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1.

図書

図書
David I. G. Jones著 ; 浅見敏彦 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  xv, 388p ; 22cm
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2.

図書

図書
馬場文明監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2005.8  v, 173p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 201
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3.

図書

図書
由井伸彦, 寺野稔監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2005.5  vi, 248p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 196
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4.

図書

図書
住ベテクノリサーチ株式会社
出版情報: 横浜 : 住ベテクノリサーチ, 2004.1-  2冊 ; 30cm
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5.

図書

図書
長田義仁編著代表
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2004.10  10, 402, 4, 11p, 図版14p ; 27cm
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6.

図書

図書
実用材料の表面機能化設計テクノロジー編集委員会編
出版情報: 東京 : 産業技術サービスセンター, 2010.6  15, 815, 18, 5p ; 27cm
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7.

図書

図書
竹本喜一著
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.4  x, 143p ; 21cm
シリーズ名: 化学教科書シリーズ / 塩川二朗 [ほか] 監修
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8.

図書

図書
小松公栄, 小野進, 今泉文武共著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1999.4  191p ; 19cm
シリーズ名: K books ; 142
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9.

図書

図書
日本化学会, 高分子学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1998.9  vi, 200p ; 21cm
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10.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西原一監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2007.9  vi, 446p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 270
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【総論編】
 第1章 難燃性高分子材料の特性向上の理論と実際(西原一)
   1. はじめに 1
   2. 高性能化のための高分子設計 1
    2.1 難燃性と高分子設計 1
    2.2 機械的強度と高分子設計 7
    2.3 熱安定性(リサイクル性)と高分子設計 11
    2.4 耐光性と高分子設計 16
    2.5 耐環境応力亀裂特性(ESCR)と高分子設計 17
   3. 高性能化のための難燃剤設計 18
    3.1 難燃性と難燃剤設計 18
    3.2 耐熱性,成形加工流動性バランスと難燃剤設計 26
    3.3 衝撃強度と難燃剤設計 28
    3.4 耐光性と難燃剤設計 33
    3.5 安定性(リサイクル性)と難燃剤設計 35
   4. 高性能化のための特性向上剤設計 45
    4.1 分散剤,相溶化剤の設計 45
    4.2 熱安定剤の設計 45
    4.3 耐光性向上剤の設計 47
   5. 高性能化のための成形加工技術 48
    5.1 概要 48
    5.2 易分解性難燃剤のコンパウンディング技術 48
    5.3 高粘度高分子の加工法 50
   6. おわりに 51
 第2章 難燃性高分子材料のリサイクル性(酒井賢郎)
   1. はじめに 55
   2. 内外リサイクルの動向 56
    2.1 国内法規・規制動向 56
    2.2 国内プラスチック廃棄物処理の現状 57
    2.3 EUの法律・規制動向 58
    2.4 EUの廃棄プラスチックリサイクルの状況 59
   3. ABS樹脂のリサイクル 61
    3.1 ABS樹脂とマテリアルリサイクル性 61
    3.2 高品位ABS樹脂ホリゾンタルクローズドマテリアルリサイクルの実践例 64
    3.3 マテリアルリサイクル今後の展開 65
【規制・評価法編】
 第3章 難燃規制・規格および難燃性評価方法(西澤仁)
   1. 難燃規制・規格 67
    1.1 はじめに 67
    1.2 日本における難燃規制・規格の動向 67
   2. 難燃性評価法 82
    2.1 はじめに 82
    2.2 難燃性評価法 83
 第4章 難燃性高分子材料の実用評価
   1. 難燃性(西澤仁) 94
    1.1 まえがき 94
    1.2 難燃性高分子材料の難燃性レベルと評価方法 94
    1.3 材料基礎物性と実製品の物性との相関性 96
    1.4 あとがき 110
   2. 安定性(山崎秀夫) 111
    2.1 はじめに 111
    2.2 ポリマーの難燃性 111
    2.3 加工安定性 111
    2.4 光安定性 113
    2.5 おわりに 119
【高性能化事例編】
 第5章 各種難燃剤の高性能化事例
   1. 臭素系難燃剤の高性能化(平山義人) 121
    1.1 はじめに 121
    1.2 臭素系難燃剤の種類と特性 122
    1.3 樹脂別臭素系難燃剤の種類 124
    1.4 難燃剤に要求される物性 125
    1.5 樹脂別難燃剤の使用例 129
    1.6 リサイクルについて 146
    1.7 EU RISK ASSESSMENT,WEEE/RoHS,OECD,ECO LABAL及びドイツのダイオキシン法令 149
    1.8 おわりに 153
   2. リン酸エステル系難燃剤の高性能化(宮地保好) 155
    2.1 はじめに 155
    2.2 リン酸エステル系難燃剤の難燃機構 156
    2.3 難燃性の向上 157
    2.4 耐熱性向上-低揮発性のリン酸エステル系難燃剤 160
    2.5 低発煙化 165
    2.6 反応性リン酸エステル系難燃剤 166
    2.7 リン系難燃剤の安定性に関連して 167
   3. 赤リン系難燃剤の高性能化(沼幸子) 172
    3.1 はじめに 172
    3.2 赤リンの難燃効果 172
    3.3 赤リン系難燃剤配合難燃材料の物性例 175
    3.4 赤リン系難燃剤の用途 177
    3.5 赤リン系難燃剤の高性能化 179
    3.6 赤リンの毒性 183
    3.7 おわりに 183
   4. ポリリン酸アンモニウム難燃剤の高性能化(長沢博) 185
    4.1 はじめに 185
    4.2 ポリリン酸アンモニウム難燃剤の特徴と難燃機構 185
    4.3 ポリリン酸アンモニウム難燃剤を樹脂に練り込む場合の加工条件 188
    4.4 ポリリン酸アンモニウム難燃剤の応用特性 190
    4.5 適用例 195
    4.6 おわりに 195
   5. 無機系難燃剤の高性能化(尾西晃) 197
    5.1 はじめに 197
    5.2 水酸化アルミニウムの製法 197
    5.3 難燃剤としての水酸化アルミニウム 198
    5.4 水酸化アルミニウムの品質改良 201
    5.5 おわりに 203
   6. 窒素系難燃剤の高性能化(山本喜一) 204
    6.1 はじめに 204
    6.2 種類・特徴 205
    6.3 用途・効果 206
    6.4 難燃メカニズム 210
    6.5 代表的難燃剤・難燃メカニズム 210
    6.6 実用例 213
    6.7 今後の開発課題 215
 第6章 各種難燃性高分子材料の高性能化事例
   1. スチレン系樹脂の高性能化(坂本英明) 216
    1.1 スチレン系樹脂の難燃化技術 216
    1.2 特許からみた最近の難燃(高性能)化技術動向 219
    1.3 スチレン系難燃樹脂の商品化事例 221
   2. ポリオレフィン系樹脂の高性能化(安田武夫) 225
    2.1 はじめに 225
    2.2 PE,PP系難燃グレードの市場動向 227
    2.3 PE,PP系難燃グレードの材料開発動向 227
    2.4 おわりに 237
   3. エラストマーの高性能化(川田隆) 239
    3.1 はじめに 239
    3.2 難燃化の基本原理 239
    3.3 難燃剤の分類 240
    3.4 エラストマー材料難燃化の技術動向 240
    3.5 難燃化技術の今後の課題 250
    3.6 おわりに 250
   4. ポリカーボネートの高性能化(野寺明夫) 251
    4.1 はじめに 251
    4.2 シリコーン系難燃材料 251
    4.3 シリコーン系材料の難燃機構 253
    4.4 シリコーン系難燃PCの特性 257
    4.5 PC/ABSアロイへの適用 262
    4.6 用途展開 262
   5. 変性ポリフェニレンエーテルの高性能化(武田邦彦,高山圭介) 265
    5.1 はじめに 265
    5.2 PPEの燃焼性 265
    5.3 難燃剤の効果 267
    5.4 変性PPEの構造変化と熱分解挙動 270
    5.5 環境との関係における難燃材料としての変性PPEの位置づけ 275
    5.6 おわりに 276
   6. PBTの高性能化(中田道生) 278
    6.1 PBTの難燃化 278
    6.2 難燃PBT材料の高性能化 281
    6.3 おわりに 283
   7. エポキシ樹脂の高性能化(川本(陳)俊彦) 285
    7.1 はじめに 285
    7.2 エポキシ樹脂の需要量とエポキシ樹脂の難燃化 285
    7.3 難燃性エポキシ樹脂の高性能化 287
    7.4 高性能エポキシ系難燃剤 289
    7.5 おわりに 292
   8. フェノール樹脂の高性能化(河村哲) 294
    8.1 はじめに 294
    8.2 フェノール樹脂難燃化の背景 294
    8.3 難燃剤種とその選択 295
    8.4 ハロゲン系難燃剤の動向 297
    8.5 おわりに 299
   9. 難燃・防炎繊維の高性能化(鈴木東義) 300
    9.1 はじめに 300
    9.2 繊維製品の難燃性・防炎性の試験法 300
    9.3 各種繊維の難燃・防炎化 305
    9.4 難燃・防炎繊維の高性能化 310
    9.5 おわりに 317
   10. 難燃不織布の高性能化(有地美奈子) 319
    10.1 不織布の現状と技術動向 319
    10.2 難燃不織布 321
    10.3 不織布の難燃規制および評価方法 323
    10.4 難燃不織布の高機能化 328
    10.5 難燃不織布の今後の展開 329
    10.6 まとめ 330
   11. ナノコンポジットの難燃性と高性能化(加藤誠,臼杵有光) 332
    11.1 はじめに 332
    11.2 モンモリロナイト 332
    11.3 ナイロン6クレイハイブリッド(NCH)の合成 333
    11.4 NCHの特性 334
    11.5 まとめ 338
 第7章 成形加工技術による高性能化事例(四方直広)
   1. はじめに 340
   2. 中空成形による高性能化 340
    2.1 偏肉構造の確立 340
    2.2 ガスアシスト成形の導入と部品の一体成形 342
    2.3 強度確保と減量化 343
   3. 低圧成形による高性能化 346
    3.1 テレビ筐体に適した低圧成形法の開発 346
    3.2 低圧成形法の効果 347
    3.3 低圧成形の応用 348
   4. ノンハロゲン難燃樹脂 350
   5. 今後の課題 351
 第8章 各産業分野での高性能化事例
   1. 難燃剤フリーエポキシ樹脂封止材料(前佛伸一) 353
    1.1 はじめに 353
    1.2 半導体封止材を取り巻く環境から 353
    1.3 難燃性の発現について 354
    1.4 封止材開発 355
    1.5 パーフェクトグリーン材G700シリーズ 359
   2. ハロゲンフリーソルダーレジスト(青山勝彦) 361
    2.1 緒言 361
    2.2 ソルダーレジストの現状 361
    2.3 プリント配線板に使用する銅張積層板の開発動向 362
    2.4 ハロゲンフリーソルダーレジストの開発動向 363
    2.5 自己消火性を有するハロゲンフリー(LPI)ソルダーレジスト 364
    2.6 今後の動向 365
   3. 自動車と難燃性高分子材料(草川紀久) 368
    3.1 はじめに 368
    3.2 自動車に使われるプラスチック部品 368
    3.3 自動車部品のプラスチック採用例と難燃性要求への対応 370
    3.4 汎用プラスチック 376
    3.5 エンジニアリングプラスチック 378
    3.6 特殊エンプラ 381
    3.7 熱硬化性樹脂 385
    3.8 おわりに 385
   4. 鉄道と難燃性高分子材料(遠藤三郎) 388
    4.1 はじめに 388
    4.2 鉄道における火災対策の変遷 388
    4.3 鉄道車両用材料の変遷 391
    4.4 おわりに 403
   5. 建築と難燃性高分子材料(吉田正志) 404
    5.1 はじめに 404
    5.2 高分子材料の建築分野の用途 404
    5.3 建築分野での高分子材料の難燃化 405
    5.4 新しい防火材料試験の規格 405
    5.5 「コーンカロリー計試験」の解説と実例 407
    5.6 建築分野の高難燃化 410
   6. ノンハロゲン系高耐候難燃PP繊維(児子益久) 413
    6.1 はじめに 413
    6.2 原糸の性能と特徴 416
    6.3 「バルザー(R)P.II」の応用例 416
    6.4 まとめ 419
   7. 耐熱塗料(船戸雅子) 420
    7.1 はじめに 420
    7.2 耐熱塗料 421
    7.3 シリコーン系耐熱塗料の問題点 423
    7.4 「ボーセー ネオス」の特長 424
    7.5 おわりに 425
【安全性編】
 第9章 難燃剤の安全性と環境問題(草川紀久)
   1. はじめに 428
   2. 難燃材料に関する規制の経緯と動向 428
    2.1 ヨーロッパにおける規制の経緯 428
    2.2 規制の現状と今後の動向 431
   3. 高分子材料の燃焼性と難燃化 436
    3.1 燃焼性 436
    3.2 難燃化 438
   4. 難燃剤の需要の現状 438
   5. 各種難燃剤の特徴,安全性および環境問題 438
    5.1 ハロゲン系難燃剤 439
    5.2 無機系難燃剤 441
    5.3 リン系難燃剤 443
    5.4 シリコーン系難燃剤 443
    5.5 窒素系難燃剤 444
   6. 今後の展望―環境調和型難燃材料の開発 444
【総論編】
 第1章 難燃性高分子材料の特性向上の理論と実際(西原一)
   1. はじめに 1
11.

