close
1.

図書

図書
篠田義明著
出版情報: 東京 : 南雲堂, 2001.6  v, 227p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : オーム社, 2005.9  xxiv, 718p ; 21cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
Richard Cowell, 佘錦華共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.6  vii, 178p ; 21cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
J.K. ニュフェルド著 ; 砂原善文監訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2006.6  vii, 231p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第I編 明確な技術文
1. 文章の明確さ 2
   a. 文とは何か 2
   b. 文の種類 4
   c. 文の多様性 8
   d. 能動態と受動態 10
   e. 明確さと簡潔さ 13
   f. 平行法 17
   g. 句読法 19
   h. 避けるべき間違い 22
2. パラグラフの特徴をつかむ 27
   a. 統一性 28
   b. 論理的一貫性 33
   c. 移行 35
   d. 緒言と結言 38
3. 読者に焦点を当てる 42
   a. 読者と目的および調子 42
   b. 正式な文体と略式の文体 44
第II編 技術文書作成のためのパターンの理解
4. 技術解説文作成のためのパターン 50
   a. 例文 51
   b. 分類 54
   c. 論理的分割 56
5. 比較と対比 64
   a. 比喩 69
   b. 原因と結果 71
   c. 定義 77
6. 論述,解説および議論 81
   a. 説話 81
   b. 議論 87
   c. 記述 91
7. 文章上達のための最後の言葉 97
   a. 読 者 100
   b. ブレーンストーミング 100
   c. 慨略 101
   d. 編集のチェックリスト 102
第III編 平明化および展開技法の技術的題材への応用
8. 基礎調査 115
   a. 図書館の利用 115
   b. ノートを取ること 118
   c. 事実の解釈 120
9. 事実を伝達するための報告書 123
   a. 非公式な報告書の形式 123
   b. 書筒 123
   c. メモ(覚書き) 127
   d. 進行報告書 132
10. 実現可能性の研究 151
   a. 環境影響調査 160
11. 公式報告書 175
   a. 公式技術報告書についてのフォーマット 175
   b. 申請書(提案書) 187
   c. 視覚教具 207
12. 口頭発表(報告) 212
   a. 準備 212
   b. 構成法 212
   c. 話し方 216
   d. 集団内での相互干渉 217
付録
A. 注意したい語句の手引き(英単語観察ガイド) 218
B. 科学・技術論文についての注意 224
第I編 明確な技術文
1. 文章の明確さ 2
   a. 文とは何か 2
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
平井通宏著
出版情報: 東京 : オーム社, 2007.2  xxi, 233p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第I部 プレゼンテーションのガイドライン
第1章 プレゼンテーションの準備と基本ルール 2
   1.1 プレゼンテーションの目的と分類 2
   1.2 プレゼンテーション実地までの流れ 3
   1.3 プレゼンテーションの準備 4
   1.4 プレゼンテーションの基本ルール (Any clod can show some data,but delivering a message is an art.) 18
第2章 プレゼンテーションの組みたて 34
   2.1 プレゼンテーション全体像の設計 34
   2.2 全体構成 (アウトライン)の作成 36
   2.3 導入部の構成 37
   2.4 本論 (ボディー) の構成 40
   2.5 まとめ部の構成 42
第3章 スライドの作成 44
   3.1 はじめに 44
   3.2 構成に沿ったスライドの作成 44
   3.3 スライド作成のためのガイドライン 47
   3.4 補助的スライド 55
   3.5 スライドの複写と配布 56
第4章 台詞の作成 58
   4.1 台詞全文作成か要点メモか 58
   4.2 台詞作成の一般的留意事項 59
第5章 デリバリー 74
   5.1 態度および姿勢 74
   5.2 アイ・コンタクト 77
   5.3 声、喋り方および話の進め方 78
   5.4 ボディ・ランゲージ 80
第II部 プレゼンテーションの英語表現
第1章 導入部の英語 84
   導入部の表現ナビゲータ 97
第2章 本論部の英語 98
   2.1 本論の中の導入と遷移 (移行) 98
   2.2 説明・叙述や提示に関する頻出表現パターン 104
   2.3 図および表の説明によく使われる表現 113
   2.4 数学記号およびギリシャ文字の読み方 126
   2.5 論理展開の英語および便利な表現 (言い回し) 130
   本論部の表現ナビゲータ 150
第3章 まとめ部の英語 152
   まとめ部の表現ナビゲータ 161
第4章 質疑応答 164
   質疑応答の表現ナビゲータ 183
第5章 プレゼンテーション周辺の会話表現 184
第III部 プレゼンテーションの例
第1章 プレゼンテーションの作成のステップ 188
   1.1 課題 188
   1.2 3P 分析 188
   1.3 プレゼンテーション全体像の設計 189
   1.4 アウトラインの作成 189
   1.5 スライド作成に当たってのポイント 191
第2章 作成されたプレゼンテーション 196
第I部 プレゼンテーションのガイドライン
第1章 プレゼンテーションの準備と基本ルール 2
   1.1 プレゼンテーションの目的と分類 2
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Anthony T.Tu著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2008.6  xiii, 481p ; 19cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに i
1章 覚えておきたい! 基本日常表現
1.1 会話の表現
   1.1.1 あいづち 2
   ①同意する
   ②同意できない
   ③すぐに言葉がでない
   1.1.2 「はい」と「いいえ」 3
   1.1.3  人に会ったときのあいさつ 4
   ①「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」
   ②「やあ」
   ③「はじめまして」
   ④「お元気ですか」
   ⑤「お久しぶりです」
   ⑥「いい天気ですね」
   1.1.4 「ありがとう」 5
   1.1.5 「すみません」と「ごめんなさい」 5
   ①Excuse me.
