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1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.12  iii, 159, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 応用システム編γ8
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第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
   1・1・2 電話通信 1
   1・1・3 音声帯域上のデータ通信 4
   1・2 ディジタル通信 5
   1・2・1 ディジタル通信の基本概念 5
   1・2・2 おもなディジタル通信の種類 7
   1・2・3 ADSL 10
   1・3 インタネット 10
   1・3・1 インタネットとは 10
   1・3・2 パケット交換機としてのルータ 11
   1・3・3 サーバサービス提供装置 11
   1・4 移動通信 11
   1・4・1 移動通信の概要 11
   1・4・2 セルラシステム 12
   1・4・3 セルラ端末 14
   1・4・4 移動通信の将来 16
   1・5 衛星通信システム 16
   1・5・1 衛星通信 16
   1・5・2 通信衛星の分類と特徴 18
   1・5・3 衛星本体の基本構成要素 18
   1・5・4 技術動向 21
   1・6 放送システム 23
   1・6・1 放送のしくみ 23
   1・6・2 ディジタル放送 24
   1・6・3 放送設備・機器 29
第2章 コンピュータ
   2・1 コンピュータの歴史 33
   2・2 コンピュータの基礎 34
   2・2・1 基本構成 34
   2・2・2 CPU 34
   2・2・3 メモリシステム 36
   2・3 実際のコンピュータ 38
   2・3・1 マイクロプロセッサ 38
   2・3・2 ハイエンドコンピュータ 41
   2・3・3 ローエンドコンピュータ 42
第3章 記憶装置・記憶メディア
   3・1 記憶装置概論 45
   3・1・1 情報処理システムにおける記憶装置の役割 45
   3・1・2 半導体メモリ 45
   3・1・3 ストレージ 46
   3・1・4 ストレージの今後の動向 47
   3・2 記憶システム 47
   3・2・1 記憶システムの階層構成 47
   3・2・2 参照局所性と記憶の階層構成 48
   3・2・3 ディスクアレイ 48
   3・2・4 二次記憶システムの高機能化 49
   3・2・5 ストレージネットワーキング 49
   3・2・6 SANと仮想化 49
   3・2・7 ストレージ,ファイル,データベース 49
   3・2・8 ストレージサービス 50
   3・3 磁気記録と光記録 50
   3・3・1 磁気記録の技術動向 50
   3・3・2 光記録の技術動向 51
   3・4 磁気型記録装置 52
   3・4・1 磁気ディスク装置 52
   3・4・2 可換媒体型装置 56
   3・4・3 磁気テープ装置 57
   3・5 光ディスク装置 59
   3・5・1 光ディスクの動作原理と装置の課題 59
   3・5・2 光点制御技術 61
   3・5・3 アクチュエータ 64
   3・6 次世代記憶装置 67
   3・6・1 概説 67
   3・6・2 記録方式 68
   3・6・3 再生方法 69
   3・6・4 装置化の課題 69
第4章 入出力装置
   4・1 マンマシンインタフェース 72
   4・1・1 マンマシンインタフェースとは 72
   4・1・2 コンピュータにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・3 ロボットにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・4 良いマンマシンインタフェースの設計 72
   4・2 ポイント入力機器 73
   4・2・1 文字入力用機器(キーボード) 73
   4・2・2 ポインティング機器 73
   4・2・3 ポインティング機器の方向性 75
   4・3 映像入力機器 75
   4・3・1 ビデオカメラ 75
   4・3・2 電子スチルカメラ/ディジタルスチルカメラ 77
   4・3・3 スキャナ 78
   4・4 映像表示機器 80
   4・4・1 ディスプレイ方式の分類 80
   4・4・2 CRT 81
   4・4・3 液晶ディスプレイ 81
   4・4・4 プラズマディスプレイ 82
   4・4・5 電子ペーパの動向 82
   4・5 プリンタ 83
   4・5・1 画像形成技術 83
   4・5・2 ワイヤドットプリンタ 84
   4・5・3 インクジェットプリンタ 84
