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1.

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藤重昇永著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1992.2  vi, 206, 4p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 13
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2.

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土田英俊編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1991.2  xii,368p ; 22cm
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3.

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井上祥平, 宮田清蔵著
出版情報: 東京 : 丸善, 1982.5  247p ; 22cm
シリーズ名: 応用化学シリーズ ; 4
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4.

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東工大
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高原淳, 栗原和枝, 前田瑞夫編
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.11  x, 301p ; 21cm
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1章 ソフトマターとは? 1
   1.1 ソフトマターの特性 3
   1.2 分子間力とソフトマター 6
   1.3 自己組織化とソフトマター 9
   1.4 ソフトーマターの動的特性 12
   1.5 生命機能とソフトマター 15
   1.6 ソフトマターが形成する界面 16
2章 分子設計と構造制御 19
   2.1 超分子 21
    水素結合による一次元超分子 21
    ホストーゲスト相互作用による一次元超分子 24
    生命分子の自己集合によるナノ構造体の形成 25
    金属錯体を含むソフトマターの設計 26
   2.2 単分子膜とLangmuir-Blodgett(LB)膜 31
    単分子膜とは 31
    表面庄一面積等温線 33
    Langmuir-Blodgett(LB)膜 34
    自己組織化単分子膜 35
    高分子LB膜 36
    高分子LB膜の機能化 37
    気/液界面の可能性 38
   2.3 液晶 41
    液晶とは 41
    液晶の分類 42
    サーモトロピック液晶 43
    リオトロピック液晶 44
    新しい液晶材料 45
    液晶のキャラクタリゼーション 47
   2.4 ポリマーブラシ 50
    ポリマーブラシとは 50
    ポリマーブラシの精密合成 51
    ブラシ構造と立体斥力 52
    トライボロジー特性 53
    サイズ排除特性と生体適合性 55
    微粒子系におけるブラシ構造 56
    濃厚ポリマーブラシ系の応用展望 57
   2.5 ブロック共重合体 59
    ブロック共重合体が形成するミクロ相分離構造 59
    ブロック共重合体のバルク材料への応用 61
    ミクロ相分離薄膜への展開 62
    ミクロ相分離の中での分子設計の可能性 66
   2.6 エラストマー 70
    エラストマーとは 70
    分子設計および材料設計の指針 71
    熱硬化性エラストマーの合成方法 73
    熱可塑性エラストマーの合成方法 76
    充填剤の構造 76
   2.7 ゲル 81
    ゲルとは 81
    平衡膨潤と体積相転移 82
    膨潤の動力学 84
    ゲル化過程 85
    平衡膨潤ゲルの弾性率 87
    保水性と溶媒の透過係数 88
    分子の拡散 88
    力学強度と高強度ゲル 89
    ゲルの表面摩擦 91
    電気的な性質 92
    超低摩擦新素材としての期待 93
   2.8 特殊形状高分子 95
    デンドリマー 95
    ハイパーブランチポリマー 101
    超高分子ポリマー 102
   2.9 高分子ミセル 105
    高分子のナノ会合体 105
    さまざまな高分子ミセル 105
    ブロック共重合体の合成 106
    高分子ミセルの調製 107
    キャラクタリゼーション 108
    アプリケーション 110
   2.10 高分子のナノ,マイクロ加工 114
    ソフトマターの微細加工技術 114
    自己組織化によるナノ・マイクロパターン化高分子薄膜の作製 117
    微少水滴を鋳型にしたハニカムパターン化高分子薄膜の作製 117
