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1.

図書

図書
横山秀夫著
出版情報: 東京 : 光文社, 2009.4  441p ; 16cm
シリーズ名: 光文社文庫 ; . 長編推理小説
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
吉田和哉名誉監修 ; 植田充美, 福崎英一郎監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2009.4  vii, 239p ; 27cm
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【総論編】
 第1章 バイオ燃料を取り巻く状況
   1. バイオ燃料の最新動向(近藤昭彦,福田秀樹,荻野千秋,田中勉) 3
    1.1 バイオ燃料に関する我が国の動向 3
    1.2 原料バイオマスの生産 4
    1.3 エタノール製造技術およびプロセス 4
     1.3.1 前処理工程 4
     1.3.2 酵素糖化 4
     1.3.3 エタノール発酵 4
     1.3.4 プロセス最適化 4
    1.4 バイオ燃料に関する海外の動向 5
     1.4.1 利用しやすいバイオマスを目指した植物の改変 6
     1.4.2 バイオマスを効率よく分解できる酵素・微生物の創製 6
     1.4.3 生産プロセスの効率化・最適化 6
    1.5 おわりに 7
   2. バイオ燃料の課題(冷牟田修一) 8
    2.1 バイオ燃料導入の背景 8
    2.2 我が国石油業界の取り組み 9
    2.3 バイオ燃料の課題 10
     2.3.1 食料とのバッティング 10
     2.3.2 環境破壊 10
     2.3.3 技術的な課題 10
   3. セルロース系バイオマス由来バイオ燃料の開発(鮫島正浩) 12
    3.1 はじめに 12
    3.2 セルロース系バイオマス由来のバイオ燃料導入に向けた我が国の施策 12
    3.3 バイオマス原料 14
    3.4 エタノール製造技術 17
    3.5 おわりに 20
 第2章 バイオマス植物の開発動向(新名惇彦)
   1. 次世代のエネルギー 22
   2. 石油をバイオマスに置き換えるには 23
   3. エネルギー変換効率 24
   4. バイオマス植物の開発動向 25
    4.1 バイオ燃料増産のための植物増産 26
    4.2 ナフサに代わる工業原料の植物による生産 26
   5. おわりに 27
 第3章 バイオリファイナリーセンター設立の意義(近藤昭彦)
   1. はじめに 29
   2. 統合バイオリファイナリーとは 29
   3. 統合バイオリファイナリーセンターの必要性 30
   4. 統合バイオリファイナリーセンターの設置の理由 31
    4.1 産官学の連携によるバイオリファイナリー研究の蓄積 31
    4.2 工・農・理の連携組織による学際研究の醸成と推進 32
    4.3 産官学の連携が密な関西圏のバイオポテンシャルの高さ 32
    4.4 世界をリードできる要素技術の統合とシステム化 32
   5. 統合バイオリファイナリーセンターの役割 32
   6. 統合バイオリファイナリーの実現に向けた4つの柱 34
   7. 今後の活動と期待される成果 34
【植物バイオマスデザイン編】
 第4章 植物バイオマス増産
   1. 植物生育促進への新しい育種法の開発(植田充美,石川峻士,黒田浩一) 39
    1.1 はじめに 39
    1.2 酸化ストレス緩和による植物の生育促進 39
    1.3 糖アルコールによる新機能 40
    1.4 糖アルコールによる遺伝子組換えを介さない生育促進作用 41
    1.5 糖アルコールによる生育促進の分子レベルでの解析 44
    1.6 今後の展望 45
   2. メタボロミクスと植物バイオテクノロジーの新展開(鈴木秀幸,柴田大輔) 47
    2.1 はじめに 47
    2.2 植物メタボロミクス基盤 47
    2.3 効率的な代謝物情報を得るための実験計画からデータ表示まで 48
    2.4 メタボロミクスと遺伝子情報の融合および解析例 50
    2.5 植物バイオマス研究におけるメタボロミクスの役割 52
    2.6 おわりに 53
   3. 植物生産性とソース/シンクバランス(横田明穂) 55
    3.1 はじめに 55
    3.2 生産性向上を目指す植物種の選別の重要性 55
    3.3 ソース/シンク―両組織の重要性 56
     3.3.1 ソース葉の律速段階 56
     3.3.2 転流とショ糖輸送タンパク質 58
    3.4 ソース/シンク間の相互作用(クロストーク) 59
     3.4.1 ジャガイモの場合 59
     3.4.2 ソース/シンク組織間クロストークの機構 60
    3.5 生産性向上のためのソース/シンクのデザイン 62
     3.5.1 ソース/シンク器官関係の可塑性 62
     3.5.2 生産性向上研究の実例 63
    3.6 おわりに 65
 第5章 環境ストレス耐性
   1. 石灰質アルカリ土壌耐性植物の作出による植物生産性の向上(西澤直子,板井玲子) 67
    1.1 はじめに 67
    1.2 植物の2つの鉄吸収機構 68
    1.3 ムギネ酸類の生合成経路と酵素遺伝子の同定 69
    1.4 鉄錯体吸収トランスポーター 72
    1.5 イネは「三価鉄・ムギネ酸類」と二価鉄イオンの双方を吸収する 72
    1.6 鉄欠乏に応答する遺伝子発現の制御 73
    1.7 石灰質アルカリ土壌耐性イネの作出 74
     1.7.1 ムギネ酸類生合成の強化による鉄欠乏耐性イネの作出 74
    1.7.2 三価鉄還元力の付加による鉄欠乏耐性イネの作出 74
     1.7.3 鉄栄養制御に関わる転写因子を利用した鉄欠乏耐性イネの作出 75
   2. ホウ素トランスポーターを利用した植物生育改善(田中真幸,藤原徹) 77
   3. カリウム/ナトリウム輸送体を利用した植物分子育種(仲山英樹,吉田和哉) 83
    3.1 はじめに 83
    3.2 植物における塩・乾燥ストレス応答 83
    3.3 植物におけるカリウム/ナトリウムイオン恒常性維持機構 85
    3.4 カリウムイオン/ナトリウムイオン輸送系を活用した耐塩性植物の分子育種 89
    3.5 おわりに 93
   4. 乾燥にも高温にも強い環境ストレス耐性植物の開発(溝井順哉,篠崎和子) 95
    4.1 はじめに 95
    4.2 耐性遺伝子単離のための戦略 95
    4.3 DREB遺伝子の発見 96
    4.4 活性型DREB2Aによる乾燥ストレス耐性植物の作出 97
    4.5 活性型DREB2A導入による高温ストレス耐性の獲得 98
    4.6 DREB2Aタンパク質の翻訳後制御 99
    4.7 プロモーター選択による耐性遺伝子発現の最適化 100
    4.8 浸透圧および高温の両方のストレス耐性に関与するその他の遺伝子 100
    4.9 今後の展望 101
 第6章 バイオリファイナリー適応型植物バイオマス
   1. リグニンの代謝制御による木質バイオマスの改良(梅澤俊明) 103
    1.1 はじめに 103
    1.2 リグニンの化学構造と機能 103
    1.3 バイオ燃料生産に向けた育種目標と関連するリグニンの性質 105
    1.4 ケイヒ酸モノリグノール経路の代謝工学 107
    1.5 リグニン量の制御 108
    1.6 リグニン構造の改変 109
    1.7 細胞壁成分の構成の制御 109
    1.8 おわりに 110
   2. モデル植物を用いた木質バイオマス改変へのアプローチ(出村拓) 112
    2.1 はじめに 112
    2.2 木質バイオマスの正体 112
