close
1.

図書

図書
新村秀一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  317p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1371
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
兼高達貮編集主査
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2002.6  viii, 466p ; 21cm
シリーズ名: 品質工学応用講座
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
総論
   第1章 MTシステムと診断問題 田口玄一 2
   第2章 多次元情報システムの設計―MTシステムの基本機能 田口玄一 14
   第3章 健康診断におけるMTシステムの役割 田口玄一 27
   第4章 MTA法(マハラノビス・タグチ・アジョイントメソッド) 田口玄一 38
   第5章 マハラノビス・タグチ・シュミット(MTS)法 田口玄一 45
   第6章 MTシステムの設計の課題 矢野 宏 53
産業分野
   第7章 マハラノビスの距離による多次元情報システムの最適化―火災報知システムの場合 鴨下隆志,田端和人,岡野晴敏 68
   第8章 MT法を適用した外観検査技術の研究 手島昌一,荒木道郎,小山内弘 83
   第9章 はんだ自動外観検査へのMT法の適用 間ヶ部明,高田 圭 93
   第10章 文字認識におけるマハラノビス距離による判定の研究 鴨下隆志,増村正男 103
   第11章 MT法による文字印刷品質評価技術の開発 手島昌一 109
   第12章 MT法―望小特性のSN比を用いたカラーバランス評価法の構築 内野暢彦,梅本浩史 118
   第13章 MT法によるデジタルプリント画像評価法 居潟俊明,白井則歳 127
   第14章 マラハノビスの距離を用いた乳化分散物処方の健康診断 石井善雄 135
   第15章 コピー画質の評価とMT法による予測の研究 田村希志臣,柏谷修平,桑田敦史 142
   第16章 コピー画質の評価とMTS法による予測精度の向上 石毛和典,矢野 宏 159
   第17章 MT法の将来宇宙機用ソフトウェアへの適用 松田里香,鴨下隆志,池田佳起,東原和行 165
   第18章 MT法によるスイッチ動作感触評価技術 三森智之,宇井友成 173
   第19章 MT法を用いた衝突防止センシングシステム 溝口和貴,栗原憲二 189
   第20章 MTシステムによる水晶振動子の外観不良判定 高田 圭 196
医学・生活分野
   第21章 マハラノビスの距離を応用した健康診断の判定 兼高達貮 210
   第22章 MT法による薬剤の効果測定 兼高達貮 225
   第23章 MT法による胃潰瘍と十二指腸潰瘍の心理学的特性の解析 兼高達貮,兼高聖雄 233
   第24章 医学に関するMTシステムの初期研究論文の概要 兼高達貮 241
   第25章 マハラノビスの距離を用いた健康診断と欠測値対策 長谷川良子 282
   第26章 MTシステムを応用した脳疾患患者の排尿自立達成の予測 長谷川良子,小島道代 296
   第27章 健康診断データを用いたMT法による予測の研究 中島尚登,高田 圭,矢野 宏 305
   第28章 各種肝疾患に対するMT法による病態評価 中島尚登,矢野耕也 321
   第29章 MT法による糖尿病発症予測 津下一代 336
   第30章 MT法による足浴による入浴効果のパラメータ設計―漢方医学的な身体的特徴の評価方法と足浴効果 矢野耕也,馬場一行,原田 暁 345
   第31章 足浴による入浴効果のMT法による評価―入浴剤使用時におけるMT法による入浴効果の解明 望月茂利、矢野耕也 366
   第32章 マハラノビスの距離によるジャケットの着心地の検討 池田和子,鴨下隆志 376
   第33章 MT法による生産工程の諸条件と麹の出来映え,窒素の利用率及び香りの官能値の関係 森清康雄 385
マネジメント分野
   第34章 マハラノビスの距離を活用した企業経営状態の把握 芝野広志,安永英明 402
   第35章 MTSを活用した企業の利益予測 芝野広志 413
   第36章 シュミットの直交展開を用いた測定者の能力評価 高橋和仁,矢野 宏 426
   第37章 MTS法に基づくプログラム作成能力評価の一手法 鈴木隆之,高田 圭 441
索引 457
総論
   第1章 MTシステムと診断問題 田口玄一 2
   第2章 多次元情報システムの設計―MTシステムの基本機能 田口玄一 14
3.

