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1.

図書

図書
矢川元基, 吉村忍著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2005.7  x, 153p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代工学入門
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2.

図書

図書
Ellis, Arthur B., 1951- ; 藤嶋, 昭
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.8  xi, 127p ; 21cm
シリーズ名: 固体化学 / Arthur B. Ellis [ほか] 著 ; 藤嶋昭 [ほか] 共訳 ; 2
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3.

図書

図書
S. E. Dann著 ; 田中勝久訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.8  x, 181p ; 25cm
シリーズ名: チュートリアル化学シリーズ ; 1
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4.

図書

図書
近角聡信, 橋口隆吉編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1968  2, 4, 271p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学講座 / 橋口隆吉, 近角聡信編 ; 5
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5.

図書

図書
近角聡信, 橋口隆吉編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1969  2, 5, 269p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学講座 / 橋口隆吉, 近角聡信編 ; 6
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6.

図書

図書
近角聡信, 橋口隆吉編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1969  2, 5, 188p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学講座 / 橋口隆吉, 近角聡信編 ; 7
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7.

図書

図書
Andrew K.Galwey著 ; 高島良正監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 1969.5  vi, 210p, 図版1枚 ; 22cm
シリーズ名: 廣川化学シリーズ ; 26
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8.

図書

図書
N.B.Hannay著 ; 井口洋夫, 相原惇一, 井上勝也共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1971.12  x, 242p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学シリーズ ; 10
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9.

図書

図書
山本善之, 堀幸夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1968.10-1969.4  3冊 ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座基礎工学 ; 15
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10.

図書

図書
久保亮五, 永宮健夫編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1962.12  viii, 425p ; 19cm
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11.

図書

図書
A.Isihara著 ; 和達三樹 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1994.11  viii, 356p ; 22cm
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12.

図書

図書
長岡洋介著
出版情報: 東京 : 産業図書, 1980.11  5, 179p ; 22cm
シリーズ名: 物理学の廻廊
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13.

図書

図書
H.J. Goldsmid [編] ; 渡邊光邦訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1978  2冊 ; 22cm
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14.

図書

図書
芳田奎編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1976.10  vi, 281p ; 21cm
シリーズ名: 現代科学選書
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固体物理のあゆみ / 久保亮五
結晶格子の物理学 / 松原武生
固体の電子状態と結晶変形 / 金森順次郎
金属強磁性と電子相関 / 守谷亨
金属における局在モーメント / 芳田奎
磁性研究の発展 / 永宮健夫
固体物理のあゆみ / 久保亮五
結晶格子の物理学 / 松原武生
固体の電子状態と結晶変形 / 金森順次郎
15.

図書

図書
伊藤憲昭著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1981.5-  冊 ; 22cm
シリーズ名: 最新応用物理学シリーズ ; 4
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16.

図書

図書
Charles.A.Wert, Robb M.Thomson著 ; 清水謙一, 大塚和弘訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1973.7  2冊 ; 22cm
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17.

図書

図書
古山昌三著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1981.6  168p ; 22cm
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18.

図書

図書
眞隅泰三著
出版情報: 東京 : 培風館, 1986.9  vii,317p ; 22cm
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19.

図書

図書
Johnston[ほか]著 ; Ehrlich, Macdonald, Dworzecka編 ; 山崎昶
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 1996.6  v, 186p ; 26cm
シリーズ名: CUPSシリーズ ; 3
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20.

図書

図書
長岡洋介, 安藤恒也, 高山一著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.2  xi, 252p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座現代の物理学 / 江沢洋 [ほか] 編 ; 18
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21.

図書

図書
岩見基弘著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1988.8  5, 190p ; 22cm
シリーズ名: 標準電気・電子工学例題演習シリーズ ; 16
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22.

図書

図書
J.A.Hedvall著 ; 井上勝也訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1968.11  91p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 37
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23.

図書

図書
吉田重知著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1959.12  viii, 186p ; 22cm
シリーズ名: 東北大学基礎電子工学入門講座 ; 第1巻
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24.

図書

図書
クランダル, ダール共編 ; 奥村敦史, 林郁彦共訳
出版情報: 東京 : コロナ社, 1967.2  xii, 481p ; 22cm
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
小林俊一著
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.11  ix, 176p ; 22cm
シリーズ名: パリティ物理学コース / 牧二郎 [ほか] 編
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26.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1998.5  vii, 257p ; 26cm
シリーズ名: 季刊化学総説 ; No.35
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27.

図書

図書
川辺和夫, 平木昭夫, 岩見基弘共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1979.8  viii, 240p ; 22 cm
シリーズ名: 大学講義シリーズ
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28.

図書

図書
小泉義晴, 高橋宣明著
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1998.3  vii, 142p ; 21cm
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29.

図書

図書
大成誠之助著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1994.9  viii, 200p ; 21cm
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30.

図書

図書
J.S.Dugdale著 ; 野口精一郎訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1979.4  xiii, 238p ; 22cm
シリーズ名: 固体物性シリーズ ; 5
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31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐々木昭夫執筆
出版情報: 東京 : コロナ社, 1983.12  ix, 222p ; 22cm
シリーズ名: 電子通信学会大学シリーズ / 電子通信学会編 ; D-2
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1.固体の概念
   1.1 固体内原子の結合 2
   1.1.1 ファン・デル・ワールス力による結合 2
   1.1.2 イオン結合 4
   1.1.3 共有結合 5
   1.1.4 金属結合 6
   1.1.5 水素結合 6
   1.1.6 混在する場合 7
   1.1.7 結合と固体の特徴 8
   1.2 固体内原子の配列 9
   1.2.1 基本事項 9
   1.2.2 点群,ブラベ格子および空間群 11
   1.2.3 結晶内の面と方向 13
   1.2.4 代表的な結晶構造 14
   1.3 原子の周期配列による回折現象 18
   1.3.1 回折現象 18
   1.3.2 ブラッグの回折則 19
   1.3.3 逆格子とブリルアン帯域 19
   1.4 原子の振動 21
   1.4.1 単一原子格子の振動姿態 22
   1.4.2 2原子格子の振動姿態 24
   1.4.3 格子振動の粒子性とその他 27
   演習問題 27
2. 固体の量子力学基礎
   2.1 量子概念の導入 29
   2.2 粒子性と波動性 30
   2.3 自由空間に対するシュレディンガー方程式 31
   2.4 シュレディンガー方程式 34
   2.5 不確定性原理 35
   2.6 電位障壁内トンネル現象 36
   2.7 電位井戸内の粒子 39
   2.8 球対称電位中の粒子 41
   2.9 パウリの排他律 45
   2.10 対応原理と演算子表示 48
   2.11 角運動量とスピン 50
   2.12 摂動法 53
   演習問題 55
3. 固体内電子
   3.1 電子の取り扱い 56
   3.2 結晶固体内周期電位とエネルギー帯構造 58
   3.3 有効質量と正孔 61
   3.4 金属,半導体,絶縁体 64
   3.5 熱平衡時の分布関数 67
   3.5.1 マクスウェル・ボルツマン分布 70
   3.5.2 ボース・アインシュタイン分布 72
   3.5.3 フェルミ・ディラック分布 73
   3.6 ボルツマン輸送方程式 74
   3.7 連続と運動量の式 75
   演習問題 78
4. 固体における電子現象〔I〕 主として半導体
   4.1 真性半導体と不純物半導体 79
   4.2 真性半導体のキャリア数とフェルミ準位 82
   4.3 不純物半導体のキャリア数とフェルミ単位 85
   4.4 各種移動度と異方性有効質量 87
   4.5 過剰少数キャリアによる電気伝導 93
   4.6 キャリア速度の高電界効果 94
   4.7 電子雪崩降伏とツェナー効果 95
   4.8 半導体表面 98
   4.9 金属・半導体接触 101
   4.10 p型・n型半導体接合 105
   演習問題 109
5.固体における電子現象〔II〕 主としてその他の固体
   5.1 金属の電子伝導 111
   5.2 半金属の電子伝導 113
   5.3 無定形質の電子伝導 114
   5.4 超伝導体の電子物性 116
   5.4.1 超伝導 116
   5.4.2 超伝導状態における電子と完全導電性 117
   5.4.3 トンネル現象 119
   演習問題 121
6. 固体の磁電,熱電および光電物性
   6.1 磁電物性 122
   6.1.1 ホール効果 122
   6.1.2 磁気抵抗効果 125
   6.2 熱電物性 126
   6.2.1 ゼーベック効果 126
   6.2.2 ペルティエ効果 127
   6.3 光電物性 128
   6.3.1 光吸収 129
   6.3.2 光導電効果 131
   6.3.3 光起電力効果 133
   6.3.4 電界ルミネセンス 136
   演習問題 140
7.固体の誘電的性質
   7.1 誘電分極と電気双極子 141
   7.2 誘電分極の種類と分極率 143
   7.2.1 誘電分極の種類 143
   7.2.2 分極率 144
   7.3 誘電体の内部電界と局所電界 146
   7.4 分極率と誘電定数 147
   7.5 誘電定数の周波数変化 149
   7.6 誘電分域と強誘電体 151
   7.6.1 誘電分域 151
   7.6.2 強誘電体 151
   7.7 圧電効果と電気光学効果 153
   演習問題 156
8.固体の磁気的性質
   8.1 磁性と磁気双極子 157
   8.2 磁気双極子の種類 159
   8.3 原子の磁気モーメント 163
   8.4 反磁性と常磁性 165
   8.4.1 反磁性 165
   8.4.2 常磁性 165
   8.5 強磁性と磁区 166
   8.6 反強磁性とフェリ磁性 171
   8.6.1 反強磁性 171
   8.6.2 フェリ磁性 172
   8.7 磁気に関するその他の諸現象 173
   演習問題 175
9.固体デバイス〔I〕 主として半導体
   9.1 固体デバイスとは 176
   9.2 パイポーラ・トランジスタ 178
   9.2.1 接合型トランジスタ内の電流 179
   9.2.2 トランジスタの増幅機構 181
   9.2.3 トランジスタの電流増幅 182
   9.3 電界効果トランジスタ 184
   9.3.1 接合型電界効果トランジスタ 184
   9.3.2 モス・トランジスタ 185
   9.4 pnpnダイオード 187
   9.4.1 スイッチング動作 188
   9.4.2 サイリスタ 189
   9.5 集積回路 189
   9.6 電荷転送デバイス 194
   演習問題 196
10.固体デバイス〔II〕 主としてその他の固体
   10.1 表面超音波デバイス 197
   10.2 磁気コア・メモリ 200
   10.3 磁気バブル・デバイス 201
   演習問題 205
付録 1.元素の(長周期型)周期表 206
   2.主な物理定数 208
文献 209
演習問題解答 211
索引 219
1.固体の概念
   1.1 固体内原子の結合 2
   1.1.1 ファン・デル・ワールス力による結合 2
32.

