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1.

図書

図書
岸源也[著] ; 岸源也先生著作集刊行会編
出版情報: 東京 : 創文社, 1995.3  iii,218p ; 31cm
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2.

図書

図書
田河生長 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 大日本図書, 1995.10  v, 180p ; 22cm
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3.

図書

図書
高杉良著
出版情報: 東京 : 集英社, 1995.5  2冊 ; 16cm
シリーズ名: 集英社文庫
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4.

図書

図書
福代康夫 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1995.4  xv, 407p ; 27cm
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5.

図書

図書
東直己著
出版情報: 東京 : 早川書房, 1995.8  426p ; 16cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; JA521 . ススキノ探偵シリーズ||ススキノ タンテイ シリーズ
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6.

図書

図書
高橋克彦著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995  5冊 ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫
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7.

図書

図書
高杉良[著]
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.2  347p ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫
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8.

図書

図書
マキアヴェリ著 ; 池田廉訳
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 1995.3  244p ; 15cm
シリーズ名: 中公文庫
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9.

図書

図書
Collins, James C. (James Charles), 1958- ; 山岡, 洋一(1949-)
出版情報: 東京 : 日経BP出版センター, 1995.9-  冊 ; 20cm
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10.

図書

図書
東野圭吾著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.7  284p ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫 ; [ひ-17-11]
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11.

図書

図書
日本下水道協会
出版情報: 東京 : 日本下水道協会, 1995.10  3, 251p ; 19cm
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12.

図書

図書
電気化学会編
出版情報: 東京 : 電気化学会, 1995.12  2, iv, 158p ; 30cm
シリーズ名: New collection of techniques in electrochemistry ; 2
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13.

図書

図書
ジョン・メイナード=スミス著 ; 巌佐庸, 原田祐子訳
出版情報: 東京 : 産業図書, 1995.9  12, 378p ; 22cm
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14.

図書

図書
筑波大学附属図書館新館増築記念特別展ワーキング・グループ編
出版情報: つくば : 筑波大学附属図書館, 1995.6  90p ; 23cm
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15.

図書

図書
電波用語研究会編集
出版情報: 東京 : クリエイト・クルーズ, 1995.6  327p ; 20cm
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16.

図書

図書
相良紘, 渋谷博光, 海野洋共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.6  viii, 148p ; 21cm
シリーズ名: Creative chemical engineering course ; 5
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17.

図書

図書
応用物理学会日本光学会編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.6  xxiii, 829, 4p ; 22cm
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18.

図書

図書
司馬遷著 ; 小竹文夫, 小竹武夫訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1995.4  385p ; 15cm
シリーズ名: ちくま学芸文庫 ; [シ-2-1] . { 史記 / 司馬遷著 ; 小竹文夫, 小竹武夫訳||シキ } ; 1
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19.

図書

図書
市川繁治郎編集代表
出版情報: 東京 : 研究社, 1995.7  xiii, 2782p ; 26cm
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20.

図書

図書
中島基貴編著
出版情報: 東京 : 産業図書, 1995.6  vii, 385p ; 19cm
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21.

図書

図書
山本杲也著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1995.6  xi, 303p ; 21cm
シリーズ名: マルチメディア伝送技術選書
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22.

図書

図書
御子柴克彦, 清水孝雄編
出版情報: 東京 : 羊土社, 1995.6  231p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊 . バイオマニュアルUPシリーズ||バイオ マニュアル UP シリーズ ; BM14
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23.

図書

図書
片岡徳昌著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 1995.4  14, 420p ; 22cm
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24.

図書

図書
長田正編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  xi, 165, iiip ; 21cm
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25.

図書

図書
新環境管理設備事典編集委員会編集
出版情報: 東京 : 産業調査会事典出版センター, 1995.3  333p ; 27cm
シリーズ名: 新環境管理設備事典 / 新環境管理設備事典編集委員会編集
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26.

図書

図書
新環境管理設備事典編集委員会編集
出版情報: 東京 : 産業調査会事典出版センター, 1995.3  327p ; 27cm
シリーズ名: 新環境管理設備事典 / 新環境管理設備事典編集委員会編集
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27.

図書

図書
新環境管理設備事典編集委員会編集
出版情報: 東京 : 産業調査会事典出版センター, 1995.3  318p ; 27cm
シリーズ名: 新環境管理設備事典 / 新環境管理設備事典編集委員会編集
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28.

