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1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
アン・M・コーナー著 ; 瀬野悍二訳・編
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2010.1  xiii, 217p ; 21cm
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第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
   1.3 科学用語の語彙をより豊かに 9
   1.4 声に出してしゃべる学習 13
   1.5 参考書 14
   まとめ 17
   練習問題 17
第2章 科学論文を書く準備
   2.1 論文の目的と様式 19
   2.2 情報源を記録しておく 21
   2.3 作業仮説と目標の設定 22
   2.4 材料と方法を記録しておく 23
   2.5 結果の保存と記録 24
   2.6 カルテと匿名性の管理 26
   2.7 結果公表の期は熟したか 28
   2.8 論文の構想を練る 29
   2.9 投稿先雑誌の書式 30
   2.10 英国流スペルと米国流スペル 31
   2.11 書式の一貫性 32
   まとめ 33
   演習問題 34
第3章 表題ページ
   3.1 表題ページの組み立て 35
   3.2 表題を選ぶ 37
   3.3 表題中の動詞とそれに対応する名詞の扱い 41
   3.4 著者名と所属機関 42
   3.5 表題ページの脚注 44
   3.6 ランニングタイトル(柱) 47
   3.7 キーワード(主要語) 49
   3.8 表題をはじめ論文で用いる略語 49
   3.9 表題ページのフォントとスタイル 50
   まとめ 51
   演習問題 52
第4章 研究成果を自己完結型のAbstract(またはSummary)にまとめる
   4.1 あなたの研究を紹介する 53
   4.2 文法上の問題の有用なレッスン 56
   4.3 Abstractの内容 58
   4.4 学会発表用Abstract 62
   4.5 学位論文のAbstract 65
   4.6 Abstract中の文献引用について 65
   4.7 単一文構成の要約precis 67
   まとめ 68
   演習問題 68
第5章 Introduction
   5.1 Introductionの目的と範囲 70
   5.2 Introductionの構成と話題の順序 72
   5.3 理論的または数学的背景の説明 75
   5.4 IntroductionではDiscussionでの記述内容の過度の前倒しを避ける 75
   まとめ 77
   演習問題 77
第6章 Materials and Methods
   6.1 再現性 79
   6.2 Materials and Methodsの構成―および結果の再現性についての再度の言及 80
   6.3 研究材料についての有用な英文 84
   6.4 研究方法についての有用な例文 86
   6.5 データの再現性と統計分析の表示 88
   6.6 略語はMaterials and Methodsで最初に登場することが多い 89
   まとめ 90
   演習問題 90
第7章 Resultsをいよいよ書く
   7.1 結果を体系立てて編成する 92
   7.2 Resultsの構成―小見出し(Subheading)を採用した編成 92
   7.3 表題における名詞と動詞の使い分けについての再考察―動詞のほうが好ましい場合 94
   7.4 同義語の便利な使い方―同じ単語のくり返しを避けるために 95
   7.5 単位形式を,本文,Figure,Tableで一貫させる 97
   7.6 数値データにおける有効数字の選択範囲 99
   7.7 FigureとTableの最も効果的な利用 100
   7.8 データを詰め込みすぎていませんか 100
   7.9 求めていなかった負の結果 102
   まとめ 102
   演習問題 103
第8章 Discussion
   8.1 効果的なDiscussion 104
   8.2 Discussionをどのように始めるべきか 105
   8.3 Discussionにおける結果の総括様式 106
   8.4 DiscussionでのFigureとTableの使用 108
   8.5 Discussionの長さは? 109
   8.6 Discussionの閉じ方 110
   まとめ 111
   演習問題 111
第9章 Figure,Table,ビデオ
   9.1 視覚に訴える表示物としてのFigure,Table,ビデオ 113
   9.2 Figureの作成 115
   9.3 写真と顕微鏡写真 116
   9.4 絶対に許されないこと―写真や顕微鏡写真をこっそり加工する 116
   9.5 Figureの数と煩雑さの度合い 117
   9.6 Tableの作成 118
   9.7 FigureとTableで使う単位形式 118
   9.8 Figureの説明文 119