図書

図書
H.M.Rosenberg著 ; 山下次郎, 福地充訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1977.1-1977.2  2冊 ; 21cm
シリーズ名: オックスフォード物理学シリーズ / 柿内賢信, 土方克法監修 ; 9
所蔵情報: loading…
33.

図書

図書
玉井康勝, 富田彰著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1973.1-1974.6  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 朝倉化学講座 ; 16-17
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34.

図書

図書
山本善之, 堀幸夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1976.5  464p ; 22cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
山下次郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1973.12  iv, 294p ; 22cm
シリーズ名: 物性物理学シリーズ ; 4
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
ウィリアム G.モファット [ほか] 著 ; 千原秀昭, 藤田英一訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1967.6  xi,232p ; 21cm
シリーズ名: 材料科学入門 / ジョン・ウルフ編 ; 永宮健夫監訳 ; 1
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
ロバート M. ローズ [ほか著] ; 大塚頴三, 生嶋明訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1968.12  xii,293p ; 21cm
シリーズ名: 材料科学入門 / ジョン・ウルフ編 ; 永宮健夫監訳 ; 4
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
近角聡信, 橋口隆吉編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1969.2  2, 4, 206p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学講座 / 橋口隆吉, 近角聡信編 ; 4
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
J.M.Ziman [著] ; 山下次郎, 長谷川彰訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1967.1  xi, 336p ; 22cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
Adrianus J.Dekker[著] ; 橋口隆吉, 神山雅英訳
出版情報: 東京 : コロナ社, 1958.12  6,8,596p ; 22cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
パイエルス著 ; 碓井恒丸 [ほか] 訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店 , 東京 : 丸善 (発売), 1957.11  xv,271p ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 6
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
宮地杭一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1959.3  398, 2, 6p ; 21cm
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
H.M.Rosenberg著 ; 山下次郎, 福地充訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.3  2冊 ; 21cm
シリーズ名: オックスフォード物理学シリーズ / 柿内賢信, 土方克法監修 ; 9
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
永宮健夫 [ほか] 共著 ; 永宮健夫, 久保亮五編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1966.12  xiii, 808p ; 22cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
佐藤勝昭編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1991.2  xii, 304p ; 22cm
シリーズ名: 応用物理学シリーズ / 応用物理学会編 ; 基礎コース
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46.

図書

図書
J.Crangle著 ; 白鳥紀一, 溝口正共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1979.3  xvi, 222p ; 22cm
シリーズ名: 固体物性シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
日本材料学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1981.2  4, 7, 263p ; 22cm
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48.

図書

図書
小宮山政晴 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1996.7  viii, 132p ; 21cm
シリーズ名: Creative chemical engineering course ; 4
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49.

図書

図書
村石治人著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2016.10  ix, 247p ; 26cm
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構造編 : 結晶構造
不完全な構造
電子構造
物性編 : 電気的性質(1)導電性
電気的性質(2)誘電性
磁気的性質
光学的性質
機械的性質
熱的性質
ナノ物質とサイズ効果
反応編 : 結晶化反応
相転移反応
拡散過程と拡散律速反応
固相の反応
無機固体の合成
構造編 : 結晶構造
不完全な構造
電子構造
50.

図書

図書
Gerald Burns [著] ; 中村輝太郎 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1991.9  xiii, 288p ; 21cm
シリーズ名: バーンズ固体物理学 / Gerald Burns [著] ; 5
所蔵情報: loading…
51.

図書

図書
ザイマン [等] 著 ; 間瀬正一, 堂山昌男, 遠藤裕久訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1973.7  xv, 422p ; 22cm
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
工藤徹一, 笛木和雄共著
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.5  x, 196p ; 22cm
所蔵情報: loading…
53.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1995.9  v,183p ; 26cm
シリーズ名: 季刊化学総説 ; No.26
所蔵情報: loading…
54.