    2.3 二次細胞壁の形成 113
     2.3.1 セルロース 113
     2.3.2 ヘミセルロース 113
     2.3.3 リグニン 113
    2.4 二次細胞壁形成のメカニズム解析のモデル系 114
    2.5 ヒャクニチソウ管状要素分化誘導系 114
    2.6 シロイヌナズナ 116
    2.7 ポプラ 119
    2.8 おわりに 119
   3. 代謝ターンオーバー解析とバイオマス改変への応用(蓮沼誠久,原田和生,福﨑英一郎) 121
    3.1 はじめに 121
    3.2 代謝ターンオーバー解析のためのin vivo安定同位体標識 122
    3.3 13C化合物を用いたin vivo標識による代謝ターンオーバー解析 124
    3.4 15N化合物を用いたin vivo標識による代謝ターンオーバー解析 127
    3.5 バイオマス改変への応用 129
【第二世代バイオ燃料とバイオリファイナリー編】
 第7章 バイオエタノール
   1. 未来型CBP法による先導技術の展開(田中勉,荻野千秋,近藤昭彦) 133
    1.1 CBP(Consolidated BioProcessing)とは 133
    1.2 米国と日本におけるCBPアプローチの比較 134
    1.3 CBPへ向けたC5糖代謝酵母の創製 136
     1.3.1 XR-XDH-XK経路を利用したキシロース代謝酵母の創製 136
     1.3.2 キシロース取り込み能力の強化による発酵能の向上 137
     1.3.3 XI-XK経路を利用したキシロース代謝酵母の創製 137
    1.4 おわりに 138
   2. 非硫酸法によるバイオエタノール製造(遠藤貴士,澤山茂樹) 139
    2.1 はじめに 139
    2.2 木質成分の特徴と前処理技術 139
    2.3 メカノケミカル処理技術 140
    2.4 ディスクミルによる微細繊維化処理 143
    2.5 糸状菌酵素による糖化技術 145
    2.6 キシロースのエタノールへの変換 147
    2.7 おわりに 148
   3. 固体酸触媒を用いたセルロース糖化法(原亨和) 150
    3.1 はじめに 150
    3.2 カーボン系固体酸の合成 150
    3.3 カーボン系固体酸の構造と機能 152
    3.4 カーボン系固体酸の触媒能 154
     3.4.1 セルロースの加水分解による単糖の製造 154
     3.4.2 カーボン系固体酸によるセルロースの加水分解 155
    3.5 おわりに 159
   4. バイオエタノール濃縮用膜(喜多英敏) 160
    4.1 はじめに 160
    4.2 高分子膜 160
    4.3 無機膜 162
     4.3.1 ゼオライト膜 162
     4.3.2 炭素膜 165
    4.4 おわりに 166
   5. 食品廃棄物からのエタノール製造(日高亮太) 168
    5.1 はじめに 168
    5.2 実験概要 168
     5.2.1 収集運搬システム 169
     5.2.2 エネルギー転換・利用システム 170
     5.2.3 エネルギー最終利用システム 171
    5.3 実験結果 171
     5.3.1 食品廃棄物の組成 171
     5.3.2 凝集性酵母による連続発酵 172
     5.3.3 製品エタノールの品質 173
     5.3.4 糖化による油回収 173
     5.3.5 エネルギー転換効率 174
     5.3.6 CO2削減効果 175
    5.4 技術課題と対応 175
     5.4.1 プロセスの最適化 175
     5.4.2 回収油など副産物のリサイクル 176
    5.5 おわりに 176
   6. 海水・淡水圏由来のバイオエタノール開発(浦野直人,小川剛) 178
    6.1 はじめに 178
    6.2 水圏バイオマス資源について 179
    6.3 バイオマスの糖化 180
    6.4 酵母による糖化液のエタノール発酵 182
    6.5 還元糖の解析と各糖の資化発酵 184
    6.6 バイオエタノール生産の今後 185
 第8章 バイオアルコールとガス
   1. 新規人工生合成経路構築によるバイオプロパノールの発酵生産(片岡道彦,浦野信行,清水昌) 189
    1.1 はじめに 189
    1.2 グルコースからの1,2-PD生産経路の構築 191
    1.3 1,2-PDから1-プロパノール変換系の探索 192
    1.4 E.blattaeを宿主とする組換え微生物による1-プロパノール生産 193
    1.5 おわりに 194
   2. バイオプロパノール生産微生物の代謝育種(花井泰三,渥美正太,James C.Liao) 196
    2.1 はじめに 196
    2.2 実験方法 196
    2.3 結果 198
     2.3.1 アセトン生産について 198
     2.3.2 イソプロパノール生産について 199
    2.4 考察 200
    2.5 おわりに 201
   3. バイオブタノール生産微生物育種(三宅英雄,田丸浩) 202
    3.1 はじめに 202
    3.2 バイオブタノール生産微生物 202
    3.3 バイオブタノール生産の問題点 203
    3.4 ブタノール生産菌Clostridium beijerinckiiに関する研究 203
    3.5 ブタノール生産菌Clostridium acetobutylicumに関する研究 204
    3.6 ブタノール生産菌Clostridium saccharoperbutylacetonicumに関する研究 206
    3.7 ブタノール生産菌Clostridium thermophileを用いた研究 206
    3.8 まとめ 207
   4. 木質等難分解性バイオマスのメタン発酵(坪田潤,渡辺隆司) 209
    4.1 はじめに 209
    4.2 難分解性バイオマスのバイオガス化に必要な前処理技術 209
    4.3 木質バイオマスのバイオガス化 210
     4.3.1 木質バイオマスと白色腐朽菌の特徴 210
     4.3.2 爆砕および白色腐朽菌・爆砕複合前処理によるバイオガス化 213
    4.4 焼酎かすのバイオガス化 216
     4.4.1 焼酎かすの特徴と超高温可溶化 216
     4.4.2 焼酎かすのバイオガス化 217
    4.5 おわりに 218
 第9章 酵素法によるバイオディーゼル生産技術の開発動向(濵真司,野田秀夫,福田秀樹)
   1. はじめに 220
   2. 酵素法によるバイオディーゼル生産 220
    2.1 リパーゼの種類および使用形態 220
    2.2 酵素法によるBDF生産の実証化試験 222
   3. 充填層型反応器によるバイオディーゼル生産 223
    3.1 PBRシステムの概略 224
    3.2 PBRを用いた油脂のエステル交換反応 225
    3.3 各段において分離されるグリセリン量 225
    3.4 PBRによる反応とバッチ式反応の生産性の比較 226
    3.5 連続式BDF生産用ベンチプラント 226
   4. おわりに 227
 第10章 植物バイオマスから化成品への変換―乳酸,油脂を基盤としたバイオプラスチックの開発(寺田貴彦,宇山浩)
   1. はじめに 229
   2. バイオマスからのプラスチック製造の意義 229
   3. バイオプラスチックについて 231
   4. ポリ乳酸低コスト化技術 232
   5. ポリ乳酸の機能・用途拡大 233
   6. ポリ乳酸の高付加価値化I―柔軟性の向上 235
   7. ポリ乳酸の高付加価値化II―耐熱性の向上 236
   8. おわりに 238
【総論編】
 第1章 バイオ燃料を取り巻く状況
   1. バイオ燃料の最新動向(近藤昭彦,福田秀樹,荻野千秋,田中勉) 3
3.

