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1.

図書

図書
化学工学会東海支部, 環境パートナーシップCLUB共編
出版情報: 東京 : 槇書店, 2001.10  x, 270p ; 22cm
シリーズ名: 化学工学の進歩 ; 第35集
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2.

図書

図書
竹内雍 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.3  x, 289p ; 22cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
新山浩雄 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  x, 148p ; 21cm
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序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
   1.2 初学者のための英作文 4
   1.2.1 英借文から始めよう 4
   1.2.2 自分のノートを作る 4
   1.2.3 例文ノートをワープロで作る 5
   1.2.4 辞典類 5
   1.2.5 ワープロ・パソコン 6
   1.2.6 細切れ時間の活用のコツ 6
   1.2.7 ブラッシュアップ 6
   1.3 読み,書き,話し,聞く 英語によるコミュニケーションの4つの要素 7
   1.4 科学技術論文を書くための英語文法の一般的心得 9
   1.4.1 主張の強度 9
   1.4.2 Countable(可算名詞)と Uncountable(不可算名詞) 13
   1.4.3 定冠詞と不定冠詞 17
   1.4.4 主詞について 19
   1.4.5 句読点の使い方 22
   1.4.6 時制 24
   1.4.7 自動詞と他動詞 25
   1.5 論理を展開する,話を筋道だてて述ぺるための接続詞・副詞句など 25
   1.6 科学技術論文の構成 29
   1.7 その他の技術英文 下書きの書き方 29
2章 Introduction,Summary,Conclusionの書き方 31
   2.1 Introductionの書き方 31
   2.1.1 一般的心得 31
   2.1.2 Introductionに現れる英語表現 32
   2.2 Introductionの例 33
   2.3 Summary,Abstractの書き方 40
   2.3.1 Summary,Abstractの例 40
   2.3.2 英語で書くにあたって 42
   2.4 Conclusionの書き方 42
   2.5 役にたつ例文集 44
3章 Theory,Modelの書き方 47
   3.1 一般的心得 47
   3.2 Theory,Modelの例文 47
   3.2.1 Theoryの例文 イオン交換膜中の透過 47
   3.2.2 Modelの例文 固体生成を伴う反応 51
   3.3 問題の設定 53
   3.4 Theory,Modelの展開 54
   3.4.1 文献の紹介,引用 54
   3.4.2 条件をつける 55
   3.4.3 論理展開に有用な表現 56
   3.5 数式に関する表現 56
   3.5.1 数式に関する語句 56
   3.5.2 演算 加減乗除,対数,微分・積分,境界条件 58
   3.5.3 記号の説明 文中,notation,添字 59
   3.5.4 式の代入,組み合わせ,解 59
   3.5.5 式の引用 60
4章 Experimentsの書き方 61
   4.1 一般的心得 61
   4.2 Experimentsの例文 61
   4.3 実験装置の説明に関する例文 64
   4.3.1 取り付ける 64
   4.3.2 示す 64
   4.3.3 構成 65
   4.3.4 測定・制御 65
   4.3.5 装置の名称 66
   4.4 幾何学的な大きさの表現 67
   4.5 実験条件に関する表現 67
   4.5.1 温度などの条件の表現方法 68
   4.5.2 精度 69
   4.5.3 範囲 69
   4.6 方法・操作に関する表現 69
   4.6.1 同様の操作・繰り返し 70
   4.6.2 供給方法 70
   4.6.3 試薬の調製 71
   4.6.4 合成 72
   4.6.5 乾燥 72
   4.6.6 精製 72
   4.6.7 蒸発・濃縮 73
   4.6.8 溶解 73
   4.6.9 撹拌・混合 74
   4.7 分析方法に関する表現 74
   4.7.1 ガスクロマトグラフ 75
   4.7.2 核磁気共鳴 76
   4.7.3 質量分析 76
   4.7.4 赤外吸収 76
   4.8 データ解析に関する表現 76
5章 Results,Discussionの書き方 78
   5.1 一般的心得 78
   5.2 Results,Discussionの例文 78
   5.2.1 気液平衡に関する例文 78
   5.2.2 タングステンカーバイド(WC)の新しい製造法に関する例文 82
   5.3 Resultsの表示 86
   5.4 図表に関する表現 87
   5.4.1 表の行(row)と列(column) 87
   5.4.2 図の種類 87
   5.4.3 座標(coordinate),軸(axis:複数はaxes) 87
   5.4.4 線 87
   5.4.5 記号 87
   5.4.6 変化 87
   5.4.7 線の動き 88
   5.4.8 図表の説明文 88
   5.5 Results,Discussionの展開に関する表現 89
   5.5.1 主張の強さ 90
   5.5.2 一致・不一致,議論の余地 90
   5.5.3 理由,根拠,証拠 91
   5.5.4 原因,結果 91
   5.5.5 影響 92
   5.5.6 結果,説明,解釈 92
   5.6 その他の役にたつ表現集 92
6章 References,Acknowledgmentの書き方 102
   6.1 Referencesの例 102
   6.1.1 文献の引用方法 102
   6.1.2 専門雑誌の引用 104
   6.1.3 書籍の引用 104
   6.1.4 未公刊論文の引用 105
   6.1.5 ホームページの引用 106
   6.2 Acknowledgmentの例 106
   6.2.1 助言や便宜に対する謝辞 106
   6.2.2 科研費などの研究費援助に対する謝辞 107
7章 論文の投稿 108
   7.1 投稿する雑誌の選択 108
   7.2 論文の形式 109
   7.3 論文投稿の準備 109
   7.4 論文投稿の手紙の書き方 110
   7.5 履歴書の書き方 111
   7.6 略語の使い方,作り方 114
8章 プレゼンテーションの英語 116
   8.1 発表の英語の特徴 116
   8.2 発表の壇上で使われる英語 発表前の進行とあいさつ 117
   8.3 発表原稿の作成 119
   8.3.1 発表の切り出しの表現 120
   8.3.2 数式を表す表現 122
   8.4 図表類の作成と対応する発表原稿 124
   8.5 質疑応答の表現 128
   8.5.1 質問の表現 129
   8.5.2 回答の表現 132
   8.5.3 逃げる表現 133
   8.6 英語を話す練習 134
付録 136
参考書 139
和文索引 140
英文索引 145
Coffee Break
   がんばれ! 3
   ビリヤードとゴルフ 8
   類義語の選択 thesaurusの利用 12
   Equipment と Instrument 14
   ショットはいくつ? 16
   "the"の役割 18
   ニュアンスの違い 21
   強調したいことのおかれる位置 28
   複数単語 30
   「オットセイ」は何語? 32
   "Hydrogen Bomb"は水素爆弾です 39
   ドはドーナツのド,N は New York のN 43
   春はあけぼの 46
   外国語修得は役にたつ? 77
   おつりの話 100
   略語あれこれ 115
序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
4.

