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1.

図書

図書
小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2012.7  335p ; 20cm
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概要: 怨みを伴う死は「穢れ」となる。穢れは怪異となり、伝染し、拡大する。戦慄の500枚書き下ろし長編ホラー。
2.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 1999.5  443p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; お-37-2
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3.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2015.8  359p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 10328, お-37-9
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概要: この家は、どこか可怪しい。転居したばかりの部屋で、何かが畳を擦る音が聞こえ、背後には気配が...。だから、人が居着かないのか。何の変哲もないマンションで起きる怪異現象を調べるうち、ある因縁が浮かび上がる。かつて、ここでむかえた最期とは。怨み を伴う死は「穢れ」となり、感染は拡大するというのだが—山本周五郎賞受賞、戦慄の傑作ドキュメンタリー・ホラー長編! 続きを見る
4.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2014.1  351p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9850, お-37-60 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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冬栄
乗月
書簡
華胥
帰山
冬栄
乗月
書簡
概要: 王は夢を叶えてくれるはず。だが。才国の宝重である華胥華朶を枕辺に眠れば、理想の国を夢に見せてくれるという。しかし采麟は病に伏した。麒麟が斃れることは国の終焉を意味するが、才国の命運は—「華胥」。雪深い戴国の王・驍宗が、泰麒を旅立たせ、見せた 世界は—「冬栄」。そして、景王陽子が楽俊への手紙に認めた希いとは—「書簡」ほか、王の理想を描く全5編。「十二国記」完全版・Episode 7。 続きを見る
5.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2014.4  478p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9919, お-37-61 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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概要: 驍宗が玉座に就いて半年、戴国は疾風の勢いで再興に向かう。しかし反乱鎮圧に赴いた王は戻らず、届いた凶報に衝撃を受けた泰麒も忽然と姿を消した。王と麒麟を失い、荒廃へと向かう国を案じる将軍は、命を賭して慶国を訪れ、援助を求める。戴国を救いたい—景 王陽子の願いに諸国の麒麟たちが集う。はたして泰麒の行方は。 続きを見る
6.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2012.10  390p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9536, お-37-54 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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7.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2013.1  348p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9596, お-37-55 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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概要: 延王尚隆と延麒六太が誓約を交わし、雁国に新王が即位して二十年。先王の圧政で荒廃した国は平穏を取り戻しつつある。そんな折、尚隆の政策に異を唱える者が、六太を拉致し謀反を起こす。望みは国家の平和か玉座の簒奪か—二人の男の理想は、はたしてどちらが 民を安寧に導くのか。そして、血の穢れを忌み嫌う麒麟を巻き込んた争乱の行方は。 続きを見る
8.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2012.7  491p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 4738, お-37-51 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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9.

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図書
小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2012.7  2冊 ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9474-9475, お-37-52, お-37-53 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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概要: 「お捜し申し上げました」—女子高生の陽子の許に、ケイキと名乗る男が現れ、跪く。そして海を潜り抜け、地図にない異界へと連れ去った。男とはぐれ一人彷徨う陽子は、出会う者に裏切られ、異形の獣には襲われる。なぜ異邦へ来たのか、戦わねばならないのか。 怒濤のごとく押し寄せる苦難を前に、故国へ帰還を誓う少女の「生」への執着が迸る。シリーズ本編となる衝撃の第一作。<br />「わたしは、必ず、生きて帰る」—流れ着いた巧国で、容赦なく襲い来る妖魔を相手に、戦い続ける陽子。度重なる裏切りで傷ついた心を救ったのは、“半獣”楽俊との出会いだった。陽子が故国へ戻る手掛かりを求めて、雁国の王を訪ねた二人に、過酷な運命を担う真相が明かされる。全ては、途轍もない「決断」への幕開けに過ぎなかった。 続きを見る
10.

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小野不由美著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2013.7  358p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 9729, お-37-58 . 十二国記 / 小野不由美著||ジュウニコクキ
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丕緒の鳥
落照の獄
青条の蘭
風信
丕緒の鳥
落照の獄
青条の蘭
概要: 「希望」を信じて、男は覚悟する。慶国に新王が登極した。即位の礼で行われる「大射」とは、鳥に見立てた陶製の的を射る儀式。陶工である丕緒は、国の理想を表す任の重さに苦慮していた。希望を託した「鳥」は、果たして大空に羽ばたくのだろうか—表題作ほか 、己の役割を全うすべく煩悶し、一途に走る名も無き男たちの清廉なる生き様を描く全4編収録。 続きを見る
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