close
1.

図書

図書
ウィリアム・ベンゾン著 ; 西田美緒子訳
出版情報: 東京 : 角川書店, 2005.12  291p ; 20cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
築山節著
出版情報: 東京 : 日本放送出版協会, 2005.11  197p ; 18cm
シリーズ名: 生活人新書 ; 163
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
澤口俊之, 阿川佐和子著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2005.6  244p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; あ-50-1
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
藤井直敬著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2005.10  vii, 118p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 111
所蔵情報: loading…
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
フランク・ウィルソン著 ; 藤野邦夫, 古賀祥子訳
出版情報: 東京 : 新評論, 2005.8  iv, 430p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   感謝のことば 4
   プロローグ 9
1章夜明け 25
2章手・思考・言語の結びつき 45
   脳の成長、言語、知能についてのロビン・ダンバーの理論 48
   文化的・認識的進化に関するマーリン・ドナルドの理論 51
   「二次的発見法」としてのヘンリー・プロトキンの知能理論 63
3章人類が木からおろした腕 75
4章アレクサンドリアとデュッセルドルフの人形の教訓 97
5章手と目と空 113
6章過去のグリップ 133
7章二四カラットの親指 149
8章右手には左手がしたばかりのことがわかる 169
9章悪ガキ、ポリリス、異質な技術による革命 191
10章思想を表現できる手 211
11章調和と進化のプレスティッシモ 245
12章ルーシーからルルとローズヘ 267
13章タフで、やさしく、粘り強く 279
14章手のなかに隠されているもの 299
   奇術師の手をもつ外科医 304
   優雅にできた手をもつ奇術師 311
   「手でなく」 318
15章手に向かって進もう 321
   エピローグ 345
   補遺サー・チャールズ・ベルとジョン・ラッセル・ネイピアにたいする短い賛辞 363
   原註 418
   参考文献 381
   訳者あとがき 419
   人名索引 430
   感謝のことば 4
   プロローグ 9
1章夜明け 25
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
茂木健一郎著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2005.9  220p ; 18cm
シリーズ名: ちくま新書 ; 557
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   まえがき 009
第1章 脳は体験を整理し、知を創造する 017
    整理術こそ現代の「読み書きそろばん」
    「脳」整理する臓器
    脳の潜在能力が問われる
    「世界の成り立ち」と「人生の意味」―世界知と生活知
    一人ひとりの生き方に法則はない―統計的心理と生活知
    統計的真理は「運命」ではない
    「脳ブーム」を解剖する
    一生に一度しか起こらない出来事の大切さ
    脳をどう使いこなすか
第2章 生きて死ぬ人間の知恵 037
    「私」の時間は後戻りできない
    「今」という特別な瞬間―人間の時間と神の時間
    誕生ともに始まり・死とともに終わる
    かけがえのない「私」
    自由意思という幻想?
    死んでもおしまいではない
    「割り切る」ことに徹する現代社会
    「割り切れない思い」をどうすくい上げるか
第3章 不確実な時代こそ脳が生きる 057
    変化が加速する時代
    「確実さ」と「ランダムさ」を科学は扱う
    偶然と必然の間に横たわる「偶有性」
    脳にとって偶有性はいちばんの栄養
    偶有性の整理法
    規則性は歓びの感情を引き起こす
    脳はランダムな出来事に無関心
    偶有性にどん稜感情を示すかが「入生の方程式」
    不確実さを楽しむための知恵
    人間はつねに変化を続ける
    脳はしなやかに変化に適応できる
第4章 偶有性が脳を鍛える 081
    人間はいかに創造するのか
    コンピュータを超える人間の創造性
    当たらなくても占いは必要?
    占いを必要とする脳の性質
    恋愛を科学する?
    偶有性の海に飛び込むこと
    脳は偶有性にもとづき身体の範囲を知覚する
    コントロール可能なことと不可能なことの区別を誤る悲劇
    偶然と必然の「あわい」を脳で読みとる
第5章 偶然の幸運をつかむ脳の使い方 105
    偶然を必然に変えることができるか
    セレンディピティ―偶然の幸運に出会う能力
    「行動」「気づき」「受容」がセレンディピティを高める
    偶然を幸運に結びつけれるかは脳の使い方しだい
    学習の機会は日常に満ちている
    大発見を支えるセレンディピティ
    恋人に出会う能力と科学的発見の能力は同じ
    「脳」整理法がもたらす「アハ!」体験
第6章 「自分」を離れて世界を見つめる 127
    「脳ブーム」は自己愛的?
    「科学」の恵み
    「自分」を離れて世界を眺める
    二つの思考ツール
    ディタッチメントを生活の中に処方しよう
第7章 「他人」との関係から脳が育むもの 143
    「神の視点」を仮想する脳
    他社の視線は「脳内報酬」
    人はどのように「神の視点」を手に入れたか
    「私」と「他者」の関係が公共性の起源にある
    公共集絶対化されるプロセス
    この世に絶対的なものなどない
    偶有性を担保するという知恵
第8章 主語を入れ替えて考える 161
    「脳」整理法の副作用
    言葉は不変の存在ではない
    自分を棚に上げていないか
    整理の科学
    ハイブリッドの思考
    安定性とダイナミクスを両立する思考法
    数学的言語はなぜ有効なのか
    主語を入れ替えて考えてみる
    日本語は特殊な言語?
    言い換えで知の固定化を防ぐ
    「私」の中の偶有性を外に出す方法
第9章 脳に勇気を植えつげる 187
    人は傷つけられうる存在
    ネガティヴな感情をいかに乗り越えるか
    「不安」や「後悔」にも意義がある
    ネガティヴな感情の背後にある「仮想」
    感情のバランス
    「根拠のない自信」の効用
    自分の欠点と、どのようにつき合えばよいのか
    成功体験が脳の回路を強くする
    コントロール不可能性を認める
第10章 「脳」整理法ふたたび 207
    「整理」の時代
    生き延びるための「整理」
    「生活知」から分離した「世界知」
    「世界知」を「生活知」に引き寄せる
    「偶有的」だからこそ人間は美しい
   あとがき 219
   まえがき 009
第1章 脳は体験を整理し、知を創造する 017
    整理術こそ現代の「読み書きそろばん」
7.