図書

図書
新環境管理設備事典編集委員会編集
出版情報: 東京 : 産業調査会事典出版センター, 1995.3  577p ; 27cm
シリーズ名: 新環境管理設備事典 / 新環境管理設備事典編集委員会編集
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29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  xii, 204p ; 22cm
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序章 モデリングとは何か(鈴木浩平)
   1.はじめに 1
   2.工学システムのモデリングとモデルの分類 2
   3.設計過程におけるモデリング 5
   4.モデリングにおける誤差 7
   5.モデリングの簡略化 9
   6.モデリングの新しい展開 11
   参考文献 15
1編 モデリングはどのように重要なのか
1章 経験振動学と振動系のモデリング(國枝正春)
   1・1 2種類のモデル化 19
   1・1 経験振動学 20
   1.2.1 間題提起 20
   1.2.2 振動診断 21
   1・3 モデル化の考え方 23
   1.3.1 振動診断とモデル化 23
   1.3.2 振動診断における振動の分類 24
   1・4 振動事故の例 32
   1・5設計のためのモデル化の例 32
   1.5.1空気ばね装置 32
   1.5.2 弾塑性ダンパー装置 33
   参考文献 34
2章 ロボティクス設計におけるモデリング(三浦宏文)
   2・1 ロボティクスとオートメーション 35
   2・2 四足歩行ロボット 36
   2.2.1 動物の歩行解析 36
   2.2.2 歩行の力学モデルとエネルギー 36
   2・3 こま回しロボット 37
   2.3.1 こま回しロボット 37
   2.3.2 インピーダンスモデル 38
   2・4 マイクロロボット 39
   2.4.1 マイクロ技術 39
   2.4.2 昆虫規範型ロボット 40
   2.4.3 マイクロ部品の試作例 41
   参考文献 43
3章 企業現場での実用化のキーポイント(村井秀児)
   3・1 技術的キーポイント 45
   3・2 現場で役立てるために留意すべきポイント 48
   3.2.1 どのような問題(現象)に生かすか 48
   3.2.2 解析精度向上への努力 49
   3.2.3 解析所要時間短縮への努力 51
   3.2.4 経験やノウハウの蓄積への努力 51
   3.2.5 実行の仕組み 52
   3.2.6 全社的立場での推進 52
   3.2.7 教育体制 54
   3.2.8 トップダウンの推進 54
   3・3 まとめ 54
2編 モデリングはどのように技術化されているか
4章 構造系の設計・解析におけるモデリング(長松昭男)
   4・1 モデリングと同定 57
   4・2 モデル化の特徴と問題点 59
   4.2.1 離散と有限 59
   4.2.2 複雑 60
   4.2.3 分業 60
   4.2.4 解析手段がブラックボックス 61
   4.2.5 自動化 61
   4.2.6 モードモデル 61
   4.2.7 実験モデル 61
   4・3 モデル化の留意点 62
   4.3.1 素養 62
   4.3.2 目的の明確化 62
   4.3.3 周辺条件 62
   4.3.4 現象の観察と予測 63
   4.3.5 検討 63
   4.3.6 バランス 63
   4.3.7 不確定性 64
   4.3.8 良悪の評価 64
   4.3.9 自動化 64
   4・4 モデル化における近似 65
   4・5 加振力 66
   4・6 境界条件 67
   4・7 減衰 68
   4・8 非線形 72
   4・9 有限要素法のためのモデリング 75
   4・10 モデリングと同定における最近の動向 80
   4.10.1 特性行列の実験同定 80
   4.10.2 部分構造合成法 81
   4.10.3 感度解析によるFEMモデルの修正 81
   4.10.4 FEM分割の自動修正 82
   4・11 まとめ 82
   参考文献 82
5章 有限要素法解析におけるモデリング(徳田直明)
   5・1 有限要素モデルの作成と一般的留意事項 86
   5.1.1 運動方程式と静解析 86
   5.1.2 固定振動数と固有振動モーデの関係 87
   5.1.3 変形剛性と有限要素モデル 88
   5.1.4 集中質量近似と適合質量近似 89
   5・2 固有振動数解析の効率化と静縮小法 90
   5.2.1 静縮小法と固有振動数の誤差について 90
   5.2.2 断面一様ばりの振動解析に静縮小法を適用したときの誤差に対する考察 92
   5.2.3 数値計算例 94
   5.2.4 複雑な構造物への適用 98
   5・3 モード重ね合せ法と高次振動モードの補正 98
   5・4 おわりに 100
   参考文献 100
6章 実験的同定法におけるモデリング(大熊政明)
   6・1 実験的同定法におけるモデリング概論 103
   6・2 固定法とはどんな技術か 104
   6・3 振動特性の実験的同定法にはどのような方法があるか 105
   6・4 振動実験における主な留意点 105
   6・5 具体的な同定手法の説明 106
   6.5.1 フーリエ変換法 106
   6.5.2 モード解析の曲線適合法 108
   6.5.3 AR,ARMAモデルによる同定法 110
   6.5.4 特性行列同定法 111
   6.5.5 質量感応法(等価質量,等価剛性を同定する) 112
   参考文献 113
7章 制御系を含むシステム設計のモデリング(背戸一登)
   7・1 制御系のモデリングの特徴 116
   7・2 モード解析を活用したモデリング 119
   7.2.1 モード解析法 119
   7.2.2 物理モデルの作成法 121
   7.2.3 数学モデルから伝達関数と状態方程式の導出 122
   7・3 測定データによるモデリング 123
   7.3.1 測定方法 123
   7.3.2 実験モード解析とモデリング 124
   7・4 低次元モデルの作成法 125
   7.4.1 振動モードと可制御・可観測性の対応 125
   7.4.2 不可制御性, 不可観測性を活用した低次元モデルの作成法 127
   7・5 応用例 128
   7.5.1 物理モデルの作成例と動吸振器による構造物の振動制御への応用 128
   7.5.2 数学モデルの作成例と弾性構造物の振動制御への応用 130
   7.5.3 計測によるモデリングと騒音制御の応用 132
   7.5.4 低次元モデルの光サーボ系の制御への応用 134
   7.5.5 低次元モデルの振動制御への応用 137
   7.5.6 まとめ 138
   参考文献 139
3編 実用事例の紹介
8章 機械の振動診断の事例と定石(白井正明)
   8・1 振動診断の定石とは 143
   8・2 実働状態の観察 144
   8・3 静止状態での実験モード解析 149
   8・4 最適対策のための解析 150
   8.4.1 有限要素法による解析 150
   8.4.2 構造変更シミュレーション 151
   参考文献 153
9章 自動車開発におけるモデリング(西岡正大)
   I.自動車の開発とモデリング
   9・1 自動車開発の特徴と動向 155
   9・2 自動車の開発プロセスとCAE 156
   9・3 開発活動におけるモデリング 158
   9.3.1 開発プロセスにおけるモデリングの特徴 159
   9.3.2 開発目標展開とモデリングの階層化 158
   9.3.3 モデリングの業務形態 158
   9・4 モデリングの分類 159
   9.4.1 モデリングの目的 159
   9.4.2 モデルの種類 159
   9.4.3 モデルの規模 160
   9.4.4 モデリングの周辺領域 160
   II.具体例
   9・5 乗り心地(1~15Hz) 161
   9.5.1 8自由度モデル 161
   9.5.2 2自由度モデル 162
   9.5.3 人間の振動特性 163
   9・6 振動・騒音 165
   9.6.1 車体振動(15~35Hz) 165
   9.6.2 エンジン剛体振動(5~20Hz) 167
   9.6.3 アイドル振動(15~35Hz) 167
   9.6.4 こもり音(15~250Hz:4気筒エンジンの場合) 168
   9.6.5 エンジンマウントブラケット(200~500Hz) 170
   9・7 操安性 171
   9.7.1 2自由度モデル(2輪車モデル) 171
   9.7.2 非線形8自由度モデル 172
   9.7.3 多自由度モデル 173
   9.7.4 ドライバの操舵モデル 173
   9・8 まとめ 174
   参考文献 176
10章 情報機器開発におけるモデリング(田中基入郎)
   10・1 メカトロニクスにおけるモデリングの特徴と設計 178
   10・2 基本的な設計の考え方とモデリング 179
   10.2.1 合理的な力学系 180
   10.2.2 合理的な動力学系 181
   10.2.3 問題の注目のポイント 183
   10.2.4 感度解析 183
   10・3 具体例 184
   10.3.1 磁気ディスク装置のヘッド浮動と接触 184
   10.3.2 プリンタの紙葉扱い 188
   10・4 まとめ 189
   参考文献 189
11章 建築構造物の振動解析におけるモデリング(伊藤哲次)
   11・1 耐震解析技術 191
   11.1.1 地盤振動解析 192
   11.1.2 構造物の応答解析 194
   11・2 高精密環境施設の微振動対策 198
   11.2.1 入力荷重(振動源)の評価 198
   11.2.2 地盤振動 199
   11.2.3 床の振動解析 199
   参考文献 200
   索引 201
序章 モデリングとは何か(鈴木浩平)
   1.はじめに 1
   2.工学システムのモデリングとモデルの分類 2
30.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
加藤誠軌著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1995.7  iv, 323p ; 21cm
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   はじめに i
1.基礎編 人はなぜ道具をつくるのか 1
   1.1 人間は道具をつくる猿である 3
   1.2 道具とは何か 14
   1.3 優れた道具の条件 24
   1.4 技術革新が社会を変える 35
   1.5 発明・発見は夢から生まれる 45
   1.6 誰でも可能な大発明 55
   1.7 日本列島の住人たち 64
   1.8 日本語の形成過程 77
   1.9 働くことの価値観 90
   1.10 日本人の手仕事 101
   1.11 考えてもわからない 109
   1.12 すばらしい実験科学者たち 121
   1.13 道具を自作する理由 129
2.技能編 道具をつくる技術 137
   2.1 基礎となる知識と技能 139
   2.2 知識と技能の修得 147
   2.3 道具を整備して活用する 157
   2.4 新しい道具を企画する 165
   2.5 材料の知識 178
   2.6 部材と部品の知識 195
   2.7 企画した道具を設計する 206
   2.8 部材を加工する 218
   2.9 道具を組み立てる 228
   2.10 道具を修理し改良する 235
3.応用編 作品の紹介 245
   3.1 学生時代の作品 247
   3.2 X線回折装置 253
   3.3 結晶模型 259
   3.4 電気炉 263
   3.5 試料調製の道具 270
   3.6 雰囲気の制御装置 278
   3.7 熱分析・熱測定装置 284
   3.8 単結晶の育成と解析装置 294
   3.9 その他の装置 301
   3.10 射出成形用ランナーレスノズル 304
   付 研究費の実態 309
   索引 315
   はじめに i
1.基礎編 人はなぜ道具をつくるのか 1
   1.1 人間は道具をつくる猿である 3
31.

図書

図書
遣沢哲夫編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.5  313p ; 21cm
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32.

図書

図書
井手文雄著
出版情報: 東京 : シグマ出版, 1995.6  vii,250p ; 22cm
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33.