図書

図書
黒沢達美著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1970.11  ix, 256p ; 22cm
シリーズ名: 基礎物理学選書 ; 9
所蔵情報: loading…
55.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
斯波弘行著
出版情報: 東京 : 丸善, 1996.2  xi, 220p ; 22cm
シリーズ名: パリティ物理学コース / 牧二郎 [ほか] 編
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目次情報: 続きを見る
相互作用のない電子系 1
   1.1 自由電子モデル 1
   1.2 自由電子モデルの基本的性質 2
   1.2.1 シュレーディンガー方程式 2
   1.2.2 状態密度と低温の性質 3
   1.2.3 アルカリ金属や貴金属は自由電子モデルにどれくらい近いか 6
   1.3 周期ポテンシャル中の電子-ブロッホ関数 8
   1.3.1 弱い周期ポテンシャルの効果 13
   1.3.2 フェルミ面への弱い周期ポテンシャルの影響 15
   1.4 擬ポテンシャル 19
   1.5 強く束縛された電子の近似 23
   1.6 バンド理論と金属・絶縁体の区別 26
2 モット絶縁体とその磁性 29
   2.1 バンド理論の破錠とモット絶縁体 29
   2.2 モット絶縁体の最も簡単なモデル-ハバード・モデル 32
   2.3 モット絶縁体における有効ハミルトニアン 35
   2.4 モット-ハバード型絶縁体と電荷移動型絶縁体 39
3 フェルミ流体と非フェルミ流体 43
   3.1 フェルミ粒子同士の散乱による寿命と系の次元 44
   3.2 ランダウのフェルミ流体理論 48
   3.2.1 準粒子-相互作用の着物を着た粒子 48
   3.2.2 準粒子の性質 50
   3.2.3 微視的に見たフェルミ流体 58
   3.3 1次元電子系-典型的非フェルミ流体 63
   3.3.1 摂動展開 の発散 63
   3.3.2 朝永-ラッティンジャー液体 65
4 近藤効果および関連する問題 81
   4.1 金属中の鉄属不純物 82
   4.2 抵抗極小の近藤理論 87
   4.3 近藤効果のスケーリング理論 93
   4.4 弱い相互作用の極限から見たアンダーソン・モデル 99
   4.4.1 相互作用のないアンダーソン・モデル 100
   4.4.2 相互作用の効果-局所フェルミ液体 102
   4.5 金属によるX線の吸収、放出のフェルミ端し異常 110
5 超伝導 121
   5.1 超伝導-実験が示す基本的性質と現象論 121
   5.2 電子と格子振動との相互作用 128
   5.3 BCS理論 132
   5.3.1 擬スピン表示 133
   5.3.2 ギャップ方程式とその解 137
   5.3.3 エントロピー、自由エネルギー、比熱 142
   5.3.4 基底状態、励起状態の波動関数 144
   5.4 電子対のボース擬縮とクーパー対 147
   5.5 クーロン斥力の効果 148
   5.6 異方的超伝導 150
   5.7 ミクロな干渉現象 152
   5.8 マイスナー効果 157
   5.9 ジョセフソン効果、磁束の量子化、量子干渉効果 163
   5.9.1 ジョセフソン効果 163
   5.9.2 磁束の量子化 166
   5.9.3 量子干渉効果 168
6 遍歴する電子のスピンの秩序と揺らぎ 173
   6.1 遷移金属の電子状態 175
   6.2 相互作用の弱い電子系-金属磁性の分子場理論 178
   6.2.1 強磁性状態 180
   6.2.2 一般の磁気秩序 185
   6.3 ストーナー励起とスピン波 189
   6.4 強磁性寸前の金属のスピンの揺らぎ-バラマグノン 195
   6.5 強い電子相関と金属強磁性 198
   6.5.1 2電子問題 199
   6.5.2 ニッケルの強磁性の金森理論 202
参考書 207
問題の略解 209
索引 217
相互作用のない電子系 1
   1.1 自由電子モデル 1
   1.2 自由電子モデルの基本的性質 2
56.

図書

図書
若林裕助著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2017.9  vi, 280p ; 21cm
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第1部 構造に着目した物性物理 : 原子間に働く力
熱的性質
電気的性質
磁気的性質
相転移
構造に対する摂動
第2部 構造観測法—X線回折理論 : 結晶からのX線の回折
現実の結晶に対する回折実験
構造解析
超格子反射
表面構造解析
散漫散乱
付録A CDWと格子変調の相互作用
付録B : 実空間と逆空間との接続
第1部 構造に着目した物性物理 : 原子間に働く力
熱的性質
電気的性質
概要: あらゆる物質は原子の組み合わせでできている。その配列は多くの場合、特定の構造を持つ。この構造と、物質が持つ伝導性や磁性といった性質との関係をより深く理解できれば、より高度な機能を持つ物質を設計することも可能となる。本書では“普通の物質”を理 解することで、個々の研究で問題になるような特殊な性質を浮かび上がらせることを目的としている。伝導性や磁性と“構造”がどのように関係しているか理解を深め、自身の研究を進めるために必要な知識を身につけることができる一冊。 続きを見る
57.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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金持徹編著 ; 金持徹, 本郷昭三, 浦野俊夫執筆
出版情報: 東京 : 裳華房, 1995.3  viii, 230p ; 21cm
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1 序論
   1.1 入門的考察 -金属導体中の電気伝導 1
   1.2 電子の波動性 9
2 1次元の井戸型ポテンシャルによる考察
   2.1 「模型」の概念 14
   2.2 ガス模型 16
   2.3 孤立原子内の電子と固体内の電子 -エネルギー準位とエネルギーバンド- 18
   2.4 自由電子の運動エネルギー 24
   2.5 1次元の無限に深い井戸型ポテンシャル -最も簡単な波動力学的模型- 25
   2.6 井戸型ポテンシャル模型の長所と限界 29
3 フェルミ球
   3.1 数学的準備(周期関数) 31
   3.2 ボルン‐フォン・カウフマンの考え方 35
   3.3 斜めに通過する電子 40
   3.4 フェルミ球とフェルミ準位 44
   3.5 D(E)曲線とフェルミ関数 47
   3.6 フェルミ球による考察と実験結果の対応 50
   3.7 良導体,絶縁体,半導体 51
4 自由電子の熱的性質
   4.1 フェルミ統計 56
   4.2 金属からの熱電子放射 60
   4.3 放出される電子数の積算 66
   4.4 リチャードソン‐ダッシュマンの式 69
5 シュレーディンガー方程式とその初歩的応用
   5.1 数学的準備(偏微分と演算子) 74
   5.2 古典的波動方程式 76
   5.3 シュレーディンガーの波動方程式と井戸型ポテンシャル 79
   5.4 定在波と進行波,実関数と複素関数 83
   5.5 有限の高さのポテンシャル階段とトンネル効果 83
   5.6 水素原子における電子の波動関数 88
6 周期場中での電子の波動関数(ブロッホ関数)
   6.1 井戸型ポテンシャルと周期場型ポテンシャル 92
   6.2 1次元環状結晶における波動関数 98
   6.3 ブロッホ関数 105
7 周期場中の電子に関するシュレーディンガー方程式の解
   7.1 数学的準備(フーリエ展開) 107
   7.2 ポテンシャル場と波動関数の展開 110
   7.3 シュレーディンガー方程式へのV(x)とψk(x)の代入 113
   7.4 周期場における波数ベクトルとエネルギー 116
8 理想的な1次元結晶と2次元結晶でのブリルアンゾーン
   8.1 環状1次元結晶による電子波の反射 125
   8.2 理想的な2価原子による1次元環状結晶 130
   8.3 理想的な2次元結晶におけるB.Z.(ブリルアンゾーン) 132
9 ブリルアンゾーン(B.Z.)と等エネルギー面
   9.1 理想的な1価金属原子が形成する理想的な2次元結晶における ”フェルミ面” 141
   9.2 理想的な2価原子が作る理想的な2次元結晶における等エネルギー線 146
   9.3 逆格子とウィグナー‐サイツの方法 149
   9.4 理想的な3次元結晶におけるブリルアンゾーン(B.Z.)と1価金属原子の場合のフェル ミ面 153
   9.5 理想的な3次元結晶におけるD(E)曲線 157
10 実在する金属への接近
   10.1 単純立方格子結晶におけるE‐k曲線 163
   10.2 面心立方格子結晶における第1B.Z. 164
   10.3 体心立方格子結晶における第1B.Z. 166
   10.4 アルミニウム(Al)のE‐k曲線 166
   10.5 銅の場合のバンドの重なり 168
11 半導体のエネルギーバンド
   11.1 半導体の種類 171
   11.2 ダイヤモンド型結晶の逆格子 173
   11.3 炭素 (C)原子が形成するダイヤモンド型結晶 175
   11.4 ゲルマニウム(Ge)とシリコン(Si)のエネルギーバンド 178
   11.5 半導体におけるフェルミエネルギー 181
   11.6 置換型不純物 183
   11.7 ドナー準位とフェルミ準位 186
   11.8 n型半導体とp型半導体 188
   11.9 pn接合のエネルギーバンド図 193
   11.10 pn接合を流れる電流 198
   11.11 発光ダイオード 202
12 準位間の遷移
   12.1 直交関数,線形性,摂動法 205
   12.2 波動関数の性質の再確認 210
   12.3 電子と電磁波との相互作用 213
   12.4 双極子遷移 218
   12.5 バンド間遷移による光吸収 220
索引 225
1 序論
   1.1 入門的考察 -金属導体中の電気伝導 1
   1.2 電子の波動性 9
58.