   9.9 結果のちがいの統計的有意性 120
   9.10 既報論文からのFigureの転載 121
   まとめ 122
   演習問題 123
第10章 Acknowledgments
   10.1 謝辞の対象 124
   10.2 謝辞を述べる順 126
   10.3 修士論文や博士論文でのAcknowledgmentsについて 127
   10.4 利益造反 128
   まとめ 129
   演習問題 130
第11章 References,Notes,Supplementary Materials
   11.1 周到な準備は報われる 131
   11.2 文献リストの書式 132
   11.3 引用文献の書式を正しく守ることの重要性 139
   11.4 Notes 140
   11.5 Supplementary Materials 141
   まとめ 142
   演習問題 142
第12章 論文投稿と編集長への初めての連絡
   12.1 書式細部への注意もけっして怠らない 143
   12.2 インターネット経由の論文投稿が標準になっている 143
   12.3 添え状では編集長を名前で呼びかけること 144
   12.4 添え状の内容 147
   12.5 希望する審査員のリストをあげる 149
   12.6 添え状を完結させたら英文チェックを怠りなく 149
   まとめ 150
   演習問題 151
第13章 編集長からの返信と審査員からの論評,それに対するあなたの対応
   13.1 投稿したら返信と審査結果を待つ 152
   13.2 論文は無修正で採択と決定 153
   13.3 論文は条件付きで採択と決定 154
   13.4 審査員の論評に対する返答 157
   13.5 論文は却下されたものの,再投稿を勧められる 159
   13.6 論文の全面却下―ノーベル賞級のものも? 160
   まとめ 162
   演習問題 163
第14章 学会でのポスター発表
   14.1 学会に出かける好機 164
   14.2 学会発表用ポスターの作成 165
   14.3 立ち止まってあなたのポスターを見始めた人に声をかける 168
   14.4 形式張らないポスターセッションの雰囲気は若い研究者にとって好都合 169
   まとめ 171
   演習問題 171
第15章 研究成果の口頭発表
   15.1 英語での口頭発表 172
   15.2 時間の制約 174
   15.3 講演における前置き 175
   15.4 講演の本体部分 176
   15.5 講演後の質問に答える 178
   15.6 口頭発表についての参考情報 179
   まとめ 179
   演習問題 179
第16章 科学者の責任
   16.1 公明さ,説明責任,そして再現性ある結果 181
   16.2 科学者は1人1人が教師役を担う 183
   16.3 科学者は1人1人が番犬役を担う 185
   16.4 科学および科学者社会の保全は科学者1人1人の責任 186
   まとめ 187
   自由考察 187
演習問題の解答 189
付録 : 有用なウェブサイト集 198
訳者あとがき 204
Tea Time
   Wikipediaからの引用に注意 10
   ラテン語のdataは複数形であることに注意 24
   有用な接頭辞 25
   人称代名詞の使用 37
   which(非制限的関係代名詞)とthat(制限的関係代名詞)の使い分け 39
   ピリオドの有無 46
   あなた自身の研究成果を話すとき,用いる略語の説明を忘れないこと 50
   コンピュータによるスペルチエックは慎重に 51
   正しいハイフン付けの基本 59
   precisはよフランス語 67
   学位(academic degree)について 71
   “any”の正しい使い方 76-77
   よくやるまちがい 87
   “manuscript”の語源 139
   前置詞“re”の語源 157
   採択論文の出版前の公開について 159
第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
2.

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図書
C.S. Langham著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2013.8  117p ; 21cm
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1 Poster : Previews
2 Poster : Overviews
3 How to make contact with visitors to your : poster
4 Explaining your background and : research
5 How to stay in control of a poster : discussion
6 Poster Chairperson : English
7 : Awards
1 Poster : Previews
2 Poster : Overviews
3 How to make contact with visitors to your : poster
3.

