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東工大
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電子情報通信学会「技術と歴史」研究会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.3  viii, 264p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-2
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1. 電気・電子・情報通信技術の誕生
   1.1 はじめに 1
   1.2 1900年頃までの電気・電子・情報通信技術の歴史展開 2
   談話室 回路理論の誕生史 9
   1.3 おわりに 15
   2. 電気回路と信号処理―波形を理解し活用する―
   2.1 フェーザを用いる電気回路解析から回路合成論の確立ヘ 17
   談話室 1. フェーザの導入 19
2. フェーザ解析の貢献者の横顔 20
   2.2 ディジタルシグナルプロセッサの歴史 24
3. 通信―時間と距離を越えて―
   3.1 アナログ通信からディジタル通信へ 27
   3.2 クロスバ交換機の開発 37
   3.3 マイクロ波ディジタル通信の開発 47
   3.4 G3ファクシミリとその符号化の標準化 56
   3.5 同期ディジタルハイアラーキ(SDH)の標準化 62
   3.6 MPEG方式の標準化―情報圧縮技術の必要性― 68
   3.7 インターネットの技術と歴史 76
   談話室 iモードの開発 84
4. 光技術―より大量の情報を扱うために―
   4.1 光ファイバ通信の発展 86
   4.2 光ファイバ製造技術の研究開発,そして光回路へ 95
   4.3 半導体レーザ―面発光レーザによる変革― 100
   談話室 1. レーザの研究 105
   2. 半導体はどうして光るか? 106
   4.4 光ファイバの測定技術―OTDRによる障害点探索技術― 106
   4.5 光磁気ディスクの開発 112
   談話室 光ファイバ融着技術 117
5. 放送とテレビジョン―リアルな臨場感を求めて―
   5.1 アナログ放送からデジタル放送へ 119
   5.2 東京オリンピック衛星中継から 衛星放送の実用化・安定化への道 125
   5.3 ハイビジョン 130
   5.4 地上デジタル放送システム 136
   5.5 高感度撮像デバイス 141
   5.6 液晶ディスプレイ 146
   5.7 プラズマディスプレイ 151
   5.8 家庭用VTR「VHS」 156
   談話室 情報バリアフリー放送 162
6. 情報技術―コンピュータは世界を変える―
   6.1 コンピュータの誕生と発展 164
   6.2 符号技術 169
   6.3 暗号技術 175
   6.4 TRON OS 181
   6.5 JRの座席予約システム 187
   6.6 ゲームマシン 192
   談話室 アタリショック 195
   6.7 ベクトル形スーパーコンピュータ 198
   談話室 パルテノン 204
7. エレクトロニクス―電子の運動を理解し活用する―
   7.1 真空デバイスから固体・半導体デバイスへ 206
   7.2 トランジスタの誕生 212
   7.3 HEMTの開発 217
   7.4 フラッシュメモリ 223
   7.5 弾性表面波デバイス 228
   談話室 大電力マグネトロンの話 235
   付録―日本を中心とした電子情報通信技術史年表 237
   引用・参考文献 244
   編集後記 257
   索引 258
1. 電気・電子・情報通信技術の誕生
   1.1 はじめに 1
   1.2 1900年頃までの電気・電子・情報通信技術の歴史展開 2
2.

図書

図書
武田常広著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.4  xi, 220p, 図版2枚 ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; D-24
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東工大
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阿留多伎明良編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2005.6  vii, 191p ; 26cm
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1 イーサネットの基礎
    1.1 イーサネットの歴史 1
     1.1.1 伝送速度の高速化 2
     1.1.2 ネットワークトポロジーの変遷 2
     1.1.3 全二重通信(スイッチ化) 2
    1.2 ギガビットイーサネット標準 3
     1.2.1 IEEE802.3z 1000BASE-X規格 3
     1.2.2 IEEE802.3ab 1000BASE-T規格 5
    1.3 10ギガビットイーサネット規格 7
     1.3.1 IEEE802.3ae 10ギガビットイーサネット規格 7
     1.3.2 新しい10ギガビットイーサネット規格 11
    1.4 スイッチング技術 12
     1.4.1 レイヤ2スイッチ 12
     1.4.2 レイヤ3スイッチ 14
2 広域イーサネットサービスの概要
    2.1 広域イーサネットサービスの基礎 18
     2.1.1 広域イーサネットサービスとは 18
     2.1.2 広域イーサネットサービスの誕生と発展 18
     2.1.3 広域イーサネットサービスの意義 20
    2.2 広域イーサネットサービスの実際 20
     2.2.1 サービス品目 20
     2.2.2 ISP向け広域イーサネットサービス 21
     2.2.3 アクセス綱接続方式とその多様化 23
     2.2.4 他サービス網との接続によるサービスの多様化 24
    2.3 広域イーサネットサービス網構成 26
     2.3.1 バックボーンネットワーク構成 26
     2.3.2 アクセスネットワーク構成 27
    2.4 広域イーサネットサービスの今後 29
     2.4.1 10ギガビットイーサネット 29
     2.4.2 中間帯域イーサネットアクセス 29
     2.4.3 優先制御サービス 31
3 広域イーサネットアクセスネットワーク基礎技術
    3.1 FTTH 32
    3.2 メディアコンバータ方式 33
    3.3 PON方式 33
     3.3.1 PON方式の基礎
     3.3.2 EPON 35
     3.3.3 EPONを利用したサービス 37
     3.3.4 EPONの保守機能 37
4 広域イーサネットVPN実現基礎技術
    4.1 VLANタグスタック技術 38
    4.2 Ethernet over MPLS技術 40
     4.2.1 EoMPLSのカプセル化方式 41
     4.2.2 EoMPLSのLSPシグナリング方式 41
     4.2.3 EoMPLSのVPNシグナリング方式 41
     4.2.4 EoMPLSとVLANスタッキング 42
     4.2.5 マルチポイント型のEoMPLS 42
     4.2.6 VPLSのメリットと今後 43
    4.3 長距離伝送技術 44
     4.3.1 長距離トランシーバ 44
     4.3.2 10ギガビットイーサネットWANPHY 45
     4.3.3 EoMPLSによる長距離転送 46
5 広域イーサネット信頼性実現基礎技術
    5.1 リンク冗長技術 47
     5.1.1 リンク障害検知方式 47
     5.1.2 リンク冗長方式 50
    5.2 ノード冗長技術 51
     5.2.1 ESRP 51
     5.2.2 EAPS 53
    5.3 高速障害回復技術 55
     5.3.1 STP 55
     5.3.2 RSTP 56
    5.4 負荷分散 60
     5.4.1 スイッチ間の複数リンクヘの負荷分散 60
     5.4.2 スイッチ間の複数パスへの負荷分散 62
6 広域イーサネットQoS基礎技術
    6.1 イーサネットでのQoS技術 65
    6.2 イーサネットでのQoS制御概要 67
     6.2.1 クラシフィケーション 67
     6.2.2 輻輳制御 68
     6.2.3 ポリシング 69
     6.2.4 マーキング 69
     6.2.5 スケジューリングとシェービング 71
    6.3 イーサネットサービスヘの適用方法 73
     6.3.1 UNIでのQoSの実現 73
     6.3.2 NNIでのQoSの実現 75
     6.3.3 コアネットワークでのQoS制御 75
    6.4 階層型帯域制御 75
7 関連技術の標準化動向
    7.1 IEEE802 78
     7.1.1 IEEE802.3ah(EFM) 79
     7.1.2 IEEE802.1ad(仮想プライベートネットワーク技術) 86
     7.1.3 IEEE802.1AB(隣接ディスカバリプロトコル) 88
     7.1.4 IEEE802.17(RPRリングプロトコル) 90
    7.2 メトロイーサネットフォーラム 95
    7.3 IETF 97
     7.3.1 L2VPN 97
     7.3.2 MPLS 104
8 広域イーサネットの運用と課題
    8.1 広域イーサネットのモデル 111
    8.2 広域イーサネットの運用上の課題 112
    8.3 VPN設定方式 112
    8.4 故障検出 113
    8.5 ループ対策 114
     8.5.1 ループの弊害 114
     8.5.2 ループの発生要因 114
     8.5.3 ループ検出機構 116
     8.5.4 ループ位置検出 118
     8.5.5 ループ防止機構 118
     8.5.6 イーサネットにおけるTELの導入 120
    8.6 ネットワーク正常性確認方法 124
     8.6.1 ping 124
     8.6.2 主信号試験(フレーム負荷試験) 124
     8.6.3 FDB確認 124
     8.6.4 様々なカウンタ 125
     8.6.5 ミラーリングとキャプチャ 125
     8.6.6 隣接Link管理プロトコル 125
     8.6.7 リンクダウン転送 125
    8.7 広域イーサネットの運用上の課題 126
     8.7.1 信頼性 126
     8.7.2 保守性と運用性 126
9 広域イーサネット実現拡張技術
    9.1 MACinMAC技術 129
     9.1.1 MACinMAC技術の概要 129
     9.1.2 MACinMAC技術の方式分類 130
     9.1.3 EoEの基本概念 133
     9.1.4 EoEの動作原理 136
     9.1.5 EoE ControI Protocol(ECP)機能 142
     9.1.6 ループ防止機能 150
     9.1.7 トラヒック分析 151
     9.1.8 EoEの拡張と課題 151
    9.2 グローバルオープンイーサネット技術 153
     9.2.1 GOEフレームフォーマット 153
     9.2.2 高速化方式(高速タグスイッチング技術) 158
     9.2.3 高信頼化方式(高信頼経路制御技術) 160
     9.2.4 運用容易化方式(無瞬断網再構成技術) 164
     9.2.5 MACアドレス学習機能 165
     9.2.6 試作システムと性能評価 168
10 次世代広域ネットワークの展望
    10.1 広域ネットワークの現状 172
    10.2 要求条件の時代変化 173
     10.2.1 階層化ネットワーク 174
     10.2.2 ジオデシックネットワーク 175
     10.2.3 自己進化論的ネットワーク 176
    10.3 新技術の方向性 177
     10.3.1 技術革新の役割 179
     10.3.2 パラメータチューン 179
     10.3.3 完全二重化構成の自動化 179
     10.3.4 最適接続コンフィギュレーション 180
     10.3.4 広域イーサネットの役割と次世代広域ネットワークに向けて 181
付録 184
索引 188
1 イーサネットの基礎
    1.1 イーサネットの歴史 1
     1.1.1 伝送速度の高速化 2
4.

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東工大
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藪崎正実著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2005.6  viii, 171p ; 22cm
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第1章 概説
   1.1 移動通信ネットワークとは? 1
   1.2 移動通信ネットワーク基本技術 4
    1.2.1 位置登録 4
    1.2.2 一斉呼出 5
    1.2.3 ハンドオーバ 6
   1.3 移動通信ネットワークの変遷 7
第2章 回線交換ネットワーク
   2.1 回線交換とは? 13
   2.2 回線交換ネットワークアーキテクチャ 15
   2.3 回線交換発着信制御 17
   2.4 回線交換移動管理 21
    2.4.1 位置登録制御 21
    2.4.2 ハンドオーバ制御 23
   2.5 相互接続ネットワークモデル 25
第3章 パケット交換ネットワーク
   3.1 パケット交換とは? 30
   3.2 パケット交換ネットワークアーキテクチャ 31
   3.3 パケット交換発着信制御 34
   3.4 パケット交換移動管理 37
    3.4.1 位置登録制御 37
    3.4.2 ハンドオーバ制御 39
   3.5 モバイルインターネットアクセス 43
第4章 マルチメディアネットワーク制御技術
   4.1 音声符号変換制御 45
   4.2 マルチコール制御 49
   4.3 回線交換とパケット交換の連結移動管理 50
   4.4 マルチメディア伝達制御 53
第5章 移動端末番号と識別子
   5.1 移動端末番号と識別子の関係 57
   5.2 移動端末番号 58
    5.2.1 番号構成 58
    5.2.2 日本における番号体系の変遷 59
    5.2.3 諸外国における番号体系 61
   5.3 ローミング番号 62
   5.4 移動端末識別子 63
   5.5 移動端末装置識別子 64
第6章 ネットワークセキュリティ技術
   6.1 セキュリティ脅威 66
   6.2 セキュリティネットワークアーキテクチャ 68
   6.3 識別子機密 71
   6.4 認証 72
   6.5 秘匿 76
   6.6 インテグリティ 78
第7章 ネットワークサービス制御技術
   7.1 仮想ホーム環境サービス制御 80
   7.2 ロケーションサービス制御 84
   7.3 放送・同報サービス制御 87
   7.4 メッセージサービス制御 95
第8章 信号方式
   8.1 信号方式とは? 101
   8.2 移動通信ネットワークの信号インタフェース 103
   8.3 無線インタフェース信号方式 104
   8.4 RNS-CN間インタフェース信号方式 107
    8.4.1 RNS-回線交換CN間インタフェース信号方式 107
    8.4.2 RNS-パケットCN問インタフェース信号方式 108
   8.5 CN内インタフェース信号方式 109
    8.5.1 回線交換機間インタフェース信号方式 110
    8.5.2 パケット交換機間インタフェース信号方式 110
    8.5.3 HSS-交換機間インタフェース信号方式 111
    8.5.4 SCF-交換機間インタフェース信号方式 112
第9章 網装置とソフトウェア
   9.1 交換機 114
    9.1.1 ATM交換機装置構成 114
    9.1.2 ATM交換機ソフトウェア構成 117
   9.2 HSS 119
    9.2.1 HSS装置構成 119
    9.2.2 HSSソフトウェア構成 120
第10章 標準化
   10.1 標準化の目的 122
   10.2 ネットワーク標準作成手法 123
   10.3 国内標準化機関 125
    10.3.1 TTC 126
    10.3.2 ARIB 127
   10.4 国際標準化機関 128
    10.4.1 ITU 128
    10.4.2 3GPP 130
    10.4.3 0MA 132
    10.4.4 IETF 133
第11章 IP移動通信ネットワーク
   11.1 インターネットとIP 135
   11.2 回線交換コアネットワークのIP化 137
   11.3 IPリアルタイムマルチメディアサービス制御 139
   11.4 All-IP移動通信ネットワーク 144
   11.5 IP移動管理技術 145
第12章 移動通信ネットワークの将来
   12.1 第4世代移動通信ネットワーク 149
   12.2 モバイルユビキタスネットワーク 154
あとがき 161
索引 163
第1章 概説
   1.1 移動通信ネットワークとは? 1
   1.2 移動通信ネットワーク基本技術 4
5.

