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1.

図書

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鈴木隆著
出版情報: 東京 : 学献社, 2002.5  6, 213p ; 21cm
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2.

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武内良樹著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.5  vi, 167p ; 26cm
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3.

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図書
藤井隆雄編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.8  vi, 164p ; 26cm
シリーズ名: 新世代工学シリーズ
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4.

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図書
中森義輝著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.4  xi, 223p ; 21cm
シリーズ名: 計測・制御テクノロジーシリーズ / 計測自動制御学会編 ; 17
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5.

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日本OPC協議会編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2001.6  xi, 134p ; 26cm
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6.

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図書
大浜庄司著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.7  xiv, 308p ; 21cm
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7.

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図書
下西二郎, 奥平鎮正共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.5  viii, 205p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 6
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8.

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図書
永田重幸, 齊藤誠共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2001.4  iv, 81p ; 21cm
シリーズ名: 理工学基礎シリーズ
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9.

図書

図書
大浜庄司著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2001.9  301p ; 21cm
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10.

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図書
馬場鍈一, 松井伸之共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2004.12  vii, 131p ; 22cm
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11.

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図書
田中毅弘著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2011.1  vi, 173p ; 22cm
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12.

図書

図書
中川東一郎著
出版情報: 東京 : 工業技術社, 1999.8  xiii, 300p ; 26cm
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13.

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図書
石井保編
出版情報: 東京 : 電気書院, 1973  594p ; 22cm
シリーズ名: 最新制御システムシリーズ ; 1
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14.

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図書
高森年編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.3  vi, 143p ; 26cm
シリーズ名: 新世代工学シリーズ
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15.

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新電気編集部編
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.1  148p ; 26cm
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16.

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三木光範著
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.5  xi, 141, 3p ; 19cm
シリーズ名: テクノライフ選書
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17.

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岩本洋著
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.5  132p ; 26cm
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18.

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中野道雄, 高田和之, 早川恭弘共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1997.11  viii, 166p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学入門講座 / 坂田勝編集 ; 6
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19.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
増田良介, 加藤誠, 高橋宏治共著
出版情報: 東京 : 実教出版, 1999.10  206p ; 22cm
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第1章 自動制御 1
   1.1 制御と自動制御 1
   1.2 定性的制御とシーケンス制御 2
   1.3 定量制御とフィードバック制御 4
   問題 5
第2章 フィードバック制御系の構成と種類 7
   2.1 フィードバック制御系の基本構成 7
   2.2 フィードバック制御の種類 8
   2.2.1 制御の目的による分類 8
   2.2.2 実用面からみた分類 9
   問題 13
第3章 線形システム解析の基礎 15
   3.1 ブロック線図によるシステムの表現方法 15
   3.1.1 線形演算と伝達関数およびブロック線図 15
   3.1.2 物理的素子の伝達関数とブロック線図 18
   3.1.3 ブロック線図による回路方程式の表現 21
   3.1.4 ブロック線図の等価変換 23
   3.2 システムの過渡応答 26
   3.2.1 ステップ関数とインパルス関数 26
   3.2.2 基本伝達関数を持つ要素のインパルス応答 27
   3.2.3 インパルス応答と伝達関数 28
   3.2.4 ステップ応答 29
   3.2.5 部分分数展開法 30
   3.2.6 ステップ応答の定常値 31
   3.3 周波数応答 32
   3.3.1 周波数応答の定義 32
   3.3.2 伝達関数と周波数応答 34
   3.3.3 周波数応答の図表現(ベクトル軌跡) 35
   3.3.4 周波数応答の図表現(ボード線図) 38
   問題 46
第4章 フィードバック制御系の解析 47
   4.1 制御対象の伝達関数 47
   4.1.1 直流発電機 47
   4.1.2 直流電動機 49
   4.1.3 電気炉の伝達関数 51
   4.2 フィードバック制御系のブロック線図 52
   4.2.1 フィードバック制御系のブロック線図の例(自動電圧調整系) 52
   4.2.2 フィードバック制御系のブロック線図の一般形 53
   4.2.3 制御系の基本的な入出力関係 54
   4.2.4 標準二次系 55
   4.3 フィードバック制御系の定常特性 56
   4.3.1 目標値に対する定常偏差 56
   4.3.2 外乱に対する定常偏差 58
   4.4 フィードバック制御系の動特性 59
   4.4.1 過渡特性 59
   4.4.2 周波数特性 60
   4.4.3 標準二次系の動特性 60
   4.5 フィードバック制御系の安定判別と特性の改善 63
   4.5.1 安定・不安定とフィードバック制御系の伝達関数 63
   4.5.2 周波数応答による安定判別 64
   4.5.3 制御のよさ(安定の程度) 66
   4.6 フィードバック制御系の特性の改善 68
   4.6.1 直列補償法と制御動作 68
   4.6.2 周波数応答による直列補償効果の説明 69
   問題 71
第5章 サーボ機構 73
   5.1 サーボ機構の基本 73
   5.1.1 サーボ機構の基本構成 73
   5.1.2 電気式サーボ機構 75
   5.2 アクチュエータ 76
   5.2.1 直流サーボモータ 76
   5.2.2 交流サーボモータ 82
   5.2.3 ステッピングモータ 83
   5.3 センサ 86
   5.3.1 ポテンショメータ 86
   5.3.2 差動変圧器 88
   5.3.3 シンクロ・レゾルバ 88
   5.3.4 ロータリエンコーダ 90
   5.3.5 タコジェネレータ 91
   5.3.6 力覚センサ 92
   5.4 制御増幅器 93
   5.4.1 直流信号と交流信号 93
   5.4.2 演算増幅器 94
   5.4.3 パワー増幅器 96
   5.5 サーボ機構の設計 98
   5.5.1 サーボ機構の特性 98
   5.5.2 補償法による特性改善 100
   5.5.3 定常特性 104
   5.5.4 タコジェネレータによるフィードバック補償 105
   5.5.5 力制御 107
   5.6 サーボ機構の応用 108
   5.6.1 アナログサーボ機構 108
   5.6.2 計器サーボ機構 109
   5.6.3 ディジタルサーボ機構 110
   5.6.4 ロボットの制御システム 111
   問題 114
第6章 プロセス制御 117
   6.1 プロセス制御系の基本構成 117
   6.2 検出器 118
   6.2.1 プロセス用検出器 119
   6.2.2 検出スイッチ 125
   6.3 調節器 126
   6.3.1 オンオフ調節器 126
   6.3.2 連続形調節器 127
   6.4 操作部 128
   6.4.1 空気圧式操作部 128
   6.4.2 油圧式操作部 130
   6.4.3 電気式操作部 130
   6.5 プロセス制御系と制御方式 131
   6.5.1 制御対象の各種ステップ応答と制御動作 131
   6.5.2 プロセスのシーケンス制御とフィードバック制御 131
   6.5.3 プロセス制御装置のシンボル 132
   6.5.4 プロセス制御系の結合 135
   6.5.5 カスケード制御 137
   6.6 ボイラの自動制御 139
   6.6.1 ボイラの構成 139
   6.6.2 ボイラの定量的制御 140
   6.6.3 ボイラのシーケンス制御 143
   6.7 計装制御システム 143
   問題 145
第7章 シーケンス制御 147
   7.1 シーケンス制御の基礎 147
   7.1.1 シーケンス制御系の動作 147
   7.1.2 シーケンス制御系の構成 148
   7.2 シーケンス制御の基本素子とその動作 150
   7.2.1 命令スイッチ 150
   7.2.2 検出スイッチ 152
   7.2.3 電磁リレー 154
   7.2.4 保持形リレー 156
   7.2.5 自己保持回路 157
   7.2.6 保持要素 158
   7.2.7 時限要素 160
   7.3 論理素子と論理演算 162
   7.3.1 論理演算と論理要素 162
   7.3.2 アンド要素 162
   7.3.3 オア要素 164
   7.3.4 ノット要素 165
   7.3.5 ノア素子 165
   7.3.6 ナンド素子 167
   7.4 シーケンス制御の動作に関する図表現 168
   7.4.1 シーケンス制御の定義と分類 168
   7.4.2 時限制御とタイムチャート 168
   7.4.3 順序制御 170
   7.4.4 条件制御 172
   7.4.5 マークフローグラフ(MFG) 175
   7.4.6 シーケンシャル・ファンクション・チャート(SFC) 182
   7.5 プログラマブル・コントローラ 186
   問題 189
問題解答 191
付表 205
第1章 自動制御 1
   1.1 制御と自動制御 1
   1.2 定性的制御とシーケンス制御 2
20.

