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1.

図書

図書
岩室宏著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.10  viii, 172p ; 21cm
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2.

図書

図書
平野裕之著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.3  ix, 280p ; 21cm
シリーズ名: 「新IE」入門シリーズ ; 10
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3.

図書

図書
大野勝久 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.3  vii, 183p ; 21cm
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4.

図書

図書
小西正躬 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.10  iv, 166p ; 21cm
シリーズ名: 科学技術入門シリーズ ; 2
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5.

図書

図書
J.R.Tony Arnold著 ; 中根甚一郎監訳
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2001.12  x, 368p ; 21cm
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6.

図書

図書
藤本隆宏著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2001.6  xiv, 385p ; 21cm
シリーズ名: Management text ; . 生産マネジメント入門||セイサン マネジメント ニュウモン ; 1
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7.

図書

図書
藤本隆宏著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2001.6  x, 365p ; 21cm
シリーズ名: Management text ; . 生産マネジメント入門||セイサン マネジメント ニュウモン ; 2
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8.

図書

図書
牧充著
出版情報: 東京 : 養賢堂, 2001.7  8, 192p ; 21cm
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9.

図書

図書
木村文彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.3  x, 131p ; 21cm
シリーズ名: 岩波講座現代工学の基礎 ; 設計系 ; 6
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10.

図書

図書
山下充著
出版情報: 東京 : 早稲田大学出版部, 2002.2  x, 251p ; 22cm
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11.

図書

図書
都留康編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2001.9  vi, 238p ; 22cm
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12.

図書

図書
岩城宏一著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.7  213p ; 22cm
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13.