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図書
関根慶太郎著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.8  xii, 175p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-3
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6.

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図書
東工大
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林正博, 阿部威郎共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2010.5  vi, 177p ; 22cm
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第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
   2.2 信頼性評価尺度 12
第3章. グラフモデルの信頼度評価法
   3.1 グラフモデルの定式化 19
    3.1.1 用語 19
    3.1.2 モデルの定義 25
    3.1.3 連結性を考慮した故障状態の定義 25
   3.2 信頼度の計算方法 26
    3.2.1 節点が故障しない場合 26
    3.2.2 節点が故障する場合 82
   3.3 近似計算法 96
第4章. 通信経路に着目したモデルの信頼度評価法
   4.1 通信経路に着目したモデルの定式化 111
    4.1.1 用語 112
    4.1.2 モデルの定義 112
    4.1.3 通信容量を考慮した故障状態の定義 115
   4.2 通信容量を考慮した信頼度の計算法 117
   4.3 近似計算法 126
第5章. 通信ネットワークの故障頻度評価法
   5.1 設計における故障頻度評価の意義 135
   5.2 故障頻度評価における信頼性モデルの定式化 136
    5.2.1 用語 136
    5.2.2 モデルの定義 136
    5.2.3 故障の臨界状態の定義 139
   5.3 故障頻度の計算方法 141
   5.4 近似法 152
第6章. まとめ
付録
   1. 確率に関する基礎的性質 157
   2. ポリゴン‐トゥ‐チェイン縮退 158
   3. BDDアルゴリズムにおける枝の番号付け 162
   4. MFP法について 166
   5. 故障頻度評価式について 170
索引 175
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
7.

図書

図書
佐々木昭夫著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2000.3  vi, 211p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
電子情報通信学会編 ; 後藤滋樹, 外山勝保共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2007.9  viii, 151p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-6
所蔵情報: loading…
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1. インターネットの歴史的変遷と発展
   1.1 インターネットの誕生 2
   1.2 TCP/IPが普及した理由 4
   1.3 インターネットにおける公的機関の役割 6
   1.4 インターネットの利用者の数 8
   本章のまとめ 9
   理解度の確認 10
2. 電話とコンピュータ通信の比較
   2.1 画期的な2線式の通信 12
   2.2 完全グラフではない交換機 13
   2.3 電話事業を支えるトラヒック理論 15
   2.4 電話回線を使ったインターネット 16
   2.5 IP電話とENUM 17
   2.6 次世代ネットワーク 20
   本章のまとめ 22
   理解度の確認 22
3. OSI 参照モデルとプロトコル
   3.1 標準化の必要性 24
   3.2 標準化のプロセス 25
   3.3 OSIの参照モデル 27
   本章のまとめ 29
   理解度の確認 30
4. 構内網(LAN)における通信
   4.1 いろいろな種類のLAN 32
   4.2 原理的な分類 32
   4.3 イーサネットの原型 35
   4.4 MACアドレス 36
   4.5 イーサネットの限界 37
   4.6 解決策としてのIPアドレス(クラス) 39
   本章のまとめ 42
   理解度の確認 42
5. ルータと経路制御
   5.1 IPアドレスの詳細 44
    5.1.1 IPアドレスとMACアドレスの相違点 44
    5.1.2 ARPアドレス解決プロトコル 46
    5.1.3 クラスとクラスレス 48
   5.2 ルータの基本動作 49
   5.3 ルーチングプロトコル 51
   5.4 ルータの特徴 52
   本章のまとめ 53
   理解度の確認 54
6. インターネットの応用
   6.1 ドメイン名システム(DNS) 56
   6.2 電子メール(SMTP) 57
   6.3 ファイル転送(FTP) 59
   6.4 遠隔ログイン(TELNET) 60
   6.5 Web(HTTP) 61
   6.6 P2P 63
   6.7 新しい応用 64
   本章のまとめ 65
   理解度の確認 66
7. 超高速ネットワークの課題
   7.1 TCPとコネクション 68
   7.2 光の速度と通信の遅延 71
   7.3 スループットの限界 74
   本章のまとめ 76
   理解度の確認 76
8. ネットワークの管理と運営
   8.1 ネットワークの管理(NIC) 78
   8.2 ネットワークの運用(NOC) 81
   8.3 障害(トラブル)の原因 84
   8.4 セキュリティの課題 87
   本章のまとめ 88
   理解度の確認 88
9. インターネットの構成
   9.1 プロバイダのネットワーク構成 90
    9.1.1 アクセス 90
    9.1.2 地域拠点(POP) 92
    9.1.3 バックボーン 94
    9.1.4 対外接続 95
   9.2 プロバイダ間の相互接続 95
   9.3 障害に強いネットワーク構成 98
    9.3.1 バックボーンの冗長化 100
    9.3.2 地域拠点ネットワークの冗長化 102
    9.3.3 アクセスの冗長化 103
    9.3.4 対外接続の冗長化 103
   9.4 日本のインターネットトポロジー 105
   9.5 プロバイダのビジネスモデル 106
   本章のまとめ 110
   理解度の確認 110
10. セキュリティ
   10.1 セキュリティ上の脅威 112
   10.2 脆弱性が引き起こす被害 113
   10.3 コンピュータへの侵入方法 115
   10.4 ボットネット 115
   10.5 迷惑メール(spam) 117
   10.6 サービス妨害攻撃(DoS攻撃) 121
   10.7 セキュリティ対策 127
    10.7.1 ネットワーク上の対策 128
    10.7.2 コンピュータへの対策 130
    10.7.3 利用者のセキュリティ意識の向上 131
   本章のまとめ 132
   理解度の確認 132
11. 国際的な協調
   11.1 国際的なインターネット 134
   11.2 標準化を推進するおもな組織 135
   11.3 製品のモジュール化とハイブリッドな組織 138
   11.4 汎用技術としてのインターネット 139
   11.5 IP技術によるディジタル統合 140
   本章のまとめ 141
   理解度の確認 142
付録 インターネットのルールとマナー 143
引用・参考文献 145
理解度の確認;解説 146
索引 149
1. インターネットの歴史的変遷と発展
   1.1 インターネットの誕生 2
   1.2 TCP/IPが普及した理由 4
9.

図書

図書
笠原正雄著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2007.2  vi, 152p ; 26cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中尾直樹著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2007.12  vii, 143p ; 21cm
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まえがき
[入門編]これから技術者として働く人たちと,技術者として働く人を受け入れる方々へ
 1. 情報の扱い方-情報がだれのものかを理解しよう- 2
   1.1 情報の取扱い 2
    (1) 学生との違い 2
    (2) 情報にはいろいろある 3
    (3) 情報の持ち出し 4
   1.2 他社の機密情報 6
 2. 技術者が扱う知的財産の種類と性質-自分が何を創作するのか考えてみよう- 11
   2.1 技術者が扱う情報 11
   2.2 発明,実用新案,意匠,商標 13
   2.3 ノウハウ 15
   2.4 著作物 15
   コラム : 学校での勉強(練習)と実社会での研究開発(試合)の違いを理解しよう 16
[実践編]技術の最前線で働く人たちへ
 3. 生まれた発明をどうやって守るのか 20
 4. 特許 25
   4.1 特許出願 25
    (1) 提出する書類 25
    (2) 発明に求められる要件 27
   4.2 特許出願後のフロー 29
   4.3 技術者の仕事 31
    (1)出願までの仕事 31
    (2)広げすぎ,限定しすぎに注意 34
    (3)審査段階での仕事 36
   4.4 いろいろな出願 38
    (1) 優先権主張を伴う出願 38
    (2) 新規性喪失の例外の適用を求める出願 40
    (3) 分割出願 41
   4.5 外国出願 42
    (1) 直接出願 42
    (2)PCT出願 43
   4.6 共同発明者 45
   4.7 他社の特許への対応 48
    (1) 特許調査 48
    (2) 侵害の判断 51
    (3) 開発方針,設計変更 52
    (4) 特許を無効にする 53
   コラム : 論文は山の高さを競い,特許発明はすそ野の広さを競う 56
 5. 機密情報 58
   5.1 機密情報として保護されるための条件 58
   5.2 管理方法をどのように決めるのか 61
   5.3 機密情報に係る不正競争行為 62
 6. 著作物 65
   6.1 著作物と発明の違い 65
   6.2 著作権は権利の束 66
   6.3 フリーウェアに注意(ダダより高いものはない) 69
   6.4 ソフトウェアの特許 71
[上級編1]もう一歩賢く
 7. 技術者と会社の関係 80
   7.1 職務発明 80
   7.2 法人著作 84
   7.3 転職と機密情報 85
 8 技術契約(会社と会社の関係) 87
   8.1 技術契約とは 87
   8.2 共同開発 88
    (1) 社内での検討 88
    (2) 共同開発相手の選定(売込み) 90
    (3) 共同開発先との議論,試作,実験,改良 91
   8.3 共有の知的財産 95
   8.4 縦の共同開発,横の共同開発 97
   8.5 ライセンス契約 100
    (1) 概要 100
    (2) 契約の対象となる権利,製品,行為 101
    (3) 対価 102
    (4) 制限事項や特別な義務 103
   コラム : 契約交渉の落ち着くところ 104
 9. 特許権 108
   9.1 発明の種類と権利範囲 108
   9.2 特許権の効力が及ばない範囲 109
   9.3 特許権の侵害 110
    (1) 文言侵害 111
    (2) 均等侵害 112
    (3) 間接侵害 112
 10. 技術標準 114
   10.1 標準化団体 114
   10.2 技術標準と特許 116
   10.3 パテントプール 118
[デザイン編]製品のデザインも大切な財産
 11 デザインの保護 122
   11.1 どんな法律でデザインが保護されるか 122
   11.2 意匠法でのデザインの保護 126
    (1) 意匠に求められる要件 126
    (2) 意匠登録出願 129
    (3) 意匠権 130
   11.3 いろいろな意匠 132
    (1) 組物の意匠 132
    (2) 部分意匠 134
    (3) 関連意匠 134
    (4) 秘密意匠 136
あとがき 137
索引 139
まえがき
[入門編]これから技術者として働く人たちと,技術者として働く人を受け入れる方々へ
 1. 情報の扱い方-情報がだれのものかを理解しよう- 2
11.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 岩間一雄著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.11  ix, 172p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; B-6
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12.

図書

図書
青木由直著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.2  xii, 200p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-5
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13.

図書

図書
佐藤健一編著 ; 古賀正文著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2003.3  vi, 272p ; 22cm
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14.

図書

図書
安田靖彦編著 ; 電子通信学会編
出版情報: 東京 : 電子通信学会, 1982.9  408p ; 22cm
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15.

図書

図書
電子通信学会編
出版情報: 東京 : 電子通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1986.7  ii, iv, 340p ; 22cm
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16.

図書

図書
電子通信学会編著
出版情報: 東京 : 電子通信学会, 1984.1  316p ; 22cm
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17.

図書

図書
堀内和夫執筆
出版情報: 東京 : コロナ社, 1988.3  viii, 326p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-2
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18.

図書

図書
浜川圭弘執筆 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1994.3  viii, 186p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; E-3
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19.

図書

図書
伊藤泰彦, 渡辺裕, 水池健共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1994.3  vi, 176p ; 22cm
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20.

図書

図書
浅田稔著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1994.3  iv, 94p ; 22cm
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21.

図書

図書
板生清編著
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社(発売), 1992.8  vi, 221p ; 22cm
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22.

図書

図書
船越裕介著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2011.8  vii, 181p ; 22cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
村上治監修 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1990.3  viii, 380p ; 22cm
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24.

