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1.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1984.4  viii, 172p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学ライブラリー ; 応用編 1
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1984.10  x, 324p ; 31cm
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第1章 破損の種類,特徴と種類判別法
   1・1 損傷の分類
   1・1・1 損傷の形式 1
   1・1・2 損傷の分類法 1
   1・2 破損の種類と特徴
   1・2・1 変形・座屈 1
   1・2・2 破壊 3
   1・2・3 摩耗 7
   1・3 腐食損傷の種類と特徴 7
   1・4 種類の判別法
   1・4・1 水素ぜい化と水素侵食 9
   1・4・2 腐食疲労と応力腐食割れによるき裂の伝ぱ 9
   1・4・3 腐食疲労と機械的疲労 9
   1・4・4 応力腐食割れと腐食疲労 10
   1・4・5 アノード溶解形割れと水素ぜい化割れ 10
第2章 破損解析法
   2・1 破損解析の手順
   2・1・1 一般的な手順 11
   2・1・2 現地調査における注意事項 12
   2・1・3 破壊起点の調査 12
   2・1・4 破壊進展様式の調査 14
   2・1・5 実験研究調査 15
   2・1・6 破壊形式の決定 17
   2・1・7 破損事故の原因分析 19
   2・2 破損解析の手法
   2・2・1 材料力学 20
   2・2・2 破壊力学 24
   2・2・3 信頼性工学 29
   2・2・4 フラクトグラフィ 33
   2・2・5 欠陥検出 36
   2・2・6 組織調査 39
第3章 破損解析例 43
   3・1 電車用車軸の折損 47
   3・2 鉄道車両用車輪の割損 51
   3・3 電気機関車台車わく溶接部の疲労破損 57
   3・4 鉄道橋りょう用高力ボルトの遅れ破壊 60
   3・5 航空機プロペラハブの疲労破壊 64
   3・6 舶用プロペラ軸およびプロペラの腐食疲労破損 68
   3・7 船こぐ部材の不安定破壊 73
   3・8 大形ディーゼル機関クランク軸の疲労破損 79
   3・9 大形トラック用エンジンクランク軸の疲労破損 83
   3・10 大形ディーゼル機関ピストンクラウンの疲労破損 88
   3・11 ディーゼル機関シリンダヘッドの熱疲労破損 92
   3・12 タービン発電機回転子ウェッジの破壊 98
   3・13 冷間圧延用ロールの表面はく離 102
   3・14 厚板圧延機ハウジングの疲労破損 107
   3・15 鍛圧機械の衝撃破損 111
   3・16 アンビルの衝撃破損 115
   3・17 大形プレスフレームの破損 118
   3・18 複動機械プレスロッカ軸の折損 122
   3・19 大形ジブクレーンの倒壊 126
   3・20 トラッククレーンブームの座屈 131
   3・21 クレーン用フックの疲労破壊 135
   3・22 旋回クレーン用ボルトの疲労破壊 139
   3・23 舶用荷役装置脚部の疲労破損 142
   3・24 超高圧容器の不安定破壊 145
   3・25 直接脱硫圧力容器のぜい性破壊 149
   3・26 水添脱硫装置反応塔の破裂 153
   3・27 スチームリフォーミング装置の応力腐食割れ 157
   3・28 スチームリフオーマ触媒管溶接部のクリープ破損 160
   3・29 50キロLPガス容器の破壊 165
   3・30 CO-CO-N混合ガス容器の破壊 169
   3・31 油圧ショベルフロントブシュの抜け出し 175
   3・32 LPガスタンクローリ安全弁の破壊 180
第4章 破損例(シート)
   1. 電気機関車用電動機軸圧入部のフレッチング疲労破壊 185
   2. 電気機関車用ピニオンの疲労破壊 186
   3. ディーゼル機関車逆転機出力軸の疲労破壊 187
   4. 貨車用車軸軸受部の焼損破壊 188
   5. 橋りょう用高力ボルトの遅れ破壊 189
   6. 航空機用主脚部の水素ぜい化割れ 190
   7. 舶用主機クランク軸の疲労破壊 191
   8. 舶用機関ピストンクラウンの疲労破損 192
   9. ディーゼル機関アルミピストンの疲労破損 193
