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1.

図書

図書
サウジアラビア王国大使館文化部
出版情報: 東京 : サウジアラビア王国大使館文化部, 2010.7  279, 199p ; 27cm
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2.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.9  xxiv, 751p ; 21cm
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3.

図書

図書
畠山雄二著
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.9  vii, 138p ; 21cm
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4.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.11  xxi, 305p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石川赴夫, 橋本誠司著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2010.1  vi, 178p ; 22cm
シリーズ名: 英和対照「工学基礎テキスト」シリーズ
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第1章 電気回路の基本性質とその構成要素 1
   1.1 基本性質 1
   1.2 回路構成要素 3
第2章 直流回路 9
   2.1 キルヒホッフの法則 9
   2.2 直列接続と並列接続 12
   2.3 重ね合せの理とテブナンの定理 21
   2.4 過渡現象 25
第3章 交流回路 33
   3.1 複素表示とフェーザ表示 33
   3.2 交流に対する回路構成要素の振る舞い 36
   3.3 直列・並列回路網 41
   3.4 交流電力 45
第4章 共振回路 50
   4.1 直列共振回路 50
   4.2 並列共振回路 52
第5章 ダイオード 55
   5.1 ダイオードの特性 55
   5.2 ダイオードの種類 58
   5.3 整流回路 60
   5.4 平滑用コンデンサ付整流回路 63
第6章 トランジスタ 66
   6.1 バイポーラトランジスタ 66
   6.2 バイポーラトランジスタの特性 69
   6.3 電界効果トランジスタ(FET) 74
第7章 オペアンプ(演算増幅器) 79
   7.1 接続と記号 79
   7.2 増幅器 80
   7.3 加算器と減算器 85
   7.4 微分器と積分器 88
   7.5 フィルタ 91
第8章 論理回路 97
   8.1 2進数,16進数,10進数 97
   8.2 コード 101
   8.3 スイッチとランプの論理 102
   8.4 論理素子 103
   8.5 組合せ回路と簡単化 107
   8.6 加算器 111
   8.7 順序回路 113
   8.8 ディジタルIC 118
第9章 コンピュータ,AD,DA 122
   9.1 演算装置 123
   9.2 ADDA変換器(コンバータ) 124
付録 PSpice 130
解答 156
索引 168
第1章 電気回路の基本性質とその構成要素 1
   1.1 基本性質 1
   1.2 回路構成要素 3
6.