図書

図書
坂野永理, 池田庸子, 品川恭子, 田嶋香織, 渡嘉敷恭子著
出版情報: Tokyo : The Japan Times, 2009.5-2009.6  2冊 ; 26cm
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4.

図書

図書
[旺文社編]
出版情報: [東京] : 旺文社, [2008.8]  127p ; 26cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
ニーチェ著 ; 中山元訳
出版情報: 東京 : 光文社, 2009.6  378p ; 16cm
シリーズ名: 光文社古典新訳文庫 ; [KBニ1-2]
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6.

図書

図書
大村裕, 渡辺恭良著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.6  viii, 133p ; 21cm
シリーズ名: ブレインサイエンス・シリーズ / 大村裕, 中川八郎編集 ; 25
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
桑子敏雄著
出版情報: 東京 : 東信堂, 2009.5  vi, 175p ; 20cm
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目次情報: 続きを見る
Ⅰ 風景のなかへ
   1.空間の履歴 5
   2.天地感応 12
   3.春雷 18
   4.雲と雨のエロス 25
   5.神路の奥 32
   6.姨捨の月 39
Ⅱ 物を友として
   7.月とすばるは 49
   8.豚と魚と 55
   9.狐雁 62
   10.神はクジラに乗って 69
   11.君子豹変 75
   12.そのにおい蘭のごとし 81
Ⅲ 変わるもの・和するもの
   13.「川の水をとどめよ」 89
   14.蠱 96
   15.満天星の庭 103
   16.吉備津の釜 109
   17.北斎と量子力学 116
   18.冬至吟 123
Ⅳ 時は流れゆく
   19.古陶磁の丘陵 133
   20.風の街 140
   21.平安のタイムカプセル 147
   22.春は東の郊外に 154
   23.一木一草 161
   24.天下存亡 167
あとがき 175
Ⅰ 風景のなかへ
   1.空間の履歴 5
   2.天地感応 12
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
益川敏英著
出版情報: 京都 : かもがわ出版, 2009.6  209p ; 19cm
シリーズ名: かもがわCブックス ; 13
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 ノーベル賞受賞によせて13
   〈ノーベル賞受賞記念講演〉CP対象性の破れが我々に語ったこと 15
   英語嫌いの物理学者 27
   コラム おもてなしの心 深く感謝 40
第2章 大学と大学での学びへの提言 43
   大学での学びをどうすすめるか 45
   高く目標かかげ学びの道を―京都大学での学生との対話集会から 52
   学問の府としての大学の役割 69
   資料 益川敏英さんと職員組合 93
第3章 学問・研究についての断想 97
   坂田理論が切り開いたもの 99
   真理へのアプローチ、媒介項は何か 129
   自然科学と弁証法 146
第4章 子どもと教育、そしてジェンダー
   信頼すること、押し付けないこと 155
   コラム 私の読書術 181
第5章 平和と科学者の責任
   子どもや孫たちにあんな思いはさせたくない―憲法九条で日本は国際貢献を 189
   コラム 戦争 二〇〇年でなくせる 206
第1章 ノーベル賞受賞によせて13
   〈ノーベル賞受賞記念講演〉CP対象性の破れが我々に語ったこと 15
   英語嫌いの物理学者 27
9.

図書

図書
林達夫 [著] ; 高橋英夫編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  301p ; 16cm
シリーズ名: 講談社文芸文庫 ; [はK1]
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
橋爪大三郎著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2009.6  xiv, 280p ; 20cm
所蔵情報: loading…
11.

図書

図書
山田洋一, 吉田安規良編
出版情報: 東京 : 東京堂出版, 2009.6  345p ; 22cm
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12.

視聴覚資料

AV
フランクリン・J・シャフナー監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作 ; ピエール・ブール原作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2000  ビデオディスク1枚 (112分) ; 12cm
所蔵情報: loading…
13.

図書

図書
五輪教一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  201p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1640
所蔵情報: loading…
14.

図書

図書
たくきよしみつ著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  174p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1641
所蔵情報: loading…
15.

視聴覚資料

AV
テッド・ポスト監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (95分) ; 12cm
所蔵情報: loading…
16.

図書

図書
大槻義彦, 大場一郎編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  ii, 816p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1642
所蔵情報: loading…
17.

視聴覚資料

AV
ドン・テイラー監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (98分) ; 12cm
所蔵情報: loading…
18.

視聴覚資料

AV
J・リー・トンプソン監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (87分) ; 12cm
所蔵情報: loading…
19.

視聴覚資料

AV
J・リー・トンプソン監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (87分) ; 12cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
白水俊次著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.7  ix, 226p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 8
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1.  歴史から見たロボット,ロボットとは何か
   1.1  物語的逸話と工学的歴史の並存 1
   1.2  近代史におけるロボット観の変遷 2
2.  産業用ロボット
   2.1  産業用ロボットの登場 4
   2.2  産業用ロボットの基本概念 5
   2.3  産業用ロボットの種類 6
   2.4  産業用ロボットの基本構成 9
   2.5  ロボット作業の指示方法 11
3.  ロボットのセンサ
   3.1  人の五感に相当するセンサ 13
   3.2  ロボットにおけるセンサの役割 14
   3.3  触覚センサ 15
    3.3.1 ひずみゲージ 16
    3.3.2 圧力センサ 17
    3.3.3 近接センサ 18
    3.3.4 回転角度センサ 19
   3.4  視覚センサ 20
    3.4.1 距離の計測 22
    3.4.2 画像の認識 23
   演習問題 25
4.  ロボットの運動源・アクチュエータ
   4.1  電気式モータの種類 26
    4.1.1 直流モータの構造と動作原理 27
    4.1.2 トルク定数 28
    4.1.3 逆起電力定数 29
    4.1.4 電気的時定数 30
    4.1.5 機械的時定数 31
    4.1.6 モータのパワーレート 34
   4.2  交流モータ 35
    4.2.1 基本構造と動作原理 35
    4.2.2 同期速度 37
    4.2.3 同期モータ 37
   4.3  ステッピングモータ 38
    4.3.1 PM型ステッピングモータ 39
    4.3.2 VR型ステッピングモータ 40
    4.3.3 ハイブリッド型ステッピングモータ 42
   4.4  ロボットモータのフィードバック制御 44
    4.4.1 直流モータのPDフィードバック制御 45
    4.4.2 直流モータのPIDフィードバック制御 47
   演習問題 48
5.  ロボットによる物体の位置と動きの検出
   5.1  2次元画像から3次元画像情報の取得 49
    5.1.1 3次元実空間座標と画像センサ上2次元座標との関係 49
    5.1.2 カメラ定数の決定 53
    5.1.3 カメラ定数の算出方法 53
    5.1.4 左右のカメラ座標から実空間3次元座標の算出 57
   5.2  静止画像に関する3次元画像取得アルゴリズムの実際 58
    5.2.1 ツールの3次元空間座標と二つのセンサ面に投影された2次元座標の関係 59
    5.2.2 3次元空間座標と2次元センサ面座標の相互変換式の検証 69
   5.3  PCによる仮想実空間座標の観測 72
   5.4  物体位置の動き検知方法 77
    5.4.1 テレビ撮像管および受像管の構造とメカニズム 78
    5.4.2 ビデオ信号の仕組み 81
    5.4.3 飛越し走査 83
   5.5  3次元空間で動く物体位置の検出 85
    5.5.1 左右画像センサによる落体の撮像 85
    5.5.2 移動体の位置座標の算出 89
    5.5.3 PCによる仮想3次元空間におけるピンポン玉の軌跡の再現 92
    5.5.4 多フレームデータを利用した動特性の算出 94
   演習問題 96
6.  ベクトルによる物体の位置と運動ならびに回転の解析
   6.1  ベクトル 97
    6.1.1 ベクトルの基礎 97
    6.1.2 ベクトル空間と回転 100
    6.1.3 ベクトルの回転 101
    6.1.4 任意の軸のまわりの回転 103
    6.1.5 回転変換行列の性質 105
   6.2  ベクトル解析の応用 106
   6.3  CGへの応用 111
    6.3.1 アフィン変換 111
    6.3.2 平行投影 113
    6.3.3 斜投影 118
    6.3.4 透視投影 121
   6.4  回転ベクトル 123
    6.4.1 角速度と角加速度ベクトル 123
    6.4.2 任意の軸を回る角速度ベクトル 124
    6.4.3 回転するベクトルの微分 125
    6.4.4 回転する変位ベクトルの微分 127
    6.4.5 回転する速度ベクトルの微分 128
    6.4.6 回転する角速度ベクトルの微分 129
    6.4.7 回転する角運動量ベクトルの微分 131
    6.4.8 慣性モーメント 135
   演習問題 137
7.  立体機構の運動
   7.1  伸縮と回転を行うベクトル 139
   7.2  伸縮回転する速度ベクトルの微分 140
   7.3  伸縮回転する角速度ベクトルの微分 141
   7.4  伸縮回転運動する角運動量ベクトルの微分 145
   7.5  ジャイロ効果 146
   7.6  ニュートン・オイラー方程式 149
   7.7  ニュートン・オイラー方程式の応用 150
   7.8  平面ベクトルによる機構の解析 165
    7.8.1 平面ベクトル 166
    7.8.2 平面ベクトルの微分 166
    7.8.3 平面三角法の解法 168
   演習問題 174
8.  マニピュレータの運動学解析
   8.1  マニピュレータ空間姿勢の表示法 175
   8.2  オイラー角 176
   8.3  マニピュレータの表示方法 179
   8.4  マニピュレータの順運動学 181
    8.4.1 3自由度マニピュレータ 183
    8.4.2 7自由度マニピュレータ 185
   8.5  マニピュレータの逆運動学 187
    8.5.1 逆運動学の基本的解析法 187
    8.5.2 3自由度マニピュレータの逆運動学 187
   8.6  マニピュレータの微小変位の解析 190
   8.7  マニピュレータの動力学 196
    8.7.1 ニュートン・オイラー法による運動方程式 196
    8.7.2 2自由度マニピュレータの運動方程式 197
    8.7.3 順動力学問題 200
   演習問題 210
引用・参考文献 211
演習問題解答 214
索引 224
1.  歴史から見たロボット,ロボットとは何か
   1.1  物語的逸話と工学的歴史の並存 1
   1.2  近代史におけるロボット観の変遷 2
21.

