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1.

図書

図書
K・ヴォネガット著 ; 大森望訳
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 2018.5  375p ; 15cm
シリーズ名: 河出文庫 ; [ウ10-1]
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
耳の中の親友
FUBAR
ヒポクリッツ・ジャンクション
エド・ルービーの会員制クラブ
セルマに捧げる歌
鏡の間
ナイス・リトル・ピープル
ハロー、レッド
小さな水の一滴
化石の蟻
新聞少年の名誉
はい、チーズ
この宇宙の王と女王
説明上手
耳の中の親友
FUBAR
ヒポクリッツ・ジャンクション
概要: バーで出会った殺人アドバイザー、夫の新発明を試した妻、ペーパーナイフから現れた宇宙人...雑誌の黄金時代に執筆された最良のエンタテインメント14編を収録した、魅惑の新発見作品集。やさしくも皮肉で、おかしくも深い、ヴォネガットからの贈り物。「 さよならなんて、ぜったい言えないよ」 続きを見る
2.

図書

図書
アンソニー・ホロヴィッツ著 ; 山田蘭訳
出版情報: 東京 : 東京創元社, 2018.9  2冊 ; 15cm
シリーズ名: 創元推理文庫 ; [Mホ15-1]-[Mホ15-2]
所蔵情報: loading…
概要: 1955年7月、サマセット州にあるパイ屋敷の家政婦の葬儀が、しめやかに執りおこなわれた。鍵のかかった屋敷の階段の下で倒れていた彼女は、掃除機のコードに足を引っかけたのか、あるいは...。その死は、小さな村の人間関係に少しずつひびを入れていく 。余命わずかな名探偵アティカス・ピュントの推理は—。アガサ・クリスティへの愛に満ちた完璧なるオマージュ・ミステリ!<br />名探偵アティカス・ピュントのシリーズ最新作『カササギ殺人事件』の原稿を結末部分まで読んだ編集者のわたしは、あまりのことに激怒する。ミステリを読んでいて、こんなに腹立たしいことってある?原因を突きとめられず、さらに憤りを募らせるわたしを待っていたのは、予想もしない事態だった—。ミステリ界のトップランナーが贈る、全ミステリファンへの最高のプレゼント! 続きを見る
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