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1.

図書

図書
森道夫編集 ; 森道夫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2002.5  ix, 247p ; 26cm
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2.

図書

図書
丸山敬著
出版情報: 東京 : 東京教学社, 2002.6  vi, 168p ; 26cm
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3.

図書

図書
胡桃坂仁志著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2002.9  109p ; 25cm
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4.

図書

図書
太田次郎著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2002.10  viii, 143p ; 26cm
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5.

図書

図書
鈴木範男, 田中勲, 矢沢洋一編著 ; 浅川哲弥 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2002.3  xi, 226p ; 21cm
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6.

図書

図書
井出利憲編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 2002.1  124p ; 26cm
シリーズ名: わかる実験医学シリーズ : 基本&トピックス
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7.

図書

図書
上出利光, 小林邦彦編著
出版情報: 東京 : 中外医学社, 2001.5  vii, 371p ; 26cm
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8.

図書

図書
Benno Müller‐Hill著 ; 堀越正美訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.6  iv, 264p ; 21cm
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9.

図書

図書
北野宏明編
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.6  vi, 226p ; 26cm
シリーズ名: Springer reviews
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10.

図書

図書
大嶋泰治 [ほか] 編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2004.11  vii, 201p ; 26cm
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11.

図書

図書
藤吉好則 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.1  x, 262p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物科学入門 / 浅島誠, 黒岩常祥, 小原雄治編 ; 3
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12.

図書

図書
深見泰夫編著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2011.2  x, 237p ; 26cm
シリーズ名: 基礎生物学テキストシリーズ ; 2
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13.

図書

図書
日本分子生物学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.12  xii, 273p ; 21cm
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14.

図書

図書
Nalini Chandar, Susan Viselli [著] ; 伊藤俊樹 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2012.1  256p ; 26cm
シリーズ名: リッピンコットシリーズ
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15.

図書

図書
ガンサー・S・ステント [著] ; 渡辺格, 生松敬三, 柳澤桂子訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2011.11  vi, 202, vip, 図版 [1] p ; 20cm
シリーズ名: 始まりの本
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16.

図書

図書
荒牧弘範, 大戸茂弘編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 2010.4  xi, 238p ; 26cm
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17.

図書

図書
田沼靖一編著 ; 井出利憲 [ほか著]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.4  xi, 367p ; 26cm
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18.

図書

図書
真野佳博, 川向誠編著
出版情報: 東京 : 丸善, 2010.10  x, 148p ; 26cm
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19.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
柳川弘志 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.4  x, 189p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物科学入門 / 浅島誠, 黒岩常祥, 小原雄治編 ; 9
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序-編集にあたって
1 生体高分子の進化工学 1
   1 化学進化から分子進化へ 1
   2 核酸の進化工学 10
   3 タンパク質の進化工学 19
   4 おわりに 32
2 ゲノム構造の再編成 35
   1 ゲノム活用までの道のり 36
   2 ゲノムの解析-現存ゲノムの多様性の理解 41
   3 ゲノムの改変-再構築と淘汰(有用ゲノム獲得のための戦術,戦略) 51
   4 ゲノムの活用-我々の英知と生活のために 56
3 生命らしさを分子システムで再構築する 67
   1 「生命らしさ」に迫る構成的アプローチ 67
   2 生体膜モデルとしてのベシクル 71
   3 外部とコミニュケーションする人工細胞 82
   4 生命はどのようにして動くか-自発運動するベシクル,エマルション 89
   5 生命は情報を複製する 100
   6 生命は自らも複製する-自己生産するベシクル 110
   7 まとめと展望 120
4 表現型ゆらぎと適応・進化・共生への構成的アプローチ 123
   1 「生物らしさ」とは 123
   2 蛋白質濃度ゆらぎ 127
   3 ゆらぎと環境適応 132
   4 ゆらぎの進化 139
   5 相互作用と共生 146
   6 まとめ 152
5 ナチュラルヒストリーに基づいた生命観-生命倫理の現状と今後 157
   1 生命の理解と倫理 157
   2 古典的な合成生物学 158
   3 最先端の合成生物学とナチュラルヒストリー 159
   4 生物の共生とナチュラルヒストリー 161
   5 先端生命科学はどこまで行ってよいのか 162
   6 おわりに 165
合成生物学年表 169
参考図書・引用文献 175
索引 187
序-編集にあたって
1 生体高分子の進化工学 1
   1 化学進化から分子進化へ 1
20.

図書

図書
加藤茂明編著
出版情報: 東京 : 光生館, 2010.4  vi, 221p ; 26cm
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21.

図書

図書
E. J. Wood, C. A. Smith, W. R. Pickering著 ; 林利彦, 水野一乘訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1999.10  ix, 225p ; 27cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
金子章道, 川村光毅, 植村慶一編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.3  x, 363p ; 26cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
黒木登志夫, 許南浩, 千田和広編
出版情報: 東京 : 羊土社, 1999.4  316p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; 別冊 . バイオマニュアルUPシリーズ||バイオ マニュアルUP シリーズ ; BM25
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24.

図書

図書
George M. Malacinski, David Freifelder [編] ; 川喜田正夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1999.3  xviii, 576p ; 22cm
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
村松正實編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.1  162p ; 26cm
シリーズ名: 図解生物科学講座 ; 5
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26.

図書

図書
マイケル・J・ベーエ著 ; 長野敬, 野村尚子訳
出版情報: 東京 : 青土社, 1998.6  415, 7p ; 20cm
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27.

図書

図書
田沼靖一編
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.4  x, 310p ; 26cm
所蔵情報: loading…
28.

図書

図書
ジョン・ケアンズ著 ; 北村美都穂訳
出版情報: 東京 : 青土社, 1999.5  321, 22p ; 20cm
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
畑中正一編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1997.11  ix, 202p ; 27cm
シリーズ名: シリーズ分子生物学 / 関口睦夫 [ほか] 編 ; 4
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30.