図書

図書
大澤善次郎著
出版情報: 東京 : シーエムシー, 2000.10  v, 303p ; 21cm
シリーズ名: CMC books
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12.

図書

図書
入江正浩監修
出版情報: 東京 : シーエムシー, 2000.3  iv, 207p ; 21cm
シリーズ名: CMC books
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13.

図書

図書
赤松, 清
出版情報: 東京 : シーエムシー, 2000.4  v, 206p ; 21cm
シリーズ名: CMC books
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14.

図書

図書
前田瑞夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.7  xii, 158p ; 21cm
シリーズ名: 岩波講座現代工学の基礎 ; 材料系 ; 8
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15.

図書

図書
独立行政法人工業所有権総合情報館編
出版情報: 東京 : 発明協会, 2002.6  xii, 214p ; 30cm
シリーズ名: 特許流通支援チャート ; . 化学 ; 6
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16.

図書

図書
緒方直哉著
出版情報: 東京 : 大日本図書, 1987.4  iv, 222p, 図版 [4] p ; 22cm
シリーズ名: 新化学ライブラリー / 日本化学会編
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17.

図書

図書
関口勇, 野呂瀬進, 似内昭夫共著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1994.1  iv, 204, iiip ; 21cm
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18.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 大日本図書, 1994.4  vi, 210p ; 20cm
シリーズ名: 一億人の化学 / 日本化学会編 ; 19
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19.

図書

図書
中前勝彦, 白石久司著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1994.5  vi,77p ; 19cm
シリーズ名: 高分子加工 One Point / 高分子学会編集 ; 5
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20.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1992.7  xvi, 453p ; 22cm
シリーズ名: 高分子機能材料シリーズ / 高分子学会編 ; 7
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21.

図書

図書
医用高分子材料編集委員会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1981.6  570p ; 27cm
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22.

図書

図書
今西幸男[ほか]編
出版情報: 東京 : 講談社, 1982.3  304p ; 22cm
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23.