図書

図書
木村文彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2005.8  x, 131p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ現代工学入門
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14.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
柿内幸夫著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2005.10  159p ; 19cm
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   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
第1章 モノづくりの本質をつかむ現場のコトバ
   1 「在庫は罪固」と心得よう!! 12
   2 在庫はお金のムダと知れ! 16
   3 「借りたお金は返すもの」を忘れるな!! 20
   4 まとめ買いは銭失い 24
   5 コスト計算を信じるな 28
   6 鳥の目で工場を見直そう 32
   7 節約か投資か、それが問題だ!! 36
   8 改善なくしてシステムなしと心得よ!! 40
   コラム①〔出勤時編〕まずは「おはよう!」を当たり前に 44
第2章 部下の心を育てる現場のコトバ
   9 ほめて進める人づくり、モノづくり 46
   10 考える葦は手も足も動かす 50
   11 問題には「発生型」と「達成型」がある 54
   12 「子ども型意見」発「大人型解決」へ!! 58
   13 会社に「プロジェクトX」の感動を!! 62
   14 火をつける場所を選ぼう 66
   15 幸運の女神の前髪をつかもう 70
   コラム②〔始業時編〕ラジオ体操をうまく使おう! 74
第3章 技術をアップする現場のコトバ
   16 工夫するから楽しくなります 76
   17 外段取りは切符の買い方から学ぶ 80
   18 内段取りは3原則をマスターせよ!! 84
   19 手づくり設備の底力を試そう!! 88
   20 1回つかんだら放さない!! 92
   21 仕事の中身を見分けよう!! 96
   22 「標準]神話を疑ってみよう!! 100
   23 目からウロコの人間シミュレーション! 104
   コラム③〔終業時編〕二つの呪文 108
第4章 人を育てる現場のコトバ
   24 品質向上は現行犯逮捕から!! 110
   25 品質向上を神頼みにするな!! 114
   26 魔法のキーワードを覚えよう!! 118
   27 「見えること」を活用しよう!! 122
   28 「できない君」に、サヨナラを 126
   29 「気が利く」職場の輪をつくろう!! 130
   30 「五十・六式仕事の教え方」は不滅です 134
   コラム④〔アフター5編〕楽しい飲み会、していますか? 138
第5章 改善を進める現場のコトバ
   31 Do the right things! 140
   32 PDCAサイクルをしっかり回そう!! 144
   33 「整理」と「整頓」を区別せよ! 148
   34 モノづくりは流れを考えよう 152
   35 「改善の心」で生き抜こう!! 156
   まえがき 1
   現場のコトバテーマ別分類表 8
   本書の使い方 10
15.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
二葉邦彦著
出版情報: 東京 : 工学図書, 2005.9  xi, 231p ; 21cm
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第1章生産管理の概要 1
   第1節生産管理とは-現場を支援するあらゆる「やりくり」- 1
   (1)生産管理の定義 1
   (2)JISの定義 1
   (3)生産要素 2
   第2節生産管理の必要性-混乱の防止と排除- 3
   第3節生産環境の変化-多様化するニーズ- 4
   (1)不況下の中,「モノづくり」環境に変化 4
   (2)若者たちの技術離れの進行 5
   (3)海外生産展開での厳しい企業間競争時代へ 5
   (4)市場ニーズの多様化 6
   (5)環境対応生産活動への考慮 6
   (6)日本の再生 6
   第4節生産管理の目的 7
   第5節生産管理の体系 8
第2章生産現場で何が起こっているのか-現場を混乱させている要因- 11
   第1節納期遅れが多発する 11
   第2節各種の「待ち」が多発する 12
   第3節不良品が多発する 13
   第4節何がどこにあるのか分からない 14
   第5節飛び込み特急で大混乱する 15
   第6節仕掛在庫が多すぎる 16
   第7節生産負荷変動が大きい 17
   第8節新製品の立上げで混乱する 18
   第9節その他 20
第3章生産管理の実務 23
   第1節生産管理の基本-モノづくりの支援- 23
   (1)生産管理業務の基本 23
   (2)生産形態のいろいろ 26
   (3)QCDを追求してCS(顧客満足)を得ること 30
