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1.

図書

図書
サウジアラビア王国大使館文化部
出版情報: 東京 : サウジアラビア王国大使館文化部, 2010.7  279, 199p ; 27cm
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2.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.9  xxiv, 751p ; 21cm
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3.

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畠山雄二著
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.9  vii, 138p ; 21cm
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4.

図書

図書
富井篤編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.11  xxi, 305p ; 21cm
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5.

図書

図書
松崎久純著
出版情報: 東京 : 三修社, 2015.10  274p ; 21cm
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1 : 開発
2 : 設計
3 : 生産技術
4 : 生産管理
5 : 現場管理
6 : 作業
7 : 品質管理
8 : 物流
9 : 在庫
10 : その他
1 : 開発
2 : 設計
3 : 生産技術
概要: ものづくり全般をカバーした超傑作!すべての製造業で使われる英語表現を満載。世界中の企業に数多くのファンを抱える著者があなたを、グローバルな環境で活躍できるビジネスパースンへと導きます。『英会話セラピー』を大幅加筆!
6.

図書

図書
東京大学教養学部ALESSプログラム編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2012.10  xiv, 251p ; 26cm
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7.

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図書
臼井俊雄著
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2014.11  407p ; 21cm
シリーズ名: CD book
Beret books
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序 ノーベル賞を2度受賞した天才たち
1 数式の英語の読み方 : 理系英語の特徴
加法
減法
乗法
除法 ほか
2 物理・化学・生物・その他の基礎的な科学例文 : 元素・化合物
地球・宇宙
物理
現代科学技術
生物
3 : 新聞・ニュース・雑誌の科学記事に頻出する理系基本語彙4,000
序 ノーベル賞を2度受賞した天才たち
1 数式の英語の読み方 : 理系英語の特徴
加法
概要: 本書は、理系の英語に関心を持つすべての人にとっての有益な知識と英語表現を一冊にまとめたものです。日本人が苦手とする数式の読み方から新聞やニュースによく出てくる科学用語の知識と英語表現、語彙までを一気に学びます。数式の英語の読み方と、科学用語 を身につけるための例文の音声も豊富に収録。CD2枚付き。 続きを見る
8.

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日本学生支援機構大阪日本語教育センター編集
出版情報: 大阪 : 日本学生支援機構大阪日本語教育センター , 東京 : 穂高書店 (発売), 2016.3  1冊 ; 22cm
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9.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
石川赴夫, 橋本誠司著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2010.1  vi, 178p ; 22cm
シリーズ名: 英和対照「工学基礎テキスト」シリーズ
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第1章 電気回路の基本性質とその構成要素 1
   1.1 基本性質 1
   1.2 回路構成要素 3
第2章 直流回路 9
   2.1 キルヒホッフの法則 9
   2.2 直列接続と並列接続 12
   2.3 重ね合せの理とテブナンの定理 21
   2.4 過渡現象 25
第3章 交流回路 33
   3.1 複素表示とフェーザ表示 33
   3.2 交流に対する回路構成要素の振る舞い 36
   3.3 直列・並列回路網 41
   3.4 交流電力 45
第4章 共振回路 50
   4.1 直列共振回路 50
   4.2 並列共振回路 52
第5章 ダイオード 55
   5.1 ダイオードの特性 55
   5.2 ダイオードの種類 58
   5.3 整流回路 60
   5.4 平滑用コンデンサ付整流回路 63
第6章 トランジスタ 66
   6.1 バイポーラトランジスタ 66
   6.2 バイポーラトランジスタの特性 69
   6.3 電界効果トランジスタ(FET) 74
第7章 オペアンプ(演算増幅器) 79
   7.1 接続と記号 79
   7.2 増幅器 80
   7.3 加算器と減算器 85
   7.4 微分器と積分器 88
   7.5 フィルタ 91
第8章 論理回路 97
   8.1 2進数,16進数,10進数 97
   8.2 コード 101
   8.3 スイッチとランプの論理 102
   8.4 論理素子 103
   8.5 組合せ回路と簡単化 107
   8.6 加算器 111
   8.7 順序回路 113
   8.8 ディジタルIC 118
第9章 コンピュータ,AD,DA 122
   9.1 演算装置 123
   9.2 ADDA変換器(コンバータ) 124
付録 PSpice 130
解答 156
索引 168
第1章 電気回路の基本性質とその構成要素 1
   1.1 基本性質 1
   1.2 回路構成要素 3
10.

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図書
阪口玄二, 逢坂昭著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.8  xxvi, 276p ; 21cm
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11.

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野澤義延著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2011.6  320p ; 19cm
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12.