図書

図書
緒方直哉著
出版情報: 東京 : 三田出版会, 1990.8  85p ; 19cm
シリーズ名: ステアリングシリーズ ; . 科学技術を先導する30人||カガク ギジュツ オ センドウ スル 30ニン ; 8
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24.

図書

図書
竹本喜一著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.12  183, vip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1100
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25.

図書

図書
竹本喜一, 砂本順三, 明石満共編
出版情報: 東京 : 三田出版会, 1989.8  646p ; 22cm
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26.

図書

図書
電気学会有機材料劣化専門委員会
出版情報: 東京 : コロナ社, 1958.6  3, 6, 411, 30p ; 21cm
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27.

図書

図書
大日本樹脂研究所編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1968.3  457p ; 22cm
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28.

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図書
藤重昇永著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1992.2  vi, 206, 4p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 13
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29.

図書

図書
川副博司 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1991.11  vi, 83p ; 19cm
シリーズ名: 高分子新素材one point / 高分子学会編 ; 30
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30.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
田附重夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1985.11  ix, 150p ; 19cm
シリーズ名: New science age ; 14
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まえがき
1 身のまわりのポリマーたち 1
   あるサラリーマンの一日
   衣料品
   食生活
   住居
   ファインポリマーは縁の下の力持ち
2 ポリマーのおもしろさ 23
   分子が大きいということ
   分子のすべり
   多芸多才
3 ポリマーにおんぶした情報産業 45
   さまざまなメディア
   文字情報とコピー
   光のすばらしさ
   軽薄短小の時代
   すべての鍵を握るポリマー
4 快適で効率のよい交通機関 67
   鉄道
   自動車
   航空機
5 ポリマーで身体を修理する 85
   体内に入ったポリマー
   構造材料の部品
   五臓六腑
6 遊びとポリマー 103
   遊びと人間
   驚くべき記録の伸び
   より強く、軽く、速く、快適に
   巧みになったミミクリーとイミテーション
   古文化財の保存と修復
7 未来のポリマー 127
   使いやすい高性能ポリマー
   ますますファインに
   ファイン化のための方法諭
あとがき
まえがき
1 身のまわりのポリマーたち 1
   あるサラリーマンの一日
31.

図書

図書
西成勝好 [ほか] 監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2016.7  vii, 245p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 581 . 新材料・新素材シリーズ||シンザイリョウ・シンソザイ シリーズ
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序論編 / 実用ゲルの現状と展開
食品編 : 総論 食品におけるゲル
ゲルを用いた食品原料
ゲルを主体とした食品
食感改良剤としてゲル化剤を用いた製品
咀嚼・嚥下困難者用食品
化粧品編 : 総論化粧品におけるゲル
増粘ゲル化剤
化粧品の増粘とその評価法
医療分野編 : 総論 医療用ゲル
ゲルを用いた技術
ゲルを応用した技術
序論編 / 実用ゲルの現状と展開
食品編 : 総論 食品におけるゲル
ゲルを用いた食品原料
32.

図書

図書
日本ゴム協会ゴム技術フォーラム編
出版情報: 東京 : ポスティコーポレーション, 2013.3  241p ; 26cm
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第1編 特別寄稿 : 中性子散乱等を用いた構造解析手法概説とエラストマー・高強度ゲル解析への応用
超分子が創る機能材料と新しいナノテクノロジー
第2編 調査委員会報告 : 総合報告
ゴム・エラストマー
ゲルと超分子
プラスチック・繊維・液晶
第1編 特別寄稿 : 中性子散乱等を用いた構造解析手法概説とエラストマー・高強度ゲル解析への応用
超分子が創る機能材料と新しいナノテクノロジー
第2編 調査委員会報告 : 総合報告
33.

図書

図書
渡辺茂 [他] 編
出版情報: 東京 : 地人書館, 1963.10  2, 6, 483, 17, 24p ; 22cm
シリーズ名: 高分子工学講座 / 高分子学会編 ; 14
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34.

図書

図書
出版情報: 東京 : S&T出版, 2013.12  173p ; 27cm
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35.

図書

図書
瓜生敏之, 堀江一之, 白石振作著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1984.11  x, 210p ; 21cm
シリーズ名: 材料テクノロジー / 堂山昌男, 山本良一編 ; 16
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36.