図書

東工大
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図書
東工大
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田中伸幸著
出版情報: 東京 : 電気書院, 2009.5  viii, 214p ; 21cm
シリーズ名: 基礎マスターシリーズ
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第1章 シーケンス制御入門
   1-1 シーケンス制御とは 2
   1-2 暮らしの中のシーケンス制御 6
   1-3 電気の基礎知識 15
   章末問題 24
第2章 シーケンス制御を構成する機器
   2-1 スイッチの働き 26
   2-2 リレーの働き 37
   2-3 タイマの働き 50
   2-4 センサを使ったスイッチの働き 59
   2-5 その他の機器とアクチュエータ 72
   章末問題 79
第3章 シーケンス制御の基本回路と応用
   3-1 基本論理回路 82
   3-2 論理回路の実現方法 90
   3-3 基本制御回路 93
   3-4 基本制御回路の応用 104
   章末問題 121
第4章 シーケンス制御の具体例
   4-1 制御の流れを理解する 124
   4-2 バスの降車ボタン回路 127
   4-3 信号機 131
   4-4 判定装置 134
   4-5 裁断機 139
   4-6 自動給水装置 145
   4-7 給湯器 149
   4-8 エレベータ 154
   4-9 自動ドア 160
   章末問題 165
第5章 発展したシーケンス制御
   5-1 プログラマブルコントローラとは 167
   5-2 PLCのプログラミング 174
   5-3 SFCプログラム 182
   5-4 PLCによるロボットの制御例 190
   5-5 PLCの進んだ機能 195
   章末問題 199
章末問題の解答 201
参考文献 209
索引 211
第1章 シーケンス制御入門
   1-1 シーケンス制御とは 2
   1-2 暮らしの中のシーケンス制御 6
22.

図書

図書
安藤泰久著
出版情報: 市川 : 米田出版 , 東京 : 産業図書 (発売), 2009.6  xi, 210p ; 21cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
鄭忠和編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2009.6  124p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
所蔵情報: loading…
24.

図書

図書
ナシーム・ニコラス・タレブ著 ; 望月衛訳
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2009.6  2冊 ; 20cm
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
佐藤優著
出版情報: 東京 : 新教出版社, 2009.6  187p ; 19cm
シリーズ名: シリーズ神学への船出 ; 00
所蔵情報: loading…
26.