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川合ゆみ子著
出版情報: 東京 : 日本工業英語協会 , 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター (発売), 2013.5  307p ; 21cm
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第1章 : プレゼンテーションの基礎知識
第2章 : スライドの英語
第3章 : スピーチ原稿の英語
第4章 : 計画と下準備
第5章 : スピーチ原稿を書く
第6章 : スライドを作成する
第7章 : 効果的な話し方
第8章 : 効果的なボディランゲージ
第9章 : プレゼンテーションのサンプル
第1章 : プレゼンテーションの基礎知識
第2章 : スライドの英語
第3章 : スピーチ原稿の英語
13.

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日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2018.5  vi, 198p ; 21cm
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1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
技術論文の書き方 ほか
3 英語によるプレゼンテーション : どうすればプレゼンテーションが成功するか
その他の事項 ほか
4 特許明細書における英語のあり方 : 英文特許明細書の書き方
翻訳における注意事項 ほか
補遺 : 機械屋英語のあれこれ
1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
14.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
アン・M・コーナー著 ; 瀬野悍二訳・編
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2010.1  xiii, 217p ; 21cm
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第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
   1.3 科学用語の語彙をより豊かに 9
   1.4 声に出してしゃべる学習 13
   1.5 参考書 14
   まとめ 17
   練習問題 17
第2章 科学論文を書く準備
   2.1 論文の目的と様式 19
   2.2 情報源を記録しておく 21
   2.3 作業仮説と目標の設定 22
   2.4 材料と方法を記録しておく 23
   2.5 結果の保存と記録 24
   2.6 カルテと匿名性の管理 26
   2.7 結果公表の期は熟したか 28
   2.8 論文の構想を練る 29
   2.9 投稿先雑誌の書式 30
   2.10 英国流スペルと米国流スペル 31
   2.11 書式の一貫性 32
   まとめ 33
   演習問題 34
第3章 表題ページ
   3.1 表題ページの組み立て 35
   3.2 表題を選ぶ 37
   3.3 表題中の動詞とそれに対応する名詞の扱い 41
   3.4 著者名と所属機関 42
   3.5 表題ページの脚注 44
   3.6 ランニングタイトル(柱) 47
   3.7 キーワード(主要語) 49
   3.8 表題をはじめ論文で用いる略語 49
   3.9 表題ページのフォントとスタイル 50
   まとめ 51
   演習問題 52
第4章 研究成果を自己完結型のAbstract(またはSummary)にまとめる
   4.1 あなたの研究を紹介する 53
   4.2 文法上の問題の有用なレッスン 56
   4.3 Abstractの内容 58
   4.4 学会発表用Abstract 62
   4.5 学位論文のAbstract 65
   4.6 Abstract中の文献引用について 65
   4.7 単一文構成の要約precis 67
   まとめ 68
   演習問題 68
第5章 Introduction
   5.1 Introductionの目的と範囲 70
   5.2 Introductionの構成と話題の順序 72
   5.3 理論的または数学的背景の説明 75
   5.4 IntroductionではDiscussionでの記述内容の過度の前倒しを避ける 75
   まとめ 77
   演習問題 77
第6章 Materials and Methods
   6.1 再現性 79
   6.2 Materials and Methodsの構成―および結果の再現性についての再度の言及 80
   6.3 研究材料についての有用な英文 84
   6.4 研究方法についての有用な例文 86
   6.5 データの再現性と統計分析の表示 88
   6.6 略語はMaterials and Methodsで最初に登場することが多い 89
   まとめ 90
   演習問題 90
第7章 Resultsをいよいよ書く
   7.1 結果を体系立てて編成する 92
   7.2 Resultsの構成―小見出し(Subheading)を採用した編成 92
   7.3 表題における名詞と動詞の使い分けについての再考察―動詞のほうが好ましい場合 94
   7.4 同義語の便利な使い方―同じ単語のくり返しを避けるために 95