図書

図書
システム制御情報学会編 ; 船橋誠壽, 吉原郁夫著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.12  vi, 169p ; 21cm
シリーズ名: システム制御情報ライブラリー / システム制御情報学会編 ; 20
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
板生清, 保坂寛, 片桐祥雅著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.12  ix, 197p ; 22cm
シリーズ名: 先端光エレクトロニクスシリーズ / 伊賀健一, 池上徹彦, 荒川泰彦編集委員 ; 9
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22.

図書

図書
中井多喜雄著 ; 須田信英監修
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.1  357p ; 22cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
宇津木諭著
出版情報: 東京 : オーム社, 2006.9  vi, 209p ; 21cm
所蔵情報: loading…
24.

図書

図書
柚賀正光, 千代谷慶共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.9  x, 231p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 16
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25.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2001.3  ix, 218p ; 21cm
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26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 吉田和夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.4  xii, 236p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学最前線 / 日本機械学会編 ; 1
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第 1 編 制振・免震ビルへの適用 1
1 セミアクティブ免震ビル 3
   1.1 免震と制振 3
   1.2 自動車用サスペンションと免震システム 5
   1.3 パッシブ制御とアクティブ制御 7
   1.4 振動制御系の設計手法 9
   1.5 振動制御の基礎と外乱包含振動絶縁制御 10
   1.6 セミアクティブ制御の課題とその克服 11
   1.7 世界初のセミアクティブ免震ビル 14
   1.8 あとがき 20
2 連結制振システム 23
   2.1 連結制振の概念 23
    2.1.1 アクティブ制振技術の本格的実用化 23
    2.1.2 アクティブ連結制振方式の制振性能 26
   2.2 連結制振の実超高層ビルへの適用 32
    2.2.1 高層 3 棟のアクティブ連結制振 32
    2.2.2 制振ブリッジの構造および、性能目標 34
    2.2.3 制振ブリッジの制御系設計 37
    2.2.4 制振ブリッジの制振効果 41
第 2 編 先端的制御の応用 47
1 スライディングモード制御応用 49
   1.1 スライディングモード制御の基礎 49
    1.1.1 可変構造制御とスライディングモード制御 49
    1.1.2 スライディングモードの記述と存在条件 52
    1.1.3 スライディングモードの特性 54
    1.1.4 チャタリングなど現実問題への対応 55
   1.2 サーボ系設計 57
    1.2.1 モデル追従スライディングモード制御 57
    1.2.2 インテグラルスライディングモード制御 59
    1.2.3 積分器付加型スライディングモード制御器 60
   1.3 ケーススタディ 62
    1.3.1 セミアクティブサスペッション 62
    1.3.2 電動パワーアシスト装置 67
    1.3.3 アンチロックブレーキシステム( ABS ) 71
2 ゲインスケジュールド制御の応用 79
   2.1 はじめに 79
   2.2 ゲインスケジュールド制御系設計 79
    2.2.1 線形パラメーター変動系 79
    2.2.2 ゲインスケジュールド H∞ 制御 81
    2.2.3 ゲインスケジュールド H∞ 制御器の計算 83
   2.3 制御対象のモデリング 85
    2.3.1 拡張線形化と定点まわりでの線形化 85
    2.3.2 飽和関数のモデル化 86
   2.4 アンチワインドアップ制御 88
    2.4.1 代車・倒立振子系の安定化制御 89
    2.4.2 フィードフォワード制御の併用 92
   2.5 制振制御・セミアクティブ制御 95
    2.5.1 アクティブ動吸振器 95
    2.5.2 セミアクティブサスペンション 101
   2.6 おわりに 108
3 サンプル値制御応用 111
   3.1 サンプル値制御 111
   3.2 サンプル値 H∞ 制御 112
    3.2.1 サンプル値 H∞ 制御の定式化 112
    3.2.2 一般化プラントの構成法 115
    3.2.3 ハードディスクのフォロイング制御への応用 115
   3.3 マルチレートサンプル値 H∞ 制御 121
    3.3.1 マルチレートサンプル値制御系 121
    3.3.2 離散時間リフティング 122
    3.3.3 マルチレートサンプル値 H∞ 制御の解法 123
    3.3.4 ハードディスクのフォロイング制御への応用 124
   3.4 サンプル値制御系における制振軌道設計 125
    3.4.1 制振軌道設計 125
    3.4.2 終端状態制御による制振軌道設計 126
    3.4.3 ハードディスクのシーク制御への応用 132
   3.5 サンプル値制御系設計のための計算支援ソフトウエア 134
    3.5.1 背景 134
    3.5.2 Sampled-Data Control Toolbox 135
第 3 編 知的制御・自律制御への発展 139
1 ロボカップ 141
   1.1 ロボカップ 141
   1.2 ロボカップの構成 142
    1.2.1 ロボカップサッカー 142
    1.2.2 ロボカップレスキュー 146
    1.2.3 ロボカップジュニア 148
   1.3 ロボカップサッカー中型ロボットリーグ 150
    1.3.1 歴史・意義 150
    1.3.2 ルール 151
    1.3.3 ハードウェア 152
    1.3.4 周囲の情報の取得方法 153
    1.3.5 研究テーマ 153
   1.4 中型ロボットリーグ・EIGEN のロボットについて 154
    1.4.1 ハードウェア構成 155
    1.4.2 ソフトウェアシステム 159
   1.5 まとめ 170