図書

図書
上田尚一著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.9  vii, 177p ; 22cm
シリーズ名: 講座情報をよむ統計学 / 上田尚一著 ; 9
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
縄田和満著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2001.10  xi, 253p ; 21cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
井上毅著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.4  iv, 171p ; 26cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
深谷澄男, 喜田安哲著
出版情報: 東京 : 北樹出版, 2001.4-2003.4  2冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
喜田安哲著
出版情報: 東京 : 北樹出版, 2005.11-2006.3  2冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
[vol.]1
   はじめに
   §0.1 本書の構成 1
   §0.2 学習を支援するSPSS 3
   §0.3 リテラシーを獲得する意義 4
   §0.4 表記法 8
第1章 背景の基礎知識
   §1.1 本章の概要 9
   §1.2 統計理論の基礎となる諸概念 10
    §1.2.1 数量のシステム 10
    §1.2.2 集合 11
    §1.2.3 確立 14
   §1.3 数量化の水凖と制約 18
   §1.4 データを構成する要件 22
    §1.4.1 研究のタイプ 22
    §1.4.2 実験と麦数の構成 24
    §1.4.3 変数の側定 28
    §1.4.4 妥当性と信頼性 30
    §1.4.5 概念の操作的定義 32
第2章 SPSSの基本的操作
   §2.1 本章の概要 31
   §2.2 マウスの使い方 36
   §2.3 起動と終了 38
   §2.4 メニューの操作と機能 40
   §2.5 基本的な操作と機能の体験 52
    §2.5.1 データを開く 52
    §2.5.2 分析を試みる 54
    §2.5.3 グラフを描く 56
    §2.5.4 項目指定の方法 58
    §2.6 SPSSヘルプ機能 59
    §2.6.1 メニューのヘプル 59
    §2.6.2 ボックスのヘルプ 61
    §2.6.3 ボックスのショートカットヘルプ 61
    §2.6.4 リザルトコーチ 62
    §2.6.5 テーブルのショートカットヘルプ 63
第3章 データの入力と編集
    §3.1 本章の概要 64
    §3.2 データ分析の基本ステップ 65
    §3.2.1 変数ビューの入力 65
    §3.2.2 データビューの入力 69
    §3.2.3 データのクロス集計 72
    §3.2.4 円グラフ 75
    §3.2.5 レポートの作成 87
    §3.3 オプション 89
    §3.4 新しいデータの作成 91
    §3.5 データ・ファイルの操作 94
第4章 分布パターンの観察と分析
    §4.1 本章の概要 96
    §4.2 データをコード化する意義 97
    §4.3 分布のパターン 100
    §4.3.1 正規分布の特徴と形状 100
    §4.3.2分布のタイプ 101
    §4.4 度数分布の観察 102
    §4.5 データのモデル 112
    §4.6 データ・サイズの大数化 114
    §4.7 構造と誤差の読み取り 119
   §4.8 カテゴリ別の規定員の探索 121
   §4.9 平均値の適用に関する諸問題 127
第5章 データを記述する諸測度
   §5.1 本章の概要 131
   §5.2 諸測度を使い分ける理由 132
   §5.3 常用される諸測度 133
   §5.4 諸測度の算出 140
    §5.4.1 定量変数の諸測度と分布タイプの判定 141
    §5.4.2 度数分布と定性変数の諸測度 143
   §5.5 標本抽出分布と標準誤差 150
   §5.6 分布特性の探索:グラフによる直感的な把握 154
    §5.6.1 箱ひげ図 154
    §5.6.2 エラーバーと信頼区間 160
    §5.6.3 生起確率プロット 162
   §5.7 正規性の検定 166
   §5.8 変動係数:平均値の相討的な比較 170
   §5.9 得点の標準化 172
   §5.10 確率事象のシミュレーション 177
第6章 平均値の差の検定
   §6.1 本章の概要 181
   §6.2 確率変数と確率分布 182
   §6.3 規準正規分布 184
   §6.4 標本としてのt分布 186