   (4)生産管理指標のいろいろ 32
   第2節工程管理・生産計画-スムースな生産活動のはじまり- 33
   (1)需要予測-予測精度をどこまで高められるか- 33
   (2)生産計画-生産活動を予定する- 36
   (3)手順計画-技術と管理の協働作業- 39
   (4)負荷計画-生産能力の把握と負荷調整- 40
   (5)日程計画-日々の仕事のよりどころ- 43
   第3節工程管理・生産統制-最も大事な日常の管理活動- 45
   (1)生産統制とは 45
   (2)進捗管理-生産統制の柱- 46
   (3)余力管理 52
   (4)現品管理 53
   (5)資料管理 54
   第4節品質管理-いかに顧客の満足を勝ち得るか- 55
   (1)品質管理とは-受入・不良発生防止・品質保証- 55
   (2)QC七つ道具-「改善活動の基本ツール」- 62
   (3)新QC七つ道具-言語データを見える形に整理する- 75
   (4)問題解決のステップ-デミングサイクル- 86
   (5)抜き取り検査 87
   (6)TQCとTQM-全社的品質管理から総合的品質管理へ- 89
   (7)ISO9000シリーズ-品質保証と顧客満足- 93
   第5節原価管理-マーケットインの時代の原価管理- 99
   (1)原価の構成 99
   (2)原価計算 101
   (3)原価改善活動-利益を生む原価低減活動- 102
   第6節IE-工学的手法を用いた作業研究- 106
   (1)IEとは何のことか 106
   (2)工程分析(Process Analysis)-生産活動の実態把握- 108
   (3)動作分析-サーブリック分析- 112
   (4)時間研究-標準時間の設定- 115
   (5)稼働分析-稼働率の向上を目指す- 118
   (6)マテリアル・ハンドリング 121
   第7節設備管理-全設備の効率的活用- 124
   (1)設備管理とは 124
   (2)設備保全 125
   (3)設備効率 129
   第8節資材管理-必要なものをタイムリーに供給- 130
   (1)資材管理 130
   (2)購買管理-資材の経済的な調達- 134
   (3)在庫管理-計画された在庫のみが許される- 141
   (4)外注管理-外部からの工数調達- 153
   第9節改善・合理化活動-日本の製造業発展の原動力- 159
   (1)VA/VE-徹底的な機能分析- 159
   (2)トヨタ生産方式・JIT-日本を代表する生産方式- 161
   (3)目で見る管理-トラブルの未然防止- 167
   (4)5S-日本から発展した工場管理の基本- 169
   (5)改善・合理化の考え方の基本 172
第4章生産現場での生産管理事例 175
   第1節台車方式生産管理-現場を生産に集中出来るようにする- 175
   (1)中国ローカル工場でよく見られる生産管理上の問題点例 175
   (2)台車管理方式のねらい 177
   (3)台車管理方式のシステムイメージ 178
   (4)台車管理方式のシステム概要 180
   (5)管理部門及び現場の業務の明確化 182
   (6)実際の活動ポイント 185
   (7)システム導入ステップ 190
   (8)業務の流れ 191
   (9)実際の導入経過 191
   (10)まとめ 192
   第2節切削加工ラインの簡易一個流し化-製造ラインのやさしい合理化例- 193
   (1)対象ライン 194
   (2)ライン合理化の目的 194
   (3)目的達成のための考え方の基本 194
   (4)改善前のライン 195
   (5)合理化目標値の設定 195
   (6)目標達成のための手段 196
   (7)実際の開発業務内容と結果 196
   (8)ラインレイアウト 198
   (9)導入結果 198
   (10)まとめ 199
第5章生産管理を取り巻く動向 201
   第1節生産管理システムの動向-コンピュータのフル活用- 201
   (1)CIM-全部門・全システムを一体化したネットワーク- 201
   (2)ERP-基幹業務をリアルタイムで結んだ総合情報システム- 206
   (3)SCM-顧客満足実現に向けての全体最適を目指す- 208
   (4)シックスシグマ-ミスやエラーの発生を抑える- 210
   第2節生産方式の動向 212
   (1)セル生産方式-コンベアからの脱皮 212
   (2)FA-無人化工場の実現- 214
   (3)その他の生産方式動向 215
   第3節これからの技術動向-先端技術開発が日本を変える- 218
   (1)ナノテクノロジー-新産業革命の基盤技術- 218
   (2)ユビキタス社会への進展-ネットワークの大革命- 219
   (3)環境・エネルギー関連技術 220
   (4)ロボット-日常生活まで影響が拡がる先端技術- 222
   (5)自動車関連技術-当面は,ITSとハイブリッド車- 222
   (6)その他 223
   第4節ネットワークシステムの構築と活用 223
   *参考文献 226
   *索引 227
第1章生産管理の概要 1
   第1節生産管理とは-現場を支援するあらゆる「やりくり」- 1
   (1)生産管理の定義 1
16.