図書

図書
鎌田博, 堀秀隆編
出版情報: 東京 : 日本経済評論社, 1995.7  x, 201p ; 20cm
シリーズ名: バイオテクノロジーとヒューマンライフ ; 第1巻
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34.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤拓宋著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1995.7  vi, 100p ; 18cm
シリーズ名: 新コロナシリーズ ; 28
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目次情報: 続きを見る
1 波動と計測
   非線形効果の一般的特性とその表現 4
   線形系として近似できるための条件 無限小振幅の仮定 7
   非線形系としての扱いの必然性 9
   非線形系としての扱いによって得られる情報 10
   超音波とその特長 10
2 非線形性のパラメータとその計測
   非線形パラメータ計測の一般的方法 14
   ポンプ波を用いる計測法 叩いて超音波で見る 17
   各種摂動と超音波検出を用いた具体的計測系 19
3 生体組織の状態を精密に見る 医用診断のための新しい計測系
   反射型での超音波診断用映像系におけるポンプ波による摂動の導入 21
   ポンプ波の導入による反射信号波の変化 26
   非線形特性を映像化するための装置構成 29
   各種映像の例とそれらの解釈 32
   線形と非線形のパラメータの多種映像の融合 より効果的診断の材料として 37
   振動の伝搬の様子を超音波で見て診断する 硬さと脆(もろ)さの推定へ 42
4 材料の状態を精密に見る 非破壊検査の新しい手法
   超音波を用いた非破壊検査の直接的方法とその限界 53
   金属材料中での超音波の非線形特性 55
   応力摂動の導入による音速の変化率の検出と応力分布の映像形成 58
   塑性変形の発生のモデル化と特性パラメータ 66
5 非線形効果の情報の利用による計測系のコンパクト化 流れや温度分布の新しい計測系
   非線形効果を利用して流速分布を計測 71
   流速ベクトル分布を求める 77
   温度分布も容易に測定可能 79
   非破壊検査分野へも応用 84
6 非線形効果を高感度で検出するための信号処理 バイスペクトル解析
   バイスペクトル解析とはなにか 89
   バイスペクトル解析による非線形項の抽出 93
   バイスペクトル特性を持つ信号で叩いて見る 96
7 新しい計測の時代へ
1 波動と計測
   非線形効果の一般的特性とその表現 4
   線形系として近似できるための条件 無限小振幅の仮定 7
35.

図書

図書
鎌田博, 堀秀隆編
出版情報: 東京 : 日本経済評論社, 1995.7  x, 215p ; 20cm
シリーズ名: バイオテクノロジーとヒューマンライフ ; 第2巻
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36.

図書

図書
鎌田博, 堀秀隆編
出版情報: 東京 : 日本経済評論社, 1995.7  x, 213p ; 20cm
シリーズ名: バイオテクノロジーとヒューマンライフ ; 第3巻
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37.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
出版情報: 東京 : 開発社, 1995.6  v, 257p ; 22cm
シリーズ名: 蔵前スクール ; No.1
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目次情報: 続きを見る
はしがき 末松安晴
1 新時代への政治の変革 菅直人 1
   はじめに
   ①最近の動き アフリカ訪問とPKO
   ②村山政権誕生の経緯
   ③自民・社会・さきがけ連立内閣
   ④統制改革と行革とタテ割り行政
   ⑤特殊法人問題
   ⑥赤字国債と建設国債
   ⑦円高と国際収支
   ⑧今後の政治展望
   質疑応答
2 世界における政治の変革 石井修 23
   ①国際政治の変容 主権国家と相互依存
   ウェストファリア体制(一六四八年)
   近代国家システムの始まり(主権国家、内政不干渉のルール確立)
   ②国際的相互依存の増大
   ③米国の力の相対的低下
   ④グローバル・イシューの顕在化
   ⑤民主主義と人権
3 変換期に直面する産業社会 内田盛也 42
   ①歴史的転換期に立つ産業社会
   ②素材産業から新素材産業へ
   ③日本産業の構造改革
   ④生活者中心経済へ
   ⑤アジア太平洋経済圏の時代
4 科学技術からみるわが国社会の行方 市川惇信 73
   ①日本社会の特徴
   ②科学の基本原理
   ③文化と科学
   ④わが国社会の統合原理
   ⑤合理性共有原理の特徴
   ⑥日本型科学技術は存在しない
   ⑦日本の科学技術立国を支えたもの
   ⑧我が国社会の総合原理の変革
5 世界における産業分担の変貌 西村吉雄 100
   ①工業化の波
   ②工業化の限界
   ③半導体にみる工業化の波の動き
   ④発展段階の違いと文化の違い
   ⑤食糧自給の是非をめぐって
   ⑥主権国家のたそがれ
   ⑦工業化の波が去った後 一九七〇年の大転換
   ⑧貧富の差が増大に向かう
   ⑨製造と設計の分離
   ⑩タテ型からヨコ型へ
   ⑪「この指とまれ」型の開発 隠すな、提案せよ
   ⑫メディア・ルネッサンス
6 これからのエネルギー問題 加納時男 131
   二十一世紀のエネルギー
   1. Dematerialization
   2. Decoupling(GNPエネルギー離れ)
   3. Decardonization(エネルギーの炭素離れ)
   動脈派+静脈派
   リサイクル
   未利用廃熱の活用
   再生エネルギー
   核燃料リサイクル
   廃棄物
   GNPのエネルギー離れ
   豊かさの物離れ
   原子力三つの問題
   原子力開発利用長期計画の動向
   リサイクルの問題
   具体的計画
   使用済み燃料
   核不拡散
   結び
7 技術と産業政策 中島邦雄 171
   ①環境の変化
   ②今日の課題とは
   ③空洞化への対応
   ④技術開発について
8 アジアの躍進と日本の役割 渡辺利夫 184
   ①日本効果
   ②NIES効果
   ③NIESと中国
   ④華人経済圏?
   ⑤フロンティア拡大
9 交通問題 平松一朗 203
   ①わが国の鉄道
   ②官から民へ
   ③私鉄
   ④経営
   ⑤多角化
   ⑥その他 わが社の実態
10 アメリカは今 盛田正明 225
   米国産業構造の変遷から、これからの日本を考える
   ①戦後から今日までの米国産業構造の変遷 戦後から冷戦終結まで、冷戦終結から今日まで
   ②この問題に産業界に起こったこと
あとがき 松原季男 255
著者略歴 256
はしがき 末松安晴
1 新時代への政治の変革 菅直人 1
   はじめに
38.

図書

図書
Seymour Lipschutz著 ; 大矢建正, 花澤正純共訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  ix, 270p ; 26cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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39.

図書

図書
F. パスキル, F.B. スミス著 ; 横山長之訳
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1995.6  xv, 488p ; 22cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
渡辺公綱, 桂勲編
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.7  v, 168p ; 30cm
シリーズ名: 英語論文セミナー
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41.

図書

図書
井上泰典著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1995.5  vi, 212p ; 26cm
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42.

図書

図書
河野通方 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.6  vii, 195p ; 21cm
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43.

図書

図書
斎藤孝基, 飛原英治, 畔津昭彦著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1995.6  xii, 226p ; 21cm
シリーズ名: 東京大学機械工学 ; 5
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44.

図書

図書
高分子学会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1995.6  xii, 1496, xixp ; 22cm
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45.

図書

図書
Joseph A. Edminister著 ; 村崎憲雄他訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  ix, 326p ; 26cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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46.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1995.6  vi,236p ; 26cm
シリーズ名: 季刊化学総説 ; no. 25
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47.

図書

図書
エドムント・フッサール著 ; 細谷恒夫, 木田元訳
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1995.6  553p ; 16cm
シリーズ名: 中公文庫
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48.