図書

図書
染野檀,安盛岩雄編
出版情報: 東京 : 講談社, 1976.6  xii, 338p ; 22cm
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59.

図書

図書
川村肇著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1968.9  2, 4, 238, 6p ; 19cm
シリーズ名: 共立全書 ; 169
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60.

図書

図書
アシュクロフト, マーミン著 ; 松原武生, 町田一成訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 1981.9  ix, 272-522, ivp ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 47 . { 固体物理の基礎 / アシュクロフト, マーミン著 ; 松原武生, 町田一成訳||コタイ ブツリ ノ キソ } ; 上・2
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61.

図書

図書
パイエルス著 ; 碓井恒丸[ほか]訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 1964  xv, 271p ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 6
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62.

図書

図書
近角聡信, 橋口隆吉編 ; 岡田利弘 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1968.4  2, 4, 242p ; 22cm
シリーズ名: 材料科学講座 / 橋口隆吉, 近角聡信編 ; 1
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63.

図書

図書
ゲ・エス・ジダーノフ [著] ; 中村輝太郎監訳 ; 石橋善弘, 河崎達夫訳
出版情報: 東京 : 東京図書, 1964-1965  2冊 ; 22cm
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64.

図書

図書
Maurice J. Sinnott著 ; 飯田修一訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1962.7  15, 488, 13p ; 22cm
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65.

図書

図書
J.M.Ziman [著] ; 山下次郎, 長谷川彰訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1976.1  xi, 416p ; 22cm
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66.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤理一郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.2  vi, 174p ; 21cm
シリーズ名: 現代物理学 / 倉本義夫, 江澤潤一編集 ; . 基礎シリーズ||キソ シリーズ ; 6
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   注 : γ[s]の[s]は下つき文字
   
1. 結晶の構造,X線構造解析 1
   1.1 X線で構造を解析する 1
   1.2 格子と逆格子 3
   1.3 デバイ・シェラー法 4
   1.4 ブラベー格子と空間群 6
   1.5 構造因子と形状因子 9
    1.5.1 Siの構造因子 11
    1.5.2 GaAs の構造因子 12
    1.5.3 原子形状因子 3
   1.6 構造解析のまとめと展開 13
2. エネルギーバンド,光電子分光 17
   2.1 エネルギーバンドの概念 17
    2.1.1 金属,絶縁体,半導体 18
   2.2 ブロッホの定理 19
   2.3 エネルギーバンドの計算法 20
    2.3.1 ブロッホ関数 20
    2.3.2 平面波を使ったエネルギーバンドの求め方 21
    2.3.3 タイトバインディング法 24
   2.4 簡単なエネルギーバンド計算の例 25
    2.4.1 1次元原子鎖のエネルギーバンド 25
    2.4.2 単位胞に2つ以上の軌道がある場合 27
   2.5 状態密度 28
   2.6 角度分解光電子分光 30
3. 格子振動;中性子非弾性散乱 35
   3.1 格子振動の量子「フォノン」 35
   3.2 1次元の原子の格子振動 36
   3.3 音響フォノンと光学フォノン 37
   3.4 縦波と横波 38
   3.5 振動の非調和性 39
   3.6 中性子(X線)非弾性散乱 40
4. 固体中の電子物性,走査トンネル分光 46
   4.1 金属,半導体,絶縁体 46
   4.2 半金属,周期律表,元素 48
   4.3 有効質量とホール 49
   4.4 フェルミエネルギー 51
   4.5 自由電子,状態密度 52
    4.5.1 フェルミエネルギーの見積もり 54
   4.6 自由電子の圧力と体積弾性率 55
   4.7 電子密度を表すパラメータγ[s]と原子単位 57
   4.8 電子比熱 59
   4.9 スピン常磁性(パウリ常磁性) 60
   4.10 走査トンネル分光 62
5. 磁性,SQUID 66
   5.1 磁性の分類 66
   5.2 常磁性体の磁性 67
   5.3 キュリーの法則 72
   5.4 全角運動量Jの求め方,フントの規則 72
   5.5 軌道角運動量の消失 74
   5.6 強磁性(キュリー・ワイス則) 75
   5.7 磁化率の測定法,SQUID 77
6. 光と物質の相互作用,レーザー 83
   6.1 電磁波と物質 83
   6.2 電磁場による摂動ハミルトニアンの導出 85
   6.3 光の吸収の確率 : 時間に依存する摂動論 88
   6.4 レーザーの仕組み 90
   6.5 フェルミのゴールデンルール,レーザー冷却の原理 91
   6.6 誘導放出と自然放出,フォノンの放出と吸収 94
   6.7 金属の光吸収,ドルーデ吸収 96
   6.8 複素誘電率 : 電子のプラズマ振動 98
   6.9 復元力を感じる電子の複素誘電率,ドルーデ・ローレンツモデル 101
7. 電子電子相互作用,共鳴X線散乱 108
   7.1 多電子波動関数,反対称の起源,スレーター行列式 108
   7.2 交換相互作用-行き来があれば反発も増える- 112
   7.3 相関相互作用,ハートリー・フォック近似を越えて 114
   7.4 電子電子相互作用と磁性 115
    7.4.1 運動交換相互作用 115
    7.4.2 二重交換相互作用 117
   7.5 磁性の検出,X線共鳴散乱法 119
8. 電子格子相互作用マラマン分光,超伝導 124
   8.1 電子格子相互作用が引き起こす現象 124
   8.2 電子格子相互作用の概念 125
   8.3 ラマン散乱 127
   8.4 フォノンの赤外吸収 130
   8.5 ポーラロン : フォノンの衣を着た電子 132
   8.6 コーン異常 : フォノンのソフト化 133
   8.7 超伝導 135
    8.7.1 2つの電子間に働く相互作用 136
    8.7.2 超伝導ギャップ 139
    8.7.3 BCS状態,クーバー対 140
    8.7.4 超伝導状態の特徴,マイスナー効果 141
9. 物質中を流れる電子,スピントロニクス 150
   9.1 電流の巨視的イメージ,微視的イメージ 150
   9.2 移動度 152
   9.3 オーミック伝導,非オーミック伝導 154
   9.4 接触抵抗と4端子法,ホール効果 157
   9.5 量子伝導度,ランダウワーの式 158
   9.6 オームの法則に従う伝導 161
   9.7 局在効果,後方散乱における電子波の干渉,磁気抵抗効果 163
   9.8 スピントロニクス166
索引 171
   注 : γ[s]の[s]は下つき文字
   
1. 結晶の構造,X線構造解析 1
67.

図書

図書
W.A.ハリソン著 ; 小島忠宣 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 現代工学社, 1983.5-1984.6  2冊 ; 23cm
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68.

図書

図書
上野信雄, 日野照純, 石井菊次郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1996.4  vi, 137p, 図版1枚 ; 21cm
シリーズ名: 基本化学シリーズ ; 5
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69.

図書

図書
高田康民著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.11  x, 379p ; 22cm
シリーズ名: 朝倉物理学大系 / 荒船次郎 [ほか] 編集 ; 9
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70.

図書

図書
J.R.Hook & H.E. Hall原著 ; 松浦民房, 鈴村順三, 黒田義浩共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.2  2冊 ; 21cm
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71.

図書

図書
H.イバッハ, H.リュート著 ; 石井力, 木村忠正訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 1998.1  xiii, 458p ; 25cm
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72.