   ②I'am sorry.
   ③apoogize
   ④Pardon me.
   1.1.6 「おめでとう」 7
   1.1.7 返事・応答 7
   ①"Thank you."に対して
   ②"Good bye."に対して
   ③"I am sorry."に対して
   ④"Can you help me?"に対して
   ⑤祝日の「おめでとう」に対して
   1.1.8 「ちょっと」 10
   1.1.9 人を紹介する 11
   1.1.10 道順を尋ねる・教える 12
   ①道順を尋ねる
   ②道順を教える
1.2 手紙の表現
   1.2.1 手紙の形式 13
   ①便せんの書式
   ②封筒の書き方
   ③手紙の折り方
   1.2.2 ファックスの形式 22
   1.2.3 Eメールの形式 23
   ①墓本構成
   ②よくつかう件名(Subject)
   1.2.4 手紙の書きだし 26
   ①手紙の切りだし
   ②面識のない人の場合
   1.2.5 手紙の結び 31
   ①手紙のしめくくり
   ②「返事をください」
   1.2.6 年末のあいさつ(クリスマス)の手紙 32
   1.2.7 問い合わせ・依頼の手紙 34
   ①商品の購入依頼
   ②資料の請求
   ③研究内容についての質問
   ④引用の許可願い
   1.2.8 催促の手紙 37
   ①返事の催促
   ②原稿の催促
   ③納品の催促
   ④支払いの催促
   1.2.9 お礼の手紙 39
   ①お世話になったお礼
   ②招待されたお礼
   ③教えてもらったお礼
   ④品物をもらったお礼
   1.2.10 おわびの手紙 41
   ①返事が遅くなったことへのおわび
   ②あやまちを指摘されたことへのおわび
   ③会費の支払いが遅れたことへのおわび
   ④約束を破ったことへのおわび
   1.2.11 断りの手紙 44
   1.2.12 お祝いの手紙 46
   ①入学のお祝い
   ②受賞のお祝い
   ③出産のお祝い
   ④Ph.D.取得のお祝い
   1.2.13 お悔やみの手紙 49
   1.2.14 見舞状 51
   ①地震の見舞状
   ②自動車事故の見舞状
   1.2.15 なぐさめの手紙 52
   ①試験に落ちた友人へ
   ②求職に失敗した友人へ
   1.2.16 道順を教える手紙 55
   1.2.17 手紙でよく使うその他の表現 59
   ①「同封します」
   ②「前もってお礼をいいます」
   ③「思う」
   ④「できるだけ早く」
   1.2.18 話し言葉との違い 61
   1.2.19 個人的な手紙の表現 61
1.3 研究生活の必須表現
   1.3.1 研究室・実験室でよく使う会話表現 62
   1.3.2 学会での口頭発表 63
   ①話し始め
   ②図表を見せる
   ③質疑応答
   1.3.3 ポスター発表 65
   ①ポスター発表の基礎知識
   ②ポスターづくりの決まりとコツ
   ③こんなことも忘れずに
   1.3.4 アンケート,質問票 68
   1.3.5 レポート 69
   1.3.6 論文を投稿する 70
   ①論文の投稿
   ②原稿受領の通知
   ③修正して再提出せよとの通知
   ④論文再提出の手紙
   ⑤論文採用の通知
   1.3.7 別刷を請求する 80
   ①別刷請求のカード
   ②別刷請求の手紙
   1.3.8  留学する 82
   ①力夕ログの請求
   ②入学申請書の提出
   ③大学院への入学申請
   ④留学手続き
   ⑤指導教授への礼状
   1.3.9 ポスドクに応募する 90
2章 心得ておきたい! アメリカの特殊事情
2.1 制度・組織
   2.1.1 アメリカ政府の機構 94
   ①Executive Branch (行政)
   ②Legislative Branch(立法)
   ③Judicial Branch(司法)
   2.1.2 軍 98
   ①職階名
   ②部隊名
   2.1.3 アメリカの教育制度 100
   2.1.4 大学関係の職階名およびoffice名 102
   ②office名
   ③手紙を書くとき
   2.1.5 大学・大学院の入試 105
   2.1.6 アメリカ・イギリスの主要学会 105
   ①アメリカ
   ②イギリス
   2.1.7 報道機関,マスコミ 107
   ①科学雑誌
   ②新聞
   ③ラジオ
   ④テレビ
   2.1.8 アメリカの通貨 109
   ①硬貨
   ②紙幣
   2.1.9 著作権 110
2.2 文化・習慣
   2.2.1 名前のよび方(ニックネーム) 111
   2.2.2 敬語について 113
   ①大学の先生をよぶとき
   ②先生以外の人をよぶとき
   2.2.3 名刺について 115
   ①大きさ
   ②どんな情報を入れるか
   ③工夫された企業の名刺
   2.2.4 度量衡の単位について 119
   ①長さ(length)
   ②重さ(weight)
   ③面積(area)
   ④体積・容量(Volume)
   ⑤温度(temperature)
   2.2.5 履歴書の書き方 124
   2.2.6 テーブルマナー 128
   ①日本とアメリカの違い
   ②食器の並べ方
   ③作法
   2.2.7 パーティーについて 130
   ①いろいろなパーティー
   ②パーテイーヘの招待
   ③パーティーのマナー
   2.2.8 冠婚葬祭のしきたり 135
   ①結婚式・披露宴
   ②葬式
   2.2.9 仕事・学校のタイムテーブル 138
   ①仕事
   ②学校
2.3 生活場面
   2.3.1 電話 140
   ①電話のかけ方
   ②電話の受け方
   ③電話に関する単語
   2.3.2 トイレ 143
   2.3.3 ホテルの予約 143
   2.3.4 買い物 145
   ①店の種類(どこで買うか)
   ②買い物の定番表現
   2.3.5 おつり 147
   2.3.6 レストランにて 148
   ①エスコート
   ②注文
   ③デザート
   ④チップ
   ⑤勘定
   ⑥ビュッフェ
   2.3.7 映画,観劇,音楽会 150
   ①チケットの購入
   ②入場
   2.3.8 ポーツ 151
   2.3.9 郵便,宅配便 153
   ①郵便
   ②宅配便