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東工大
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東工大
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アン・M・コーナー著 ; 瀬野悍二訳・編
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2010.1  xiii, 217p ; 21cm
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第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
   1.3 科学用語の語彙をより豊かに 9
   1.4 声に出してしゃべる学習 13
   1.5 参考書 14
   まとめ 17
   練習問題 17
第2章 科学論文を書く準備
   2.1 論文の目的と様式 19
   2.2 情報源を記録しておく 21
   2.3 作業仮説と目標の設定 22
   2.4 材料と方法を記録しておく 23
   2.5 結果の保存と記録 24
   2.6 カルテと匿名性の管理 26
   2.7 結果公表の期は熟したか 28
   2.8 論文の構想を練る 29
   2.9 投稿先雑誌の書式 30
   2.10 英国流スペルと米国流スペル 31
   2.11 書式の一貫性 32
   まとめ 33
   演習問題 34
第3章 表題ページ
   3.1 表題ページの組み立て 35
   3.2 表題を選ぶ 37
   3.3 表題中の動詞とそれに対応する名詞の扱い 41
   3.4 著者名と所属機関 42
   3.5 表題ページの脚注 44
   3.6 ランニングタイトル(柱) 47
   3.7 キーワード(主要語) 49
   3.8 表題をはじめ論文で用いる略語 49
   3.9 表題ページのフォントとスタイル 50
   まとめ 51
   演習問題 52
第4章 研究成果を自己完結型のAbstract(またはSummary)にまとめる
   4.1 あなたの研究を紹介する 53
   4.2 文法上の問題の有用なレッスン 56
   4.3 Abstractの内容 58
   4.4 学会発表用Abstract 62
   4.5 学位論文のAbstract 65
   4.6 Abstract中の文献引用について 65
   4.7 単一文構成の要約precis 67
   まとめ 68
   演習問題 68
第5章 Introduction
   5.1 Introductionの目的と範囲 70
   5.2 Introductionの構成と話題の順序 72
   5.3 理論的または数学的背景の説明 75
   5.4 IntroductionではDiscussionでの記述内容の過度の前倒しを避ける 75
   まとめ 77
   演習問題 77
第6章 Materials and Methods
   6.1 再現性 79
   6.2 Materials and Methodsの構成―および結果の再現性についての再度の言及 80
   6.3 研究材料についての有用な英文 84
   6.4 研究方法についての有用な例文 86
   6.5 データの再現性と統計分析の表示 88
   6.6 略語はMaterials and Methodsで最初に登場することが多い 89
   まとめ 90
   演習問題 90
第7章 Resultsをいよいよ書く
   7.1 結果を体系立てて編成する 92
   7.2 Resultsの構成―小見出し(Subheading)を採用した編成 92
   7.3 表題における名詞と動詞の使い分けについての再考察―動詞のほうが好ましい場合 94
   7.4 同義語の便利な使い方―同じ単語のくり返しを避けるために 95
   7.5 単位形式を,本文,Figure,Tableで一貫させる 97
   7.6 数値データにおける有効数字の選択範囲 99
   7.7 FigureとTableの最も効果的な利用 100
   7.8 データを詰め込みすぎていませんか 100
   7.9 求めていなかった負の結果 102
   まとめ 102
   演習問題 103
第8章 Discussion
   8.1 効果的なDiscussion 104
   8.2 Discussionをどのように始めるべきか 105
   8.3 Discussionにおける結果の総括様式 106
   8.4 DiscussionでのFigureとTableの使用 108
   8.5 Discussionの長さは? 109
   8.6 Discussionの閉じ方 110
   まとめ 111
   演習問題 111
第9章 Figure,Table,ビデオ
   9.1 視覚に訴える表示物としてのFigure,Table,ビデオ 113
   9.2 Figureの作成 115
   9.3 写真と顕微鏡写真 116
   9.4 絶対に許されないこと―写真や顕微鏡写真をこっそり加工する 116
   9.5 Figureの数と煩雑さの度合い 117
   9.6 Tableの作成 118
   9.7 FigureとTableで使う単位形式 118
   9.8 Figureの説明文 119
   9.9 結果のちがいの統計的有意性 120
   9.10 既報論文からのFigureの転載 121
   まとめ 122
   演習問題 123
第10章 Acknowledgments
   10.1 謝辞の対象 124
   10.2 謝辞を述べる順 126
   10.3 修士論文や博士論文でのAcknowledgmentsについて 127
   10.4 利益造反 128
   まとめ 129
   演習問題 130
第11章 References,Notes,Supplementary Materials
   11.1 周到な準備は報われる 131
   11.2 文献リストの書式 132
   11.3 引用文献の書式を正しく守ることの重要性 139
   11.4 Notes 140
   11.5 Supplementary Materials 141
   まとめ 142
   演習問題 142
第12章 論文投稿と編集長への初めての連絡
   12.1 書式細部への注意もけっして怠らない 143
   12.2 インターネット経由の論文投稿が標準になっている 143
   12.3 添え状では編集長を名前で呼びかけること 144
   12.4 添え状の内容 147
   12.5 希望する審査員のリストをあげる 149
   12.6 添え状を完結させたら英文チェックを怠りなく 149
   まとめ 150
   演習問題 151
第13章 編集長からの返信と審査員からの論評,それに対するあなたの対応
   13.1 投稿したら返信と審査結果を待つ 152
   13.2 論文は無修正で採択と決定 153
   13.3 論文は条件付きで採択と決定 154
   13.4 審査員の論評に対する返答 157
   13.5 論文は却下されたものの,再投稿を勧められる 159