   7.5 単位形式を,本文,Figure,Tableで一貫させる 97
   7.6 数値データにおける有効数字の選択範囲 99
   7.7 FigureとTableの最も効果的な利用 100
   7.8 データを詰め込みすぎていませんか 100
   7.9 求めていなかった負の結果 102
   まとめ 102
   演習問題 103
第8章 Discussion
   8.1 効果的なDiscussion 104
   8.2 Discussionをどのように始めるべきか 105
   8.3 Discussionにおける結果の総括様式 106
   8.4 DiscussionでのFigureとTableの使用 108
   8.5 Discussionの長さは? 109
   8.6 Discussionの閉じ方 110
   まとめ 111
   演習問題 111
第9章 Figure,Table,ビデオ
   9.1 視覚に訴える表示物としてのFigure,Table,ビデオ 113
   9.2 Figureの作成 115
   9.3 写真と顕微鏡写真 116
   9.4 絶対に許されないこと―写真や顕微鏡写真をこっそり加工する 116
   9.5 Figureの数と煩雑さの度合い 117
   9.6 Tableの作成 118
   9.7 FigureとTableで使う単位形式 118
   9.8 Figureの説明文 119
   9.9 結果のちがいの統計的有意性 120
   9.10 既報論文からのFigureの転載 121
   まとめ 122
   演習問題 123
第10章 Acknowledgments
   10.1 謝辞の対象 124
   10.2 謝辞を述べる順 126
   10.3 修士論文や博士論文でのAcknowledgmentsについて 127
   10.4 利益造反 128
   まとめ 129
   演習問題 130
第11章 References,Notes,Supplementary Materials
   11.1 周到な準備は報われる 131
   11.2 文献リストの書式 132
   11.3 引用文献の書式を正しく守ることの重要性 139
   11.4 Notes 140
   11.5 Supplementary Materials 141
   まとめ 142
   演習問題 142
第12章 論文投稿と編集長への初めての連絡
   12.1 書式細部への注意もけっして怠らない 143
   12.2 インターネット経由の論文投稿が標準になっている 143
   12.3 添え状では編集長を名前で呼びかけること 144
   12.4 添え状の内容 147
   12.5 希望する審査員のリストをあげる 149
   12.6 添え状を完結させたら英文チェックを怠りなく 149
   まとめ 150
   演習問題 151
第13章 編集長からの返信と審査員からの論評,それに対するあなたの対応
   13.1 投稿したら返信と審査結果を待つ 152
   13.2 論文は無修正で採択と決定 153
   13.3 論文は条件付きで採択と決定 154
   13.4 審査員の論評に対する返答 157
   13.5 論文は却下されたものの,再投稿を勧められる 159
   13.6 論文の全面却下―ノーベル賞級のものも? 160
   まとめ 162
   演習問題 163
第14章 学会でのポスター発表
   14.1 学会に出かける好機 164
   14.2 学会発表用ポスターの作成 165
   14.3 立ち止まってあなたのポスターを見始めた人に声をかける 168
   14.4 形式張らないポスターセッションの雰囲気は若い研究者にとって好都合 169
   まとめ 171
   演習問題 171
第15章 研究成果の口頭発表
   15.1 英語での口頭発表 172
   15.2 時間の制約 174
   15.3 講演における前置き 175
   15.4 講演の本体部分 176
   15.5 講演後の質問に答える 178
   15.6 口頭発表についての参考情報 179
   まとめ 179
   演習問題 179
第16章 科学者の責任
   16.1 公明さ,説明責任,そして再現性ある結果 181
   16.2 科学者は1人1人が教師役を担う 183
   16.3 科学者は1人1人が番犬役を担う 185
   16.4 科学および科学者社会の保全は科学者1人1人の責任 186
   まとめ 187
   自由考察 187
演習問題の解答 189
付録 : 有用なウェブサイト集 198
訳者あとがき 204
Tea Time
   Wikipediaからの引用に注意 10
   ラテン語のdataは複数形であることに注意 24
   有用な接頭辞 25
   人称代名詞の使用 37
   which(非制限的関係代名詞)とthat(制限的関係代名詞)の使い分け 39
   ピリオドの有無 46
   あなた自身の研究成果を話すとき,用いる略語の説明を忘れないこと 50
   コンピュータによるスペルチエックは慎重に 51
   正しいハイフン付けの基本 59
   precisはよフランス語 67
   学位(academic degree)について 71
   “any”の正しい使い方 76-77
   よくやるまちがい 87
   “manuscript”の語源 139
   前置詞“re”の語源 157
   採択論文の出版前の公開について 159
第1章 手軽にあなたの英語を上達させる方法
   1.1 見たり聴いたりするだけで英語を上達させる方法 1
   1.2 単語の勉強によるスペルの体系的理解 4
15.