   2.3.10 銀行,送金 155
   ①銀行
   ②送金の種類
   ③小切手
   2.3.11 交通 160
   ①車の運転
   ②道路
   ③レンタカー
   ④タクシー
   ⑤パス・鉄道
   ⑥飛行機
   2.3.12 警察,救急,消防 163
   ①緊急電話番号911
   ②交通事故にあったら
   ③盗難,暴行にあったら
   ④火事
   ⑤中毒
   ⑥迷子になったら
   2.3.13 病気,病院,薬局 167
   ①病院について
   ②病状を伝える
   ③薬を買う
   2.3.14 保険 170
   2.3.15 散髪 171
   2.3.16 アパートさがし 172
3章 注意したい!英語のルール
3.1 重要な基本ルール
   3.1.1 冠詞 176
   ①定冠詞(definite article)
   ②不定冠詞(indefinite article)
   ③科学用語の冠詞について
   3.1.2 可算名詞と不可算名詞 178
   ①可算名詞
   ②不可算名詞
   3.1.3 動詞の時制(tense) 179
   ①過去形,現在形,未来形
   ②完了形
   ③未来の時制
   ④進行形
   3.1.4 同意語と反意語 184
   ①同意語(synonyms)
   ②反意語(antonyms)
   3.1.5 音節区分(syllabication)186
   3.1.6 関係代名詞 188
3.2 記号の使い方
   3.2.1 大文字の使い方 190
   ①文の最初の文字
   ②固有名詞
   3.2.2 イタリック体の使い方 190
   ①書籍,雑誌,映画などの題名
   ②ラテン語に由来する学名
   ③とくに強調する場合
   3.2.3 コンマ,コロン,セミコロン 191
   ①コンマ(comma)
   ②コロン(colon)
   ③セミコロン(semicolon)
   ④まちがった使い方の例
   3.2.4 ダツシユ,ハイフン 194
   ①ダッシユ(dash)
   ②ハイフン(hyphen)
   3.2.5 アポストロフィ,プライム
    ①アポストロフィ(apostrophe)
    ②プライム(prime)
   3.2.6 引用符 197
3.3 略語
   3.3.1 よく使われる略語 198
   ①地名
   ②時刻表
   ③敬称
   ④肩書き
   ⑤会社名
   3.3.2 州名 200
   3.3.3 国名 201
   3.3.4 一般的略語 205
   3.3.5 単位の略語 208
   3.3.6 物質名の略語 209
   3.7.7 コンビユーータ関連の略語 211
   3.3.8 ラテン語由来の略語 218
3.4 まちがえやすいポイント
   3.4.1 日付の表現 220
   ①書くとき
   ②話すとき
   3.4.2 時間の表現 221
   ①午前と午後
   ②時計の時間
   ③「朝に」などの表現
   ④「この前」
   ⑤「次の」
   3.4.3 方向・方角の表現 225
   ①方向の英語
   ②方角の英語
   ③軍隊での方向表現
   3.4.4 英米英語の差 227
   ①スペリングの違い
   ②単語の違い
   ③その他
   3.4.5 和製英語 231
   3.4.6 スペルをまちがえやすい単語 232
   ①似たスペルの単語
   ②スペルに注意したい単語
3.5 避けたい表現
   3.5.1 個人的事情 235
   3.5.2 死に関する言葉 235
   3.5.3 生理現象に関する言葉 236
   3.5.4 体部・セックスに関する言葉 237
   3.5.5 差別英語について 238
   3.5.6 一般的侮辱 238
4章 知っておきたい!記号・数式・図表と実験器具の表現
4.1 数・記号・図形
   4.1.1 大きな数字 242
   4.1.2 小数 243
   4.1.3 分数 243
   4.1.4 四捨五入 245
   4.1.5 序数 245
   4.1.6 指数・根 246
   ①指数
   ②根
   4.1.7 倍率 247
   4.1.8 記号 248
   4.1.9 ギリシャ語のアルファベット 249
   ①物理・化学での記号として
   ②fratenity(社交クラブ)
   ③タンパク質の構造を表すとき
   ④放射性を表すとき
   4.1.10 数を表す接頭語 250
   4.1.11 図形 251
   4.1.12 元素名とその略語 253
   4.1.13 物理定数 255
4.2 数式
   4.2.1 数学の単語 257
   4.2.2 四則計算 260
   ①たし算(addition)
   ②ひき算(substraction)
   ③かけ算(multiplication)
   ④わり算(division)
   4.2.3 積分 262
   4.2.4 微分 263
   4.2.5 代数 264
   4.2.6 三角関数 266
   4.2.7 行列式 266
   4.2.8 回転 267
4.3 図表
   4.3.1 紙や図表の大きさ 268
   ①紙の大きさ
   ②図表の大きさ
   4.3.2 マージン 268
   4.3.3 グラフ 269
   4.3.4 座標軸 270
   4.3.5 直線と曲線 271
   4.3.6 曲線のスロープ 272
   4.3.7 屈折点 273
   4.3.8 一定値に近づく 273
   4.3.9 曲線の部分の面積 274
   4.3.10 外挿する 274
   4.3.11 表の読み方 275
   4.3.12 legendについて276
4.4 実験用具
   4.4.1 実験器具のよび名 278
   ①フラスコ
   ②びん
   ③漏斗
   ④薬さじ
   ⑤虫眼鏡
   ⑥バリカン
   ⑦解剖道具
   ⑧天秤
   ⑨毛細管
   ⑩ミキサー
   ⑪その他
   4.4.2 実験室の設備 285
   ①水道
   ②ドラフト
   ③電気器具
   ④ゴミ箱
   4.4.3 置物用具 287
   4.4.4 実験衣 288
   4.4.5 目を保護する器具 288
4.4.6 日本語と異なる器具名 288
   4.4.7 実験生物 290
5章 使いこなしたい!科学者必須用語集
   あ行(アイデア~OHP)294
   か行(会員~懇親会) 302