図書

図書
加藤満左夫 [ほか] 著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1990.3  vi, 322p ; 22cm
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
田中英彦著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1989.11  iv, 204p ; 22cm
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26.

図書

図書
阿江忠著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1988.7  iv, 182p ; 22cm
所蔵情報: loading…
27.

図書

図書
岡田直之著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1991.7  vi, 160p ; 22cm
所蔵情報: loading…
28.

図書

図書
清水康敬編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1992.2  vii, 184p ; 22cm
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29.

図書

図書
渡辺貞一, 南川忠利編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1991.12  xi, 227p ; 22cm
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30.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2013.9  xiv, 251p ; 21cm
シリーズ名: 現代電子情報通信選書 : 知識の森
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1章 : 通信網の発達とNGN、新世代ネットワーク
2章 : NGNアーキテクチャ
3章 : NGNのQoS技術とセキュリティ
4章 : SIP、IMSと品質基準
5章 : アプリケーション提供基盤
6章 : NGNの管理
7章 : NGNの標準化と通信事業者の取組み
8章 : 新世代ネットワーク
9章 : 新世代ネットワーク研究プロジェクトとテストベッド
1章 : 通信網の発達とNGN、新世代ネットワーク
2章 : NGNアーキテクチャ
3章 : NGNのQoS技術とセキュリティ
31.

図書

図書
和保孝夫著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2013.5  ix, 184p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-14
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目次情報: 続きを見る
1 : 序論
2 : モデルデバイス
3 : 半導体におけるキャリヤの挙動
4 : pn接合
5 : MOSFET
6 : BJT
7 : CMOS論理回路
8 : メモリ
9 : まとめと今後の展望
1 : 序論
2 : モデルデバイス
3 : 半導体におけるキャリヤの挙動
32.

図書

図書
並木淳治著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2013.8  v, 177p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
1 はじめに
2 ダイナミックシステムのモデル化
3 線形システムの功罪 / 非線形システムとは
4 超巨大システムの社会的安定性の根源を探る
5 古典的非線形システムを読み解き制御へつなぐ
6 これからの非線形システムはこう操れ
7 見え出した非線形飼い慣らし手法
8 エージェント移動を司る多次元セルオートマトンの提案
9 : おわりに
1 はじめに
2 ダイナミックシステムのモデル化
3 線形システムの功罪 / 非線形システムとは
33.

図書

図書
辻井重男著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2012.3  xi, 156p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-3
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 伊福部達著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2016.5  ix, 223p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; D-25
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目次情報: 続きを見る
1 : 目的と方法
2 : 神経電気刺激による機能回復
3 : 生体機能の補助代行—皮膚感覚の利用
4 : 言語コミュニケーションの支援—音声技術の活用
5 : 環境インタラクションの支援—バーチャルリアリティの活用
6 : 介護・リハビリテーションの支援—ロボットの活用
7 : 高齢社会と福祉技術
1 : 目的と方法
2 : 神経電気刺激による機能回復
3 : 生体機能の補助代行—皮膚感覚の利用
35.

図書

図書
岩田穆著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.10  xi, 166p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; D-17 . VLSI工学||VLSI コウガク
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36.

図書

図書
会田雅樹著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.10  x, 217p ; 22cm
シリーズ名: 情報ネットワーク科学シリーズ / 電子情報通信学会監修 ; 第3巻
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1 : 自律分散制御と階層構造
2 : 偏微分方程式に基づく自律分散制御
3 : 拡散現象に基づく自律分散クラスタリング
4 : ホイヘンスの原理に基づく自律分散クラスタリング
5 : カオスを利用した分散制御
6 : くりこみ変換と階層構造
7 : まとめ
1 : 自律分散制御と階層構造
2 : 偏微分方程式に基づく自律分散制御
3 : 拡散現象に基づく自律分散クラスタリング
37.

図書

図書
宮内一洋, 山本平一共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1981.10  v, 388p ; 22cm
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38.

図書

図書
今井正治編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (取次販売), 1994.2  xi, 260p ; 22cm
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39.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 村岡洋一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2014.2  vii, 148p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-6
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1 : はじめに
2 : データの表現
3 : 論理回路の仕組み
4 : アーキテクチャの基本
5 : 仮想マシンの原理
6 : コンパイラの仕組み
7 : コンピュータサイエンスの香り
8 : オペレーティングシステムの中核
9 : ハードウェアの構成
1 : はじめに
2 : データの表現
3 : 論理回路の仕組み
40.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
酒井善則, 金井敦, 荒金陽助共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2009.4  ix, 178p ; 21cm
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第1章 はじめに 1
第2章 情報の価値と情報セキュリティ 6
   2-1 情報セキュリティの歴史と脅威 8
    2-1-1 自給自足の村社会 9
    2-1-2 遠隔地との交流 11
    2-1-3 電気通信技術の発達 15
    2-1-4 コンピュータの発達 19
   2-2 情報の価値とそれに対する脅威 25
    2-2-1 情報量 25
    2-2-2 情報の価値と脅威 26
    2-2-3 情報を持つことのリスク 29
   2-3 情報を活用するための情報セキュリティ 32
第3章 情報通信社会における情報セキュリティの必要性 35
   3-1 情報の特性 35
    3-1-1 存在の視点 38
    3-1-2 処理の視点 40
    3-1-3 表現の視点 43
    3-1-4 情報の特性と情報セキュリティのニーズ 45
   3-2 攻撃に対する防御 47
   3-3 利便性 53
    3-3-1 価値と情報の流通 54
    3-3-2 バーチャルネットワーク 59
    3-3-3 プライバシー情報流通 60
   3-4 法律・規範・倫理・技術発展に基づく脅威の変化 61
    3-4-1 法律による変化 64
    3-4-2 規範・倫理による変化 64
    3-4-3 技術発展による変化 65
   3-5 セキュリティ技術の発展と安全なシステム 66
第4章 脅威とその分類 71
   4-1 攻撃者の目的 71
    4-1-1 片方向的攻撃 72
    4-1-2 双方向的攻撃 73
    4-1-3 情報の流れと技術レベル 76
   4-2 特定少数と不特定多数 77
   4-3 攻撃者の立場 82
    4-3-1 外部からの脅威 83
    4-3-2 内部からの脅威 84
   4-4 まとめ 85
第5章 攻撃手法と対策 87
   5-1 ソーシャルエンジニアリング攻撃 88
    5-1-1 電話によるソーシャルエンジニアリング攻撃 89
    5-1-2 物理的な侵入と窃盗(ごみ箱あさり) 91
    5-1-3 ソーシャルエンジニアリング攻撃対策 92
   5-2 サイバーネットワークアタック 93
    5-2-1 DoS 攻撃 93
    5-2-2 DDoS 攻撃 95
    5-2-3 サイバーネットワークアタックへの対策 97
   5-3 コンピュータリソース窃盗 97
    5-3-1 トロイの木馬(バックドア型) 98
    5-3-2 バッファオーバラン攻撃 98
    5-3-3 コンピュータリソース窃盗に対する対策 100
   5-4 盗聴,情報窃盗・暴露ウイルスなど 100
    5-4-1 盗聴・情報窃盗 101
    5-4-2 トロイの木馬(情報収集型)・スパイウェア 103
    5-4-3 盗聴や情報窃盗などに対する対策 104
   5-5 情報改ざん 105
    5-5-1 アカウント情報の改ざん 105
    5-5-2 Webサイトの改ざん 106
    5-5-3 改ざんに対する対策 107
   5-6 プライバシー情報盗難・漏えい 109
    5-6-1 SQLインジェクション攻撃 109
    5-6-2 フィッシング 111
    5-6-3 個人情報搾取攻撃への対策 115
   5-7 実装攻撃 116
    5-7-1 テンペスト 116
    5-7-2 実装攻撃 117
    5-7-3 実装攻撃への対策 118
   5-8 暗号危殆化 118
   5-9 コンピュータウイルス 121
    5-9-1 狭義のコンピュータウイルス 121
    5-9-2 ファイルに感染しないコンピュータウイルス 122
    5-9-3 コンピュータウイルスの分類 123
    5-9-4 コンピュータウイルスへの対策 124
   5-10 対策の分類 126
    5-10-1 事前対策と事後対策 126
    5-10-2 実装対策と運用対策 128
第6章 情報活用のための攻めの情報セキュリティ 131
   6-1 流通における価値交換 132
    6-1-1 物々交換から貨幣の利用へ 133
    6-1-2 貨幣の流通促進と信用 134
    6-1-3 情報通信社会の価値交換 135
    6-1-4 電子商取引 137
    6-1-5 電子現金 142
    6-1-6 債権・債務・株券の電子化 145
   6-2 CGMや企業におけるコミュニティのダイナミズム 149
    6-2-1 コミュニティとは 150
    6-2-2 コミュニティとコミュニケーション 151
    6-2-3 利益社会のコミュニケーションと情報通信技術 153
    6-2-4 インターネットを利用した情報発信 155
    6-2-5 CGM におけるコミュニケーション 157
    6-2-6 コミュニティと情報セキュリティ 160
   6-3 バーチャル空間における人,情報の保証 162
    6-3-1 インターネットショッピング 162
    6-3-2 オークションとRMT 166
    6-3-3 確かさの証明 169
第7章 おわりに 172
索引 175
第1章 はじめに 1
第2章 情報の価値と情報セキュリティ 6
   2-1 情報セキュリティの歴史と脅威 8
41.