    ハニカムパターン化高分子薄膜の製膜機構 119
    ハニカムパターン化高分子薄膜の構造制御方法 120
    微小突起(ピラー)構造体の作製 121
    微細加工された高分子薄膜の展望 123
3章 キャラクタリゼーション 125
   3.1 分光学的解析 127
    赤外吸収分光法 127
    赤外吸収スペクトルの測定法 128
   3.2 散乱手法を用いた解析 138
    散乱法によるソフトマターのナノ構造解析 138
    小角散乱法 138
    光散乱法 142
    反射率法 147
    微小角射入射回折法・散乱法 150
   3.3 三次元顕微鏡 152
    三次元構造の把握の重要性 152
    三次元顕微鏡の種類と守備範囲 152
    共焦点レーザースキャン顕微鏡の高分子系材料への応用例 154
    透過型電子線トモグラフィー法の高分子系材料への応用例 155
    メゾスケールの三次元顕微鏡法 158
    三次元顕微鏡のこれから 161
   3.4 表面力測定 165
    表面力測定とは 165
    測定法 166
    表面力の種類 170
    表面力から見るソフトーターの特性 171
    ずり測定によっ高分子のダイナミックス評価 176
    今後の展開 178
   3.5 レオロジー的性質 181
    何が評価されるか 181
    線形・非線形の粘弾性 181
    変形量と測定量 182
    装置 183
    動的粘弾性測定によるレオロジー解析 184
    定常せん断流測定によるレオロジー解析 185
    レオロジー特性への温度の影響 187
    ソフトマターのレオロジー 187
   3.6ソフト界面の構造と物性 191
    ソフト界面の定義 191
    ソフト界面構造 191
    ソフト界面のダイナミックス 196
4章 機能と応用 203
   4.1 バイオナノ粒子 205
    ソフトマターがつくる界面 205
    バイオナノ粒子の診断応用 205
    バイオナノ粒子の特異な機能 207
    非架橋型ナノ粒子凝集 208
    ソフトマター界面の応用可能性 210
   4.2 センサー 212
    センシング材料,センシングの場としての膜 212
    界面濃縮効果を利用したセンシング 212
    自己組織化単分子層による界面の修飾とセンシング 215
    高分子膜修飾とセンシング 218
    実用化に向けての改良点 219
   4.3 ソフトマターを用いるバイオデバイス 222
    バイオデバイスとバイオセンサー 222
    FETセンサー発展の経緯と課題 223
    遺伝子FETの基本原理 224
    FETバイオセンサーの課題 225
    動的界面を利用した“デバイ長フリー”なFET検出法 226
    動的界面ゲートFETの信号変換メカニズム 228
    バイオデバイスの将来展望 230)
   4.4 温度応答性ソフトインターフェース 233
    ソフトインターフェース 233
    温度応答性表面の調整と界面物性変化 234
    温度応答性界面を利用した生体分子の分離 236
    まとめ 241
   4.5 細胞機能診断チップ 244
    細胞機能解析用マイクロアレイチップに必要な高分子材料の機能 244
    セルソーティングにおけるマイクロ流路機能 245
    細胞機能解析チップ 249
    セローム研究の発展に向けて 251
   4.6 接着,粘着,摩擦 254
    接着と粘着 254
    摩擦 260
   4.7 有機半導体デバイス 263
    有機エレクトロニクス 263
    電荷注入と輸送過程 265
    有機半導体の電荷注入・輸送性の特異性 268
   4.8 アクチュエーター 274
    アクチュエーターの基本的な動作 274
    ソフトアクチュエーター 275
    イオン交換膜(IPMC) 275
    導電性高分子 275
    強誘電性エラストマー 281
    ボリマーゲル 281
    ヒドロゲル 281
    カーボンナノチューブ 282
    材料と用途の開発 282
   4.9 機能性エラストマ 285
    化学架橋性エラストマー 285
    物理架橋性エラストマー 287
    環動高分子材料290
索引 295
コラム
   1 レイヤーバイレイヤー 40
   2 ハードディスク用ビットパターンドメディア 68
   3 免震ゴム 77
   4 タイヤ 78
   5 97%石油外天然資源タイヤに使われているエラストマー 79
   6 ナノマトリックス構造 164
   7 シーラント 180
   8 レオロジー制御が可能にした米粉100%による製パン技術 190
   9 走査フォース顕微鏡 201
   10 ソフトマターと生体分子を容易に測定できるHandy-SPRセンサー 221
   11 細胞シート 243
   12 接着テープ 262
   13 ハードディスク 273
   14 ゲルの圧電現象 283
   15 有機溶媒を吸収するゲル 292
1章 ソフトマターとは? 1
   1.1 ソフトマターの特性 3
   1.2 分子間力とソフトマター 6
5.