   さ行(サイエンスライター~速報) 346
   た行(第一線~特許) 380
   な行(日程~ノーベル賞) 390
   は行(博士号~翻訳本)391
   ま行(マニュアル~模倣する) 408
   や行(要約~予測する) 412
   ら行(落第点~論文審査)412
   わ行(ワープロ~話題) 417
付録 これも覚えておきたい!役に立つ便利知識
Ⅰ もっと知りたいアメリカ
   アメリカの歴代大統領 420
   アメリカの法定休日 422
   アメリカのおもな総合大学 423
   アメリ力での理工系専攻名 424
   アメリカの博物館・美術館 426
   アメリカのホテル 428
   アメリ力の観光地 430
   アメリカにある世界遺産 434
   アメリカのプロスポーツチーム 436
   アメリカの食べ物・飲み物 438
Ⅱ 英語の語彙・表現を広げる
   衣服 440
   パソコン・電子機器 441
   道路標識・車 442
   天体・地球 443
   家系図 444
   体の部位 445
   ジェスチャー 446
   英語のことわざ 448
Ⅲ いつでも使える実用資料
   服・靴のサイズ 450
   おもな空港の略号 451
   おもな航空会社の略号 452
   ノーベル賞受賞者 454
   度量衡換算表 464
   アメリカの州・都市 466
◆索引 467
はじめに i
1章 覚えておきたい! 基本日常表現
1.1 会話の表現
7.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : 三省堂, 2004.5  xii, 322p ; 19cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
横田浩章, 妻鳥千鶴子著
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2007.5  310p ; 21cm
シリーズ名: Beret books
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Chapter 1 科学技術論文作成にあたってのヒント
   1.1 タイトル作成のヒント 20
    1.1.1. タイトルの重要性 21
    1.1.2. タイトルの長さ 22
    1.1.3. タイトル例 22
    1.1.4. タイトルに使える表現 23
     ① AにおけるB 23
     ② Aに対するB 26
     ③ Aに関するB 29
    1.1.5. 前置詞の注意点 30
     ① research aboutかresearch on か? 30
     ② date forかdata onかdata ofか? 30
     ③ method forかmethod ofか? 31
   1.2 要旨のヒント 32
    1.2.1. 要旨の重要性 32
    1.2.2. 要旨のスタイル 32
     ① アブストラクトの書き方 32
     ② 時制 33
     ③ Iやweはで切るだけ使わない? 34
    1.2.3. アブストラクトに使える表現 37
     ① ~について述べる/考察する 37
     ② ~によれば 37
     ③ ~した 37
Chapter 2 科学技術論文に頻出する類義語の使い分け
   2.1 動詞
   1. 扱う 41
    (handle/operate/manage/deal with/treat)
   2. 集まる・集める 43
    (gather/collect/accumulate/assemble/cluster/group)
   3. 一致する 45
    (match/amount to /correspond to/equate/level/parallel)
   4. 疑う 48
    (doubt/suspect/question)
   5. 影響する 49
    (influence/affect)
   6. 選ぶ 51
    (choose/select/pick/elect/prefer)
   7. 得る・達成する 53
    (get/obtain/acquire/attain/gain/procure/secure/achieve/earn/collect/gather/derive)
   8. 起こる 57
    (happen/occure/take place/result from A)
   9. 思う・考える1 59
    (think/believe/consider/reason/ponder)
   10. 思う・考える2(想像する) 61
    (imagine/suppose/assume/conceive/regard/deem/anticipate/expect/guess)
   11. 変える 65
    (change/alter/shift/exchange/replace)
   12. 議論する 67
    (discuss/argue/confer/converse/debate)
   13. 区別する 69
    (tell/distinguish/differentiate/discirminate)
   14. 組み合わせる 71
    ① 混ぜる・融合する 71
    (amalgamate/blend/combine/mix/fuse/mingle)
    ② つなぐ 73
    (connect/link)
    ③ 統合する 74
    (integrate/merge/unite/compound/complement)
   15. 組み立てる 77
    (build/construct/fabricate/manufacture/assemble)
   16. 研究する 80
    (study/examine/research/investigate/analyze/explore/probe/scrutinize)
   17. 削除する 84
    (eliminate/delete/omit/remove)
   18. 妨げる 86
    (prevent/hinder/obstruct/block/disturb/interrupt)
   19. 示す 88