   4・5・4 感熱・熱転写プリンタ 86
   4・5・5 レーザプリンタ,LEDプリンタ 87
   4・6 複写機 88
   4・6・1 ジアゾ複写機 88
   4・6・2 電子写真式複写機 88
   4・7 オーディオ機器 91
   4・7・1 テープレコーダ 91
   4・7・2 CD(コンパクトディスク) 92
   4・7・3 MD(ミニディスク) 93
   4・7・4 新しいオーディオ機器 95
第5章 情報通信機器
   5・1 電話(携帯電話) 97
   5・1・1 携帯電話の通信方式について 97
   5・1・2 携帯電話の基本構造 97
   5・1・3 主要構成部品 98
   5・1・4 第三世代携帯電話と関連技術の開発動向 99
   5・2 ファクシミリ 100
   5・2・1 ファクシミリの原理 100
   5・2・2 ファクシミリの主要技術 100
   5・2・3 ファクシミリ装置の種類 102
   5・3 モバイル情報機器(PDA) 102
   5・3・1 モバイル情報機器概説 102
   5・3・2 モバイル情報機器の構成 102
   5・3・3 モバイル情報機器用OSの動向 102
   5・3・4 インタフェース 103
   5・3・5 携帯端末とJavaの標準化動向 105
   5・4 ウェアラブル情報機器 106
   5・4・1 腕時計型 106
   5・4・2 ウェアラブルPC 108
   5・4・3 技術課題 109
   5・4・4 まとめ 110
第6章 ネットワーク接続機器
   6・1 ルータ,サーバ 112
   6・1・1 ルータ 112
   6・1・2 サーバ 114
   6・2 協調型ディジタル機器 116
   6・2・1 協調型ディジタル機器ネットワークの分類 116
   6・2・2 協調型ディジタル機器の機能分類 117
   6・2・3 協調型機器を結ぶネットワークとメディア 118
   6・3 セットトップボックス 119
   6・3・1 ネットワーク端末としてのセットトップボックス 119
   6・3・2 業界の主要なプレーヤー 120
   6・3・3 セットトップポックスに対する技術的な要件 120
   6・3・4 今後の動向 121
第7章 情報圧縮・セキュリティ技術
   7・1 圧縮技術 122
   7・1・1 オーディオ・音声圧縮技術 122
   7・1・2 映像圧縮技術 123
   7・1・3 データ圧縮技術 125
   7・2 情報セキュリティ技術 127
   7・2・1 情報セキュリティ技術概要 127
   7・2・2 暗号技術 127
   7・2・3 鍵配信,鍵共有 129
   7・2・4 PKI 129
   7・2・5 電子署名法 132
   7・2・6 個人認証 132
   7・2・7 PMI 132
   7・2・8 ネットワークセキュリティ 133
第8章 社会情報システム
   8・1 郵便物処理システム 136
   8・1・1 通常郵便物処理のしくみ 136
   8・1・2 郵便物に対する制約 137
   8・1・3 住所データベース 137
   8・1・4 郵便物処理の機械化概況 137
   8・1・5 郵便物自動処理機械 137
   8・2 金融ATMシステム 138
   8・2・1 ATMの歴史 138
   8・2・2 自動化機器の種類 139
   8・2・3 ATMの機能 139
   8・2・4 装置構成 139
   8・2・5 現金関連機能 140
   8・2・6 運用形態 140
   8・2・7 防犯 140
   8・2・8 海外のATM 140
   8・2・9 機能の多様化 140
   8・2・10 ATMと社会 141
   8・3 金融機関店舗機器システム 141
   8・3・1 端末制御装置 141
   8・3・2 窓口端末装置 141
   8・3・3 ローカウンタ相談端末 143
   8・3・4 イメージOCRシステム 143
   8・3・5 印鑑照会,照合システム 143
   8・3・6 ポータブル端末 144
   8・3・7 高速銀行券取扱機器 144
   8・4 旅客,情報システム 145
   8・4・1 鉄道旅客システム 145
   8・4・2 駅務機器システム 147
   8・4・3 航空旅客システム 149
   8・5 交通情報システム 150
   8・5・1 陸上交通システム 150
   8・5・2 航空交通システム 153
   8・5・3 海上交通システム 156
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
勝山豊著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.11  iv, 177p ; 22cm
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1章通信サービスとトラフィックの概観
   1.1ネットワークと通信サービス 1
