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1.

図書

図書
河田聡著
出版情報: 東京 : アドスリー , 東京 : 丸善出版 (発売), 2016.2  209p ; 21cm
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第1部 論文の科学—何行目まで読んでもらえるかが勝負 : 作文は理科である
語りかけるように書く ほか
第2部 プレゼンの科学—聴衆のために聴衆に話す : 誰に話すのか?
初めての学会発表:プログラムを解読する ほか
第3部 論文・プレゼンの科学 中級編 : 学術論文を書こう / まず雑誌選びから
論文のスタイルを読み解く(投稿ガイドラインに従う) : ほか
第4部 アイディアの科学 : アイディア創造力を鍛える論文の読み方
まねからサイエンスは生まれない ほか
第5部 英語の科学—発音は下手でも通じる : 語学は努力ではなく、科学である
5分間の丸暗記 ほか
第1部 論文の科学—何行目まで読んでもらえるかが勝負 : 作文は理科である
語りかけるように書く ほか
第2部 プレゼンの科学—聴衆のために聴衆に話す : 誰に話すのか?
2.

図書

図書
平田たつみ, タジ・ゴルマン, 広海健著
出版情報: 東京 : dZERO , 東京 : インプレス (発売), 2016.2  211p ; 26cm
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科学プレゼンテーションって何だろう
結論を明確に伝えるには
英語を聞いて要約しよう
聴衆に合わせて演題を考えよう
通じる英語を話すコツ
「流れ」と「主人公」が話の理解を助ける
強調点の作り方
図を説明しよう
グラフを使ってデータを説明しよう
科学表現を論理的に感じさせるポイント
質問をしよう
質問に答えよう
根拠を示して議論しよう
スライドの使い方
プレゼンテーションを批評しよう
「結論」を導いて「考察」しよう
「結果」をどう考え、どう表すのか
魅力的な「導入」を考えよう
科学プレゼンテーションって何だろう
結論を明確に伝えるには
英語を聞いて要約しよう
概要: 科学者が開発した「科学英語」学習メソッドを動画・音声付きで初公開!プレゼンテーションを科学的に分析。通じる英語と通じない英語の違いを科学的に検証。効果的なスライドの作り方を科学的に例示。<br />国立遺伝学研究所の科学者グループが開発・実 践する「科学者のための科学英語学習法」を初公開。プレゼンテーション技法、スライドの作成法なども含めた「プレゼンテーションのための科学英語」を深く掘り下げた画期的かつユニークな英語学習書。ネイティブによるプレゼンテーション実演動画・音声などのクラウドコンテンツ計287本が付属。 続きを見る
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Robert M. Lewis著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2008.4  ix, 195p ; 26cm
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第I部 基本編
1章 日本人の陥りやすい失敗とそれを克服するコツ 3
   1・1 鈴木さんの失敗 3
   1・2 山本さんの成功の秘密 5
   1・3 Dr.Smithを訪れる 6
   1・4 Presentationの三つのポイント 6
2章 プレゼンテーションの基本構成と心構え 9
   2・1 Presentationは三つの部分から構成される 9
   2・2 すべてを盛込もうとするな 11
   2・3 全体を三つに分けるのが早道 12
3章 はじめに聴衆をひきつける 14
   3・1 Title Slideの構成と働き 14
   3・2 研究の目的と重要性をはっきりさせる 16
   3・3 0utlineを前もって話す 18
4章 内容を明瞭に伝えるテクニック 21
   4・1 Body Sectionの三つのポイント 21
   4・2 0utlineに従って話を進める 21
   4・3 各部分を論理的に並べる 23
   4・4 話の変わり目をはっきりさせる 24
5章 鮮明な印象を残すまとめ方 26
   5・1 Summary Sectionでは話したことだけをまとめる 26
   5・2 最後のスライドは重要 27
   5・3 Key wordを使って説明する 28
6章 プランニングシートを使った立案法 31
   6・1 Presentationの立案は2段階で行う 31
   6・2 5W1Hを活用してチェックする 32
   6・3 Planning Sheetを使う 35
7章 ストーリーボードを活用した立案法 38
   7・1 これまでの授業を実践するときの壁 38
   7・2 Story Boardは自由空間 39
   7・3 Story Boardのメリット 41
   7・4 StoryBoardの各コマに詳細を記入する 42
   7・5 仕上げたStory Boardを見直す 43
   7・6 ビデオやサンプルの呈示はどうするか 43
8章 コンピューターを利用してスライドをつくる 45
   8・1 スライドなどを作成する三つの方法 45
   8・2 Presentation用ソフトウェアを活用する 46