   §6.5 仮説検定の理法と概念 188
    §6.5.1 仮説検定の手順 189
    §6.5.2 第1種の過誤と第2種の過誤 191
    §6.5.3 片側検定と両側検定 194
   §6.6 比較する標本の関係 202
   §6.7 時系列データの新規作成 203
   §6.8 検定を実行する前の注意 206
   §6.9 平均値の有意差の検定 210
    §6.9.1 グループへの平均 210
    §6.9.2 1標本のt検定 213
    §6.9.3 独立した2標本のt検定 214
    §6.9.4 対応した2標本のt検定 217
    §6.9.5 3標本の有意差のF検定 219
   §6.10 標本分布としてのカイ二乗分布 225
   §6.11 標本分布としてのF分布 231
   §6.12 一元配置の分散分析 233
   §6.13 一元配置分散分析の表現と形式 239
第7章 多要因の分散分析
   §7.1 本章の概要 240
   §7.2 分散分析を補う平均値の多重比較 241
    §7.3.1 対比較と複合比較 241
    §7.3.2 事前比較と事後比較 244
    §7.3.3 平均値の多重比較 245
   §7.3 一変量・多元配置の分散分析 248
    §7.3.1 データの表現と入力の形式 248
    §7.3.2 多要因の分散分析における主要概念 252
    §7.3.3 二元配置(完全無作為)の分散分析 255
    §7.3.4 三元配置(完全無作為)の分散分析 266
   §7.4 対応があるデータの分散分析 269
    §7.4.1 対応ありの一元配置分散分析 271
    §7.4.2 対応なし×対応ありの二元配置分散分析 280
   §7.5 分散分析の多様なデザイン 285
   §7.6 共分散分析 288
第8章 2変数の相関と回帰
   §8.1 本章の概要 298
   §8.2 2つのデータを関連づける表と図 299
    §8.2.1 直積集合 299
    §8.2.2 相関 301
    §8.2.3 ピアソンの相関係数 303
   §8.3 回帰分析の原理 305
   §8.4 相関係数と回帰係数の出力 310
   §8.5 相関係数の有意性 317
   §8.6 散布図 : 相関関係の探索 321
   §8.7 相関分析に関する留意点 322
第9章 質問紙の作成法
   §9.1 本章の概要 322
   §9.2 目的意識の明確化 329
   §9.3 態度項目の作成基凖 332
   §9.4 サーストン怯 335
   §9.5 リカート法 337
   §9.6 SD法 338
第10章 多重回答の分析
   §10.1 本章の概要 343
   §10.2 クロス集計 344
    §10.2.1 クロス集計データの作成 344
    §10.2.2 クロス集計データのカイ二乗検定 345
    §10.2.3 カイ二乗検定の適用法 348
    §10.2.4 カイ二乗検定の誤用 350
   §10.3 多値型と2値型の多重回答 351
   §10.4 多重回答の重層的な探求 256
    §10.4.1 多重回答の単純分析 356
    §10.4.2 多重回答のグループ化 358
    §10.4.3 多重回答のクロス分析 359
   おわりに 366
   引用参照文献 367
   用語の索引 368
   要点の解説欄
   #1.1 集合を記述する用語と例 12
   #1.2 尺度の性質と側定値の水凖 19
   #1.3 仮設検証のために必要な条件設定 25
   #1.4 実験計画の主要なタイプ 26
   #1.5 尺度の妥当性を評価する基凖 30
   #1.6 信頼性を検討する方法 31
   #2.1 マウスの操作と機能 36
   #2.2 データエディタのプルダウンメニュー 45
   #2.3 ビューアのプルダウンメニュー 49
   #3.1 変数の設定 68
   #3.2 円グラフの集計法に関する設定 76
   #3.3 図表工ティタのプルダウンメニュー8
   #3.4 ケースの選択ボックス 85
   #3.5 IF条件の定義ボックス 85
   #4.1 平均値と中央値の計算法 97
   #4.2 ギリシャ文字の読み方 99
   #4.3 数学記号の読み方 99
   #4.4 記述統計の初期旻定て表示される測度 104
   #4.5 誤差を発生させる諸要因 126
   #5.1 代表値 : テータの重心位置 133
   #5.2 散布度 : テータの散らばる 135
   #5.3 歪み度(歪度ワイド)左右へのズレ 138
   #5.4 尖り度(尖度センド)範囲のズレ 140
   #5.5 正規確率プロット 163
   #5.6 正規性の検定法 314
   #5.7 分布を規定する要因間の作用 171
   #6.1 理論分布を表すための基本概念 183
   #6.2 有意差の検定に関する判定ルール 200
   #6.3 標本間に対応が「ない/ある」の判断基凖 202
   #6.4 主な検定法の適用条件 206
