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Robert M. Lewis著
Published: 東京 : 東京化学同人, 2008.4  ix, 195p ; 26cm
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第I部 基本編
1章 日本人の陥りやすい失敗とそれを克服するコツ 3
   1・1 鈴木さんの失敗 3
   1・2 山本さんの成功の秘密 5
   1・3 Dr.Smithを訪れる 6
   1・4 Presentationの三つのポイント 6
2章 プレゼンテーションの基本構成と心構え 9
   2・1 Presentationは三つの部分から構成される 9
   2・2 すべてを盛込もうとするな 11
   2・3 全体を三つに分けるのが早道 12
3章 はじめに聴衆をひきつける 14
   3・1 Title Slideの構成と働き 14
   3・2 研究の目的と重要性をはっきりさせる 16
   3・3 0utlineを前もって話す 18
4章 内容を明瞭に伝えるテクニック 21
   4・1 Body Sectionの三つのポイント 21
   4・2 0utlineに従って話を進める 21
   4・3 各部分を論理的に並べる 23
   4・4 話の変わり目をはっきりさせる 24
5章 鮮明な印象を残すまとめ方 26
   5・1 Summary Sectionでは話したことだけをまとめる 26
   5・2 最後のスライドは重要 27
   5・3 Key wordを使って説明する 28
6章 プランニングシートを使った立案法 31
   6・1 Presentationの立案は2段階で行う 31
   6・2 5W1Hを活用してチェックする 32
   6・3 Planning Sheetを使う 35
7章 ストーリーボードを活用した立案法 38
   7・1 これまでの授業を実践するときの壁 38
   7・2 Story Boardは自由空間 39
   7・3 Story Boardのメリット 41
   7・4 StoryBoardの各コマに詳細を記入する 42
   7・5 仕上げたStory Boardを見直す 43
   7・6 ビデオやサンプルの呈示はどうするか 43
8章 コンピューターを利用してスライドをつくる 45
   8・1 スライドなどを作成する三つの方法 45
   8・2 Presentation用ソフトウェアを活用する 46
   8・3 スライド以外の媒体を使う 48
   8・4 動きのある媒体を使う 49
9章 スライドのデザインはシンプルに 51
   9・1 これまでの努力を画面上に活かす 51
   9・2 悪いスライドの例(その1) 51
   9・3 悪いスライドの例(その2) 53
   9・4 一目でわかる画面にする 53
   9・5 6行6単語の鉄則 54
   9・6 テレビCMを見習おう 55
10章 スライドデザインの上級テクニック 56
   10・1 論文とPresentationとは別物 56
   10・2 0HP用Transparencyは横長に使うとよい 58
   10・3 込み入った話もシンプルに示す 58
   10・4 スライドのスンルを統一する 60
11章 OHP用透明シートの上手な取扱い方 62
   11・1 0HP用Transparencyは透明ファイルに順序よく入れる 62
   11・2 透明ファイルには追加情報を一緒に入れる 63
   11・3 Transparencyは必要なだけコピーしておく 63
   11・4 画面を徐々に見せる 64
   11・5 Transparencyを重ねる 66
   11・6 画面を動かす 66
12章 講演直前の準備 68
   12・1 最終準備は入念に 68
   12・2 講演原稿やメモを用意する 70
   12・3 はじめのセリフを覚えておく 71
13章 講演をするときの英語の注意点 73
   13・1 日本人の英語に共通する問題点 73
   13・2 力強い声と適度なスピードが大切 73
   13・3 "th"と"l","r"の発音に注意する 75
   13・4 間違いやすい文法を知っておく 76
14章 冠詞の使い分け方 77
   14・1 まず可算か不可算かを区別する 77
   14・2 不可算名詞とは 78
   14・3 可算名詞が一般的に使われている場合は単数形に"a"か"an"をつける 79
   14・4 不可算名詞が一般的に使われる場合は冠詞をつけない 79
   14・5 名詞が特定の事物を指す場合は"the"をつける 80
   14・6 以前に出てきた名詞には"the"をつける 80
   14・7 特定の意味をもつように修飾された名詞には"the"をつける 81
   14・8 特定の時間や場所を表す名詞には"the"をつける 82
   14・9 対象物全体を表す名詞と"the" 82
   14・10 冠詞の使い方のまとめ 83
15章 礼儀正しい英語で話す 84
