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1.

図書

図書
京都大学英語学術語彙研究グループ, 研究社著
出版情報: 東京 : 研究社, 2009.6  270p ; 19cm
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2.

図書

図書
[イェイツ著] ; 高松雄一編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2009.7  342p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-251-2
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3.

図書

図書
小倉書店
出版情報: 藤沢 : 小倉書店, 2009.6  2310p ; 22cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 遠藤守, Edward Haig, Steven E. Quasha著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.8  vii, 164p ; 21cm
シリーズ名: 科学英語の書き方とプレゼンテーション / 日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著 ; 続
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1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
    1.2.1 コンピュータを用いたさまざまな講演スライド 3
    1.2.2 講演スライドの今昔 5
    1.2.3 講演スライドの利用価値と配布時の注意点 6
    1.2.4 プレゼンテーションに使うパソコン 7
    1.2.5 プレゼンテーションに便利な道具と留意事項 11
   1.3 スライド構成 12
    1.3.1 コンピュータによるスライド作成の前に 12
    1.3.2 スライド資料の基本構成 14
     序論
     本論
     結論
    1.3.3 各スライドのタイトルとその詳細 16
    1.3.4 その他のスライド 16
   1.4 ページのレイアウトとデザイン 17
    1.4.1 はじめに 17
    1.4.2 スライド全体のデザインを決めよう 17
    1.4.3 スライドの色づかいについて 19
    1.4.4 タイトルスライドのレイアウト 20
    1.4.5 本文スライドのレイアウト 21
    1.4.6 その他のスライドのレイアウト 22
   1.5 プレゼンテーションツール特有の機能を活用しよう 23
    1.5.1 図形作成機能 24
    1.5.2 アニメーション機能を利用する 29
    1.5.3 最新機能の利用について 32
   1.6 マルチメディアデータの活用 33
    1.6.1 マルチメディアデータの著作権について 34
    1.6.2 画像の利用 34
     スライドレイアウトを崩さない
     できる限り同じ画像を再利用する
     文字や図形を重ねるときの注意
    1.6.3 動画の活用 38
   1.7 デモンストレーションをする 40
    1.7.1 デモンストレーションを準備するにあたって 40
    1.7.2 いつ見せるか 41
    1.7.3 何を見せるか 41
    1.7.4 どうやってみせるか 42
   1.8 コンピュータを使った海外でのプレゼンテーション 43
    1.8.1 電源環境の確認 43
    1.8.2 発表資料の携帯 44
    1.8.3 会場および設備環境の確認 45
    1.8.4 発表の進行,コンピュータの操作 46
   1.9 本章のまとめ 50
2. 科学講演における効果的な英語表現
   2.1 はじめに 52
   2.2 英語について 53
    2.2.1 完璧な英語にこだわるな 53
    2.2.2 英語の文体 53
    2.2.3 スライドの使用 54
   2.3 講演の形式 55
    2.3.1 講演の編成 55
    2.3.2 講演の題材 : 振り子 55
    2.3.3 講演の実際 56
     座長への感謝
     タイトル
     アウトライン
     動機
     以前の研究
     モデリング
     理論解析
     数値解析
     結果の比較
     実験
     実験結果
     将来の研究
     最後のスライド
   2.4 質疑応答 100
    2.4.1 質問を聞き,理解する 102
    2.4.2 質問者に謝辞をいう 103
    2.4.3 質問に答える 103
   2.5 本章のまとめ 105
3. Eメールの上手な使い方
   3.1 はじめに 108
   3.2 Eメールの誕生と普及 109
    3.2.1 Eメール通信の普及 109
    3.2.2 学会とビジネス業界における役割 109
    3.2.3 公用と私用のメッセージを分ける 110
   3.3 Eメールの書き方と校正の仕方 111
    3.3.1 立案の段階 111
    3.3.2 書く段階 113
     関心を持たせるために件名を利用する
     メッセージの本文
     トラブルを起こしそうないくつかの点
     締めくくりのメッセージ
     結辞
     署名の欄
    3.3.3 校正の段階 119
     一服する方法
     誤解を避ける
     スペルチェックと読み直し─確認のため
   3.4 送信法 122
    3.4.1 添付の利用 122
    3.4.2 どのような文書を送ることができるか 123
    3.4.3 個人情報を守る 123
   3.5 Eメールへの返信 124
    3.5.1 メッセージにどのように応答したらよいか 124
    3.5.2 適切なメールアカウントの利用 125
   3.6 メッセージの例 126
    3.6.1 問合せ 126
    3.6.2 予約と登録 127
    3.6.3 問合せへの返事 128
   3.7 スパムメールとウイルスの排除 129
    3.7.1 スパムメールとその対策 129
    3.7.2 ウイルスとその対策 130
   3.8 Eメールの暗号化 132
    3.8.1 保護の必要性 132
    3.8.2 秘密鍵暗号方式(共通鍵暗号方式) 133
    3.8.3 公開鍵暗号方式 134
    3.8.4 無料暗号化サービス 136
    3.8.5 有料暗号化 137
   3.9 頭字語とエモティコン 137
    3.9.1 頭字語 137
    3.9.2 エモティコン 138
   3.10 ドメイン名 138
   3.11 本章のまとめ(Eメールにおける10個の基本ルール) 139
付録1 英文書体 141
付録2 図と表 146
付録3 スライドのフォーマット 152
付録4 ポスターのフォーマット 155
引用・参考文献 162
1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
5.