図書

図書
堀江一之, 牛木秀治著
出版情報: 東京 : 講談社, 1992.2  viii, 230p ; 21cm
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37.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
角田光雄監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2010.4  vi, 266p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 350 . ファインケミカルシリーズ||ファイン ケミカル シリーズ
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第1章 防汚技術の基礎(角田光雄)
   1. 汚れるということ 1
    1.1 汚染のモデル 1
    1.2 種々な例について 2
     1.2.1 気相からの汚染の例 2
     1.2.2 液相からの汚染の例 11
     1.2.3 固相中からの汚染の例 15
    1.3 気体の吸着に関する基礎(気相からの汚染に関して) 20
    1.4 吸着等温線 21
第2章 光触媒技術を応用した防汚技術
   1. 光触媒の機能と材料(佐伯義光) 27
    1.1 はじめに 27
    1.2 光触媒の原理と機能 28
    1.3 実用化のための機能設計とハイブリット化 29
     1.3.1 シリカ・シリコーン系蓄水性物質の添加 30
     1.3.2 Cu,Agなどの遷移金属の添加 30
     1.3.3 光触媒の複合化(TiO2/WO3) 30
    1.4 光触媒の薄膜形成技術 32
    1.5 光触媒の応用製品開発 32
    1.6 おわりに 33
   2. 加工技術(髙濱孝一) 34
    2.1 はじめに 34
    2.2 無機コーティング材 34
    2.3 光触媒コーティング材 34
    2.4 光触媒コーティング材のセルフクリーニング効果 38
    2.5 光触媒コーティング材の実例 39
    2.6 光触媒コーティング材の課題とその対策 41
    2.7 まとめ 42
   3. 抗菌効果とその評価方法(砂田香矢乃,橋本和仁) 44
    3.1 はじめに 44
    3.2 光触媒による抗菌効果 44
    3.3 抗菌効果の評価方法 45
     3.3.1 抗菌評価の対象サンプル作製 46
     3.3.2 評価方法 46
     3.3.3 評価結果 46
    3.4 抗菌効果のメカニズム 48
     3.4.1 スフェロプラストの酸化チタン薄膜上での生存率変化 48
     3.4.2 細胞壁構成成分の濃度変化 49
     3.4.3 殺菌過程 50
    3.5 微弱光下での抗菌効果 51
     3.5.1 酸化チタン薄膜と銅を組み合わせた材料の作製 51
     3.5.2 暗所下での抗菌活性 51
     3.5.3 微弱光(蛍光灯)下での抗菌活性 51
     3.5.4 Cu/TiO2材料の抗菌メカニズム 53
    3.6 おわりに 53
   4. 光触媒の実用化例 55
    4.1 光触媒の実用化技術とその応用例(佐伯義光) 55
     4.1.1 はじめに 55
     4.1.2 光触媒の基本作用と防汚機能 55
     4.1.3 実用化のための機能設計とハイブリット化 56
     4.1.4 光触媒の薄膜形成技術 57
     4.1.5 光触媒の応用製品開発 58
     4.1.6 おわりに 63
    4.2 照明機器(石崎有義) 65
     4.2.1 はじめに 65
     4.2.2 照明製品の汚れ 65
     4.2.3 照明製品用光触媒膜の種類と構造 66
     4.2.4 光触媒応用照明製品の例 67
     4.2.5 光触媒を励起する屋内光について 71
     4.2.6 励起用照明ランプ,器具 72
     4.2.7 まとめ 73
    4.3 空気清浄(山下貢) 75
     4.3.1 はじめに 75
     4.3.2 さまざまな空気汚染物質 75
     4.3.3 ガス状汚染物質と光触媒技術 76
     4.3.4 生物系汚染物質と光触媒技術 83
    4.4 外壁ガラスの現場コーティング技術(加藤大二郎) 89
     4.4.1 はじめに 89
     4.4.2 外壁ガラスの現場施工現況 89
     4.4.3 光触媒コーティングガラスの防汚効果メカニズム 90
     4.4.4 現場ガラスコート施工仕様 91
     4.4.5 おわりに 97
第3章 高分子材料によるコーティング技術
   1. アクリルシリコン樹脂(松尾陽一,園田健) 99
    1.1 はじめに 99
    1.2 低汚染性の考え方 99
     1.2.1 汚染の認識 99
     1.2.2 汚染物質 100
     1.2.3 汚染のメカニズム 100
     1.2.4 低汚染性付与技術 101
     1.2.5 分析 102
    1.3 低汚染弱溶剤ハイブリッド架橋型アクリルシリコン樹脂 105
     1.3.1 架橋形態 105
     1.3.2 主剤および硬化剤の設計 105
     1.3.3 低汚染弱溶剤ハイブリッド架橋型アクリルシリコン樹脂塗料の塗膜性能 106
    1.4 水系2液低汚染型アクリルシリコン樹脂 109
     1.4.1 主材および硬化剤の設計 110
     1.4.2 塗料化配合 111
     1.4.3 光沢 111
     1.4.4 接触角 113
     1.4.5 屋外曝露試験での耐汚染性 113
     1.4.6 耐候性 114
    1.5 まとめ 115
   2. フッ素材料(森田正道) 117
    2.1 はじめに 117
    2.2 実験 118
     2.2.1 試料 118
     2.2.2 ポリマーの布への処理 119
     2.2.3 SR性試験 120
     2.2.4 表面自由エネルギーの算出 120
     2.2.5 撥油性 121
    2.3 結果および考察 121
     2.3.1 残存CB量と残存TO量の関係 121
     2.3.2 低表面自由エネルギー性とSR性能の関係 122
     2.3.3 CB/TO複合汚れの洗浄過程 124
     2.3.4 FAホモポリマーのSR性能 124
     2.3.5 flip-flop性とSR性能の関係 125
     2.3.6 FA/BA共重合体,FA/BMA共重合体のSR性能 127
     2.3.7 処理を施す基質が異なる場合 128
     2.3.8 複合汚れ中の油性成分の極性が異なる場合 129
    2.4 総括 131
第4章 帯電防止技術の応用
   1. 帯電防止(村田雄司) 133
    1.1 はじめに 133
    1.2 静電気の発生 133
     1.2.1 静電気の発生原因 133
     1.2.2 接触・摩擦帯電現象 134
    1.3 帯電防止 136
     1.3.1 帯電防止の基本原理 136
     1.3.2 帯電しにくい材料 136
     1.3.3 導電化による帯電防止 139
     1.3.4 微弱放電を利用した帯電防止 143
    1.4 おわりに 143
   2. 帯電防止による防汚コーティング技術に代わる新しい技術の動向(板野俊明) 146
    2.1 はじめに 146
    2.2 帯電防止塗料 146
    2.3 最近のクリーンルーム用塗料 147
   3. 粒子汚染への静電気の影響と制電技術(稲葉仁) 152
    3.1 はじめに 152
    3.2 粒子汚染を促進する作用力の特性 152
    3.3 帯電清浄面への粒子付着の実態 153
    3.4 粒子汚染防止のための制電技術 157
     3.4.1 制電技術基礎 157
     3.4.2 帯電列を指標とした素材の選定の有効性 158
     3.4.3 加湿による抵抗値制御の有効性 159
     3.4.4 有機汚染制御による帯電防止 160
     3.4.5 イオナイザの特徴と使用上の注意点 160
     3.4.6 空気中での高速除電技術“極軟X線(USX)除電装置”の特徴と適用例 166
     3.4.7 減圧雰囲気での除電技術“真空紫外線(VUV)除電装置”の特徴 170
     3.4.8 除電に利用されるイオンの組成と清浄面への影響 172
    3.5 まとめ 173
   4. クリーンルーム内における静電気(藤江明雄) 175
    4.1 はじめに 175
    4.2 電子産業分野における静電気課題概要 175
     4.2.1 クリーンルーム内での発麈の課題 175
     4.2.2 クリーンルーム内での微粒子吸着の過程 176
     4.2.3 粒子付着の色々な形態 178
    4.3 静電気課題への対応の基本 180
    4.4 クリーンルーム内の製造工程で遭遇する静電気発生機構と工程 180
    4.5 クリーンルーム内空気のイオンバランス異常 181
    4.6 洗浄システムにおける静電気 183
     4.6.1 高絶縁材料製配管へ乾燥空気流入時の流動帯電 184
     4.6.2 洗浄システム内の電気絶縁性配管と純水の帯電 185
    4.7 電子産業分野における静電気課題の対応現況 188
     4.7.1 半導体分野での静電気課題 188
     4.7.2 HDD分野 189
     4.7.3 LCDパネル分野 190
    4.8 おわりに 190
第5章 実際の応用例
   1. 半導体工場のケミカル汚染対策(平田順太) 193
    1.1 はじめに 193
    1.2 ケミカル汚染対象物質とクリーンルーム内外の濃度 193
    1.3 有機汚染対策 194
     1.3.1 揮発性有機物のSiウェーハへの吸脱着挙動 195
     1.3.2 各種部材からのアウトガス測定法と測定事例 196
     1.3.3 有機汚染対策 198
    1.4 酸汚染対策 200
    1.5 塩基性ガス汚染対策 201
    1.6 ドーパント汚染対策 202
    1.7 おわりに 203
   2. 抗菌性プラスチック材料の複雑表面被覆(入倉鋼) 204
    2.1 一般的な抗菌性プラスチックの被覆方法 204
    2.2 複雑形状へのプラスチック被覆方法 204
    2.3 抗菌性ポリイミドの成膜 205
    2.4 抗菌性能 207
    2.5 応用例 209
   3. 半導体プロセスにおける防汚技術(久禮得男,鈴木道夫) 210
    3.1 はじめに 210
    3.2 半導体プロセスの概要と汚染 210
    3.3 半導体プロセスにおける防汚の取組み 213
    3.4 クリーンルームにおける防汚技術 215
     3.4.1 粒子汚染の挙動と対策 215
     3.4.2 分子汚染(ケミカル汚染)の挙動と対策 219
     3.4.3 金属汚染の挙動と対策 221
     3.4.4 局所清浄化 224
    3.5 洗浄技術 225
   4. 超精密ウェーハ表面加工における防汚(服部毅) 228
    4.1 半導体ウェーハ表面のクリーン化 228
    4.2 ウェーハ表面加工プロセスにおける汚染防止 229
    4.3 半導体ウェーハの洗浄による汚染除去 233
    4.4 多層配線工程での汚染除去(最近のトピックスとして) 238
     4.4.1 ポリマー除去 240
     4.4.2 ポストCMP洗浄 241
     4.4.3 裏面ベベル洗浄 241
    4.5 おわりに 241
   5. 光触媒による環境浄化技術(仙波裕隆) 243
    5.1 はじめに 243
    5.2 光触媒とは 243
     5.2.1 光触媒機構 243
     5.2.2 光触媒の用途 244
    5.3 大気浄化への適用例 245
     5.3.1 製品設計 245
     5.3.2 NOx除去機構 246
     5.3.3 NOx除去性能 247
    5.4 応用例 249
     5.4.1 STコート 249
     5.4.2 フォトロード工法 253
    5.5 今後の展望 256
     5.5.1 JIS化 256
     5.5.2 STコートの展開 256
   6. 機械加工分野(間宮富士雄) 258
    6.1 はじめに 258
    6.2 工作機械の種類 258
     6.2.1 施盤(Lathe) 258
     6.2.2 ボール盤(Drilling Machine) 258
     6.2.3 中ぐり盤(Boring Machine) 258
     6.2.4 フライス盤(Milling Machine) 258
     6.2.5 その他の機械 259
    6.3 コンタミネーション・コントロール 259
     6.3.1 液体清浄度測定法 260
     6.3.2 空気清浄度測定法 260
     6.3.3 個体表面清浄度測定法 260
    6.4 工作機械の保守・点検 260
    6.5 欠陥の種類とその対策 264
     6.5.1 腐食(コロージョン) 264
     6.5.2 よごれ 264
     6.5.3 漏れ 265
     6.5.4 その他 266
第1章 防汚技術の基礎(角田光雄)
   1. 汚れるということ 1
    1.1 汚染のモデル 1
38.

