close
1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岸学著
出版情報: 東京 : オーム社, 2005.10  xiv, 183p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 データの統計分析とは
   ◇1.1 統計分析のねらい 1
   ◇1.2 データ表の紹介 2
   ◇1.3 質的データと量的データ 4
   ◇1.4 データの処理と統計分析の流れ 5
   ◇1.5 SPSSの分析メニューの紹介 6
第2章 統計分析の準備をする
   ◇2.1 データを入力する 11
   ○2.1.1 キーボードから直接入力する 11
   ○2.1.2 ファイルから読み込む 13
   ◇2.2 変数ビューを使ってデータを整える 13
   ○2.2.1 変数ビュー : 名前 14
   ○2.2.2 変数ビュー : 型 14
   ○2.2.3 変数ビュー : 幅・小数桁数 15
   ○2.2.4 変数ビュー : ラベル 15
   ○2.2.5 変数ビュー : 値 15
   ○2.2.6 変数ビュー : 欠損値 15
   ■欠損値の指定のしかた 15
   ■欠損値が多いときは? 16
   ○2.2.7 変数ビュー : 列・配置 16
   ○2.2.8 変数ビュー : 測定 16
   ◇2.3 ExcelにあるデータをSPSSに移す 17
   ○2.3.1 コピーと貼り付けを使う 17
   ○2.3.2 クエリー機能を使う 19
第3章 データの尺度を確定する
   ◇3.1 尺度とは 23
   ◇3.2 尺度を分類する 24
   ○3.2.1 名義尺度 25
   ○3.2.2 順序尺度 25
   ○3.2.3 間隔尺度 25
   ○3.2.4 比尺度 26
   ○3.2.5 間隔尺度と比尺度をまとめる 26
   ◇3.3 尺度を考えるときの注意 27
   ○3.3.1 尺度の上下関係 27
   ○3.3.2 評定法によるデータの尺度 27
   ◇3.4 SPSSに尺度を記入する 28
第4章 記述統計 : データを分かりやすく表現する
   ◇4.1 度数分布を描く 29
   ○4.1.1 棒グラフを描く方法 30
   ■SPSSで棒グラフを描く手順 30
   ○4.1.2 ヒストグラム(柱状図)を描く 33
   ■ヒストグラムとは 33
   ■SPSSでヒストグラムを描く手順 34
   ■柱の数をどうするか? 39
   ■度数分布で何を検討するか? 39
   ◇4.2 代表値を求める 40
   ○4.2.1 平均値 40
   ■平均値とは 40
   ■SPSSで平均値を求める手順 40
   ■平均値を読む 42
   ○4.2.2 中央値 42
   ■中央値とは 42
   ■SPSSで中央値を求める手順 42
   ■中央値を読む 44
   ○4.2.3 平均値と中央値を比較する 44
   ◇4.3 散布度を求める 45
   ○4.3.1 標準偏差と分散 45
   ■標準偏差(SD)とは 45
   ■SPSSで標準偏差を求める手順 46
   ■標準偏差を読む 46
   ○4.3.2 四分位偏差 48
   ■四分位偏差とは 48
   ■SPSSで四分位偏差を求める手順 48
   ■四分位偏差を読む 50
   ◇4.4 箱ひげ図 50
   ■SPSSで箱ひげ図を描く手順 50
   ■箱ひげ図を読む 51
   ◇4.5 劣度と歪度 52
   ■劣度と歪度とは 52
   ■SPSSで劣度と歪度を求める手順 52
   ■劣度と歪度を読む 52
第5章 データを変換する
   ◇5.1 段階に分ける 53
   ○5.1.1 3段階に分ける 53
   ■3段階とは 53
   ■SPSSで3段階に分ける手順 54
   ○5.1.2 5段階に分ける 57
   ■5段階とは 57
   ■SPSSで5段階に分ける手順 57
   ◇5.2 標準得点(z得点)と偏差値 58
   ○5.2.1 標準得点(z得点) 58
   ■標準得点とは 58
   ■標準得点(z得点)をSPSSで求める手順 59
   ■標準得点(z得点)の意味と活用 60
   ■標準得点から標準正規分布の面積(確率)を求める 60
   ○5.2.2 偏差値 63
   ■偏差値とは 63
   ■偏差値をSPSSで求める手順 63
第6章 推計統計 : 仮説や目的に答える
   ◇6.1 母集団と標本 65
   ○6.1.1 母集団と標本との関係 65
   ○6.1.2 標本の抽出 66