   15・1 謝意の表明を欠かさない 84
   15・2 聴衆の気分を害さない 86
   15・3 聴衆に語りかけるような表現を心がける 87
   15・4 話の組立てを明確にする決まり文句 88
   15・5 ポイントを示す決まり文句 89
   15・6 質問に答えるときの決まり文句 90
   15・7 日本人の犯しやすい英語の誤り 91
16章 洗練された英語を身につける 93
   16・1 講演で使う英語は単純,明瞭,正確に 93
   16・2 注意を喚起する言葉を効果的に使う 94
   16・3 あいまいな表現を避ける 95
   16・4 言葉の誤用に気をつける 96
   16・5 不必要な言葉は省く 98
   16・6 簡素な表現を心がける 98
   16・7 絶対的な意味の言葉は修飾しない 99
17章 演壇に立つ際の心構え 101
   17・1 力強く,自然に話す 101
   17・2 聴衆の心に残る話し方をする 102
   17・3 聴衆と目を合わせる 102
   17・4 身振りで注意をひく 103
   17・5 背筋を伸ばす 105
   17・6 不安の悪循環を断ち切る 107
   17・7 よりよいPresentationを目指して 108
第II部実践編
18章 国際学会での参カロ登録 111
   18・1 受付でのあいさつ 111
   18・2 参加登録する 112
   18・3 講演の詳細を確かめる 113
   18・4 会議の状況について尋ねる 113
   Useful Expressions 115
   受付の場所を聞く
   受付の場所を教える
   受付の場所を知らないとき
   受付で参加登録する
   登録方法を聞く
   発表会場がどこにあるかを聞く
19章 講演前の打合わせ 116
   19・1 会場係の人にあいさつをする 116
   19・2 時間を確かめる 117
   19・3 スライドなどを確かめる 117
   19・4 講演までの待機 118
20章 講演を始める前の座長と聴衆へのあいさつ 120
   20・1 講演の前に 120
   20・2 座長による講演者の紹介 120
   20・3 座長へのあいさつ 121
   20・4 聴衆へのあいさつ 122
   20・5 スライドなどの準備を確かめる 123
   Useful Expressions 124
   講演の前に座長にあいさつをする
   講演者にあいさつをされたときの座長の受け答え
   座長との時間の打合わせ
   講演者に持ち時間などを伝える
   座長になったときの自己紹介のしかた
   発表者を紹介する
   発表者の名前と所属を紹介する(その1)
   発表者の名前と所属を紹介する(その2)
21章 講演の概要を説明する 127
   21・1 講演の出だし 127
   21・2 レーザーポインターを借りる 127
   21・3 講演の概要の説明 128
   21・4 第一のパートの説明 129
   21・5 レーザーポインターの故障を告げる 130
   Useful Expressions 131
   座長にOHPも使いたいという
   座長に胸につけるマイクロフォンを使いたいという
   座長にレーザーポンターを使いたいという
   座長に聴衆席の電灯を灯けておいてほしいという
22章 表やグラフの説明 132
   22・1 表を説明する 132
   22・2 写真を説明する 133
   22・3 折線グラフを説明する 134
   22・4 棒グラフを説明する 136
   22・5 数式を説明する 137
   Useful Expressions 138
   グラフを説明する
   図や式を説明する
   表を説明する
   色分けした図存説明する
   記号などの読み方
23章 円グラフやダイヤグラムの説明 140
   23・1 説明の順序を間違えたとき 140
   23・2 円グラフを説明する 140
   23・3 ダイヤグラムを説明する 142
   Useful Expressions 143
   数式の読み方
24章 複雑な数式と化学式の説明 144
   24・1 複雑な数式を説明する 144
   24・2 化学式を説明する 145
   24・3 合成法を説明する 147
   Useful Expressions 151
   単位や数式などの読み方
25章 講演を終える 152
   25・1 シナリオ1 : 時間内で 終わりそうなとき 152
   25・2 シナリオ2 : 時間が足りなくなったとき 153
   25・3 シナリオ3 : 講演の延長・154
   25・4 Summaryの説明 155
26章 質疑応答 157
   26・1 講演者へのお礼と質疑応答への移行 157
   26・2 いくつもの項目を含んだ質問 158
   26・3 誤解に基づいた質問 159
   26・4 質問の内容をとり違えたとき 160
   26・5 批判的な質問 161
   26・6 質問者のコメントが明確でないとき 162