図書

図書
雀部博之編 ; 入江正浩[ほか]共著
出版情報: 東京 : 丸善, 1989.3  129p ; 22cm
シリーズ名: Maruzen advanced technology / 菅野卓雄 [ほか] 編集 ; 材料工学編 M06
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.5  xvi, 385p ; 22cm
シリーズ名: 先端高分子材料シリーズ ; 1
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.10  xiv, 394p ; 22cm
シリーズ名: 先端高分子材料シリーズ ; 4
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
土田英俊編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1991.2  xii,368p ; 22cm
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42.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1991.6  xii, 528p ; 22cm
シリーズ名: 高分子機能材料シリーズ / 高分子学会編 ; 6
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
小池康博, 多加谷明広著 ; 高分子学会編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2004.6  v, 98p, 図版[2]p ; 19cm
シリーズ名: 高分子先端材料One Point / 高分子学会編集 ; 1
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44.

図書

図書
伊藤, 真樹
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2013.6  ix, 311p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 463 . 新材料・新素材シリーズ||シンザイリョウ シンソザイ シリーズ
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第1編 基礎化学、分子設計と構造制御 : シルセスキオキサン総論
ポリシルセスキオキサンの構造解析と反応化学 ほか
第2編 ナノハイブリッド材料にむけて : 有機‐無機ハイブリッドのプラットホームとしての多面体シルセスキオキサン
シルセスキオキサンを用いた有機‐無機ハイブリッド材料 ほか
第3編 高分子の改質 : かご型シルセスキオキサンによる高分子の改質
かご型シルセスキオキサン添加高分子薄膜の分子凝集状態と熱的性質
第4編 その他の分野 : 電子デバイス用絶縁膜材料への応用
マイクロパターニング ほか
第1編 基礎化学、分子設計と構造制御 : シルセスキオキサン総論
ポリシルセスキオキサンの構造解析と反応化学 ほか
第2編 ナノハイブリッド材料にむけて : 有機‐無機ハイブリッドのプラットホームとしての多面体シルセスキオキサン
45.

図書

図書
深堀美英著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2000.10  xi, 384p ; 22cm
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46.