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イアン W. ハムレー著 ; 好村滋行 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2002.10  xii, 275p ; 25cm
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序文 iii
訳者まえがき v
第1章 はじめに 1
   1.1 序説 1
   1.2 分子間力 3
   1.3 構造的組織化 7
   1.4 ダイナミクス 10
   1.5 相転移 11
   1.6 秩序変数 16
   1.7 スケーリング則 17
   1.8 多分散性 18
   1.9 ソフトマターを研究する実験的手法 19
   1.9.1 顕微法 19
   1.9.2 散乱法 20
   1.9.3 レオロジー 24
   1.9.4 分光的方法 28
   1.9.5 熱量測定法 31
   1.9.6 表面構造測定法 31
   1.10 コンピュータ・シミュレーション 32
   1.10.1 モンテカルロ法 32
   1.10.2 分子動力学法 33
   1.10.3 ブラウニアン・ダイナミクス法 35
   1.10.4 メソスコピックな方法 35
   1.11 関連図書 36
第2章 高分子 37
   2.1 序説 37
   2.2 合成 38
   2.3 高分子のコンフォーメーション 40
   2.3.1 アイソメリズム 40
   2.3.1 高分子の拡がり 42
   2.3.3 タクチシティ 46
   2.3.4 分子構造 47
   2.4 高分子鎖の特徴づけ 48
   2.4.1 モル質量とその分布 48
   2.4.2 科学組成と微視的構造 51
   2.4.3 散乱法 54
   2.4.4 レオロジー 56
   2.5 高分子溶液 58
   2.5.1 溶媒の性質 58
   2.5.2 濃厚領域 59
   2.5.3 溶液中の高分子コイルの大きさの測定 60
   2.5.4 コイル・グロビュール転移 61
   2.5.5 ゲル化 62
   2.5.6 フローリーハギンス理論 63
   2.5.7 臨界溶液温度 67
   2.6 アモルファス高分子 71
   2.6.1 コンフォーメーション 71
   2.6.2 粘弾性 71
   2.6.3 ダイナミクス 73
   2.6.4 ガラス転移 76
   2.7 結晶性高分子 79
   2.7.1 メルトと溶液からの結晶化 79
   2.7.2 結晶性高分子の階層構造 79
   2.7.3 高分子結晶と結晶化過程の測定手法 82
   2.7.4 高分子結晶の成長 83
   2.7.5 融解過程 83
   2.7.6 結晶化のキネティクス 84
   2.7.7 高分子の結晶化に関する理論 85
   2.8 プラスチック 86
   2.9 ゴム 87
   2.10 繊維 90
   2.11 高分子混合系とブロックポリマー 92
   2.12 生体高分子 95
   2.13 関連図書 99
   2.14 問題 100
第3章 コロイド 105
   3.1 序説 105
   3.2 コロイドの種類 106
   3.3 コロイド粒子間の力 108
   3.3.1 ファン・デル・ワールス力 108
   3.3.2 電気二重層力 109
   3.4 コロイドの特徴づけ 111
   3.4.1 レオロジー 111
   3.4.2 粒径とサイズ 111
   3.4.3 電気動力学効果 115
   3.5 電荷による安定化 118
   3.5.1 帯電コロイド 118
   3.5.2 DLVO理論 119
   3.5.3 臨界コアグレーション濃度 121
   3.6 立体的安定化 122
   3.7 コロイド安定性に対する高分子の効果 124
   3.8 動的性質 127
   3.9 ゾル 127
   3.10 ゲル 128
   3.11 粘土 129
   3.12 泡 132
   3.13 エマルションとマイクロエマルション 134
   3.13.1 エマルション 135
   3.13.2 マイクロエマルション 138
   3.14 食品コロイド 140
   3.14.1 ミルク 141
   3.14.2 食品中タンパク質 143
   3.14.3 食品中の界面活性剤 143
   3.14.4 乳化剤と安定化剤 143
   3.14.5 泡 145
   3.14.6 アイスクリーム 146
   3.14.7 ゼラチン 147
   3.15 濃厚コロイド分散系 147
   3.16 関連図書 149
   3.17 問題 150
第4章 両親媒性分子 153
   4.1 序説 153
   4.2 両親媒性分子の種類 155
   4.3 界面活性 159
   4.3.1 表面張力 159
   4.3.2 界面張力 162
   4.4 界面活性剤単分子膜とラングミュア-ブロジェット膜 164
   4.5 固体界面における吸着 169
   4.5.1 漏れと接触角 169
   4.5.2 ラングミュアの吸着方程式 169
   4.6 ミセル化と臨界ミセル濃度 171
   4.6.1 臨界ミセル濃度の定義 171
   4.6.2 表面張力とCMC 172
   4.6.3 ギブスの吸着方程式 173
   4.6.4 クラフト温度 177
   4.6.5 様々なミセル化のモデル 178
   4.6.6 様々な効果によるCMCと会合数の変化 181
   4.7 洗剤 184
   4.8 ミセルにおける可溶化 187
   4.9 界面曲率とその分子構造との関係 189
   4.10 高濃度における液晶相 193
   4.10.1 ギブスの相律 193
   4.10.2 相図 193
   4.10.3 リオトロピック液晶相の特徴付け 199
   4.11 膜 200
   4.11.1 層構造相の形成 200
   4.11.2 層構造相における弾性特性 201
   4.11.3 生体膜 201
   4.11.4 ベシクル 203
   4.12 鋳型構造 205
   4.13 関連図書 208
   4.14 問題 209
第5章 液晶 213
   5.1 序説 213
   5.2 液晶の種類 214
   5.2.1 分類 214
   5.2.2 サーモトロピック液晶 214
   5.2.3 リオトロビック液晶 226
   5.3 液晶相の特徴 226
   5.3.1 秩序度 226
   5.3.2 性質の異方性 228
   5.4 液晶相の固定 230
   5.4.1 組織 230
   5.4.2 光散乱 234
   5.4.3 X線および中性子回折 235
   5.4.4 分光学的方法 237
   5.4.5 示差走査熱量測定 237
   5.5 配向秩序 238
   5.5.1 配向秩序変数の定義 238
   5.5.2 配向秩序に関する理論 240
   5.6 弾性的性質 244
   5.7 液晶における相転移 246
   5.7.1 ネマチック・スメクチックA相転移 246
   5.7.2 スメクチックA・スメクチックC相転移 248
   5.7.3 NAC点 248
   5.7.4 フラストレート・スメクチック 248
   5.7.5 スメクチックA・スメクチックB相転移 249
   5.7.6 カラムナー相における相転移 250
   5.8 液晶の応用 250
   5.8.1 ネマチック液晶ディスプレイ 250
   5.8.2 ねじれネマチックと超ねじれネマチック液晶ディスプレイ 252
   5.8.3 薄膜トランジスタ液晶ディスプレイ 255
   5.8.4 強誘電性液晶ディスプレイ 256
   5.8.5 高分子分散型液晶ディスプレイ 258
   5.8.6 その他の応用 260
   5.9 関連図書 261
   5.10 問題 261
問題の数値解答 265
索引 268
序文 iii
訳者まえがき v
第1章 はじめに 1
6.