図書

図書
石田寅夫著
出版情報: 京都 : 化学同人, 1998.9  246p ; 27cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
遠山益編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.12  iv, 318p ; 21cm
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32.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
David P. Clark [著] ; 秋本和憲 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.12  xviii, 824p ; 26cm
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1 遺伝学の基礎 1
2 細胞と生物 23
3 DNA,RNA,タンパク質 57
4 遺伝子,ゲノム,DNA 83
5 細胞分裂とDNA複製 113
6 遺伝子の転写 143
7 タンパク質の構造と機能 167
8 タンパク質合成 211
9 原核生物における転写制御 251
10 真核細胞における転写制御 283
11 RNAレベルの制御 305
12 RNAのプロセンシング 327
13 突然変異 359
14 組換えと修復 397
15 可動性DNA 427
16 プラスミド 459
17 ウイルス 491
18 細菌の遺伝学 525
19 下等真核生物の多様性 551
20 分子進化 577
21 核酸:単離・精製・検出・ハイブリダイゼーション 613
22 組換えDNA技術 647
23 ポリメラーゼ連鎖反応(PCR) 685
24 ゲノミクスとDNA塩基配列 713
25 遺伝子表現の分析 747
26 プロテオミクス:タンパク質の大規模解析 773
1 遺伝学の基礎 1
2 細胞と生物 23
3 DNA,RNA,タンパク質 57
33.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
黒岩常祥 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2008.1  vi, 152p ; 22cm
シリーズ名: 基礎分子生物学 / 猪飼篤, 川喜田正夫, 星元紀編集 ; 3
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1. 生命の起源〔黒岩常祥〕 1
   1.1 生命の誕生と進化 1
   i) 生命は太古の地球環境下で 1
   ii) 生命の基本物質の誕生を実験で再現 5
   iii) チェックとアルトマンの実験と核酸 7
   iv) 遺伝情報の保管はRNA分子からDNA分子へ 12
   v) 細胞膜の発達-ミッチェルの実験 16
   1.2 原核生物の誕生と増殖 19
   i) 化学化石,生物化石,分子化石 19
   ii) 原核細胞の構造と機能 20
   iii) 原核生物の核分裂 24
   iv) 原核生物の細胞質分裂 25
   v) 拡大する細菌の生活圏 28
2. 微生物の細胞〔三角修己〕 32
   2.1 微生物とは 32
   2.2 原核生物 32
   i) 真正細菌 34
   ii) 光合成を行う真正細菌 35
   iii) 嫌気的光合成細菌の進化 36
   iv) 酸素発生型(好気性)の藍色細菌(シアノバクテリア,藍藻)の誕生 37
   v) 好気性細菌への進化 39
   vi) 古細菌 40
   2.3 真核生物 43
   i) 真核生物の起源 43
   ii) 細胞生物学的視点で見た真核生物の起源と成立 49
   iii) 真核細胞 52
   iv) 原生生物 56
   v) 藻類 56
   vi) 菌類 57
   2.4 微生物ゲノムとその応用的利用 57
   i) 微生物ゲノム解析の現状 58
   ii) 微生物細胞の応用的利用の実際 60
3. 植物細胞〔高野博嘉・伊藤竜一〕 63
   3.1 植物の系統 64
   i) 藍藻および真核藻類 64
   ii) 陸上植物 66
   3.2 プラスチド 68
   i) 基本構造と多様な分化形態 68
   ii) 動態-分裂・融合・細胞内運動 70
   iii)プロテオーム 73
   iv)遺伝情報 74
   3.3 光合成 77
   i) 光合成の機構 78
   ii) 光合成の環境応答 82
   iii) 各種合成系とのかかわり 83
   3.4 プラスチドから見た植物細胞の進化 85
   3.5 小胞輸送経路のオルガネラ 87
   i) 小胞体 87
   ii) ゴルジ体と細胞質分裂 89
   iii) 液胞 91
   3.6 ミトコンドリア 93
   i) 動態-形態変化・分裂・融合 93
   ii) プロテオーム 96
   iii) 遺伝情報 97
   3.7 ミクロボデイー 98
   i)構造・機能・分化形態 98
   ii)増殖・形成 101
   3.8 植物細胞の観察法 103
   3.9 植物細胞の特徴としての分化全能性と組織培養 105
   3.10 植物細胞への遺伝子導入技術 107
   i) アグロバクテリウム法 107
   ii) パーティクルガン法 109
   iii) プロトプラストを用いる方法 110
   3.11 遺伝子導入技術を用いた分子生物学的実験手法 112
   i) 一過的発現解析と安定形質転換体の作成 112
   ii) 細胞内でのタンパク質局在部位の同定 114
   iii) 遺伝子の発現制御 116
   iv) プラスチドの形質転換法 117
   3.12 ゲノム時代の植物分子細胞生物学 118
   i) 植物のゲノム情報 118
   ii) タギングライブラリー 119
   iii) マップベースクローニング 119
   iv) ジーントラップとエンハンサートラップ 121
   v) マイクロアレイとマクロアレイ 121
4. 動物細胞〔松永幸大〕 124
   4.1 動物細胞の特徴 124
   4.2 動物細胞の分裂 124
   i) 染色体と動物細胞の分裂 124
   ii) 動物細胞の分裂と染色体研究の歴史 125
   iii) 細胞周期とチェックポイント 126
   iv) 細胞分裂の制御 129
   v) 細胞質分裂 130
   vi) 減数分裂 131
   4.3 染色体 132
   i) 染色体凝縮 132
   ii) 紡錘体形成 134
   iii) セントロメアの不思議 136
   iv) 動原体の構造 137
   v) 染色体プロテオーム解析 140
   vi) 染色体表層タンパク質と核小体 141
   vii) 染色体分離へ 142
   viii) 生殖細胞と性染色体 144
   4.4 動物細胞の分裂と人間社会のかかわり 145
   4.5 動物細胞の遺伝子機能解析法 146
   i) RNAi法 146
索引 149
1. 生命の起源〔黒岩常祥〕 1
   1.1 生命の誕生と進化 1
   i) 生命は太古の地球環境下で 1
34.