図書

図書
竹本喜一著
出版情報: 東京 : 講談社, 1987.12  180,7p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-711
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47.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小林征男監修 = supervisor, Yukio Kobayashi
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2005.12  viii, 311p ; 27cm
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   Ⅰ序論
第1章導電性なの材料の開発動向と将来展望 小林征男
   1はじめに 3
   2金属ナノ材料 4
   2.1はじめに 4
   2.2金属ナノ粒子の分散・凝集制御 5
   2.3微細配線技術 5
   2.4将来展望 6
   3炭素ナノ材料 6
   3.1はじめに 6
   3.2ナノチューブの大量合成法 7
   3.3ナノチューブの可溶化 7
   3.4高熱伝導性グラファイトシート 9
   4導電性セラミックス 9
   4.1はじめに 9
   4.2In2O3-Zno系 9
   4.3ITOインク 10
   4.4エレクトライド 10
   5有機導電材料 11
   5.1はじめに 11
   5.2導電性高分子の電気伝導 12
   5.3ナノファイバー状導電性高分子 13
   5.4導電性高分子のパターン形成法 14
   5.5透明導電膜 15
   5.6将来展望 17
   6ナノ材料の安全性 17
   6.1はじめに 17
   6.2各国の取組み 18
   6.3今後の課題 19
第2章導電性コンポジットの導電機構 金子郁夫、金子 核、住田雅夫
   1CBコンポジット導電性の成因 21
   1.1粒子の接触抵抗 21
   1.2導電路形成領域 23
   1.3粒子凝集の根源力 24
   1.4電界による導電路の形成 25
   1.5電極抵抗 25
   2導電路の形成機構 26
   2.1導電鎖路モデル 27
   2.2導電路の形成特性 29
   2.3検討 32
   2.4むすび 37
   3電圧特性からの導電機構の検討 38
   3.1試料の特徴 38
   3.2電圧特性の測定方法 38
   3.3導電機構の分析例 39
   4電流雑音特性 41
   4.1熱雑音と電流雑音 41
   4.2RuO2/CB系の電流雑音 43
   4.3等価回路と電流雑音発生源 44
   5カーボン分散系高分子複合材料の抵抗率制御 46
   5.1サーモダイナミックパーコレーションモデル 47
   5.2ナノカーボン分散系樹脂のパーコレーション挙動 49
   5.3単一高分子マトリックスにおけるなのカーボンの自己組織化 52
   Ⅱ導電性フィラーと応用
第1章カーボンブラック(粉末・繊維・フレークなど) 松島功明
   1はじめに 57
   2導電機構 58
   2.1電気的接触説 58
   2.2トンネル効果説 59
   3カーボンブラック特性と導電性の関係 59
   3.1粒子径 59
   3.2ストラクチャー 60
   3.3粒子構造と多孔度 60
   3.4表面性状 60
   4カーボンブラック配合系における分散・ポリマー種の影響 61
   4.1カーボンブラックの分散の影響 61
   4.2結晶性、非晶性ポリマーへのカーボンブラック配合による導電性能 62
   5カーボンブラック配合系の応用 62
   5.1高導電性と加工性の両立 63
   5.2高抵抗用 64
   5.3その他の応用例 65
   6おわりに 65
第2章金属フィラー(粉末・フレーク・ファイバー) 吉武正義
   1はじめに 67
   2金属系フィラーの種類 68
   2.1金属粉 68
   2.2金属フレーク 68
   2.3金属ファイバー 69
   3導電塗料用金属フィラー 69
   3.1金属粉 69
   3.1.1銀粉 69
   3.1.2銅粉 70
   3.1.3ニッケル粉 72
   3.2金属フレーク 74
   3.2.1銀フレーク 74
   4導電プラスチックス用金属フィラー 75
   4.1金属粉 75
   4.2金属フレーク 76
   4.2.1アルミニウムフレーク 76
   4.2.5亜鉛フレーク 77
   4.3金属ファイバー 77
   4.3.1ステンレスファイバー 77
   4.3.2その他 78
第3章金属酸化物系(SnO2、In2O3) 加藤ひとし
   1はじめに 79
   2界面拡散による金属および金属酸化物の導電性高分子への注入 79
   3PP/SnO2ヘテロ界面の拡散 81
   4導電性高分子polythiophene膜中への界面拡散 83
   5おわりに 86
第4章ピッチ系炭素繊維 荒井 豊
   1はじめに 88
   2ピッチ系炭素繊維の構造 88
   3ピッチ系炭素繊維の形態 92
   4ピッチ炭素繊維の特性 93
   5おわりに 94
   Ⅲ新しい導電性ナノ材料の開発と応用
第1章ナノ金属粒子(Ag、Cuを中心に) 友成雅則
   1はじめに 99
   2金属ナノ粒子の各種合成法 99
   3Ag水系コロイド(MG-101)の合成方法と基本特性 102
   4Ag水系コロイド(MG-101)の微細配線・電極材料への応用 104
   5液相法によるCu超微粒子(MDシリーズ)の開発状況 106
   6Cu超微粒子(MDシリーズ)の導電性材料への応用の可能性 108
   7おわりに 109
第2章樹脂中のカーボンナノチューブの分散 高瀬博文
   1カーボンナノチューブ 111
   2カーボンナノチューブ凝集破壊のモデル 111
   3押出機を使ったCNTの分散 112
   4コンポジットの分散と分散評価 112
   4.1面積率Arと物性との相関性 113
   4.2最大粒子面積Amax 117
   5パーコレーション 120
   6カーボンナノチューブ複合材料の展開 121
   7まとめ 122
第3章気相法炭素繊維「VGCF(R)」 武内正隆
   1緒言 123
   2VGCFs(R)製造法 124
   3VGCFs(R)物性 125
   3.1VGCF(R)の代表物性 125
   3.2各種VGCFs(R)誘導体の物性 127
   4VGCFs(R)のエネルギーデバイスへの応用 128
   4.1Liイオン伝地(LIB)電極への添加 128
   4.2Liイオン伝地(LIB)用次世代合金負極材への適用 133
   4.3他のエネルギーデバイスへの適用検討 134
   4.3.1電気二重層キャパシタ(EDLC)への応用 134
   4.3.2高分子電解質型燃料電池(PEFC)への適用検討 134
   5おわりに 137
第4章フラーレン 徳本 圓
   1フラーレンとは何か 139
   2フラーレン化合物 140
   3導電性高分子とフラーレン 142
   4フラーレンの製造法 144
   5フラーレンの化学とフラーレン誘導体 144
   6フラーレンポリマー 145
   7フラーレンの水溶化 146
   8フラーレンの新しい用途 147
第5章金属ナノ粒子ペーストと微細配線 菅沼克昭、金 槿銖
   1はじめに 150
   2金属ナノ粒子配線技術のメリットとデメリット 150
   2.1メリット 150
   2.2デメリット 152
   3金属ナノ粒子の合成 153
   4金属ナノ粒子ペースト配線技術とインクジェット印刷 155
   5競合するその他の印刷による配線形成技術 157
   6ナノテクノロジー印刷技術による微細配線のこれから 159
   Ⅳ応用製品
第1章無機透明導電膜 南 内嗣
   1酸化物透明導電膜 163
   1.1開発の現状 163
   1.2材料開発と成膜技術 164
   1.3透明導電性の基礎 166
   1.3.1電気的特性 166
   1.3.2光学的特性 168
   1.4各種TCO薄膜材料とその特性 170
   1.4.1二元化合物 170
   1.4.2三間化合物と多元系(複合)酸化物 173
   1.5おわりに 175
   2ITO透明導電膜 176
   2.1開発の現状 176
   2.2材料物性と透明導電性 177
   2.3成膜技術 179
   2.4おわりに 181
第2章有機透明導電膜
   1有機EL用導電膜 橋本定待 184
   1.1はじめに 184
   1.2PEDT/PSSの開発の歴史 184
   1.3PED/PSSの性質 185
   1.4有機EL用PEDT/PSSのグレード 185
   1.5PEDOTのパターニング方法 188
   1.6PEDT/PSSのディスプレイ特性に及ぼす影響 188
   1.7PEDT/PSSの層構造の研究 190
   1.8低分子型有機ELにおけるポストCuPc 191
   1.9直接重合PEDTによるITO代替 191
   1.10おわりに 193
   2タッチパネル用ITOフイルムの技術動向 板倉義雄 194
   2.1はじめに 194
   2.2ITO膜 194
   2.2.1透明導電材料 194
   2.2.2成膜法 194
   2.3基板(高分子フイルム) 198
   2.4ITOフイルムの用途 200
   2.5タッチパネル用ITOフイルムの技術動向 200
   2.5.1高透過率 202
   2.5.2表面の反射防止 202
   2.5.3干渉縞の制御方法 203
   2.5.4スパークレス 204
   2.5.5狭額縁 204
   2.5.6筆記耐久性、打鍵耐久性 206
   2.5.7タッチパネル用ITO膜質 206
   2.5.8外部反射光の防止 206
   2.5.9基板 207
   2.5.10防汚対策 208
   2.5.11色相 208
   2.6期待される技術動向 209
   2.6.1ITO代替 209
   2.6.2新規タッチパネル構成 210
   2.7タッチパネル用ITOフイルムの評価法 212
第3章導電性接着剤
   1はんだ代替導電性接着剤の特性・評価および開発の概要 小日向 茂 214
   1.1緒言 214
   1.2導電性接着剤の組成・特性概要 214
   1.3導電性接着剤の現状・他 216
   1.3.1耐熱性の向上 216
   1.3.2高熱伝導性 218
   1.3.3高周波数・電気特性 222
   1.4高機能導電性接着剤の取り組み 223
   1.4.1ナノ金属粉末の利用 224
   1.4.2硬化物中に導電物を析出させる導電性接着剤 225
   1.4.3複合金属ボールを強い要する導電性接着剤 225
   1.4.4リペア可能な導電性接着剤 227
   1.5おわりに 227
   2導電性接着剤へのナノ材料の応用 白井恭夫 230
   2.1導電性接着剤をとりまく環境 230
   2.2ナノ材料としてのMO 232
第4章金属ナノ粒子ペーストの調整法と導電性ナノフィラー材料としての応用 石橋秀夫
   1はじめに 235
   2濃厚貴金属ナノ粒子ペーストの調製と特徴 236
   3濃厚貴金属ナノ粒子ペーストの応用 239
   3.1金属ナノ粒子ペーストの導電性薄膜生成材料としての応用 239
   3.2金属ナノ粒子ペーストを用いた導電性パターンの形成への応用 241
   3.3金、銀以外の貴金属ナノ粒子ペーストの特徴と応用 243
   4濃厚卑金属ナノ粒子ペーストの調製と応用 244
   5おわりに 246
第5章有機-銀複合ナノ粒子を用いた接合技術 廣瀬明夫、小林紘二郎
   1はじめに 248
   2有機-銀複合ナノ粒子の熱分析 248
   3有機-銀複合ナノ粒子を用いた銅の接合 250
   4各種金属との接合性 252
   5接合強度に及ぼす接合パラメータの影響 254
   6高温対応鉛フリー実装への適用の可能性 256
   7おわりに 257
第6章異方導電性フィルム 有福征宏
   1はじめに 259
   2ACFの構造と接続原理 260
   3ACFの材料設計 262
   4金属微粒子の設計 262
   4.1接合電極種による最適金属微粒子の選定 262
   4.2狭ピッチ電極への対応 266
   5ACFの接着剤設計 272
   6おわりに 273
第7章高導電メンブレン配線板 小野朗伸
   1はじめに 274
   2高導電銀ペーストとは 275
   3高導電銀ペーストの原理と特性 276
   3.1酸化銀微粒子還元法 276
   3.2酸化銀微粒子還元法を適用したペースト 277
   3.3スクリーン印刷用ペーストとしての実用化 277
   4高導電メンブレン配線板 279
   4.1高導電メンブレン配線板の特性 279
   4.2期待される用途 280
   5高耐熱基板への応用 281
   5.1色素増感太陽電池への応用 281
   6おわりに 282
第8章導電性ゴム・エラストマー(対策用など)
   1制電性樹脂 立上義治 284
   1.1技術的背景 284
   1.2制電性樹脂の分子設計 284
   1.2.1制電性材料の作用機構 284
   1.2.2高分子固体電解質 287
   1.2.3高分子型帯電防止剤 289
   1.3制電性樹脂の開発 290
   1.3.1イオン伝導性樹脂 290
   1.4制電性樹脂の今後の展望 293
   2帯電防止剤 小林征男 296
   2.1はじめに 296
   2.2永久帯電防止剤 296
   2.3電子伝導性帯電防止剤 297
   2.4最近の開発例 299
   2.5将来展望 300
第9章静電気対策用導電性樹脂 阪本良蔵
   1緒言 301
   2ステンレスμファイバー(SMF) 302
   3SUSTECの特徴 303
   3.1SUSTECの導電性 303
   3.2SUSTECの表面抵抗均一性 304
   3.3SUSTECの対摩擦帯電 304
   3.4SUSTECの耐発塵性 305
   3.5SUSTEC成形品のそり 306
   3.6彩色カラー化 306
   3.7ステンレスμファイバー含有時の物性変化 307
   3.8SUSTEC成形時の金型・シリンダー磨耗 307
   4静電気対策用導電性樹脂「SUSTEC(R)」 308
   5SUSTECの成形品例 310
   Ⅰ序論
第1章導電性なの材料の開発動向と将来展望 小林征男
   1はじめに 3
48.