   ○6.1.3 出現確率を求める : 母集団の様子がわかっている場合 67
   ◇6.2 検定の考え方 70
   ○6.2.1 なぜ検定を行うのか? 70
   ○6.2.2 検定の考え方の流れ 71
第7章 分析方法を選ぶ
   ◇7.1 関係と差 73
   ○7.1.1 関係の図と差の図 73
   ■関係の図とは 74
   ■差の図とは 75
   ○7.1.2 知りたいことを図に書いてみよう 75
   ◇7.2 分析のタイプから分析の方法を選ぶ 76
   ○7.2.1 分析タイプの6分類 77
   ■分析タイプ0 79
   ■分析タイプI 79
   ■分析タイプII 79
   ■分析タイプIII 79
   ■分析タイプIV 80
   ■分析タイプV 80
   ■分析タイプVI 80
   ○7.2.2 分析タイプと分析方法との対応 81
第8章 関係を分析する
   ◇8.1 関係の分析を分類する 85
   ◇8.2 間隔・比尺度同士の関係 88
   ○8.2.1 ピアソンの積率相関係数(r) 88
   ■ピアソンの積率相関係数とは 88
   ■SPSSで相関係数を求める手順 89
   ■相関係数の結果を読む 90
   ○8.2.2 直線回帰(単回帰) 92
   ■直線回帰とは 92
   ■SPSSで回帰直線を求める手順 93
   ■回帰直線を読む : 決定係数とは 95
   ■決定係数を求める 97
   ■よいあてはまりかどうか判断する : 回帰の分散分析 98
   ◇8.3 順序尺度同士の関係 98
   ○8.3.1 順位相関係数 98
   ■スピアマンの順位相関係数 98
   ■SPSSで順位相関係数を求める手順 99
   ◇8.4 名義尺度同士の関係 100
   ○8.4.1 X2検定 100
   ■X2検定とは 100
   ■SPSSでX2検定を行う手順 103
   ■X2検定の結果を読む 106
   ■残差分析とは 107
   ○8.4.2 φ係数 108
   ■φ係数とは 108
   ■SPSSでφ係数を求める手順 109
   ■φ係数を読む 109
   ○8.4.3 クラメールの連関係数(V) 109
   ■クラメールの連関係数とは 109
   ■SPSSでクラメールの連関係数を求める手順 110
   ■クラメールの連関係数を読む 110
第9章 差を分析する
   ◇9.1 比率の差の分析 112
   ○9.1.1 X2検定 : 分析タイプ0 114
   ■分析タイプ0でのX2検定とは 114
   ■SPSSでX2検定を行う手順 114
   ■X2検定の結果を読む 116
   ○9.1.2 コクランのQ検定 : 分析タイプI・VI 117
   ■コクランのQ検定とは 117
   ■SPSSでコクランのQ検定を行う手順 117
   ■コクランのQ検定の結果を読む 118
   ○9.1.3 X2検定 : 分析タイプII・III 119
   ■分析タイプIIとIIIでのX2検定とは 119
   ■SPSSでX2検定を行う手順 120
   ■X2検定の結果を読む 122
   ◇9.2 平均値の差の分析 : t検定 123
   ○9.2.1 t検定の方法を分類する 123
   ○9.2.2 t検定(対応なし) 124
   ■t検定(対応なし)とは 124
   ■SPSSでt検定(対応なし)を行う手順 124
   ■t検定(対応なし)の結果を読む 126
   ○9.2.3 t検定(対応あり) 127
   ■t検定(対応あり)とは 127
   ■SPSSでt検定(対応あり)を行う手順 128
   ■t検定(対応あり)の結果を読む 129
第10章 差を分析する : 分散分析法
   ◇10.1 分散分析法とは 132
   ○10.1.1 分散分析法を使う理由 132
   ○10.1.2 方法の分類 133
   ■因子(要因)の数 133
   ■因子(要因)のタイプ 135
   ■対応の有無 136
   ■セル内データ数 136
   ■SPSSで分散分析を実施するときの注意 136
   ○10.1.3 分散分析の意味 136
   ◇10.2 一元配置分散分析(対応なし) 141
   ■一元配置分散分析(対応なし)のデータとは 141
   ■SPSSで一元配置分散分析を行う手順 141
   ■一元配置分散分析の結果を読む 143
   ■多重比較の結果の見方 145
   ◇10.3 一元配置分散分析(対応あり) 146
   ■一元配置分散分析(対応あり)のデータとは 146
   ■SPSSで一元配置分散分析を行う手順 146
   ■一元配置分散分析の結果を読む 150