   10. 舶用機関歯車系の疲労破壊 194
   11. ディーゼル機関ピストンピンの疲労破損 195
   12. ディーゼル機関排気弁の高温疲労破損 196
   13. 舶用機関コンロッドボルトの疲労破壊 197
   14. 熱間圧延機用補強ロール服部の折損 198
   15. 圧延用バックアップロールの折損 199
   16. 冷間圧延機用作動ロールのチルはげ 200
   17. 板圧延用ロールのカップリング割損 201
   18. ハーフカップリングのぜい性破壊 202
   19. 疲労によるデリッククレーンの倒壊 203
   20. クレーン用フックねじ部の疲労破壊 204
   21. 電動ホイスト用ワイヤロープの腐食による破断 205
   22. 排ガスエコノマイザの腐食疲労破損 206
   23. ボイラ過熱器・再熱器ターミナル管管台の熱疲労破損 207
   24. 発電機ダンパプレートの疲労破壊 208
   25. 熱交換器の水圧試験中のぜい性破壊 209
   26. 圧力容器鏡板部の割れ 210
   27. 石油精製リアクタ溶接部のクリーフ・破損 211
   28. 高圧継手の疲労破壊 212
   29. 過熱スチーム配管へッダノズル部の熱疲労破損 213
   30. 熱交換器伝熱管の疲労破壊 214
   31. 高圧熱交換器用配管の破損 215
   32. スチームリフォーマ触媒管の応力腐食割れ 216
   33. エチレン分解炉出口継手の高温割れ 217
   34. 熱交換器管端溶接部の熱疲労破壊 218
   35. エチレン分解炉出口配管温度計保護管の高温疲労破壊 219
   36. 原油加熱炉熱電対保護管の折損 220
   37. 地震による石油タンクの座屈 221
   38. 衝撃荷重による歯車の歯の折損 222
   39. ターニング用歯車の疲労破壊 223
   40. バケット支持ローラ軸の腐食疲労破壊 224
   41. ころがり軸受はめあい部のフレッチング疲労破壊 225
   42. ファンモータ軸の疲労破壊 226
   43. 油ポンプ軸の疲労破壊 227
   44. ポンプ用カップリングボルトの疲労破壊 228
   45. ポンプ用軸受オイルリングの疲労破壊 229
   46. 荷づり用U字形アンカーのぜい性破壊 230
第5章 破損の傾向と事故防止技術
   5・1 各種破損の傾向と防止技術
   5・1・1 座屈 231
   5・1・2 不安定破壊 235
   5・1・3 疲労破壊 240
   5・1・4 環境破壊 245
   5・1・5 高温破壊 250
   5・2 各種機械・構造物における破損防止技術の実態
   5・2・1 鉄道車両 256
   5・2・2 船舶 261
   5・2・3 航空機 265
   5・2・4 圧延機 272
   5・2・5 クレーン 278
   a. 天井クレーン 279
   b. 移動式クレーン 282
   5・2・6 火力発電プラント 285
   a. タービン 286
   b. ボイラ 290
   5・2・7 原子力プラント 296
   5・2・8 化学プラント
   a. アンモニアタンク 300
   b. 石油精製用蒸留塔 305
   5・2・9 破損防止のための情報検索システムの実例 310
   5・3 破損防止を目的とする安全管理
   5・3・1 まえがき 313
   5・3・2 機械・構造物の破損による経済的・社会的影響と被害の補償 313
   5・3・3 安全管理システムの目的と構成 313
   5・3・4 機械・構造物の種類と安全管理システムの概要 315
   5・3・5 業種ごとの安全管理システムの特徴 319
   5・3・6 安全管理システムの今後の動向 320
索引 321~324
第1章 破損の種類,特徴と種類判別法
   1・1 損傷の分類
   1・1・1 損傷の形式 1
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会
出版情報: 東京 : 丸善, 1984.12  v, 336p ; 19cm
シリーズ名: 技術のこころ / 日本機械学会編 ; 1
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第一部 日本の産業革命 1
   江戸時代に培われた技術のポテンシャル(楠井健) 3
   幕末・明治時の日本の技術 西欧技術受容の過程 (坂本賢三) 37
   大正・昭和初期の日本の内燃機関 主として中・小型機関を中心として (藤田護) 61
第二部 近代技術の発展と日本の役割 87
   鉄鋼技術の発展 総合的な自主技術開発への道 (飯田賢一) 89