図書

図書
Jeremy Williams著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2012.3  vii, 143p ; 21cm
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16.

図書

図書
兵藤申一著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2015.4  viii, 240p ; 21cm
所蔵情報: loading…
17.

図書

図書
廣岡慶彦著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.3  vi, 126p ; 21cm
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18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Thomas E.Pearsall, Kelli Cargile Cook [著] ; 都田青子訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.4  vii, 166p ; 21cm
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第Ⅰ1部 情報整理のための7ルール
 第1章 ルール1 : 執筆目的と自分の「立ち位置」をきちんと理解しよう 2
   執筆目的-何のために書くのか? 2
   自分の「立ち位置」について 5
 第2章 ルール2 : 読み手の立場に立って書こう 9
   読み手の関心事および特徴 9
   教育,経験,場所にも気配りを 12
   読み手の目的と情報量 13
 第3章 ルール3 : 執筆目的と読み手に合った内容構成にしよう 21
   内容に関する調査 21
   文書内容の決定 24
   文書の「型」について 26
   文章構成法について 28
 第4章 ルール4 : 文章は正確かつ明快に 35
   読み手にとってありがたい「パラグラフ」 35
   センテンスや語が読み手に合っているか確認しよう 38
   読み手にふさわしい表現を心がけよう 38
   受動態よりも能動態で 40
   人称代名詞の使用 42
   行為動詞を活用しよう 44
   無意味に複雑化しないように 46
   主語-動詞の関係を意識すること 46
   1文は適度な長さで 47
   できるだけ肯定文を用いるように 48
   長い名詞連鎖は避けること 49
   パラレリズム(並列構造)について 50
 第5章 ルール5 : ページ・デザインにも工夫を凝らそう 52
   テンプレートにはご用心 52
   見出しを活用しよう 53
   見出し表現について 54
   目立つ見出しにするためには… 55
   ヘッダーとフッターについて 57
   適切なフォント・サイズと活字体を選ぶこと 58
   リストや略式表を活用しよう59
   強調は慎重に 61
   余白は十分にとるように 63
   マージン(上下左右の余白) 63
   1行の長さ 64
   行間の取り方 64
 第6章 ルール6 : ビジュアル(視覚情報)も大切に 65
   オブジェクトの入手法と提示法 65
   写真について 66
   挿絵の活用 70
   プロセス・手順の提示法について 72
   データの提示法 73
   表について 74
   グラフについて 75
   図表に関するルール 77
   文化の違いを考慮しよう 79
 第7章 ルール7 : 倫理上の問題がないかを確認しよう 81
   都合の悪いデータを隠してはならない 82
   自分にとって都合のよいデータを誇張してはならない 82
   読み手の誤解を招くようなことをほのめかしてはいけない 83
   剽窃行為は犯罪だ 84
   出典を明記すること 84
   インターネットのドキュメンテーション 90
   図表上も倫理ルールを守ろう 91
   嘘はつくな 94
第Ⅱ部 テクニカル・ライティングの書式
 第8章 レポートの構成要素について 96
   タイトル・ページ 97
   送付状 98
   序文 100
   目次 100
   図表一覧 102
   用語解説 103
   記号一覧 104
   アブストラクト(抄録)とサマリー(要約)(Abstract and Summary)104
   導入部(Introduction) 107
   考察(Discussion)110
   結論と提言(Conclusion and Recommendation) 110
   付録(Appendix) 113
   文書資料(Documentation) 113
   著作権(Copyright) 114
 第9章 報告書の書式について 115
   取り扱い説明書について(Instruction) 115
   必要となる機器類や機材について(List of Equipments and Materils) 116
   調査報告書(Analytical Report) 122
   提案書(Proposal)130
   プログレス・レポート(進捗状況に関する報告書) 134
   実証研究報告書(Empirical Research Report)136
 第10章 ビジネス・レターの書式について 139
   ビジネス・レターの構成要素 139
   簡略化されたレター 147
   社内メモ(Memorandum) 147
   電子メール 147
   就職活動に必要となるビジネスレター 150
   その他のビジネス・レター 162
訳者あとがき 163
索引 164
第Ⅰ1部 情報整理のための7ルール
 第1章 ルール1 : 執筆目的と自分の「立ち位置」をきちんと理解しよう 2
   執筆目的-何のために書くのか? 2
19.

図書

図書
C.S. Langham著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2010.3  108p ; 21cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

図書
Richard Cowell, 佘錦華共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2015.12  xii, 205p ; 21cm
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in this work vs.in this : paper
novel
ave : vs.avg
realize
confirm
that : vs.which
Adjective Clause:Short : Form
Changes : &
Differences
first vs.at : first
operating : principle〔ほか〕
in this work vs.in this : paper
novel
ave : vs.avg
21.

図書

図書
平田光男著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.8  x, 263p ; 24cm
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22.

図書

図書
C.S. Langham著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2013.8  117p ; 21cm
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1 Poster : Previews
2 Poster : Overviews
3 How to make contact with visitors to your : poster
4 Explaining your background and : research
5 How to stay in control of a poster : discussion
6 Poster Chairperson : English
7 : Awards
1 Poster : Previews
2 Poster : Overviews
3 How to make contact with visitors to your : poster
23.