   1.2トラフィックと利用形態の変化 4
   演習問題 6
2章通信ネットワークの概観
   2.1ネットワークの種別・構成と機能 7
   2.1.1ネットワークの構成要素 9
   2.1.2信号の多重とルート選択 12
   2.2OSI参照モデル 15
   演習問題 18
3章ディジタル化とサービス統合
   3.1アナログ伝送ディジタル伝送 19
   3.2ISDNとSDH 24
   3.2.1ディジタル化とネットワークの統合 26
   3.2.2ISDNの国際標準 28
   3.2.3SDHのフレーム構成 32
   3.2,4ISDNのユーザ・網インターフェイス 35
   3.2.5Iインターフェイスの物理構成 40
   演習問題 44
4章コンピュータネットワークとLAN
   4.1コンピュータとデータ処理 45
   4.2LANの基礎 50
   4.3イーサネット 54
   4.3.1イーサネットの歴史 55
   4.3.2バス型LAN : 10Base5とアクセス制御方式 58
   4.3.3イーサネットの高速化と高機能化 65
   4.4LAN内のリンクの確立 73
   演習問題 77
5章回線交換とルーティング
   5.1コネクション型とコネクションレス型通信 78
   5.2回線交換と電話ネットワーク 82
   5.3広域コンピュータネットワーク 85
   5.3.1IPアドレスとLANの広域化 85
   5.3.2ルーティング 93
   5.3.3IP機能のまとめ 101
   演習問題 103
6章IPネットワーク上の通信サービス
   6.1インターネット 105
   6.1.1トランスポート層 : TCPとUDP 108
   6.1.2インターネットの変遷と今後の広がり 122
   6.1.3名前解決 : DNS 128
   6.2ウエブサービス 133
   6.3IP電話サービス 139
   演習問題 143
7章ブロードバンドネットワーク
   7.1広帯域ネットワークを使うとは 144
   7.2光ファイバネットワーク 151
   7.2.1光ファイバの構造と損失・帯域 153
   7.2.2光伝送システム 159
   7.2.3光ファイバによるブロードバンド化 163
   演習問題 167
   演習問題解答 168
   参考文献 171
   索引 172
1章通信サービスとトラフィックの概観
   1.1ネットワークと通信サービス 1
   1.2トラフィックと利用形態の変化 4
3.

図書

図書
遠山正朗著
出版情報: 東京 : 白桃書房, 2002.8  vii, 205p ; 22cm
シリーズ名: 敬愛大学学術叢書 ; 4
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
木村英俊, 吉田庄司著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  xi, 186p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子・情報・通信基礎コース
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
東北大学大学院電気・情報系および電気通信研究所編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2001.12  viii, 284p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
NTT技術予測研究会編
出版情報: 東京 : NTT出版, 2001.9  iii, 268p ; 21cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
榛葉實著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2000.9  vii, 168p ; 21cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤靖典著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.4  viii, 228p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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1. 情報通信ネットワークの概要
   1.1 基本概念 1
    1.1.1 通信とは 1
    1.1.2 伝達の仕方 2
    1.1.3 情報通信ネットワークとは 2
   1.2 ネットワークの歴史 3
    1.2.1 電話網 3
    1.2.2 コンピュータネットワーク 5
   1.3 ネットワークの分類 7
    1.3.1 情報の種類による分類 7