   13.6 論文の全面却下―ノーベル賞級のものも? 160
   まとめ 162
   演習問題 163
第14章 学会でのポスター発表
   14.1 学会に出かける好機 164
   14.2 学会発表用ポスターの作成 165
   14.3 立ち止まってあなたのポスターを見始めた人に声をかける 168
   14.4 形式張らないポスターセッションの雰囲気は若い研究者にとって好都合 169
   まとめ 171
   演習問題 171
第15章 研究成果の口頭発表
   15.1 英語での口頭発表 172
   15.2 時間の制約 174
   15.3 講演における前置き 175
   15.4 講演の本体部分 176
   15.5 講演後の質問に答える 178
   15.6 口頭発表についての参考情報 179
   まとめ 179
   演習問題 179
第16章 科学者の責任
   16.1 公明さ,説明責任,そして再現性ある結果 181
   16.2 科学者は1人1人が教師役を担う 183
   16.3 科学者は1人1人が番犬役を担う 185
   16.4 科学および科学者社会の保全は科学者1人1人の責任 186
   まとめ 187
   自由考察 187
演習問題の解答 189
付録 : 有用なウェブサイト集 198
訳者あとがき 204
Tea Time
   Wikipediaからの引用に注意 10
   ラテン語のdataは複数形であることに注意 24
   有用な接頭辞 25
   人称代名詞の使用 37
   which(非制限的関係代名詞)とthat(制限的関係代名詞)の使い分け 39
   ピリオドの有無 46
   あなた自身の研究成果を話すとき,用いる略語の説明を忘れないこと 50
   コンピュータによるスペルチエックは慎重に 51
   正しいハイフン付けの基本 59
   precisはよフランス語 67
   学位(academic degree)について 71
   “any”の正しい使い方 76-77
   よくやるまちがい 87
   “manuscript”の語源 139
   前置詞“re”の語源 157
   採択論文の出版前の公開について 159
第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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Thomas E.Pearsall, Kelli Cargile Cook [著] ; 都田青子訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.4  vii, 166p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第Ⅰ1部 情報整理のための7ルール
 第1章 ルール1 : 執筆目的と自分の「立ち位置」をきちんと理解しよう 2
   執筆目的-何のために書くのか? 2
   自分の「立ち位置」について 5
 第2章 ルール2 : 読み手の立場に立って書こう 9
   読み手の関心事および特徴 9
   教育,経験,場所にも気配りを 12
   読み手の目的と情報量 13
 第3章 ルール3 : 執筆目的と読み手に合った内容構成にしよう 21
   内容に関する調査 21
   文書内容の決定 24
   文書の「型」について 26
   文章構成法について 28
 第4章 ルール4 : 文章は正確かつ明快に 35
   読み手にとってありがたい「パラグラフ」 35
   センテンスや語が読み手に合っているか確認しよう 38
   読み手にふさわしい表現を心がけよう 38
   受動態よりも能動態で 40
   人称代名詞の使用 42
   行為動詞を活用しよう 44
   無意味に複雑化しないように 46
   主語-動詞の関係を意識すること 46
   1文は適度な長さで 47
   できるだけ肯定文を用いるように 48
   長い名詞連鎖は避けること 49
   パラレリズム(並列構造)について 50
 第5章 ルール5 : ページ・デザインにも工夫を凝らそう 52
   テンプレートにはご用心 52
   見出しを活用しよう 53
   見出し表現について 54
   目立つ見出しにするためには… 55
   ヘッダーとフッターについて 57
   適切なフォント・サイズと活字体を選ぶこと 58
   リストや略式表を活用しよう59
   強調は慎重に 61
   余白は十分にとるように 63
   マージン(上下左右の余白) 63
   1行の長さ 64
   行間の取り方 64
 第6章 ルール6 : ビジュアル(視覚情報)も大切に 65
   オブジェクトの入手法と提示法 65
   写真について 66
   挿絵の活用 70
   プロセス・手順の提示法について 72
   データの提示法 73
   表について 74
   グラフについて 75
   図表に関するルール 77
   文化の違いを考慮しよう 79
 第7章 ルール7 : 倫理上の問題がないかを確認しよう 81
   都合の悪いデータを隠してはならない 82
   自分にとって都合のよいデータを誇張してはならない 82
   読み手の誤解を招くようなことをほのめかしてはいけない 83
   剽窃行為は犯罪だ 84
   出典を明記すること 84
   インターネットのドキュメンテーション 90
   図表上も倫理ルールを守ろう 91
   嘘はつくな 94
第Ⅱ部 テクニカル・ライティングの書式
 第8章 レポートの構成要素について 96
   タイトル・ページ 97
   送付状 98
   序文 100
   目次 100
   図表一覧 102
   用語解説 103
   記号一覧 104
   アブストラクト(抄録)とサマリー(要約)(Abstract and Summary)104
   導入部(Introduction) 107
   考察(Discussion)110
   結論と提言(Conclusion and Recommendation) 110
   付録(Appendix) 113
   文書資料(Documentation) 113
   著作権(Copyright) 114
 第9章 報告書の書式について 115
   取り扱い説明書について(Instruction) 115
   必要となる機器類や機材について(List of Equipments and Materils) 116
   調査報告書(Analytical Report) 122
   提案書(Proposal)130
   プログレス・レポート(進捗状況に関する報告書) 134
   実証研究報告書(Empirical Research Report)136
 第10章 ビジネス・レターの書式について 139
   ビジネス・レターの構成要素 139
   簡略化されたレター 147
   社内メモ(Memorandum) 147
   電子メール 147
   就職活動に必要となるビジネスレター 150
   その他のビジネス・レター 162
訳者あとがき 163
索引 164
第Ⅰ1部 情報整理のための7ルール
 第1章 ルール1 : 執筆目的と自分の「立ち位置」をきちんと理解しよう 2
   執筆目的-何のために書くのか? 2
8.