    (show/demonstrate/indicate/explain/display/exhibit/clarify/manifest/prove/reveal)
   20. 調べる 92
    (consult/check/examine/investigate/inspect)
   21. 説明する 94
    (explain/illustrate/deminstrate/describe/account for)
   22. 測定する 96
    (measure/quantify/assess/calculate/calibrate/compute/determine/gauge/estimate)
   23. 使う・用いる 99
    (use/employ/utilize)
   24. 提案する 100
    (propose/suggest)
   25. 伝達する 101
    (convey/communicate/deliver/transmit/transfer)
   26. 溶かす・溶ける 103
    (melt/fuse/dissolve/lyse)
   27. 伸ばす 105
    (elongate/lengthen/extend/stretch)
   28. 述べる 106
    (describe/delineate/specify/spell out/characterize/outline/explain/expound/interpret/define)
   29. 配分する 109
    (divide/distribute/allocate)
   30. 培養する 110
    (culture/cultivate/incubate/grow)
   31. 始まる 112
    (begin/start/commence)
   32. 匹敵する 113
    (compare/match/compete/parallel)
   33. 評価する 115
    (assess/evaluate/measure/appraise/rate/value/judge/regard/appreciate)
   34. 増える 118
    (increase/grow/advance/boost/develop/enlarge/escalate/expand/extend/multiply/raise/spread/swell)
   35. 分解する 122
    (disassemble/dismantle/disintegrate/resolve/decompose/crack)
   36. 減る 124
    (lessen/decrease/reduce/decline/drop/lower/cut down/curtail/shrink/diminish/dwindle/constract/subside)
   37. 変換する 128
    (convert/translate/tranform/transduce)
   38. 乱す 130
    (disturb/perturb/disorder/upset)
   39. 見つける 131
    (find/discover)
   40. 予測する・推論する 133
    (reckon/surmise/contemplate/envisage/predict/deduce/infer)
   41. 利用する 135
    (use/exploit/take advantage of)
   42. 分ける 136
    (divide/share/separate/segregate/isolate/purify/sever)
   2.2 名詞
   1. 意味 139
    (meaning/significance/sense/implication)
   2. 考え 141
    (idea/thought/concept/conception/notion)
   3. 関係 143
    (relation/connection/link/correlation/bearing/bond/relative/kin)
   4. 技術 146
    (technique/skill/art/technology)
   5. 傾向 148
    (tendancy/trend)
   6. 結果 149
    (effect/ consequence/result/outcome)
   7. 差・違い1 151
    (defference/dissimilarity/alteration/constrast/discrepancy/disrarity/diversity/variation/variety)
   8. 差・違い2 意見の相違 154
    (disagreement/clash/conflict/argument/dispute/quarrel)
   9. 差・違い3 ずれ 156
    (remainder/gap/deviation/departure/divergence/inconsistency/irregularity/shift)
   10. 状態 158
    (state/condition)
   11. 性質 159
    (quality/nature/character/characteristic/property)
   12. 装置 161
    (instrument/appliance/apparatus/implement/tool/device/gasget)
   13. 反応 164
    (reaction/response/answer/recoil/counteraction)
   14. 変化 166
    (change/shift/variation/transformation/variety/transition/diversification)
   15. 方法 168
    (way/means/method/measure/step)
   16. 間違い 170
    (mistake/error/fault)
   17. 見込み 172
    (prospect/possibility/chance/likelihood)
   18. 目的 174
    (purpose/aim/objective/end/object/goal)
   19. 問題 177