    1.3.2 サービス対象による分類 8
    1.3.3 規模による分類 8
    1.3.4 伝送方式による分類 9
    1.3.5 交換方式による分類 9
   1.4 ネットワークの構成条件と解決すべき問題 10
    1.4.1 構成条件 10
    1.4.2 解決すべき問題 11
2. ネットワーク構成の基本要素
   2.1 通信端末装置 13
   2.2 伝送路 14
    2.2.1 有線伝送路 14
    2.2.2 無線伝送路 21
   2.3 交換機 25
    2.3.1 役割 25
    2.3.2 現在までの流れ 25
    2.3.3 構造 27
3. ネットワークトポロジー
   3.1 グラフ理論の基礎 28
    3.1.1 グラフの規定 28
    3.1.2 経路と連結性 29
    3.1.3 グラフの例 30
    3.1.4 オイラーグラフ 31
    3.1.5 木とカットセット 32
   3.2 ネットワーク 32
    3.2.1 枝容量と経路表現 33
    3.2.2 ネットワークのフロー 33
   3.3 さまざまな構造のネットワーク 36
    3.3.1 ネットワークの構造を決定する要因 36
    3.3.2 さまざまなネットワークトポロジー 37
4. 伝送技術
   4.1 フーリエ変換の基礎 40
    4.1.1 フーリエ変換の概要 40
    4.1.2 周期波のフーリエ級数展開 41
    4.1.3 複素フーリエ級数展開 42
    4.1.4 孤立波のフーリエ変換 43
    4.1.5 周期波のフーリエ変換 44
    4.1.6 畳込み 46
   4.2 変調方式 47
    4.2.1 概要 47
    4.2.2 変調の種類 49
    4.2.3 正弦変調方式 51
    4.2.4 パルス変調方式 58
    4.2.5 ディジタル変調方式 64
    4.2.6 パルス符号変調方式 68
   4.3 通信方式 71
    4.3.1 伝送方向による種別 71
    4.3.2 監視方式 72
   4.4 多元接続・多重伝送 72
    4.4.1 周波数分割多元接続 74
    4.4.2 時分割多元接続 75
    4.4.3 符号分割多元接続 77
    4.4.4 光波長多重伝送 80
   4.5 同期方式 80
    4.5.1 非同期式 81
    4.5.2 同期式 81
   4.6 誤り制御 82
    4.6.1 概要 82
    4.6.2 誤り訂正・検出 84
    4.6.3 代表的な誤り制御方式 86
5. 交換技術
   5.1 交換機の概要 90
   5.2 交換方式の分類 91
   5.3 回線交換方式 93
    5.3.1 空間分割交換方式 93
    5.3.2 時分割交換方式 93
   5.4 蓄積交換方式 96
    5.4.1 概要 96
    5.4.2 メッセージ交換方式 97
    5.4.3 パケット交換方式 98
    5.4.4 フレームリレー交換方式 101
    5.4.5 ATM交換方式 103
   5.5 信号方式 105
    5.5.1 信号の種類 105
    5.5.2 個別線信号方式 106
    5.5.3 共通線信号方式 106
   5.6 ネットワーク制御 108
    5.6.1 ネットワーク制御の概要 108
    5.6.2 ルーティングの分類 110
    5.6.3 固定ルーティング 111
    5.6.4 適応ルーティング 112
6. トラヒック理論
   6.1 トラヒック理論の概要 116
   6.2 基本単位 117
   6.3 呼の生起分布 118
    6.3.1 ランダム生起 118
    6.3.2 準ランダム生起 121
   6.4 呼の保留時間分布 122
    6.4.1 一般的性質 123
    6.4.2 保留時間分布の合成 123
    6.4.3 種々の分布関数 124
   6.5 トラヒック解析 128
    6.5.1 交換線群 128
    6.5.2 ケンドールの記号 129
    6.5.3 輻輳 130
    6.5.4 状態遷移確率 131
    6.5.5 トラヒック解析の手順 134
    6.5.6 即時式入線数無限完全線群の解析と大群化効果 134
    6.5.7 即時式入線数有限完全線群の解析 139
    6.5.8 待時式入線数無限完全線群の解析 140
7. ネットワークプロトコル
   7.1 プロトコルの概要 143
    7.1.1 現在までの流れ 143
    7.1.2 プロトコルの三つの分類 145
   7.2 データ通信プロトコル 145
    7.2.1 DTE-DCE インタフェース 146
    7.2.2 伝送制御手順 147
   7.3 OSI参照モデル 150
    7.3.1 概要 150