図書

図書
木下哲男編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2001.2  vi, 204p ; 22cm
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 山下榮吉監修
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1987.10  viii, 371p ; 22cm
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
小柴正則著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.12  viii, 151p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; B-12
所蔵情報: loading…
44.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
堀口勝治編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (販売), 1993.8  vii, 378p ; 22cm
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第1章 ULSI設計技術総論
   1.1 はじめに 1
   1.2 ULSIへの道のり 2
   1.3 システムULSIの展望 12
   1.4 ULSI時代の設計技術の課題 17
第2章 ASIC設計技術
   2.1 ASICの回路技術 24
   2.1.1 CMOS回路 24
   2.1.2 ECL(CML)回路 31
   2.1.3 BiCMOS回路 34
   2.1.4 回路技術の選択 37
   2.2 ASICの分類と発展の歴史 38
   2.2.1 ASICの分類 38
   2.2.2 ASIC発展の歴史 40
   2.3 ASIC実現方式の種類と特長 42
   2.3.1 ASIC設計の流れ 42
   2.3.2 ゲートアレー 43
   2.3.3 セルベース(スタンダードセル)方式 50
   2.3.4 フルカスタム方式 55
   2.3.5 フィールドプログラマブルデバイス 55
   2.3.6 その他の設計方式 57
   2.4 ASIC設計の最新技術と今後の展望 58
   2.4.1 性能追求設計技術 58
   2.4.2 設計TAT短縮技術 62
第3章 メモリ設計技術
   3.1 DRAM 67
   3.1.1 概要 67
   3.1.2 メモリセル 68
   3.1.3 回路構成 69
   3.1.4 DRAMの課題とその対策 73
   3.2 スタティックRAM 77
   3.2.1 スタティックRAMの特長と用途 77
   3.2.2 CMOS SRAMの基本動作、および回路技術 78
   3.2.3 BiCMOS SRAMの回路技術 86
   3.2.4 今後の展望 89
   3.3 不揮発性メモリ 91
   3.3.1 データの読出し 91
   3.3.2 各不揮発性メモリの構造 93
   3.3.3 各不揮発性メモリの特長と高集積化への課題 98
   3.4 ASM 100
   3.4.1 マルチポートDRAM 100
   3.4.2 擬似SRAM 107
   3.4.3 フィールドメモリ 108
   3.4.4 ラインメモリ 109
   3.4.5 その他のASM 109
第4章 マイクロプロセッサ設計技術
   4.1 マイクロプロセッサの動作の概要 114
   4.2 マイクロプロセッサの技術動向 115
   4.3 アーキテクチャの設計 117
   4.4 機能設計技術 123
   4.5 並列処理技術 126
   4.6 RISC 128
   4.6.1 コンピュータ技術とVLSI技術 128
   4.6.2 RISCのアーキテチャ 129
   4.6.3 RISCの構成例 130
   4.7 TRON仕様マイクロプロセッサ 131
   4.7.1 アーキテクチャ 132
   4.7.2 TRON仕様マイクロプロセッサチップ実現例 134
第5章 DSP設計技術
   5.1 はじめに 139
   5.2 汎用DSPと専用DSP 140
   5.2.1 DSPの概要 140
   5.2.2 DSPの構成 141
   5.2.3 DSPの動作タイミング 144
   5.2.4 DSPの非巡回形ディジタルフィルタへの応用 145
   5.2.5 プログラム開発 147
   5.2.6 16タップ非巡回形ディジタルフィルタの実現 148
   5.3 DSPの設計 155
   5.3.1 アーキテクチャ設計 155
   5.3.2 回路設計 157
   5.4 おわりに 183
第6章 アナログ回路設計技術
   6.1 集積回路におけるアナログ回路の制限 186
   6.2 アナログ集積回路の基本回路 189
   6.2.1 直流電流源とカレントミラー 190
   6.2.2 差動増幅回路 193
   6.2.3 能動負荷回路 196
   6.2.4 レベルシフト回路 197
   6.3 演算増幅器 199
   6.3.1 演算増幅器の基本構成 199
   6.3.2 汎用演算増幅器の回路技術 200
   6.3.3 演算増幅器の応用 203
   6.4 アナログ集積回路の発振防止対策 206
   6.4.1 増幅回路の周波数特性 206
   6.4.2 帰還回路の安定性 207
   6.4.3 アナログ回路の発振防止対策 209
   6.5 集積化アナログフィルタ 210
   6.5.1 集積化能動RCフィルタ 210
   6.5.2 スイッチトキャパシタフィスタ 213
   6.6 A/D,D/A変換器 216
   6.6.1 高速型A/D,D/A変換器 216
   6.6.2 オーバーサンプルÅ/D,D/A変換器 218
   6.7 ULSI時代以降のアナログ回路技術 221
第7章 ULSI用CAD技術
   7.1 LSIのCAD技術 225
   7.2 設計言語 230
   7.3 シミュレータ 233
   7.4 配置配線ツール 243
   7.5 論理合成とコンパイラ 253
第8章 ULSIテスト評価技術
   8.1 テスト・評価の考え方 269
   8.1.1 テスト・評価とは 269
   8.1.2 従来のテスト・評価の考え方 273
   8.1.3 テスト容易性 283
   8.1.4 故障の原因とモデル化 284
   8.1.5 ULSIのテスト・評価の考え方 298
   8.2 テスト容易化設計の各手法 306
   8.2.1 テスト容易化設計の基本的な分類 306
   8.2.2 分割手法 309
   8.2.3 スキャンデザイン 310
   8.2.4 組込み自己テスト 314
   8.2.5 メモリのテスト容易化設計手法 323
   8.2.6 PLAのテスト容易化設計手法 327
   8.2.7 クロスチェック技術 333
   8.2.8 IDD・gテスト 335
   8.2.9 バウンダリスキャンデザイン 338
   8.3 テスト容易化設計のストラテジー 344
   8.3.1 ASIC-ULSIとフルカスタムULSIのテスト容易化設計 344
   8.3.2 マイクロプロセッサノテスト容易化設計のストラテジー 350
   8.4 CAT 354
   8.4.1 テストデータ自動発生 355
   8.4.2 故障シミュレーション 360
   8.5 ULSIテスト・評価技術の今後の展望 364
索引 371
第1章 ULSI設計技術総論
   1.1 はじめに 1
   1.2 ULSIへの道のり 2
45.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 広瀬啓吉著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.5  viii, 129p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-8
所蔵情報: loading…
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1 : 序論
2 : 音声と情報伝達
3 : 音声生成とモデル
4 : 音声分析
5 : 自然言語処理
6 : 音声合成
7 : 音声認識
1 : 序論
2 : 音声と情報伝達
3 : 音声生成とモデル
概要: 本書では、音声応用の基盤技術である音声合成、音声認識の基本技術を習得することを目的とし、それらを理解するために必要な音声生成、音声分析、そして非常に関連の深い自然言語処理の概略についても丁寧かつ平易に記述した。
46.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 野須潔, 山本喜久, 松本隆男執筆
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1988.10  vi, 136p ; 22cm
所蔵情報: loading…
47.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
電子情報通信学会編 ; 水澤純一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.3  x, 178p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; A-7
所蔵情報: loading…
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1. 通信サービス
   1.1 社会基盤 2
   1.2 ライフライン 3
   1.3 テレホンサービス 4
   1.4 ユニバーサルサービス 5
   1.5 通信システムの信頼性 6
   1.6 通信システムの性能 7
   本章のまとめ 8
   理解度の確認 8
2. 通信の信号
   2.1 信号の速度 10
   2.2 信号の伝わり方 11
   2.3 電線・電波・光ファイバ 12
    2.3.1 電線(有線) 13
    2.3.2 電波(無線) 13
    2.3.3 光ファイバ 14
   2.4 有線と無線 15
    2.4.1 信号の高速化 15
    2.4.2 役割の変化 16
   本章のまとめ 17
   理解度の確認 18
3. アナログ信号とディジタル信号
   3.1 情報形式と信号形式 20
   3.2 電話とコンピュータ間通信 21
   3.3 メディアごとの情報形式と信号形式 22
   本章のまとめ 25
   理解度の確認 26
4. ネットワーク伝送の信号技術
   4.1 リアルタイム伝送とファイル伝送 28
   4.2 標本化定理 29
   4.3 情報圧縮 31
   4.4 搬送波と変調 32
   本章のまとめ 34
   理解度の確認 34
5. 信号の役割と性質
   5.1 信号が担う役割 36
   5.2 ノードとリンク 37
   5.3 ネットワークの構成要素 38
   5.4 信号劣化と誤り検出 42
   本章のまとめ 43
   理解度の確認 44
6. 通信の接続制御
   6.1 電話交換台 46
   6.2 コネクション 48
   6.3 回線交換 50
   6.4 パケット交換 52
   本章のまとめ 53
   理解度の確認 54
7. 番号とアドレス
   7.1 ネットワーク設計と番号 56
   7.2 電話番号の伝え方 57
    7.2.1 ダイヤルパルス 57
    7.2.2 プッシュボタン信号 58
   7.3 電話とインターネットの番号体系の比較 59
   7.4 番号とルーティング 61
   本章のまとめ 63
   理解度の確認 64
8. 情報通信ネットワークの設計
   8.1 ネットワーク端末の発展 66
   8.2 ネットワーク利用のネック 68
   8.3 ネットワークのアベイラビリティ 69
   8.4 通信シーケンス 71
   本章のまとめ 73
   理解度の確認 74
9. 多様なネットワーク構成
   9.1 ネットワークトポロジー 76
   9.2 大規模ネットワークの構造 77
   9.3 アクセスネットワーク 78
   9.4 ネットワークの高機能化 81
    9.4.1 携帯電話ネットワーク 81
    9.4.2 ATM 82
    9.4.3 フリーダイヤル 83
    9.4.4 VoIP 84
   本章のまとめ 85
   理解度の確認 86
10. ネットワークの性能
   10.1 ノードとリンクの性能 88
   10.2 プロトコルの階層化 89
   10.3 サービスの指標 90
    10.3.1 コネクションフェーズ 91
    10.3.2 データ転送フェーズ 91
   10.4 システム性能と運用 92
   本章のまとめ 95
   理解度の確認 96
11. イーサネットとインターネット
   11.1 イーサネットのアクセス制御 98
   11.2 イーサネットのアドレス 99
   11.3 イーサネットの情報の運び方 101
   11.4 イーサネットの延長 102
   11.5 インターネットの発想 104
   11.6 インターネットのアドレス 105
    11.6.1 アドレス構成 105
    11.6.2 ブロードキャストアドレス 107
    11.6.3 IPアドレスの課題 108
   本章のまとめ 110
   理解度の確認 110
12. IPデータグラム
   12.1 IPデータグラムの基本構成 112
   12.2 アドレスレゾリューションプロトコル 112
    12.2.1 アドレスの対応表 113
    12.2.2 キャッシュメモリ 114
    12.2.3 ARPメッセージとリバースARP 115
   12.3 インターネットプロトコル 116
   12.4 IPデータグラムの分解と組立て 117
    12.4.1 フラグメント化とMTU 118
    12.4.2 フラグメント化で利用する情報 119
   12.5 IPデータグラムのルーティング 120
   本章のまとめ 123
   理解度の確認 124
13. TCPコネクション
   13.1 階層化とIPパケット多重 126
   13.2 ユーザデータグラムプロトコル 127
   13.3 トランスミッションコントロールプロトコル 129
   13.4 情報伝達の確認方法 130
    13.4.1 確認応答と再送 131
    13.4.2 スライディングウィンドウ 132
   13.5 TCPセグメントのフォーマット 133
   13.6 TCPコネクションの識別と設定 134
    13.6.1 TCPプロトコル階層 135
    13.6.2 TCPのポート番号 136
   本章のまとめ 139
   理解度の確認 140
14. TCPのトラヒック制御
   14.1 データの送り方とフロー制御 142
    14.1.1 スライディングウィンドウ 142
    14.1.2 フロー制御 143
   14.2 輻輳制御 144
   14.3 TCPコネクションの確立と終了 145
    14.3.1 コネクション要求 146
    14.3.2 コネクション終了 147
   14.4 TELNETとFTP 148
    14.4.1 TELNETとNVT 148
    14.4.2 FTPの動作 150
   本章のまとめ 151
   理解度の確認 151
15. ドメインネームシステム
   15.1 ドメインネームシステム 154
    15.1.1 URL 154
    15.1.2 nslookup 154
    15.1.3 ドメインネームの形式 155
    15.1.4 ドメインネームの割当 156
   15.2 ドメインネームシステムの構成 157
    15.2.1 ネームサーバ 157
    15.2.2 DNSの技術 158
   15.3 DNS相互の連携とキャッシング 159
   15.4 DNSメッセージ 160
   15.5 リソースレコード 162
   本章のまとめ 163
   理解度の確認 164
16. ルーティング方式
   16.1 ルーティング方式の課題 166
   16.2 ルーティングプロトコルの役割 166
   16.3 RIP 168
   16.4 OSPF 169
   16.5 BGP 170
   本章のまとめ 171
   理解度の確認 172
引用・参考文献 173
索引 174
1. 通信サービス
   1.1 社会基盤 2
   1.2 ライフライン 3
48.

