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1.

図書

図書
アナベル・Z・ドッド著 ; 堤大介訳
出版情報: 東京 : ソフトバンクパブリッシング, 2002.9  xiv, 329p ; 21cm
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2.

図書

図書
遠山正朗著
出版情報: 東京 : 白桃書房, 2002.8  vii, 205p ; 22cm
シリーズ名: 敬愛大学学術叢書 ; 4
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3.

図書

図書
東北大学大学院電気・情報系および電気通信研究所編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2001.12  viii, 284p ; 21cm
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4.

図書

図書
木原雅巳, 小野定康共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.5  xii, 196p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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池田信夫著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2005.6  x, 237p ; 22cm
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はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
   [2] 制度としての技術 6
   情報技術をどう分析するか 6
   分析用具と作業仮説 8
[第1章] 情報処理のアーキテクチャ 11
   [1] デジタル化とモジュール化 12
   記号による記号の処理 12
   モジュール化 17
   [2] 情報のカプセル化 20
   階層化とカプセル化 20
   通信ネットワークのプロトコル 22
   チューリングへの回帰 23
   並行開発と情報カプセル化 25
   [3] 柔軟性とオプション価値 27
   不確実性と柔軟性 27
   複数均衡と非凸性 29
   オプション価値 31
   [4] モジュールの設計 34
   モジュールの大きさと調整コスト 34
   プラットフォームのオプション価値 36
   標準化の戦略 39
   [5] 技術と社会の葛藤 41
[第2章] 技術と組織の設計 43
   [1] 企業組織と所有権 45
   企業の境界 45
   モジュール化と調整コスト 48
   [2] 長期的関係と「日本型」企業組織 50
   契約の不完備性と長期契約 50
   日本型モデル 52
   [3] アーキテクチャ競争 54
   意図せざる適応 54
   業務設計と組織構造 55
   インセンティヴと調整機能 58
   [4] ネットワーク時代の組織 63
   シリコンバレー型モデル 63
   PCからインターネットへ 65
   [5] 情報産業のガバナンス 67
[第3章] 半導体技術と産業構造 71
   [1] トランジスタからマイクロプロセッサへ 72
   量子力学の生んだ汎用素子 72
   シリコンの書物 74
   チップの中の汎用コンピュータ 76
   [2] ムーアの法則の経済的帰結 78
   [3] 汎用技術としての半導体 81
   環境の不確実性と汎用技術 81
   アーキテクチャと企業の境界 84
   [4] 半導体産業の教訓 86
   半導体産業の専門分化 86
   インターフェイスの抽象化 88
   日本半導体産業の盛衰 90
   プラットフォーム戦略 92
   [5] 今後の展望 94
[第4章] 情報の所有形態と効率性 97
   [1] インターネットとオープンソース 98
   ユーザーによるコントロール 98
   オープンソース・ソフトウェア 100
   [2] 情報の共有と結合 102
   プラットフォームの形態 102
   情報共有と所有形態 106
   [3] オープン・プラットフォームの役割 110
   OSSのインセンティヴ 100
   オープン・イノベーション 112
   [4] 非営利のガバナンス 115
   弱いインセンティヴと情報共有 115
   NPOの可能性 118
[第5章] デジタル情報のガバナンス 121
   [1] 情報と財産権 123
   歴史的な背景 123
   所有権と著作権 124
   [2] 経済システムと知識管理 127
   独占とインセンティヴ 127
   経済成長とスピルオーバー 130
   [3] 情報の共有メカニズム 131
   報奨制度 131
   責任ルール 133
   デジタル権利管理 137
   [4] デジタル時代の秩序 139
[第6章] インターネット時代の通信政策 141
   [1] 汎用技術としてのインターネット 143
   [2] アンバンドリングの意味 145
   インターネットの階層 145
   設備ベースの競争と回線共用 148
   [3] 規制の効果と限界 151
   アルバンドル規制の限界 151
   規制の手法 152
   [4] 日本の経験 155
   DSL の成功 155
   電話網の崩壊 158
   [5] 残された問題 160
[第7章] 電波開放のメカニズム 163
   [1] 稀少性の神話 165
   [2] 新しいデジタル無線技術 167
   バケット無線 167
   さまざまな多重化技術 170
   [3] 電波規制の改革 172
   プロトコルとしての電波 172
   公共財としての電波の管理 174
   [4] 逆オークション 175
   移行の戦略 175
   オークションの設計 177
   考慮すべき事項 180
   [5] 通信産業への影響 184
[終章] 制度設計の科学に向けて 187
   [1] 制度設計の意味 188
   [2] 本書の含意 190
   効率性と柔軟性 190
   均衡選択としての制度設計 192
   デジタル情報と財産権 194
   [3] 今後の課題 196
[付録] IPv6 は必要か 199
   [1] 何が問題か 201
   IP アドレスとは 201
   アドレスは涸渇するか 202
   [2] 見逃されている問題 205
   ゆがんだ配分 205
   アドレス空間の拡張は必要か 208
   [3] IPv6の実用性 209
   IPv6 で何ができるか 209
   移行は可能か 212
   IP の限界 214
   [4] 急ぐ必要はない 215
参考文献 219
事項索引 231
人名索引 236
はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
6.