図書

図書
松本美江著
出版情報: 東京 : アルク, 2009.8  282p ; 19cm
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6.

図書

図書
成美堂出版編集部編
出版情報: 東京 : 成美堂出版, [2009.8]  191p ; 22cm
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7.

図書

図書
ジョーゼフ T.シップリー著 ; 梅田修, 眞方忠道, 穴吹章子訳
出版情報: 東京 : 大修館書店, 2009.10  vii, 766p ; 22cm
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8.

図書

図書
市川功二著
出版情報: 東京 : 東京堂出版, 2009.10  237p ; 19cm
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9.

図書

図書
東照二著
出版情報: 東京 : 研究社, 2009.12  viii, 220p ; 21cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
メアリ・K・マカスキル著 ; 片岡英樹訳・解説
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2009.12  xii, 315p ; 22cm
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まえがき i
訳者まえがき iii
Acknowledgments vi
第1章 テクニカルライティングにおける英文法の基本
   1.1. 効果的ライティングに必須の英文法とは 4
   1.2. 名詞の所有格のポイントを知る 5
    1.2.1. 所有格の作り方 5
    1.2.2. 無生物名詞の所有格 6
   1.3. 代名詞を明確にする 8
    1.3.1. 先行詞 8
    1.3.2. 人称代名詞 10
    1.3.3. 関係代名詞 12
    1.3.4. 指示代名詞 17
   1.4. 動詞を効果的に運用する 21
    1.4.1. 動詞の時制 21
    1.4.2. 動詞の仮定法 26
    1.4.3. 動詞の態 28
    1.4.4. 動詞の数の一致 28
   1.5. 形容詞を正しく使う 35
    1.5.1. 冠詞の使い方 35
    1.5.2. 複合修飾語の正しい使い方 38
   1.6. 副詞の暖昧な使い方は避ける 45
    1.6.1. 誤った位置に置かれた副詞 46
    1.6.2. 修飾が暖昧な副詞 47
    1.6.3. 分離不定詞の使い方 48
   1.7. 前置詞の使用に慣れる 51
    1.7.1. 熟語をつくる前置詞 51
    1.7.2. 文の終わりの前置詞 51
    1.7.3. 前置詞の繰り返し 52
   1.8. 接続詞の論理的な関係を知る 55
    1.8.1. 等位接続詞の正しい使い方 55
    1.8.2. 従位接続詞の正しい使い方 59
   1.9. 準動詞を効果的に使う 65
    1.9.1. 等位動名詞と等位不定詞 65
    1.9.2. 動名詞または不定詞をとる動詞 66
    1.9.3. 懸垂準動詞 67
第2章 テクニカルライティングにおける文の構成力を高める基本手法
   2.1. 文の構成力を高める5つの手法とは 82
   2.2. 主語と動詞の関係を力強くする手法 83
    2.2.1. 主語を明確にする 83
    2.2.2. 動詞を力強くする 88
    2.2.3. 主語と動詞の関係を改善する 95
   2.3. パラレリズムにより一貫性をとる手法 99
    2.3.1. パラレリズムを必要とする接続語を選択する 100
    2.3.2. 箇条書きにする 102
   2.4. 簡潔に書く手法 105
    2.4.1. 冗漫さをさける 105
    2.4.2. 文を短くする 109
    2.4.3. タイトルを簡潔にする 112
   2.5. 比較を効果的に行う手法 116
    2.5.1. 形容詞と副詞の比較級を正しく使う 117
    2.5.2. あいまいな比較はさける 119
    2.5.3. 比較構文を効果的に使う 124
   2.6. 文を強調する手法 131
    2.6.1. 文の構成により強調する 131