2 小型無人ヘリコプタの自律制御 175
   2.1 はじめに 175
   2.2 自律制御システムのハードウエアの開発と検証実験184 178
    2.2.1 サーボパルス切換装置の開発 179
    2.2.2 パルスジェネレータ装置 179
    2.2.3 制御装置 180
    2.2.4 ハイブリッド型自律制御システム 181
   2.3 モデリングと自律制御 182
    2.3.1 姿勢制御 182
    2.3.2 高度制御 184
    2.3.3 併進運動制御 185
    2.3.4 位置制御に基づくホバリング制御と軌道追従制御 188
   2.4 アドバンスドフライトコントロール 193
    2.4.1 MIMO 姿勢モデルに基づく姿勢制御およびホバリング制御 193
    2.4.2 H∞ 制御理論による飛行制御 198
    2.4.3 自動離着陸 198
    2.4.4 最適予見制御 200
    2.4.5 自動操縦によるオートローテション着陸 201
    2.4.6 アクロバット飛行・ステレオビジョンの基づく飛行 202
   2.5 まとめ 203
3 ホバークラフトの制御 207
   3.1 ホバークラフト 207
    3.1.1 ホバークラフトの機構 207
    3.1.2 制御上での問題点 208
    3.1.3 経験に基づく制御 209
   3.2 動作データの獲得 210
    3.2.1 動作の離散化 210
    3.2.2 動作データの獲得 211
    3.2.3 オンライン学習 211
   3.3 動作計画法 213
    3.3.1 動作計画の概略 213
    3.3.2 遺伝的アルゴリズムの適用 215
    3.3.3 障害物回避 221
   3.4 新しい動作の生成 223
    3.4.1 局所解の存在 223
    3.4.2 新しい動作の生成 223
    3.4.3 信頼度の導入 225
   3.5 連続的な動きの予測 227
    3.5.1 予測の概略 227
    3.5.2 連続的な動きの予測 228
    3.5.3 予測と実験結果の比較 230
索引 233
第 1 編 制振・免震ビルへの適用 1
1 セミアクティブ免震ビル 3
   1.1 免震と制振 3
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中野道雄, 高田和之, 早川恭弘著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2007.4  viii, 191p ; 22cm
シリーズ名: 機械工学入門講座 / 坂田勝編集
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第 1 章 制御とは 1
   問題練習 1 4
第 2 章 信号伝達と伝達関数 5
   2.1 単位インパルス応答 5
   2.2 任意の入力信号に対する出力信号 6
   2.3 代表的な伝達関数 7
   2.3.1 比例要素 8
   2.3.2 積分要素 8
   2.3.3 微分要素 10
   2.3.4 一次おくれ要素 11
   2.3.5 二次おくれ要素 13
   2.3.6 むだ時間要素 15
   練習問題 2 16
第 3 章 ブロック線図とシグナルフロー線図 18
   3.1 ブロック線図の構成要素 18
   3.2 微分・積分要素のブロック線図 21
   3.3 ブロック線図の等価変換法 22
   3.4 微分方程式を利用したブロック線図 25
   3.5 シグナルフロー線図 28
   3.5.1 シグナルフロー線図の構成 28
   3.5.2 シグナルフロー線図の等価変換 30
   3.5.3 メイソンの公式 32
   3.5.4 source と sink の変換 35
   練習問題 3 39
第 4 章 通渡応答 42
   4.1 過渡項と定常項 43
   4.2 入力信号と過渡応答 44
   4.3 ステップ応答 45
   4.4 二次おくれ要素の過渡応答 48
   練習問題 4 50
第 5 章 周波数応答法 52
   5.1 周波数応答とは 52
   5.2 ベクトル軌跡(ナイキスト軌跡) 56
   5.2.1 積分要素 56
   5.2.2 微分要素 57
   5.2.3 一次おくれ要素 57
   5.2.4 二次おくれ要素 58
   5.2.5 むだ時間要素 59
   5.2.6 その他の要素 60
   5.3 ボード線図 62
   5.3.1 比較要素 62
   5.3.2 積分要素 63
   5.3.3 微分要素 64
   5.3.4 一次おくれ要素 64
   5.3.5 二次おくれ要素 67
   5.3.6 むだ時間要素 70
   5.3.7 複雑な伝達関数を持つボード線図 71
   練習問題 5 73
第 6 章 安定判別 75
   6.1 フィードバック制御系の安定問題 75
   6.2 ラウスの安定判別法 77
   6.3 ナイキストの安定判別法 81
   6.3.1 実用的安定判別法 81
   6.3.2 拡張されたナイキスト安定判別法 83
   6.4 制御系の安定度 86
   6.4.1 位相余裕 87
   6.4.2 ゲイン余裕 88
   6.5 ボード線図と位相余裕・ゲイン余裕 88
   練習問題 6 90
第 7 章 フィードバック制御系の特性 91
   7.1 フィードバック制御系の基本構成 91
   7.2 フィードバック制御系の定常特性 93
   7.2.1 目標値変化に対する最終偏差 94
   7.2.2 外乱に対する最終偏差 98
   7.3 フィードバック制御系の過渡特性 99
   7.3.1 過渡応答法による評価 100
   7.3.2 閉ループ伝達関数が二次系の減衰特性 100
   7.3.3 高次制御系における過渡応答の取り扱い 104
   7.3.4 周波数応答法による過渡特性の評価 105
   7.3.5 ニコルス線図 108
   問題練習 7 113
第 8 章 根軌跡法 114
   8.1 根軌跡の定義 114
   8.2 根軌跡の性質 118
   練習問題 8 123
第 9 章 フィードバック制御系の特性補償 124
   9.1 特性補償 124
   9.2 直列補償と並列補償 125
   9.3 位相おくれ回路 125
   9.4 位相おくれ回路による特性改善 127
   9.5 位相進み回路 132
   9.6 位相進み回路による特性改善 134
   9.7 位相おくれ・進み回路 137
   9.8 フィードバック補償回路 139
   練習問題 9 140
第 10 章 現代制御へのかけ橋 141
   10.1 現代制御と古典制御の違い 141
   10.2 状態変数と状態方程式 142
   10.3 状態方程式と伝達関数 146
   10.4 可制御性と可観測性 149
   10.4.1 可制御性の定義 149
   10.4.2 可観測性の定義 150
   練習問題 10 151
付録 152
   1.複素数 152
   2.ラプラス変換 153
   3.ラプラス逆変換 164
   4.最終値の定理と初期値の定理 170
   5.たたみ込み積分 171
   練習問題 176
練習問題の解答 177
参考文献 187
さくいん 188
第 1 章 制御とは 1
   問題練習 1 4
第 2 章 信号伝達と伝達関数 5
28.