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図書
SCC出版局編集
出版情報: [東京] : 電子開発学園出版局 , 東京 : エスシーシー (発売), 2003.4  iv, 162p, 図版1枚 ; 26cm
シリーズ名: だれにもわかる新技術シリーズ / 電子開発学園編
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7.

図書

図書
William J. Dally, John W. Poulton著
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  2冊 ; 21cm
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8.

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東工大
目次DB

図書
東工大
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日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.12  iii, 159, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 応用システム編γ8
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第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
   1・1・2 電話通信 1
   1・1・3 音声帯域上のデータ通信 4
   1・2 ディジタル通信 5
   1・2・1 ディジタル通信の基本概念 5
   1・2・2 おもなディジタル通信の種類 7
   1・2・3 ADSL 10
   1・3 インタネット 10
   1・3・1 インタネットとは 10
   1・3・2 パケット交換機としてのルータ 11
   1・3・3 サーバサービス提供装置 11
   1・4 移動通信 11
   1・4・1 移動通信の概要 11
   1・4・2 セルラシステム 12
   1・4・3 セルラ端末 14
   1・4・4 移動通信の将来 16
   1・5 衛星通信システム 16
   1・5・1 衛星通信 16
   1・5・2 通信衛星の分類と特徴 18
   1・5・3 衛星本体の基本構成要素 18
   1・5・4 技術動向 21
   1・6 放送システム 23
   1・6・1 放送のしくみ 23
   1・6・2 ディジタル放送 24
   1・6・3 放送設備・機器 29
第2章 コンピュータ
   2・1 コンピュータの歴史 33
   2・2 コンピュータの基礎 34
   2・2・1 基本構成 34
   2・2・2 CPU 34
   2・2・3 メモリシステム 36
   2・3 実際のコンピュータ 38
   2・3・1 マイクロプロセッサ 38
   2・3・2 ハイエンドコンピュータ 41
   2・3・3 ローエンドコンピュータ 42
第3章 記憶装置・記憶メディア
   3・1 記憶装置概論 45
   3・1・1 情報処理システムにおける記憶装置の役割 45
   3・1・2 半導体メモリ 45
   3・1・3 ストレージ 46
   3・1・4 ストレージの今後の動向 47
   3・2 記憶システム 47
   3・2・1 記憶システムの階層構成 47
   3・2・2 参照局所性と記憶の階層構成 48
   3・2・3 ディスクアレイ 48
   3・2・4 二次記憶システムの高機能化 49
   3・2・5 ストレージネットワーキング 49
   3・2・6 SANと仮想化 49
   3・2・7 ストレージ,ファイル,データベース 49
   3・2・8 ストレージサービス 50
   3・3 磁気記録と光記録 50
   3・3・1 磁気記録の技術動向 50
   3・3・2 光記録の技術動向 51
   3・4 磁気型記録装置 52
   3・4・1 磁気ディスク装置 52
   3・4・2 可換媒体型装置 56
   3・4・3 磁気テープ装置 57
   3・5 光ディスク装置 59
   3・5・1 光ディスクの動作原理と装置の課題 59
   3・5・2 光点制御技術 61
   3・5・3 アクチュエータ 64
   3・6 次世代記憶装置 67
   3・6・1 概説 67
   3・6・2 記録方式 68
   3・6・3 再生方法 69
   3・6・4 装置化の課題 69