図書

図書
人見勝人著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.2  x, 280p ; 22cm
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17.

図書

図書
田村隆善 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2012.1  vii, 194p ; 21cm
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18.

図書

図書
中嶋清一著
出版情報: 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター, 2011.7  181p ; 21cm
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19.

図書

図書
上野信行著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.9  xii, 198p ; 21cm
シリーズ名: サプライチェーンマネジメント講座 ; 2
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20.

図書

図書
田村隆善著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.9  vii, 135p ; 21cm
シリーズ名: サプライチェーンマネジメント講座 ; 3
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21.

図書

図書
中村昌弘, 渡邉一衛著 ; 日経ものづくり編集
出版情報: 東京 : 日経BP社, 2011.4  vii, 281p ; 22cm
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22.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
宮崎茂次著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2010.5  vi, 148p ; 22cm
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序章 本書の概要 1
第1章 生産管理と生産システム 3
   1.1 生産と情報 3
    1.1.1 生産活動と情報 3
    1.1.2 生産の定義と内容 4
    1.1.3 付加価値活動の観点からの生産 5
   1.2 生産管理の概要 6
    1.2.1 生産業務 6
    1.2.2 生産管理サイクル 8
    1.2.3 生産管理の目的 9
    1.2.4 生産管理の手法 9
    1.2.5 生産管理の役割 10
   1.3 生産管理の機能 10
    1.3.1 生産計画 11
    1.3.2 生産実施および生産統制・照合 12
    1.3.3 生産改善 12
    1.3.4 生産管理の組織 13
   1.4 生産システムの現状 14
    1.4.1 生産システムの基本的概念 14
    1.4.2 システム論からみた生産活動 15
    1.4.3 生産形態の分類 16
    1.4.4 効率的な生産システムへのアプローチ 16
   1.5 新しい生産管理手法 18
    1.5.1 サプライチェーンマネジメントシステム 19
    1.5.2 モジュール化 21
    1.5.3 ディジタル化 22
    1.5.4 OEM 22
    1.5.5 アウトソーシング 22
    1.5.6 生産拠点の日本国内への回帰 23
   第1章 演習問題 23
第2章 オペレーションズスケジューリング 25
   2.1 オペレーションズスケジューリングのモデル 25
    2.1.1 スケジューリングの分類 25
    2.1.2 オペレーションズスケジューリングモデルの構成と分類 27
    2.1.3 オペレーションズスケジューリングの目的 29
   2.2 スケジューリングのモデルの定式化と困難性 30
    2.2.1 スケジューリングの評価尺度 31
    2.2.2 スケジューリング問題の表示 33
    2.2.3 スケジューリング問題の困難性 33
   2.3 単一工程スケジューリング問題の解法 35
    2.3.1 平均実滞留時間の最小化 35
    2.3.2 平均滞留時間(平均処理時間)の最小化 36
    2.3.3 最大納期ずれ時間の最小化 37
    2.3.4 最大納期遅れ時間0のもとでの平均滞留時間の最小化 37
    2.3.5 スミスの解法の制約条件 38
   2.4 フローショップスケジューリング問題の解法 39
    2.4.1 ジョンソンの定理 39
    2.4.2 ジョンソンの定理に基づくアルゴリズム 40
   2.5 ジョブショップスケジューリング問題の解法 45
    2.5.1 エイカーの図的最適化解法 45
    2.5.2 エイカーの図的最適化解法のアルゴリズム 46
   第2章 演習問題 49
第3章 最適化解法 51
   3.1 分岐限界法 51
    3.1.1 分岐限界法の特徴 51
    3.1.2 分岐手続き 52
    3.1.3 最新ノード探索手順 52
    3.1.4 境界ノード探索手順 54
    3.1.5 探索手順の選択 55
    3.1.6 下界(上界)値と適用可能問題 55
   3.2 分岐限界法のスケジューリング問題への適用 56
    3.2.1 適用するスケジューリングのモデル 56
    3.2.2 分岐限界法の利用 57
   3.3 動的計画法 62
    3.3.1 動的計画法の導入 62
    3.3.2 動的計画法の解法 62
   第3章 演習問題 67
第4章 在庫管理 69
   4.1 在庫の役割と目的 69
    4.1.1 景気の判断資料としての在庫 69
    4.1.2 在庫の費用要因と動機 71
   4.2 定量発注方式 72
    4.2.1 経済的発注量モデル 72
    4.2.2 経済的発注量モデルの解析 73
   4.3 購入価格を考慮する定量発注方式 76
    4.3.1 購入価格の割引を考慮するモデルの解析 76
    4.3.2 購入価格を考慮する定量発注方式の解法 78
   4.4 その他の在庫管理法 80
    4.4.1 定期発注方式 80
    4.4.2 (S, s)方式 81
   第4章 演習問題 82
第5章 オペレーションズリサーチの手法 83
   5.1 設備更新問題 83
    5.1.1 設備更新問題の意味 83
    5.1.2 設備更新問題の解析 84
   5.2 物品交換理論 87
   5.3 ラインバランシング問題 90
    5.3.1 目標関数 91
    5.3.2 ラインバラシング問題の定式化と解法 92
   5.4 待ち行列理論 101
    5.4.1 待ち行列モデル 101
    5.4.2 待ち行列モデルの表記法 103
    5.4.3 待ち行列モデルで求められる値 104
   第5章 演習問題 105
第6章 品質管理法 107
   6.1 品質管理法の七つの手法 107
   6.2 管理図法 109
    6.2.1 管理図とは 109
    6.2.2 管理図の種類とその用途 110
    6.2.3 管理図の見方 110
第6章 演習問題 113
第7章 生産システムの発展と課題 114
   7.1 テイラーシステム 114
    7.1.1 テイラーシステムの導入 114
    7.1.2 「出来高払制私案」での主張 114
    7.1.3 「工場管理法」での主張 116
    7.1.4 「科学的管理法の諸原理」での主張 117
   7.2 フォードシステム 118
    7.2.1 フォード主義 118
    7.2.2 フォード生産方式 119
   7.3 ジャストインタイムシステム 120
    7.3.1 ジャストインタイムシステムの理念と目的 120
    7.3.2 ジャストインタイムシステムの手段 121
   7.4 生産システムの今後の動向 126
    7.4.1 金融操作で露呈した生産システムの問題点 126
    7.4.2 製品設計思想のかい離 128
    7.4.3 生産システムへの新しい考え方 129
   第7章 演習問題 131
演習問題解答 132
参考文献 142
索引 145
序章 本書の概要 1
第1章 生産管理と生産システム 3
   1.1 生産と情報 3
23.