    7.3.2 OSI 参照モデルの階層化構造 151
   7.4 TCP/IP 154
    7.4.1 概要 154
    7.4.2 TCP/IP の階層化構造 155
    7.4.3 IP 156
    7.4.4 TCP 157
    7.4.5 TCP/IP に含まれる通信サービス 158
8. ネットワークの信頼性
   8.1 信頼性の概念 161
   8.2 装置の信頼性 162
    8.2.1 動作時間 162
    8.2.2 信頼度関数 163
    8.2.3 故障率 165
    8.2.4 バスタブ曲線 168
    8.2.5 稼働率 169
   8.3 構造の信頼性 171
    8.3.1 連結度と結合度 171
    8.3.2 さまざまなトポロジーの連結度・結合度・冗長度 173
9. ネットワークセキュリティ
   9.1 ネットワークセキュリティの概念 175
   9.2 暗号 176
    9.2.1 概要 176
    9.2.2 秘密鍵暗号 178
    9.2.3 公開鍵暗号 180
   9.3 認証 184
    9.3.1 ハッシュ関数 184
    9.3.2 メッセージ認証 184
    9.3.3 ユーザ認証 185
10. さまざまなネットワーク
   10.1 固定電話網 187
    10.1.1 品質 187
    10.1.2 番号計画 189
    10.1.3 信号の流れ 190
    10.1.4 構成 192
   10.2 携帯電話とPHS 194
    10.2.1 移動体通信網 194
    10.2.2 携帯電話 196
    10.2.3 PHS 200
   10.3 無線LAN 203
   10.4 ADSL 205
    10.4.1 概要 205
    10.4.2 変調方式 205
    10.4.3 構成 206
   10.5 ISDN 208
    10.5.1 概要 208
    10.5.2 特徴 209
    10.5.3 Iインタフェース 2100
    10.5.4 次世代高速ISDN 213
   10.6 インターネット 215
    10.6.1 発展の流れ 215
    10.6.2 利用目的 216
    10.6.3 プロバイダとAUP 217
    10.6.4 インターネットへの接続形態 218
引用・参考文献 221
索引 223
1. 情報通信ネットワークの概要
   1.1 基本概念 1
    1.1.1 通信とは 1
9.

図書

図書
エリック・ボガティン [著] ; 植松裕 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.7  xxi, 650p ; 21cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
林正博, 阿部威郎共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2010.5  vi, 177p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
   2.2 信頼性評価尺度 12
第3章. グラフモデルの信頼度評価法
   3.1 グラフモデルの定式化 19
    3.1.1 用語 19
    3.1.2 モデルの定義 25
    3.1.3 連結性を考慮した故障状態の定義 25
   3.2 信頼度の計算方法 26
    3.2.1 節点が故障しない場合 26
    3.2.2 節点が故障する場合 82
   3.3 近似計算法 96
第4章. 通信経路に着目したモデルの信頼度評価法
   4.1 通信経路に着目したモデルの定式化 111
    4.1.1 用語 112
    4.1.2 モデルの定義 112
    4.1.3 通信容量を考慮した故障状態の定義 115
   4.2 通信容量を考慮した信頼度の計算法 117
   4.3 近似計算法 126
第5章. 通信ネットワークの故障頻度評価法
   5.1 設計における故障頻度評価の意義 135
   5.2 故障頻度評価における信頼性モデルの定式化 136
    5.2.1 用語 136
    5.2.2 モデルの定義 136
    5.2.3 故障の臨界状態の定義 139
   5.3 故障頻度の計算方法 141
   5.4 近似法 152
第6章. まとめ
付録
   1. 確率に関する基礎的性質 157
   2. ポリゴン‐トゥ‐チェイン縮退 158
   3. BDDアルゴリズムにおける枝の番号付け 162
   4. MFP法について 166
   5. 故障頻度評価式について 170
索引 175
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
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