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1.

図書

図書
edited by D.A. Caughey, M.M. Hafez
出版情報: Singapore : World Scientific, c2002  xv, 506 p. ; 24 cm
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2.

図書

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Edited by Alejandro Maass, Servet Martínez and Jaime San Martín
出版情報: Dordrecht, Netherlands ; Boston : Kluwer Academic Publishers, c2002-2004  v. ; 25 cm
シリーズ名: Nonlinear phenomena and complex systems ; v. 7, 10
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Dimension-Like Characteristics of Invariant Sets in Dynamical Systems / V. Afraimovich ; J. Urìas
Positive K-Theory and Symbolic Dynamics / M. Boyle
Combinatorial and Dynamical Study of Substitutions around the Theorem of Cobham / F. Durand
Irreducibility, Homoclinic Points and Adjoint Actions of Algebraic Zd-Actions of Rank One / M. Einsiedler ; K. Schmidt
Old and New Tools in the Theory of Filtrations / M. Emery
Information Compression and Retention in Dynamical Processes / K. Petersen
Unique Equilibrium States / R.R. Phelps
Poincarè Inequalities and Spectral Gap, Concentration Phenomenon for g-Measures / B. Schmitt
Dimension-Like Characteristics of Invariant Sets in Dynamical Systems / V. Afraimovich ; J. Urìas
Positive K-Theory and Symbolic Dynamics / M. Boyle
Combinatorial and Dynamical Study of Substitutions around the Theorem of Cobham / F. Durand
3.

図書

図書
井上光, 尾崎徹, 鈴木貴, 中西助次, 森滝美治郎著
出版情報: 東京 : 東京教学社, 2002.3  124p ; 28cm
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4.

図書

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山崎泰規著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.3  iv, 157p ; 21cm
シリーズ名: 基礎物理学シリーズ / 清水忠雄, 矢崎紘一, 塚田捷監修 ; 1
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5.

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都筑卓司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  viii, 200p ; 21cm
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6.

図書

図書
吉田弘幸著
出版情報: 東京 : SEG出版, 2001.6  151p ; 24cm
シリーズ名: SEGハイレベル物理 ; vol. 1
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7.

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牧野淳一郎著 ; パリティ編集委員会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.8  168p ; 19cm
シリーズ名: パリティブックス
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8.