図書

図書
冨士明良著
出版情報: 東京 : 山海堂, 1999.3  vi, 231p ; 21cm
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24.

図書

図書
桑田秀夫著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1998.2  11, 311p ; 22cm
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25.

図書

図書
西塚宏著
出版情報: 東京 : 産能大学出版部, 1998.6  ix, 424p ; 21cm
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26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
久次昌彦著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2007.11  242p ; 21cm
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はじめに
第1章 さまざまな業界で導入されているPLMの種類
   1-1 PLMとは? 12
   狭義と広義で大きく異なるPLM 12
   設計図面を効率的に管理する図面管理システムの登場 14
   設計作業の効率化を実現した狭義のPLM 15
   設計作業を経営戦略的な施策として位置づけた広義のPLM 16
   1-2 プロダクト・ライフサイクルを俯瞰する 18
   PLMは、製品開発からアフターサービスまでをカバーする 18
   製品設計ではVモデルに沿って各工程を情報化武装する 19
   プロダクト・ライフサイクルでのコスト管理 21
   製品の生涯収支を管理するPLCC 22
   1-3 種類別でとらえるPLMの特徴 24
   狭義と広義のPLMの特徴 24
   PLMは設計者の人間力とシステムを融合させるもの 24
   1-4 組立産業で普及しているPDM中心のPLM 26
   CADが普及したものの、情報管理には問題があった 26
   PDMは部品表を中心に製品を管理する 27
   組立産業で力を発揮する、PDM中心のPLM導入事例 28
   1-5 経営マネジメントカ向上を実現するERP中心のPLM 29
   経営の“見える化”をサポートするERP 29
   広がりつつあるERP中心のPLM 30
   EBOM・MBOMを共通基盤で管理したERP中心のPLM導入事例 31
   1-6 CADデータ管理に特化したCAD中心のPLM 32
   CADの共同作業を可能にしたLDM 32
   機能が軽いPLMとして特化 32
   設計資産を有効利用できるCAD中心のPLM導入事例 34
   1-7 情報伝達のスピードと正確さを上げるマスタ中心のPLM 36
   業務に合わせて必要な製品情報を引き出すニーズに応える 36
   各部門間のローカルルールも一元管理できる 37
   柔軟なシステム運用をサポートするマスタ中心のPLM導入事例 38
第2章 PLMを構成する機能を理解する
   2-1 構成機能の理解はPLM導入の基礎 40
   設計業務の流れに沿うだけでは、PLMを構築できない 40
   PLMは単純なデータベースではなく、人の思考をサポートする 41
   PLMを構成する6つの作業フェーズを俯瞰する 42
   2-2 設計情報を蓄積して情報を再利用するためのデータ構造 44
   業務マスタとデータ管理マスタが、PLMマスタを構成する 44
   PLM最大の機能である、検索機能を用いた既存CAD図面の活用 46
   セキュリティ確保のためのアクセス権限設定 48
   2-3 フェーズ1 : CADデータを共有するアクセスコントロール 51
   PLMはCADとシームレスに連携する 51
   アクセス権確保のための排他制御の実現 51
   2-4 フェーズ2 : PDMを用いた製品情報の一元管理 54
   CADデータの互換性という課題 54
   コンカレント・エンジニアリングによる情報共有の実現 55
   標準的なPDMによる処理の流れ 56
   ① 図番の取得・採番 56
   ② 3次元モデルの作成 57
   ③ その他設計ドキュメントの管理 58
   ④ 正式品番の取得と属性付与 58
   ⑤ 図面の承認 59
   ⑥ 参照用データの作成 60
   マスタを識別・分類するための採番機能 60
   採番機能で考慮すべき4つのカテゴリ 63
   ① 「分類」のための条件選択 63
   ② 採番の範囲 63
   ③ ステータスを意識した番号の切り分け 64
   ④ 設計履歴としてのバージョン萱理 64
   管理データを管理する部品表 64
   他製品との比較がしやすいマトリクス部品表 68
   部品表を構成するP/NとP/Sの2つのマスタ 69
   構成を管理する10機能を知る 71
   ① 部品表の正展開 71
   ② 構成の逆展開 71
   ③ 部品表のリビジョン展開 72
   ④ 部品表の編集 73
   ⑤ 部品表比較 73
   ⑥ スナップショッ卜とベースライン 74
   ⑦ 有効期限 74
   ⑧ ビュー 74
   ⑨ 代替品管理 74
   ⑩ コンフィグレーション管理(分類機能) 74
   目的別に管理する部品表の種類 75
   設計部品表(EBOM : Engineering BOM) 76
   生産部品表(MBOM : Manufacturing BOM) 77
   販売部品表(SBOM : Sales BOM) 77
   補給部品表(SPBOM : Service Parts BOM) 78
第3章 データ共有によるコラボレーションとナレッジマネジメントの実現
   3-1 フェーズ3 : ワークフローを用いたデータ共有の実現 80
   ワークフロー機能で設計情報の迅速な流通を実現 80
   1. ワークフローの定義 81
   2. ワークフローの回覧 82
   3. ワークフローの管理 83
   CADデータを共有するためのデータ変換のしくみ 83
   1. 中間ファイルを用いる方法 85
   2. 直接変換する方法 86
   CADデータの変換手順を知る 87
   ① 幾何データ 87
   ② 位相データ 88
   ③ 属性データ 88
   ④ モデリング手順 89
   3-2 フェーズ4 : ユーザビリティ向上と設計品質管理の実現 90
   設計・生産拠点を統合するコラボレーション機能 90
   1. ビジュアル・コラボレーション 91
   2. チーム・コラボレーション 92
   3. 課題コラボレーション 93
   ポータル機能によりユーザビリティを向上させる 93