    (problem/question/issue/subject)
   20. 量 179
    (amount/quantity/mass/measure/number/supply/volume)
   2.3 形容詞
   1. 明らかな 182
    (clear/certain/obvious/evident/apparent/conspicuous/comprehensible/distinct/manifest/palpable/unmistakable/pronounced)
   2. 著しい 186
    (maeked/remarkable/outstanding/noteworthy/notable/striking/pronounced/salient/significant/distinguished)
   3. 一定の 189
    (constant/steady/regular/certain/specific/given)
   4. 薄い 191
    (thin/light/dilute/faint/weak/watery)
   5. 多い 193
    (many/numerous/much/copious/plenty)
   6. 大きい 195
    (big/high/large/great/huge/enormous)
   7. おもしろい 198
    (interesting/attractive/intriguing)
   8. 主な 199
    (main/chief/leading/principal/primary)
   9. 外部の 201
    (external/outer/outside/exterior/outward)
   10. 限られた 203
    (limited/restricted/confined)
   11. かたい 204
    (hard/solid/stiff/tough/firm)
   12. 可能な 207
    (able/capable/possible/feasible)
   13. 簡単な 209
    (easy/simple/plain/elementary)
   14. 関連する 211
    (related/connected/associated/relevant/pertinent)
   15. 逆の 213
    (opposite/reverse/reciprocal/contrary/contradictory)
   16. 均一な 215
    (uniform/homogeneous)
   17. 顕著な 217
    (noticeable/remarkable/striking)
   18. 濃い 218
    (thick/strong/dense/deep/dark)
   19. 個々の 220
    (individual/separate/particular)
   20. 異なった 222
    (different/dissimilar/distinct/disparate)
   21. 固有の 224
    (inherent/intrinsic/specific/characteristic/unique)
   22. さまざまな 226
    (various/diverse/varied/a variety of)
   23. 重大な 228
    (important/serious/grave/vital/critical/significant/indispensable/noteworthy/meaningful)
   24. 十分な 231
    (sufficient/adequate/ample/enough)
   25. 正確な 233
    (accurate/precise/exact/right/proper)
   26. 全体の 235
    (entire/overall/whole/total/gross)
   27. 近い 237
    (near/close/adjacent)
   28. 定常的な 239
    (stationary/steady/standing)
   29. 適切な 240
    (suitable/appropriate/proper/right)
   30. 適用できる・成り立つ 242
    (applicable/appropriate/pertinent/relevant/suitable/useful)
   31. 同時の 244
    (simultaneous/concurrent/coincident)
   32. はやい 246
    (early/fast/quick/rapid/swift/prompt)
   33. 等しい 248
    (equal/symmetrical/symmetric/even/balanced/impartial/equivalent)
   34. 広い 250
    (large/wide/broad)
   35. 有効な 251
    (valid/effective)
   36. 連続した 252
    (continuous/constant/successive/consecutive)
   2.4 副詞・助動詞・前置詞
   1. 主に 255
    (mainly/mostly/largely/primarily/predominantly)
   2. 必ず 257
    (always/invariably/certainly/definittely/surely/at all times/ever)
   3. かなり 258
    (considerably/substantially/fairly/reasonably)
   4. 完全に 259
    (completely/thoroughly/perfectly/fully/entirely/altogether)
   5. 結局 260
    (after all/ultimately/eventualy/finaly)
   6. さらに 261
    (further/furthermore/moreover/in addition)
   7. したがって 263
    (therefore/hence/thus/consequently/accordingly)