図書

東工大
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図書
東工大
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佐藤洋一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.4  xxi, 191p ; 21cm
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第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
   1-3 英語論文の本質とは 4
   1-4 英語論文(全体/パラグラフ)のまとめ方 5
   1-5 論文英語の基本構成とは 6
   1-6 英語論文フローチャートとは 7
   1-7 英語論文テンプレートとは 9
   1-8 英作文の極意は「英借文」 11
   1-9「表現のバリエーション」について 11
   1-10 英借文のコツ 13
第II編 英語論文テンプレートの活用 17
   II-1 英語論文テンプレートの構成 18
   II-2 書籍と付属CD-ROMの違い 18
   II-3 オリジナル英語論文テンプレートの作成方法 19
 第1章 タイトル(Title),著者(Author),所属(Affiliation) 29
   1-1 タイトル 29
   1-2 著者 33
   1-3 所属 36
 第2章 アブストラクト(Abstract) 40
   2-1 研尭テーマの紹介 41
   2-2 研究または実験の方法 42
   2-3 実験データまたは考察対象 43
   2-4 主張する理論または仮説 44
   2-5 得られた結果や結論など 45
 第3章 序論(Introduction) 46
   3-1 論文のテーマ 47
   3-2 論文の目的 53
   3-3 従来研究 56
   3-4 前提知識 61
   3-5 研究の方法 63
   3-6 研究の結果・要約 67
 第4章 材料・方法(Materials/Methods) 69
   4-1 材料 70
   4-2 方法 73
   4-3 開発した装置 76
   4-4 採用した理論 79
   4-5 手段 81
   4-6 目的 84
   4-7 素材の成分 86
   4-8 技術など 87
 第5章 理論・実験(Theory/Experiment) 89
   5-1 理論上の可能性 90
   5-2 測定 91
   5-3 実施した調査 93
   5-4 根拠 94
   5-5 比較実験 95
   5-6 歴史的な理論など 96
 第6章 結果(Results) 97
   6-1 実験結果 98
   6-2 図示による説明 104
   6-3 グラフの説明 105
   6-4 観察 106
   6-5 製造の結果 109
   6-6 達成結果 110
   6-7 データなど 111
   6-8 結果の列挙 113
 第7章 図表(Figures/Tables) 115
   7-1 図表の見出しの表記 116
   7-2 図および表の説明文 118
   7-3 具体的な図表例など 120
 第8章 考察(Discussion) 122
   8-1 示唆の表現 125
   8-2 考察の開始 128
   8-3 原因と結果 131
   8-4 説明 133
   8-5 強調と提案など 135
   8-6 要約とまとめ 138
 第9章 結論(Conclusion) 141
   9-1 結論 142
   9-2 まとめ 146
 第10章 謝辞・参考文献(Conclusion) 150
   10.1 謝辞 151
   10.2 参考文献・引用文献 156
第III編 共通表現のクイックリファレンス 157
   III-1 タイトル(Title)、著者(Author)、所属(Affiliation) 159
   III-2 アブストラクト(Abstract) 160
   III-3 序論(Introduction) 160
   III-4 材料・方法(Materials/Methods) 161
   III-5 理論・実験(Theory/Experiment) 161
   III-6 結果(Results) 162
   III-7 図表(Figures/Tables) 162
   III-8 考察(Discussion) 163
   III-9 結論(Conclusion) 163
   III-10 謝辞(Acknowledgement)、参考文献(References)、付録(Appendix) 164
   III-11 重要記号の使い方 164
付録 オリジナルテンプレートのサンプル 170
索引 185
第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
4.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
絹川麻理, 塚本真也共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.3  vi, 191p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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Ⅰ編 科学技術英語論文の執筆のポイント
 1 科学技術英語論文執筆の上達のために
   1.1 自分の論文を位置付ける 2
   1.2 科学技術論文とは 3
   1.3 科学技術論文執筆のポイント 3
   1.4 必要な文法の復習 7
   1.5 専門用語・表現の蓄積 9
 2 科学技術英語論文の各セクションのポイント
   2.1 Titleの付け方 11
   2.2 Author(s)の書き方 12
   2.3 Abstractの書き方 13
   2.4 Introductionの書き方 14
   2.5 Methodsの書き方 15
   2.6 Resultsの書き方 16
   2.7 Conclusionsの書き方 17
   2.8 Acknowledgmentsの書き方 17
Ⅱ編 科学技術英語論文の表現の徹底演習
 3 Title
   3.1 例題 20
   3.2 英作文のためのポイント 20
   3.3 例題(1)定冠詞の使い方 「~の」という表現 23