図書

図書
アシュクロフト, マーミン著 ; 松原武生, 町田一成訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 1982.2  ix, 524-787, ivp ; 22cm
シリーズ名: 物理学叢書 / 小谷正雄 [ほか] 編 ; 48 . { 固体物理の基礎 / アシュクロフト, マーミン著 ; 松原武生, 町田一成訳||コタイ ブツリ ノ キソ } ; 下・1
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73.

図書

図書
益田義賀著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1975.6  v, 289p ; 22cm
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74.

図書

図書
阿波賀邦夫, 小谷正博, 横山利彦編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2012.3  xvi, 301p ; 26cm
シリーズ名: 大学院講義物理化学 / 幸田清一郎, 小谷正博, 染田清彦, 阿波賀邦夫編 ; 3
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75.

図書

図書
石井忠男著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2005.11  x, 243p ; 26cm
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76.

図書

図書
村尾, 剛(1931-)
出版情報: 東京 : 共立出版, 1971.2  2, 3, 195, 6p ; 22cm
シリーズ名: 共立物理学講座 ; 28 . 固体物理学 / 村尾剛著||コタイ ブツリガク ; 2
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77.

図書

図書
常行真司著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.3  viii, 75p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 物質科学入門||ブッシツ カガク ニュウモン ; 2
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78.

図書

図書
田中勝久著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2004.4  vii, 338p ; 22cm
所蔵情報: loading…
79.

図書

図書
Ellis, Arthur B., 1951- ; 藤嶋, 昭
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.8  xii, 255p ; 21cm
シリーズ名: 固体化学 / Arthur B. Ellis [ほか] 著 ; 藤嶋昭 [ほか] 共訳 ; 1
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80.

図書

図書
Paul G.Shewmon原著 ; 笛木和雄, 北澤宏一共訳
出版情報: 東京 : コロナ社, 1976.7  ix, 226p ; 22cm
所蔵情報: loading…
81.

図書

図書
金森順次郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1994.9  xii, 298p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座現代の物理学 / 江沢洋 [ほか] 編 ; 7
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82.

図書

図書
アーノルド・ゾンマーフェルド, ハンス・ベーテ著 ; 井上正訳
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1976.5  viii, 408p ; 22cm
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83.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
田中庸裕, 山下弘巳編
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.2  x, 196p ; 21cm
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まえがき iii
1章 固体表面・固体材料のキャラクタリゼーション 1
   1.1 材料物性をどのように調べるか 1
   1.2 スペクトロスコピーで何がわかるか 4
    1.2.1 光子でプローブするスペクトロスコピー 6
    1.2.2 電子をプローブするスペクトロスコピー 7
    1.2.3 イオンをプローブするスペクトロスコピー 7
    1.2.4 電流をプローブするスペクトロスコピー 7
    1.2.5 分子をプローブするスペクトロスコピー 8
   1.3 材料研究におけるキャラクタリゼーション手法の変遷 8
2章 X線一般・XRD(X線回折) 10
   2.1 X線機器分析 10
    2.1.1 X線の基準 10
    2.1.2 X線を利用する機器分析 12
   2.2 XRD(X線回析) 13
    2.2.1 基本原理 13
    2.2.2 XRDから得られる情報 14
    2.2.3 測定装置 15
    2.2.4 触媒への応用 17
    2.2.5 炭素材料への応用 23
3章 XPS(X線光電子分光) 26
   3.1 XPSから得られる情報 26
   3.2 測定上の留意点 28
    3.2.1 注意を要する試料 28
    3.2.2 試料の作成 29
    3.2.3 測定モード 31
   3.3 スペクトル解析上の留意点 35
    3.3.1 エネルギー補正 35
    3.3.2 サテライトピーク、Augerピークの利用 35
    3.3.3 スムージング、バックグラウンド除法 36
    3.3.4 組成計算 37
    3.3.5 ピーク分離 37
   3.4 XPSの解析 37
    3.4.1 スペクトルの前処理 38
    3.4.2 ピーク分離操作 38
4章 XAFS(X線吸収微細構造) 42
   4.1 X線吸収スペクトルから得られる情報 42
    4.1.1 XANESから得られる情報 42
    4.1.2 EXAFSから得られる情報 43
    4.1.3 XAFSの測定法 43
   4.2 EXAFS(広域X線吸収微細構造)の解析 44
    4.2.1 EXAFSおよびフーリエ変換スペクトル 44
    4.2.2 カーブフィッテイング 47
   4.3 XANES(X線呼吸端近傍構造)の解析 49
    4.3.1 XANESの指紋的利用 49
    4.3.2 エッジ、プレエッジを利用する電子状態および構造解析 50
    4.3.3 XANESのデコンボリューションを利用する混合種の定量 51
    4.3.4 XANESの理論シュミレーションを利用する構造・電子状態解析 53
5章 UV/VIS(紫外/可視)・PLS(光ルミネセンス) 56
   5.1 UV/VIS 56
    5.1.1 測定法 57
    5.1.2 UV/VISから得られる情報 60
   5.2 PLS 63
    5.2.1 測定法 64
    5.2.2 PLSから得られる情報 66
6章 IR(赤外)・Raman(ラマン)分光法 71
   6.1 IR分光法 71
    6.1.1 測定法 72
    6.1.2 表面種への応用 76
   6.2 Raman分光法 79
    6.2.1 特徴と留意点 80
    6.2.2 測定装置 80
    6.2.3 表面酸化物への応用 81
7章 ESR(電子スピン共鳴) 84
   7.1 原理 85
   7.2 装置と測定方法 86
    7.2.1 測定装置 86
    7.2.2 試料の作成 87
    7.2.3 測定条件の設定 88
    7.2.4 測定 89
   7.3 ESRから得られる情報 90
    7.3.1 g値 90
    7.3.2 超微細構造 91
    7.3.3 微細構造 92
    7.3.4 ラジカルの濃度(スピン量の定量) 92
   7.4 表面活性種への応用 92
    7.4.1 ゼオライト含有コバルト錯体と酸素分子の結合 92
    7.4.2 触媒の酸化・還元による反応機構の推定 94
    7.4.3 常磁性NO分子の吸着 95
8章 NMR(核磁気共鳴) 97
   8.1 NMR現象を示す核 97
   8.2 共鳴条件 98
   8.3 化学シフト 99
   8.4 FT-NMR 101
   8.5 団体NMRの特徴とマジックアングル 102
   8.6 交差分極 103
   8.7 多孔性材料への応用 104
    8.7.1 有機・無機複合系の13Cおよび29Si NMR 104
    8.7.2 29Si MAS NMRによるTサイトの区別 105
    8.7.3 29Si MAS NMRによる骨格Si/A1の決定 107
    8.7.4 H29Si CP MAS NMR 108
    8.7.5 nAl MAS NMR 109
9章 TEM(透過電子顕微鏡)・SEM(走査電子顕微鏡) 112
   9.1 電子線 112
   9.2 TEM 114
    9.2.1 TEMから得られる情報 115
    9.2.2 装置の構成 115
    9.2.3 環境触媒への応用 116
   9.3 SEM 118
    9.3.1 SEMから得られる情報 119
    9.3.2 装置の構成 119
    9.3.3 SEM像の解釈 120
    9.3.4 光触媒への応用 121
10章 STM(走査トンネル顕微鏡)・AFM(原子間力顕微鏡) 124
   10.1 測定原理 124
    10.1.1 STM 124
    10.1.2 AFM 126
   10.2 表面構造の観察 128
    10.2.1 ルチル型TiO₂(110)表面 129
    10.2.2 TiO₂粉体表面 130
   10.3 反応活性点の同定 130
   10.4 反応ダイナミック過程の観測 131
    10.4.1 吸着ドメインでの触媒反応過程 131
    10.4.2 触媒表面のその場観察 131
    10.4.3 表面格子酸素の動的挙動 132
   10.5 坦枠金属微粒子への応用 134
    10.5.1 微粒子化で発現する触媒活性 134
    10.5.2 金属微粒子の原子分解能トンネルスペクトル 135
11章 昇温スペクトル 138
   11.1 TPD(昇温脱離) 138
    11.1.1 装置と測定の留意点 138
    11.1.2 固体酸・塩基への応用 140
   11.2 TPR(昇温還元) 142
    11.2.1 装置と測定の留意点 142
    11.2.2 坦持金属への応用 143
12章 MS(質量分析)・SIMS(二次イオン金属分析) 146
   12.1 質量分析計 146
   12.2 MSによる反応機構の解析 148
   12.3 SIMS 149
    12.3.1 SIMSから得られる情報 149
    12.3.2 ダイナミック SIMS 151
    12.3.3 スタティック SIMS 153
    12.3.4 飛行時間型 SIMS 153
    12.3.5 イメージング(面分析) 155
    12.3.6 スバッター中性粒子質量分析 156
13章 CV(サイクリックボルタンメトリー) 158
   13.1 ポテンシオスタット 158
   13.2 CVから得られる情報 160
   13.3 固体表面への応用 160
14章 「目で学ぶ」ケーススタディー 165
   14.1 ALPO,SAPOゼオライト 166
   14.2 Cuイオン交換ゼオライト 168
   14.3 Ti含有ゼオライト 170
   14.4 Pdナノクラスター 172
   14.5 酸化マグネシウム 174
   14.6 層間化合物 176
   14.7 Mo系脱硫触媒 178
   14.8 半導体ガスセンサー 180
   14.9 カーボンナノチューブ 182
   14.10 燃料電池材料 184
   14.11 シリカ修飾チタニア光触媒 186
   14.12 NO-MgO系 188
   14.13 ナノ細孔材料の表面観察 190
索引 192
まえがき iii
1章 固体表面・固体材料のキャラクタリゼーション 1
   1.1 材料物性をどのように調べるか 1
84.