図書

図書
阪部俊也, 飯田賢一共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2007.6  viii, 164p ; 21cm
シリーズ名: 機械系教科書シリーズ ; 21
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29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
片柳亮二著
出版情報: 東京 : 産業図書, 2008.9  v, 173p ; 21cm
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はじめに i
第1章 解析プログラムKMAP(ケーマップ)とは 1
   1.1 特徴 1
   1.2 どのような解析ができるのか 3
   1.3 プログラムのインストール方法 5
   1.4 プログラムの起動 6
   1.5 インプットデータの読み込み 7
   1.6 ご利用にあたっての注意事項 8
第2章 制御工学の考え方 9
   2.1 制御工学の考え方 9
   2.2 制御システムの基本的な構成 10
第3章 ラプラス変換と伝達関数 13
   3.1 ラプラス変換 13
   3.2 伝達関数 18
   3.3 ラプラス空間上での特性解析 23
第4章 制御系の極と零点 25
   4.1 極と零点 25
   4.2 極・零点と応答特性との関係 26
第5章 フィードバック制御 31
   5.1 フィードバック制御の構造 31
   5.2 フィードバックの効果例 33
第6章 根軌跡 37
   6.1 通常の根軌跡 37
   6.2 ゲインが負の場合の根軌跡 50
第7章 周波数特性 53
   7.1 周波数伝達関数 53
   7.2 ボード線図 55
第8章 周波数領域における安定判別法 61
   8.1 ナイキストの安定判別法 61
   8.2 ボード線図による安定判別 67
第9章 現代制御理論による解析法 73
   9.1 最適レギュレータ(LQR制御) 73
   9.2 サーボ系(LQI制御) 83
   9.3 極配置法 91
   9.4 極の実部をある値以下に指定する方法 96
   9.5 オブザーバ 99
   9.6 H∞制御 107
第10章 解析プログラムKMAPの使い方 125
   10.1 全般 125
   10.2 状態方程式で表される場合 125
   10.3 状態方程式+フィードバックの場合 134
   10.4 状態方程式を用いない場合 140
   10.5 制御則データにおける関数の使い方 145
   10.6 インプットデータのオンライン修正方法 162
参考文献 169
索引 171
はじめに i
第1章 解析プログラムKMAP(ケーマップ)とは 1
   1.1 特徴 1
30.