図書

図書
時國滋夫編著 ; 高橋さきの [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2013.6  x, 181p ; 21cm
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第1章 技術翻訳の概要 : 技術翻訳とは何か
技術翻訳をするために必要な技能
技術翻訳をするための適性
技術翻訳をするために必要なもの
技術翻訳をはじめる
技術翻訳を行う場と収入
第2章 現役の技術翻訳者が伝えたいこと : 文化系のための技術翻訳入門
電気系の技術翻訳者が伝えたいこと
IT系の技術翻訳者が伝えたいこと
化学・バイオ系の技術翻訳者が伝えたいこと
電子工学系の技術翻訳者が伝えたいこと
第1章 技術翻訳の概要 : 技術翻訳とは何か
技術翻訳をするために必要な技能
技術翻訳をするための適性
概要: 技術翻訳者になるまでの道具、技術翻訳者に必要な技能・資質、高品質・短納期で仕事を行うコツ、翻訳スクール利用の是非、役立つ翻訳メモリー・ツール。プロになるために知っておきたいことを、5人の現役技術翻訳者が伝授。
24.

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図書
小野義正著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2016.7  ix, 153p ; 21cm
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1 英語論文を書くうえでの基本の心構え
2 日本人英語の欠点と改善策
3 科学・技術英語の書き方 / 日本語から英語へ
4 わかってもらえる論文は「英語の発想」で書く / 日本語と英語の発想法の違いに注意せよ
5 英語論文の書き方
6 辞書の使い方
7 明確な英語論文を書くテクニック / 作文技術
8 英文を書くときに心がけておくべき文法的事柄
9 注意すべき単語・熟語
10 : 参考文献
1 英語論文を書くうえでの基本の心構え
2 日本人英語の欠点と改善策
3 科学・技術英語の書き方 / 日本語から英語へ
概要: 科学英語論文作成の要点をコンパクトにまとめた参考書です。本書では、日本語の文章を英訳するのではなく、英語の論理で英語論文を書くために必要なエッセンスを、具体的な文例とともにやさしく解説しています。チェックポイントが簡明に整理されているので、 初めて科学英語論文を書く人はもちろんのこと、若い研究者にとっても実用的なマニュアルとして有用です。 続きを見る
25.

図書

図書
上出洋介著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2014.5  vii, 223p ; 21cm
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1 : 論文発表は研究者の義務
2 : よい論文とは
3 : 論文の提出から採択まで
4 : 論文を書く基本から実際へ
5 : 英語論文の書きかた
6 : レフェリーコメントへの具体的対処
7 : まとめ
付録
1 : 論文発表は研究者の義務
2 : よい論文とは
3 : 論文の提出から採択まで
概要: どうして研究者は論文を書かなければいけないのか?よい論文とは?ねつ造や改ざんなど、論文の不正とは?レフェリーとのやりとりのポイントや、自分がレフェリーになったときの心構えも解説します。世界のトップジャーナルのエディターを11年務めた著者が悩 める研究者へ、論文の書きかたから論文審査時のやりとりまでもアドバイス! 続きを見る
26.

図書

図書
野口ジュディー, 松浦克美, 春田伸著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2015.6  206p ; 21cm
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第1部 英語科学論文の基礎 : コミュニケーション手段としての英語
論文を書く目的と論文の構成
論文発表までの流れ
投稿規定
はじめての英語論文草稿の問題点
英語上の問題点
パーソナル・コーパス(My Corpus)の構築と利用方法
草稿作成後の作業
第2部 論文草稿作成の実際 : タイトル / 表題
要旨
イントロダクション
実験 / 材料と方法
結果
ディスカッション
謝辞と引用文献
表と図の説明文
第3部 論文の投稿と審査意見への対応 : 投稿
審査後の修正意見への対応
審査員として編集者に審査結果を伝える
第4部 : 初心者のための最重要基本単語65語
第1部 英語科学論文の基礎 : コミュニケーション手段としての英語
論文を書く目的と論文の構成
論文発表までの流れ
概要: すぐに使える豊富な文例。ネット時代の論文投稿を完全サポート!セクションごとに豊富な定型パターン文例を紹介!分野を問わず科学論文で頻繁に使われる最重要単語についても、注意点と文例を紹介!
27.