図書

東工大
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図書
東工大
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山崎昶編著 ; 日本化学会編集
出版情報: 東京 : みみずく舎 , 東京 : 医学評論社 (発売), 2009.5  x, 314p ; 22cm
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元素の性質・特性 1
   水素 H 2
   水素エネルギー資源 6
   ヘリウム He 7
   リチウム Li 10
   ベリリウム Be 12
   ホウ素 B 15
   炭素 C 18
   窒素 N 23
   酸素 O 28
   フッ素 F 32
   ネオン Ne 35
   ナトリウム Na 38
   ソーダとカリ 40
   マグネシウム Mg 41
   アルミニウム Al 44
   アルマイト 45
   ケイ素 Si 47
   リン P 50
   硫黄 S 54
   アマチュア化学者 56
   塩素 Cl 57
   アルゴン Ar 60
   カリウム K 63
   カルシウム Ca 66
   スカンジウム Sc 69
   チタン Ti 72
   バナジウム V 75
   クロム Cr 78
   マンガン Mn 81
   鉄 Fe 84
   コバルト Co 87
   ニッケル Ni 89
   銅 Cu 92
   亜鉛 Zn 95
   ガリウム Ga 98
   ゲルマニウム Ge 101
   ヒ素 As 104
   セレン Se 107
   臭素 Br 110
   クリプトン Kr 113
   ルビジウム Rb 116
   ストロンチウム Sr 119
   イットリウム Y 192
   ジルコニウム Zr 124
   ニオブ Nb 127
   メンデレーエフの子孫が日本に? 129
   モリブデン Mo 131
   テクネチウム Tc 134
   ルテニウム Ru 137
   ロジウム Rh I40
   パラジウム Pd 142
   銀 Ag 145
   カドミウム Cd 148
   インジウム In 151
   スズ Sn 154
   アンチモン Sb 156
   アンチモンと貨幣 158
   テルル Te 159
   ヨウ素 I 161
   キセノン Xe 164
   セシウム Cs 166
   バリウム Ba 168
   ランタン La 171
   ランタニド元素 173
   セリウム Ce 175
   オッドー-ハーキンスの法則 177
   プラセオジム Pr 178
   ネオジム Nd 181
   プロメチウム P 184
   サマリウム Sm 187
   ユウロピウム Eu 189
   ガドリニウム Gd 192
   テルビウム Tb 194
   ジスプロシウム Dy 196
   ホルミウム Ho 198
   エルビウム Er 201
   ツリウム Tm 203
   イッテルビウム Yb 205
   ルテチウム Lu 207
   ハフニウム Hf 209
   タンタル Ta 212
   タングステン W 215
   レニウム Re 218
   オスミウム Os 220
   イリジウム Ir 222
   白金 Pt 225
   金 Au 228
   水銀 Hg 231
   タリウム Tl 234
   鉛 Pb 237
   ビスマス Bi 240
   ポロニウム Po 243
   ポロニウムの犠牲となった日本人科学者 245
   アスタチン At 247
   ラドン Rn 249
   フランシウム Fr 251
   ラジウム Ra 253
   アクチニウム Ac 256
   アクチニド元素 258
   トリウム Th 259
   プロトアクチニウム Pa 262
   ウラン U 265
   ネプツニウム Np 268
   プルトニウム Pu 270
   アメリシウム Am 273
   キュリウム Cm 276
   バークリウム Bk 278
   カリホルニウム Cf 280
   アインスタイニウム Es 282
   フェルミウム Fm 284
101番以降の元素 286
   メンデレビウム Md 289
   ノーベリウム No 290
   ローレンシウム Lr 291
   ラザホージウム Rf 292
   ドブニウム Db 293
   シーボーギウム Sg 294
   ボーリウム Bh 295
   ハッシウム Hs 296
   マイトネリウム Mt 297
   ダームスタチウム Ds 298
   レントゲニウム Rg 299
原子番号112番以降の元素一覧 300
面白漢字周期表 301
参考にした辞典類のリスト 303
関連する書籍類 305
索引 307
元素の性質・特性 1
   水素 H 2
   水素エネルギー資源 6
27.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本比較生理生化学会編 ; 尾崎浩一, 吉村建二郎担当編集委員
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.6  x, 237p ; 21cm
シリーズ名: 動物の多様な生き方 / 日本比較生理生化学会編 ; 3
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1 細胞分裂―核と細胞質の均等分配 1
   1.細胞運動と細胞骨格 2
   2.精子星状体と核融合過程 6
   3.核分裂 7
   4.細胞質分裂 12
2 色素胞―素早い体色変化の担い手 18
   1.色彩を生み出す色素胞の種類 19
   2.色素胞と体色の変化 21
   3.色素胞運動のしくみ 22
   4.色素胞運動の制御系 34
3 収縮胞―リズミカルに動く細胞のポンプ 38
   1.収縮胞は「収縮」するのか? 39
   2.収縮胞系の構造 48
   3.細胞器官の電気生理学 52
4 小胞輸送―細胞内のタンパク質宅配便 61
   1.細胞の機能と構造 62
   2.タンパク質の輸送経路 64
   3.ショウジョウバエ視細胞における視物質の合成と輸送 75
5 受精―精子が卵にたどり着くしくみ 83
   1.精子の構造 84
   2.鞭毛運動のしくみ 90
   3.精子の運動性の変化 95
   4.卵への走化性のメカニズム 104
6 細胞行動―感じてたじろぐ単細胞生物 109
   1.単細胞生物とは 110
   2.ゾウリムシの行動 111
   3.クラミドモナスの行動 116
7 細胞移動―接着構造と細胞骨格のはたらき 130
   1.細胞移動はいろいろな細胞で研究されている 132
   2.細胞の形態を維持する装置 : 接着構造と細胞骨格 133
   3.実際に細胞が移動するときに分子はどのようにはたらいているのだろうか? 137
   4.細胞の移動は指示されている : 情報の流れ 147
   5.細胞移動は病気と関係している : ガンの転移 151
8 筋肉―動物界最大の力発生メカニズム 153
   1.横紋筋の構造 154
   2.筋収縮の滑走説 159
   3.筋収縮力学 159
   4.興奮-収縮連関 163
   5.エネルギー変換の分子機構 167
   6.さまざまな動物における筋収縮現象 169
9 キャッチ筋―疲れしらずの貝の筋肉 177
   1.二枚貝の筋肉 178
   2.キャッチ筋 181
   3.棘皮動物のキャッチ結合組織 188
   4.収縮する結合組織 192
10 針刺し運動―動きつづけるミツバチの針 194
   1.ミツバチの針刺し行動 195
   2.ミツバチの針刺し器官 196
   3.針刺しの運動機構 197
   4.針出し運動を制御する自己受容器 200
   5.針出し運動の神経制御機構 205
   6.針刺し器官の比較生物学 208
11 刺胞の射出―細胞のミサイル発射 213
   1.刺胞―最も精巧な細胞分泌物の1つ 214
   2.刺胞の射出は生物界で最も速い現象である 215
   3.刺胞の射出機構についての仮説 216
   4.刺胞射出の力学 218
   5.ドナン平衡系としての刺胞 220
   6.化学成分からみた刺胞 222
索引 233
   KeyWord索引 236
1 細胞分裂―核と細胞質の均等分配 1
   1.細胞運動と細胞骨格 2
   2.精子星状体と核融合過程 6
28.

図書

図書
京都大学英語学術語彙研究グループ, 研究社著
出版情報: 東京 : 研究社, 2009.6  270p ; 19cm
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29.

図書

図書
カール・ポラニー [著] ; 野口建彦, 栖原学訳
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2009.7  lviii, 549, 23p ; 22cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
木村幸比古著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2009.5  192p ; 18cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
天野郁夫著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2009.6  431p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 2005 . 大学の誕生||ダイガク ノ タンジョウ ; 下
所蔵情報: loading…
32.