図書

図書
多田隈進, 大前力著
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.9  xi, 188p ; 21cm
シリーズ名: セメスター大学講義
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
鈴木正之 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2000.10  viii, 195p ; 22cm
シリーズ名: メカトロニクス教科書シリーズ / 安田仁彦 [ほか] 編集委員 ; 14
所蔵情報: loading…
32.

図書

図書
横山直隆著
出版情報: 東京 : シータスク, 2000.9  309p ; 21cm
所蔵情報: loading…
33.

図書

図書
須田信英著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.12  vi, 186p ; 21cm
シリーズ名: エース機械工学シリーズ
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
高橋進一, 高橋徹共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.12  vii, 201p ; 22cm
シリーズ名: 電気・電子・情報工学系テキストシリーズ / 秋月影雄, 高橋進一共編 ; 10
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
坂野進著
出版情報: 東京 : 日新出版, 1999.6  iv, 71p ; 21cm
シリーズ名: 理工学基礎シリーズ
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
本田昭, 城谷聡美著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2000.7  6, 184p ; 26cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
西原主計, 山藤和男共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.5  ix, 207p ; 26cm
シリーズ名: RoboBooks
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
萩原國雄, 山城健太郎共著
出版情報: 東京 : 理工学社, 2001.1  146p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学入門シリーズ
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
吉本久泰著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2000.3  vi, 216p ; 26cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
岩井善太, 水本郁朗, 大塚弘文共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2008.12  vii, 212p ; 22cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
金子敏夫著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2003.9  viii, 174p ; 26cm
所蔵情報: loading…
42.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
平野武著
出版情報: 東京 : 成山堂書店, 2004.3  5, 296p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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第1章 自動制御
   1.1自動制御の目的 1
   1.2自動制御の考え方 2
   1.3自動制御の方法 4
   1.4制御系の種類 6
   1.4.1フィードバック制御(feedback control) 6
   1.4.2定値制御(fixed command control) 7
   1.4.3追従制御(follow-up control) 7
   1.4.4プログラム制御(program control) 7
   1.4.5比率制御(ratio control) 7
   1.4.6カスケード制御(cascade control) 8
   1.4.7サンプル値制御(sampled-data control) 10
   1.4.8最適制御(optimum control) 10
   1.4.9結合制御(combination control) 10
   1.4.10フィードフォワード制御(feed forward control) 11
   1.4.11シーケンス制御(sequential control) 14
   〔練習問題〕 14
第2章 制御系の4動作
   2.1オンオフ動作(on-off action) 16
   2.2比例動作(proportional action)(P動作) 17
   2.3比例+積分動作(proportional-integral action)(PI動作) 19
   2.4比例+積分+微分動作(proportional-integral-derivative action)(PID動作) 20
   〔練習問題〕 23
第3章 よく使われる語句
   3.1自動制御(automatic control)と調節計(controller) 25
   3.2応答(response) 26
   3.2.1過渡応答(transient response) 26
   3.2.2ステップ応答(step response) 27
   3.2.3ランプ応答(ramp response) 27
   3.2.4インデンシャル応答(indendal response) 28
   3.2.5インパルス応答(impulse response) 29
   3.2.6周波数応答(frequency response) 29
   3.3ブロック線図(block diagram) 29
   3.4サーボ系(servo system) 31
   3.5比例帯(proportional band) 31
   3.6オフセット(off-set) 33
   3.7積分時間(integral time)と微分時間(derivative time) 33