図書

図書
河合雅雄, 埴原和郎編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.7  vi, 280p ; 22cm
シリーズ名: 講座文明と環境 / 梅原猛, 伊東俊太郎, 安田喜憲編 ; 第8巻
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総論 : 日本人の動物観研究への序章 / 河合雅雄 [執筆]
宮沢賢治の動物の世界 : 序章 / 河合雅雄 [執筆]
山中異界論序説 / 千葉徳爾 [執筆]
近世史料にみる獣害とその対策の歴史 : 獣類との共存をめざす新たなるパラダイムへの観点 / 花井正光 [執筆]
捕鯨の論理 / 原剛 [執筆]
日本のトキ(朱鷺)が辿った道 / 安田健 [執筆]
ニホンザルの分布変遷にみる日本人の動物観の変転 : 東北地方の場合を中心に / 三戸幸久 [執筆]
タヌキの虚像と実像 : タヌキ・たぬき・狸をめぐって / 池田啓 [執筆]
日本人の動物観の変遷 : 鹿をめぐる葛藤 / 野本寛一 [執筆]
アイヌの動物観 / 藤村久和 [執筆]
メドゥーサの変貌にみる動物観の変遷 / 安田喜憲 [執筆]
人類の進化と環境変動 / 埴原恒彦 [執筆]
家畜と人間の歴史 / 田名部雄一 [執筆]
ウイルスと人間の歴史 / 石田貴文 [執筆]
日本人の形成 / 埴原和郎 [執筆]
HLAからのメッセージ / 徳永勝士 [執筆]
圧迫される先住民 / 石弘之 [執筆]
遺伝学からみた「人種」とその将来 / 尾本惠市 [執筆]
転換期のボルネオ先住民 / 井上真 [執筆]
自然との共存のために : あとがき / 埴原和郎 [執筆]
総論 : 日本人の動物観研究への序章 / 河合雅雄 [執筆]
宮沢賢治の動物の世界 : 序章 / 河合雅雄 [執筆]
山中異界論序説 / 千葉徳爾 [執筆]
49.

図書

図書
空気調和・衛生工学会編
出版情報: 東京 : 理工図書, 1995.6  iv, 149p ; 26cm
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50.

図書

図書
岩本洋編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.7  xiv, 412p ; 22cm
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51.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
吉澤徴 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1995.7  xi, 314p ; 22cm
シリーズ名: 数値流体力学シリーズ / 数値流体力学編集委員会編 ; 3
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第1章 乱流現象 1
   1.1 乱流の物理的性質 1
   1.1.1 基礎方程式 1
   1.1.2 粘性作用 2
   1.2 乱流の定式化 3
   1.2.1 平均と揺らぎ 4
   1.2.2 コルモゴロフの慣性領域仮説 7
   1.2.3 乱流の統計理論的研究 9
   1.2.4 渦粘性 10
   1.2.5 せん断乱流の統計理論 12
   1.3 乱流モデルとその枠組み 12
   1.3.1 渦粘性型モデリングと2次モデリング 13
   1.3.2 渦粘性型高次表現 15
   1.3.3 渦粘性型モデリングと2次モデリングの関係―17
第2章 乱流モデル(Ⅰ)レイノルズ平均モデル (その1)渦粘性型モデル 21
   2.1 レイノルズ平均モデルの歴史 21
   2.2 レイノルズ平均とクロージャ問題 22
   2.3 勾配拡散近似と渦粘性モデル 24
   2.4 混合距離理論 25
   2.5 1方程式モデル 26
   2.6 標準型のk-ε型2方程式モデル 27
   2.6.1 渦粘性表現と基礎方程式 27
   2.6.2 構成方程式とuiujの非線形表現 28
   2.6.3 ε方程式のモデリング 30
   2.6.4 各種2方程式モデル 33
   2.7 渦粘性型モデルの欠点とその改良 35
   2.7.1 渦粘性モデルの欠陥 35
   2.7.2 渦粘性表現の高次モデル(非線形k-εモデル) 37
   2.8 低レイノルズ数補正 38
   2.8.1 補正の必要性と各種モデル 38
   2.8.2 補正項の起源 42
   2.8.3 各種レイノルズ数型k-εモデルの吟味 45
   2.8.4 2-Layerモデル 47
第3章 乱流モデル(Ⅱ)レイノルズ平均モデル (その2)応力方程式モデル 53
   3.1 レイノルズ応力の輸送方程式と標準型の応力方程式モデル 53
   3.2 圧力-歪相関項Φijのモデリング 55
   3.2.1 圧力の変動成分に関するポアソン方程式 55
   3.2.2 Slow term Φij₍₁₎のモデル 57
   3.2.3 Rapid term Φij₍₂₎ の線形モデル 58
   3.2.4 Wall reflection term Φwijのモデリング 59
   3.3 乱流拡散項Dijのモデリング 61
   3.3.1 等方的渦粘性モデル 61
   3.3.2 Daly-Harlow モデル(GGDH) 61
   3.3.3 Mellor-Herring モデル 62
   3.3.4 Hanjalic-Launder モデル 62
   3.4 ε方程式のモデリング 62
   3.5 代数応力方程式モデル 63
第4章 乱流モデル(Ⅲ)Large Eddy Simulation 67
   4.1 LESの理論的背景 67
   4.1.1 NS方程式とLES乱流解析 67
   4.1.2 乱流の相似法則(コルモゴロフ則) 68
   4.1.3 NS方程式の粗視化 74
   4.2 LES乱流モデルの基礎 76
   4.2.1 空間フィルタ 76
   4.2.2 LES基礎SGSモデル(スマゴリンスキーモデル) 79
   4.2.3 スマゴリンスキー定数Csの代数式モデル 84
   4.2.4 Back scatter 効果のモデル化 86
   4.2.5 ダイナミック SGS 応力モデル 88
   4.2.6 スマゴリンスキー応力の再分割とモデル化 90
   4.2.7 まとめ 96
   4.3 LES乱流解析の実際と応用 96
   4.3.1 LESの数値計算法 96
   4.3.2 LESにおける流出境界条件 99
   4.3.3 LESにおける壁面境界条件 106
   4.3.4 バックステップ乱流の数値予測 110
第5章 直接数値シミュレーション 119
   5.1 乱流の直接数値シミュレーション 119
   5.1.1 境界条件 122
   5.2 スペクトル法 123
   5.2.1 重み付き残差法による関数の近似 124
   5.2.2 スペクトル法による微分方程式の離散化 125
   5.2.3 スペクトル法の精度 128
   5.2.4 非線形項の取り扱いとエイリアジング誤差 129
   5.3 チャンネル乱流のDNS 132
第6章 乱流の渦法解析 137
   6.1 渦法の基礎 137
   6.2 渦法の計算手法 141
   6.2.1 渦度分布の離散化 141
   6.2.2 ポテンシャル流れ成分の重ね合わせ 144
   6.2.3 渦度方程式の計算と渦要素の移流 144
   6.2.4 境界層近似による過去の簡略化 147
   6.3 剥離乱流および乱流混合層の解析 150
   6.3.1 渦法における3つの適用レベル 150
   6.3.2 渦法における圧力計算法 156
第7章 乱流解析の適用 複雑乱流 161
   7.1 はじめに 161
   7.2 パックステップ流れ 164
   7.2.1 k-εモデルによる計算結果 166
   7.2.2 レイノルズ応力モデルによる計算結果 169
   7.2.3 LESによる計算結果と課題 173
   7.3 角柱まわりの流れ 176
   7.3.1 LESにおける2次元解析と3次元解析 178
   7.3.2 LESにおける流入風の乱れの影響 181
   7.3.3 振動角柱まわりのLES 183
   7.3.4 修正k-εモデル、RSMによる解析 186
   7.3.5 ダイナミックプロセスLESによる解析 187
   7.4 3次元物体まわりの流れ 188
   7.4.1 各種乱流モデルの比較検討 190
   7.4.2 複合建物まわりの乱流解析 193
   7.4.3 自動車まわりの流れ 194
   7.5 閉鎖空間内の流れ 195
   7.5.1 2次元室内気流 197
   7.5.2 3次元室内気流 201
   7.5.3 微小障害物の寄与 205
   7.5.4 低レイノルズ数流れ 206
   7.5.5 対流・放射連成解析 208
   7.6 圧縮性乱流 209
第8章 熱移動を伴う乱流解析 223
   8.1 はじめに 223
   8.2 乱流熱移動現象 225
   8.3 流動と伝熱の支配方程式とモデリング 226
   8.4 速度場の乱流モデル 228
   8.5 温度場0方程式モデル 231
   8.5.1 乱流プラントル数 231
   8.5.2 Prt=一定の仮定 232
   8.5.3 Prt分布の仮定 236
   8.6 温度場2方程式モデル 239
   8.6.1 基礎方程式 239
   8.6.2 モデリング 240
   8.6.3 強制対流乱流伝熱の数値解析 245
   8.6.4 モデルの改良とプログラム例 248
   8.6.5 剥離・再付着流の伝熱解析 255
   8.7 応力・熱流束方程式モデルとその代数方程式近似 259
   8.7.1 基礎方程式 260
   8.7.2 モデリング 261
   8.7.3 代数方程式近似 268
   8.8 浮力流の解析 270
   8.8.1 浮力乱流場の基本特性 270
   8.8.2 浮力流の支配方程式 272
   8.8.3 浮力流に対する乱流モデル 273
   8.8.4 浮力流の解析例と実験結果との比較 280
   8.9 おわりに 287
   付録:温度場2方程式モデルによる乱流伝熱解析プログラム 288
索引 309
第1章 乱流現象 1
   1.1 乱流の物理的性質 1
   1.1.1 基礎方程式 1
52.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1995.6  x, 237p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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53.