図書

図書
日経サイエンス編集部編
出版情報: [東京] : 日経サイエンス社 , 東京 : 日本経済新聞出版社 (発売), 2011.12-  冊 ; 21cm
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1 : 物理—大きな謎に迫る
2 : 宇宙—探究の最前線
3 : 生命科学—いのちのメカニズム
4 : テクノロジー—限界への挑戦
5 : 医学・医療—基礎研究が拓く可能性
6 : 脳—内なるフロンティア
1 生理学・医学賞—命の神秘に迫る : F.M.バーネット ウイルス
B.カッツ 神経インパルス
G.ウォルド 生命の起源 ほか
2 物理学賞—素粒子から宇宙まで : E.O.ローレンス/J.W.ビームズ 光とは何か
W.H.ブラッグ 物質の原子構造を探るX線の指
A.H.コンプトン 宇宙線に秘められたメッセージ ほか
3 化学賞—物質と生命の振る舞い : M.キュリー 電気と物質の最新理論
T.スヴェドベリ 分子の実在性
W.F.リビー ホットアトム化学 ほか
1 : 物理—大きな謎に迫る
2 : 宇宙—探究の最前線
3 : 生命科学—いのちのメカニズム
概要: ヒッグス粒子からiPS細胞まで最新の科学に親しみながら英語力をアップ!SCIENTIFIC AMERICANの注目記事を英語と日本語で読み比べ!面白くて役に立つ科学英語入門、第2弾!<br />マリー・キュリーから梶田隆章博士まで大科学者の 文章で科学英語に親しもう!ノーベル賞科学者がSCIENTIFIC AMERICANに執筆した記事を英語と日本語で読み比べ!科学100年の歩みも概観できる、欲張りな科学英語入門! 続きを見る
28.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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絹川麻理, 塚本真也共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.3  vi, 191p ; 21cm
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Ⅰ編 科学技術英語論文の執筆のポイント
 1 科学技術英語論文執筆の上達のために
   1.1 自分の論文を位置付ける 2
   1.2 科学技術論文とは 3
   1.3 科学技術論文執筆のポイント 3
   1.4 必要な文法の復習 7
   1.5 専門用語・表現の蓄積 9
 2 科学技術英語論文の各セクションのポイント
   2.1 Titleの付け方 11
   2.2 Author(s)の書き方 12
   2.3 Abstractの書き方 13
   2.4 Introductionの書き方 14
   2.5 Methodsの書き方 15
   2.6 Resultsの書き方 16
   2.7 Conclusionsの書き方 17
   2.8 Acknowledgmentsの書き方 17
Ⅱ編 科学技術英語論文の表現の徹底演習
 3 Title
   3.1 例題 20
   3.2 英作文のためのポイント 20
   3.3 例題(1)定冠詞の使い方 「~の」という表現 23
   3.4 例題(2)Titleの初めには定冠詞を付けない 28
   3.5 例題(3)適切な前置詞を用いる 30
   3.6 例題(4)effectとinfluenceの違い 32
   3.7 例題(5)専門用語は複数の資料で確認する 35
   3.8 例題(6)「~への一提案」という表現 39
   3.9 模範解答 41
 4 Author(s)
   4.1 例題 46
   4.2 英作文のためのポイント 46
   4.3 例題(7)著者名の表し方,アステリスク(*)の意味 46
   4.4 例題(8)所属・住所を表す順序 48
   4.5 例題(9)住所の表し方 51
   4.6 模範解答 53
 5 Abstract
   5.1 例題 55
   5.2 英作文のためのポイント 55
   5.3 例題(10)すべての主語をweにしない 英作文の前に日本語改訳をする 56
   5.4 例題(11)適切な言葉を用いる 62
   5.5 例題(12)to不定詞の副詞的用法 主語にweを用いるとき 67
   5.6 例題(13)Abstractの時制は過去形で ifとwhenの違い 73
   5.7 例題(14)主語は何か,対応する動詞は何か 76
   5.8 例題(15)五文型を頭に描く 79
   5.9 模範解答 85
 6 Introduction
   6.1 例題 91
   6.2 英作文のためのポイント 91
   6.3 例題(16)不定冠詞の使い方に注意する 92
   6.4 例題(17)英英辞典でニュアンスを知る 97