図書

図書
M.N.Rudden, J.Wilson共著 ; 綱川資成訳
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1999.6  284p ; 22cm
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85.

図書

図書
Richard A. Swalin著 ; 上原邦雄[ほか]共訳
出版情報: 東京 : コロナ社, 1965.5  v, 347p ; 22cm
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86.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山本知之著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.3  vi, 183p ; 21cm
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1. 量子力学の誕生
   1.1 原子模型 1
   1.2 物質の粒子性と波動性 5
   1章のまとめ 6
2. 波動関数と波動方程式
   2.1 波動関数とシュレーディンガーの波動方程式 7
   2.2 井戸形ポテンシャル中の粒子 8
    2.2.1 無限の高さの井戸形ポテンシャルの場合 8
    2.2.2 有限の高さの井戸形ポテンシャルの場合 11
   2章のまとめ 17
3. 原子の中の電子
   3.1 中心力場内の粒子 18
   3.2 動径関数と角関数 20
   3.3 量子数 22
   3.4 原子軌道関数 26
   3.5 多電子原子 35
   3章のまとめ 42
4. 分子の中の電子
   4.1 分子軌道関数 43
   4.2 変分原理 44
   4.3 水素分子 45
   4.4 等核2原子分子 51
   4.5 異核2原子分子 59
   4.6 分子軌道の軌道成分解析 61
   4章のまとめ 65
5. 物質の対称性
   5.1 点群 66
   5.2 対称性を用いた分子の波動関数 72
   5.3 結晶の対称性 76
   5.4 代表的な結晶構造 88
   5.5 逆格子 92
   5.6 X線回折 95
   5章のまとめ 103
6. 固体の中の電子
   6.1 自由電子モデル 104
   6.2 ほぼ自由な電子モデル 111
   6.3 強く束縛された電子モデル 113
   6.4 第一原理計算 115
   6.5 固体の電子状態の見方 118
   6章のまとめ 125
7. 電子の遷移
   7.1 時間に依存する摂動近似 126
   7.2 光の吸収と放出 128
   7章のまとめ 132
8. スペクトロスコピーへの応用
   8.1 光電子分光 134
    8.1.1 SiO2の価電子帯XPSスペクトル 135
    8.1.2 Siの内殻XPSスペクトルの化学シフト 137
   8.2 蛍光X線分光 139
    8.2.1 SのKβ線スペクトル 144
    8.2.2 SiのKβ線スペクトルとKα線スペクトル 147
   8.3 オージェ電子分光 150
   8.4 X線吸収端近傍微細構造 154
    8.4.1 AlのK端XANESスペクトル 156
    8.4.2 極微量元素のXANESスペクトル 159
    8.4.3 偏光を利用したXANESスペクトル 161
    8.4.4 プリエッジスペクトル 163
   8章のまとめ 165
付録
   A.1 原子価結合法 166
   A.2 励起源の違いによる発光X線スペクトルの形状変化 171
   A.3 結合エネルギー表 174
   A.4 X線吸収端のエネルギー表 176
   A.5 特性X線のエネルギー表 177
参考文献 179
索引 180
1. 量子力学の誕生
   1.1 原子模型 1
   1.2 物質の粒子性と波動性 5
87.