   #6.5 平均値における有意差検定の意味 207
   #6.6 分散分析における多重比較法 222
   #7.1 得点布置のタイプと意味 253
   #7.2 一変量の分散分析(GLM) 261
   #7.3 反復側定分散分析の注意点 270
   #7.4 反復測定の分散分析(GLM) 278
   #7.5 実験デザインと分散分析の適用 285
   #8.1 相関関係を表すタイプ 303
   #8.2 線型回帰の条件設定法 316
   #8.3 相関係数の有意性に関する問題 320
   #10.1 度数表ボックスにおける欠損 360
[vol.]2
    目 次
   §00.1 本書の構成 1
   §00.2 表記法 2
   §00.3 本書の企図 3
    §00.3.1 実用的な入門書 3
    §00.3.2 リテラシー(情報処理能力)の開発 3
   §00.4 学習の道筋 4
    §00.4.1 第1巻(基礎編)で学んだこと 4
    §00.4.2 第2巻(展開編)で学ぷこと 6
第11章 ノンパラメトリック統計
   §11.1 本章の概要 9
   §11.2 ノンパラメトリック統計の意義 10
   §11.3 代表的な理論分布 14
   §11.4 名義値の1変数 20
    §11.4.1適合性のカイ二乗検定 20
    §11.4.2 2項検定 22
    §11.4.3 ラン検定 25
    §11.4.4 1サンプルによるK-S検定 27
   §11.5 名義値の独立2変数 29
    §11.5.1 分割表(2×2)を検定する理法 29
    §11.5.2 分割表 (2×2)の検定 33
   §11.6 名義値の対応2変数 35
    §11.6.1 対応している2変数 35
    §11.6.2 マクネマーのカイ二乗 36
   §11.7 名義値の独立3変数以上 39
    §11.7.1 二元配置のカイ二乗検定 39
    §11.7.2 三元配置のカイ二乗検定 44
   §11.8 名義値の対応3変数以上 48
    §11.8.1 コクランのQ検定 48
    §11.8.2 対称性に関するカイ二乗検定 50
    §11.8.3 残差分析 52
   §11.9 順位値の独立2変数 56
   §11.10 順位値の対応2変数 63
   §11.11 順位値の独立3変数以上 67
   §11.12 順位値の対応3変数以上 73
   §11.13 名義値の相関 76
   §11.14 順位値の相関 77
    §11.14.1 順位相関係数のローとタウとガンマ 79
    §11.14.2 スピアマンの順位相関係数 81
    §11.14.3 ケンドールの一致係数 83
第12章 多重サンプリング
   §12.1 本章の概要 86
   §12.2 標本調査における問題点 87
   §12.3 乱数表の使い方 88
   §12.4 標本抽出法の種類 90
第13章 多変量解析の準備と指針
   §13.1 本章の概要 94
   §13.2 相関関係の分析 95
   §13.3 行列とベクトル 98
   §13.3.1 行列 98
    §13.3.2 ベクトルとスカラー 102
    §13.3.3 内積で表現できる統計量 107
   §13.4 線型モデル 111
   §13.5 多変量解析の諸技法と要点 116
   §13.6 多変量解析を使いこなすための秘訣 120
第14章 多変量解析の演習データ
   §14.1 本章の概要 123
   §14.2 インターネットでデータを入手 124
   §14.3 エクセル・ファイルの変換 126
   §14.4 日本の統計 129
   §14.5 データの標準化 133
   §14.6カテゴリの記述統計 138
第15章 重回帰分析
   §15.1 本章の概要 143
   §15.2 共変関係を表す相関係数 144
    §15.2.1 相関係数に関する復習 144
    §15.2.2 相関係数の行列表 146
   §15.3 偏相関分析 149
   §15.4 重回帰分析の適用 153
   §15.5 重回帰分析の出力 158
   §15.6 ステップワイズ法の適用と結果 163
   §15.7 重回帰分析と線型モデル 169
   §15.8 多重共線性の問題と対策 176
第16章 主成分分析
   §16.1 本章の概要 180
   §16.2 主成分分析の適用 181
   §16.3 出力されたテープルの意味 184
   §16.4 主成分に基づいたケースの特徴の探索 189
   §16.5 主成分分析の考え方 193
   §16.6 主成分分析の使い方 198
   §16.7 カテゴリの主成分分析 200
第17章 因子分析
   §17.1 本章の概要 203
   §17.2 基本的な考え方と扱い方 204
   §17.3 因子分析ボックス 211
   §17.4 SD法によるイメージの測定 220
   §17.5 事前の点検 229
   §17.6 回転のない因子分析 235
    §17.6.1 主因子法の設定 236