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大上雅史著
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2005.7  253p ; 21cm
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はじめに 3
目次 5
序章 手を動かして学ぶニュートン力学のしくみ
   0-1 慣性の法則と運動の法則 12
   0-2 力学のしくみ 15
   0-3 速度と加速度 17
   0-4 初期条件と加速度から未来の位置を計算する 19
   0-5 運動方程式の役割 21
   0-6 地球を貫くトンネル 22
   0-7 初期条件と運動方程式から未来の位置を計算する 27
I 微分方程式が表す運動の法則
第1章 雨粒の運動と指数関数
   1-1 平均の変化率と瞬間の変化率 36
   1-2 関数の微分 38
   1-3 雨滴の運動方程式を図で表す 40
   1-4 解は指数関数になる 42
   1-5 指数関数を微分する 43
   1-6 θ=2.71828・・・の正体と指数関数が満たす微分方程式 46
   1-7 雨滴の運動を式で表す 48
第2章 調和振動子とオイラーの公式
   2-1 調和振動子の運動を相平面で考える 50
   2-2 複素数と複素数平面 53
   2-3 指数関数と三角関数の関係(オイラーの公式) 55
第3章 減衰振動と複素指数関数
   3-1 減衰振動の運動方程式と相平面 60
   3-2 複素指数関数の形の解を探す 62
   3-5 定数係数線形の微分方程式の解の振る舞い 64
   3-4 強制振動と共振 68
   3-5 RLC回路 71
II 微分方程式の解法と保存量
第4章 テイラー展開とベクトル解析
   4-1 テイラー展開の背後にある考え方 74
   4-2 テイラーの公式とテイラー展開 76
   4-3 テイラーの公式の剰余項 79
   4-4 多変数関数の偏微分 81
   4-5 多変数関数の全微分とテイラーの公式 83
   4-6 定積分と微分積分学の基本定理 86
   4-7 体積分、面積分および線積分 90
   4-8 ベクトルの内積と外積 92
   4-9 曲面を貫くベクトル場の流束 95
   4-10 ガウスの湧き出し定理 97
   4-11 ケプラー、ニュートンと万有引力の法則 100
   4-12 球対称星の周りの重力場 102
   4-13 曲線に沿ったベクトル場の線積分 107
   4-14 ストークスの渦定理 109
第5章 微分方程式の解法
   5-1 さまざまな微分方程式 116
   5-2 変数分離形の1階の微分方程式 118
   5-3 定数変化法 120
   5-4 リッカチの微分方程式とベルヌーイの微分方程式 122
   5-5 完全微分型の1階の微分方程式 123
   5-6 積分可能条件 125
   5-7 2階の微分方程式 128
   5-8 2階の線形の微分方程式とロンスキアン 131
   5-9 解の存在と一意性(ピカールの逐次近似法) 134
   5-10 高階や連立の微分方程式についての注意 141
第6章 エネルギーの保存と振り子の周期
   6-1 運動量と作用反作用の法則 144
   6-2 運動エネルギーと位置エネルギー 147
   6-3 調和振動子のエネルギー保存則とその応用 152
   6-4 保存力であるための条件 153
   6-5 保存力と位置エネルギーの具体例 159
   6-6 振り子とエネルギー保存則(楕円積分) 160
III 解析力学と相対論的力学
第7章 変分原理とケプラー問題
   7-1 オイラー・ラグランジェ方程式 166
   7-2 変分法と最速降下曲線 170
   7-3 最小作用の原理 175
   7-4 ケプラー問題と楕円軌道 178
   7-5 並進対称性と運動量およびエネルギーの保存 183
第8章 時空の座標とローレンツ変換
   8-1 光速度は見る基準によらない 188
   8-2 ガリレイ変換とニュートン力学の法則 190
   8-3 ガリレイ変換とマクスウェルの理論は両立しない 191
   8-4 離れた場所での同時性の概念 193
   8-5 時空に空間座標と時間座標を定める 195
   8-6 動いている時計の進み方とローレンツ短縮 198
   8-7 ローレンツ変換の導出 201
   8-8 ローレンツ変換の物理的意味と速度の加法則・ 204
   8-9 不変2乗時空間隔と固有時 208
第9章 相対論的力学
   9-1 運動量とエネルギーの表式に修正が必要なこと 214
   9-2 4元速度 216
   9-3 4元運動量とその保存 218
   9-4 4元加速度と相対論的な運動方程式 221
   9-5 相対論的な最小作用の原理 225
   9-6 時空の並進対称性と運動量・エネルギーの保存 228
   9-7 特殊相対論から一般相対論へ 229
   9-8 最小作用の原理からの洞察 231
おわりに 233
付録A 234
付録B 239
索引 243
参考文献 253
はじめに 3
目次 5
序章 手を動かして学ぶニュートン力学のしくみ
9.

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永田一清著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2005.7  vi, 215p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリ新・基礎物理学 ; 1
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第0章 はじめに 1
   0.1 力とは何だろう? 2
   0.2 アリストテレスの自然運動と強制運動 2
   0.3 「プリンキビア」 3
   0.4 アリストテレスとニュートンの運動の法則 4
   0.5 物体のモデル化-質点と剛体 5
   0.6 物理量の時間微分 5
第1章 運動の表し方(1) 9
   1.1 位置と座標系 10
   1.2 2次元極座標と弧度法 11
   1.3 位置ベクトルと変位ベクトル 12
   1.4 ベクトルの基本的性質 13
   第1章 例題 18
   第1章 演習問題 21
第2章 運動の表し方(2) 23
   2.1 速さ 24
   2.2 速度 26
   2.3 加速度 28
   2.4 等加速度運動 30
   2.5 等速円運動 33
   第2章 例題 35
   第2章 演習問題 37
第3章 力と運動 39
   3.1 ニュートンの第1法則(慣性の法則) 40
   3.2 ニュートンの第2法則(運動方程式) 43
   3.3 ニュートンの第3法則(作用反作用の法則) 46
   3.4 いろいろな力 47
   第3章 例題 53
   第3章 演習問題 55
第4章 いろいろな運動(1) 57
   4.1 重力のもとでの運動1(放物運動) 58
   4.2 重力のもとでの運動2(空気抵抗の影響) 60
   4.3 束縛力の働く運動(束縛運動) 65
   4.4 往復運動(単振動) 70
   第4章 例題 72
   第4章 演習問題 75
第5章 いろいろな運動(2) 77
   5.1 空気抵抗のもとでの放物体の運動 78
   5.2 減衰振動 82
   5.3 強制振動 78
   第5章 例題 91
   第5章 演習問題 93
第6章 エネルギーとその保存則 95
   6.1 仕事 96
   6.2 仕事の一般的定義. 100
   6.3 仕事率 103
   6.4 保存力と位置エネルギー 104
   6.5 運動方程式のエネルギー積分 105
   第6章 例題 109
   第6章 演習問題 112
第7章 角運動量とその保存則 113
   7.1 ベクトルのベクトル積 114
   7.2 力のモーメント 116
   7.3 角運動量 119
   7.4 運動方程式の角運動量積分 121
   7.5 惑星の運動-ケプラーの法則 123
   第7章 例題. 128
   第7章 演習問題 131
第8章 非慣性系とみかけのカ 133
   8.1 並進運動座標系 134
   8.2 回転座標系 137
   第8章 例題 142
   第8章 演習問題 144
第9章 質点系の運動 145
   9.1 質量中心 146
   9.2 質点系の運動方程式 150
   9.3 2体問題 155
   第9章 例題 164
   第9章 演習問題 167
第10章 剛体の運動 169
   10.1 剛体の運動方程式 170
   10.2 剛体のつり合い 174
   10.3 固定軸のまわりの剛体の回転運動 176
   10.4 慣性モーメントに関する2つの定理 179
   10.5 慣性モーメントの計算例 181
   10.6 簡単な剛体の運動 185
   第10章 例題 191
   第10章 演習問題 194
演習問題解答 196
索引 214
第0章 はじめに 1
   0.1 力とは何だろう? 2
   0.2 アリストテレスの自然運動と強制運動 2
10.