   1. 操作性・運用性の向上 94
   2. 統合性・拡張性の実現 94
   3. ナレッジマネジメントとコラボレーション 96
   工程設計支援機能を活用して工程を改善する 99
   1. デジタルモックアップ 100
   2. 公差解析 100
   3. プロセスシミュレーション 101
   4. 品質検査ツール 102
   化学物質データを管理する 103
   1. 設計段階における化学物震の管理要件 104
   2. 調達段階における化学物質の管理要件 107
   3. 生産段階における化学物質の管理要件 108
   PLMを用いた製品品質情報の管理 109
   1. 品目別の検査処理の管理 110
   2. トレーサビリティ管理 110
   3. FMEAへの活用 111
   プロダクト・ライフサイクルにおける設備管理とは 112
   1. 設備投資管理 113
   2. 設備情報管理 114
   3. 保全管理 114
   3-3 フェーズ5 : 製品開発全体をマネジメントする 116
   プロジェクト・プログラム管理 116
   1. 予算配賦計画 117
   2. プロジェクト計画 118
   3. プロジェクト実行 119
   4. プロジェクト管理 120
   5. プログラム管理 121
   3-4 フェーズ6:ナレッジマネジメントと製品ライフサイクル情報の統合 123
   ナレッジマネジメントの実現に向けて 123
   1. ナレッジを蓄積するしかけ 124
   2. ナレッジを使わせる(探す)しかけ 125
   3. ナレッジを成長させるしかけ 126
   統合マスタの再現によるデータの整合性や保守性の向上 127
   1. データクレンジング機能 128
   2. データ統合化機能 129
   3. 統合マスタ管理機能 129
   4. コンフィグレーション管理 130
   5. 他システムインターフエース機能 131
第4章 業務知識の理解がシステム構築成功のカギ
   4-1 PLM構築に必要な業務知識とは? 134
   業務には必ず“意味”がある 134
   製品設計の流れをつかむ 135
   4-2 製品企画、基本設計・全体設計を知る 136
   設計業務の内容を知る 136
   1. 企画の立案 136
   2. ラフスケッチ(ポンチ絵)の作成 138
   3. 計画図の作成 139
   4. 部品図・組立図・部品表の作成 139
   4-3 3次元CADによる設計作業・個別設計のノウハウ 142
   3次元CADのメリットとデメリット 142
   3次元モデルの管理手法 144
   1. 3次元モデルに追記する製品特性情報 145
   2. 3次元モデルと管理情報の連携 146
   3. 紙に代わる閲覧手段の準備 146
   品番体系による製品情報の管理 148
   1. 設計開発部門における品番の要件 149
   2. 製造部門における品番の要件 150
   3. 販売部門における品番体系 151
   4段階のデザインレビューと出図の流れ 152
   4-4 解析技術の向上が試作にもたらしたメリット 155
   CAEで解析したデータを管理する 155
   1. 課題の明確化 156
   2. 解析・実験方法の検討 157
   3. 解析・実験に必要な情報の収集 157
   4. 期待値と結果との再分析 157
   4-5 コストダウンと品質向上を実現する生産技術設計 159
   設計変更は2種類に大別される 159
   企業によって異なるものづくりの工程 162
   円滑な大量生産のカギを握る生産技術設計 167
   1. 金型の基礎知識 168
   2. 金型の製作工程 168
   世界的な環境規制に対応するための業務知識 171
   1. WEEE指令 172
   2. 設計基準指令(EuP:Directive on Eco-Design of Energy-using Products) 173
   3. RoHS指令 174
   4. REACH規制 174
   5. グリーン調達 175
   4-6 量産以後にかかわるPLMに関連する業務 176
   生産管理の仕事と生産計画の流れ 176
   要求品質を定義して製品品質を管理する 180
   1. 企画品質 181
   2. 設計品質 181
   3. 製造品貢 181
   4. 使用品貢 182
   販売におけるオプション管理の実現 183
   1. 部品の標準化と共通化の実現 184
   2. オプションの選択条件は機能や特性で選ばせる 184
   3. オプション同士の関連も考慮する 185
   4. 選択条件の設定が簡単 185
   5. 推奨パターンを提示 185
   再注目されるプロダクト・ライフサイクル・コスティング 186
第5章 ものづくりの競争力を上げるためのPLMシステム構築パターン
   5-1 PDM中心のPLM構築の手順 192
   PLMシステムの構築方法は10ユニットに分かれる 192
   ユニットl : PLM構築の前提条件の整備 192
   ユニット2 : ビジネスプロセスの分析 196
   ユニット3 : ソリューションの定義 199
   ユニット4 : PLMシステムの設計 200
   ユニット5 : PLMシステムの構築 203
   その他 : 品番体系整備の進め方 207
   5-2 さまざまなPLMの導入パターンを知る 210
   ケーススタディを知ることがPLM導入への一番の近道 210
   大手事務機器メーカーのコンカレント・エンジニアリング構築事例 210
   1. 製品・部品番号と図面など各種設計情報の一元管理 211
   2. 設計情報を後工程に早期開示する環境 213
   3. 変更情報を早く正確に後工程に伝えるワークフローの活用 214
   マルチCAD環境の互換性を解決するPLM導入事例 216
   CADデータの有効利用と生産技術作業のフロント・ローディング事例 219
   1. 設計部門との情報共有によるコンカレント作業の実現 221
   2. 生産技術部門作成データの一元管理・再利用の推進 222
   3. 手配システムとの連携 224
   4. 協力会社とのコラボレーション 224
   ワークフローを用いた出図回覧業務や設計変更を効率化した事例 224
   PLMとERPを連携させる一般的な考え方 228
   5-3 PLMが実現する次世代のものづくり 233
   技術要件に対応するため進化するデジタルエンジニアリング環境 233
   次世代PLMのキーワードは「経営マネジメント力の強化」 234
INDEX 238
はじめに
第1章 さまざまな業界で導入されているPLMの種類
   1-1 PLMとは? 12