図書

図書
長澤信方編
出版情報: 東京 : 丸善, 1993.10  x, 278p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ物性物理の新展開
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88.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
A.R. West著 ; 遠藤忠 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 講談社, 1996.3  xii, 322p ; 21cm
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日本語版への序文 iii
訳者序文 v
第1章 結晶構造 1
   1.1 定義 1
    1.1.1 単位格子と晶系 1
    1.1.2 対称 3
    1.1.3 単位格子の選択と対称 5
    1.1.4 ブラベー格子 7
    1.1.5 格子面とミラー指数 8
    1.1.6 方位指数 10
    1.1.7 d間隔の式 10
    1.1.8 単位格子中の式量と結晶の密度 11
   1.2 結晶構造の記述 12
    1.2.1 最密充填構造-立方最密充填と六方最密充填 12
    1.2.2 最密充填で記述できる物質 15
    1.2.3 多面体から構成される構造 20
   1.3 主要な結晶構造 22
    1.3.1 岩塩(NaCl)型,セン亜鉛鉱(ZnS)型,ホタル石(CaF2)型,逆ホタル石(Na2O)型構造 22
    1.3.2 ダイヤモンド型構造 31
    1.3.3 ウルツ鉱(ZnS)型とヒ化ニッケル(NiAS)型構造 31
    1.3.4 塩化セシウム(CsCl)型構造 36
    1.3.5 その他のAX型構造 37
    1.3.6 ルチル(TiO2)型,ヨウ化カドミウム(CdCl2)型,塩化カドミウム(CdCl2)型,酸化セシウム(Cs2O)型構造 37
    1.3.7 ペロブスカイト(SrTiO3)型構造 43
    1.3.8 酸化レニウム(ReO3)型とタングステンブロンズ型構造 45
    1.3.9 スピネル型構造 46
    1.3.10 ケイ酸塩構造-その理解のための秘訣- 48
第2章 固体の化学結合 51
   2.1 イオン結合 52
    2.1.1 イオンとイオン半径 52
    2.1.2 イオン性構造-基本原理 55
    2.1.3 半径比則 58
    2.1.4 臨界半径比と歪んだ構造 61
    2.1.5 イオン性結晶の格子エネルギー 62
    2.1.6 Kapustinskiiの式 66
    2.1.7 ボルン-ハーバーサイクルと熱化学計算 67
    2.1.8 実在および仮想的なイオン性化合物の安定性 69
   2.2 部分共有結合性 71
    2.2.1 配位縮合構造-サンダーソンモデル 72
    2.2.2 有効核電荷 72
    2.2.3 原子半径 73
    2.2.4 電気陰性度と部分電荷をもつ原子 74
    2.2.5 Mooser-Pearsonプロットとイオン性 77
   2.3 結合原子価と結合長 79
   2.4 非結合電子効果 81
    2.4.1 d電子効果 81
    2.4.2 不活性電子対効果 90
   2.5 金属結合とバンド理論 90
    2.5.1 金属のバンド構造 95
    2.5.2 絶縁体のバンド構造 95
    2.5.3 半導体のバンド構造 : シリコン 95
    2.5.4 無機固体物質のバンド構造 97
    2.5.5 バンドかボンド(結合)か : 最後に述べたいこと 100
第3章 結晶学と回折法 101
   3.1 X線回折 102
    3.1.1 X線の発生 102
    3.1.2 光学格子と光の回折 104
    3.1.3 結晶とX線の回折 106
    3.1.4 X線回折実験 108
    3.1.5 粉末法-原理と利用法 108
    3.1.6 粉末回折計と集中X線 111
    3.1.7 集中(ギニエ)カメラと結晶モノクロメーター 112
    3.1.8 粉末回折図形は結晶の‘指紋’ 114
    3.1.9 強度 115
    3.1.10 R因子と構造解析 124
    3.1.11 電子密度図 124
    3.1.12 X線結晶学と構造解析-何ができるか 125
    3.1.13 パターソン法 128
    3.1.14 フーリエ法 128
    3.1.15 直接法 129
   3.2 電子線回折 129
   3.3 中性子回折 130
    3.3.1 結晶構造解析 131
    3.3.2 磁気構造解析 131
    3.3.3 非弾性散乱,ソフトモード,相転移 132
第4章 その他の方法 : 顕微鏡法,分光法,熱分析法 133
   4.1 顕微鏡法 133
    4.1.1 光学顕微鏡法 133
    4.1.2 電子顕微鏡法 137
   4.2 分光法 141
    4.2.1 振動に関係する分光法 : IRとラマン 142
    4.2.2 可視および紫外分光法 144
    4.2.3 核磁気共鳴(NMR)分光法 147
    4.2.4 電子スピン共鳴(ESR)分光法 150
    4.2.5 X線分光法 : XRF,AEFS,EXAFS 151
    4.2.6 電子分光法,ESCA,XPS,UPS,AES,EELS 156
    4.2.7 メスバウアー分光法 160
   4.3 熱分析 162
    4.3.1 熱重量分析法(TG) 163
    4.3.2 示差熱分析法(DTA)と示差走査熱量法(DSC) 164
    4.3.3 応用 165
第5章 結晶の格子欠陥,不定比性および固溶体 170
   5.1 結晶の格子欠陥と不定比性 170
    5.1.1 完全結晶と不完全結晶 170
    5.1.2 格子欠陥の型 172
    5.1.3 ショットキー欠陥およびフレンケル欠陥生成の熱力学 174
    5.1.4 色中心 177
    5.1.5 不定比化合物中の空孔と格子間原子 178
    5.1.6 格子欠陥のクラスターまたは集合体 179
    5.1.7 置換原子 182
    5.1.8 複合欠陥―原子面の剪断構造 183
    5.1.9 積層欠陥 185
    5.1.10 亜境界と逆位相境界 186
   5.2 転位と固体の機械的性質 186
    5.2.1 刃状転位 187
    5.2.2 らせん転位 189
    5.2.3 転位ループ 189
    5.2.4 転位の観察 191
    5.2.5 転位と結晶構造 192
    5.2.6 金属の機械的性質 193
    5.2.7 転位,空孔および積層欠陥 195
    5.2.8 転位と結晶粒界 197
   5.3 固溶体 198
    5.3.1 置換型固溶体 199
    5.3.2 侵入型固溶体 201
    5.3.3 さらに複雑な固溶機構 202
    5.3.4 二重置換 205
    5.3.5 固溶体生成に必要な因子に対する補足 205
    5.3.6 固溶体研究のための実験的方法 206
第6章 相図の解釈 210
   6.1 相律,相,成分および自由度 210
   6.2 一成分系 213
    6.2.1 H20系 214
    6.2.2 SiO2系 214
    6.2.3 一成分凝縮相律 215
   6.3 二成分凝縮相系 216
    6.3.1 単純共晶系 216
    6.3.2 化合物をもつ二成分系 219
    6.3.3 CaO-SiO2系相図 221
    6.3.4 固溶体を形成する二成分系 222
    6.3.5 固相―固相転移を伴なう二成分系相図 226
    6.3.6 鉄と鋼 228
第7章 電気的性質 230
   7.1 物質の電気的性質の概観 230
   7.2 有機化合物の金属的伝導性 232
    7.2.1 共役π電子系 232
    7.2.2 有機電荷移動錯体 235
   7.3 超伝導体の伝導性 236
    7.3.1 セラミックス超伝導体 236
    7.3.2 YBa2Cu307の結晶構造 237
    7.3.3 応用 239
   7.4 半導体の伝導性 240
    7.4.1 ドープされたシリコン 241
    7.4.2 その他の半導体 242
    7.4.3 応用 243
   7.5 イオン導電性 245
    7.5.1 ハロゲン化アルカリ : 空格子点を介しての伝導 245
    7.5.2 塩化銀 : 格子間間隙を介しての伝導 251
    7.5.3 アルカリ土類のフッ化物 253
    7.5.4 固体電解質 253
   7.6 誘電体 268
   7.7 強誘電性 269
   7.8 焦電性 273
   7.9 圧電性 274
    7.9.1 強誘電体,圧電体,焦電体の応用 274
第8章 磁気的および光学的性質 276
   8.1 磁気的性質 276
    8.1.1 磁場中での材料の挙動 276
    8.1.2 温度の効果 : キュリーの法則とキュリー―ワイスの法則 277
    8.1.3 磁気モーメントの計算 279
    8.1.4 強磁性的,反強磁性的秩序化の機構 : 超交換相互作用 281
    8.1.5 定義の追加 282
   8.2 磁性体の抜粋例,その構造と特性 283
    8.2.1 金属と合金 283
    8.2.2 遷移金属酸化物 286
    8.2.3 スピネル 288
    8.2.4 ガーネット 290
    8.2.5 イルメナイトとペロブスカイト 292
    8.2.6 マグネトプランバイト 293
    8.2.7 応用 : 構造と性質の関係 293
   8.3 光学的性質 : ,発光,レーザー 295
    8.3.1 発光とリン光 295
    8.3.2 配位座標モデル 297
    8.3.3 蛍光材料 298
    8.3.4 アンチストークス蛍光体 300
    8.3.5 レーザー 300
 付録1 面間隔と単位格子体積 303
 付録2 模型の工作 304
   2.1 球の充填配列 304
    2.1.1 c.c.p.構造とf.c.c.構造との関係を示すには 304
    2.1.2 f.c.c.構造の中でc.p.層の4つの方向を見つけるには 305
   2.2 多面体構造 306
 付録3 結晶化学での幾何学的考察 307
   3.1 四面体と八面体との幾何字 307
    3.1.1 立方体に対する四面体の関係 307
    3.1.2 四面体でのM-X距離とX-X距離との関係 307
    3.1.3 四面体でのXMXの角度 308
    3.1.4 四面体の対称性 308
    3.1.5 四面体の重心 308
   3.2 立方体に対する八面体の関係 309
   3.3 六方晶系単位格子:c/a軸比が理想的に1.633であることの証明 309
 付録4 元素といくつかの性質 310
索引 314
日本語版への序文 iii
訳者序文 v
第1章 結晶構造 1
89.

図書

図書
内田慎一著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 2015.12  vi, 165p ; 21cm
シリーズ名: 物質・材料テキストシリーズ / 藤原毅夫, 藤森淳, 勝藤拓郎監修
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : はじめに:固体の電気伝導
第2章 : 固体中の「自由」な電子
第3章 : 固体のバンド理論
第4章 : 固体の電気伝導
第5章 : さまざまな電子輸送現象
第6章 : 固体の光学的性質
第7章 : 金属の安定性・不安定性
第8章 : 超伝導
第1章 : はじめに:固体の電気伝導
第2章 : 固体中の「自由」な電子
第3章 : 固体のバンド理論
90.

図書

図書
川村肇著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.7  2, 4, 238, 6p ; 22cm
所蔵情報: loading…
91.