   ◇10.4 二元配置分散分析(2要因とも対応なし) 151
   ■二元配置分散分析(対応なし)のデータとは 151
   ■SPSSで二元配置分散分析を行う手順 151
   ■二元配置分散分析の結果を読む 154
   ■交互作用とは何か 155
   ■単純主効果の検定 : どこに交互作用があるのか 156
   ◇10.5 二元配置分散分析(1要因対応なし1要因対応あり) 160
   ■二元配置分散分析(1要因対応なし1要因対応あり)のデータとは 160
   ■SPSSで二元配置分散分析を行う手順 160
   ■二元配置分散分析の結果を読む 162
第11章 中央値の差の分析
   ◇11.1 中央値の差の分析方法を分類する 165
   ◇11.2 標本が2つで対応なし : マン・ホイットニーのU検定 166
   ■マン・ホイットニーのU検定とは 166
   ■SPSSでマン・ホイットニーのU検定を行う手順 168
   ◇11.3 標本が2つで対応あり : ウィルコクスンの符号付き順位検定 170
   ■ウィルコクスンの符号付き順位検定とは 170
   ■SPSSでウィルコクスンの符号付き順位検定を行う手順 170
   ◇11.4 標本が3つ以上で対応なし : クラスカル・ウォリスのH検定 172
   ■クラスカル・ウォリスのH検定とは 172
   ■SPSSでクラスカル・ウォリスのH検定を行う手順 172
   ◇11.5 標本が3つ以上で対応あり : フリードマンの検定 174
   ■フリードマンの検定とは 174
   ■SPSSでフリードマンの検定を行う手順 174
   参考文献・読書案内 177
   索引 179
第1章 データの統計分析とは
   ◇1.1 統計分析のねらい 1
   ◇1.2 データ表の紹介 2
2.

図書

図書
新村秀一著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  x, 199p ; 21cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
上田尚一著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.9  vii, 177p ; 22cm
シリーズ名: 講座情報をよむ統計学 / 上田尚一著 ; 9
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
菅民郎著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.12  xii, 266p ; 24cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
常盤野和男, 大友詔雄, 田中幸雄著
出版情報: 札幌 : 北海道大学図書刊行会, 2002.6  viii, 222p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
長谷川勝也著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2002.8  xii, 555p ; 21cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
新村秀一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  317p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1371
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
山村耕一郎著
出版情報: 東京 : 農林統計協会, 2002.3  iv, 163p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
B.S. Everitt, G. Der著 ; 田崎武信監訳
出版情報: 大阪 : アーム , 東京 : サイエンティスト社 (発売), 2001.8  ix, 208p ; 21cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
石村貞夫著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2001.9  x, 241p ; 21cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