図書

図書
Richard J.Epstein [著] ; 村松正實監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.12  xviii, 715p ; 26cm
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35.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
田中博著
出版情報: 東京 : パーソナルメディア, 2007.7  263p ; 21cm
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はじめに 3
1章 生命をシステムで解く 9
   1.1 ゲノムは解読された。しかし…―ゲノムから「システムとしての生命」へ 10
   1.1.1 すべての始まりとしてのヒトゲノム解読計画 10
   1.1.2 ゲノムからオミックスヘ 13
   1.1.3 生命をシステムとして理解する 17
   1.2 生命とはいかなるシステムか 25
   1.2.1 生命―再帰的関係において組織化されたシステム 25
   1.2.2 体制を転移する生命 29
   1.3 新しい生命へのアプローチ―生命を支える情報ネットワーク 38
   1.3.1 生命における「情報という構造」 38
   1.3.2 新しいシステム生命科学へ 42
2章 ゲノムの中に見えるシステム生命 47
   2.1 ゲノムから生命へ 48
   2.1.1 生命の出現からゲノムまで 49
   2.1.2 ゲノムの構造 55
   2.2 生命の祖先の歴史はゲノムだけが知っている 64
   2.3 多重遺伝子族の集団としての進化 69
3章 生命はダイナミックなネットワークだ 79
   3.1 生命のしくみを明らかにするネットワーク理論 80
   3.2 友達の友達は友達だ―スモールワールドの理論 87
   3.3 生命はインターネットだった―スケールフリーネットワークと生命 91
   3.4 タンパク質間相互作用のネットワークの構造解明へ―タンパク質インターアクトームの構造 98
4章 単細胞生物が脳をもつ? 113
   4.1 単細胞生物の脳としてのシグナル伝達系 114
   4.2 シグナル伝達系の原型としての2成分制御系 118
   4.3 2成分制御系から多様で複雑なシグナル伝達系へ 126
   4.4 まとめ 141
5章 形作りに働く情報のネットワーク 143
   5.1 カンブリア紀のステキな怪物たち 144
   5.1.1 多細胞化の戦略―多細胞生物の出現 144
   5.1.2 カンブリア爆発とそれ以前 146
   5.1.3 カンブリア紀以前の多細胞生物 149
   5.2 多細胞化のために越えるべき壁とは 153
   5.2.1 多細胞生物の局所的な分子メカニズム 153
   5.2.2 多細胞生物への過渡的形態 154
   5.3 多細胞生物の形作りのボディプラン 157
   5.3.1 胚葉構造の多重化と対称性 157
   5.3.2 胚葉構造と体腔―二旺葉動物の誕生 158
   5.3.3 左右相称体制の確立―三胚葉動物の登場 159
   5.4 発生という形作りの実際 164
   5.4.1 発生を決定する原理 164
   5.4.2 すべてはショウジョウバエから始まった 165
   5.5 発生システムの階層性と入れ子進化 176
   5.5.1 発生の階層的な遺伝子制御構造 176
   5.5.2 Hoxクラスタの階層的システム進化 177
   5.6 まとめ 184
6章 生命=情報―生命は宇宙の塵から生まれた 185
   6.1 エントロピーに立ち向かう生命 186
   6.1.1 生命を宇宙的スケールのもとに見る 186
   6.1.2 エントロピーと生命の不思議 187
   6.1.3 熱サイクルのしくみと秩序への変換 189
   6.1.4 エントロピーとその意味 191
   6.2 情報と生命 199
   6.2.1 生命の秩序―非平衡循環構造 200
   6.2.1.1 生命は物理的系としては循環構造をもつ非平衡系である 200
   6.2.1.2 生命は自己触媒系を含んだ自律的な反応ネットワークである 202
   6.2.2 生命系の秩序―情報による組織化 202
   6.2.2.1 「情報」の出現する自然の階層としての生命系 202
   6.2.2.2 「情報による秩序形成」の基本的特徴 205
   6.2.3 生命は進化的に複雑化する 207
   6.2.4 生命の自己性 209
   6.3 膨張宇宙論とわれわれ生命の未来 214
7章 生命システム理論からシステム医学へ 223
   7.1 「生命をシステムとして理解する」理念が新しい医学を作り出す 224
   7.2 ゲノム医療の展開 227
   7.2.1 単因子性遺伝疾患と遺伝子診断 227
   7.2.2 多因子性疾患と疾患感受性遺伝子の探索 227
   7.2.3 SNPなどのゲノム多型情報と相対的リスク 228
   7.2.4 薬剤感受性の遺伝情報と個別化治療 230
   7.3 ゲノムからオミックス医療へ 232
   7.3.1 オミックス情報に基づいた医療 232
   7.3.2 オミックス医療の理念 233
   7.3.3 オミックス医療を支える2つの柱―臨床オミックスとシステム病態学 237
   7.3.4 システム病態学の原理 238
   7.3.5 オミックス医療の現実化 240
   7.4 オミックス医療へ向けて 242
   7.4.1 オミックス医療の体系化のための基盤 242
   7.4.2 疾患オミックスデータのシステム的解析 243
   7.4.3 疾患システムバイオロジーによる疾患階層情報モデルの構築 244
   7.4.4 オミックス・システム医療に向けた解析―肝細胞がんでの例 247
   7.5 未来のオミックス医療の発展のシナリオ 250
結語―<生命=進化する分子ネットワーク>論の体系的構築を目指して 253
索引 255
はじめに 3
1章 生命をシステムで解く 9
   1.1 ゲノムは解読された。しかし…―ゲノムから「システムとしての生命」へ 10
36.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
村上康文編
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.5  xii, 242p ; 21cm
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はじめに iii
第1章 分子生物学の基礎 1
1.1 セントラルドグマを理解する 1
   1.1.1 核酸の構造と機能 1
    A. 核酸の構造 1
     a. 核酸の化学構造 1
     b. DNAの二重らせん構造 3
     c. RNAの高次構造 6
     d. DNAの高次構造 6
     e. 核酸の存在様式 6
    B. 核酸の機能とセントラルドグマ 9
     a. DNAの機能 9
     b. RNAの機能 9
     c. セントラルドグマ 10
     d. 遺伝子の基本的構造 11
   1.1.2 DNAの複製・修復 12
    A. DNA複製の基本原理 12
    B. DNA合成酵素 15
    C. DNA合成酵素以外の複製因子 17
     a. 二本鎖DNAを巻き戻すために必要な複製因子 17
     b. DNAを連結する酵素 19
     c. DNAのスーパーコイルの状態を変化させる複製因子 19
    D. DNA複製のプロセス 21
    E. DNA修復機構 23
    F. 除去修復のメカニズム 24
    G. 突然変異 27
   1.1.3 遺伝子発現の基礎 28
    A. DNAから成熟RNAができるまで 29
     a. RNAの性質 29
     b. RNAとRNAのポリメラーゼの種類 29
     c. RNAの転写にかかわるシスエレメント 29
     d. 基本転写因子 29
     e. RNAの修飾 30
    B. 転写を制御するしくみ 32
     a. 転写因子 32
     b. クロマチン構造 34
    C. 解析を行う方法の進歩 35
   1.1.4 翻訳機構の理解 37
    A. 翻訳装置としてのリボソーム 37
    B. アミノ酸運搬分子としてのトランスファーRNA(tRNA) 39
    C. 遺伝暗号はどう決められているか 41
    D. 翻訳の基本的反応 41
     a. 翻訳開始のしくみ 42
     b. ポリペプチドの鎖伸長のしくみ 42
     c. 翻訳の終止反応 45
     d. 特殊な翻訳制御反応(IRES型翻訳開始) 45
    E. タンパク質成熟のしくみ 45
    F. タンパク質の細胞内輸送 46
1.2 細胞レベルの分子生物学 48
   1.2.1 細胞周期制御 48
    A. 細胞周期研究の経緯 48
     a. 細胞周期の観察 48