   動力機械(富塚清・永井將) 111
   船舶技術(石谷清幹・赤木新介) 132
   エレクトロニクス(城阪俊吉) 144
第三部 機械工学の発展とその役割 171
   材料力学の発展 (菊川眞・北川浩) 173
   流体力学の発展(木村雄吉) 200
   機械技術者集団の成立と発展(武藤茂春) 222
第四部 技術史にひそむフィロソフィー 253
   技術の内的発達法則と技術史観(石谷清幹) 255
   技術史の現象学(坂本賢三) 286
   技術の内的発達法則からみた交通機関の発達史(赤木新介) 309
著者略歴 333
第一部 日本の産業革命 1
   江戸時代に培われた技術のポテンシャル(楠井健) 3
   幕末・明治時の日本の技術 西欧技術受容の過程 (坂本賢三) 37
4.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1984.3  xvi, 134p ; 26cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編集
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1984.7  iv, 189p ; 26cm
シリーズ名: 金属材料疲労強度の設計資料 / 日本機械学会著 ; 2
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まえがき 1
A編 表面状態
第1章 表面仕上げ
   1・1 資料のとりまとめ 3
   1・2 表面仕上げの方法 3
   1・3 表面仕上げと残留応力 3
   1・4 表面仕上げと疲労限度 4
   1・5 表面仕上げと時間強度,寿命の関係 6
   実験数値表 8
第2章 き裂および表面欠陥
   2・1 まえがき 22
   2・2 とりまとめの方針 23
   2・2・1 無欠陥鍛鋼材の回転曲げ疲労強度における異方性 23
   2・2・2 硫化物偏析を含む鍛鋼材の回転曲げ疲労強度 23
   2・2・3 砂きずおよび偏析割れを含む鍛鋼材の回転曲げ疲労強度 23
   2・2・4 き裂および人工欠陥を有する鍛鋼試験片の回転曲げ疲労強度 23
   2・2・5 材料欠陥および人工き裂などを有する鍛鋼材の両振りねじり疲労強度 23
   2・2・6 表面欠陥を有する軽合金の疲労強度 23
   2・3 疲労限度に及ぼす各種表面欠陥の影響 24
   2・3・1 鍛延方向に採取した試験片および軸方向の人工き裂を有する試験片の回転曲げ疲労限度 24
   2・3・2 鍛延直角方向に採取した試験片の回転曲げ疲労限度 24
   2・3・3 軸方向と直角なき裂を有する試験片および砂きずあるいは偏析割れを含む材料より採坂した鍛延直角方向の試験片の回転曲げ疲労限度 24
   2・3・4 軸方向と直角なき裂を含む試験片におけるき裂深さと切欠係数の逆数との関係 25
   2・3・5 き裂材および欠陥材の回転曲げ疲労限度に及ぼす寸法効果 25
   2・3・6 材料欠陥および人工欠陥を含む小形試験片の両振りねじり疲労限度 26
   2・3・7 疲労強度に及ぼす欠陥寸法の影響 26
   2・3・8 軽合金の曲げ疲労強度と欠陥寸法の関係 27
   2・3・9 脱炭 27
   実験数値表 28
   3・1 まえがき 44
   3・2 圧入 44
   3・2・1 圧入部の疲労強度の特徴 44
   3・2・2 表面処理の影響 45
   3・2・3 応力形式・その他 47
   3・3 フレッチング 47
   3・3・1 フレッチング疲労の特徴 47
   3・3・2 フレッチング疲労に及ぼす諸因子の影響 48
   3・3・3 フレッチング疲労強度の向上策 51
   3・4 あとがき 51
   実験数値表 52
B編 表面処理
第4章 表面冷間加工
   4・1 まえがき 66
   4・2 とりまとめの方針と経過 66
   4・3 ショットピーニング 67
   4・3・1 ショットピーニングによる疲労限度比と材料の引張強さとの関係 67
   4・3・2 ショット径が疲労限度に及ぼす影響 68
   4・3・3 ショット速度が疲労限度に及ぼす影響 68
   4・3・4 ショットピーニングのパス回数(ショット量)が疲労限度に及ぼす影響 68
   4・3・5 アークハイトが疲労限度に及ぼす影響 69
   4・3・6 カバレージと疲労限度比との関係 69
   4・3・7 ショットピーニング効果と寸法効果 70
   4・3・8 アルミ合金,焼結金属に対するショットピーニングの効果 70
   4・3・9 疲労試験温度が変化した場合のショットピーニングの影響 70
