close
1.

図書

図書
地球環境データブック編集委員会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.5  xviii, 460p ; 27cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
不破敬一郎, 森田昌敏編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.10  xvii, 1129p, 図版4枚 ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
[0]序論
   0.1 環境問題の始まり(不破敬一郎) 1
   0.2 地球環境問題の始まり 国連人間環境会議と国連環境開発会議 1
   0.3 持続可能な開発 3
   0.4 地球環境と人類の将来 5
[1]地球環境問題
   1.1 地球環境問題の定義(森 秀行) 7
   1.2 地球環境問題と国連環境開発会議 9
   1.3 国連環境開発会議の成果 13
   1.4 国連環境開発会議の評価 18
   1.5 地球環境問題の今後の展望 21
[2]地球
   2.1 概説(一國雅巳) 25
   2.2 地球の起源(海老原 充) 29
   2.3 大陸とその組成(野津憲治) 33
   2.4 海洋とその組成(綿拔邦彦) 37
   2.5 海底熱水(野尻幸宏) 42
   2.6 陸水(小倉紀雄) 45
   2.7 大気(一國雅巳) 50
   2.8 土壌(岡崎正規) 55
   2.9 地すべり(岡崎正規) 61
   2.10 火山噴火(野津憲治) 65
   2.11 地震(野津憲治) 71
   2.12 物質循環(高田秀重・一國雅巳) 75
   2.13 異常気象(安部喜也) 79
[3]資源・食糧・人類
   3.1 概説(玉浦 裕) 83
   3.2 エネルギー資源(請川孝治) 86
   3.3 鉱物資源(西山 孝) 90
   3.4 再生可能な資源(高月 紘) 94
   3.5 食糧生産(勝俣 誠) 98
   3.6 水産資源(嶋津靖彦) 100
   3.7 水資源(田中 正) 105
   3.8 林業資源(薄木三生) 116
   3.9 観光資源(薄木三生) 123
   3.10 人口増加(小川直宏) 128
   3.11 南北問題(松下和夫) 133
   3.12 人種と宗教(玉浦 裕) 136
[4]地球の温暖化
   4.1 概説(植弘崇嗣・野尻幸宏) 145
   4.2 温室効果のメカニズム(野尻幸宏) 153
   4.3 温室効果ガスとその種類(井上 元) 156
   4.4 二酸化炭素(井上 元) 158
   4.5 メタン(井上 元) 168
   4.6 その他の温室効果ガス(井上 元) 171
   4.7 温暖化予測モデル(沼口 敦) 174
   4.8 将来の気温上昇予測(沼口 敦) 179
   4.9 大陸規模・地域規模の気候変化(江守正多) 182
   4.10 陸上生態系への影響(原沢英夫) 185
   4.11 温暖化の農業への影響(原沢英夫) 189
   4.12 温暖化の水資源への影響(原沢英夫) 192
   4.13 温暖化・海面上昇の沿岸域への影響(三村信男) 193
   4.14 温暖化の漁業への影響(原沢英夫) 198
   4.15 温暖化の人の健康への影響(原沢英夫) 201
   4.16 温暖化の人間社会への影響(森田恒幸・原沢英夫) 205
   4.17 地球温暖化に対する国際的取り組み(西岡秀三) 207
   4.18 IPCC第三次評価報告書の概要:第一作業部会,第二作業部会報告書(原沢英夫) 213
   4.19 IPCC第三次評価報告書の概要:第三作行部会報告書(森田恒幸) 221
   4.20 温暖化に対処する国際レジームの形成(山形与志樹) 226
   4.21 京都議定書の吸収源問題に関する国際的な検討(山形与志樹) 231
   4.22 地球温暖化に対するわが国の取り組み(西岡秀三) 236
   4.23 温室効果ガスの排出抑制技術(清水 浩) 240
   4.24 温室効果ガスの固定化(処理)技術(清水 浩) 242
   4.25 温暖化抑制技術の評価(甲斐沼美紀子) 244
   4.26 排出抑制対策シナリオ(森田恒幸・甲斐沼美紀子) 247
[5]オゾン層の破壊
   5.1 概説(富永 健) 251
   5.2 成層圏オゾン層とその現状(中根英昭) 255
   5.3 オゾン層破壊のメカニズム(中根英昭) 264
   5.4 成層圏オゾン層の将来予測(中根英昭) 273
   5.5 オゾン層破壊の健康影響(市橋正光) 281
   5.6 オゾン層破壊の生態影響(田口 哲) 287
