close
1.

図書

図書
中川純男, 田子山和歌子, 金子善彦編 ; 田子山和歌子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学言語文化研究所 , 東京 : 慶應義塾大学出版会 (発売), 2011.3  381p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
ロドルフ・ガシェ著 ; 吉国浩哉訳
出版情報: 調布 : 月曜社, 2012.1  253p ; 19cm
シリーズ名: 叢書・エクリチュールの冒険
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
作品、現実性、形態 : ハイデッガー『芸術作品の根源』に関する覚書 = Work, actuality, gestalt : notes on Heidegger's "the origin of the work of art"
信仰の残余 : カール・レーヴィットによる世俗化の概念について = The remainder of faith : on Karl Löwith's conception of secularization
責任、この奇妙なる概念 = The strange concept of responsibility
思考の密度 : ヨーロッパ、アメリカ、脱構築 = Density of thought : Europe, America, and deconstruction
作品、現実性、形態 : ハイデッガー『芸術作品の根源』に関する覚書 = Work, actuality, gestalt : notes on Heidegger's "the origin of the work of art"
信仰の残余 : カール・レーヴィットによる世俗化の概念について = The remainder of faith : on Karl Löwith's conception of secularization
責任、この奇妙なる概念 = The strange concept of responsibility
3.

図書

図書
小川仁志著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2011.12  271p ; 19cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
内藤理恵子著
出版情報: 名古屋 : 風媒社, 2011.6  223p ; 19cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.11  445, 3p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-3 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 3
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
[田辺元著] ; 藤田正勝編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.12  459, 4p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-694-4 . 田辺元哲学選||タナベ ハジメ テツガクセン ; 4
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
冨田恭彦 [著]
出版情報: 東京 : 角川学芸出版 , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2010.3  283p ; 15cm
シリーズ名: 角川文庫 ; 16203
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
池田晶子著 ; わたくし、つまりNobody編
出版情報: 東京 : トランスビュー, 2010.2  222p ; 20cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
村上勝三, 東洋大学国際哲学研究センター編
出版情報: 横浜 : 春風社, 2015.11  464, 11p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 普遍方法論の現在 : 存在論的無差別を絶つ
観念としての世界、実在する世界—哲学における「真のスキャンダル」をめぐって
方法としてのオートポイエーシス—体系とは異なる仕方で
国際哲学研究の方法論をめぐって—「生活世界」を基盤にする国際哲学の方法
現象学—間文化哲学の方法と道
第2部 方法による越境の試みとクロスセクションの技法 : 体系性と普遍性
インド古代法の場合
中国古典文学の場合
デカルト哲学の場合
クロスセクションの技法
第3部 発見の方法と翻訳の役割 : 移植、接ぎ木、異種交配—「実体」の迷路へ
「思考」を翻訳することは可能か?—訳語としての「幸福」をめぐって
三位一体論争におけるウーシアー/ヒュポスタシス概念の変容—東方カッパドキア教父を中心に
中世イスラームにおける『諸学問の分類』と体系化の思想
西洋中世における神学の方法と体系化
第4部 理性の力と体系の取り戻し : ドイツ観念論における体系形成—近代哲学の超克に向けて
理性と経験—スピノザ『知性改善論』と方法
デカルトにおける「方法」としての「マテーシス」—なぜ、今日、理性に踏み止まる力が求められるのか?
第1部 普遍方法論の現在 : 存在論的無差別を絶つ
観念としての世界、実在する世界—哲学における「真のスキャンダル」をめぐって
方法としてのオートポイエーシス—体系とは異なる仕方で
概要: 諸学の細分化が進んだ現在、どのような学問的思考が求められるのか。「方法」「体系」そして「翻訳」を鍵概念とし、ありうべき共有知を遠望する。日・仏・独の研究者16名による真摯な思索の軌跡。
10.

図書

図書
デイヴィッド・エドモンズ, ナイジェル・ウォーバートン著 ; 佐光紀子訳
出版情報: 東京 : 柏書房, 2015.12  281p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
倫理学 : ゲッ!—ジュリアン・サヴァレスキュ
相対主義—サイモン・ブラックバーン ほか
政治問題 : コスモポリタンという考え方—クワメ・アンソニー・アピア
信頼性と差別—ミランダ・フリッカー ほか
形而上学と精神 : 無限について—A・W・ムーア
科学的実在論—デヴィッド・パピノー ほか
美学 : アートの定義—デレク・マトラバース
建築の美学—アラン・ド・ボトン ほか
神、無神論、そして人生の意味について : 神についての非実在論—ドン・キューピット
人生の意味—ジョン・コッティンガム ほか
倫理学 : ゲッ!—ジュリアン・サヴァレスキュ
相対主義—サイモン・ブラックバーン ほか
政治問題 : コスモポリタンという考え方—クワメ・アンソニー・アピア
概要: 現代の哲学者、クレイン、ブラックバーン、シンガー、サンデル、キムリッカ、キューピット、グレイリング、ストラウド、ネハマス、ムーアら25人に心と身体、相対主義、動物、スポーツと増強、マイノリティの権利、神についての非実在論、無神論、懐疑主義、 友情、無限について、などなどいろいろ質問、疑問、問題点を投げかけた。彼らの本当の主張とは、そういうことだったのだ。 続きを見る
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