    §17.6.2 出力結果の読み取り 239
   §17.7 回転のある因子分析 242
    §17.7.1 バリマックス法:直交する回転解 242
    §17.7.2 プロマックス法:斜交する回転解 246
    §17.7.3 回転のある抽出因子の解釈 253
   §17.8 因子分析の問題点 256
第18章 クラスタ分析
   §18.1 本章の概要 258
   §18.2 基本的な考え方と扱い方 259
   §18.3 クラスタ分析ボックス 266
    §18.3.1 階層クラスタ分析ボックス 266
    §18.3.2 非階層クラスタ分析ボックス 274
   §18.4 市場調査データ 278
   §18.5 クラスタ分析の適用 280
    §18.5.1 階層化法の分析手統 280
    §18.5.2 非階層化法の分析手続 285
    §18.5.3 定性データの階層クラスタ分析 288
    §18.5.4 他の多変量解析を併用 291
   §18.6 クラスタ分析の読み取り方 292
    §18.6.1 階層化法による分析の解釈 292
    §18.6.2 非階層化法による分析の解釈 294
    §18.6.3 定性データの階層化法による分析と解釈 297
    §18.6.4分析結果の比較と検討 297
   §18.7 クラスタ分析の問題点 299
第19章 判別分析
   §19.1 本章の概要 300
   §19.2 正準相関分析の概略 301
   §19.3 判別分析の考え方と扱い方 304
   §19.4 判別分析ボックス 312
   §19.5 判別分析の適用 319
   §19.6 出力テープルの読み取り 327
    §19.6.1 強制投入法の結果 327
    §19.6.2 ステップワイズ法の結果 330
   §19.7 判別分析の問題点 334
第20章 多変量データの重層的な分析
   §20.1 本章の概要 337
   §20.2 養育態度に関する多変量データ 338
   §20.3 記述統計と差の検定 349
   §20.4 相関分析 359
   §20.5 仮説の発見 364
   §20.6 意思の決定 380
   おわりに 384
   引用参照文献 386
   第2巻(展開編)の用語索引 387
   第1巻(基礎編)の用語索引 391
    要点の解説欄
   #11.1 パラメトリック統計の要点 10
   #11.2 ノンパラメトリック統計の必要性 12
   #11.3 主要なノンパラ検定法と適用条件 13
   #11.4 分割表(クロス集計表)の統計量 31
   #11.5 独立2変数の順位値の検定法 60
   #11.6 対応2変数の順位値の検定法 63
   #11.7 独立3変数以上の順位値の検定 67
   #11.8 順位値による2変数の相関分析 78
   #17.1 因子分析ボックス) 211
   #17.2 因子分析:記述統計量 212
   #17.3 因子分析:因子抽出法 213
   #17.4 因子分析:回転法 216
   #17.5 因子分析:因子得点 217
   #17.6 因子分析:オプション 218
   #17.7 因子分析の流れ 235
   #18.1 階層クラスタ分析ボックス 266
   #18.2 階層クラスタ:統計 267
   #18.3 階層クラスタ:作図 268
   #18.4 階層クラスタ:方法 269
   #18.5 階層クラスタ:新変数の保存 274
   #18.6 非階層クラスタ分析ボックス 274
   #18.7 非階層クラスタ:反復、 276
   #18.8 非階層クラスタ:新変数の保存 276
   #18.9 非階層クラスタ:オプション 277
   #19.1 判別分析ボックス 313
   #19.2 判別分析:範囲の定義 314
   #19.3 判別分析:統計 314
   #19.4 判別分析:ステップワイズの方法 315
   #19.5 判別分析:分類と作図 317
   #19.6 判別分析:分析条件の保存 318
[vol.]1
   はじめに
   §0.1 本書の構成 1
8.

図書

図書
石村貞夫, 劉晨, 石村友二郎著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2011.11  xiv, 231p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
市川伸一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2011.11  viii, 268p ; 26cm
シリーズ名: SASで学ぶ統計的データ解析 ; 1
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
内田治, 平野綾子著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2011.12  xi, 289p ; 21cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