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東工大
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東工大
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電子情報通信学会編 ; 山下信雄, 福島雅夫著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.5  viii, 181p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-4
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1. 数理計画法とは
   1.1 数理計画問題 2
   1.2 数理計画問題の分類 5
   1.3 数理計画問題の例 8
   談話室 よい定式化とは 18
   本章のまとめ 19
   理解度の確認 20
2. 数理計画法の基礎概念
   2.1 数学の準備 22
   2.2 問題に関する事柄 25
   2.3 解法に関する事柄 28
   談話室 反復法の部分問題 29
   談話室 大域的収束 30
   本章のまとめ 32
   理解度の確認 33
3. 凸計画問題
   3.1 凸計画問題とは 36
   3.2 凸集合 38
   3.3 凸関数 40
   談話室 凸計画問題への定式化 46
   本章のまとめ 47
   理解度の確認 48
4. 制約なし最小化問題に対する最適性の条件
   4.1 最適性の必要条件 50
   4.2 最適性の十分条件 52
   談話室 局所的最小値と増減表 54
   本章のまとめ 55
   理解度の確認 56
5. 制約付き最小化問題に対する最適性の条件
   5.1 制約付き最小化問題に対する最適性の1次の条件 58
   談話室 Kuhn-Tucker 条件 59
   談話室 ラグランジュの未定乗数法 61
   5.2 制約付き最小化問題に対する最適性の2次の条件 66
   本章のまとめ 68
   理解度の確認 68
6. 双対問題
   6.1 双対問題 70
   6.2 双対問題の性質 74
   談話室 ゲーム理論と双対問題 76
   6.3 双対問題の活用例 81
   本章のまとめ 85
   理解度の確認 85
7. 微分を使わない最適化手法
   7.1 黄金分割法 88
   談話室 黄金分割比 91
   7.2 単体法 93
   本章のまとめ 97
   理解度の確認 97
8. 直線探索法と信頼領域法
   8.1 直線探索法 100
   8.2 直線探索法の例 104
   談話室 共役勾配法 111
   8.3 信頼領域法 111
   本章のまとめ 118
   理解度の確認 118
9. 線形計画問題と単体法
   9.1 標準形 120
   9.2 実行可能集合と基底解 121
   9.3 単体法 126
   談話室 線形計画問題の解法の発展 129
   本章のまとめ 136
   理解度の確認 136
10. 分枝限定法
   10.1 0-1整数計画問題 138
   10.2 分枝限定法 139
   談話室 メタヒューリスティクス 145
   本章のまとめ 149
   理解度の確認 150
11. 内点法と逐次2次計画法
   11.1 凸2次計画問題に対する内点法 152
   談話室 非線形方程式のニュートン法 155
   11.2 逐次2次計画法 157
   本章のまとめ 163
   理解度の確認 164
付録 数学の記号と概念 165
参考文献 170
理解度の確認;解説 171
索引 180
1. 数理計画法とは
   1.1 数理計画問題 2
   1.2 数理計画問題の分類 5
49.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野島俊雄, 山尾泰編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2007.9  vi, 264p ; 22cm
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第1章 モバイル通信システム
   1.1 概要 1
   1.2 無線信号 4
    1.2.1 無線周波数 4
    1.2.2 変調方式 5
   1.3 電波伝搬環境 13
    1.3.1 時間変動特性 13
    1.3.2 チャネル特性 16
    1.3.3 改善技術 16
   1.4 無線アクセス方式 16
    1.4.1 PDC方式 20
    1.4.2 IMT-2000DS-CDMA(W-CDMA)方式 28
   1.5 基地局及び端末 32
    1.5.1 基地局装置 32
    1.5.2 端末 33
第2章 無線回路の基本と要求条件
   2.1 変調器 37
    2.1.1 信号処理から見た変調操作 37
    2.1.2 乗算器の構成 39
    2.1.3 直交変調器における変調誤差の要因 42
    2.1.4 直交変調器における変調精度の評価 47
   2.2 電力増幅器 49
    2.2.1 役割と機能 49
    2.2.2 送信信号の性質と増幅器の非線形ひずみの関係 50
    2.2.3 要求特性例 61
   2.3 受信回路 65
    2.3.1 受信回路の基本構成と動作 65
    2.3.2 無線回路の性能指標 73
    2.3.3 受信回路への要求性能 89
    2.3.4 受信回路の構成例 94
   2.4 周波数シンセサイザ 100
    2.4.1 構成と基本動作 100
    2.4.2 周波数切換速度 101
    2.4.3 周波数切換えの高速化 103
    2.4.4 位相雑音 105
    2.4.5 電圧制御発振器 109
    2.4.6 PLL周波数シンセサイザを集積化したRF-IC 109
   2.5 非線形の解析手法と線形性の評価方法 111
    2.5.1 電力増幅器の非線形 111
    2.5.2 非線形解析法 112
    2.5.3 複素べき級数表示の導出 114
    2.5.4 入出力応答 116
    2.5.5 線形性の評価方法 119
第3章 電力増幅器とその線形化技術
   3.1 電力増幅器の効率 128
    3.1.1 流通角による電力増幅器の分類 128
    3.1.2 スイッチングモード増幅器 132
    3.1.3 ドハティ増幅器 134
   3.2 線形化技術 135
    3.2.1 個別増幅と共通増幅 135
    3.2.2 フィードフォワード(FF)増幅器 139
    3.2.3 プリディストーション 146
   3.3 その他の線形化技術 155
    3.3.1 LINC 155
    3.3.2 負帰還法 156
第4章 超伝導受信技術
   4.1 超伝導受信フロントエンド 162
    4.1.1 基本構成 163
    4.1.2 高温超伝導フィルタ(HTSF) 165
    4.1.3 極低温低雑音増幅器(CLNA) 166
    4.1.4 冷凍機 168
    4.1.5 2GHz帯小形・高信頼CRFE 172
   4.2 高感度化 173
    4.2.1 雑音指数と等価雑音温度 173
    4.2.2 CRFEによる受信感度改善効果 177
   4.3 都市雑音(人工雑音) 179
   4.4 高選択性の効果 181
   4.5 CRFEのモバイル通信基地局への適用効果 183
   4.6 CRFEのフェイルセイフ化 185
    4.6.1 基地局受信系構成の工夫 185
    4.6.2 HTSFと常温動作フィルタの切換え 186
第5章 受信フロントエンドとダイレクトコンバージョン受信機
   5.1 受信フロントエンドの基本コンポーネント 190
    5.1.1 課題 190
    5.1.2 高周波フィルタ 191
    5.1.3 高周波半導体素子 197
    5.1.4 低雑音増幅器(LNA) 200
    5.1.5 ミクサ 203
    5.1.6 直交ミクサ 207
   5.2 ダイレクトコンバージョン受信機の構成と課題 218
    5.2.1 開発の経緯 218
    5.2.2 システム構成上の課題 219
    5.2.3 アナログベースバンド回路 224
   5.3 開発例 228
    5.3.1 GaAs受信フロントエンドモジュール 228
    5.3.2 W-CDMA方式端末用偶高調波形ダイレクトコンバージョン受信機 229
    5.3.3 GSM方式端末用ダイレクトコンバージョン受信機 234
第6章 無線回路のマルチバンド化技術
   6.1 構成法 242
   6.2 可変整合回路によるマルチバンド化 245
   6.3 マルチバンド電力増幅器 248
    6.3.1 RF-MEMSスイッチ 248
    6.3.2 可変帯域電力増幅器 249
   6.4 帯域可変RFフィルタ 252
索引 255
第1章 モバイル通信システム
   1.1 概要 1
   1.2 無線信号 4
50.

図書

図書
三村栄紀, 松島裕一共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1989.6  iv, 231p ; 22cm
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51.

図書

図書
池野信一, 小山謙二共著 ; 電子通信学会編
出版情報: 東京 : 電子通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1986.9  ii, vi, 289p ; 22cm
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52.

図書

図書
早坂寿雄著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1992.3  x, 272p ; 22cm
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53.

図書

図書
吉澤康文著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2015.11  viii, 278p ; 21cm
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1章 : 序論
2章 : ハードウェアとの接点
3章 : 入出力制御とファイル管理
4章 : プロセス管理
5章 : プロセス間通信
6章 : メモリ管理
7章 : 仮想記憶制御方式
8章 : OSの構成法と仮想計算機
9章 : TCP/IPの通信処理
10章 : ネットワークプログラミング
1章 : 序論
2章 : ハードウェアとの接点
3章 : 入出力制御とファイル管理
54.

図書

図書
森泉豊栄 [ほか] 著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1994.3  v, 156p ; 22cm
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55.

図書

図書
後藤尚久著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1995.3  vi, 321p ; 21cm
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56.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 岩沼宏治 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2018.2  viii, 196p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; B-8
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1 : はじめに
2 : データ構造の基礎
3 : 基本的な探索整列の手法
4 : 二分木とその応用
5 : ハッシュ表
6 : グラフ
7 : 文字列照合
8 : アルゴリズム技法
1 : はじめに
2 : データ構造の基礎
3 : 基本的な探索整列の手法
概要: 現代の高度な情報処理システムの全てを支えている基幹技術と理論が「データ構造とアルゴリズム」である。本書では、初学者を対象として、基本的な事項から、比較的専門的な事項まで幅広く、平易に解説する。
57.

図書

図書
村田正幸, 成瀬誠編著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.10  x, 217p ; 22cm
シリーズ名: 情報ネットワーク科学シリーズ / 電子情報通信学会監修 ; 第1巻
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第0部 序—情報ネットワーク科学
第1部 情報ネットワークのための数理基礎 : 情報ネットワークの基本的性質を捉える数理
複雑系理論と情報ネットワーク
プロトコル設計と数理基礎理論
第2部 ネットワークダイナミクスを扱う情報ネットワーク科学 : 生命のしくみに学ぶ情報ネットワーク
自然界の階層構造に学ぶ自律分散制御モデル
自然界のダイナミクスに学ぶ情報ネットワーク機能
第3部 リアルワールド情報ネットワーク科学 : 情報ネットワークと消費エネルギー
センシングと情報ネットワークの基本課題
第4部 人・社会に拡がる情報ネットワークの科学 : 情報ネットワークとレジリエンス
通信行動とユーザ心理のモデル化
ソーシャルネットワーク構造を反映した情報ネットワーク制御モデル
社会的ネットワークと情報ネットワーク科学の創発
第0部 序—情報ネットワーク科学
第1部 情報ネットワークのための数理基礎 : 情報ネットワークの基本的性質を捉える数理
複雑系理論と情報ネットワーク
58.

図書

図書
巳波弘佳, 井上武共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.12  x, 186p ; 21cm
シリーズ名: 情報ネットワーク科学シリーズ / 電子情報通信学会監修 ; 第2巻
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1 : 情報ネットワークを数理的に扱うとは、どういうことか
2 : どのように最適な経路を見つけるのか
3 : どのようにネットワークを高信頼化するのか
4 : ネットワークの信頼性をより正確に測るには
5 : 複雑な制約条件のもとで最適解を見つけるには
6 : ネットワークの設定ミスをなくせるか
7 : ネットワークはどのような形をしているのか
8 : おわりに
1 : 情報ネットワークを数理的に扱うとは、どういうことか
2 : どのように最適な経路を見つけるのか
3 : どのようにネットワークを高信頼化するのか
59.

図書

図書
清水康敬, 杉浦行編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1995.9  xi, 252p ; 22cm
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60.

図書

図書
島津明 [ほか] 共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2014.2  iv, 210p ; 21cm
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第1章 話し言葉による対話の処理とは : 機械との対話
対話を捉える基本概念 ほか
第2章 話し言葉対話の処理のための基本概念 : 対話エージェント
発話行為 ほか
第3章 話し言葉の特徴 : 話し言葉表現の特徴
韻律 ほか
第4章 話し言葉対話の処理技術 : 話し言葉対話システムの基本技術
話し言葉対話による意図理解 ほか
第1章 話し言葉による対話の処理とは : 機械との対話
対話を捉える基本概念 ほか
第2章 話し言葉対話の処理のための基本概念 : 対話エージェント
概要: 人が日常行っている話し言葉による対話を計算機が行おうとしたら、どのような問題があるのか、話し言葉対話にどのような性質があるのか、話し言葉対話はどのようなメカニズムにより説明できるのか、話し言葉対話を扱うために、どのような原理や技術が分かって いるのか、現状はどのような技術ができているのか、これまでの研究成果を踏まえ、基本的なことを紹介。終わりの「更に勉強を進めるために」において、関連する書籍や文献についても紹介している。 続きを見る
61.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 浅田邦博著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.2  x, 195p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-13
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1 : MOSFET
2 : CMOSインバータ
3 : 線形回路の遅延モデル
4 : LSI製造プロセス
5 : 設計規則
6 : CMOSの基本ゲート回路
7 : 記憶回路
8 : 情報処理用LSIの基本要素
9 : LSI設計の様式
1 : MOSFET
2 : CMOSインバータ
3 : 線形回路の遅延モデル
概要: 情報化社会に不可欠なハードウェアである集積回路の中で主流をなすCMOS集積回路を対象とし、基本素子のモデルを基にいかに回路を構成し高い性能を得るかを平明に説明して、CADによる設計の背後にある基本知識を習得させる。
62.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 坂井修一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.3  x, 145p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-9
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63.

図書

図書
青山友紀, 小野定康共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1990.6  x,230p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータアーキテクチャシリーズ / コンピュータシステム研究専門委員会監修 ; 電子情報通信学会編
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64.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 今井秀樹著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.10  viii, 209p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-1
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65.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中村徹, 三島友義共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.11  viii, 146p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; D-18
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1.超高速デバイスと応用分野
   1.1 超高速動作電子機器とエレクトロニクス 2
   1.2 超高速デバイスの種類と進歩 4
   1.3 半導体デバイスの応用分野と集積度 5
   本章のまとめ 8
   理解度の確認 8
2.超高速デバイスの構造とその特徴
   2.1 トランジスタの動作と飽和速度 10
    2.1.1 移動度と飽和速度 10
    2.1.2 超高速デバイスに印加される電界 11
   2.2 真性トランジスタと寄生デバイス 13
   2.3 超高速デバイスの構造 14
   談話室 抵抗を下げる 15
   2.4 高速デバイス設計の指針 16
   本章のまとめ 17
   理解度の確認 18
3.超高速デバイス用材料と製造技術
   3.1 III-V族化合物半導体の物性とヘテロ接合 20
    3.1.1 III-V族化合物半導体の物性 20
    3.1.2 ヘテロ接合 25
   3.2 結晶成長技術と評価技術 29
    3.2.1 結晶成長技術 30
    3.2.2 半導体結晶評価技術 34
   3.3 シリコン基板への浅接合構造と形成技術 37
    3.3.1 p形及びn形散層の浅接合化 37
    3.3.2 浅接合化技術 38
   本章のまとめ 43
   理解度の確認 44
4.シリコンバイポーラトランジスタ
   4.1 バイポーラトランジスタの動作原理 46
    4.1.1 一次元バイポーラトランジスタの直流電流と電流増幅率 46
   談話室 ガンメルプロット 49
    4.1.2 バイポーラトランジスタのベース電流 49
    4.1.3 コレクタ領域の電荷 53
    4.1.4 寄生領域のトランジスタ性能への影響 55
   4.2 シリコンバイポーラトランジスタ 57
    4.2.1 トランジスタ構造と不純物ドーピングプロファイル 57
    4.2.2 ベース抵抗 59
    4.2.3 多結晶シリコン技術の応用 60
   談話室 容量を下げる 62
    4.2.4 多結晶シリコン応用微細化バイポーラトランジスタ 63
    4.2.5 超高速シリコンバイポーラトランジスタ特有の高速化構造 71
   談話室 真性トランジスタ領域とコレクタ電流の流れる領域 71
   4.3 SiGeバイポーラトランジスタ 73
    4.3.1 SiGe混晶組成比と不純物ドーピングプロファイル 73
    4.3.2 SiGeバイポーラトランジスタの構造 75
    4.3.3 電流成分と電流増幅率 76
    4.3.4 トランジスタ性能と高周波パラメータ 76
   談話室 シングルへテロ接合とダブルへテロ接合の遮断周波数特性の比較 77
   本章のまとめ 78
   理解度の確認 78
5.化合物半導体電界効果トランジスタ
   5.1 MESFETとHEMT 80
    5.1.1 MESFETとHEMTの構造の比較 80
   談話室 電子の速度オーバシュート 84
    5.1.2 HEMTの小信号等価回路解析 85
   談話室 yパラメータの復習 86
   談話室 低雑音化の推移 88
   5.2 InP HEMT 89
    5.2.1 InPを基板とする高In組成HEMT 89
    5.2.2 各種HEMTの特性 93
   5.3 高出力PHEMT 94
    5.3.1 高出力PHEMTの構造 94
    5.3.2 高出力PHEMTの特性 96
   本章のまとめ 97
   理解度の確認 98
6.化合物バイポーラトランジスタ
   6.1 GaAsHBT 100
    6.1.1 HBTの構造と電流成分 100
    6.1.2 HBTの小信号等価回路解析 103
    6.1.3 AlGaAs/GaAsHBTとInGaP/GaAsHBT 106
   6.2 その他のHBT 108
    6.2.1 InP HBT 109
    6.2.2 ダブルへテロ接合バイポーラトランジスタ 109
    6.2.3 グレーデッド・ベースHBT 111
   6.3 HEMTとHBTの比較 112
    6.3.1 高周波雑音と1/f雑音 112
    6.3.2 投入電力密度とチップサイズ 113
    6.3.3 その他の総合的比較 114
   本章のまとめ 115
   理解度の確認 116
7.超高速デバイスの基本回路とシステム応用
   7.1 ディジタル基本回路と性能 118
    7.1.1 ECL回路 118
    7.1.2 DCFL回路とSCFL回路 121
   7.2 超高速デバイスの性能比較 123
   7.3 超高速伝送用システムと回路 124
   7.4 ミリ波を用いたシステムと回路 125
   本章のまとめ 128
8.その他の超高速デバイス
   8.1 SiLDMOSFET 130
    8.1.1 LDMOSFETの構造 130
   談話室 地殻の構成元素 131
    8.1.2 LDMOSFETのマイクロ波出力特性 132
   談話室 LDMOSFETがGSMで用いられる理由 133
   8.2 ワイドギャップ高出力デバイス 134
    8.2.1 GaNとSiCの物性 134
   談話室 GaN 136
    8.2.2 ワイドギャップ高出力デバイスの特性 137
   本章のまとめ 140
   理解度の確認 140
引用・参考文献 141
理解度の確認;解説 143
索引 145
1.超高速デバイスと応用分野
   1.1 超高速動作電子機器とエレクトロニクス 2
   1.2 超高速デバイスの種類と進歩 4
66.