   5.7 フロン(富永 健) 292
   5.8 その他のオゾン層破壊物質(富永 健) 294
   5.9 フロン代替物質(関屋 章) 296
   5.10 フロン代替技術(関屋 章) 299
   5.11 フロン排出抑制・回収技術(浦野紘平) 301
   5.12 フロン分解技術(水野光一) 304
   5.13 オゾン層保護の国際的取り組み(山崎元資) 307
   5.14 オゾン層保護のわが国の取り組み(山崎元資) 312
   5.15 途上国への技術移転と支援(櫻井俊樹) 317
[6]酸性雨
   6.1 概説(土器屋由紀子) 321
   6.2 酸性雨の研究の歴史(原 宏) 324
   6.3 酸性雨の歴史と現状(大喜多敏一) 331
   6.4 硫黄酸化物の発生源(藤田慎一) 335
   6.5 窒素酸化物の発生源(村尾直人) 340
   6.6 酸性ガス,エアロゾルの長距離輸送(向井人史) 346
   6.7 酸性物質生成の化学反応(畠山史郎) 354
   6.8 雲の生成と降水(皆巳幸也) 358
   6.9 降水の化学組成(西川雅高) 364
   6.10 酸性霧(村野健太郎) 369
   6.11 乾性沈着(福山 力) 372
   6.12 酸性雨と山岳大気観測(土器屋由紀子) 379
   6.13 試料捕集と化学分析(井川 学) 382
   6.14 酸性雨調査(大気系)(玉置元則) 385
   6.15 酸性雨調査(河川系)(坂田康一) 391
   6.16 酸性雨調査(森林生態系)(柴田英昭) 398
   6.17 酸性雨調査(農林生態系)(野内 勇) 405
   6.18 精度保証・精度管理の考え方(原 宏) 410
   6.19 各地の森林衰退状況(河野吉久) 417
   6.20 酸性雨の湖沼影響(小倉紀雄) 422
   6.21 酸性雨の植物影響(伊豆田 猛) 428
   6.22 大気汚染の文化財・材料への影響(古明地哲人) 433
   6.23 気象モデル(佐藤純次) 441
   6.24 土壌影響モデル(新藤純子) 447
   6.25 臨界負荷量(佐藤一男) 452
   6.26 東アジアの酸性雨問題とその取り組み(鈴木克徳) 457
   6.27 酸性雨に対する対策(坂本和彦) 462
[7]海洋とその汚染
   7.1 概説(原島 省) 471
   7.2 窒素,リンと富栄養化(原島 省) 475
   7.3 海洋大循環(石崎 廣) 480
   7.4 湧昇(石坂丞二) 485
   7.5 エルニーニョ現象(佐伯理郎) 488
   7.6 海洋の堆積作用(井内美郎) 495
   7.7 場の喪失(原島 省) 499
   7.8 赤潮(中村泰男) 503
   7.9 青潮(木幡邦男) 506
   7.10 磯焼け現象(谷口和也) 509
   7.11 サンゴの白化(日高道雄) 515
   7.12 海洋の原油汚染(菱田昌孝) 520
   7.13 海洋の浮遊物(プラスチック)汚染(久保田雅久) 530
   7.14 海洋の有機塩素化合物汚染(田辺信介) 532
   7.15 海洋生物の人為的移動・侵入(風呂田利夫) 541
   7.16 海洋環境保全に関する内外の行政的取り組み(島田幸司) 550
[8]熱帯林の減少
   8.1 概説(大角泰夫) 557
   8.2 熱帯林の生態(中静 透) 562
   8.3 熱帯の樹木(河原孝行) 566
   8.4 熱帯林の遺伝資源(津村義彦) 570
   8.5 熱帯林の野生動物(三浦慎悟) 577
   8.6 熱帯の土壌(太田誠一) 583
   8.7 熱帯林の減少要因(永田 信) 589
   8.8 熱帯木材の動向(藤井智之) 595
   8.9 熱帯林と二酸化炭素問題(天野正博) 600
   8.10 熱帯林の再生(落合幸仁) 604
   8.11 熱帯林保全のための対策(加藤 隆) 607
[9]生物多様性の減少
   9.1 概説(石井信夫) 617
   9.2 生物多様性とその分布(米田政明) 622
   9.3 絶滅リスクとその評価(松田裕之) 625
   9.4 絶滅危惧種(動物)(米田政明) 630
   9.5 絶滅危惧種(植物)(大場秀章) 633
   9.6 生物多様性の地史的変動(平野弘道) 637
   9.7 国立公園と自然保護地域(薄木三生) 641
   9.8 生物多様性保全と地域住民(石井信夫) 650
   9.9 野生生物資源の持続可能な利用(金子与止男) 652
   9.10 種の保存と動物園の役割(小宮輝之) 655
   9.11 植物園の役割(大場秀章) 658
   9.12 移入生物(常田邦彦) 660
   9.13 生物多様性保全のための日本の取り組み(水谷知生) 665