図書

図書
松本章一監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2012.9  viii, 300p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 436 . ファインケミカルシリーズ||ファイン ケミカル シリーズ
所蔵情報: loading…
49.

図書

図書
角岡正弘, 白井正充監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2018.9  vi, 267p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 663 . ファインケミカルシリーズ||ファインケミカル シリーズ
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第1章 : 高分子の架橋と分解
第2章 : 高分子の架橋と分析・評価
第3章 : 架橋型ポリマーの特徴と活用法
第4章 : 新しい架橋反応とその応用
第5章 : ポリマーのリサイクル技術
第6章 : 植物由来材料の利用
第7章 : 可逆的な架橋・分解可能なポリマー
第8章 : ポリマーの分解を活用する機能性材料
第9章 : UV硬化と微細加工
第1章 : 高分子の架橋と分解
第2章 : 高分子の架橋と分析・評価
第3章 : 架橋型ポリマーの特徴と活用法
50.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松本章一監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2006.11  viii, 300p ; 27cm
所蔵情報: loading…
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【第1編 基礎】
 第1章 接着とはく離の科学(三刀基郷)
   1. はじめに 3
   2. 接着の科学(Science of Adhesion) 3
    2.1 界面の相互作用力(Adhesion) 3
    2.2 界面の相互作用力と分子間力 4
    2.3 分子間力の種類 5
    2.4 分子間力と表面自由エネルギー・表面張力 7
    2.5 分子間力と「ぬれ」現象 8
    2.6 接着仕事 9
    2.7 固体の表面自由エネルギーとAdhesion 9
   3. 接着接合の科学(Science of Adhesive Bonding) 11
    3.1 試験方法と接着強さ 11
    3.2 試験片の形状効果 12
    3.3 粘弾性効果 13
    3.4 はく離強さとAdhesion 15
   4. おわりに 18
 第2章 接着技術の基礎(越智光一)
   1. はじめに 19
   2. 界面の相互作用 19
   3. 内部応力の影響 22
   4. 接着剤層の粘弾性特性と接着強度 25
   5. おわりに 27
 第3章 進歩著しい解体性接着技術(佐藤千明)
   1. はじめに 29
   2. すでに実用化された解体性接着剤 30
   3. 今後の動向と将来の解体性接着技術 34
    3.1 現状の課題 34
    3.2 今後の動向 34
     3.2.1 分解性高分子の適用 34
     3.2.2 膨張剤・発泡剤の選択 35
     3.2.3 加熱手段の多様化 35
     3.2.4 解体手段の多様化 35
   4. 解体性接着技術とリサイクル 36
   5. おわりに 37
 第4章 高分子の反応と分解(松本章一)
   1. はじめに 38
   2. ポリマーの反応 40
    2.1 ポリマー中の官能基の反応性 40
    2.2 クリックケミストリーを利用する高分子反応 40
    2.3 架橋を伴う反応 43
   3. ポリマーの分解 45
    3.1 ポリマーの分解 45
    3.2 ランダム分解 45
    3.3 解重合 46
【第2編 材料開発】
 第1章 リワーク型ネットワーク材料(白井正充)
   1. はじめに 51
   2. リワークの概念と分子設計 51
   3. 熱硬化/熱分解型 53
   4. 光硬化(光・熱硬化)/熱分解(光・熱分解) 55
    4.1 高分子/架橋剤ブレンド型 55
    4.2 側鎖に官能基を有する高分子型 57
    4.3 多官能アクリルモノマー型 60
   5. おわりに 63
 第2章 解体可能な耐熱性接着材料(岸肇)
   1. はじめに 65
   2. 構造用接着剤への解体性付与 66
    2.1 耐熱接着性を有する構造用解体性接着剤の設計思想 66
    2.2 硬化樹脂粘弾性への単官能エポキシ添加効果 67
    2.3 硬化樹脂接着強さへの高極性単官能エポキシ添加効果 69
    2.4 樹脂粘弾性制御と加熱膨張剤添加の併用による解体性構造用接着剤設計 73
 第3章 ラジカル連鎖分解型ポリペルオキシド(松本章一)
   1. はじめに 78
   2. ポリペルオキシドの特徴 79
   3. ポリペルオキシドの合成 81
   4. ポリペルオキシドの分解 83
   5. ポリペルオキシドの分解生成物と分子設計 85
   6. ポリペルオキシドの機能化 88
   7. ポリペルオキシドとポリ乳酸の複合化 91
   8. おわりに 93
 第4章 酸化分解性ポリアミド(木原伸浩)
   1. はじめに 95
   2. 酸化分解性ポリマーの分子設計 96
   3. ナイロン‐0,2の合成と特性 97
   4. ナイロン‐0,2の酸化分解 99
   5. ナイロン‐0,12の合成と酸化分解 101
   6. 溶媒可溶なポリヒドラジド 102
   7. おわりに 104
 第5章 細胞シート工学と再生医療への応用(笹川忠,岡野光夫)
   1. はじめに 107
   2. 電子線重合法による温度応答性表面の開発と細胞シート工学 108
   3. マイクロパターン化温度応答性表面の開発と共培養細胞シート作製への応用 110
   4. 反応性官能基を導入した温度応答性表面の開発と高機能化 111
   5. 細胞シートマニピュレーション技術 113
   6. 細胞シート工学を用いた再生医療 114
    6.1 再生角膜 116
    6.2 歯周組織の再生 116
    6.3 心筋組織の再生および不全心に対する機能改善効果 117
    6.4 肺切除後の気漏閉鎖修復材としての応用 118
    6.5 食道ガン摘出後における食道組織の再建 118
   7. おわりに 119
 第6章 バイオ接着剤(山本浩之,大川浩作)
   1. はじめに-バイオ接着剤の分類 122
   2. タンパク質架橋様式と架橋反応に関わる酵素群 123
    2.1 架橋酵素 123
     2.1.1 ペルオキシダーゼ 124
     2.1.2 ポリフェノールオキシダーゼ(別名 : チロシナーゼ) 124
     2.1.3 リシルオキシダーゼ 124
     2.1.4 トランスグルタミナーゼ 125
   3. 海洋接着タンパク質 125
    3.1 イガイ類の接着タンパク質 125
     3.1.1 Foot Protein-1(fp-1) 126
     3.1.2 Foot Protein-3(fp-3) 128
    3.2 接着機構におけるDOPAの役割 128
     3.2.1 界面化学反応 128
     3.2.2 架橋反応 129
    3.3 フジツボ類の接着タンパク質 130
   4. バイオ接着剤の設計法 131
    4.1 医療用接着剤(Biological Glue) 131
    4.2 MAPの接着機構の応用 131
     4.2.1 生細胞と生物組織に対する天然MAPの接着特性 132
    4.3 合成MAP関連化合物 132
    4.3.1 合成MAPのバイオ接着研究 133
   5. 今後の展望 134
【第3編 手法開発】
 第1章 動的共有結合化学による架橋システム(大塚英幸)
   1. はじめに 139
   2. 動的共有結合とは 139
   3. 高分子化学における動的共有結合 141
   4. 動的共有結合化学による架橋システム141
   5. おわりに 148
 第2章 熱膨張性マイクロカプセル(下間澄也)
   1. はじめに 151
   2. 熱膨張性マイクロカプセルとは 151
   3. はく離発生のメカニズム 153