第4章 入出力装置
   4・1 マンマシンインタフェース 72
   4・1・1 マンマシンインタフェースとは 72
   4・1・2 コンピュータにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・3 ロボットにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・4 良いマンマシンインタフェースの設計 72
   4・2 ポイント入力機器 73
   4・2・1 文字入力用機器(キーボード) 73
   4・2・2 ポインティング機器 73
   4・2・3 ポインティング機器の方向性 75
   4・3 映像入力機器 75
   4・3・1 ビデオカメラ 75
   4・3・2 電子スチルカメラ/ディジタルスチルカメラ 77
   4・3・3 スキャナ 78
   4・4 映像表示機器 80
   4・4・1 ディスプレイ方式の分類 80
   4・4・2 CRT 81
   4・4・3 液晶ディスプレイ 81
   4・4・4 プラズマディスプレイ 82
   4・4・5 電子ペーパの動向 82
   4・5 プリンタ 83
   4・5・1 画像形成技術 83
   4・5・2 ワイヤドットプリンタ 84
   4・5・3 インクジェットプリンタ 84
   4・5・4 感熱・熱転写プリンタ 86
   4・5・5 レーザプリンタ,LEDプリンタ 87
   4・6 複写機 88
   4・6・1 ジアゾ複写機 88
   4・6・2 電子写真式複写機 88
   4・7 オーディオ機器 91
   4・7・1 テープレコーダ 91
   4・7・2 CD(コンパクトディスク) 92
   4・7・3 MD(ミニディスク) 93
   4・7・4 新しいオーディオ機器 95
第5章 情報通信機器
   5・1 電話(携帯電話) 97
   5・1・1 携帯電話の通信方式について 97
   5・1・2 携帯電話の基本構造 97
   5・1・3 主要構成部品 98
   5・1・4 第三世代携帯電話と関連技術の開発動向 99
   5・2 ファクシミリ 100
   5・2・1 ファクシミリの原理 100
   5・2・2 ファクシミリの主要技術 100
   5・2・3 ファクシミリ装置の種類 102
   5・3 モバイル情報機器(PDA) 102
   5・3・1 モバイル情報機器概説 102
   5・3・2 モバイル情報機器の構成 102
   5・3・3 モバイル情報機器用OSの動向 102
   5・3・4 インタフェース 103
   5・3・5 携帯端末とJavaの標準化動向 105
   5・4 ウェアラブル情報機器 106
   5・4・1 腕時計型 106
   5・4・2 ウェアラブルPC 108
   5・4・3 技術課題 109
   5・4・4 まとめ 110
第6章 ネットワーク接続機器
   6・1 ルータ,サーバ 112
   6・1・1 ルータ 112
   6・1・2 サーバ 114
   6・2 協調型ディジタル機器 116
   6・2・1 協調型ディジタル機器ネットワークの分類 116
   6・2・2 協調型ディジタル機器の機能分類 117
   6・2・3 協調型機器を結ぶネットワークとメディア 118
   6・3 セットトップボックス 119
   6・3・1 ネットワーク端末としてのセットトップボックス 119
   6・3・2 業界の主要なプレーヤー 120
   6・3・3 セットトップポックスに対する技術的な要件 120
   6・3・4 今後の動向 121
第7章 情報圧縮・セキュリティ技術
   7・1 圧縮技術 122
   7・1・1 オーディオ・音声圧縮技術 122
   7・1・2 映像圧縮技術 123
   7・1・3 データ圧縮技術 125
   7・2 情報セキュリティ技術 127
   7・2・1 情報セキュリティ技術概要 127
   7・2・2 暗号技術 127
   7・2・3 鍵配信,鍵共有 129
   7・2・4 PKI 129
   7・2・5 電子署名法 132
   7・2・6 個人認証 132
   7・2・7 PMI 132
   7・2・8 ネットワークセキュリティ 133
第8章 社会情報システム
   8・1 郵便物処理システム 136
   8・1・1 通常郵便物処理のしくみ 136
   8・1・2 郵便物に対する制約 137
   8・1・3 住所データベース 137
   8・1・4 郵便物処理の機械化概況 137
   8・1・5 郵便物自動処理機械 137
   8・2 金融ATMシステム 138
   8・2・1 ATMの歴史 138