図書

図書
C.S. Langham著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2010.3  108p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
平田光男著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.8  x, 263p ; 24cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤洋一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.4  xxi, 191p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
   1-3 英語論文の本質とは 4
   1-4 英語論文(全体/パラグラフ)のまとめ方 5
   1-5 論文英語の基本構成とは 6
   1-6 英語論文フローチャートとは 7
   1-7 英語論文テンプレートとは 9
   1-8 英作文の極意は「英借文」 11
   1-9「表現のバリエーション」について 11
   1-10 英借文のコツ 13
第II編 英語論文テンプレートの活用 17
   II-1 英語論文テンプレートの構成 18
   II-2 書籍と付属CD-ROMの違い 18
   II-3 オリジナル英語論文テンプレートの作成方法 19
 第1章 タイトル(Title),著者(Author),所属(Affiliation) 29
   1-1 タイトル 29
   1-2 著者 33
   1-3 所属 36
 第2章 アブストラクト(Abstract) 40
   2-1 研尭テーマの紹介 41
   2-2 研究または実験の方法 42
   2-3 実験データまたは考察対象 43
   2-4 主張する理論または仮説 44
   2-5 得られた結果や結論など 45
 第3章 序論(Introduction) 46
   3-1 論文のテーマ 47
   3-2 論文の目的 53
   3-3 従来研究 56
   3-4 前提知識 61
   3-5 研究の方法 63
   3-6 研究の結果・要約 67
 第4章 材料・方法(Materials/Methods) 69
   4-1 材料 70
   4-2 方法 73
   4-3 開発した装置 76
   4-4 採用した理論 79
   4-5 手段 81
   4-6 目的 84
   4-7 素材の成分 86
   4-8 技術など 87
 第5章 理論・実験(Theory/Experiment) 89
   5-1 理論上の可能性 90
   5-2 測定 91
   5-3 実施した調査 93
   5-4 根拠 94
   5-5 比較実験 95
   5-6 歴史的な理論など 96
 第6章 結果(Results) 97
   6-1 実験結果 98
   6-2 図示による説明 104
   6-3 グラフの説明 105
   6-4 観察 106
   6-5 製造の結果 109
   6-6 達成結果 110
   6-7 データなど 111
   6-8 結果の列挙 113
 第7章 図表(Figures/Tables) 115
   7-1 図表の見出しの表記 116
   7-2 図および表の説明文 118
   7-3 具体的な図表例など 120
 第8章 考察(Discussion) 122
   8-1 示唆の表現 125
   8-2 考察の開始 128
   8-3 原因と結果 131
   8-4 説明 133
   8-5 強調と提案など 135
   8-6 要約とまとめ 138
 第9章 結論(Conclusion) 141
   9-1 結論 142
   9-2 まとめ 146
 第10章 謝辞・参考文献(Conclusion) 150
   10.1 謝辞 151
   10.2 参考文献・引用文献 156
第III編 共通表現のクイックリファレンス 157
   III-1 タイトル(Title)、著者(Author)、所属(Affiliation) 159
   III-2 アブストラクト(Abstract) 160
   III-3 序論(Introduction) 160
   III-4 材料・方法(Materials/Methods) 161
   III-5 理論・実験(Theory/Experiment) 161
   III-6 結果(Results) 162
   III-7 図表(Figures/Tables) 162
   III-8 考察(Discussion) 163
   III-9 結論(Conclusion) 163
   III-10 謝辞(Acknowledgement)、参考文献(References)、付録(Appendix) 164
   III-11 重要記号の使い方 164
付録 オリジナルテンプレートのサンプル 170
索引 185
第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
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