   3.8安定(stable)と不安定(unstable) 36
   〔練習問題〕 36
第4章 制御方式
   4.1空気式制御装置 39
   4.2油圧式制御装置 40
   4.3電気式制御装置 42
   4.4組合せ式制御装置 42
   〔練習問題〕 45
   基礎的な事項 46
第5章 検出部
   5.1検出部の具備すべき条件 47
   5.2温度の検出 48
   5.2.1熱電対式(thermocouple type) 48
   5.2.2測温抵抗式(resistance bulb type) 49
   5.2.3バイメタル式(bimetal type) 50
   5.2.4液体圧力式(liquid pressure type) 51
   5.3圧力の検出 52
   5.3.1ブルドン管式(bourdon tube type) 52
   5.3.2ベローズ式(bellows type) 52
   5.3.3ダイヤフラム式(diaphragm type) 53
   5.3.4環状天びん式(ring balance type) 53
   5.4流量の検出 53
   5.4.1差圧式(differential pressure type) 53
   5.4.2面積式(variable area type)
   5.4.3容積式(positive displacement type) 55
   5.5液位の検出 56
   5.5.1フロート式(float type) 56
   5.5.2木頭圧式(liquid head type) 58
   5.5.3超音波式(ultrasonic type) 58
   5.6ガス成分の検出 58
   5.7粘度の測定 59
   5.8水質の検出 60
   5.8.1pHの検出 60
   5.5.2純度の検出 63
   〔練習問題〕 63
第6章 調節部(調節器)
   6.1調節部の具備すべき条件 69
   6.2空気式調節器 70
   6.2.1オンオフ動作調節器(on-off action controller) 70
   6.2.2P動作調節器(P action controller) 71
   6.2.3PI動作調節器(PI action controller) 72
   6.2.4PID動作調節器(PID action controller) 73
   6.3油圧式調節器 76
   6.3.1オンオフ動作調節器 78
   6.3.2PI動作調節器 80
   6.3.3PID動作調節器 81
   6.4電気式調節器 83
   6.4.1オンオフ動作調節器 83
   6.4.2P動作調節器 84
   6.4.3PI、PID胴さ調節器 88
   〔練習問題〕 88
第7章 操作部
   7.1操作部の具備すべき条件 91
   7.2空気式操作部 91
   7.2.1ダイヤフラム式(diaphragm type) 92
   7.2.2シリンダ式(ピストン式)(cylinder type) 96
   7.2.3バルブポジショナ(valve positioner) 97
   7.2.4エアモータ式(air motor type) 99
   7.3油圧式操作部 100
   7.3.1油圧モーター(oil motor) 100
   7.3.2ポンプとモータの組合せ 104
   7.3.3油圧シリソダ式(hydraulic cylinder type) 105
   7.3.4油圧弁(hydraulic valve) 107
   7.4電気式操作部 124
   7.4.1電磁弁(solenoid valve) 124
   7.4.2電動弁(motor valve) 128
   7.4.3サーボモータ(servo motor) 130
   〔練習問題〕 133
第8章 伝達部
   8.1空気式伝達部 135
   8.1.1空気圧縮機(air compressor)とエアタンク(air tank) 135
   8.1.2除湿装置(after cooler)とフィルタ(filter) 137
   8.1.3オイラ(oiler) 138
   8.1.4配管材料(pipe arrangement) 138
   8.1.5減圧弁(reducing valve) 139
   8.1.6パイロット弁(pilot valve) 139
   8.2油圧式伝達部 142
   8.2.1油圧ポンプ(oil pump) 142
   8.2.2オイルフィルタ(oil filter) 148
   8.2.3蓄圧器(accumulator) 150
   8.2.4オイルクーラ(oil cooler) 151
   8.2.5オイルタンク(oil tank) 152
   8.2.6配管材料 153
   8.2.7パッキング(packing) 154
   8.2.8作動油(hydraulic oil、regulator oil) 155
   8.2.9作動油の添加剤(additive) 162
   8.3電気式伝達部 163
   8.3.1スイッチ(switch) 163
   8.3.2リレー(relay) 169
   8.3.3リレー回路(relay circuit) 172
   8.3.4タイマ(timer) 178
   8.3.5整流器(rectifier)とチョッパ(chopper) 180
   8.3.6変換器(converter)と増幅器(amplifier) 183
   8.4その他 190
   8.4.1A⇔D変換 191
   8.4.2コントロールコンソール(control console) 194
   8.4.3論理演算(logical operation) 194
   8.4.4変位平衡形(position balance type)と力平衡形(force balance type) 199
   〔練習問題〕 201
第9章 記号とシンボル
   9.1JISの文字記号と図記号 203
   9.2JISの油圧・空気圧図記号 215
   9.3JISの船用電気図記号 251
   〔練習問題〕 251
第10章 実際の制御系
   10.1空気式制御系 255
   10.1.1温度制御系 255
   10.1.2圧力制御系 255
   10.1.3液位制御系 256
   10.1.4温度・流量の結合制御系 257
   10.1.5粘度制御系 258
   10.1.6シーケンス制御系 258
   10.2油圧式制御系 260
   10.2.1回転制御系 262
   10.2.2かじ取り装置 262
   10.2.3自動かつお・まぐろ一本釣り機 266
   10.3電気式制御系 275
   10.3.1燃料油連続清浄装置 275
   10.3.2マイクロセン式圧力計 276