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ジャストインタイム生産システム研究会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2004.4  387p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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緒言 ― 大野勝久(名古屋工業大学) 1
   1. はじめに 1
   2. 本書の成り立ちと構成 3
   3. おわりに 5
第I部 ジャストインタイム生産システム
第1章 生産システムの成り立ちとJIT生産システム ― 熊谷智徳(名古屋工業大学名誉教授)
   1.1 価値産出 14
   1.2 生産のタイプ 16
   1.3 生産システムの成り立ち 19
   1.4 JIT生産システム 34
   1.5 トヨタシステムとJITシステム 47
第2章 JIT生産システムの原価管理 ― 門田安弘(筑波大学)
   2.1 原価管理におけるボトムアップとトップダウン・アプローチの共用 50
   2.2 原価改善のボトムアップ・アプローチ ― JIT生産方式による改善活動 51
   2.3 原価改善のトップダウン・アプローチ 57
   2.4 結び ― 現場改善活動と貨幣的改善目標とのリンクづけ 66
   参考文献 67
第3章 JIT生産システムの生産・物流管理 ― 小谷重徳(トヨタ自動車㈱)
   3.1 はじめに 69
   3.2 JIT生産システムの考え方 69
   3.3 JIT生産システムの基本 71
   3.4 かんばん方式 75
   3.5 平準化生産 88
   3.6 継続的な改善活動 88
   3.7 JIT生産システムの進化 90
   参考文献 91
第4章 JIT生産システムと品質管理 ― 仁科 健(名古屋工業大学)
   4.1 JIT生産システムを支える品質管理、高品質を支えるJIT生産システム 92
   4.2 品質と品質管理 93
   4.3 品質管理の推進 100
   4.4 問題解決を通じた企業体質の強化 105
   4.5 開発リードタイムの短縮に貢献するタグチメソッド 108
   参考文献 110
第5章 JITと最大効率でコスト最小を追求する設備管理 ― 伊藤新三(㈱デンソー)
   5.1 JITと最大効率でコスト最小を追求する設備管理とは 112
   5.2 最大効率の設備管理を進めるための総合的推進体制構築 117
   5.3 製品開発と生産技術・設備開発のコンカレントエンジニアリング 121
   5.4 生まれの良い設備作り 127
   5.5 保全体制の構築と専門保全活動 134
   5.6 自主保全活動 141
   参考文献 146
第6章 JIT生産システムの労務管理 ― 池田良夫(愛知工業大学)
   6.1 生産システムと労務管理 148
   6.2 トヨタ自動車の労使関係 151
   6.3 JIT生産システムと労務管理 158
   6.4 JIT生産システムの労務管理の課題と展望 165
   引用・参考文献 173
第7章 JIT生産システムの国際化 ― 門田安弘(筑波大学)
   7.1 JIT生産システムの国際化における問題点 175
   7.2 外注取引の変革 176
   7.3 労使関係の変革 183
   7.4 GMのクオリティ・ネットワークとシンクロ組織 189
   7.5 JIT生産システムの海外移転 ― 4つのシナリオ 196
   参考文献 197
第8章 JIT生産システムの形成史 ― 竹野忠弘(名古屋工業大学)
   8.1 はじめに 198
   8.2 「トヨタ生産方式」における経営理念 201
   8.3 トヨタの経営史 203
   8.4 「トヨタ生産方式」のあゆみ 206
   8.5 むすび 211
   参考文献 212
   トヨタ生産方式の形成前史年表 214
第II部ジャストインタイム生産システムの理論研究
第1章 かんばん方式の最適化 ― 小島貢利(名古屋工業大学)
   1.1 はじめに 232
   1.2 かんばん方式 232
   1.3 従来のかんばん枚数決定法 234
   1.4 数理モデルによるかんばん方式の最適化 234
   1.5 おわりに 244
   引用・参考文献 245
第2章 かんばん方式の確率的性質と最適性 ― 中島健一(大阪工業大学)
   2.1 はじめに 247
   2.2 かんばん方式の確率的性質 248
   2.3 かんばん方式の理論的費用特性 252
   2.4 かんばん方式と最適政策 255
   2.5 おわりに 259
   引用・参考文献 260
第3章 かんばん方式とシミュレーション ― 高橋勝彦(広島大学)
   3.1 かんばん方式のモデル 262
   3.2 かんばん方式のシミュレータ 268
   3.3 指示量決定モデルによるシミュレーション 270
   3.4 指示時点決定モデルによるシミュレーション 275
   参考文献 281
第4章 組立ラインヘの製品投入計画の最適化 ― 田村隆善(名古屋工業大学)
   4.1 はじめに 284
   4.2 問題を規定するいくつかの要素 285
   4.3 作業負荷の平準化 287
   4.4 部品消費速度の平準化 291
   4.5 目標追跡法 292
   4.6 製品投入速度の平準化 296
   4.7 バイパスをもつラインヘの製品投入順序づけ問題 297
   4.8 おわりに 300
   引用・参考文献 300
第5章 多工程持ち作業の評価と最適化 ― 中出康一(名古屋工業大学)
   5.1 はじめに 304
   5.2 多能工が1人の場合 305
   5.3 複数の多能工をもつU字生産ライン 312
   5.4 性能比較 316
   参考文献 319
第6章 JIT国際物流の最適化 ― 平木秀作(広島修道大学)
   6.1 自動車産業の国際化とJIT国際物流 321
   6.2 相互補完システムと輸送方法 321
   6.3 相互補完システムの生産・輸送指示モデル 327
   6.4 相互補完システムの生産・在庫・輸送計画 335
   参考・引用文献 348
第7章 生産・物流システムの最適制御とJIT ― 大野勝久(名古屋工業大学)
   7.1 はじめに 351
   7.2 生産管理方式 352
   7.3 生産管理方式の比較 356
   7.4 最適制御政策 358
   7.5 生産・物流システムの最適制御 359
   7.6 修正政策反復法とニューロDPアルゴリズム 363
   7.7 プル方式間の比較 367
   7.8 おわりに 373
   参考文献 374
結言 ― 田村隆善(名古屋工業大学) 379
緒言 ― 大野勝久(名古屋工業大学) 1
   1. はじめに 1
   2. 本書の成り立ちと構成 3
28.