図書

東工大
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東工大
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河本邦仁編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2009.6  x, 258p ; 21cm
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1章 人間活動を支える無機材料 1
   1.1 21世紀のものづくりと無機材料 1
   1.2 無機材料の階層構造と機能 2
   1.3 材料テクトニクスの夜明け 3
2章 基本合成プロセス 5
   2.1 無機機能材料の合成 6
    2.1.1 単結晶の合成 6
    2.1.2 ガラス・非晶体の合成 11
    2.1.3 多結晶・焼結体の合成 18
   2.2 無機‐有機ハイブリッドの合成 25
    2.2.1 無機層状物質を用いた無機‐有機ハイブリッド 26
    2.2.2 ゾル‐ゲル法による無機‐有機ハイブリッド 27
   2.3 無機機能材料の形態制御 28
    2.3.1 ナノ微粒子 28
    2.3.2 薄膜・厚膜 30
    2.3.3 メソポーラス材料 35
3章 構造解析・キャラクタリゼーション 37
   3.1 材料内部の構造解析 37
    3.1.1 X線回折 37
    3.1.2 透過電子顕微鏡 39
    3.1.3 高分解能電子顕微鏡法 44
    3.1.4 収束電子線回折 47
   3.2 材料内部の組成・状態解析 48
    3.2.1 エネルギー分散型X線分光 48
    3.2.2 電子エネルギー損失分光 51
    3.2.3 走査透過電子顕微鏡 53
    3.2.4 二次イオン質量分析 55
   3.3 材料表面の構造解析 58
    3.3.1 走査電子顕微鏡 58
    3.3.2 走査プローブ顕微鏡 59
   3.4 材料表面の組成・状態解析 63
    3.4.1 電子線マイクロアナライザ 63
    3.4.2 X線光電子分光 65
4章 電子・イオン伝導材料 68
   4.1 電子伝導性 68
    4.1.1 バンド構造と導電機構 68
    4.1.2 界面を通る電子伝導 72
   4.2 格子欠陥 73
    4.2.1 格子欠陥の種類と表記法 73
    4.2.2 欠陥平衡 74
   4.3 超伝導体 76
   4.4 透明導電体 79
   4.5 ガスセンサ 81
   4.6 太陽電池 85
   4.7 熱電変換材料 87
   4.8 結晶構造とイオン伝導性 90
   4.9 イオン導電体を用いた機能素子の原理 92
   4.10 リチウムイオン電池 94
   4.11 燃料電池 96
5章 誘電・圧電材料 100
   5.1 基本的な物理量 100
   5.2 誘電性の微視的起源 103
    5.2.1 電子分極 103
    5.2.2 イオン分極 105
    5.2.3 配向分極(双極子分極) 106
    5.2.4 界面分極 108
   5.3 分極の発生から見た誘電体の分類 109
   5.4 圧電性の記述と圧電セラミックス 111
    5.4.1 圧電基本式 111
    5.4.2 電気機械結合 112
    5.4.3 強誘電体と圧電セラミックス 112
   5.5 誘電体の応用 114
    5.5.1 誘電性を用いた応用 114
    5.5.2 圧電性を用いた応用 115
    5.5.3 焦電性を用いた応用 123
    5.5.4 強誘電性を用いた応用 124
6章 磁性材料 127
   6.1 磁性の起源 128
    6.1.1 原子の磁気モーメント 128
    6.1.2 常磁性と反磁性 129
    6.1.3 結晶における軌道磁気モーメントの消失 130
   6.2 磁気的秩序と結晶構造 131
    6.2.1 強磁性と反強磁性,フェリ磁性 131
    6.2.2 磁気的規則配列の原因 133
   6.3 実用材料における結晶構造と磁性 135
    6.3.1 スピネル構造と磁性 135
    6.3.2 プランバイト構造と磁性 140
    6.3.3 ガーネット構造と磁性 142
    6.3.4 ペロブスカイト型構造と磁性 144
   6.4 磁気応用を支配する磁化特性 145
    6.4.1 ソフト磁性材料 146
    6.4.2 永久磁石材料 147
    6.4.3 磁気記録材料 148
   6.5 スピントロニクス 149
    6.5.1 異方性磁気抵抗効果と巨大磁気抵抗効果 149
    6.5.2 スピントンネル磁気抵抗効果 151
    6.5.3 強相関電子による巨大磁気抵抗効果 152
    6.5.4 希薄磁性半導体におけるキャリア誘起強磁性 153
7章 光学材料 155
   7.1 発光材料とレーザ 155
    7.1.1 固体の光吸収 155
    7.1.2 固体からの発光 157
    7.1.3 発光材料 158
    7.1.4 レーザ材料 161
   7.2 光ファイバ 163
    7.2.1 光通信の原理 164
    7.2.2 光ファイバ材料 165
    7.2.3 光通信用デバイス 166
   7.3 電気光学,磁気光学,非線形光学,光変調素子 168
    7.3.1 電気光学効果と非線形光学効果 169
    7.3.2 電気光学材料と非線形光学材料 171
    7.3.3 磁気光学効果 174
    7.3.4 磁気光学材料 176
   7.4 光メモリ 178
    7.4.1 相変化型光メモリ 178
    7.4.2 光磁気記録材料 178
8章 カーボン材料 181
   8.1 炭素原子の結合様式と電子配置 181
   8.2 ダイヤモンド 182
    8.2.1 ダイヤモンドの構造と性質 182
    8.2.2 ダイヤモンドの合成 183
    8.2.3 ダイヤモンドの応用 184
   8.3 グラファイト 185
   8.4 フラーレン 186
    8.4.1 フラーレンの構造と特性 186
    8.4.2 フラーレンの合成法 188
    8.4.3 フラーレンの応用 188
   8.5 カーボンナノチューブ 189
    8.5.1 カーボンナノチューブの構造 189
    8.5.2 カーボンナノチューブの電気的特性 191
    8.5.3 カーボンナノチューブの合成法 193
    8.5.4 カーボンナノチューブの応用 196
   8.6 終わりに 199
9章 生体材料 200
   9.1 生体材料としてのセラミックスの役割 200
   9.2 生体材料としてのセラミックスの歴史 201
   9.3 セラミックスの機械的性質 202
   9.4 材料として見た骨の特徴 204
    9.4.1 骨の構造と組成 204
    9.4.2 骨の機能とその修復 205
   9.5 骨や関節を修復するセラミックス 207
    9.5.1 生体不活性セラミックス 207
    9.5.2 生体活性セラミックス 208
    9.5.3 生体活性セラミックスと骨組織の結合機構 212
    9.5.4 生体吸収性セラミックス 215
    9.5.5 リン酸カルシウムペースト 216
   9.6 歯科領域で用いられるセラミックス 217
    9.6.1 骨の機能と構造 217
    9.6.2 歯科用陶材 218
    9.6.3 充填材およびセメント 219
   9.7 セラミックスの生体機能を活かす複合材料とコーティング 220
    9.7.1 複合材料 220
    9.7.2 ヒドロキシアパタイトのコーティング 220
    9.7.3 カーボンによるコーティング 221
   9.8 生体機能を修復するセラミックスの新しい設計 222
    9.8.1 生体の自己修復を促進するセラミックス 222
    9.8.2 無機‐有機ナノハイブリッド(ナノ複合材料) 222
    9.8.3 生体中の反応を模倣した材料設計 224
   9.9 終わりに 224
10章 環境関連材料 227
   10.1 環境触媒材料 228
    10.1.1 光触媒 228
    10.1.2 ゼオライト触媒 234
    10.1.3 排ガス浄化触媒 236
   10.2 環境浄化材料 239
    10.2.1 吸着剤 239
    10.2.2 イオン交換体 240
   10.3 多孔性セラミックスとフィルタ材料 243
    10.3.1 多孔性セラミックスの合成 243
    10.3.2 多孔性セラミックスフィルタ 244
索引 249
コラム
   マイクロ燃料電池 98
   自然に学ぶマグネタイトの新しい可能性 138
   自然界が作成した光ファイバ 167
   フォトニック結晶 172
   グラフェン 192
   がん治療に用いられるセラミックス 225
   撥水性と超親水性 233
1章 人間活動を支える無機材料 1
   1.1 21世紀のものづくりと無機材料 1
   1.2 無機材料の階層構造と機能 2
33.

図書

図書
ジョン・メディナ著 ; 小野木明恵訳
出版情報: 東京 : 日本放送出版協会, 2009.5  366p ; 20cm
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34.

図書

図書
寺島実郎, 飯田哲也, NHK取材班著
出版情報: 東京 : 日本放送出版協会, 2009.6  220p ; 18cm
シリーズ名: 生活人新書 ; 292
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35.

図書

図書
茂木健一郎著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2009.4  266p ; 15cm
シリーズ名: PHP文庫
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36.

図書

図書
加納朋子著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2009.6  295p ; 16cm
シリーズ名: 文春文庫 ; [か-33-3]
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37.

図書

図書
佐藤亜紀著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2009.6  439p ; 16cm
シリーズ名: 文春文庫 ; [さ-32-5]
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38.

図書

図書
半藤一利著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2009.6  2冊 ; 16cm
シリーズ名: 平凡社ライブラリー ; 671-672 ; [は-26-1], [は-26-2]
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39.