   10.3.3サンプル値制御の自動記録計 277
   10.3.4シンクロ(syncro) 280
   10.3.5冷凍装置の自動発停 281
   10.4船舶におけるパソコン利用例 285
   索引 291
第1章 自動制御
   1.1自動制御の目的 1
   1.2自動制御の考え方 2
43.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
金井喜美雄ほか著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.12  vii, 218p ; 21cm
シリーズ名: 計測・制御テクノロジーシリーズ / 計測自動制御学会編 ; 13
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目次情報: 続きを見る
1. 概論
2. 自動車の運動制御
   2.1 はじめに 4
   2.2 自動車制御の流れ 5
   2.2.1 線形制御が有効な場合 5
   2.2.2 非線形,時変制御が有効な場合 6
   2.3 自動車の運動 7
   2.3.1 タイヤ力 8
   2.3.2 横運動(操舵応答)のダイナミクス 10
   2.3.3 縦方向運動(加減速)のダイナミクス 14
   2.3.4 上下運動のダイナミクス 15
   2.4 自動車の運動制御 17
   2.4.1 人間-自動車系 17
   2.4.2 アンチロックブレーキ 19
   2.4.3 セミアクティブサスペンション 25
   2.5 新世代の自動車運動制御 29
   2.6 おわりに 33
3. 飛行機・へリコプタ
   3.1 はじめに 34
   3.2 飛行機の制御メカニズム 34
   3.2.1 翼の働き 35
   3.2.2 機体固定座標 37
   3.2.3 舵と機体の運動 37
   3.2.4 機体の運動方程式 40
   3.2.5 操縦系 44
   3.2.6 センサ 46
   3.2.7 3.2節の参考文献 47
   3.3 へリコプタの運動・制御メカニズム 47
   3.3.1 制御方法 48
   3.3.2 ロータダイナミクス 49
   3.3.3 全機の運動 56
   3.3.4 3.3節の参考文献 58
4. ロケット
   4.1 はじめに 59
   4.2 ロケットの姿勢・軌道運動 60
   4.2.1 ロケット推進 60
   4.2.2 ロケットの軌道運動 63
   4.2.3 柔軟性を考慮したロケットの姿勢運動 66
   4.3 ロケットの姿勢制御 72
   4.3.1 姿勢制御の基本的な考え方 72
   4.3.2 制御論理の設計 75
   4.3.3 周波数領域で見る,柔軟ロケットの力学,制御系としての性質 77
   4.4 慣性航法 86
   4.4.1 姿勢積分計算 86
   4.4.2 軌道積分計算 88
   4.5 誘導 89
   4.6 飛期体に及ぼす風荷重の影響と打上げの可否判定 91
   4.7 おわりに 94
5. 宇宙機・宇宙構造物
   5.1 はじめに 95
   5.2 宇宙往還機 96
   5.2.2 米国の宇宙往還機 96
   5.2.2 日本における宇宙往還機開発 98
   5.3 軌道上構造物 100
   5.3.1 宇宙ステーション 100
   5.3.2 宇宙望遠鏡 1O6
   5.3.3 伸展マスト 108
   5.3.4 太陽発電衛星 111
   5.4 軌道上ロボティクス 112
   5.4.1 宇宙ロボット 112
   5.4.2 宇宙ロボットの技術課題 113
   5.4.3 スペースシャトルおよびISS搭載ロボットアーム 115
   5.4.4 技術試験衛星VⅡ型 118
   5.4.5 ランデブードッキング 119
   5.4.6 テレオペレーション 121
   5.4.7 無反動制御 122
6. ビークルと画像処理
   6.1 はじめに 124
   6.2 知的ビークルと画像処理 125
   6.2.1 知的ビークルにおける画像処理の流れ 125
   6.2.2 知的ビークルにおける画像処理への要求 126
   6.2.3 カメラ配置と画像処理 127
   6.3 ビークルにおける画像処理研究 128
   6.3.1 交通情報の計測 128
   5.3.2 周囲情報の計測・認識 129
   6.3.3 レーン抽出・障害物検出 131
   6.3.4 運転者の計測 132
   6.3.5 自動運転システム 132
   6.4 画像処理ハードウェア 133
   6.4.1 イメージャ 133
   6.4.2 処理ハードウェア 134
   6.5 ビジョンチッブ 135
   6.5.1 ビジョンチッブの概念 135
   6.5.2 S³PEアーキテクチャ 136
   5.5.3 高速ビジュアルフィードバック 138
   6.5.4 高速視覚のためのアルゴリズム 139
7. 移動体の位雷認識
   7.1 はじめに 142
   7.2 移動体のオドメトリ 144
   7.2.1 移動体の並進速度と回転角速度-移動体の運動学 144
   7.2.2 オドメトリによる自己位置の推定値 146
   7.2.3 自己位置の推定誤差 148
   7.2.4 自己位置の推定誤差の平均と分散 150
   7.2.5 誤差楕円 152
   7.3 ランドマークを用いる測位 153
   7.3.1 ランドマーク情報と移動体の自己位置に関する表現の一般化 154
   7.3.2 線ランドマーク 156
   7.3.3 点ランドマーク 158
   7.3.4 ランドマークの観測による移動体の推定位置の平均と誤差分散 160
   7.3.5 ランドマークを用いた最小二乗法による位置推定 162
   7.4 オドメトリおよび観測による推定位置の融合 162
   7.4.1 分散最小推定の枠組による移動体の推定位置 163
   7.4.2 推定位置の融合による誤差楕円の縮小 166
   7.4.3 推定位置の誤差分散を考慮するランドマークの観測計画 169
   7.4.4 遡及的位置推定-ランドマークの観測に時間がかかる場合の取扱い 170
   7.5 おわりに 172
8. 経路計画
   8.1 はじめに 174
   8.2 オフライン(モデルベースト)経路計画 175
   8.2.1 背景・歴史 175
   8.2.2 探索グラフ 176
   8.2.3 探索アルゴリズム 180
   8.3 オンライン(センサベースト)経路計画 187
   8.3.1 背景・歴史 187
   8.3.2 移動体や未知環境 189
   8.3.3 探索アルゴリズム 190
参考文献 200
索引 215
1. 概論
2. 自動車の運動制御
   2.1 はじめに 4
44.