   26・7 よく知らない用語をまじえて質問されたとき 162
   26・8 質問の向容が理解できないとき 163
   26・9 専門外のことを質問されたとき 164
   26・10 質問があいまいでどうしようもないとき 165
27章 講演を聴いて質問をする 167
   27・1 講演を聴いたあとでコメントする 167
   27・2 質問をする 168
   27・3 補足質問をする 168
   27・4 講演での間違いを指摘する 169
   27・5 答を明確にしてもらう 170
28章 コーヒーブレイクでの会話 171
   28・1 話そうと思っている人を探す 171
   28・2 話の輪に加わる 172
   28・3 質疑応答での質問に補足して答える 173
   28・4 諸演者に補足質問をする 174
   28・5 名前を知っているが,面識のない人と話す 175
29章ポスターセッションでの会話 176
   29・1 ボスター発表の準備をする 176
   29・2 文房具を借りる 177
   29・3 人に声をかける 177
   29・4 詳しい情報を用意する 179
30章 バンケットでの会話 181
   30・1 経済について話す 181
   30・2 文化の違いについて話す 182
   30・3 スポーツについて詰す 183
   30・4 観光などについて話す 185
31章 会場の外での交遊 187
   31・1 会場ではじめて会った人をレストランに誘う 187
   31・2 レストランで予約を確認する 188
   31・3 ほかの人たちと 190
おわりに 191
索引 193
第I部 基本編
1章 日本人の陥りやすい失敗とそれを克服するコツ 3
   1・1 鈴木さんの失敗 3
2.

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「PE」編集部編集
Published: 東京 : 朝日出版社, 2000.7 + CD-ROM1枚  115p ; 22cm
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Scientific
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東京工業大学外国語研究教育センター編
Published: 東京 : 三省堂, 2000.1  226p ; 21cm
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CHAPTER 1 理工系の英語を読むために
   1 文系の英語と理工系の英語 武舎広幸 10
   2 これだけはわかってほしい英語構文 薩摩竜郎 21
   3 文化の背景を読む 原田大介 32
   4 理工系英語論文の読み方 飛田茂雄 45
   5 「受験英語」 をいかに活用するか 前川 裕 57
   COLUMN 1 英語を 「喋る」 だけでいいのか 木村 孟 69
CHAPTER 2 学校英語が教えてくれたこと・教えてくれなかったこと
   1 英語の授業で何を学んできたのか 菅原 克也 74
   2 「学校文法」 が教えてくれなかったこと 石原由貴 84
   3 英文法を科学しよう 野口 徹 96
   COLUMN 2 世界共通語としての英語 神本武征 109
   COLUMN 3 受験英語が嫌いだった理工系学生諸君へ 籏野壽彦 111
CHAPTER 3 まず辞書を引こう・辞書を読もう
   1 英和辞典活用法 井上 健 116
   2 英英辞典活用法 篠崎 実 128
   COLUMN 3 英語が読めた日 本川達雄 139
   COLUMN 4 教科書は一部にすぎない 小川浩平 141
CHAPTER 4 理工系の単語・その成り立ち
   1 語源に強くなる 土家典生 144
   2 接頭辞と接尾辞の世界 土家典生 159
   COLUMN 5 BBC、 CNNを視聴しよう 辻井重男 180
   COLUMN 6 米・英語はthe most necessary 内藤喜之 182
CHAPTER 5 実践的語彙・資料集
   1 理工系学生のための基礎語彙リスト 186
   2 数式、図形の英語表現 付 元素名一覧 212
   3 辞書、参考文献ガイド 222
CHAPTER 1 理工系の英語を読むために
   1 文系の英語と理工系の英語 武舎広幸 10
   2 これだけはわかってほしい英語構文 薩摩竜郎 21
4.

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志村史夫著
Published: 東京 : ジャパンタイムズ, 2002.3  viii, 279p ; 21cm
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廣岡慶彦著
Published: 東京 : 朝倉書店, 2003.4  viii, 126p ; 21cm
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