図書

図書
司馬遷著 ; 小竹文夫, 小竹武夫訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1995  4冊 ; 15cm
シリーズ名: ちくま学芸文庫 ; [シ2-5]-[シ2-8] . { 史記 / 司馬遷著 ; 小竹文夫, 小竹武夫訳||シキ } ; 5-8
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54.

図書

図書
宮澤信太郎著
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.7  x, 339p, 図版[1]p ; 22cm
シリーズ名: アドバンストエレクトロニクスシリーズ / 菅野卓雄 [ほか] 監修 ; カテゴリーI . エレクトロニクス材料・物性・デバイス||エレクトロニクス ザイリョウ ブッセイ デバイス ; 14
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55.

図書

図書
リチャード・ローズ [著] ; 神沼二真, 渋谷泰一訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 1995.6  2冊 ; 21cm
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56.

図書

図書
白鳥則郎編
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.7  vi, 343p ; 22cm
シリーズ名: アドバンストエレクトロニクスシリーズ / 菅野卓雄 [ほか] 監修 ; カテゴリーII . エレクトロニクスと情報・メディア・人間||エレクトロニクス ト ジョウホウ ・ メディア ・ ニンゲン ; 6
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57.

図書

図書
宮本常一著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1995.5  278p ; 15cm
シリーズ名: ちくま文庫
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58.

図書

図書
石井次郎著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 1995.5  vi, 190p ; 21cm
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59.

図書

図書
水戸廸郎著
出版情報: 東京 : 日本放送出版協会, 1995.7  203p ; 19cm
シリーズ名: NHKブックス ; 743
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60.

図書

図書
大阪大学微生物病研究所編
出版情報: 吹田 : 大阪大学出版会, 1995.7  x, 234p ; 22cm
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61.

図書

図書
Jayaram Bhasker著 ; デザインウェーブ企画室訳
出版情報: 東京 : CQ出版, 1995.8  347p ; 22cm
シリーズ名: C&E Tutorial
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62.

図書

図書
國枝博昭著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.7  211p ; 21cm
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63.

図書

図書
フランク・H・ヘプナー著 ; 黒田玲子訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.5  ix, 340p ; 21cm
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64.

図書

図書
H. Umezawa著 ; 有光敏彦, 有光直子共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.7  vi, 278p ; 22cm
所蔵情報: loading…
65.

図書

図書
太田陽子, 島崎邦彦編
出版情報: 東京 : 古今書院, 1995.7  v, 215p, 図版[8]p ; 21cm
所蔵情報: loading…
66.

図書

図書
下鶴大輔, 荒牧重雄, 井田喜明編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1995.7  xiii, 590p, 図版2枚 ; 22cm
所蔵情報: loading…
67.

図書

図書
早石修, 伊藤正男編
出版情報: 東京 : メディカル・ジャーナル, 1995.6  196p ; 29cm
所蔵情報: loading…
68.

図書

図書
武者金吉著
出版情報: 東京 : 明石書店, 1995.7  3, 757, 350, 12p ; 22cm
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69.