図書

図書
須田健二, 土田英一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.12  ix, 224p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 12
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
独立行政法人工業所有権総合情報館編
出版情報: 東京 : 発明協会, 2002.6  xii, 223p ; 30cm
シリーズ名: 特許流通支援チャート ; . 電気 ; 7
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46.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高津春雄編著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.1  vi, 223p ; 21cm
シリーズ名: 計測・制御テクノロジーシリーズ / 計測自動制御学会編 ; 11
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1. 概論-プロセス制御小史-
   1.1 はじめに 1
   1.2 プロセス制御小史 2
   1.3 プロセス制御将来 11
2. 計測-プロセス計測機器の動作原理-
   2.1 はじめに 13
   2.2 温度の計測 13
   2.3 圧力の計測 15
   2.4 液位の計測 18
   2.5 流量の計測 20
   2.6 露点および湿度の計測 25
   2.7 熱量の計測 29
   2.8 成分および濃度の計測 30
   2.9 まとめ 34
3. 操作-プロセス操作機器-
   3.1 はじめに 35
   3.2 自動調節弁の構造と種類 37
   3.3 自動調節弁の作動について 40
   3.4 自動調節弁に要求される性能 40
   3.4.1 調節弁の3要素 40
   3.4.2 有効流量特性 43
   3.5 自動調節弁の選定 44
   3.5.1 選定のための条件の確認 44
   3.5.2 調節弁のサイジング 46
   3.5.3 騒音への配慮 49
   3.6 バルブポジショナ 51
   3.7 自動調節弁の高機能化と今後の展開 52
4. 制御-PID制御からAPCまで-
   4.1 はじめに 56
   4.2 プロセス生産制御システムの位置づけ 56
   4.2.1 プロセス制御システムの変遷 57
   4.2.2 プロセス制御システムの構成 58
   4.2.3 フィールドコントロールステーションの制御機能構成 61
   4.3 制御方式の構成 63
   4.4 PID制御 66
   4.5 セルフチューニングコントロール 75
   4.6 ファジイ制御 76
   4.7 内部モデル制御 78
   4.7.1 IMCの構造 78
   4.7.2 IMCの設計 80
   4.7.3 IMCの実装 81
   4.7.4 シミュレーション 83
   4.8 多変数モデル予測制御 83
   4.8.1 構成要素 83
   4.8.2 CDUプラント制御のシミュレーション 86
   4.9 まとめ 95
5. 運転-プロセス運転とヒューマンインタフェース-
   5.1 はじめに 97
   5.2 プロセスとプロセス運転 98
   5.3 プロセス制御におけるヒューマンインタフェースの発展 101
   5.3.1 アナログ操作パネル(大形計器→小形計器,空気式→電子式) 101
   5.3.2 分散形制御システム 103
   5.4 次世代システムとヒューマンインタフェース 112
   5.4.1 制御システムの進化とヒューマンインタフェースへの要求の変化 112
   5.4.2 統合化システムにおけるヒューマンインタフェース 115
   5.4.3 将来の人とシステムのかかわり合い 115
   5.5 新しいヒューマンインタフェースのコンセプト 117
   5.5.1 ワークグループマネージメント-オペレータの新しい役割- 117
   5.5.2 ワークスペース管理 118
   5.5.3 操作の主導性 119
   5.5.4 システムへの入力・出力 120
   5.5.5 操作のメタファ 121
   5.5.6 ツールの切換,業務の切換 121
   5.6 ヒューマンインタフェースコンセプト例 122
   5.6.1 明確なプロセスの可視性を維持するインタフェース設計 122
   5.6.2 ナビゲーションと運転支援 123
   5.6.3 プラント全体像の常時監視 127
   5.6.4 定常時操作の高度化(生産管理など高度な管理指標による運転) 128
   5.7 まとめ 129
6. エンジニアリング-プロセス制御システムの構築-
   6.1 はじめに 131
   6.2 プラントエンジニアリングと計装エンジニアリング 131
   6.2.1 プラントエンジニアリング 131
   6.2.2 制御システムのエンジニアリング 133
   6.3 エンジニアリングの環境とルーツについて 138
   6.4 エンジニアリング入門 144
   6.5 エンジニアリングの今後の展開 155
7. 応用-プロセス制御の実際-
   7.1 はじめに 157
   7.2 石油精製プロセスにおける応用 157
   7.2.1 石油精製プロセス概要 157
   7.2.2 石油精製プロセスにおける制御の目的 159
   7.2.3 石油精製プロセスの制御例 161
   7.3 鉄鋼プロセス制御 175
   7.3.1 鉄鋼プロセスの概要 175
   7.3.2 熱延板厚制御 177
   7.3.3 冷延形状制御 181
   7.3.4 棒鋼の寸法制御 184
   7.3.5 熱延加熱炉制御 189
   7.3.6 連続鋳造レベル制御 192
8. 生産管理-プロセス制御と生産管理-
   8.1 はじめに 197
   8.2 運転の最適化 199
   8.2.1 ユニットプロセスの最適化制御 199
   8.2.2 プラント全体の最適化制御 200
   8.2.3 エネルギー供給の最適化制御 203
   8.3 計画の最適化 205
   8.3.1 設備稼働計画 205
   8.3.2 原材料手配のための計画 206
   8.3.3 日々の生産スケジュール 210
   8.4 制御と管理のシステム化 211
参考文献 215
索引 220
1. 概論-プロセス制御小史-
   1.1 はじめに 1
   1.2 プロセス制御小史 2
47.

図書

図書
木村英紀著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1984.4  ii, iv, 338p ; 22cm
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48.

図書

図書
大浜庄司著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 1987.1  viii, 205p ; 22cm
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49.

図書

図書
高井宏幸著
出版情報: 東京 : オーム社, 1961.11  2, 4, 336p ; 22cm
シリーズ名: 現代電気工学講座 ; 21
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50.

図書

図書
高橋安人編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1982.12  iv, 190p ; 27cm
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