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鈴村順三, 大島隆義, 大澤幸治共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2005.11  v, 167p ; 21cm
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1力学の準備 1
   1.1質点 1
   1.2位置と時間とベクトル 1
   1.3速度と加速度 5
   1.4座標系と座標変換 7
   1.4.1座標系 7
   1.4.2座標変換 9
   1.5微分と積分 11
   1.5.1運動における微分と積分 11
   1.5.2偏微分とベクトル微分演算子 13
   1.6単位系と次元 16
   演習問題1 17
2ニュートンの運動法則 18
   2.1第1法則(慣性の法則) 18
   2.2第2法則(運動の法則) 18
   2.3第3法則(作用・反作用の法則) 19
   2.4一様重力下での放物運動 20
   2.5周期運動 23
   2.5.1単振動 23
   2.5.2単振り子 25
   2.5.3円運動 28
   2.6振動の応用 29
   2.6.1減衰振動 29
   2.6.2強制振動 32
   2.6.3連成振動 35
   演習間題2 40
3運動量,角運動量,エネルギー 41
   3.1運動量と力積 41
   3.2角運動量と力のモーメント 45
   3.2.1面積速度 49
   3.3エネルギー 51
   3.4保存力とポテンシャルエネルギー 53
   3.4.11次元的運動 54
   3.4.23次元的なポテンシャル 57
   3.4.3万有引力 58
   3.5仕事 60
   3.5.1保存力でない力 62
   演習問題3 63
4運動座榎系 64
   4.1慣性系と非慣性系 64
   4.2回転座標系 66
   4.3フーコーの振子 70
   4.4ナイルの放物線 75
   演習問題4 77
5質点系の力学 79
   5.1多粒子系 79
   5.1.1運動量と重心 80
   5.1.2角運動量と力のモーメント 83
   5.1.3質点系のエネルギー 87
   5.22体問題 92
   5.2.1重心系と相対座標 92
   5.3中心力場での運動 94
   5.3.1角運動量保存と有効ポテンシャル 95
   5.3.2平面上の軌道 99
   5.3.3重力 100
   5.3.4惑星の連動 104
   5.3.5クーロン力による散乱 106
   5.3.6入射粒子の散乱 109
   演習問題5 113
6剛体 114
   6.1運動方程式 114
   6.2角運動量と慣性モーメント 116
   6.3固定軸をもつ運動 120
   6.3.1物理振り子 120
   6.3.2斜面を転がる円筒の運動 122
   6.3.3円板の平面内での垂直運動 124
   6.3.4撃力 126
   6.3.5球突き 128
   6.4回転運動 130
   6.4.1慣性テンソル 130
   6.4.2オイラーの運動方程式 133
   6.4.3剛体の自由回転 134
   6.4.4コマの歳差運動 137
   6.4.5オイラー角とコマ 139
   演習問題6 144
   演習問題解答 145
   索引 165
1力学の準備 1
   1.1質点 1
   1.2位置と時間とベクトル 1
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