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図書
M. J. ローゼン著 ; 坪根和幸, 坂本一民監訳
出版情報: 東京 : フレグランスジャーナル社, 1995.6  xiv, 445p ; 22cm
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70.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高分子学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.7  viii, 242p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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1章 収着(小谷 壽) 1
   1.1 高分子固体への気体の収着 1
   1.2 収着測定,収着等温線,溶解度係数 2
   1.3 収着挙動に及ぼす気体の物理化学的性質の影響 4
   1.4 溶解度係数の温度依存性 6
   1.5 二元収着モデル 8
   1.6 収着等温式 14
   1.6.1 物理吸着等温式 14
   1.6.2 高分子溶液論に基づく等温式 17
   1.6.3 複雑な収着挙動を説明する収着等温式 18
   1.7 クラスター関数 20
   1.8 不均一高分子固体への収着 22
   1.9 気体混合物の収着 22
   文献 23
2章 拡散(戸井 啓雄) 27
   2.1 高分子への気体の拡散 27
   2.1.1 拡散係数 27
   2.1.2 拡散係数の求め方 29
   2.2 高分子の自由体積と拡散係数の温度依存性 33
   2.3 拡散挙動に及ぼす気体,高分子成分の物理化学的性質の影響 34
   2.4 拡散の機構 35
   2.4.1 活性化拡散機構 35
   2.4.2 分子モデル 36
   2.4.3 ペースーディティナーのモデル 39
   2.4.4 二元輸送モデル(ガラス状高分子中の気体拡散) 41
   2.5 異常拡散 43
   2.5.1 拡散と緩和 43
   2.5.2 CaseII拡散 44
   2.5.3 拡散(デボラ)数 47
   文献 49
3章 透過(辻田 義治) 51
   3.1 気体の高分子膜透過 51
   3.2 透過係数の測定と計算 52
   3.3 温度および濃度依存性 53
   3.4 挙動に及ぼす気体および高分子成分の物理化学的性質の影響 59
   3.4.1 気体分子 59
   3.4.2 可塑化効果 60
   3.4.3 高分子の一次構造 61
   3.4.4 高分子の高次構造 62
   3.5 均一非多孔膜の透過 64
   3.6 二成分混合系非多孔膜の透過 65
   3.6.1 不均一混合系 65
   3.6.2 均一混合系 67
   3.7 微多孔膜の透過 71
   3.8 気体混合物の透過,透過選択性 71
   文献 73
4章 水の構造と性質 液体水,溶液から高分子固体中の水まで(小見山二郎) 75
   4.1 固体状態の水 75
   4.1.1 氷の多形 75
   4.1.2 ガラス状態の水 76
   4.1.3 クラスレート水和物 78
   4.1.4 電解質と高分子の水和物の結晶 80
   4.2 液体状態の水 80
   4.2.1 分子動力学計算による液体水の描像 80
   4.3 低分子溶質近傍の水の構造と性質 83
   4.3.1 疎水性分子 83
   4.3.2 極性分子およびイオン近傍の水の構造と性質 84
   4.3.3 低分子の水和状態についての話題 87
   4.4 高分子近傍の水の構造と性質 88
   4.4.1 高分子の部分モル体積と近傍の水の状態 89
   4.5 ゲル中の水の状態 93
   4.5.1 液体水,ゲル中の水のIRスペクトル 94
   4.6 高分子固体中の水の状態 96
   文献 99
5章 吸湿(平井 良行・中島 利誠) 102
   5.1 はじめに 102
   5.2 最近の報文 102
   5.3 高分子材料の吸湿・吸水性 104
   5.3.1 吸湿性衣料材料 104
   5.3.2 高吸水性高分子材料 107
   5.4 新しいアプローチ法 110
   5.4.1 逆相ガスクロマトグラフィー 111
   5.4.2 フラクタル概念の利用 113
   5.5 おわりに 115
   文献 115
6章 透湿(滝澤 章) 118
   6.1 はじめに 118
   6.2 透湿係数の測定と概要 119
   6.3 透湿係数に対する溶解度係数と拡散係数の寄与 ポリペプチドー水系での検証 123
   6.4 透湿性に与える構造の影響 130
   6.4.1 高分子構造の影響の概要 130
   6.4.2 不均一構造と透湿性 130
   文献 139
7章 気体分離(仲川 勤) 141
   7.1 歴史と背景 141
   7.2 気体分離の原理 143
   7.2.1 流出による気体分離 多孔膜による分離 143
   7.2.2 溶解・拡散による気体分離 非多孔膜による分離 145
   7.3 膜材料と気体分離 152
   7.4 期待される気体分離膜構造 156
   7.4.1 高分子膜の橋かけ結合導入・表面化学反応による改質 157
   7.4.2 新しい分子設計による高分子膜 158
   文献 161
8章 溶液系における透過(谷岡 明彦) 163
   8.1 はじめに 163
   8.2 現象論 165
   8.2.1 溶液系における散逸関数と化学ポテルシャル差 165
   8.2.2 電解質水溶液系における流束 166
   8.2.3 濃度差,圧力差,電位差下での現象論関係式 167
   8.3 中性物質の透過 170
   8.3.1 現象論係数の摩擦論的取扱い 170
   8.3.2 溶解-拡散モデル 172
   8.3.3 微多孔膜モデル 175
   8.3.4 毛細管モデル(粘性流膜モデル) 175
   8.4 電解質の透過 176
   8.4.1 固定電荷微多孔膜 176
   8.4.2 膜電位 179
   8.5 界面における濃度分布 184
   文献 185
9章 浸透気化(山田 純男) 187
   9.1 浸透気化の概念 187
   9.1.1 膜分離法としての特徴 187
   9.1.2 浸透気化の概念とバリエーション 189
   9.1.3 膜分離過程からの解析 191
   9.2 透過分離に影響を及ぼす各種因子 191
   9.3 透過基本式 197
   9.3.1 単一成分系基礎理論式 197
   9.3.2 透過比 200
   文献 203
10章 湿度(稲松 照子) 205
   10.1 はじめに 205
   10.2 湿度とは 205
   10.3 湿度の表わし方 206
   10.3.1 種類 207
   10.3.2 換算 208
   10.3.3 飽和水蒸気圧 208
   10.4 湿度の測り方 212
   10.4.1 水の蒸発による方法 212
   10.4.2 露点を測定する方法 214
   10.4.3 伸縮を利用する方法 215
   10.4.4 電気特性を測定する方法(電気的方法) 215
   10.4.5 電磁波を利用する方法(光学的方法) 216
   10.4.6 気体の物性を測定する方法(熱的方法,その他) 216
   10.4.7 水蒸気の質量を測る方法(水蒸気量) 216
   10.4.8 その他 217
   10.5 湿度のわかった空気の作り方 217
   10.5.1 二圧力法 217
   10.5.2 二温度法 218
   10.5.3 二圧力・二温度法 219
   10.5.4 分流法 219
   10.5.5 飽和塩法 220
   10.5.6 その他 222
   10.6 湿度の標準とは 222
   10.7 おわりに 223
   文献 223
11章 高分子/水・界面の構造と特性(清宮 懋) 225
   はじめに 225
   11.1 固体表面の拡散構造と「濡れ」 225
   11.1.1 固体の表面エネルギーと表面溶解度 225
   11.2 液体中の固体表面に働く力と,表面近傍の液体構造 227
   11.2.1 表面間相互作用に及ぼす液体分子の大きさと形状 227
   11.2.2 表面の構造と粗さが表面力に与える影響 231
   11.2.3 水中における表面間相互作用における表面の親水・疎水効果 232
   11.2.4 水中で対向する二つの水和表面の間に働く斥力 232
   11.2.5 水中で対向する二つの疎水性表面間に働く引力 233
   文献 234
   索引 237
1章 収着(小谷 壽) 1
   1.1 高分子固体への気体の収着 1
   1.2 収着測定,収着等温線,溶解度係数 2
71.

図書

図書
山田武 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 日経サイエンス社 , 東京 : 日本経済新聞社 (発売), 1995.6  213p ; 21cm
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72.

図書

図書
Seiichi Makino and Michio Tsutsui [著]
出版情報: Tokyo : The Japan Times, 1995.6-  冊 ; 19cm
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73.

図書

図書
平野鉄雄, 新島旭著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.8  viii, 277p ; 21cm
シリーズ名: ブレインサイエンス・シリーズ / 大村裕, 中川八郎編集 ; 13
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74.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
坂井典佑著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1995.7  v, 113p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 25
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1 四つの力と基本粒子 3
2 標準模型 24
3 大統一理諭 47
4 ヒッグス粒子とゲージ階層性 58
5 超対称理諭 66
6 超弦理諭 83
あとがき
1 四つの力と基本粒子 3
2 標準模型 24
3 大統一理諭 47
75.

図書

図書
一島英治, 小野寺一清編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1995.7  ix, 200p, 図版1枚 ; 26cm
シリーズ名: 現代化学増刊 ; 28
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76.

図書

図書
藤本正友, 三上修共著
出版情報: 東京 : 産業図書, 1995.7  viii, 196p ; 19cm
シリーズ名: S books
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77.

図書

図書
川上紳一著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1995.7  xv, 253, 17p ; 20cm
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78.

図書

図書
石浜明 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.6  592p ; 27cm
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79.

図書

図書
内野倉國光, 前田京剛, 寺崎一郎共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.7  xi, 313p ; 22cm
シリーズ名: アドバンストエレクトロニクスシリーズ / 菅野卓雄 [ほか] 監修 ; カテゴリーI . エレクトロニクス材料・物性・デバイス||エレクトロニクス ザイリョウ ブッセイ デバイス ; 13
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80.

図書

図書
D.E. トーマス, P.R. モアビー共著 ; 飯塚哲哉, 浅田邦博共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.6  xiii, 268p ; 22cm
所蔵情報: loading…
81.

図書

図書
一ノ瀬昇, 鈴木由郎著 ; 日本化学会編
出版情報: 東京 : 大日本図書, 1995.6  v, 195p ; 22cm
シリーズ名: 新産業化学シリーズ / 日本化学会編
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82.

図書

図書
黒田行昭編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1995.7  xiii, 207p ; 21cm
シリーズ名: 21世紀への遺伝学 / 今村孝 [ほか] 編集 ; 1
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83.