     b. 細胞周期の分子生物学的解析の始まり 48
     c. 細胞周期研究の進展 49
    B. 細胞周期とその制御メカニズム 49
     a. 細胞周期のしくみ 49
    C. 細胞周期を制御するしくみ 51
     a. チェックポイントコントロール 51
     b. キナーゼによる制御 51
     c. タンパク質分解系による制御 52
    D. 細胞周期の異常 53
   1.2.2 細胞の分化 54
    A. 細胞分化 54
    B. 神経分化 55
     a. 神経細胞(ニューロン)の分化過程 55
     b. bHLH型転写因子によるニューロン分化 57
     c. Notch-HESを介した神経分化制御 57
    C. モデル細胞を用いた神経分化誘導機構の解析 59
     a. 分化誘導モデル細胞としての胚性がん腫細胞株 59
     b. P19細胞を用いた神経分化誘導機構の解析 59
    D. 新規神経分化関連因子の探索 59
     a. サブトラクション法によるTrip15/CSN2の同定 59
     b. Trip15/CSN2によるニューロン分化促進 61
   1.2.3 老化・がん化 63
    A. 細胞の老化 64
     a. 分裂寿命 64
     b. 細胞老化の学説 65
     c. テロメア短縮と細胞老化 66
    B. がん化 68
     a. がん化の多段階説 68
     b. がん化への2つの道筋・機構 69
    C. 細胞の老化と細胞のがん化との関連 69
     a. 細胞の老化と不死化 69
     b. 細胞老化は、がん抑制機構の一つ 70
1.3 個体レベルの分子生物学 72
   1.3.1 発生と分化 72
    A. 配偶子形成と受精 72
    B. 卵割と胚葉形成 75
    C. 器官形成初期の胚の基本構造 79
    D. 主要な器官形成過程 80
     a. 神経系の形成 80
     b. 消火器系諸器官の形成 81
     c. 泌尿器・生殖器系の器官形成 81
     d. 四肢の形成 81
   1.3.2 再生医学 83
    A. 再生医学における幹細胞システム 83
    B. 万能細胞としての胚性幹細胞 84
    C. 生体内に存在する体性幹細胞 85
    D. 幹細胞を用いた臨床応用化の第1ステージ 87
    E. 今後の再生医学研究の展開 88
   1.3.3 個体の老化 90
    A. 老化の定義 90
    B. 個体老化の学説 90
    C. 人口動態統計から見た老化 91
    D. 動物種の寿命(老化)と相関するもの 93
    E. 老化速度・寿命に影響を及ぼす要因 93
     a. 老化を促進する要因 93
     b. 老化を遅延させる要因 94
第2章 バイオテクノロジーの基礎 97
2.1 ゲノム解析関連技術 97
   2.1.1 遺伝子組換え技術 97
    A. DNAとRNAの特性と基本的取り扱い技術 97
     a. DNAの特性 97
     b. RNAの特性 98
     c. 基本技術 99
    B. 遺伝子組換え技術に用いられる酵素 102
     a. 制限酵素 102
     b. DNA合成酵素 104
     c. 核酸分解酵素 105
     d. DNAリガーゼ 106
     e. リン酸化酵素と脱リン酸化酵素 106
     f. 逆転写酵素 106
     g. RNA合成酵素 107
    C. ベクター 107
     a. プラスミドベクターとファージベクター 107
     b. 形質転換 108
     c. その他のベクター 108
    D. DNAのサブクローニングとプラスミドの精製 108
   2.1.2 塩基配列決定法 111
    A. ジデオキシ法の原理 111
    B. DNA自動シークエンサー 114
    C. 塩基配列決定の化学 114
    D. DNA塩基配列決定の実際 116
    E. 新しい塩基配列決定法 117
   2.1.3 ハイブリダイゼーション関連手法 118
    A. サザンハイブリダイゼーション 119
    B. ノーザンハイブリダイゼーション 120
    C. コロニー(プラーク)ハイブリダイゼーション 121
    D. insituハイブリダイゼーション 121
   2.1.4 DNAマイクロアレイ 122
    A. 遺伝子発現プロファイル解析の意義 122
    B. 遺伝子発現レベルの解析法 123
    C. DNAマイクロアレイの原理 126
    D. DNAマイクロアレイによって何がわかるか 128
    E. 遺伝子発現解析の課題 131
   2.1.5 PCRとその応用 132
    A. PCRの基礎 132
    B. PCRで用いられるDNA合成酵素 134
    C. PCRの実際 134
    D. PCRの特性 135
    E. PCR増幅DNAのサブクローニング 136
    F. RT-PCR法 137
    G. 定量PCRとリアルタイムPCR 137
    H. ロングPCR 140
    I. PCR以外のDNA増幅技術 140
2.2 タンパク質解析 142
   2.2.1 タンパク質の発現 145
    A. 大腸菌を用いたタンパク質発現系 146
    B. 酵母を用いたタンパク質発現系 148
    C. 昆虫細胞とバキュロウィルスを用いたタンパク質発現系 148
    D. 動物細胞を用いたタンパク質発現系 151
   2.2.2 タンパク質の精製 151
    A. 細胞分画・可溶化 151
    B. 硫安分画 152
    C. 限外ろ過 152
    D. 透析 153
    E. カラムクロマトグラフティー 153
    F. アフィニティークロマトグラフィー 155
   2.2.3 タンパク質の分析 157
    A. アミノ酸配列決定法(エドマン分解法) 157
    B. SDS-PAGEを用いたタンパク質の分離 159
    C. ウェスタンブロット法 159
    D. 二次元電気泳動法 162
    E. タンパク質の細胞内局在の網羅的な解析 162
    F. これからのタンパク質解析の展望 165
2.3 遺伝学的解析手法 166
   2.3.1 トランスジェニック技術 166
    A. トランスジェニック生物とノックアウト生物 166
    B. トランスジェニックマウス作製技術 167
    C. ノックアウトマウス作製技術 168
    D. 誘導型のトランスジェニックマウスとノックアウトマウスの作製 171
   2.3.2 アンチセンスRNAとRNAi技術 172
    A. アンチセンスRNA 173
    B. RNAiの発見 174
     a. RNAiとは 174
     b. RNAiの発見 174
     c. RNAiの性質 174
     d. 哺乳類細胞でのRNAi 175
    C. RNAiの実際の解析 176
     a. 線虫における解析 176
     b. ショウジョウバエにおける解析 177
     c. RNAiの哺乳類細胞への適用 177
第3章 バイオインフォマティクスの基礎 179
3.1 ゲノム解析計画 179
   3.1.1 ゲノム解析研究がめざしたもの 179
   3.1.2 ゲノム解析の戦略 180
   3.1.3 巨大DNA断片の塩基配列決定法 184
   3.1.4 cDNAプロジェクトとゲノムそのものの塩基配列決定 184
   3.1.5 モデル生物ゲノム解析研究の位置づけ 188
   3.1.6 ゲノム解析情報を基盤とした分子生物学研究戦略 190
3.2 ゲノム解析情報の活用法 193
   3.2.1 ゲノムアノテーションの付加 193
   3.2.2 完全長cDNAによる遺伝子予測 196
   3.2.3 計算科学的遺伝子予測 197
   3.2.4 データフォーマットとアノテーション 198
   3.2.5 相同性検索について 200
3.3 ゲノムデータベース 205
   3.3.1 National Center for Biotechnology Information (NCBI) 206
   3.3.2 University of California Santa Cruz (UCSC) 208
   3.3.3 Ensembl 210
   3.3.4 日本発のゲノム公開情報 211
   3.3.5 公開データベースの統合的利用に向けて 217
3.4 システムバイオロジーの展開 219
3.5 ゲノム創薬・ゲノム医学の展開 223
   3.5.1 ゲノム創薬とは 224
   3.5.2 創薬標的分子の探索戦略 224
   3.5.3 創薬研究とヒトゲノムの多用性 226
   3.5.4 ゲノム医学 228
索引 231
はじめに iii
第1章 分子生物学の基礎 1
1.1 セントラルドグマを理解する 1
37.