図書

図書
野本真一著
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2003.7  x, 372p ; 22cm
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67.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2014.11  xvii, 199p ; 21cm
シリーズ名: 現代電子情報通信選書 : 知識の森
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無線通信の発展
無線伝搬路
ディジタル無線方式の基礎
ディジタル変調
誤り訂正技術
ダイバーシチ技術
MIMO伝送
復調技術
無線回線の設計・基準
送信機
受信機
送受信機の性能試験
無線機構成の方向性
多様な無線通信システム
無線通信の発展
無線伝搬路
ディジタル無線方式の基礎
68.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
sponsored by IEEE Computer Society ...[et al.] ; in cooperation with International Federation for Information Processing, International Federation of Automatic Control, OMG
出版情報: Los Alamitos, Calif. : IEEE Computer Society, c2007  xv, 573 p. ; 28 cm
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General Chair's Message xi
Program Chair's Message xii
ISADS 2007 Committees xiii
AHSP 2007 Committees xv
Keynote Address 1
   OptIPuter-A High Performance SOA LambdaGrid Enabling Scientific Applications / Larry Smarr 3
Keynote Address 2
   A Service-Oriented Approach to Security-Concepts and Issues / Elisa Bertino and Lorenzo Martino 7
Session 1: Service Orientation: Service Composition/Collaboration
   RobustBPEL2: Transparent Autonomization in Business Processes through Dynamic Proxies / Onyeka Ezenwoye and S. Masoud Sadjadi 17
   Towards Distributed Web Service Composition / Snehit Prabhu 25
   Collaboration Policy Generation in Dynamic Collaborative SOA / W.T. Tsai, Qian Huang, Bingnan Xiao, Yinong Chen, and Xinyu Zhou 33
Session 2: Testing and On-line Validation
   Ontology-Based Test Case Generation for Testing Web Services / Yongbo Wang, Xiaoying Bai, Juanzi Li, and Ruobo Huang 43
   Towards Self-Testing in Autonomic Computing Systems / Tarlq King, Djuradj Babich, Jonatan Alava, Ronald Stevens, and Peter Clarke 51
   Global Constraint Checking at Run-time / Christian Hein and Tom Ritter 59
Session 3: Transportation
   Application of Assurance Technology for Railway Signaling System / Masayuki Matsumoto and Keisuke Bekki 69
   Novel Railway Signal Control System Based on the Internet Technology and Its Distributed Control Archtecture / Yamato Fukuta, Gen Kogure, Takashi Kunifuji, Hiroyuki Sugahara, Reiji Ishima, and Masayuki Matsumoto 77
   The Modeling and Analysis of Data Communication System (DCS) in Communication Based Train Control (CBTC) with Colored Petri Nets / Tianhua and Tao Tang 83
Keynote Address 3
   Enviroment of Intellect; 7 issues We Need to Think About for the Future / Yoshinobu Tonomura 93
Session 4: Service Orientation: Architecture, Infrastructure
   The Semantic Data Space for Loosely Coupled Service Provisioning / David Linner, Ilja Radusch, Stephan Steglich, and Carsten Jacob 97
   A New SOA Data-Provenance Framework / Wei-Tek Tsai, Xiao Wei, Dawei Zhang, Ray Paul, Yinong Chen, and Jen-Yao Chung 105
   Should the Grid Middleware Look to Self-managing Capabilities? / Ramon Nou, Ferran Julia, and Jordi Torres 113
Session 5: Sensor and Ad Hoc Networks (1)
   Mobility Support for Users in Wireless Sensor Networks / Sang-Sik Kim and Ae-Soon Park 123
   A Hybrid Routing with Location Information for Mobile Ad Hoc Networks / Hiroshi Nakagawa, Tomoyuki Ohta, Kenji Ishida, and Yoshiaki Kakuda 129
   Mobile Phone Based Ad Hoc Network Using Built in Bluetooth for Ubiquitous Life / Hitomi Murakami, Atsushi Ito, Yu Watanabe, and Takao Yabe 137
Session 6: Service Orientation: Discovery, Access, Application
   Functionality-Based Service Matchmaking for Service-Oriented Architecture / Stephan Yau and Junwei Liu 147
   Change Management in Semantic Business Processes Modeling / Uttam Kumar Tripathi and Knut Hinkelmann 155
   Autonomous Correlated Services Access for High Response in Intergrated Faded Information Field Systems / Xiaodong Lu, Kinji Mori, and Yongdong Tan 163
Session7: Sensor and Ad Hoc Networks (2)
   An On-demand Address Allocation Scheme for Query Based Sensor Networks / Weiwei Fang, Yi Liu, Jin Wu, and Depei Qian 173
   An Effcient On-Demand Hierarchical Routing Protocol Based on Autonomous Clustering for Mobile Ad Hoc Networks / Ryotaro Oda, Tomoyuki Ohta, and Yoshiaki Kakuda 180
   Locality-Preserving Distributed Path Reservation Protocol for Asynchronous Cooperative Mobile Robots / Rami Yared, Julien Cartigny, Xavier Defago, and Matthias Wiesmann 188
   Optimizing Query Injection from Mobile Objects to Sensor Networks / Shourui Tian and Sol M. Shatz 196
Session8: Assurance and Fault-Tolerance
   Research of Reliability Technology in Heterogeneous Autonomous Decentralized Assurance Systems / Akio Shiibashi, Takashi Kuroda, Motoharu Yamana, and Kinji Mori 207
   Distribution Algorithm for Newly Allcated Update Allowance (AV) in the Autonomous Decentralized Database System (ADDS) / Isao Kaji 215
   Autonomous Fault Recovery Technology for Continuous Service in Distributed VOD System / Yuta Nakatogawa, Shoichi Murakami, Miho Kanda, Kinji Mori, Ryuji Takanuki, and Yasushi Kuba 221
Session9: Agent Systems and Networking
   Autonomous Real-Time Navigation for Service Level Agreement in Distributed Information Service System / Khalid Mahmood, Satoshi Niki, Yuuki Nakahara, Xiaodong Lu, Ivan Luque, and Kinji Mori 231
   SAGE-LITE: An Architecture and Implementation of Light Weight Multi-agent System / Sana Khalique, Sana Farooq, Hafiz Farooq Ahmad, Hiroki Suguri, and Arshad Ali 239
   An Approach of End-to-End DiffServ/MPLS QoS Context Transfer in HMIPv6 Networks / Chuda Liu, Yi Liu, Depei Qian, and Mingxiu Li 245
Session 10: Resource Abstraction and Management
   Autonomous Decentralized Load Tracking Systems and Evaluation Criteria for Response and Stability / Tetsuya Masuishi, Koichi Shibata, Yasuyuki Oki, and Kinji Mori 255
   Merging CBR and Neural Networks for SLA-Based Radio Resource Management for QoS Sensitive Cellular Networks / Muhammad Umer Hkan, Muhammad Qaisar Ch, Hafiz Farooz Ahmad, Liaqut Ali, Arshad Ali, and Hiroki Suguri 263
   Virtual Device Composition / Mario Schuster, Alexander Domene, Raju Vaidya, Stefan Arbanowski, Su Myeon Kim, Jin Wook Lee, and Hun Lim 270
Session 11: Security, Safety, and Trust
   Mass Mailing Worm Detection by Means of Situation Aware DNS / Nikolaos Chatzis 279
   Rule Checking within the Model-Based Development of Safety-Critical Systems and Embedded Automotive Software / Tibor Farkas and Daniel Grund 287
   Trust for Vehicular Applications / Matthias Gerlach 295
Keynote Address 4
   Quality Assurance for Autonomous Systems-A Review of Model-Based Methods / Ina Schieferdecker 305
Session 12: Invited Paper (1)
   Dynamic Clustering Model for High Service Availability / Sung Hocheol, Han Sunyoung, Choi Byounguk, Kim Heemin, Song Jungwook, Ang Chee-Wei, Cheng Wang-Cho, and Wong Kim-Sing 311
   A UDP Based Protocol for Distributed P2P File Sharing / Yao-Nan Lien and Hong-Qi Xu 318
   Context-Based Service Discovery for Enhanced Learning Object in P2P Networks / Qianhui Liang and Zhaohui Wu 325
(Session 13) Special Session: Ad Hoc Networks in Automotive Telematics Applications (1)
   An Approach to Positioning Road-User in a Telematics Network / Mats Rydstrom, Erik Strom, Arne Svensson, and Luca Reggiani 335
   Enforcing Privacy Using Symmetric Random Key-Set in Vehicular Networks / Yong Xi, Kewei Sha, Weisong Shi, Loren Schwiebert, and Tao Zhang 344
   Mobile Service Discovery Protocol (MSDP) for Mobile Ad-Hoc Networks Jui-Chi Liang, Jyh-Cheng Chen, and Tao Zhang 352
Session 14: Invited Paper (2)
   An Approach to Deriving Reactive Agent Designs from Extensions to the Descartes Specification Language / Michael Medina and Joseph Urban 363
   A TTF-Based Programming Model and a Support Kernel Running on a Communicating Sensor Platform / Kane Kim, Keizo Fujiwara, Moon-Cheol Kim, Liangchen Zheng, Kenichi Watanabe, and Makoto Takizawa 368
   Towards Making NekoStat a Proper Measurement Tool for the Validation of Distributed Systems / Andrea Bondavalli, Andrea Ceccarelli, Lorenzo Falai, and Michele Vadursi 377
(Session 15) Special Session: Ad Hoc Networks in Automotive Telematics Applications (2)
   Piggybacked Acknowledgement for Reception Assesment in a Pervasive Broadcasting System / Daniel Jiang, Miro Bogdanovic, and Luca Delgrossi 387
   DiffServ QoS and OLSR MANET Outdoor Demonstration / Isil Sebuktekin, Brandon Yoon, Byungsuk Kim, Ashok Ranade, Taek Jin Kwon, Marcus Pang, William Stephens, Michael Bereschinsky, Charles Graff, Larry Muzzelo, Michael Acriche, Aristedes Staikos, Ben Foresta, and Dennis Chen 394
Session 16: Multimedia Content and Service Provisioning
   Self-Organizing Pervasive Online Communities / Stefan Foell, Philippe Boessling, David Linner, Ilja Radusch, and Stephan Steglich 403
   MCDN; Multimedia Content Discovery and Delivery / Joachim Sokol, and Klaus-Peter Eckert 411
   WebPeer: A Peer-to-Peer Infrastructure for Publishing/Locating/Replicating Web Pages on Internet Heverson Borba Ribeiro, Lau Cheuk Lung, Altair Olivo Santin, and Neander Larsen Brisola 421
   Next Generation IPTV Services for an Extended IMS Architecture / Oliver Friedrich, A. Al-Hezmi, Stefan Arbanowski, and Thomas Magedanz 429
Session17: Community and Context-Awareness
   Autonomous Community Integration and Division Technology for High Response Service / Kotaro Hama, Yuji Horikoshi, Hiroyuki Endo, Benjamin Kloester, and Xiaodong Lu 437
   A Generic Multipurpose Recommender System for Contextual Recommendations / Christian Rack, Stefan Arbanowski, and Stephan Steglich 445
   An Asynchronous Messaging Platform for Development of Context-aware Services Taro Nakao and Shigetoshi Yokoyama 451
   A Decision-Theoretic Planner with Dynamic Component Reconfiguration for Distributed Real-Time Applications / John Kinnebrew, Ankit Gupta, Nishanth Shankaran, Gautam Biswas, and Douglas Schmidt 461
Session 18: Algorithm and Control
   A Hybrid GA-BP Model for Bankruptcy Prediction / Ying Sai, Chenjian Zhong, and Lehong Qu 473
   Decomposition of Times Petri Nets for Solving Scheduling Problems with Multiple Entities / Tatsushi Nishi 478
   Developing Autonomic Feedback Control for Heterogeneous Systems Using Cascaded Controllers / Wael Hosny Fouad Aly and Hanan Lutfiyya 484
   Quantitive Performance Modeling and Evaluation for Servo Control Systems Based on F-AHP / Wang Shou-kun, Wang Jun-zheng, and Shen Wei 492
Panel Session: Is Service-Oriented Archtecture Appropriate for Autonomous Decentralized Systems?
The Second International Workshop on Ad Hoc, Sensor and P2P Networks (AHSP2007)
AHSP Session 1: Keynote Speech, Topology Control
   Recent Developments in Wide Area Ubiquitous Network Research / Hiroshi Saito and Koichi Takasugi 503
   S-XTC: A Signal-Strength Based Topology Control Algorithm for Sensor Networks / Matthias Dyer, Jan Beutel, and Lothar Thiele 508
AHSP Session 2: Routing
   Unidirectional Ad Hoc Routing Protocol with Area-Controlled Flooding Using Overhead Neighbor Node Information / Hiroaki Morino, Takumi Miyoshi, and Masakatsu Ogawa 519
   An Autonomous Method for Aggregating and Repairing Paths in Sensor Networks / Shinji Inoue, Noriyuki Masuda, and Yoshiaki Kakuda 526
   Improving the Accuracy of Passive Duplicate Address Detection Algorithms over MANET On-demand Routing Protocols / Dongkyun Kim, Hong-Jong Jeong, Sutaek Oh, and Juan-Carlos Cano 534
AHSP Session 3: Security, Survivability, Performance Evaluation
   Preventing Resource Exhaustion Attacks in Ad Hoc Networks / Masao Tanabe and Mmasaki Aida 543
   Longer Network Lifetime when Using Energy Efficient GSP for Wireless Sensor Networks / Debdhanit Yupho, Maria Calle, and Joseph Kabara 549
   Parallel Downloading Method using HTTP over UDP for High Loss Rate and Delay Networks / Junichi Funasaka, Yusuke Takemoto, and Kenji Ishida 555
   A Self-Organizing Communication Mechanism Using Traveling Wave Phenomena for Wireless Sensor Networks / Yoshiaki Taniguchi, Naoki Wakamiya, and Masayuki Murata 562
Author Index 571
General Chair's Message xi
Program Chair's Message xii
ISADS 2007 Committees xiii
69.