   6.5 例題(18)表現を専門家に確認する 100
   6.6 例題(19)関係代名詞を用いる 103
   6.7 模範解答 107
 7 Methods
   7.1 例題 113
   7.2 英作文のためのポイント 113
   7.3 例題(20)Figure,Tableの表し方 114
   7.4 例題(21)数量表現をまとめておく 118
   7.5 例題(22)不要な表現は加えない 125
   7.6 模範解答 127
 8 Results
   8.1 例題 130
   8.2 英作文のためのポイント 130
   8.3 例題(23)namelyとi.e.の違い 131
   8.4 例題(24)「さらに」は必要な表現か 135
   8.5 例題(25)簡潔・明瞭・正確に表現するためには 139
   8.6 例題(26)言葉の重複を避ける 144
   8.7 模範解答 148
 9 Conclusions
   9.1 例題 153
   9.2 英作文のためのポイント 153
   9.3 例題(27)キーワードの表現は変えない 154
   9.4 例題(28)howeverの使い方に注意する 158
   9.5 例題(29)次の論文の約束はしない 162
   9.6 模範解答 164
 10. Acknowledgments
   10.1 例題 168
   10.2 英作文のためのポイント 168
   10.3 例題(30)「本研究の一部」はどう表現するか 169
   10.4 例題(31)時を表す前置詞 172
   10.5 例題(32)「~に参画して得られた」をどう表現するか 175
   10.6 例題(33)「おわりに」をどう表現するか 178
   10.7 例題(34)「~に厚く御礼を申し述べる」をどう表現するか 185
   10.8 模範解答 188
note 重要な文法・言葉の説明
   note1 節と句 12
   note2 定冠詞 24
   note3 名詞の所有格 25
   note4 effectとinfluence 33
   note5 名詞の数 43
   note6 practical useとpractical applications 44
   note7 dissertation,paperとessay 58
   note8 essential,indispensableとnecessary 63
   note9 to不定詞の副詞的用法で表現できること 68
   note10 主語weと用いられる動詞 69
   note11 consecutive,continuousとsuccessive 69
   note12 ifとwhen 73
   note13 technique,approach,wayとmethod 81
   note14 文型,主節・従属節 82
   note15 at a low speedとat low speed 93
   note16 put~into practiceとrealize 99
   note17 関係代名詞の用法 106
   note18 device,apparatusとequipment 114
   note19 chartとtable 117
   note20 because ofとdue to 120
   note21 establishedとprevious 122
   note22 namelyとi.e. 134
   note23 the robotic barycentric accelerationとthe barycentric acceleration of a robot 140
   note24 dataとfinding 145
   note25 confineとlimit 147
   note26 materializeとrealize 156
   note27 時を表す前置詞 173
   note28 finally,at lastとbefore concluding 179
重要な解説
   1 「A Study on~」はno good ! 20
   2 適切な言葉を見つけ出す作業 22
   3 定冠詞the+名詞+句・節を覚えておこう 27
   4 Titleの初めには定冠詞theを付けない 29
   5 単語の置き換えはno good ! 36
   6 所属・住所は日本語と逆の順序で記す 49
   7 すべての主語をweにしない 57
   8 日本語の日本語改訳をする 59
   9 discourse signalsは必要か 136
   10 簡潔・明瞭・正確な表現にするためには 141
   11 howeverは接続詞ではない 159
Ⅰ編 科学技術英語論文の執筆のポイント
 1 科学技術英語論文執筆の上達のために
   1.1 自分の論文を位置付ける 2
29.