図書

図書
野島博著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2007.6  v, 268p ; 19cm
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
宮脇敦史編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 2008.11  185p ; 26cm
シリーズ名: 実験医学 ; Vol.26, no.17 (2008増刊)
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
ワインバーグ [著] ; 武藤誠, 青木正博訳
出版情報: 東京 : 南江堂, 2008.11  xxiii, 796, 9, 23, 22p ; 28cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
フランソワ・ジャコブ [著] ; 原章二訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2000.4  194p ; 20cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
後藤祐児, 谷澤克行編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.2  x, 201p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ・バイオサイエンスの新世紀 / 日本生化学会編 ; 3
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
西村善文 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.2  325p ; 26cm
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
香川靖雄, 浜本敏郎著
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.9  x, 450p ; 21cm
所蔵情報: loading…
44.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
柳田充弘, 西田栄介, 野田亮編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2009.7  xi, 290p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1.分子生物学の普遍性 1
   1.1 分子生物学的なアプローチ 1
   1.2 物質的な普遍性 : 低分子から高分子へ,高分子から分子複合体へ 3
    1.2.1 原子から巨大分子まで 3
    1.2.2 低分子 4
    1.2.3 高分子 4
    1.2.4 分子間相互作用 6
    1.2.5 タンパク質合成系,自己形成能とシャペロン,分解系 6
   1.3 システムとしての普遍性細胞小器官から細胞へ 7
    1.3.1 細胞構造 7
    1.3.2 細胞小器官と細胞骨格 8
   1.4 遺伝(伝承)システムとしての普遍性遺伝子と染色体 9
    1.4.1 ゲノムDNAの解析 9
    1.4.2 細胞の自己複製と子孫への遺伝的継承 10
    1.4.3 染色体,紡錘体,核膜 10
   1.5 個体系としての普遍性生活史と多細胞系システム 11
    1.5.1 生殖と性 11
    1.5.2 生活環 11
   1.6 多細胞体制,高等生物を対象とする分子生物学 12
2.細胞学的知見の普遍性 13
   2.1 動物細胞 13
    2.1.1 細胞核 13
    2.1.2 細胞質 14
    2.1.3 原形質膜 15
    コラム ミトコンドリア内膜に存在する電子伝達系 15
    2.1.4 細胞内の繊維状構造 16
    2.1.5 細胞外マトリックス 17
    2.1.6 動物細胞の研究法 18
   2.2 植物細胞 22
    2.2.1 植物細胞の基本構造―動物細胞との比較 22
    2.2.2 色素体のダイナミズム 24
    コラム 細胞壁の除去と液胞の除去 24
    コラム 両性遺伝 28
    2.2.3 液胞とミクロボディのダイナミズム 29
    2.2.4 細胞壁と植物細胞の分裂,成長様式 29
3.構造生物学の意義と役割 31
   3.1 構造生物学とは何か 31
   3.2 タンパク質と核酸の立体構造解析方法 32
    3.2.1 X線結晶解析 32
    コラム シンクロトロン 33
    3.2.2 NMR 34
    コラム NMRと安定同位体 34
    3.2.3 電子顕微鏡 35
    3.2.4 三つの方法の比較 36
   3.3 タンパク質の構造と機能 36
   3.4 核酸の構造と機能 39
   3.5 タンパク質の分子分類学 40
   3.6 いろいろなタンパク質ドメイン 43
   3.7 タンパク質の相互作用 43
   3.8 タンパク質と核酸の相互作用 44
   3.9 超分子複合体の構造解析の方法と意義 44
   3.10 構造に関連するバイオインフォマティクス 45
   3.11 構造生物学の将来 45
4.遺伝物質(DNA)
   4.1 遺伝物質としてのDNA 46
   4.2 DNA複製 46
    4.2.1 DNAの複製 46
    4.2.2 半保存的なDNA複製―DNA複製の基本原理 47
    4.2.3 DNAポリメラーゼ 47
    4.2.4 DNAポリメラーゼ以外の複製因子 50
    4.2.5 DNA複製のプロセス 52
   4.3 DNA修復機構 53
    4.3.1 DNA損傷と修復機構 53
    4.3.2 塩基の修飾の逆反応による修復 54
    4.3.3 除去修復 54
    4.3.4 組換え修復 56
    4.3.5 突然変異 56
    4.3.6 点突然変異の機構 57
    4.3.7 突然変異率とホットスポット 57
   4.4 組換え 57
    4.4.1 相同組換え 58
    4.4.2 部位特異的組換え 60
5.遺伝子発現とその調節(RNA)
   5.1 はじめに 61
   5.2 遺伝子発現における分子基盤 61
   5.3 遺伝子DNAの情報を写し取る転写反応 62
    5.3.1 転写反応からの合成産物 62
    5.3.2 転写の機構と制御 62
    5.3.3 転写の機構にかかわる因子と因子間相互作用 64
   5.4 RNAの成熟化 71
    5.4.1 RNA成熟化での修飾反応と修飾産物 71
    5.4.2 RNA成熟化機構と制御 72
    5.4.3 RNA成熟化での因子と因子間相互作用 74
   5.5 翻訳反応の理解に向けて 76
    5.5.1 翻訳反応でのRNAの役割と合成産物 76
    5.5.2 翻訳反応の機構と制御 77
    5.5.3 翻訳反応での因子と分子間相互作用 80
   5.6 おわりに 82
6.原核生物の分子遺伝学
   6.1 原核生物 84
   6.2 原核生物の細胞構造と多様性 84
   6.3 ゲノム編成から見た細胞システム 86
   6.4 原核細胞に見られる種々の増殖性因子 86
    6.4.1 ファージ 86
    6.4.2 トランスポゾン 87
    6.4.3 プラスミド 87
   6.5 大腸菌の特性およびその分子遺伝学の基本知識 88
    コラム ファージによる形質導入 91
   6.6 細胞増殖機構 92
    6.6.1 複製と分配 92
    6.6.2 組換え 93
    6.6.3 修復 93
    6.6.4 転写 94
    6.6.5 翻訳とtRNA 95
   6.7 代謝系のいろいろ 98
    6.7.1 代謝拮抗物質(代謝阻害剤) 98
    6.7.2 フィードバック阻害とアロステリック効果 99
    6.7.3 リプレッサーによる転写制御 99
   6.8 これからの原核生物の研究 102
7.分子生物学を支える基礎技術
   7.1 核酸の物理化学的特性 109
    7.1.1 DNAの特徴 109
    7.1.2 RNAの特徴 110
   7.2 核酸の単離法 111
   7.3 遺伝子工学の原理 111
    7.3.1 プラスミド 111
    7.3.2 遺伝子工学の目的 111
    7.3.3 DNAのための“はさみ”と“のり” 112
    7.3.4 組換えDNA実験のデザイン 113
    7.3.5 電気泳動でDNAを見る 114
    7.3.6 DNA断片のリガーゼ処理 115
    7.3.7 DNAを大腸菌に戻して増やす 116
    7.3.8 プラスミドを取出す 117
    7.3.9 ハイブリダイゼーションによる希少DNAのクローニング 117
    7.3.10 バクテリオファージベクター 117
    7.3.11 その他のベクター 118
    7.3.12 DNAライブラリー 118
   7.4 PCR法の原理 120
   7.5 電気泳動および関連技術 120
    7.5.1 核酸の電気泳動 120
    7.5.2 タンパク質の電気泳動 121
    7.5.3 その他の電気泳動 121
    7.5.4 ブロッティング 121
    コラム サンガー法(ジデオキシ法) 122
   7.6 タンパク質の発現 124
    コラム ブロッティング法の産みの親は? 124
   7.7 cDNAライブラリーの応用 125
   7.8 部位特異的突然変異誘発 125
   7.9 融合遺伝子 126