図書

図書
中川東一郎著
出版情報: 東京 : 工業技術社, 1999.8  xiii, 300p ; 26cm
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5.

図書

図書
池田米一著
出版情報: 東京 : 信山社サイテック , [東京] : 大学図書 (発売), 1998.4  vii, 113p ; 22cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
海野肇, 白神直弘著
出版情報: 東京 : 信山社サイテック , [東京] : 大学図書 (発売), 1999.5  ix, 148p ; 22cm
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はじめに iii
目次 vii
第1章 プロローグ 1
   1.1 化学の原理とは ―物質の特性に関する基礎知識― 1
   1.2 化学の原理の応用の足跡 2
   1.3 化学の原理の応用で必要なこと 4
   1.4 化学の原理の応用が目指すところ 5
   演習問題とレポート課題 8
第2章 アプローチの準備 9
   2.1 単位について ―現象を理解する窓― 9
   2.2 次元について ―物理量の構造を知る眼鏡― 10
   2.3 濃度について ―目的によって使い分ける物差し― 11
   2.4 収支について ―系統立った手順の出発点― 15
   2.5 定常系と非定常系 16
   2.6 分布と平均 16
   演習問題とレポート課題 20
第3章 定常状態論 23
   3.1 平衡の熱力学 23
   3.1.1 相平衡 23
   3.1.2 化学平衡 24
   3.2 物質の分配 28
   3.2.1 気体・液体系 28
   3.2.2 液体・液体系 32
   3.2.3 流体・固体系 33
   演習問題とレポート課題 35
第4章 巨視的運動論 37
   4.1 流体の運動 37
   4.1.1 流体の性質 37
   4.1.2 連続の式 38
   4.1.3 機械的エネルギー収支 39
   4.1.4 円管内の速度分布 42
   4.1.5 ニュートン流体と非ニュートン流体 43
   4.2 流体中の粒子の運動 43
   4.2.1 固体粒子の沈降 43
   4.2.2 粒子群の沈降 46
   4.2.3 気泡・液滴の運動 47
   演習問題とレポート課題 52
第5章 移動論 55
   5.1 フラックス 55
   5.1.1 運動量フラックス 57
   5.1.2 物質フラックス 60
   5.1.3 熱フラックス 61
   5.2 移動係数 63
   5.2.1 物質移動係数 63
   5.2.2 熱移動係数 67
   5.3 移動現象のアナロジー 70
   演習問題とレポート課題 74
第6章 速度論 79
   6.1 均一系反応 79
   6.1.1 化学反応 79
   6.1.2 生物化学反応 84
   6.1.3 反応速度に及ぼす因子 85
   6.2 不均一系反応 86
   6.2.1 触媒反応 86
   6.2.2 触媒有効係数 89
   演習問題とレポート課題 92
第7章 操作論・装置論 95
   7.1 回分操作と連続操作 95
   7.2 分配を利用する物質移動操作 96
   7.2.1 移動操作の原理 96
   7.2.2 単一段操作 97
   7.2.3 多回操作 98
   7.2.4 多段操作 101
   7.2.5 移動単位高さと移動単位数 104
   7.3 分配を利用しない物質移動操作 106
   7.4 熱移動操作 108
   7.4.1 熱交換操作 108
   7.4.2 熱と物質の同時移動操作 110
   7.5 反応操作 111
   7.5.1 連続式完全混合型反応操作 111
   7.5.2 プラグフロー型反応操作 113
   7.5.3 非理想流れ 114
   7.6 化学の原理を応用するための装置の実際 116
   演習問題とレポート課題 120
第8章 総合論 123
   8.1 設計論 123
   8.1.1 スケールアップ 125
   8.1.2 操作設計 126
   8.1.3 スケールダウン 126
   8.1.4 最適化 127
   8.2 プロセスの制御と動特性 127
   8.2.1 制御 127
   8.2.2 動特性 129
   8.2.3 制御系の設計 131
   8.3 環境論 132
   8.4 エピローグ 136
   演習問題とレポート課題 137
補修のための参考書 139
演習問題とレポート課題の略解 141
索引 144
はじめに iii
目次 vii
第1章 プロローグ 1
7.