   8・2・2 自動化機器の種類 139
   8・2・3 ATMの機能 139
   8・2・4 装置構成 139
   8・2・5 現金関連機能 140
   8・2・6 運用形態 140
   8・2・7 防犯 140
   8・2・8 海外のATM 140
   8・2・9 機能の多様化 140
   8・2・10 ATMと社会 141
   8・3 金融機関店舗機器システム 141
   8・3・1 端末制御装置 141
   8・3・2 窓口端末装置 141
   8・3・3 ローカウンタ相談端末 143
   8・3・4 イメージOCRシステム 143
   8・3・5 印鑑照会,照合システム 143
   8・3・6 ポータブル端末 144
   8・3・7 高速銀行券取扱機器 144
   8・4 旅客,情報システム 145
   8・4・1 鉄道旅客システム 145
   8・4・2 駅務機器システム 147
   8・4・3 航空旅客システム 149
   8・5 交通情報システム 150
   8・5・1 陸上交通システム 150
   8・5・2 航空交通システム 153
   8・5・3 海上交通システム 156
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西園敏弘, 増田悦夫, 宮保憲治共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2011.10  viii, 190p ; 26cm
シリーズ名: InfoCom Be‐TEXT
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はじめに iii
第1章 情報通信の基本要素 1
   1.1 信号と正弦波 1
   1.2 周波数と周期 3
   1.3 位相 4
   1.4 周波数スペクトルと波形 5
   1.5 波形の重合せと帯域幅 6
   演習問題(第1章) 8
第2章 ディジタル情報と論理演算 9
   2.1 文字情報のディジタル化 9
   2.2 10 進数,2 進数,16 進数 10
   2.3 2 進数,10 進数,16 進数の変換 11
   2.4 論理演算 12
   2.5 排他論理和と誤り検出 14
   演習問題(第2章) 15
第3章 情報伝送速度 16
   3.1 伝送帯域 16
   3.2 伝送品質 18
   3.3 伝送容量 19
   3.4 伝送時間とスループット 21
   3.5 変調速度 23
   演習問題(第3章) 24
第4章 情報通信とプロトコル 25
   4.1 情報と通信 25
   4.2 人の会話とプロトコル 26
   4.3 コンピュータ通信とプロトコル 27
   4.4 通信の歴史と主要な発明 27
   4.5 インターネットの歴史 28
   4.6 OSI参照モデル 30
   演習問題(第4章) 32
第5章 情報通信モデル 33
   5.1 シャノン・ファノの通信モデル 33
   5.2 アナログ信号波形と雑音 34
   5.3 ディジタル信号波形 35
   5.4 ディジタル信号の再生中継 37
   5.5 有線通信と無線通信の伝送媒体 38
   演習問題(第5章) 41
第6章 通信伝送の基礎 42
   6.1 変調の機能と必要性 42
   6.2 アナログ変調方式 43
   6.3 ディジタル変調方式 46
   6.4 PCM符号化 48
   6.5 多重化方式 50
   演習問題(第6章) 52
第7章 ネットワーク構成と交換方式 53
   7.1 ネットワークの基本構成 53
   7.2 通信方式の分類と回線交換方式 55
   7.3 パケット交換方式 56
   7.4 パケットの転送 58
   7.5 VPN 60
   演習問題(第7章) 61
第8章 パケット通信のプロトコル 63
   8.1 通信プロトコルの基本機能 63
   8.2 通信プロトコルにおけるコネクション制御 64
   8.3 パケットの構成 65
   8.4 プロトコルの階層とカプセル化 67
   8.5 ネットワークの構造とルーティング 68
   演習問題(第8章) 69
第9章 伝送方式と物理層 71
   9.1 物理層とインタフェース 71
   9.2 同期伝送 72
   9.3 非同期伝送 73
   9.4 ディジタル情報の伝送 74
   9.5 ブロードバンドアクセス方式 76
   演習問題(第9章) 79
第10章 データリンク層 80
   10.1 伝送制御手順 80
   10.2 無手順とベーシック手順 81
   10.3 誤り検出 82
   10.4 HDLC手順 85