   9.14 ワシントン条約(金子与止男) 669
   9.15 ラムサール条約(菰田 誠) 672
   9.16 生物多様性条約(伊巻和貴・添谷 稔) 678
[10]砂漠化
   10.1 概説(松田昭美) 683
   10.2 砂漠化の原因とメカニズム(松田昭美) 687
   10.3 砂漠化の現状(恒川篤史) 694
   10.4 サヘルの干ばつと砂漠化(門村 浩) 700
   10.5 アラル地域の砂漠化(舟川晋也・小崎 隆) 708
   10.6 黄河下流における断流と塩類化の問題(劉昌明・王勤学) 717
   10.7 砂漠化の影響(大坪国順) 723
   10.8 砂漠化の監視(宮崎忠国) 726
   10.9 砂漠化の防止対策(松本 聰) 732
   10.10 砂漠緑化(松本 聰) 743
   10.11 NGOの活躍(門村 浩) 749
   10.12 「砂漠化対処条約」とわが国の取り組み(門村 浩) 754
[11]有害廃棄物の越境移動
   11.1 概説(酒井伸一) 763
   11.2 バーゼル条約の概要(藤倉まなみ) 768
   11.3 バーゼル条約締約国会議の動向(上河原献二) 772
   11.4 有害廃棄物の越境移動に関連するOECDの決定と勧告(渡邉和夫) 776
   11.5 有害廃棄物の越境移動問題に対するわが国の取り組み(池田研造) 780
   11.6 わが国の越境移動の通報の状況(尾高明彦) 785
   11.7 有害廃棄物に関するわが国の取り組み(田中 勝) 786
   11.8 国際法からみたバーゼル条約(磯崎博司) 790
   11.9 有害廃棄物の発生源と性状(村田徳治) 796
   11.10 危険物の輸送(八十川欣勇) 801
[12]開発途上国の環境問題
   12.1 概説(小野川和延) 807
   12.2 開発途上国の経済発展(森田昌敏) 814
   12.3 開発途上国の人口増大と都市化(小野川和延) 816
   12.4 開発途上国の大気汚染(渡辺征夫) 820
   12.5 開発途上国の水質汚濁(大村 卓) 824
   12.6 開発途上国の廃棄物問題(桜井国俊) 831
   12.7 開発途上国のいくつかの事例
   (1) メキシコにおける環境問題(若松伸司) 835
   (2) 中国における環境問題(阿部重信) 840
   (3) ブラジル・アマゾン流域の水銀汚染(赤木洋勝) 842
   (4) タイにおける環境問題(安部喜也) 849
   (5) ロシアにおける環境問題(河合崇欣) 853
   (6) 東・中欧における環境問題(小野川和延) 855
   12.8 環境モニタリングとトレーニング(阿部重信) 859
[13]化学物質の管理
   13.1 概説(中杉修身) 865
   13.2 有害化学物質汚染(片谷教孝) 870
   13.3 化学物質関連法規(鈴木直子・加藤順子) 875
   13.4 化学物質のリスク評価とリスク管理(中杉修身) 883
   13.5 PRTR(早水輝好) 889
   13.6 環境ホルモンとダイオキシン(森田昌敏) 894
   13.7 残留性有機汚染物質(POPs)(山崎元資) 899
   13.8 いくつかの化学物質問題
   (1) 農薬(石井康雄) 903
   (2) 発がん性物質(松下秀鶴) 910
   (3) 有機スズ汚染(堀口敏宏) 917
   13.9 グリーンケミストリ(渡辺 正) 929
   13.10 化学物質管理の国際的取り組み(松崎早苗) 934
[14]その他の環境問題
   14.1 概説(安部喜也) 941
   14.2 世界の大気汚染(伊藤政志) 945
   14.3 世界の水質汚濁(福島武彦) 957
   14.4 重金属汚染(浅見輝男) 961
   14.5 放射能汚染(廣瀬勝己) 966
   14.6 放射線管理(森本隆夫) 969
   14.7 放射性廃棄物(川上 泰) 972
   14.8 難民(喜多悦子) 974
   14.9 環境難民(喜多悦子) 982
   14.10 戦争と地球環境(安部喜也) 986
[15]地球環境モニタリング
   15.1 概説(不破敬一郎) 991
   15.2 温暖化ガスモニタリング・計測法(井上 元・野尻幸宏) 996
   15.3 オゾン層モニタリング(中根英昭) 1003
   15.4 フロンの計測とモニタリング(富永 健) 1008
   15.5 リモートセンシングと人工衛星からのモニタリング(安岡善文) 1010
   15.6 砂漠と植生(宮崎忠国) 1021
   15.7 海洋と湖沼(大槻 晃) 1023
   15.8 GEMS/Air(AMIS)(渡辺征夫) 1028
   15.9 GEMS/Water(眞柄泰基) 1033