図書

図書
尾鍋智子著
出版情報: 吹田 : 大阪大学出版会, 2015.3  iv, 158p ; 21cm
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第1章 : はじめに
第2章 : イントロダクション・セクション
第3章 : メソッド・セクション
第4章 : リザルツとディスカッション・セクション
第5章 : アブストラクト
第6章 : タイトルと速読へ
第1章 : はじめに
第2章 : イントロダクション・セクション
第3章 : メソッド・セクション
概要: 「通じる」科学英語論文作成に最低限必要なコツを提供。科学研究に忙しく従事する、すべての英語学習者に!分析し、実践し、コツを自分のものに!!
30.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤洋一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.4  xxi, 191p ; 21cm
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第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
   1-3 英語論文の本質とは 4
   1-4 英語論文(全体/パラグラフ)のまとめ方 5
   1-5 論文英語の基本構成とは 6
   1-6 英語論文フローチャートとは 7
   1-7 英語論文テンプレートとは 9
   1-8 英作文の極意は「英借文」 11
   1-9「表現のバリエーション」について 11
   1-10 英借文のコツ 13
第II編 英語論文テンプレートの活用 17
   II-1 英語論文テンプレートの構成 18
   II-2 書籍と付属CD-ROMの違い 18
   II-3 オリジナル英語論文テンプレートの作成方法 19
 第1章 タイトル(Title),著者(Author),所属(Affiliation) 29
   1-1 タイトル 29
   1-2 著者 33
   1-3 所属 36
 第2章 アブストラクト(Abstract) 40
   2-1 研尭テーマの紹介 41
   2-2 研究または実験の方法 42
   2-3 実験データまたは考察対象 43
   2-4 主張する理論または仮説 44
   2-5 得られた結果や結論など 45
 第3章 序論(Introduction) 46
   3-1 論文のテーマ 47
   3-2 論文の目的 53
   3-3 従来研究 56
   3-4 前提知識 61
   3-5 研究の方法 63
   3-6 研究の結果・要約 67
 第4章 材料・方法(Materials/Methods) 69
   4-1 材料 70
   4-2 方法 73
   4-3 開発した装置 76
   4-4 採用した理論 79
   4-5 手段 81
   4-6 目的 84
   4-7 素材の成分 86
   4-8 技術など 87
 第5章 理論・実験(Theory/Experiment) 89
   5-1 理論上の可能性 90
   5-2 測定 91
   5-3 実施した調査 93
   5-4 根拠 94
   5-5 比較実験 95
   5-6 歴史的な理論など 96
 第6章 結果(Results) 97
   6-1 実験結果 98
   6-2 図示による説明 104
   6-3 グラフの説明 105
   6-4 観察 106
   6-5 製造の結果 109
   6-6 達成結果 110
   6-7 データなど 111
   6-8 結果の列挙 113
 第7章 図表(Figures/Tables) 115
   7-1 図表の見出しの表記 116
   7-2 図および表の説明文 118
   7-3 具体的な図表例など 120
 第8章 考察(Discussion) 122
   8-1 示唆の表現 125
   8-2 考察の開始 128
   8-3 原因と結果 131
   8-4 説明 133
   8-5 強調と提案など 135
   8-6 要約とまとめ 138
 第9章 結論(Conclusion) 141
   9-1 結論 142
   9-2 まとめ 146
 第10章 謝辞・参考文献(Conclusion) 150
   10.1 謝辞 151
   10.2 参考文献・引用文献 156
第III編 共通表現のクイックリファレンス 157
   III-1 タイトル(Title)、著者(Author)、所属(Affiliation) 159
   III-2 アブストラクト(Abstract) 160
   III-3 序論(Introduction) 160
   III-4 材料・方法(Materials/Methods) 161
   III-5 理論・実験(Theory/Experiment) 161
   III-6 結果(Results) 162
   III-7 図表(Figures/Tables) 162
   III-8 考察(Discussion) 163
   III-9 結論(Conclusion) 163
   III-10 謝辞(Acknowledgement)、参考文献(References)、付録(Appendix) 164
   III-11 重要記号の使い方 164
付録 オリジナルテンプレートのサンプル 170
索引 185
第I編 英語論文のまとめ方 1
   1-1 英語論文を書く前に 2
   1-2 英語で論文を書くということ 2
31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
英語論文作成研究会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.10  viii, 220p ; 21cm
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第1章 基礎編 Basic Course
 1.1 英語論文の作成要領 outline for writing scientific papers in English 2
   1.1.1 論文の構成 construction of a paper 2
   1.1.2和文英訳の例 examples of English translation 3
   1.1.3 各章ごとの英作文の具体例 examples of English composition in each chapter 9
 1.2式亜図亜ならびに表の書き方 how to write equations, figures, and tables 47
   1.2.1 式を含む文章の例 examples of sentences including equations 47
   1.2.2 図亜または表を含む文章の例 examples of sentences including figures and tables 59
   1.2.3 式亜図亜ならびに表を含む文章の例 examples of sentences including equations, figures, and tables 69
第2章 応用編 Advance Course
 2.1 光利用の測定システム light measuring system 78
 2.2 生体観測電子顕微鏡 bio-electron microscope 88
 2.3 機械的刺激を印加する細胞培養装置 cell culture system for application of mechanical strain 98
 2.4 血球の検出技術 sensing techniques for blood cells 115
   2.4.1 電気的な検出法 electrical sensing method 116
   2.4.2 光による検出方式 light sensing method 121
 2.5 無線システムの例 examples of wireless systems 124
   2.5.1 通信システム communication systems 124
   2.5.2 GPS システム GPS system 128
 2.6 テレビカラーマネージメントシステムの例 examples of color management systems on TVs 134
 2.7 音声信号処理の例 examples of audio signal processing 146
   2.7.1 音声/話者認識システム speech/speaker recognition systems 147
   2.7.2 音声信号処理 audio signal processing 150
 2.8 Eメールの書き方 how to write E-mails 154
第3章 実践編 Practical Course
 3.1 A Hybrid Sensor for the Optical Measurement of Surface Displacement 164
   3.1.1 Introduction 165
   3.1.2 Both methods and hybrid sensor 168
   3.1.3 Experimental results by means of hybrid sensor 178
   3.1.4 Conclusion 182
 3.2 Noise Analysis and Noise Suppression with the Wavelet Transform for Low Contrast Urinary Sediment Images 184
   3.2.1 Introduction 185
   3.2.2 Noise Analysis 185
   3.2.3 Algorithm for Noise Suppression 188
   3.2.4 Discussion of Experimental Results 193
 3.3 Charge-to-Mass Ratio Sensor for Toner Particles 197
   3.3.1 Introduction 197
   3.3.2Principle and Method 198
   3.3.3 Experimental System 204
   3.3.4 Improvement of the Toner Transportation System 206
 3.4 A Pseudo-Super-Resolution Approach for TV Images 208
   3.4.1 Introduction 208
   3.4.2 Method and System 212
   3.4.3 Experimental Results 217
   3.4.4 Conclusion 219
第1章 基礎編 Basic Course
 1.1 英語論文の作成要領 outline for writing scientific papers in English 2
   1.1.1 論文の構成 construction of a paper 2
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