   4・4 表面圧延 71
   実験数値表 72
第5章 表面焼入れ
   5・1 まえがき 94
   5・2 疲労強度の推定と注意事項 94
   5・2・1 硬化深度について 94
   5・2・2 急速加熱の条件の調査法 95
   5・2・3 残留応力について 95
   5・3 高周波焼入れ 96
   5・3・1 平滑試験片 96
   5・3・2 切欠試験片 96
   5・3・3 き裂入り試験片 98
   5・3・4 腐食疲労 99
   5・3・5 圧入試験片 99
   5・3・6 平面曲げ,引張圧縮疲労強度 99
   5・4 炎焼入れ,電解焼入れ 99
   5・5 低温焼入れ 100
   実験数値表 100
第6章 浸炭
   6・1 まえがき 124
   6・2 浸炭材の疲労強度 124
   6・2・1 ガス浸炭法 124
   6・2・2 適用鋼種 124
   6・2・3 疲労強度モデル 125
   6・2・4 硬さ分布と疲労強度 125
   6・2・5 残留応力分布と疲労強度 126
   6・2・6 残留オーステナイトと疲労強度127
   6・2・7 表面異常層除去による効果 127
   6・2・8 切欠効果 128
   6・2・9 平均応力効果 128
   6・2・10 その他 129
   6・3 浸炭窒化材の疲労強度 129
   実験数値表 130
第7章 窒化
   7・1 まえがき 142
   7・2 タフトライド処理材の疲労強度 142
   7・2・1 疲労強度データ整理表 142
   7・2・2 処理時間と疲労限度の関係 143
   7・2・3 応力集中係数と疲労限度の関係 143
   7・2・4 表面硬さと疲労限度の関係 143
   7・2・5 窒素拡散深さと疲労限度の関係 145
   7・2・6 その他 147
   7・3 ガス窒化材の疲労強度 147
   7・4 イオン窒化,ガス軟窒化材の疲労強度 148
   7・5 あとがき 148
   実験数値表 148
第8章 めっき・化学被覆
   8・1 まえがき 164
   8・2 クロムめっきと疲労強度 164
   8・2・1 めっき厚さの影響 164
   8・2・2 めっきの条件 165
   8・2・3 素材の強さの影響 165
   8・2・4 クロムめっきにより疲労限度が低下する原因 166
   8・3 ニッケルめっきと疲労強度 166
   8・4 硬質金属めっきによる疲労限度の低下を防ぐ方法 166
   8・5 亜鉛,アルミニウム,その他のめっき 166
   8・6 化学被覆 167
   実験数値表 168
第9章 塗装・溶射
   9・1 まえがき 182
   9・2 ペイント塗装 182
   9・2・1 鋼への合成樹脂塗装 182
   9・2・2 アルミニウム合金への合成樹脂塗装 182
   9・3 溶射,溶融浴 183
   9・3・1 鋼へのアルミニウム被覆 183
   9・3・2 炭素鋼へのステンレス鋼および亜鉛の溶射 184
   9・3・3 肉盛溶射 185
   実験数値表 184
まえがき 1
A編 表面状態
第1章 表面仕上げ
6.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1984.6-1989.7  23冊 ; 26cm
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7.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1984.11  iv, 158p ; 22cm
シリーズ名: メカトロニクスシリーズ / 日本機械学会編 ; 2 . 基礎編 ; 1
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1984.9  iv, 125p ; 22cm
シリーズ名: メカトロニクスシリーズ / 日本機械学会編 ; 6 . 応用編 ; 2
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1984.10  v, 167p ; 22cm
シリーズ名: メカトロニクスシリーズ / 日本機械学会編 ; 7 . 応用編 ; 3
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1984.11  264p ; 22cm
シリーズ名: メカトロニクスシリーズ / 日本機械学会編 ; 1 . 入門編
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