図書

図書
小関健著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (販売), 2000.9  vii, 149p ; 22cm
所蔵情報: loading…
70.

図書

図書
田中穂積監修 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1999.3  ix, 352p ; 22cm
所蔵情報: loading…
71.

図書

図書
白石賢二, 伊藤智徳, 影島博之共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社(発売), 2001.11  v, 150p ; 22cm
所蔵情報: loading…
72.

図書

図書
岩崎俊著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.8  ix, 169p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; B-13
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73.

図書

図書
吹抜敬彦著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.10  viii, 166p, 図版2枚 ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; C-7
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74.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2001.7  v, 224p ; 22cm
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75.

図書

図書
中川聖一著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1988.7  ix, 197p ; 22cm
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76.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1988.11  vi, 234p ; 22cm
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77.

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図書
岩垂好裕著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1989.2  253p ; 22cm
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78.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
電子情報通信学会編 ; 内藤喜之執筆
出版情報: 東京 : コロナ社, 1986.6  vii, 204p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; F-9
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1. 分布定数回路
   1.1 交流現象の複素表現 1
   1.2 分布定数回路の基礎 3
   1.3 定在波分布 7
   1.4 入力インピーダンス 11
   1.5 4分の1波長線路と整合回路 14
   1.6 スミスチャート 17
   1.7 集中定数回路と分布定数回路 21
   演習問題 23
2. 電磁波の伝送
   2.1 マクスウェルの方程式 26
   2.2 平面波 27
   2.3 電磁波の分類 32
   2.4 2導体系伝送路 33
   2.5 中空導波管伝送路 41
   2.5.1 長方形導波管 41
   2.5.2 円形導波管 48
   2.5.3 伝搬特性 54
   2.6 表面波伝送路 79
   2.6.1 全反射 79
   2.6.2 対称3層スラブ導波路 80
   演習問題 85
3. マイクロ波・ミリ波回路I
   3.1 回路表現 89
   3.1.1 考え方 89
   3.1.2 散乱行列の定義 91
   3.1.3 散乱行列の求め方 93
   3.1.4 無損失回路の散乱行列 97
   3.1.5 参照面の変更 98
   3.2 可逆回路 100
   3.2.1 整合回路 100
   3.2.2 共振回路 106
   3.2.3 方向性結合回路 124
   3.2.4 電波吸収素子 145
   演習問題 150
4. マイクロ波・ミリ波回路II
   4.1 材料のマイクロ波・ミリ波特性 153
   4.2 非可逆回路 159
   演習問題 171
5. マイクロ波・ミリ波の応用
   5.1 通信・放送 173
   5.1.1 大気圏空間の伝搬特性 174
   5.1.2 国際規格 175
   5.1.3 無線周波数配置,多重度 176
   5.1.4 変調方式 180
   5.1.5 衛星通信 182
   5.1.6 放送 182
   5.2 センサ 183
   5.2.1 レーダ 183
   5.2.2 速度計 184
   5.2.3 水分量の測定 185
   5.3 電力 186
   5.3.1 電子レンジ 187
   5.3.2 塗料乾燥,コンクリートの破砕,殺虫効果など 187
   5.3.3 生体への影響 188
   5.4 その他 190
文献 191
演習問題解答 192
索引 201
1. 分布定数回路
   1.1 交流現象の複素表現 1
   1.2 分布定数回路の基礎 3
79.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1988.3  2冊 ; 27cm
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80.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1988.3  vii, 328p ; 22cm
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81.

図書

図書
野村浩郷著 ; 電子情報通信学会編著
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1988.3  ii, v, 290p ; 22cm
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82.

図書

図書
福田益美, 平地康剛共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1992.2  xiv, 235p ; 22cm
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83.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1992.10  16, 562p ; 27cm
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84.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.1  22, 525p ; 27cm
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85.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山下栄吉編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1993.3  ix, 354p ; 22cm
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第1章 電磁波問題におけるスーパーコンピュータの利用技術
   1.1 歴史的背景 1
   1.2 数値解法の特徴と適用範囲 4
   1.3 スーパーコンピュータの基礎事項 6
   1.3.1 スカラプロセッサとアレープロッセサ 6
   1.3.2 パイプライン方式ベクトル計算機の基本構造 6
   1.3.3 スカラ処理とベクトル処理 8
   1.3.4 ベクトル化率と実効性能 11
   1.3.5 高速化のためのハードウェア機構 12
   1.4 ベクトル化とプログラミング上の注意 15
   1.4.1 データ参照関係とベクトル化 15
   1.4.2 自動ベクトル化機能 17
   1.4.3 ベクトル化支援ツール 20
   1.5 誘電体装荷導波管フィルタの解析とプログラミング例 21
   1.5.1 基本方程式 21
   1.5.2 有限要素法 22
   1.5.3 境界要素法 23
   1.5.4 有限・境界要素結合法 24
   1.5.5 反射・透過係数 25
   1.5.6 数値計算例 26
   1.6 演習問題 32
第2章 有限差分時間領域法
   2.1 歴史的背景 41
   2.1.1 マクスウェル方程式の直接計算 41
   2.1.2 シミュレーション 42
   2.2 方法の適用範囲 46
   2.3 FD-TD法 50
   2.3.1 マクスウェル方程式の差分表示 50
   2.3.2 プログラム例 58
   2.4 解析例 82
   2.5 演習問題 85
第3章 積分方程式によるアンテナの解析
   3.1 歴史的背景 92
   3.2 アンテナ特性 94
   3.3 直線状導体から成るアンテナ 95
   3.4 モーメント法 97
   3.4.1 マトリクス表示 97
   3.4.2 部分的正弦関数を使用したガレルキン法 98
   3.5 任意形状導体から成るアンテナ 100
   3.5.1 メイの積分方程式 100
   3.5.2 ポイントマッチング法 104
   3.6 中野の積分方程式 107
   3.6.1 微積分を含まない積分核 107
   3.6.2 π2の簡略化 110
   3.6.3 π3の簡略化と最終形πij(Si、Sj) 110
   3.7 任意形状の開口と線状導体から成るアンテナ 113
   3.7.1 二つの領域における電磁界 113
   3.7.2 直線状導体素子による磁界 116
   3.7.3 直線状開口素子のよる磁界 118
   3.7.4 線状導体とスロットからの合成接線磁界 120
   3.7.5 合成接線電界 122
   3.7.6 モーメント法によるIn、Mnの決定 124
   3.8 誘電体上の線状アンテナ 124
   3.8.1 仮定と展開関数 124
   3.8.2 分割素子からの電界 125
   3.8.3 電界の接線成分 128
   3.8.4 インピーダンス行列 130
   3.9 まとめ 132
   3.10 演習問題 132
   付記3.1 ダイポールの電流分布を求めるプログラム例 134
   付記3.2 136
   付記3.3 136
第4章 物理光学近似
   4.1 歴史的背景 139
   4.2 本手法の適用範囲 140
   4.3 物理光学近似の実際 141
   4.4 応用例 144
   4.4.1 平板による平面波の散乱 144
   4.4.2 平板によるダイポール波の散乱 149
   4.4.3 2次元柱状物体の散乱 153
   4.4.4 反射鏡アンテナの指向性 159
   4.5 物理光学近似に関する考察 161
   4.5.1 等価定理による物理光学近似の解釈と各種算法の比較 163
   4.5.2 停留位相法による積分の近似 169
   4.5.3 物理光学近似の誤差 174
   4.6 演習問題 177
第5章 不規則表面による電磁波散乱の解析
   5.1 歴史的背景 180
   5.2 ランダム表面の統計的性質 182
   5.3 グリーン関数と散乱波動場 186
   5.4 表面散乱のキルヒホッフ近似 188
   5.4.1 境界条件と散乱波の漸近形 188
   5.4.2 散乱振幅の平均とゆらぎ 192
   5.5 表面散乱の摂動法 200
   5.6 表面散乱の確率汎関数法 203
   5.6.1 確率波動場の表現 204
   5.6.2 散乱波の統計量 209
   5.7 演習問題 215
第6章 固有関数展開法
   6.1 歴史的背景 217
   6.2 平面回路の固有関数展開法による解析 218
   6.2.1 平面回路と平面回路方程式 219
   6.2.2 平面回路の固有関数展開法による解析 225
   6.2.3 適用例-正方形平面回路 236
   6.3 立体回路の固有関数法による解析 242
   6.3.1 一意性定理と等価定理 243
   6.3.2 ディレクショナルフィルタ 246
   6.3.3 ダイアディックグリーン関数と積分方程式 250
   6.3.4 積分方程式の数値解法 255
   6.3.5 グリーン関数の固有モード関数展開 263
   6.3.6 方形・円形導波管の固有モード関数 268
   6.3.7 数値計算例 270
   6.3.8 更に勉強したい人のために 274
   6.4 演習問題 274
   付記6.1 平行平板平面回路の平面回路方程式の導出 275
   付記6.2 平面的伝送線路の姿態解析、等価伝送線路モデル 276
   付記6.3 平面回路内の電圧分布のグリーン関数表示 278
   付記6.4 グリーン関数の固有関数展開 279
   付記6.5 2開口正方形平面回路の固有モード展開法による解析プログラムリスト 280
第7章 方形境界分割法
   7.1 歴史的背景 288
   7.2 特徴と適用範囲 290
   7.2.1 方形境界分割法の適用範囲 290
   7.2.2 解析法の特長 291
   7.3 方形境界分割法による一般化マイクロストリップ線路の特性解析 292
   7.3.1 伝送線路の特性と線路キャパシタンス 293
   7.3.2 各領域内の電位関数 294
   7.3.3 境界条件と1次スプライン関数 295
   7.3.4 静電界エネルギーの最小化による電位分布決定 300
   7.4 他の応用例 301
   7.4.1 ストリップ導体線路の結合 301
   7.4.2 誘電体基板端付近に置かれたマイクロストリップ線路の特性 305
   7.4.3 マイクロストリップリング構造の特性解析 308
   7.4.4 減衰定数の計算 309
   7.5 数値計算上の注意 312
   7.5.1 フーリエ級数の項数 313
   7.5.2 2次のスプライン関数を使う場合 315
   7.5.3 スプライン関数の節点の配置 316
   7.6 まとめ 318
   7.7 演習問題 319
   付記 一般化マイクロストリップ線路の方形境界分割法による解析プログラム 319
   付記7.1 プログラム使用上の注意 319
   付記7.2 プログラムリスト 320
   演習問題の解答 332
   索引 349
第1章 電磁波問題におけるスーパーコンピュータの利用技術
   1.1 歴史的背景 1
   1.2 数値解法の特徴と適用範囲 4
86.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.5  18, 700p ; 27cm
所蔵情報: loading…
87.