   3.4 例題(2)Titleの初めには定冠詞を付けない 28
   3.5 例題(3)適切な前置詞を用いる 30
   3.6 例題(4)effectとinfluenceの違い 32
   3.7 例題(5)専門用語は複数の資料で確認する 35
   3.8 例題(6)「~への一提案」という表現 39
   3.9 模範解答 41
 4 Author(s)
   4.1 例題 46
   4.2 英作文のためのポイント 46
   4.3 例題(7)著者名の表し方,アステリスク(*)の意味 46
   4.4 例題(8)所属・住所を表す順序 48
   4.5 例題(9)住所の表し方 51
   4.6 模範解答 53
 5 Abstract
   5.1 例題 55
   5.2 英作文のためのポイント 55
   5.3 例題(10)すべての主語をweにしない 英作文の前に日本語改訳をする 56
   5.4 例題(11)適切な言葉を用いる 62
   5.5 例題(12)to不定詞の副詞的用法 主語にweを用いるとき 67
   5.6 例題(13)Abstractの時制は過去形で ifとwhenの違い 73
   5.7 例題(14)主語は何か,対応する動詞は何か 76
   5.8 例題(15)五文型を頭に描く 79
   5.9 模範解答 85
 6 Introduction
   6.1 例題 91
   6.2 英作文のためのポイント 91
   6.3 例題(16)不定冠詞の使い方に注意する 92
   6.4 例題(17)英英辞典でニュアンスを知る 97
   6.5 例題(18)表現を専門家に確認する 100
   6.6 例題(19)関係代名詞を用いる 103
   6.7 模範解答 107
 7 Methods
   7.1 例題 113
   7.2 英作文のためのポイント 113
   7.3 例題(20)Figure,Tableの表し方 114
   7.4 例題(21)数量表現をまとめておく 118
   7.5 例題(22)不要な表現は加えない 125
   7.6 模範解答 127
 8 Results
   8.1 例題 130
   8.2 英作文のためのポイント 130
   8.3 例題(23)namelyとi.e.の違い 131
   8.4 例題(24)「さらに」は必要な表現か 135
   8.5 例題(25)簡潔・明瞭・正確に表現するためには 139
   8.6 例題(26)言葉の重複を避ける 144
   8.7 模範解答 148
 9 Conclusions
   9.1 例題 153
   9.2 英作文のためのポイント 153
   9.3 例題(27)キーワードの表現は変えない 154
   9.4 例題(28)howeverの使い方に注意する 158
   9.5 例題(29)次の論文の約束はしない 162
   9.6 模範解答 164
 10. Acknowledgments
   10.1 例題 168
   10.2 英作文のためのポイント 168
   10.3 例題(30)「本研究の一部」はどう表現するか 169
   10.4 例題(31)時を表す前置詞 172
   10.5 例題(32)「~に参画して得られた」をどう表現するか 175
   10.6 例題(33)「おわりに」をどう表現するか 178
   10.7 例題(34)「~に厚く御礼を申し述べる」をどう表現するか 185
   10.8 模範解答 188
note 重要な文法・言葉の説明
   note1 節と句 12
   note2 定冠詞 24
   note3 名詞の所有格 25
   note4 effectとinfluence 33
   note5 名詞の数 43
   note6 practical useとpractical applications 44
   note7 dissertation,paperとessay 58
   note8 essential,indispensableとnecessary 63
   note9 to不定詞の副詞的用法で表現できること 68
   note10 主語weと用いられる動詞 69
   note11 consecutive,continuousとsuccessive 69
   note12 ifとwhen 73
   note13 technique,approach,wayとmethod 81
   note14 文型,主節・従属節 82
   note15 at a low speedとat low speed 93
   note16 put~into practiceとrealize 99
   note17 関係代名詞の用法 106
   note18 device,apparatusとequipment 114
   note19 chartとtable 117
   note20 because ofとdue to 120
   note21 establishedとprevious 122
   note22 namelyとi.e. 134
   note23 the robotic barycentric accelerationとthe barycentric acceleration of a robot 140
   note24 dataとfinding 145
   note25 confineとlimit 147
   note26 materializeとrealize 156
   note27 時を表す前置詞 173
   note28 finally,at lastとbefore concluding 179
重要な解説
   1 「A Study on~」はno good ! 20
   2 適切な言葉を見つけ出す作業 22
   3 定冠詞the+名詞+句・節を覚えておこう 27
   4 Titleの初めには定冠詞theを付けない 29
   5 単語の置き換えはno good ! 36
   6 所属・住所は日本語と逆の順序で記す 49
   7 すべての主語をweにしない 57
   8 日本語の日本語改訳をする 59
   9 discourse signalsは必要か 136
   10 簡潔・明瞭・正確な表現にするためには 141
   11 howeverは接続詞ではない 159
Ⅰ編 科学技術英語論文の執筆のポイント
 1 科学技術英語論文執筆の上達のために
   1.1 自分の論文を位置付ける 2
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