図書

図書
カール・R・ポパー, ジョン・C・エクルズ著 ; 大村裕, 西脇与作, 沢田允茂訳
出版情報: 東京 : 新思索社, 2005.2  iv, 816, 25p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
澤口俊之著
出版情報: 東京 : 海鳴社, 2005.7  364p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき 5
I章 多重知性と多重フレーム 15
   心の科学としての認知心理学 15
   心の基本構造-モジュール性と階層性 17
   大脳皮質と霊長類の進化(抄) 22
   大脳皮質のモジュール性 29
   大脳皮質の多重性と階層性 34
   多重フレーム理論 39
   ニューロンの本質 44
   多重フレームの進化(抄) 54
   文献 57
II章 ヒトを特徴づける前頭連合野-脳間・脳内操作系 65
   前頭連合野の特徴 65
   ワーキングメモリ 68
   ワーキングメモリを担う前頭連合野 70
   ワーキングメモリの脳内過程 73
   前頭連合野の脳内操作系 77
   脳間・脳内操作系としての前頭連合野 82
   文献 86
III章 前頭連合野の進化 97
   前頭連合野の進化様式「操作系=被操作系連結」 97
   重層的究極要因 102
   言語の本質 105
   言語の起源 108
   脳間・脳内操作系の選択過程 113
   脳間・脳内操作系としての言語の進化 117
   ヒトの進化的社会構造 120
   ヒト社会が進化させた共恵戦略 124
   その他の選択圧-狩猟と育児の重要性 130
   文献 135
IV章 「人間性」をつくるHQ 143
   ヒトで最も発達した前頭連合野 143
   脳間・脳内操作系の知性「HQ」 147
   フィニアス・ゲージ 152
   HQとIQ 156
   前頭葉ロボトミー 158
   HQの構成要素 161
   HQの指数IQg 168
   社会的成功と関係するIQg 173
   反社会性人格障害 178
   文献 181
V章 HQの個体発生-臨界期 185
   脳の発達過程 185
   決定的に重要な期間「臨界期」 188
   多重知性の臨界期 193
   HQに臨界期はあるか? 198
   社会的隔離によるHQ障害 203
   思春期挫折症候群 206
   遺伝と環境の相互作用=「脳間選択的回路発達」 208
   人間性発達の中心としてのHQ 212
   文献 217
VI章 衰退するHQ 220
   HQ理論は「実践脳科学」の基礎 220
   HQ理論での理想的な人物像 222
   統合失調症の特異性 227
   遺伝的な精神障害の進化的意味 230
   ストレスとHQ 233
   現代日本におけるHQ障害-ADHD 239
   現代日本におけるHQ低下-その広がり 243
   文化と脳-HQ調査の必要性 255
   文献 259
VII章 発達するHQ 267
   長生きし過ぎるヒト 267
   寿命と相関するもの 269
   ネオテニーとK戦略を結びつけたヒト 272
   ネオテニー化と重層的究極要因のダイナミクス 276
   生活史依存的な知能 281
   K-N戦略と結びついた知能 284
   高齢ほど伸びるHQの主要能力-結晶性知能 287
   結晶性知能発達の脳内至近的メカニズム 290
   高齢で伸びるHQの進化要因 297
   文献 302
VIII章 HQを大きく発達させ得る日本人 306
   生物の重層的共通原理と集団問の差異 306
   人類集団間の「差異的ネオテニー」 310
   ネオテニーを最も進めたモンゴロイド 313
   人種間の性格特性の差異 316
   モンゴロイドでネオテニーが進んでいるその他の証拠 326
   脳と知能 328
   人種と統計、多重知性 331
   モンゴロイドのHQ3 335
   日本人はいかにいきるべきか 341
   文献 344
あとがき 355
ささやかな謝辞 359
索引 364
まえがき 5
I章 多重知性と多重フレーム 15
   心の科学としての認知心理学 15
9.

図書

図書
前野隆司著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2004.11  235p ; 20cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
キャスリーン・テイラー著 ; 佐藤敬訳
出版情報: 東京 : 西村書店, 2006.11  399p ; 19cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