図書

図書
高橋隆著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.2  v, 131p ; 21cm
シリーズ名: 現代物理学 / 倉本義夫, 江澤潤一編集 ; . 展開シリーズ||テンカイ シリーズ ; 3
所蔵情報: loading…
92.

図書

図書
吉原一紘著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 2003.3  vi, 213p ; 21cm
シリーズ名: 材料学シリーズ / 堂山昌男, 小川恵一, 北田正弘監修
所蔵情報: loading…
93.

図書

図書
沼居貴陽著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2007.6  vi, 265p ; 22cm
所蔵情報: loading…
94.

図書

図書
藤原毅夫著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.3  vi, 214p ; 22cm
所蔵情報: loading…
95.

図書

図書
金森順次郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.3  xii, 316p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理学叢書
所蔵情報: loading…
96.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
川畑有郷著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.9  vii, 232p ; 22cm
シリーズ名: 物理の考え方 ; 3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 固体の構造と電子状態 1
   1.1 固体の分類 1
   1.2 1次元固体中の電子の振舞 2
   1.2.1 周期的ポテンシャル中での電子の運動 3
   1.2.2 ブロッホの定理とブロッホ関数 4
   1.2.3 摂動論による固有エネルギーと波動関数 7
   1.2.4 摂動論が使えない場合 8
   1.2.5 エネルギー・バンド 10
   1.3 クロニッヒ-ペニーモデル l1
   1.4 エネルギー・バンドと固体の性質 13
   1.5 ブロッホ関数とワニア関数 17
   1.5.1 ワニア関数 17
   1.5.2 ワニア関数の性質 18
   1.6 タイト・バインディング近似 20
第2章 結晶の構造とエネルギー・バンド 23
   2.1 2次元格子構造と結晶構造 23
   2.1.1 並進ベクトル 23
   2.1.2 複雑な結晶構造と単位構造,単位胞 25
   2.2 3次元結晶構造 26
   2.2.1 単純立方結晶 26
   2.2.2 体心立方結晶 27
   2.2.3 面心立方結晶 28
   2.2.4 六方最密結晶 28
   2.2.5 食塩型結晶 30
   2.3 3次元結晶の電子状態 31
   2.3.1 ブロッホの定理 31
   2.3.2 エネルギー・バンド構造とブリユアン・ゾーン 33
   2.3.3 ブリユアン・ゾーンとバンド・ギャップ 35
   2.3.4 ワニア関数とタイト・バインディング近似 36
   2.4 エネルギー・バンドと固体の性質 38
   2.5 カーボン・ナノチューブ 40
   2.5.1 炭素シートのバンド構造 41
   2.5.2 ブリユアン・ゾーン 43
   2.5.3 カーボン・ナノチューブの電子状態 45
第3章 格子振動 48
   3.1 1次元モデル 48
   3.1.1 ハミルトニアンの対角化 49
   3.1.2 フーリエ変換 50
   3.1.3 基底状態と励起状態 52
   3.2 3次元系の格子振動 54
   3.2.1 簡単なモデル 55
   3.2.2 ハミルトニアンの対角化 55
   3.2.3 縦波と横波 57
   3.3 音響モードと光学モード 58
   3.4 電子・格子相互作用 63
   3.5 パイエルス転移 65
第4章 固体の熱的性質-比熱 70
   4.1 比熱の古典理論 71
   4.2 上上熱の量子力学的理論 74
   4.3 電子比熱 77
   4.3.1 金属の電子比熱 79
   4.3.2 絶縁体の電子比熱 80
   4.4 高温での固体の比熱 84
   4.5 低温での固体の比熱 85
第5章 電磁波と固体の相互作用 87
   5.1 電場と固体の相互作用 87
   電子と電場の相互作用 88
   5.2 電磁波の吸収 90
   5.3 誘電率 92
   5.3.1 絶縁体の誘電率 96
   5.3.2 金属の誘電率Ⅰ-振動数に依存する誘電率 97
   5.3.3 金属の誘電率Ⅱ-波数に依存する誘電率 98
   5.3.4 プラズマ振動 100
   5.4 固体による光の反射 101
   5.5 固体中の光の透過 105
   5.6 励起子 106
   5.7 特別な系での電磁波と固体の相互作用 109
   5.7.1 金属微粒子による光の吸収 109
   5.7.2 全反射とエバネッセント波 111
   5.8 フォトニック結晶 112
第6章 電気伝導 116
   6.1 電気伝導の現象論 117
   6.2 不純物による電気抵抗 119
   電気伝導率とコンダクタンス 121
   6.3 電気伝導の量子論-久保の理論とランダウアーの理論 122
   6.3.1 久保の理論 123
   6.3.2 ランダウアーの理論 129
   6.3.3 ランダウアーの理論の検証 132
   6.3.4 コンダクタンスの量子化 134
   6.4 アンダーソン局在 135
   6.4.1 局在した固有状態 137
   6.4.2 アンダーソン局在に関する問題 140
第7章 電気伝導Ⅱ-半導体における電気伝導 146
   7.1 半導体中の不純物 146
   7.1.1 不純物準位 146
   7.1.2 不純物準位と化学ポテンシャル 149
   7.1.3 半導体におけるアンダーソン局在 151
   7.2 n型半導体,p型半導体とその応用 152
   7.2.1 MOSFET 152
   7.2.2 へテロ接合 156
第8章 磁場中の電子の運動 158
   8.1 磁場中の電子の古典論 158
   8.2 磁場中の電気伝導 160
   8.3 電気伝導率テンソルと測定 161
   8.3.1 コルビノ円盤 163
   8.3.2 ホール効果 164
   8.4 磁場中の電子の量子論 165
   8.5 磁場中の2次元電子系 168
   磁場中の2次元電子系のホール効果 169
   8.6 量子ホール効果 171
   8.6.1 強磁場中の電子状態 171
   8.6.2 強磁場中の電子状態と電気伝導率 174
   8.6.3 量子ホール効果の理論 177
第9章 超伝導 184
   9.1 超伝導とは 184
   9.2 超伝導の特徴 186
   9.2.1 電気抵抗の消失 186
   9.2.2 マイスナー効果 186
   9.2.3 磁場による臨界温度の低下 187
   9.2.4 2次の相転移 187
   9.3 ロンドン方程式 188
   9.3.1 マイスナー効果とロンドン方程式 188
   9.3.2 ロンドン方程式の解 190
   9.3.3 ロンドン方程式の意味 192
   9.4 ギンズブルグ-ランダウの理論 194
   9.4.1 超伝導状態の自由エネルギー 194
   9.4.2 ギンズブルグ-ランダウ方程式 198
   9.4.3 ギンズブルグ-ランダウ方程式の解 201
   9.4.4 第2種の超伝導体 203
章末問題解答 209
   付録A. 並進演算子 216
   付録B. 群速度と位相速度 217
   付録C. 遮蔽効果 220
   付録D. ヤコビの行列式 223
   付録E. 力ノニカル分布と大力ノニカル分布 224
   付録F. 直接ギャップと間接ギャップ 226
   付録G. 物質中のマクスウェル方程式について 227
索引 229
第1章 固体の構造と電子状態 1
   1.1 固体の分類 1
   1.2 1次元固体中の電子の振舞 2
97.

図書

図書
Gerald Burns [著] ; 小島誠治, 澤田昭勝, 中村輝太郎訳
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1991.5  xii, 179p ; 21cm
シリーズ名: バーンズ固体物理学 / Gerald Burns [著] ; 4
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98.

図書

図書
小村浩夫, 石川賢司, 石田興太郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.3  v, 211p ; 21cm
所蔵情報: loading…
99.

図書

図書
藤森淳著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 2005.3  viii, 256p ; 21cm
シリーズ名: 材料学シリーズ / 堂山昌男, 小川恵一, 北田正弘監修
所蔵情報: loading…
100.

図書

図書
沼居貴陽著
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.9  xii, 287p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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