   8・3 スライド以外の媒体を使う 48
   8・4 動きのある媒体を使う 49
9章 スライドのデザインはシンプルに 51
   9・1 これまでの努力を画面上に活かす 51
   9・2 悪いスライドの例(その1) 51
   9・3 悪いスライドの例(その2) 53
   9・4 一目でわかる画面にする 53
   9・5 6行6単語の鉄則 54
   9・6 テレビCMを見習おう 55
10章 スライドデザインの上級テクニック 56
   10・1 論文とPresentationとは別物 56
   10・2 0HP用Transparencyは横長に使うとよい 58
   10・3 込み入った話もシンプルに示す 58
   10・4 スライドのスンルを統一する 60
11章 OHP用透明シートの上手な取扱い方 62
   11・1 0HP用Transparencyは透明ファイルに順序よく入れる 62
   11・2 透明ファイルには追加情報を一緒に入れる 63
   11・3 Transparencyは必要なだけコピーしておく 63
   11・4 画面を徐々に見せる 64
   11・5 Transparencyを重ねる 66
   11・6 画面を動かす 66
12章 講演直前の準備 68
   12・1 最終準備は入念に 68
   12・2 講演原稿やメモを用意する 70
   12・3 はじめのセリフを覚えておく 71
13章 講演をするときの英語の注意点 73
   13・1 日本人の英語に共通する問題点 73
   13・2 力強い声と適度なスピードが大切 73
   13・3 "th"と"l","r"の発音に注意する 75
   13・4 間違いやすい文法を知っておく 76
14章 冠詞の使い分け方 77
   14・1 まず可算か不可算かを区別する 77
   14・2 不可算名詞とは 78
   14・3 可算名詞が一般的に使われている場合は単数形に"a"か"an"をつける 79
   14・4 不可算名詞が一般的に使われる場合は冠詞をつけない 79
   14・5 名詞が特定の事物を指す場合は"the"をつける 80
   14・6 以前に出てきた名詞には"the"をつける 80
   14・7 特定の意味をもつように修飾された名詞には"the"をつける 81
   14・8 特定の時間や場所を表す名詞には"the"をつける 82
   14・9 対象物全体を表す名詞と"the" 82
   14・10 冠詞の使い方のまとめ 83
15章 礼儀正しい英語で話す 84
   15・1 謝意の表明を欠かさない 84
   15・2 聴衆の気分を害さない 86
   15・3 聴衆に語りかけるような表現を心がける 87
   15・4 話の組立てを明確にする決まり文句 88
   15・5 ポイントを示す決まり文句 89
   15・6 質問に答えるときの決まり文句 90
   15・7 日本人の犯しやすい英語の誤り 91
16章 洗練された英語を身につける 93
   16・1 講演で使う英語は単純,明瞭,正確に 93
   16・2 注意を喚起する言葉を効果的に使う 94
   16・3 あいまいな表現を避ける 95
   16・4 言葉の誤用に気をつける 96
   16・5 不必要な言葉は省く 98
   16・6 簡素な表現を心がける 98
   16・7 絶対的な意味の言葉は修飾しない 99
17章 演壇に立つ際の心構え 101
   17・1 力強く,自然に話す 101
   17・2 聴衆の心に残る話し方をする 102
   17・3 聴衆と目を合わせる 102
   17・4 身振りで注意をひく 103
   17・5 背筋を伸ばす 105
   17・6 不安の悪循環を断ち切る 107
   17・7 よりよいPresentationを目指して 108
第II部実践編
18章 国際学会での参カロ登録 111
   18・1 受付でのあいさつ 111
   18・2 参加登録する 112
   18・3 講演の詳細を確かめる 113
   18・4 会議の状況について尋ねる 113
   Useful Expressions 115
   受付の場所を聞く
   受付の場所を教える
   受付の場所を知らないとき
   受付で参加登録する
   登録方法を聞く
   発表会場がどこにあるかを聞く
19章 講演前の打合わせ 116
   19・1 会場係の人にあいさつをする 116
   19・2 時間を確かめる 117
   19・3 スライドなどを確かめる 117
   19・4 講演までの待機 118
20章 講演を始める前の座長と聴衆へのあいさつ 120
   20・1 講演の前に 120
   20・2 座長による講演者の紹介 120
   20・3 座長へのあいさつ 121
   20・4 聴衆へのあいさつ 122
   20・5 スライドなどの準備を確かめる 123
   Useful Expressions 124
   講演の前に座長にあいさつをする
   講演者にあいさつをされたときの座長の受け答え
   座長との時間の打合わせ
   講演者に持ち時間などを伝える
   座長になったときの自己紹介のしかた
   発表者を紹介する
   発表者の名前と所属を紹介する(その1)
   発表者の名前と所属を紹介する(その2)
21章 講演の概要を説明する 127
   21・1 講演の出だし 127
   21・2 レーザーポインターを借りる 127