図書

図書
松本正一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.7  x, 335p ; 22cm
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84.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
伊賀健一著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.4  viii,131p ; 22cm
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まえがき i
参考文献 iv
1章 エレクトロニクスと数学 1
2章 常微分方程式
   2・1 常微分方程式について 5
   2・2 線形方程式の特殊解と一般解 8
   2・3 非斉次方程式の解:定数変化法 13
   2・4 級数解 15
   2・5 グリーン関数による常微分方程式の解 17
   2・6 非斉次方程式のejwtによる解法 24
3章 偏微分方程式
   3・1 偏微分方程式について 25
   3・2 変数分離法 26
   〔1〕放物形偏微分方程式 26
   〔2〕双曲形偏微分方程式の変数分離 27
   3・3 ダランベールの解 33
   3・4 グリーン関数による方法 34
   3・5 連立偏微分方程式 35
4章 固有値問題と特殊関数
   4・1 固有値問題とは 37
   〔1〕シュツルム・リュビュ(Strum-Liouville)形微分方程式 37
   〔2〕固有値と固有関数の特徴 38
   4・2 ベッヤル関数 43
   〔1〕ベッヤルの微分方程式 43
   〔2〕Jn(χ)とYn(χ)の性質 45
   〔3〕母関数と積分表示 46
   〔4〕ハンケル関数 48
   〔5〕変形ベッヤル関数 48
   〔6〕ベッヤル展開 53
   4・3 エルミート多項式 53
   4・4 ラゲール多項式 58
5章 フーリエ解析
   5・1 フーリエ解析 63
   〔1〕フーリエ級数 63
   〔2〕フーリエ積分 64
   5・2 フーリエ変換 67
   5・3 コンボリューション 70
   5・4 システム関数 71
   5・5 空間フーリエスペクトル 72
6章 変分法
   6・1 変分法とは 73
   6・2 条件なしの極値問題 74
   〔1〕解法(I) オイラーの方程式による 74
   〔2〕解法(II) 直接法 77
   6・3 条件付極値問題 79
   6・4 変分法の固有値問題への応用 80
   6・5 2変数の場合の変分問題 84
7章 積分方程式
   7・1 積分方程式の分類 85
   〔1〕フレドルム(Fredholm)形積分方程式 85
   〔2〕ボルテラ(Volterra)形積分方程式 86
   〔3〕固有値問題 86
   7・2 変分法による固有値問題の解法 88
   7・3 逐次代入法 90
   7・4 行列式による解法 91
8章 近似的な微分方程式の解き方
   8・1 摂動法 95
   〔1〕解法(I) 縮退(degeneracy)のない場合 95
   〔2〕解法(II)縮退のある場合 96
   8・2 WKB法 101
   8・3 変分法 104
9章 非線形微分方程式の解き方
   9・1 非線形振動方程式 107
   9・2 非線形振動方程式の漸近的解法 107
   9・3 非線形方程式の線形化 111
付録
   I.ベクトル微分演算子 に関する公式 115
   II.便利なべき級数展開公式 116
   III.デルタ関数(ディラックのδ関数) 116
   IV.積分公式 117
   V.円筒関数 117
   VI.エルミート多項式の公式 118
   VII.ラゲール多項式の公式 119
問と練習問題の略解およびヒント 121
索引 129
まえがき i
参考文献 iv
1章 エレクトロニクスと数学 1
85.

図書

図書
Engel, Arthur ; 野口, 広(1925-) ; 守屋, 悦朗(1947-)
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.7  vii, 216p ; 21cm
シリーズ名: パソコンで数学 / Arthur Engel著 ; 野口廣, 守屋悦朗訳 ; 上
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86.

図書

図書
ATR国際電気通信基礎技術研究所編
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  x,196p ; 22cm
シリーズ名: ATR先端テクノロジーシリーズ
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87.

図書

図書
J.O. Pickles 著 ; 堀川順生, 矢島幸雄共訳
出版情報: 大阪 : 二瓶社, 1995.6  xi, 407p ; 23cm
所蔵情報: loading…
88.

図書

図書
荒井久治著
出版情報: 東京 : 山海堂, 1995.7  2冊 ; 27cm
シリーズ名: 自動車工学全書
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89.

図書

図書
高津聖志, 瀧伸介編
出版情報: 東京 : 羊土社, 1995.8  328p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊 . バイオマニュアルUPシリーズ||バイオ マニュアル UP シリーズ ; BM15
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90.

図書

図書
月田承一郎編
出版情報: 東京 : 中山書店, 1995.7  iv, 109p ; 26cm
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91.

図書

図書
E.L.V.Harris, S.Angal編
出版情報: 東京 : 廣川書店, 1995.7  2冊 ; 26cm
シリーズ名: 廣川化学と生物実験ライン ; 35,36
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92.

図書

図書
Andrew S.Grove著 ; 杉渕清 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  xxii, 411p ; 21cm
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93.