図書

図書
深井朋樹編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2009.6  xi, 274p ; 22cm
シリーズ名: 脳科学 ; 1
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40.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西田睦編
出版情報: 秦野 : 東海大学出版会, 2009.6  x, 420p ; 22cm
シリーズ名: 東京大学海洋研究所/海洋生命系のダイナミクス ; 1
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刊行にあたって ⅴ
はじめに ⅶ
序章 海洋の生命史 西田 陸 1
第Ⅰ部 進化・系統 9
第1章 生命の起源と初期進化 山岸明彦 10
第2章 微生物の系統進化と生態系の形成 山本啓之 28
第3章 底生性渦鞭毛藻類の進化 堀口健雄 46
第4章 触手冠動物の起源と腕足動物の進化 斎藤道子 63
第5章 魚類の大系統 : ミトコンドリアゲノミクスによるアプローチ 宮 正樹・西田 陸 82
第6章 古代魚の進化を探る 井上 潤 102
第7章 分子データを用いた魚類の分岐年代の推定 熊澤慶伯 122
第8章 哺乳類における海への再侵入と進化 二階堂雅人・岡田典弘 139
第Ⅱ部 形質進化・遺伝子進化 155
第9章 海洋性発光細菌の生態と進化 和田 実・塚本久美子 156
第10章 常識を超えた変わり者、渦鞭毛藻 石田健一郎 170
第11章 ナメクジウオにみる脊髄動物の出現 窪川かおる 182
第12章 軟体動物の殻発生機構の進化 : 二枚貝の進化発生学からの知見 金 考竜・和田 洋 196
第13章 ホヤ全ゲノブ解析 : そのインパクト 佐藤ゆたか・佐藤矩行 214
第14章 脊椎動物のゲノム進化 高松尚文・堀 寛 227
第Ⅲ部 種分化・多様性 243
第15章 熱水噴出域固有動物群の分散と種分化 渡部裕美・小島茂明 244
第16章 海水期(閉鎖系海洋)における海洋生命系の固有進化 工藤 創・渡辺葉平・我妻有実・半沢直人・原 慶明 261
第17章 アンキアライン洞窟固有動物 : 地下汽水湖における進化 狩野泰則 284
第18章 貝形虫類の多様化 : 分子系統と化石記録の総合 山口成龍 303
第19章 ウナギ属魚類の集団構造と種分化 石川智士 322
第20章 ウナギの系統と大回遊の謎 青山 潤 341
第21章 日本の磯魚群集の成り立ち : 分子系統が語る浅海の交流史 馬渕浩司 359
第22章 海洋生物の多様性をいかにして理解するか 白山義久 376
第23章 外来生物による生物多様性の撹乱と保全 岩崎敬二 391
索引 411
刊行にあたって ⅴ
はじめに ⅶ
序章 海洋の生命史 西田 陸 1
41.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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塚本勝巳編
出版情報: 秦野 : 東海大学出版会, 2009.6  x, 508p ; 22cm
シリーズ名: 東京大学海洋研究所/海洋生命系のダイナミクス ; 5
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刊行にあたって v
はじめに vii
第Ⅰ部 海の空間 : 生命系の舞台 1
   第1章 海洋の起源と歴史 玉木賢策・沖野郷子 2
   第2章 海底のコアサンプルが解き明かす三陸沖大漁場の歴史 川幡穂高・蓑島佳代 13
   第3章 海水中の元素と生命 角皆静男 31
   第4章 海流と生命 川辺正樹 52
   第5章 地球科学から見た生物 木村龍治 69
第Ⅱ部 海の時間 : 生命系の歴史 87
   第6章 進化する海洋生命系 西田睦 89
   第7章 植物の陸上と進化 加藤雅啓 97
   第8章 脊椎剛物の陸上と進化 内山実 114
   第9章 捕食 - 被食関係の地史的変遷 大路樹生 131
   第10章 日本沿岸における底生動物の分散と遺伝的分化 小島茂明 141
第Ⅲ部 海への適応 : 生きるための工夫 155
   第11章 生命と水 竹井祥郎 156
   第12章 海の環境と生態系の総観 谷口旭 171
   第13章 海洋における光合成システムの進化 大森正之 185
   第14章 干潟への適応 : 海と陸のはざまに生きる 石松惇 201
   第15章 海洋生物における石灰化の意味 長澤寛道 218
   第16章 魚類の回遊メカニズム 上田宏 232
   第17章 海底と地底からさぐる新しい「生命系」観 長沼毅 245
第Ⅳ部 海の連鎖 : 海洋生態系 261
   第18章 高熱菌再考 木暮一啓 262
   第19章 共生視点から見た陸上生態系と海洋生態系 加藤真 278
   第20章 サブミクロン粒子の発見とそれを取り巻く生物海洋学の時代的背景 小池勲夫 297
   第21章 海のなかのミクロな環 永田俊 306
   第22章 漂泳生態系における一次生産者と二次生産者の間 古谷研 323
   第23章 深海生態系 : 動物プランクトンの多様性と食物網 西田周平 338
   第24章 海洋における遺伝子伝播 鈴木聡 364
第Ⅴ部 海の未来 : 人と海のかかわり 387
   第25章 変動する海の生物資源 渡邊良朗 388
   第26章 漁業という人間活動 有元貴文 402
   第27章 地球環境変動とサンゴ礁 : 地球規模の野外実験が教えるもの 土屋誠 421
   第28章 海の生命の繁栄と絶滅 松田裕之 436
   第29章 海の未来、人の未来 宮崎信之 448
   第30章 海からみた生命 白木原国雄 470
   終章「海の生命観」は得られたか?あとがきにかえて 塚本勝巳 487
索引 497
刊行にあたって v
はじめに vii
第Ⅰ部 海の空間 : 生命系の舞台 1
42.