   8. 十分に 265
    (enough/sufficiently/adequately)
   9. 絶えず 266
    (constantly/continuously/continually/incessantly)
   10. 可能性がある 268
    (may/might/can/could)
   11. ~について 269
    (regarding/concerning/on/about)
Chapter 3 科学技術論文の頻出する記号・表現
   1. 文中で使う記号 272
   2. 文中で用いる省略形 276
   3. 図の中でよく用いられる記号と線の呼び方 277
   4. 単位 278
   5. 常用されている科学量などの短縮形 280
   6. 常用されている測定方法や装置などの短縮形 283
   7. 試料 287
    7-1. 常用されている物質名などの短縮形 287
    7-2. 試料の作成方法に関する表現 290
    7-3. 試料の形状と寸法に関する表現 291
   8. 計器や試験機などの英語名 293
   9. 図形の名称に関する表現 297
   10. 線の種類に関する表現 298
   11. 図の種類に関する表現 298
   12. 日本語化している英語だと誤解されている表現 301
   13. 純度・品位に関する表現 301
   14. 文の接続に使える表現 302
   15. 物理の基本定数 303
   16. 数学に関する表現 304
   参考文献 309
Chapter 1 科学技術論文作成にあたってのヒント
   1.1 タイトル作成のヒント 20
    1.1.1. タイトルの重要性 21
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Ann M. Körner著 ; 瀬野悍二訳・編
出版情報: 東京 : 羊土社, 2005.9  149p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序文 3
本書の翻訳編集にあたって 7
最も犯しやすい10の間違い 14
第1章 科学論文の発表とは? 16
   1. なぜ発表するのか? 16
   2. 何を発表すべきか? 17
   3. 誰が発表するのか? 19
   4. どの雑誌に発表すべきか? 21
   4-1 一般的な考え方 21
   4-2 考慮すべき特異的事項 23
   5. 医生物学雑誌に対する原稿を書く前に 24
第2章 原稿を書き始める前に… 25
   1. 投稿規定 必読 25
   2. よくみられる文法的誤り 必読 26
   2-1 なぜ文法が重要なのか? 26
   2-2 スペルの一貫性 必読 27
   2-3 能動態vs.受動態 28
   2-4 曖昧に掛けがちな分詞(動詞+ing) 必読 28
   2-5 “that”と“which”の用法 必読 30
   2-6 名詞を形容詞として用いたときに起こる問題 必読 31
   2-7 “This”の単独使用に注意せよ 必読 33
   2-8 “Due to”の間違った使い方 必読 34
   2-9 複数形“types”,“kinds”,“classes”の使い方 必読 35
   2-10 “none”は“not one”を意味する単数形 必読 37
   2-11 ハイフン付けの際によく見られる問題 37
   2-11-1 ハイフン付けと略語 38
   2-11-2 数とハイフン 必読 39
   2-12 リストとセミコロン 41
   3. 論文を書くための参考書 43
第3章 Titleページ 46
   1. 慎重にタイトルを選ぶ 必読 46
   2. Running title 49
   3. 著者名と関連する脚注のつけ方 50
   4. 論文に関する連絡先となる著者 52
   5. キーワードを列記する 53
   6. 略語リスト 54
   7. フォントと字体の選び方 56
第4章 AbstractまたはSummary 58
   1. AbstractまたはSummaryの役割と字数 58
   2. 見出しとページ・行の番号付け 59
   3. Abstractの書式:連続文か,指定項ごとの区分構成か 59
   4. Abstractの中の略語 60
   5. “Pre'cis"と呼ばれる単一文からなる研究の大要 61
   6. Abstract中の文献引用 62
   7. Abstractの中身 63
第5章 Introduction 64
   1. Introductionの長さ 64
   2. Introduction中の引用文献 65
   3. 歴史的背景の適切な導入 67
   4. 研究の背景にある作業仮説を述べる 68
   5. 方法論,使用機器,材料,分析手段 68
   6. 研究の妥当性と結果の解釈 69
第6章 Materials and Methods 70
   1. Materials and Methodsの書式 必読 70
   2. 生物材料の取扱いについて述べる 72
   3. 化学物質の正式名と入手先 73
   4. 計測単位の正しい書式 74
   5. 登録商標を明記する 75
   6. Materials and Methodsの構成 必読 75
   7. 理論的前提と計算の詳細 77
第7章 研究対象が人間の場合 78
   1. 患者紹介と病歴 78
   2. インフォームド・コンセント 78
   3. 病歴の記載書式 79
第8章 Results 82
   1. データの品質 必読 82
   2. Resultsに載せる適切な結果とは? 83
   3. Resultsの構成 83
   4. データのわかりやすい提示 84
   5. Results本文にFigureやTableを提示する場合 85
   6. Resultsに最も多く見られる誤り 必読 86
   7. 著者が合成した新規資材の第三者への供与について 87
   8. 知的財産と特許 87
第9章 Discussion 89
   1. Discussionの長さと目的 89
   2. Discussionの構成 90
第10章 Acknowledgements 92
   1. Acknowledgementsの目的とスペル 92
   2. 謝辞の相手 92
   3. 利害の衝突 94