   15.10 環境放射能モニタリング(五十嵐康人) 1035
   15.11 有害紫外線モニタリング(植弘崇嗣・中根英昭) 1043
[16]年表(渡邉和夫) 1047
[17]国際・国内関係団体および国際条約(渡邉和夫) 1071
   付録:2002年の持続可能な開発に関する世界首脳会議に関する動向(渡邉和夫) 1093
   略語一覧(おもな国際団体・法律など) 1101
   索引 1107
[0]序論
   0.1 環境問題の始まり(不破敬一郎) 1
   0.2 地球環境問題の始まり 国連人間環境会議と国連環境開発会議 1
3.

図書

図書
National Research Council編 ; 和田攻, 稲葉裕訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1977.7  xvii, 230p ; 22cm
シリーズ名: 環境汚染物質の生体への影響 / National Research Council編 ; 木村正己・和田攻監訳 ; 1
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
尾島俊雄 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1982.5  ix, 333p ; 22cm
シリーズ名: 新建築学大系 / 新建築学大系編集委員会編 ; 9
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
Committee on Medical and Biologic Effects of Environmental Pollutants, National Research Council編 ; 池田正之訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1978.11  xv, 388p ; 22cm
シリーズ名: 環境汚染物質の生体への影響 / National Research Council編 ; 木村正己・和田攻監訳 ; 7
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
宇都宮深志著
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1984.3  xiii, 565p ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
渋谷寿夫 [ほか] 編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 1984.3  4, 5, 201p ; 20cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
National Research Council編 ; 木村正己, 小野哲, 和田攻訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1977.7  xv, 270p ; 22cm
シリーズ名: 環境汚染物質の生体への影響 / National Research Council編 ; 木村正己・和田攻監訳 ; 2
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
Committee on Medical and Biologic Effects of Environmental Pollutants, National Research Council編 ; 長橋捷, 和田攻訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1977.10  x, 242p ; 22cm
シリーズ名: 環境汚染物質の生体への影響 / National Research Council編 ; 木村正己・和田攻監訳 ; 3
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
Committee on Medical and Biologic Effects of Environmental Pollutants, National Research Council編 ; 桜井治彦, 土屋健三郎訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1978.1  xii, 199p ; 22cm
シリーズ名: 環境汚染物質の生体への影響 / National Research Council編 ; 木村正己・和田攻監訳 ; 4
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