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東工大
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東工大
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戸嶋直樹, 遠藤剛, 山本隆一著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.3  vii, 217p ; 21cm
シリーズ名: 先端材料のための新化学 / 日本化学会編集 ; 3
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1.序論[遠藤 剛] 1
   1.1 高分子とその機能 1
   1.2 高分子効果 3
   (1) 官能基の相互作用 6
   (2) 官能基の隔離 6
   (3) 協同作用 7
   (4) 特異場の提供 8
   1.3 機能高分子材料の分類 9
   (1) 物理的機能 10
   (2) 化学的機能 11
   (3) 生物学的機能 12
2.機能高分子材料の設計[遠藤 剛] 15
   2.1 反応性モノマーの設計 15
   (1) 反応性基の分類 15
   (2) 反応性基の様式 16
   (3) 反応性モノマーの構造 16
   (4) 反応性モノマーの各論 17
   2.2 反応性モノマーから機能高分子へ 28
   (1) 機能性モノマーを経る機能高分子合成の考え方 28
   (2) 反応性モノマーを用いる機能性モノマー,機能高分子材料の合成 30
   (3) 反応性モノマーのまとめ 50
3.高分子反応と機能高分子[遠藤 剛] 53
   3.1 高分子反応とその特徴 53
   (1) 高分子反応の一般的な特徴 53
   (2) 高分子担体を用いた合成反応 61
   (3) 触媒的固相高分子反応 70
   3.2 高分子反応による機能高分子の創製 76
   (1) 高分子担持医薬 78
   (2) 架橋反応 79
   (3) 可溶性中間体プロセス 83
   (4) 新しいタイプの高分子反応 85
4.化学機能高分子[戸嶋直樹] 93
   4.1 親水性高分子 93
   (1) 水溶性高分子 94
   (2) 高分子ゲル 高吸水性高分子を中心に 100
   4.2 高分子触媒・高分子試薬 106
   (1) 人工酵素としての高分子触媒 107
   (2) 高分子固定化触媒・試薬 112
   (3) 高分子・金属触媒 117
   4.3 分離機能高分子 126
   (1) イオン交換樹脂 126
   (2) 高分子分離膜 134
   (3) 気体分離用高分子錯体 137
5.物理機能高分子 144
   5.1 光学高分子材料の特性と応用[南 俊輔] 144
   (1) プラスチック光ファイバー(POF)の伝送特性 145
   (2) 光ファイバーの製造法 157
   (3) 光ファイバーの応用 160
   5.2 光・電子機能性π共役高分子の合成[山本隆一・杉山 淑] 167
   (1) π共役高分子 167
   (2) π共役高分子の合成 171
   5.3 光・電子機能性π共役高分子の機能[山本隆一・菅沼 肇] 175
   (1) ドーピング 175
   (2) π共役高分子の酸化・還元特性とサイクリックボルタンメトリー 177
   (3) π共役高分子の導電性 179
   (4) 導電性高分子の機能と用途 180
   5.4 π共役高分子の非線形光学機能[山本隆一・山田 渉] 188
   (1) 非線形光学現象の原理と応用 188
   (2) 非線形光学材料 192
   5.5 磁性を示すπ共役高分子[山本隆一・林 英樹] 202
   (1) 有機能の磁性 202
   (2) ポリラジカル 203
   (3) 磁性の測定 208
   (4) ポリラジカルの応用 210
   索引 213
1.序論[遠藤 剛] 1
   1.1 高分子とその機能 1
   1.2 高分子効果 3
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