第11章 ReferencesとNotes 95
   1. 論文の引用 必読 95
   2. 単行本および単行本中の特定章の引用 98
   3. 英語以外の言語の引用論文の表記 99
   4. “in press”の論文および未発表データの引用 100
   5. Notesの書き方 101
   6. 引用文献数についての留意 101
第12章 FiguresとFigure legends 103
   1. 図の目的 103
   2. グラフと棒グラフ 必読 103
   3. 単位と軸 必読 104
   4. 対数および半対数目盛りに関する注意 105
   5. 写真に関する注意 105
   6. 図解と図式の情報過多に注意 106
   7. Figureと図解での大文字の使用 107
   8. Figure legendsの内容と長さ 107
   9. 発表済みのFigureやTableの再掲載 108
第13章 Tables 110
   1. Tableの上手な使い方 110
   2. Tableのタイトルと脚注 必読 110
   3. できるだけ単純に 111
第14章 インターネット上で公開する結果:Supplementary Information 112
第15章 雑誌編集長への1回目の手紙 113
   1. 編集長宛の手紙の目的 113
   2. カバーレターの体裁と挨拶言葉 114
   3. カバーレターの中身 115
   4. 編集長宛カバーレターの見本 必読 116
   5. 添付文書は不要かどうか 119
第16章 論文を投稿する 120
   1. 論文投稿はハードコピー,電子ファイル,またはインターネット経由で? 120
   2. ハードコピーでの投稿 120
   3. フロッピーディスクまたはCDでの投稿 122
   4. 電子投稿 123
第17章 編集長からの返書とそれに対する返答文 125
   1. 修正なしでの採択 125
   2. 修正条件付き採択 126
   3. 採択再考条件付き却下 126
   4. 全面却下 127
第18章 審査員への返答を添えた編集長宛の2回目の手紙 129
   1. 再度のチャンス 129
   2. 編集長宛の2回目の手紙 129
   (i) 論評が編集長からのみだった場合 130
   (ii) 審査員からの論評に返答する場合 131
   3. 審査員に対する返答 132
第19章 おめでとうございます!論文は採択されました 136
   1. 発表前の論文の公開について 137
付録:研究費申請書類の作成についての注意 138
   1. 審査員が目を通しやすい書き方とは? 138
   2. 内容ごとに対応する見出し番号を付ける 139
免許皆伝!(Valedictory) 141
参考資料 1.Webサイト一覧/2.参考書一覧/3.本文中の英文和訳 142
索引 147
序文 3
本書の翻訳編集にあたって 7
最も犯しやすい10の間違い 14
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.6  vi, 174p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
 1.3 文法 3
   1.3.1 冠詞 3
   1.3.2 名詞 8
   1.3.3 動詞 15
   1.3.4 前置詞 25
   1.3.5 形容詞 28
   1.3.6 副詞 30
   1.3.7 接続詞 32
 1.4 構文 34
   1.4.1 懸垂分詞 34
   1.4.2 無生物主語および受動態 36
 1.5 関連するその他の事項 37
   1.5.1 同義語 37
   1.5.2 話し言葉と書き言葉 43
   1.5.3 大げさな表現,主観が入る表現 46
   1.5.4 米語か英語か 47
   1.5.5 略語 48
   1.5.6 記号と数式 50
   1.5.7 ハイフンと音節区分 51
 1.6 英文をよくするためのアドバイス 52
 引用・参考文献 53
2. 科学英語と技術論文
 2.1 はじめに 54
 2.2 一般的ルール 55
   2.2.1 簡潔に,短い文を書け 56
   2.2.2 正確で,あいまいさをなくせ 60
 2.3 技術論文の書き方 63
   2.3.1 表題 63
   2.3.2 概要 66
   2.3.3 本文 66
   2.3.4 参考文献 69
   2.3.5 図と表 69
 2.4 技術論文の書き方に関する注意事項 71
 2.5 講演での記号・数式・図などの読み方 74
 2.6 論文の投稿と査読 80
   2.6.1 投稿 80
   2.6.2 査読 83
 2.7 校正 87
 2.8 まとめ 87
 引用・参考文献 88
3. 英語によるプレゼンテーション
 3.1 はじめに 89
   3.1.1 国際的コミュニケーションにおける英語の使用 90
   3.1.2 グローバルな言語としての英語 92
 3.2 どうすればプレゼンテーションが成功するか 94
   3.2.1 論文とプレゼンテーションの違い 95
   3.2.2 「読むべきか,読まざるべきか」それが問題だ 99
   3.2.3 準備 101
   3.2.4 プレゼンテーションの構成 108
   3.2.5 プレゼンテーションを演技する 116
   3.2.6 視覚教育機器 128
   3.2.7 聴衆の質問 134
 3.3 その他の事項 137
   3.3.1 緊張への対処 137
   3.3.2 会議で成功するためのヒント 140
 3.4 まとめと結論 144
 引用・参考文献 146
4. 特許明細書における英語のあり方
 4.1 はじめに 147
 4.2 英文特許明細書の書き方 148
   4.2.1 米国特許明細書の記載要件 148
   4.2.2 米国特許明細書の論旨の展開 149
   4.2.3 特許明細書の読者 149
   4.2.4 「請求の範囲」の記載目的 150
   4.2.5 「請求の範囲」の書き方 151
 4.3 翻訳における注意事項 152
 4.4 翻訳の実例 154
 4.5 まとめ 161
 引用・参考文献 161
付録1 : 日本・米国特許公報の例 161
付録2 : 特許関連用語集 170
1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