    2.6.2. 句読点を使って強調する 135
第3章 テクニカルライティングに必須の句読点の使い方
   3.1. 句読点の機能とは 140
   3.2. アポストロフィ(Apostrophe) 141
   3.3. 角カッコ(Brackets) 143
   3.4. コロン(Colon) 144
    3.4.1. 導入のコロン 144
    3.4.2. コロンの慣用的用法 151
    3.4.3. 他の句読点とともに使うコロン 151
   3.5. コンマ(Comma) 152
    3.5.1. 分離のコンマ 152
    3.5.2. 囲い込みのコンマ 165
    3.5.3. コンマの慣用的用法 175
    3.5.4. 他の句読点とともに使うコンマ 178
   3.6. emダッシュ(Em Dash) 180
    3.6.1. 囲い込みのダッシュ 180
    3.6.2. 分離のダッシュ 183
    3.6.3. ダッシュの慣用的用法 186
    3.6.4. 他の句読点と使うダッシュ 187
   3.7. enダッシュ(En Dash) 188
   3.8. ハイフン(Hyphen) 190
    3.8.1. 分綴のハイフン 190
    3.8.2. 接頭辞のハイフン 191
    3.8.3. 接尾辞のハイフン 193
    3.8.4. 複合語のハイフン 193
   3.9. イタリック体(Italics) 198
    3.9.1. 強調のイタリック体 198
    3.9.2. 専門用語のイタリック体 199
    3.9.3. 差別化のイタリック体 200
    3.9.4. 記号のイタリック体 201
    3.9.5. イタリック体の慣用的用法 201
    3.9.6. ローマン体以外の書体におけるイタリック体 204
    3.9.7. 句読点のイタリック体 205
   3.10. 丸カッコ(Parentheses) 206
   3.11. ピリオド(Period) 210
    3.11.1. 略語のピリオド 211
    3.11.2. ピリオドの慣習的用法 212
    3.11.3. 他の句読点とともに使うピリオド 214
   3.12. 省略符(Points of Ellipsis) 216
   3.13. 疑問符(Question Mark) 218
   3.14. 引用符(Quotation Marks) 222
    3.14.1. 引用符の正しい使い方 222
    3.14.2. 区別を必要とする語句に使う引用符 224
    3.14.3. 他の句読点とともに使う引用符 227
   3.15. セミコロン(Semicolon) 229
    3.15.1. 等位節のセミコロン 229
    3.15.2. 連続する要素のセミコロン 231
    3.15.3. 説明句と説明節のセミコロン 233
    3.15.4. 省略構文のセミコロン 234
    3.15.5. 他の句読点とともに使うセミコロン 234
   3.16. スラッシュ(slash) 236
第4章 テクニカルライティングにおける大文字使用の基本
   4.1. 大文字を効果的に使うには 240
   4.2. 文スタイルにおける大文字使用 242
    4.2.1. 文の大文字 242
    4.2.2. 引用文の大文字 244
    4,2.3. 疑問文の大文字 246
    4.2.4. 箇条書きの大文字 247
    4.2.5. 文でない要素の大文字 248
   4.3. 表題スタイルにおける大文字使用 250
   4.4. 頭字語と略語における大文字使用 254
    4.4.1. 頭字語の大文字 254
    4.4.2. 略語の大文字 256
   4.5. 固有名詞とその形容詞における大文字使用 257
    4.5.1. 個人名と肩書き 260
    4.5.2. 地理上の名前 263
    4.5.3. 官公庁の名前 265
    4.5.4. 公共の場所と公共機関の名前 266
    4.5.5. 暦(月、曜日、休日等)と時間の名称 267
    4.5.6. 科学技術の名称 269
    4.5.7. 著作物のタイトル 270
    4.5.8. その他の固有名詞 272
用語解説 275
文献一覧 280
良い例一覧 285
索引 298
まえがき i
訳者まえがき iii
Acknowledgments vi
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