   4. 加熱処理方法 154
   5. 熱膨張性マイクロカプセルを使用したはく離技術の応用例 155
    5.1 水性エマルジョン型接着剤への応用 156
     5.1.1 塗装鋼板/石膏ボードの接着用途 156
     5.1.2 プラスチックシート/木質材料の接着用途 157
    5.2 塗装鋼板/セメント板および樹脂板の接着用途 159
 第3章 誘導加熱・オールオーバー工法(富田英雄)
   1. はじめに 161
   2. オールオーバー工法 161
   3. 薄板鋼板への加熱特性 169
    3.1 渦巻型コイルによる加熱特性 169
    3.2 矩形型コイルによる加熱特性 170
   4. 解体性接着剤 172
   5. まとめ 173
 第4章 金属とプラスチックのレーザ直接接合(片山聖二,川人洋介)
   1. はじめに 175
   2. レーザ直接(LAMP)接合方法 175
   3. LAMP接合部の特徴 178
   4. LAMP接合部の強度特性 181
   5. LAMP接合機構 183
   6. おわりに 186
 第5章 熱溶融エポキシ樹脂とその応用(西口隆公)
   1. はじめに 188
   2. 熱溶融エポキシFRP 188
   3. 試験方法 189
   4. エポキシ樹脂の熱溶融化機構 191
   5. 熱溶融FRP成形品の評価 194
   6. おわりに 196
【第4編 応用展開】
 第1章 接着剤・エラストマー分野
   1. 自動車用架橋高分子の高品位マテリアルリサイクル(福森健三) 201
    1.1 はじめに 201
    1.2 高分子材料のリサイクル方法とマテリアルリサイクルの重要性 202
    1.3 自動車用高分子材料のマテリアルリサイクル 203
     1.3.1 樹脂廃材の高品位リサイクル 203
     1.3.2 架橋ゴム廃材の高品位リサイクル 208
    1.4 おわりに 212
   2. リサイクル化に対応した「はがせる接着剤エコセパラ」-その特徴と用途開発の現状-(宇都伸幸) 214
    2.1 はじめに 214
    2.2 はく離の要素技術開発 214
    2.3 エコセパラの特徴と用途 215
     2.3.1 温水ではがせるホットメルト接着剤 215
     2.3.2 熱ではがせるエポキシ接着剤 217
     2.3.3 その他用途への実用化事例 219
    2.4 おわりに 221
   3. 通電はく離性接着剤「エレクトリリース」の性能と開発動向(大江学) 223
    3.1 はじめに 223
    3.2 エレクトリリースE4の特性 223
     3.2.1 開発経緯 223
     3.2.2 はく離反応の特徴 224
     3.2.3 通電はく離を実現するための微細構造 225
     3.2.4 通電はく離性能の評価 226
    3.3 エレクトリリースの応用例 228
     3.3.1 人工衛星シミュレーターにおける応用 228
     3.3.2 位置情報管理用タグへの応用 229
     3.3.3 その他の応用例 229
    3.4 現在の開発状況および今後の開発課題 230
   4. 熱可逆ネットワークを利用したリサイクル性エラストマー(知野圭介) 232
    4.1 はじめに 232
    4.2 可逆的共有結合ネットワーク 232
     4.2.1 Diels-Alder反応 232
     4.2.2 エステル形成反応 232
    4.3 可逆的イオン結合ネットワーク 233
     4.3.1 アイオネン形成 233
     4.3.2 アイオノマー 233
    4.4 可逆的水素結合ネットワーク 233
     4.4.1 ポリマーへの核酸塩基の導入 233
     4.4.2 エラストマーの架橋…ウラゾール骨格 233
    4.5 熱可逆架橋ゴム「THCラバー」 233
     4.5.1 合成 234
     4.5.2 物性 234
     4.5.3 接着性・はく離性 235
     4.5.4 解析 236
     4.5.5 他のエラストマー材料との比較 237
 第2章 エレクトロニクス分野
   1. 粘・接着技術の電子材料への応用(谷本正一) 240
    1.1 はじめに 240
    1.2 粘着と接着 240
    1.3 粘着とはく離 241
     1.3.1 弱粘着タイプ 243
     1.3.2 溶媒溶解タイプ 243
     1.3.3 光硬化タイプ 243
     1.3.4 熱発泡タイプ 243
    1.4 電子材料への応用 243
    1.5 おわりに 247
   2. 半導体製造プロセス用UV硬化型粘着テープの解析・評価(加納義久) 248
    2.1 はじめに 248
    2.2 UV硬化型粘着テープにおける粘着特性の低下メカニズム 248
    2.3 UV硬化型粘着テープにおける新規な評価・解析法 250
    2.4 おわりに 254
   3. LCD光学フィルム用粘着剤(佐竹正之) 255
    3.1 はじめに 255
    3.2 LCD光学フィルム用粘着剤の要求特性 256
    3.3 耐久性 256
    3.4 再はく離性(リワーク性) 258
    3.5 おわりに 259
   4. 極薄ウェハ加工用自己はく離粘着テープ(大山康彦) 261
    4.1 開発の背景 261
    4.2 自己はく離粘着剤 261
    4.3 半導体ウェハ極薄化プロセスへの応用 263
     4.3.1 半導体ウェハ極薄研削用テープ 263
     4.3.2 ガラス板によるウェハサポートシステム 263
    4.4 ダイシング・ボンディングプロセスへの応用 264
     4.4.1 極薄ウェハ用ダイシングテープ 265
     4.4.2 UVニードルレスピックアップシステム 265
    4.5 まとめ 267
 第3章 バイオ・メディカル分野
   1. 医療用接着剤(宮入裕夫) 268
    1.1 まえがき 268
    1.2 医療用接着剤の要求特性 268
    1.3 医療用接着剤の種類 269
    1.4 医科用接着剤 270
     1.4.1 軟組織用接着剤 270
     1.4.2 硬組織用接着剤 274
    1.5 歯科用接着剤 277
     1.5.1 歯科領域での接着 277
     1.5.2 歯科分野での接着と修復方法 277
     1.5.3 充填用材料 279
     1.5.4 コンポジットレジンの構成と重合方法 279
     1.5.5 コンポジットレジンの接着特性 282
     1.5.6 審美歯科と光重合型コンポジットレジン 283
    1.6 あとがき 284
   2. 細胞-細胞間を接合する接着剤(田口哲志) 286
    2.1 はじめに 286
    2.2 スフェロイド形成する材料・技術の現状 286
     2.2.1 重力制御によるスフェロイド形成 286
     2.2.2 基板に対する接着・非接着性を利用したスフェロイド形成 287
     2.2.3 分子間相互作用を利用したスフェロイド形成 287
    2.3 細胞-細胞間を接合する接着剤 287
     2.3.1 すい臓β細胞のスフェロイド形成 287
     2.3.2 スフェロイド形成へ及ぼす接着剤濃度の影響 289
     2.3.3 スフェロイドの生化学的機能 291
    2.4 まとめと今後の展望 291
   3. 歯科用接着材(山内淳一) 293
    3.1 総論 293
    3.2 歯科接着技法概要 293
     3.2.1 機械的嵌合力(Mechanical Effect) 294
     3.2.2 化学的結合力(Chemical Bond) 294
     3.2.3 濡れ性(Wetting Effect) 294
    3.3 歯質接着 295
     3.3.1 トータルエッチング法 297
     3.3.2 プライマーの導入 297
     3.3.3 ウェットボンディング法 298
     3.3.4 セルフエッチング法 298
    3.4 陶材(セラミックス)および金属接着 299
【第1編 基礎】
 第1章 接着とはく離の科学(三刀基郷)
   1. はじめに 3
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