図書

東工大
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図書
東工大
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飯田隆 [ほか] 編 ; [飯田隆 ほか著]
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.6  ix, 292p ; 26cm
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はじめに
   1 実験を始める前の心構え 2
   2 救急処置 3
   3 地震,火災時の対応 5
   4 廃棄物の処理 6
   5 化学情報の検索 7
基礎化学
   1 ガラス器具のいろいろ 10
   2 ガラス細工 14
   3 ガラス器具の洗浄 18
   4 プラスチック器具の洗浄 19
   5 金属(ステンレス・黄銅)部分の洗浄 19
   6 試薬の開封,保管,取扱い 19
   7 試薬の等級,ラベル表示 22
   8 基本操作1(ろ過) 23
   9 基本操作2(濃縮) 28
   10 基本操作3(固体の乾燥) 28
   11 基本操作4(気体の乾燥) 30
   12 てんびんの取扱い 32
   13 精製水の種類 35
   14 精製水の保存,くみ出し 37
   15 実験室でよく用いる試薬溶液の調製 37
   16 溶液の濃度 41
   17 容量器具の取扱い 43
   18 マイクロピペットの取扱い 45
   19 安全ピペッターの取扱い 46
   20 マイクロシリンジの取扱い 47
   21 物理定数の測定1 48
   22 物理定数の測定2(とくに有機化合物について) 58
   23 クロマトグラフィーの基礎 62
   24 試薬の取扱い 65
   25 特殊物質の取扱い 66
   26 圧縮気体の種類と取扱い 70
   27 ドライアイスと液体窒素の取扱い 73
   28 データの整理 75
   29 分子(構造)模型 78
   30 化学構造式と反応式の作図 79
   31 物理定数とSI単位系 81
分析化学
   1 試験管の取扱い 84
   2 炎色反応 84
   3 pH試験紙の種類と取扱い 85
   4 ピペットの種類と取扱い 86
   5 ビュレットの取扱い 88
   6 滴定と指示薬 90
   7 沈殿のつくり方 92
   8 磁製るつぼの取扱い 94
   9 ガラス電極によるpHの測定 96
   10 吸光度の測定 98
   11 比色法 102
   12 原子吸光光度法 103
   13 イオン交換樹脂とイオン交換クロマトグラフイー 105
無機化学
   1 固体と溶液の電気伝導率 110
   2 溶液の電気伝導率の測定 114
   3 サイクリックボルタンメトリー 119
   4 電位差(起電力)の測定 125
   5 トリス(エチレンジアミン)コバルト(III)塩の光学異性体の合成と性質 129
   6 ヘキサアクアクロム(II)イオンの精製(嫌気性無機物質の取扱い) 132
   7 一酸化窒素の調製と反応 135
   8 晶析と結晶化 137
   9 X線回折 140
   10 熱分析 143
有機化学
   1 有機反応装置 148
   2 加熱,恒温,冷却 152
   3 還流とかくはん 156
   4 脱水・乾燥 158
   5 気体の発生と取扱い 162
   6 反応生成物の濃縮と回収 167
   7 液体試料の分離と精製 174
   8 固体試料の分離と精製 181
   9 微量有機合成反応 187
   10 混合物の分離1(高速液体クロマトグラフィー) 189
   11 混合物の分離2(ガスクロマトグラフィー) 193
   12 混合物の分離3(薄層クロマトグラフィー) 196
   13 混合物の分離4(カラムクロマトグラフィー) 200
   14 スペクトルの測定と構造解析 203
物理化学
   1 真空の生成と応用 208
   2 電圧,抵抗,電流の測定(マルチメーターの使い方) 211
   3 オシロスコープの使い方 212
   4 偏光 213
   5 回折格子分光器 214
   6 太陽スペクトル測定とフランホーファー吸収線の観測 217
   7 水素原子スペクトルと原子のボーアモデル(水素のバルマー系列のスペクトルの測定と解析,原子のスペクトルと量子論) 218
   8 電子遷移の基礎 219
   9 有機分子の吸収,蛍光,りん光スペクトル 220
   10 赤外線吸収スペクトル 224
   11 オゾンの生成,オゾンの紫外線吸収スペクトル,オゾン層破壊との関連 227
   12 電荷移動錯体の平衡定数とΔG°,ΔH°,ΔS°の決定 228
   13 沸点上昇と凝固点降下 230
   14 一次反応速度定数と活性化エネルギーの決定 233
   15 ヒュッケル分子軌道法 236
   16 電子密度,電子分布,フロンティア電子密度 238
生物化学
   1 実験動物(ラット,マウス,ウサギ)の分類 242
   2 薬物の投与(皮下,静脈内,腹腔内,経口投与) 242
   3 屠殺 246
   4 採血 247
   5 肝臓,腎臓,脳の摘出 249
   6 臓器のホモジナイズ 251
   7 細胞画分の分画 252
   8 タンパク質の定量 254
   9 タンパク質の可溶化 256
   10 タンパク質の粗分画 256
   11 透析 258
   12 酵素活性の測定 259
   13 酵素反応の速度論的解析1 : ミカエリス-メンテン解析 262
   14 酵素反応の速度論的解析2 : ラインウィーバー-バーク解析,ディクソン解析 263
   15 DNAの調製 266
   16 サイズ排除クロマトグラフィー 267
   17 電気泳動法 271
   18 実体顕微鏡の使用法 278
索引 281
はじめに
   1 実験を始める前の心構え 2
   2 救急処置 3
43.

図書

図書
アルバート・R・ジョンセン著 ; 藤野昭宏, 前田義郎訳
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2009.6  ix, 251p ; 22cm
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44.

図書

図書
小路幸也著
出版情報: 東京 : 集英社, 2009.4  333p ; 16cm
シリーズ名: 集英社文庫 ; . 東京バンドワゴン||トウキョウ バンドワゴン
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冬. 百科事典は赤ちゃんと共に
春. 恋の沙汰も神頼み
夏. 幽霊の正体見たり夏休み
秋. SHE LOVES YOU
冬. 百科事典は赤ちゃんと共に
春. 恋の沙汰も神頼み
夏. 幽霊の正体見たり夏休み
45.

図書

図書
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2009.7  143p ; 28cm
シリーズ名: NEWTONムック
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46.

図書

図書
茂木健一郎 [著]
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  292p ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫 ; [も-50-2]
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47.

図書

図書
畠山雄二編著 ; 本田謙介 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2009.6  445p ; 22cm
シリーズ名: Beret books
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48.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
村田静昭, 浦野扶美, 吉村正宏共著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2009.3  ii, 83p ; 30cm
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第1章 共通基本事項
   1.1 化学実験のねらいと実験に臨む基本姿勢 2
   1.2 実験の安全について 3
   1.3 実験室における一般的注意 3
   1.4 化学実験における共通基礎事項 3
    1.4.1 水と器具の洗浄 3
    1.4.2 廃棄物 4
    1.4.3 薬品の取り扱い(秤量と溶液の作成) 5
    1.4.4 測定値の取り扱い 5
    1.4.5 器具の種類と使用法 7
    1.4.6 機器類の使用法と注意 10
    1.4.7 実験の基本操作 11
第2章 無機イオンの反応とイオン平衡
   2.1 無機イオンの反応 18
    2.1.1 液量の把握 19
    2.1.2 塩類の溶解 20
    2.1.3 可溶性の塩と溶解度 24
   2.2 陽イオンの系統的分析 28
    2.2.1 金属イオンと硫化水素の反応,硫化物の生成と分解 28
    2.2.2 金属水酸化物 31
   2.3 無機イオン混合物の分離と確認(未知試料の分析) 34
第3章 合成
   3.1 アセチルサリチル酸の合成 40
    3.1.1 アセチルサリチル酸の合成 40
    3.1.2 融点測定 41
   3.2 トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成 43
    3.2.1 トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成 43
    3.2.2 トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの光化学反応 44
第4章 容量分析と滴定
   4.1 酸・塩基滴定と滴定曲線 48
    4.1.1 1価の酸の滴定 50
    4.1.2 多価の酸の滴定 51
   4.2 酸化還元滴定と水のCOD測定 53
   4.3 キレート滴定 56
第5章 電磁波のエネルギーとスペクトル
   5.1 様々な光源のスペクトル 60
    5.1.1 原子スペクトルと原子の構造 61
    5.1.2 各種光源のスペクトル 64
   5.2 物質の構造と吸収スペクトル 65
    5.2.1 吸収スペクトルと物質の構造 65
    5.2.2 吸光光度法による濃度の測定 66
第6章 化学反応の速度とエネルギー
   6.1 化学的振動反応 74
   6.2 ヨウ素イオンの分解反応 77
第7章 レポートの書き方
第1章 共通基本事項
   1.1 化学実験のねらいと実験に臨む基本姿勢 2
   1.2 実験の安全について 3
49.

図書

図書
細川貂々著
出版情報: 東京 : 幻冬舎, 2009.4  134p ; 16cm
シリーズ名: 幻冬舎文庫 ; ほ-5-2
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50.

図書

図書
John M. Butler著 ; 藤宮仁 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.6  xix, 560p, 図版 [6] p ; 27cm
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