   10.5 伝送制御手順の通信シーケンス 86
   演習問題(第10章) 88
第11章 ネットワーク層 89
   11.1 ネットワーク層とデータリンク層 89
   11.2 ネットワーク層のアドレス 90
   11.3 IPアドレスとルーティングテーブル 92
   11.4 インターネットワーキング 93
   11.5 ICMPの原理と利用例 96
   演習問題(第11章) 97
第12章 IPアドレッシング 98
   12.1 IPアドレスクラス 98
   12.2 サブネットマスクの原理 100
   12.3 VLSMの実例 101
   12.4 CIDRの原理と実例 102
   12.5 IPv6の基礎 104
   演習問題(第12章) 106
第13章 トランスポート層 107
   13.1 トランスポート層の機能 107
   13.2 TCPのフォーマットと機能 109
   13.3 TCPの誤り制御とフロー制御 111
   13.4 ソケットによる通信の識別 113
   13.5 UDPの機能と用途 114
   演習問題(第13章) 115
第14章 アプリケーションプロトコル 116
   14.1 セッション層からアプリケーション層の機能 116
   14.2 符号の変換とWWWの表示方法 118
   14.3 ドメインネームシステム 119
   14.4 WWWで用いられるプロトコル 121
   14.5 電子メールの通信 122
   演習問題(第14章) 124
第15章 LANの基礎 125
   15.1 LANの方式と通信媒体の種類 125
   15.2 イーサネットのアクセス制御 126
   15.3 イーサネットにおけるホストの接続機器 128
   15.4 LANの基幹部分の構成と使用する装置 130
   15.5 無線LAN 132
   演習問題(第15章) 134
第16章 TCP/IPプロトコルによる通信 135
   16.1 ネットワーク構成とアドレッシング 135
   16.2 IPアドレスの変換 136
   16.3 IPアドレスの設定 138
   16.4 ルート情報 139
   16.5 パケットの転送 141
   演習問題(第16章) 144
第17章 情報セキュリティ 145
   17.1 情報セキュリティの必要性 145
   17.2 コンピュータウィルスとその対策 146
   17.3 パスワードとその管理 148
   17.4 ファイアウォール 149
   17.5 暗号化とネットワークセキュリティ 151
   演習問題(第17章) 153
第18章 ディジタル電話網とNGN 154
   18.1 電話網の構成 154
   18.2 電話の接続形態 156
   18.3 ISDNとその特徴 158
   18.4 電話網のパケット化(VoIP) 159
   18.5 次世代ネットワーク(NGN) 161
   演習問題(第18章) 163
第19章 情報通信の技術史 164
   19.1 モールス電信機 164
   19.2 ベル発明の電話機. 165
   19.3 電話交換スイッチの変遷 166
   19.4 シャノンの業績 167
   19.5 電報とパケット 168
   19.6 OSI 参照モデルとTCP/IP の体系 169
   19.7 アロハシステム 170
   19.8 イーサネット技術の発展 172
   19.9 IEEE802 委員会の構成と標準化対象 173
   19.10 クロスケーブルとストレートケーブル 174
第20章 情報通信トピックス 176
   20.1 全二重と半二重 176
   20.2 ビット送出順序とエンディアン 177
   20.3 Ping による故障切分け 178
   20.4 ネットワークコストとパケット長の関係 178
   20.5 標本化定理の正しさのイメージ 180
   20.6 PLC(電力線通信) 181
   20.7 Web 2.0 182
   20.8 P2P 183
   20.9 クラウドコンピューティング 185
   20.10 情報倫理 186
索引 188
はじめに iii
第1章 情報通信の基本要素 1
   1.1 信号と正弦波 1
10.

図書

図書
安達文幸著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.9  vi, 165p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子工学基礎シリーズ ; 8
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