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図書

東工大
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東工大
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日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2008.3  235p ; 26cm
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第1章 総則
   1.1 目的 1
   1.2 適用範囲 5
   1.3 基本構成 5
   1.4 留意事項 7
   1.5 用語 8
第2章 鋼材
   2.1 鋼材の高温降伏強度 10
   2.2 高温時における鋼材の応力-ひずみ関係 15
   2.3 高力ボルトの高温時引張強度 20
第3章 荷重
   3.1 荷重の種類 24
   3.2 火災荷重 24
   3.3 作用荷重 30
第4章 火災性状
   4.1 火災性状の選択 33
   4.2 局所火災 36
   4.3 盛期火災 60
   4.4 開口部からの噴出火炎 75
第5章 火災時における鋼材温度
   5.1 鋼材温度の算定方法 81
   5.2 部材の加熱条件 82
   5.3 無耐火被覆部材 92
   5.4 耐火被覆部材 101
第6章 架構の崩壊温度
   6.1 概要 112
   6.2 崩壊温度算定の概要 113
   6.3 ラーメンの基本崩壊温度 118
   6.4 ブレース架構の基本崩壊温度 124
   6.5 高温クリープの影響 132
   6.6 柱の座屈をともなう架構の崩壊温度 135
   6.7 柱の局部座屈をともなう架構の崩壊温度 148
   6.8 梁崩壊型架構の崩壊温度 162
   6.9 梁における高力ボルト継手の耐火設計 167
   6.10 溶接継手の高温強度 178
第7章 耐火設計例
   7.1 概要 182
   7.2 建物概要 182
   7.3 基本計画 182
   7.4 部材,荷重,および柱軸力 186
   7.5 火災性状 188
   7.6 鋼部材温度 197
   7.7 崩壊温度算定 203
   7.8 架構の構造安定性 207
   7.9 梁における高力ボルト継手の耐火設計例 207
付録
   付1 建築構造用炭素鋼管の高温降伏強度 211
   付2 可燃物調査に基づく収納可燃物の発熱量密度 212
   付3 耐火被覆材等の熱物性値 219
   付4 床スラブの高温耐力評価法 223
   付5 単位換算表 228
   付6 記号 229
第1章 総則
   1.1 目的 1
   1.2 適用範囲 5
2.

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東工大
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日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 2008.3 , 東京 : 丸善 (発売)  168p ; 26cm
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1章 総則
   1.1 適用範囲 l
   1.2 一般事項 1
   1.3 用語 1
   1.4 探傷方法 2
   1.5 検査技術者 2
2章 探傷装置および付属品
   2.1 総則 2
   2.2 探触子に必要な性能 2
   2.3 接触媒質 4
   2.4 標準試験片および対比試験片 4
3章 探傷の準備
   3.1 予備調査 5
   3.2 探傷面の手入れ 5
   3.3 溶接部表面の手入れ 5
   3.4 電源投入の時期 5
4章 斜角探傷法
   4.1 斜角一探触子法 5
   4.2 タンデム探傷法 10
5章 垂直探傷法
   5.1 適用範囲 10
   5.2 溶接部の内部欠陥の検出 10
   5.3 箱形断面内に設けるダイアフラムのエレクトロスラグ溶接部溶込み幅の測定 13
6章 欠陥の評価
   6.1 一般事項 14
   6.2 合否判定の対象とする欠陥 14
   6.3 欠陥評価長さ 15
   6.4 欠陥評価長さの境界値 15
7章 合否の判定
   7.1 単位溶接線 15
   7.2 単位溶接線の合否 15
8章 記録 17
付則
   付則1 STBとの音速差のある鋼材を用いた鋼構造建築溶接部の超音波探傷試験方法 119
   付則2 固形エンドタブを用いた梁端フランジ溶接始終端部の超音波探傷検査方法 135
付録
   付1 建築用鋼板及び平鋼の超音波探傷試験による等級分類と判定基準 JIS G O901-l992 151
   附属書1 二振動子垂直探触子用E形対比試験片(RB-E) 158
   附属書2 二振動子垂直探触子用感度設定試験片 159
   附属書3 二振動子垂直探触子の性能及び表示 160
   付2 角形鋼管柱溶接角部の超音波探傷試験方法に関する指針(1996改正) 162
   付3 裏当て金付完全溶込みT継手のルート部からのエコー判別方法に関する指針(1995改正版) 164
1章 総則
   1.1 適用範囲 l
   1.2 一般事項 1
3.

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日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善(発売), 2008.11  117p ; 26cm
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4.

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図書
日本建築学会
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1962.6  148p ; 21cm
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日本建築学会
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1955.5  399p (附録共), 図版11枚 ; 22cm
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日本建築学会
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1958.8  131p(表共) ; 21cm
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日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1959.9  493p ; 22cm
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日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.11  288p ; 26cm
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1章 : 総則
2章 : 鋼材
3章 : 座屈拘束ブレース
4章 : せん断パネル
5章 : 主架構部材および接合部の設計
6章 : 鋼材ダンパーの解析モデル
7章 : 制振鋼構造の解析モデル
8章 : 制振鋼構造の制振効果と留意点
付録
1章 : 総則
2章 : 鋼材
3章 : 座屈拘束ブレース
9.

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日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2015.3  278p ; 26cm
シリーズ名: 東日本大震災合同調査報告 / 東日本大震災合同調査報告書編集委員会 [編] ; 建築編5
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第1章 : 被害の概要
第2章 : 設計基準類の変遷
第3章 : 液状化被害
第4章 : 地盤・基礎の被害
第5章 : 調査事例
第6章 : 補修・復旧事例
第1章 : 被害の概要
第2章 : 設計基準類の変遷
第3章 : 液状化被害
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日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.9  352p ; 26cm
シリーズ名: 東日本大震災合同調査報告 / 東日本大震災合同調査報告書編集委員会 [編] ; 建築編3
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第1章 : はじめに
第2章 : 地震動による被害
第3章 : 津波による被害
第4章 : その他の被害
第5章 : 個別事例
第6章 : 鉄骨造文教施設の被害
第1章 : はじめに
第2章 : 地震動による被害
第3章 : 津波による被害
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