図書

図書
茨木俊秀著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1979.7  iv, iii, 220p ; 22cm
シリーズ名: 情報とシステムシリーズ
所蔵情報: loading…
88.

図書

図書
当麻喜弘編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 1990.6  8, 305p ; 22cm
所蔵情報: loading…
89.

図書

図書
電子通信学会編
出版情報: 東京 : 電子通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1975.11  vi, 270p ; 22cm
所蔵情報: loading…
90.

図書

図書
羽石操, 平澤一紘, 鈴木康夫共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社(発売), 1996.8  viii, 293p ; 22cm
所蔵情報: loading…
91.

図書

図書
電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1996.10  viii, 307p ; 22cm
所蔵情報: loading…
92.

図書

図書
尾嶋正治, 本間芳和編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1996.11  vii, 275p ; 22cm
所蔵情報: loading…
93.

図書

図書
御子柴宣夫 [ほか] 編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1993.7  viii, 164p ; 22cm
所蔵情報: loading…
94.

図書

図書
畔柳功芳, 塩谷光執筆
出版情報: 東京 : コロナ社, 1994.10  x, 264p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; F-1
所蔵情報: loading…
95.

図書

図書
大賀寿郎, 山崎芳男, 金田豊共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1995.3  vii, 265p ; 22cm
所蔵情報: loading…
96.

図書

図書
電子情報通信学会編 ; 安浦寛人著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.10  viii, 128p ; 26cm
シリーズ名: 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会編 ; B-5
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1 : ディジタルシステムの基礎
2 : 論理代数と論理関数
3 : 論理素子
4 : 論理式の最小化
5 : 組合せ論理回路の設計
6 : フリップフロップと記憶
7 : 有限状態機械
8 : 有限状態機械の状態数の最小化
9 : 同期式順序回路の設計
10 : 算術演算回路
1 : ディジタルシステムの基礎
2 : 論理代数と論理関数
3 : 論理素子
概要: ディジタルシステムで実現される機能の数学的なモデルである論理関数と有限状態機械を、論理回路として組合せ論理回路や同期式順序回路の形でCMOS論理素子を用いて設計する手法をわかりやすく解説する。
97.

図書

図書
今井秀樹著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1990.3  xiv, 341p ; 22cm
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98.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小林禧夫, 鈴木康夫, 古神義則共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 2007.3  viii, 286p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   注 : TM[010]の[010]は下つき文字
   注 : TC[f]の[f]は下つき文字
   注 : W[SP][e]の[SP]は下つき文字、[e]は上つき文字
   注 : W[d][e]の[d]は下つき文字、[e]は上つき文字
   注 : Q[c]の[c]は下つき文字
   注 : TM[110]の[110]は下つき文字
   注 : TE[01δ]の[01δ]は下つき文字
   注 : TM[01δ]の[01δ]は下つき文字
   注 : [TE01l]は、現物の表記と異なります
   
第1章 概説 : 誘電体共振器及びフィルタ研究の歴史 1
第2章 フィルタ設計のための回路網理論の基礎 4
   2.1 はじめに 4
   2.2 複素角周波数 5
   2.3 減衰波の周波数スペクトル 6
   2.4 集中定数回路素子のラプラス変換 7
   2.5 回路網の諸特性とその定義 8
   2.6 電力透過係数から電圧透過係数の導出手順 11
    2.6.1 回路網解析に基づく電圧透過係数及び電力透過係数の導出 11
    2.6.2 電圧透過係数の導出手順とその検証 13
第3章 近似問題 16
   3.1 はじめに 16
   3.2 理想低域フィルタに対する特性関数の定義 18
   3.3 通過域内最平たん(ワグナー・バタワース)フィルタ 19
    3.3.1 最平たん低域フィルタの特徴 20
    3.3.2 任意定数Hとフィルタの次数nの決定 21
    3.3.3 最平たんフィルタに対する電圧透過係数の導出 22
   3.4 通過域内等リプル(チェビシェフ)フィルタ 26
    3.4.1 特性関数の導出 28
    3.4.2 チェビシェフフィルタの特徴 32
    3.4.3 任意定数Kとフィルタの次数nの決定 34
    3.4.4 チェビシェフフィルタに対する電圧透過係数の導出 35
   3.5 通過域内等リプル・阻止域内等サイドローブ(楕円関数)フィルタ 40
    3.5.1 特性関数の導出 43
    3.5.2 楕円関数フィルタの特徴 50
    3.5.3 任意定数H,通過域内での最大振幅L,選択度kの決定 53
    3.5.4 楕円関数フィルタに対する電圧透過係数の導出 54
    3.5.5 極変換(双一次変換) 56
   3.6 まとめ 60
付録3A チェビシェフ多項式の特徴 63
付録3B 楕円関数,及び楕円関数フィルタの特性関数の特徴 65
第4章 実現問題 67
   4.1 はじめに 67
   4.2 規格化素子値の定義 67
   4.3 回路合成の手順 68
   4.4 回路合成の具体例 71
    4.4.1 最平たん特性を有するLPFの合成例 71
    4.4.2 チェビシェフ特性を有するLPFの合成例 75
    4.4.3 楕円関数特性を有するLPFの合成例 79
   4.5 n段LPFの合成 81
    4.5.1 最平たん特性を有するLPFの場合 81
    4.5.2 チェビシェフ特性を有するLPFの場合 84
    4.5.3 楕円関数特性を有するLPFの場合 86
第5章 周波数変換 87
   5.1はじめに 87
   5.2 LPFの遮断周波数変換 87
   5.3 LPFからHPFへの変換 89
   5.4 LPFからBPFへの変換 91
   5.5 LPFからBRFへの変換 93
   5.6 有極タイプのはしご形LPFの周波数変換 95
第6章 K及びJインバータを用いた無極はしご形回路の回路構成 100
   6.1 はじめに 100
   6.2 インピーダンスインバータ 101
    6.2.1 λ/4線路 101
    6.2.2 対称T形回路 104
    6.2.3 伝送線路付き対称T形回路 105
   6.3 アドミタンスインバータ 107
    6.3.1 λ/4線路 107
    6.3.2 対称π形回路 110
    6.3.3 伝送線路付き対称π形回路 111
   6.4 KまたはJインバータを用いたLPFの回路構成 113
    6.4.1 Kインバータを用いたLPF回路 115
    6.4.2 Jインバータを用いたLPF回路 120
   6.5 KまたはJインバータを用いたLPF回路のBPF回路への周波数変換 121
    6.5.1 Kインバータを用いたLPF回路のBPF回路への周波数変換 121
    6.5.2 Jインバータを用いたLPF回路のBPF回路への周波数変換 123
   6.6 KまたはJインバータを用いたLPF回路のBRF回路への周波数変換 125
    6.6.1 Kインバータを用いたLPF回路のBRF回路への周波数変換 125
    6.6.2 Jインバータを用いたLPF回路のBRF回路への周波数変換 126
付録6A 対称二端子対回路の固有モード展開 128
    6A.1 固有モード展開 128
    6A.2 対称二端子対回路の固有モード展開の具体例 132
第7章 共振器直結形BPFの設計 137
   7.1 はじめに 137
   7.2 長平たん及びチェビシェフ特性を有する共振器直結形BPF 137
    7.2.1 Kインバータを用いたBPF回路の共振器直結形回路表示 148
    7.2.2 Jインバータを用いたBPF回路の共振器直結形回路表示 141
    7.2.3 はしご形回路をベースとする共振器直結形BPFの設計例 144
   7.3 共振器直結形楕円関数BPF(カノニカルフィルタ) 146
    7.3.1 所望の電圧透過係数を満足するBPFのアドミタンス行列 146
    7.3.2 カノニカル結合楕円関数フィルタ回路のアドミタンス行列 150
    7.3.3 変成比,結合行列及び設計パラメータの導出 154
   7.4 種々のフィルタの特性の比較 158
付録7A 無極タイプのBPF回路の挿入損 160
付録7B 回路の対称性を考慮した対称面開放(偶)モード及び対称面短絡(奇)モード励振時のインピーダンスマトリックス 164
付録7C 結合係数と外部Qの導出 167
第8章 マイクロ波誘電体共振器 169
   8.1 はじめに 169
   8.2 マイクロ波共振回路の基礎 169
    8.2.1 集中定数共振回路 169
    8.2.2 分布定数共振回路 173
    8.2.3 誘電体共振器の等価回路 175
    8.2.4 誘電体共振器の無負荷Q 176
   8.3 各種誘電体共振器の設計と特徴 180
    8.3.1 設計指針 181
    8.3.2 代表的な3種類の共振器の比較 182
    8.3.3 TEMモード同軸共振器 183
    8.3.4 平面形共振器 186
    8.3.5 平行板短絡形共振器 188
    8.3.6 平行板開放形共振器 194
    8.3.7 TM[010]モード共振器 196
    8.3.8 空洞開放形誘電体共振器 199
   8.4 誘電体共振器の励振とQ値測定 207
    8.4.1 反射形誘電体共振器の等価回路 207
    8.4.2 反射形共振回路 212
    8.4.3 透過形共振回路 214
    8.4.4 反作用形共振回路 217
   8.5 共振器間結合 219
    8.5.1 結合共振回路の結合係数 219
    8.5.2 誘電体共振器間の結合係数 220
付録 8A マイクロ波誘電体共振器に関する補足事項 228
    8A.1 マイクロストリップ線路及びコプレーナ線路の伝搬定数 228
    8A.2 [TE01l]モードのTC[f]の導出 230
    8A.3 [TE01l]モードのW[SP][e]/W[d][e]の計算 232
    8A.4 [TE01l]モードのQ[c]の計算 233
    8A.5 固有関数展開法による空洞開放形誘電体共振器の解析 235
    8A.6 両端開放形共振器の特性方程式 239
    8A.7 イメージ形共振器の特性方程式 240
第9章 マイクロ波誘電体フィルタ 241
   9.1 はじめに 241
   9.2 目的に応じた共振器の選択 241
    9.2.1 フィルタに要求される性能 241
   9.3 等価回路の選択 243
    9.3.1 使用する共振器と等価回路の関係 243
    9.3.2 実際の誘電体フィルタとその等価回路 245
   9.4 誘電体フィルタ設計例 248
    9.4.1 TEMモード共振器を用いたBPF 248
    9.4.2 マイクロストリップ半波長共振器を用いた楕円関数形4段BPF 252
    9.4.3 コプレーナ共振器を用いた4段チェビシェフBPF 254
    9.4.4 TM[110]モード共振器を用いたBPF 257
    9.4.5 TE[01δ]モード共振器を用いたBPF 259
    9.4.6 TM[01δ]モード共振器を用いたBPF 264
    9.4.7 二重モード共振器を用いた楕円関数形BPF 267
    9.4.8 三重モード共振器を用いた楕円関数形BPF 270
参考文献 273
あとがき 279
索引 282
   注 : TM[010]の[010]は下つき文字
   注 : TC[f]の[f]は下つき文字
   注 : W[SP][e]の[SP]は下つき文字、[e]は上つき文字
99.

図書

図書
松井真二, 平井義彦編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2014.3  x, 265p ; 21cm
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ナノインプリントと微細加工
ナノインプリントの物理化学とシミュレーション
熱ナノインプリント
UVナノインプリント
室温ナノインプリント
モールド技術
離型技術
装置技術
3次元化・積層技術
ナノ光学応用〔ほか〕
ナノインプリントと微細加工
ナノインプリントの物理化学とシミュレーション
熱ナノインプリント
概要: ナノインプリントの基礎とともに現状で最新のナノインプリント装置と関連部材、多様なデバイス応用についてわかりやすく解説。実際にナノインプリント技術に取り組む際に参考になる最新の研究成果を網羅している。
100.

図書

図書
末松安晴執筆 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2011.7  x, 227p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ / 電子情報通信学会編 ; E-4
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