   7.10 トランスフェクション 127
   7.11 ノックアウトとノックダウン 127
   7.12 タンパク質間相互作用の解析 128
    7.12.1 免疫沈降法 128
    7.12.2 ツーハイブリッドシステム 128
   7.13 遺伝的多型の解析 128
   7.14 マイクロアレイを用いたゲノム解析技術 129
   7.15 質量分析を用いたタンパク質解析技術 130
   7.16 バイオインフォマティクス 132
    7.16.1 配列検索とデータベース 132
    コラム 次世代シーケンサー 132
    7.16.2 網羅的解析ヒバイオインフォマティクス 133
    7.16.3 比較ゲノム学 133
8.タンパク質の動態
   8.1 細胞小器官とそのトポロジー 134
   8.2 タンパク質のフォールディング 135
    8.2.1 タンパク質の構造形成 135
    8.2.2 タンパク質合成初期過程におけるフォールディング 136
   8.3 翻訳後修飾 137
    8.3.1 タンパク質のプロセシング 137
    8.3.2 ジスルフィド結合(S-S結合) 138
    8.3.3 糖鎖付加(グリコシル化) 138
   8.4 細胞内輸送 139
    8.4.1 核輸送 140
    8.4.2 中央分泌系 140
   8.5 エンドサイトーシスとエキソサイトーシス 145
    8.5.1 エキソサイトーシス 145
    8.5.2 エンドサイトーシス 146
   8.6 ミトコンドリアへの輸送 147
   8.7 タンパク質の分解 147
    8.7.1 ユビキチン依存型経路 147
    8.7.2 その他のプロテアーゼ 148
    8.7.3 タンパク質品質管理機構 148
9.細胞周期の制御と染色体
   9.1 真核生物の細胞分裂周期とは何か : 四つの異なるステージ 151
   9.2 真核生物における細胞周期の普遍性 153
   9.3 卵成熟因子の発見 155
   9.4 細胞周期制御遺伝子の同定 156
    9.4.1 サイクリン 156
    9.4.2 Cdc25ホスファターゼとWeelキナーゼ 156
    9.4.3 CDKインヒビター 157
   9.5 ユビキチン分解系の重要性 157
   9.6 チェックポイント制御の存在 158
   9.7 真核生物の染色体 159
    9.7.1 凝縮染色体の視覚化 159
    9.7.2 複製起点 160
    9.7.3 テロメア 161
    9.7.4 動原体 162
    9.7.5 姉妹染色分体間の結合 163
   9.8 染色体の分配と細胞周期制御 164
10.ウイルスとがん
   10.1 分子腫瘍学研究の流れ 165
    10.1.1 実験動物を用いたがん研究の時代 165
    10.1.2 培養細胞を用いたがんウイルス研究の時代 165
    10.1.3 発がんの分子機構に関する仮説 168
    10.1.4 分子レベルでのがん研究の黎明 168
    10.1.5 がん遺伝子の時代 171
    10.1.6 がん抑制遺伝子の時代 172
    10.1.7 ゲノムサイエンスに基づくがん研究の時代 173
    10.1.8 遺伝子の探索から診断・治療へ 174
   10.2 DNA腫瘍ウイルス 175
    10.2.1 はじめに 175
    10.2.2 ゲノム構造およびその転写 175
    10.2.3 発がん機構 177
   10.3 レトロウイルス 183
    10.3.1 レトロウイルスゲノムの構造 183
    10.3.2 プロウイルスの合成 184
    10.3.3 プロウイルスの組込み 186
    10.3.4 レトロウイルスの遺伝子発現と粒子形成 186
    10.3.5 欠損ウイルスと内在性ウイルス 187
    10.3.6 レトロウイルスベクター 188
    10.3.7 その他のレトロポゾン 189
11.シグナル伝達
   11.1 細胞間コミュニケーション 191
   11.2 シグナル因子 192
   11.3 受容体 194
   11.4 細胞内シグナル伝達因子 195
   11.5 がん遺伝子 197
   11.6 各種のシグナル伝達経路 197
    11.6.1 三量体型Gタンパク質共役型受容体を介したシグナル伝達 198
    11.6.2 酵素内在型受容体を介したシグナル伝達 202
    11.6.3 酵素共役型受容体を介したシグナル伝達 206
    11.6.4 イオンチャンネル型受容体 208
   11.7 今後の展望 209
12.多細胞体制の分子生物学
   12.1 単細胞生物・群体・多細胞生物210
   12.2 組織の分化 211
    12.2.1 ショウジョウバエの体節の形成 211
    コラム プログラムされた細胞死 213
    12.2.2 アフリカツメガエルの初期発生 214
    12.2.3 組織分化の一般性 215
    コラム Pax6 215
    12.2.4 植物組織の分化 216
   12.3 細胞の選択的接着 216
    12.3.1 細胞接着分子 217
    12.3.2 細胞外基質接着分子 218
    12.3.3 細胞骨格 220
    コラム がんと細胞接着 220
    12.3.4 細胞接着装置 221
    コラム βカテニン 222
    12.3.5 植物細胞の細胞壁および細胞間結合 223
   12.4 多細胞生物の形態形成に関与するその他の因子 224
    12.4.1 分泌型シグナル伝達因子 224
    12.4.2 細胞の極性 225
    12.4.3 細胞外基質とマトリックスメタロプロテアーゼ 225
    12.4.4 植物の形態形成 226
   12.5 おわりに 226
13.脳・神経
   13.1 脳・神経系の働きと進化 227
   13.2 神経細胞の構造と機能 228
   13.3 脳・神経解剖学 229
   13.4 神経系の発生・分化と回路網形成 231
   13.5 神経活動の分子的基礎 232
    13.5.1 細胞膜内外のイオン分布と細胞内電位 232
    13.5.2 神経伝達物質と受容体 235
   13.6 学習と記憶 237
    13.6.1 学習と記憶 237
    13.6.2 高次機能 239
14.モデル生物の分子生物学
   14.1 酵母 240
    14.1.1 モデル系としての二つの酵母―sacharomyces と Schizosaccharomyces 240
    14.1.2 なぜ酵母がモデル系となるのか 241
    14.1.3 酵母を用いた研究が注目される分野 241
    コラム ツーハイブリッドシステム 243
    14.1.4 酵母研究の現在と未来 244
   14.2 線虫 244
    14.2.1 なぜ線虫か 244
    14.2.2 C. elegans とは 245
    14.2.3 C. elegans のゲノム情報とゲノム生物学 245
    14.2.4 発生と細胞系譜 245
    14.2.5 神経系と行動 247
   14.3 ショウジョウバエ 248
    14.3.1 パターン形成研究の代表的モデル生物 248
    14.3.2 前後軸方向のボディープランの決定機構ホメオボックスの発見 249
    14.3.3 翔のパターン形成 : 分泌性シグナルタンパク質による位置情報の創出 249
    14.3.4 神経発生における細胞運命決定機構 : 側方抑制と非対称分裂 250
    14.3.5 モデル生物としての将来 250
   14.4 マウス 251
    14.4.1 はじめに 251
    14.4.2 トランスジェニックマウス 251
    14.4.3 遺伝子ターゲッティング 252
    14.4.4 マウスリソースの開発 254
   14.5 アラビドプシス(シロイヌナズナ) 255
    14.5.1 モデル植物としてのアラビドプシス 255
    14.5.2 花の形態形成のABCモデル 255
    14.5.3 植物の多様性とモデル植物の研究 258
   14.6 その他のモデル生物 259
    14.6.1 モデル生物研究の意義 259
    14.6.2 比較ゲノム学と遺伝子の進化 259
    14.6.3 分子生物学の広がりとモデル生物の多様性 260
15.ヒトの分子生物学
   15.1 ヒトの分子生物学とは,その目指す方向と意義 261
    15.1.1 複雑系としてのヒト 261
    15.1.2 病気を理解するための共通言語としての分子生物学の役割 261
   15.2 ヒトの分子生物学の研究対象 262
    コラム マラリアに抵抗性を示す鎌状赤血球貧血へテロ接合体 262
   15.3 ヒ卜を対象とした分子生物学的な研究手段と成果 264
    15.3.1 白血病の基本概念化に向けて 264
    15.3.2 遺伝病の基本形態について 265
    15.3.3 神経変性疾患の基本概念化に向けて 266
    コラム リピート伸長病 268
   15.4 ヒトのゲノム解析と再生医療 269
   15.5 医学との接点 : 診断,治療における分子生物学的なアプローチの実際 270
   15.5.1 鋭敏な検出手段としてのPCR 271
   15.5.2 分子生物学的なアプローチによってつくりだされた疾患モデル 271
   15.5.3 治療薬としてのリコンビナントタンパク質とその可能性 272
   15.6 将来の展望 273
索引 274
1.分子生物学の普遍性 1
   1.1 分子生物学的なアプローチ 1
   1.2 物質的な普遍性 : 低分子から高分子へ,高分子から分子複合体へ 3
45.