   21・3 講演の概要の説明 128
   21・4 第一のパートの説明 129
   21・5 レーザーポインターの故障を告げる 130
   Useful Expressions 131
   座長にOHPも使いたいという
   座長に胸につけるマイクロフォンを使いたいという
   座長にレーザーポンターを使いたいという
   座長に聴衆席の電灯を灯けておいてほしいという
22章 表やグラフの説明 132
   22・1 表を説明する 132
   22・2 写真を説明する 133
   22・3 折線グラフを説明する 134
   22・4 棒グラフを説明する 136
   22・5 数式を説明する 137
   Useful Expressions 138
   グラフを説明する
   図や式を説明する
   表を説明する
   色分けした図存説明する
   記号などの読み方
23章 円グラフやダイヤグラムの説明 140
   23・1 説明の順序を間違えたとき 140
   23・2 円グラフを説明する 140
   23・3 ダイヤグラムを説明する 142
   Useful Expressions 143
   数式の読み方
24章 複雑な数式と化学式の説明 144
   24・1 複雑な数式を説明する 144
   24・2 化学式を説明する 145
   24・3 合成法を説明する 147
   Useful Expressions 151
   単位や数式などの読み方
25章 講演を終える 152
   25・1 シナリオ1 : 時間内で 終わりそうなとき 152
   25・2 シナリオ2 : 時間が足りなくなったとき 153
   25・3 シナリオ3 : 講演の延長・154
   25・4 Summaryの説明 155
26章 質疑応答 157
   26・1 講演者へのお礼と質疑応答への移行 157
   26・2 いくつもの項目を含んだ質問 158
   26・3 誤解に基づいた質問 159
   26・4 質問の内容をとり違えたとき 160
   26・5 批判的な質問 161
   26・6 質問者のコメントが明確でないとき 162
   26・7 よく知らない用語をまじえて質問されたとき 162
   26・8 質問の向容が理解できないとき 163
   26・9 専門外のことを質問されたとき 164
   26・10 質問があいまいでどうしようもないとき 165
27章 講演を聴いて質問をする 167
   27・1 講演を聴いたあとでコメントする 167
   27・2 質問をする 168
   27・3 補足質問をする 168
   27・4 講演での間違いを指摘する 169
   27・5 答を明確にしてもらう 170
28章 コーヒーブレイクでの会話 171
   28・1 話そうと思っている人を探す 171
   28・2 話の輪に加わる 172
   28・3 質疑応答での質問に補足して答える 173
   28・4 諸演者に補足質問をする 174
   28・5 名前を知っているが,面識のない人と話す 175
29章ポスターセッションでの会話 176
   29・1 ボスター発表の準備をする 176
   29・2 文房具を借りる 177
   29・3 人に声をかける 177
   29・4 詳しい情報を用意する 179
30章 バンケットでの会話 181
   30・1 経済について話す 181
   30・2 文化の違いについて話す 182
   30・3 スポーツについて詰す 183
   30・4 観光などについて話す 185
31章 会場の外での交遊 187
   31・1 会場ではじめて会った人をレストランに誘う 187
   31・2 レストランで予約を確認する 188
   31・3 ほかの人たちと 190
おわりに 191
索引 193
第I部 基本編
1章 日本人の陥りやすい失敗とそれを克服するコツ 3
   1・1 鈴木さんの失敗 3
4.

図書

図書
Philip Hawke, 太田敏郎著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2018.12  125p ; 21cm
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5.

図書

図書
島村東世子著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2017.10  217p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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序章 良い英語プレゼンテーションとは?
1 英語プレゼンテーションスピーチ部分 : スピーチの構成
スライド作成
原稿作成
実践練習
2 英語プレゼンテーション質疑応答 : 質疑応答(Q &
A Session
3 懇親会でのコミュニケーション / 懇親会の英会話
序章 良い英語プレゼンテーションとは?
1 英語プレゼンテーションスピーチ部分 : スピーチの構成
スライド作成
概要: 準備から発表、質疑応答、懇親会までを体系的に学べる!自信を持って英語でプレゼンするための実践ポイントがわかる!質疑応答を含めた豊富な重要フレーズ集を収録!
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