図書

図書
化学工学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.6  v, 261p ; 21cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
化学工学会SCE・Net編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2003.6  262p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
ゴードン・ノンヘーブル著 ; 勝木紘一訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1978.8  209p ; 21cm
シリーズ名: モダンサイエンスシリーズ
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浅野康一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.5  181p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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1章 序論
   1.1 化学プロセス 1
   1.2 化学プロセス計算の役割 3
2章 物理量の取扱いと単位
   2.1 単位と次元 5
   2.2 SI単位系 7
   2.3 異なる単位系相互の換算 11
   2.4 物理量と次元の一致 14
   2章 演習問題 16
   3章 気体のPVT
   3.1 理想気体と実在気体 17
   3.2 実在気体の状態方程式 20
   3.3 圧縮係数と対応状態原理 23
   3.4 混合気体のPVT 28
   3章 演習問題 31
4章 蒸気の取扱い
   4.1 蒸気の特徴 32
   4.2 純液の蒸気圧 35
   4.3 湿度および湿度図表 39
   4.4 溶液の蒸気圧 46
   4章 演習問題 52
5章 物質収支の基礎
   5.1 質量保存の法則と物質収支 54
   5.2 濃度および平均分子量 56
   5.3 分離および混合に関する物質収支 58
   5.4 化学反応の取扱いに関する用語 63
   5.5 化学反応を伴う場合の物質収支 65
   5.6 燃焼反応の物質収支 71
   5章 演習問題
6章 化学プロセスの物質収支
   6.1 化学プロセスの基本的な構成 79
   6.2 直列型プロセスの物質収支の取扱い 81
   6.3 循環操作で使用される用語 85
   6.4 循環操作を伴うプロセスの物質収支 86
   6章 演習問題 98
7章 物理的状態の変化とエンタルピー収支
   7.1 エネルギー保存の法則 101
   7.2 実在気体の比熱とエンタルピー 105
   7.3 高圧気体のエンタルピー 110
   7.4 液体の比熱 112
   7.5 蒸発潜熱 113
   7章 演習問題 118
8章 化学反応とエンタルピー収支
   8.1 熱化学 120
   8.2 標準反応熱 121
   8.3 燃料の発熱量 126
   8.4 定圧反応熱と定容反応熱 128
   8.5 反応熱に対する温度および圧力の影響 130
   8.6 反応器のエンタルピー収支 133
   8.7 理論燃焼温度 133
   8章 演習問題 142
   付録 A 演習問題略解 147
   付録 B 物性定数表 152
   有機化合物 153
   無機化合物 156
   蒸気表 158
   付録 C BASICプログラム集 160
   1. van der Waals式による分子容の計算 160
   2. Lee & Kesler の相関による圧縮係数の計算 161
   3. 乾湿球温度による絶対湿度の計算 162
   4. Wilson 式による2成分系の気液平衡計算 163
   5. 平均分子量の計算 164
   6. 燃焼計算の物質収支 165
   7. リサイクル操作を伴う反応器の物質収支 168
   8. 混合気体のエンタルピー計算 170
   9. 反応熱および反応器のエンタルピー計算 172
   10. 理論火炎温度の計算 175
   11. 熱化学物性データの入力 178
   索引 179
1章 序論
   1.1 化学プロセス 1
   1.2 化学プロセス計算の役割 3
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