図書

図書
海老原史樹文, 井澤毅編
出版情報: 東京 : シュプリンガー・ジャパン, 2009.7  xix, 199p ; 26cm
シリーズ名: Springer reviews
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46.

図書

図書
花岡炳雄, 永倉俊和編集
出版情報: 東京 : メディカルレビュー社, 2009.8  294p ; 26cm
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47.

図書

図書
神村学 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.8  xi, 426p, 図版 [6] p ; 22cm
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48.

図書

図書
坂元志歩著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.1  232p ; 19cm
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49.

図書

図書
野島博著
出版情報: 東京 : 南江堂, 2009.4  ix, 270p ; 26cm
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50.

図書

図書
James D. Watson [ほか著] ; 松橋通生 [ほか] 監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.1  xix, 477p ; 26cm
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51.

図書

図書
多賀谷光男著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.11  vii, 196p ; 26cm
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52.

図書

図書
伏見譲担当編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2003.1  xiii, 231p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ・ニューバイオフィジックス / 日本生物物理学会シリーズ・ニューバイオフィジックス刊行委員会編 ; 2-8
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53.

図書

図書
岡田益吉 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2003.6  vii, 210p ; 22cm
シリーズ名: 基礎分子生物学 / 猪飼篤, 川喜田正夫, 星元紀編集 ; 4
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54.

図書

図書
ジョン・ケンドルー [著] ; 和田昭允, 鈴木由希子訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 1968.3  vi, 147p, 図版 [33] p ; 19cm
シリーズ名: みすず科学ライブラリー ; 1
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55.

図書

図書
高浪満, 大井龍夫編
出版情報: 東京 : 講談社, 1983.11  viii, 169p ; 22cm
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56.

図書

図書
E. ローゼンバーグ著 ; 今堀和友訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1972  vi, 262p ; 21cm
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57.

図書

図書
サルヴァドール・E.ルリア著 ; 渡辺格, 鈴木孯之訳
出版情報: 東京 : 文化放送開発センター出版部, 1974  226p ; 20cm
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58.

図書

図書
利根川進, 花房秀三郎[著]
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1988.2  viii, 216p ; 20cm
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59.