図書

図書
クリストファー・ゼクストン著 ; モコミ・ラムゼイ[ほか]訳
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1995.6  xiv, 311p ; 19cm
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94.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
吉川昌範, 大竹尚登共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  viii, 179p ; 21cm
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1章 気相合成ダイヤモンドの基本事項に関する1問1答
   1-1 ダイヤモンドは,どのような特性を持っていますか。また,工業用材料としてどのような特徴がありますか 2
   1-2 気相合成ダイヤモンドとは何ですか。天然のダイヤモンドとどう違いますか 4
   1-3 化学気相成長法とは何ですか 6
   1-4 気相からダイヤモンドが成長するためには,どのような環境が必要ですか 8
   1-5 気相合成ダイヤモンドは,どのような色や結晶形をしていますか 10
   1-6 気相合成ダイヤモンドとは,どのようなものですか 13
   1-7 気相からダイヤモンドを合成するには,原子状水素が必要とされています。原子状水素は,どのような役割をしているのですか 16
   1-8 気相合成ダイヤモンドは,どのような製品に使われますか 18
   1-9 ダイヤモンドの同素体にはどのようなものがあり,どのような構造をしていますか 20
   1-10 ダイヤモンド状炭素膜(硬質炭素膜)とは,どのようなものですか 22
2章 気相からダイヤモンド合成技術に関する1問1答
   2-1 ダイヤモンドを気相合成法によってつくるには,どのような方法がありますか 26
   2-2 熱フィラメント法とは,どのような方法ですか 28
   2-3 マイクロ波プラズマ法とは,どのような方法ですか 30
   2-4 高周波プラズマ法とは,どのような方法ですか 33
   2-5 直流放電プラズマ法とは,どのような方法ですか 35
   2-6 アーク放電プラズマジェット法とは,どのような方法ですか 37
   2-7 燃焼炎法とは,どのような方法ですか 40
   2-8 プラズマに電界を加えることは,ダイヤモンド合成に有効ですか 42
   2-9 プラズマに磁界を加えることは,ダイヤモンド合成に有効ですか 44
   2-10 ダイヤモンド合成のための原料気には,どのようものが使われますか 47
   2-11 物理気相合成法でダイヤモンドは合成できますか 49
   2-12 ダイヤモンドの核は基板上で,どのように生成されますか 51
   2-13 核生成密度を増加させるには,どのような方法がありますか 53
   2-14 ダイヤモンドの選択成長は,どのように行われますか 56
   2-15 気相合成法によってダイヤモンド粒はできますか 58
   2-16 ダイヤモンドを高速に合成させる手段には,どのような方法がありますか 60
   2-17 ダイヤモンドを大きな面積に合成するには,どうしたらよいですか 62
   2-18 透明なダイヤモンドは,どのようにすれば合成できますか 64
   2-19 ダイヤモンドを低い基板温度で合成させるには,どのような方法がありますか 66
   2-20 気相合成ダイヤモンドへの不純物添加は,どのようにして行われますか 68
   2-21 ダイヤモンド成長において酸素は,どのような役割をしていますか 70
   2-22 ダイヤモンド合成において気相中や成長表面では,どのような反応が起こっていますか 72
   2-23 ダイヤモンドのエピタキシャル成長は可能ですか 74
   2-24 ダイヤモンド状炭素膜の合成は,どのように行われますか 77
   2-25 ダイヤモンドに似た立方晶窒化ホウ素も,気相合成法で合成することができますか 79
3章 気相合成ダイヤモンドの評価に関する1問1答
   3-1 X線回折によって,どのようなことがわかりますか 82
   3-2 ラマン分光分析によって,どのようなことがわかりますか 84
   3-3 カソードルミネセンス(Cl)によって,どのようなことがわかりますか 87
   3-4 赤外線吸収スペクトルによって,どのようなことがわかりますか 90
   3-5 気相合成ダイヤモンドの可視光,紫外光の吸収スペクトルは,どのようなものですか 93
   3-6 二次イオン質量分析(SIMS)によって,どのようなことがわかりますか 96
   3-7 核磁気共鳴(NMR)によって,どのようなことがわかりますか 98
   3-8 電子スピン共鳴(ESR)によって,どのようなことがわかりますか 101
   3-9 気相合成ダイヤモンドの表面状態および内部組織は,どのようになっていますか 103
   3-10 気相合成ダイヤモンドの微細組織は,どのようなものですか 106
   3-11 気相合成ダイヤモンドは,基板とどのくらいの力で付着していますか 108
   3-12 ダイヤモンド合成中のその場分析で,どのようなことがわかりますか 110
   3-13 気相合成ダイヤモンドの機械的特性は,どのようなものですか 112
   3-14 気相合成ダイヤモンドの電気的特性は,どのようなものですか 114
   3-15 気相合成ダイヤモンドの熱的特性は,どのようなものですか 116
4章 気相合成ダイヤモンドの加工に関する1問1答
   4-1 気相合成ダイヤモンドは,どのようにして切断されますか 120
   4-2 ダイヤモンドは,通常どのようにして磨されますか 122
   4-3 気相合成ダイヤモンドを加熱鉄板で磨く方法とは,どのような方法ですか 124
   4-4 レーザビームによって,ダイヤモンドを加工するには,どうすればよいですか 126
   4-5 イオンビームによって,ダイヤモンドを加工するには,どうすればよいですか 128
5章 気相合成ダイヤモンドの応用に関する1問1答
   5-1 気相合成ダイヤモンドの切削工具には,どのようなものがありますか 132
   5-2 気相合成ダイヤモンドは,砥粒として用いることができますか 135
   5-3 気相合成ダイヤモンドの耐摩耗部品への応用には,どのようなものがありますか 138
   5-4 ダイヤモンド状炭素膜の耐摩耗部材への応用には,どのようなものがありますか 140
   5-5 気相合成ダイヤモンドのスピーカ用振動板とは,どのようなものですか 142
   5-6 気相合成ダイヤモンドの表面弾性波フィルタとは,どのようなものですか 144
   5-7 気相合成ダイヤモンドの熱吸収部品とは,どのようなものですか 146
   5-8 気相合成ダイヤモンドの窓への応用とは,どのようなものがありますか 148
   5-9 気相合成ダイヤモンドを用いたダイオード,トランジスタには,どのようなものがありますか 150
   5-10 気相合成ダイヤモンドの発光素子とは,どのようなものですか 152
   5-11 気相合成ダイヤモンドのセンサへの応用には,どのようなものがありますか 154
6章 気相合成ダイヤモンドの将来展望に関する1問1答
   6-1 材料技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 158
   6-2 機械部品応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 160
   6-3 電子デバイス応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後望まれる研究課題には,どのようなものがありますか 162
   6-4 光学部品応用における技術開発の観点から,気相合成ダイヤモンドで今後検討される研究課題には,どのようなものがありますか 164
   6-4 気相合成ダイヤモンドは,先端分野の産業を大きく発展させるでしょうか 166
   参考文献 169
   索引 175
1章 気相合成ダイヤモンドの基本事項に関する1問1答
   1-1 ダイヤモンドは,どのような特性を持っていますか。また,工業用材料としてどのような特徴がありますか 2
   1-2 気相合成ダイヤモンドとは何ですか。天然のダイヤモンドとどう違いますか 4
95.

図書

図書
松井嘉和, 松本圭司著
出版情報: 東京 : 凡人社, 1995.3  146p ; 26cm
所蔵情報: loading…
96.

図書

図書
川村湊責任編集
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1995.9  651p ; 22cm
シリーズ名: ふるさと文学館 ; 第55巻
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目次情報: 続きを見る
中央高地 / 宮内寒弥著
ガラ・ブルセンツォワ / 長谷川四郎著
第八号転轍器 / 日向伸夫著
哈爾濱 / 逸見猶吉著
或る日 ; 上海のための習作二つ / 会田綱雄著
媽祖祭 / 西川満著
西湖風景 / 財部鳥子著
玉、砕ける / 開高健著
街路樹の茘枝 / 陳舜臣著
回想 / 則武三雄著
フォード・一九二七年 / 小林勝著
今度は「夕陽」を歩いてみようか / 長璋吉著
村岡伊平治伝 / 秋元松代著
「国違ひ」の人々 / 森三千代著
アブバカとの話 / 井伏鱒二著
鶏 / 中島敦著
カヤンガル島のゆうべ ; サイパンにて / 土方久功著
癩王のテラス / 三島由紀夫著
海の神様 / 高樹のぶ子著
前世の記憶をもつ少女 / 宮内勝典著
サイゴンにて / 鮎川信夫著
牛車(ノアレー) / 島崎曙海著
巴里祭 / 岡本かの子著
ボルドオ / 遠藤周作著
赤いノートル・ダム / 森有正著
フランスでわたしは / 多田智満子著
チロルの秋 / 岸田國士著
長い暗い冬 / 曾野綾子著
スコットランドの鴎 / 大岡昇平著
ワルキューレの光 / 日野啓三著
花の降る夜のなかで / 加藤周一著
ナポレターノ / 塩野七生著
カモメホテルでまず一服 / 関川夏央著
バルセロナの夢 / 高橋睦郎著
ユーゴ・一九二九年一月六日 / 荒川洋治著
ルイジアナ杭打ち / 吉目木晴彦著
松の木の下にウナギ / 小田実著
チャーチルという町 / 長谷川龍生著
ノロエステ鉄道 / 大城立裕著
ベティさんの庭 / 山本道子著
サハラの水 / 正田昭著
雨 / 川田順造著
白い都 / 山田吉彦著
イスパハンの昼と夜 / 澁澤龍彦著
エリコへ下る道 / 小川国夫著
シリア沙漠の少年 / 井上靖著
中央高地 / 宮内寒弥著
ガラ・ブルセンツォワ / 長谷川四郎著
第八号転轍器 / 日向伸夫著
97.

図書

図書
Werner Platzer [著]
出版情報: 東京 : 文光堂, 1995.7  8, 457p ; 22cm
シリーズ名: 分冊解剖学アトラス / Kahle [ほか著] ; 越智淳三訳 ; 1
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98.

図書

図書
Helmut Leonhardt [著]
出版情報: 東京 : 文光堂, 1995.7  7, 382p ; 22cm
シリーズ名: 分冊解剖学アトラス / Kahle [ほか著] ; 越智淳三訳 ; 2
所蔵情報: loading…
99.

図書

図書
Kahle [ほか著] ; 越智淳三訳
出版情報: 東京 : 文光堂, 1995.7  5, 392p ; 22cm
シリーズ名: 分冊解剖学アトラス / Kahle [ほか著] ; 越智淳三訳 ; 3
所蔵情報: loading…
100.

図書

図書
日本船舶振興会
出版情報: 東京 : 日本船舶振興会, 1995.7  152p ; 30cm
シリーズ名: エン・ブリッジ スペシャル ; 3号
所蔵情報: loading…
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