図書

図書
平川保博著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2000.10  vi, 190p ; 22cm
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
古屋浩著
出版情報: 東京 : 学文社, 2000.10  xii, 318p ; 22cm
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30.

図書

図書
朝尾正 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.2  viii, 181p ; 21cm
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31.

図書

図書
佐藤知一著
出版情報: 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター, 2000.4  330p ; 21cm
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32.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山本秀彦著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.5  vii, 139p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ知能機械工学 / 川崎晴久 [ほか] 編集委員 ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 モノ作り自動化の歴史
   1章問題 6
第2章 工作機械の自動化
   2.1 NC工作機械の制御 7
   2.2 シーケンス制御 8
   2.3 NC制御 9
   2.4 位置の制御 11
   2.5 誤差 12
   2.6 NC制御方法 16
   2.7 NC制御の誤差補正 19
   2.8 輪郭制御 20
   2.9 NCの制御軸 24
   2章問題 27
第3章 生産技術
   3.1 生産技術とは 29
   3.2 設備投資金額と製品コストの設定 31
   3.3 工程設計 32
   3章問題 39
第4章 生産管理システム
   4.1 ガントチャート 41
   4.2 作業のスケジューリング 42
   4.3 フォワードスケジューリング 43
   4.4 バックワードスケジューリング 44
   4.5 プロジェクトスケジューリング 44
   4.6 PERT 47
   4.7 MRP 50
   4.8 0Rを用いるスケジューリング 56
   4.9 ラインバランシング 59
   4.10 平準化生産 60
   4.11 ジャスト・イン・タイム生産 65
   4.12 品質管理 70
   4章問題 71
第5章 生産に用いられる探索手法
   5.1 グラフ理論 73
   5.2 ダイクストラ法 77
   5.3 ルールによる探索 77
   5.4 仮説による探索 80
   5章問題 82
第6章 自律分散型FMSの実現
   6.1 近未来の生産システム 83
   6.2 自律分散型FMSの基本構成 84
   6.3 未来予測推論 85
   6.4 数値実験 87
   6章問題 90
第7章 バーチャルモデルによるセル生産
   7.1 VACSの概要 92
   7.2 バーチャル生産システム 93
   7.3 Q学習による部品配置 93
   7.4 VACSを用いた応用事例 94
   7章問題 97
第8章 JIT生産のリアルタイム制御
   8.1 対象生産システム 100
   8.2 後工程引取り生産システム 101
   8.3 アウトパターン概念と部品投入ルール 102
   8.4 SEALSのアルゴリズム 104
   8.5 部品投入if-thenルールの生成 106
   8.6 仮想生産 109
   8章問題 112
第9章 オフライン生産とシミュレーション
   9.1 1個流し生産ライン 114
   9.2 循環型固体を用いたGA結合型生産のシミュレーション 115
   9章問題 129
問題の解答例 131
参考文献 135
索引 137
第1章 モノ作り自動化の歴史
   1章問題 6
第2章 工作機械の自動化
33.

図書

図書
松井正之, 藤川裕晃, 石井信明著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.9  v, 170p ; 21cm
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
D.J.バワーソクス, D.J.クロス, M.B.クーパー著 ; 松浦春樹, 島津誠訳者代表 ; 阿保栄司[ほか]訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.3  xiii, 278p ; 21cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
藤本隆宏著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2004.6  xiv, 349p ; 20cm
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36.

図書

図書
西尾篤人著
出版情報: 東京 : 創成社, 2002.11  vii, 258p ; 21cm
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37.

図書

図書
秋庭雅夫 [ほか編集・執筆]
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 1987.3  viii, 228p ; 22cm
シリーズ名: 経営工学シリーズ ; 13
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38.

図書

図書
ワルター・ポラック著 ; 清水敏允訳
出版情報: 東京 : 建帛社, 1974.2  xiii,314p ; 22cm
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
橋本文雄, 東本曉美著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.10  2冊 ; 22cm
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40.

図書

図書
秋庭雅夫, 日本能率協会TPマネジメント研究会編著
出版情報: 東京 : 日本能率協会, 1987.6  264p ; 22cm
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41.

図書

図書
小林忠敬編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1971  226p ; 22cm
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42.

図書

図書
前田活郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1971.8  2, 2, 215p ; 22cm
シリーズ名: 計画学講座 ; 3
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43.

図書

図書
中村肇著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1972.5  239p ; 19cm
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44.

図書

図書
安井恒則著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 1986.4  vii,274p ; 22cm
シリーズ名: 阪南大学叢書 ; 20
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
人見勝人著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1987.1  168, 5p ; 19cm
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
日比宗平著
出版情報: 東京 : 同文舘出版, 1975.2  xiii,322p ; 22cm
シリーズ名: 青山学院大学経営研究所研究叢書
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
磯部邦夫著
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 1987.8  167p ; 21cm
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48.

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図書
岩田一明, 中沢弘共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1988.1  viii, 198p ; 22cm
シリーズ名: 機械系大学講義シリーズ ; 28
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49.

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山田日登志著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1988.1  157p ; 26cm
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50.

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小川英次著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1982.12  194p ; 18cm
シリーズ名: 日経文庫 ; 316
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