図書

図書
サルヴァドール・E.ルリア著 ; 渡辺格, 鈴木孯之訳
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 1988.8  226p ; 19cm
シリーズ名: 教養選書 ; 66
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60.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渡辺公綱著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1988.6  v, 145p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
1章 遺伝暗号とは何か
   1-1 遺伝現象-遺伝子-遺伝暗号 1
   1-2 生体を構成する2大要素-タンパク質と核酸 2
   1-3 遺伝子の本体 5
   1-4 DNAの二重らせん構造 6
   1-5 DNAの複製機構 8
   1-6 DNAによる形質発現 10
   1-7 遺伝暗号 11
2章 遺伝情報発現のメカニズム
   2-1 遺伝子の構成 14
   2-2 mRNA 15
   2-3 リボソーム 17
   2-4 tRNA 19
   2-5 タンパク質合成の経路 21
   2-6 アミノアシル化反応 23
   2-7 ARSで誘起されるtRNAの構造変化 25
   2-8 リボソーム上でのtRNAのコドン認識 26
   2-9 アンチコドン1字目の違うtRNAによるコドンの読み分け 29
   2-10 コドンの使用頻度とtRNAの保存量の相関 32
3章 遺伝暗号はどのようにして解読されたか
   3-1 遺伝暗号解読の流れ 35
   3-2 ガモフの仮説 36
   3-3 アダプター仮説からtRNA 37
   3-4 tRNA研究の歴史 38
   3-5 トリプレットコドンに関する種々の仮説 40
   3-6 重複のない縮重したトリプレットコドンの実証 42
   3-7 酵素の誘導現象からオペロン説へ 46
   3-8 mRNA実在の証明 49
   3-9 遺伝暗号の解読ラッシュ 52
   3-10 ニーレンバーグとコナラによる仕上げ 55
   3-11 終止コドンの決定 56
   3-12 タンパク質合成の開始コドン 60
   3-13 in vivoコード 62
4章 自然界に存在する異常暗号とその解読機構
   4-1 遺伝暗号の普遍性 65
   4-2 ミトコンドリアとその遺伝子の構造 66
   4-3 種々の動物におけるミトコンドリアの遺伝情報系の特徴 68
   4-4 ミトコンドリアの異常暗号の解読機構と異常構造をもつtRNAの関係 73
   4-5 ミトコンドリアの進化と遺伝暗号の変遷 75
   4-6 三中二読仮説 77
   4-7 繊毛虫類にみられる異常暗号 79
   4-8 マイコプラズマの異常暗号とAT選択圧 82
   4-9 他の真核細胞に存在する天然サプレッサーtRNA 83
   4-10 フレームシフトによる終止コドンの回避 85
   4-11 異常コドンの読み取りとコンテックス効果 86
5章 遺伝暗号の起源と進化
   5-1 遺伝暗号のなぞを追って 88
   5-2 化学進化のモデル実験 89
   5-3 高分子物質の生成 92
   5-4 原始細胞モデル 93
   5-5 原始遺伝子を探る 93
   5-6 触媒活性をもつRNA-リボザイム-の発見 95
   5-7 自己複製能をもつRNA擬種-原始RNA遺伝子の出現 97
   5-8 原始タンパク質合成系と連携した遺伝暗号の成立過程 98
   5-9 エラーカタストロフィーとハイパーサイクルモデル 105
   5-10 遺伝暗号の起源-二つの仮説 107
   5-11 立体化学説にまつわる実験と仮説 109
   5-12 C4N仮説-その長所と短所 112
   5-13 遺伝暗号の起源をいかに探るか 116
   5-14 生物進化 121
   5-15 終わりに 122
参考書 123
引用文献 125
索引 139
1章 遺伝暗号とは何か
   1-1 遺伝現象-遺伝子-遺伝暗号 1
   1-2 生体を構成する2大要素-タンパク質と核酸 2
61.

図書

図書
笠井献一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.11  viii, 130p ; 19cm
シリーズ名: 未来の生物科学シリーズ / 大島泰郎 [ほか] 編集 ; 13
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62.

図書

図書
石川統著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.12  xiii, 174p ; 22cm
シリーズ名: 生物科学入門コース / 丸山工作, 岩槻邦男, 石川統編 ; 1
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63.

図書

図書
鈴木孯之著 ; 日本バイオ技術教育学会監修
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.3  xi, 175p ; 26cm
シリーズ名: バイオテクノロジーテキストシリーズ
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64.

図書

図書
David S.Goodsell著 ; 野田春彦訳
出版情報: 東京 : 裳華房, 1994.8  xiv, 141p ; 27cm
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65.

図書

図書
J. Clausen著 ; 加藤泰治, 戸谷敬子訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1993.11  xi, 459p ; 22cm
シリーズ名: 生化学実験法 / T.S.Work, E.Work編 ; 15
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66.

図書

図書
永田親義著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1975.10  ix, 186p ; 22cm
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67.

図書

図書
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1973.5  iv, 106p ; 22cm
シリーズ名: 生命と分子 / Scientific American [編] ; 三浦謹一郎, 大井龍夫訳 ; 2
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68.

図書

図書
Scientific American, Inc ; 三浦, 謹一郎(1931-) ; 大井, 龍夫(1924-)
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1972.11  iv, 158p ; 22cm
シリーズ名: 生命と分子 / Scientific American [編] ; 三浦謹一郎, 大井龍夫訳 ; 3
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69.

図書

図書
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1973.4  iv, 102p ; 22cm
シリーズ名: 生命と分子 / Scientific American [編] ; 三浦謹一郎, 大井龍夫訳 ; 4
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70.

図書

図書
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1972.5  iv, 120p ; 22cm
シリーズ名: 生命と分子 / Scientific American [編] ; 三浦謹一郎, 大井龍夫訳 ; 5
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目次情報: 続きを見る
生命と光(Wald)
光合成におけるクロロフィルの役割(Rabinowitch,Govindjee)
ヘモグロビンの進化(Zuckerkandl)
化合物の化石(Eglinton,Calvin)
生命の起原(Wald)
生命と光(Wald)
光合成におけるクロロフィルの役割(Rabinowitch,Govindjee)
ヘモグロビンの進化(Zuckerkandl)
71.

図書

図書
水野伝一編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 1980.11  x, 621p ; 22cm
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72.

図書

図書
長野敬 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 紀伊国屋書店, 1982.2  xxi, 281p ; 22cm
シリーズ名: 二重らせんへの道 / ロバート・オルビー著 ; 上
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73.

図書

図書
ジャック・ニニオ著 ; 長野敬訳
出版情報: 東京 : 紀伊国屋書店, 1984.4  209p ; 20cm
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74.

図書

図書
E.D.P.デロバティス, E.M.F.デロバティス,Jr.著 ; 新津恒良監訳
出版情報: 東京 : ホルト・サウンダース・ジャパン, 1985.2  409p ; 26cm
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75.

図書

図書
日本分子生物学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.6  vii, 222p ; 19cm
所蔵情報: loading…
76.

図書

図書
種生物学会編 ; 永野惇, 森長真一責任編集
出版情報: 東京 : 文一総合出版, 2011.7  375p, 図版4p ; 21cm
シリーズ名: 種生物学研究 ; 第34号
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77.

図書

図書
レーニンジャー著 ; 藤本大三郎[ほか]訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 1973.5  xi, 244p ; 22cm
所蔵情報: loading…
78.

図書

図書
渡辺格, 内田久雄編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1979.8  419p ; 22cm
所蔵情報: loading…
79.

図書

図書
A.R.リース, M.J.E.スタンバーグ共著 ; 野田春彦訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1986.1  v, 119p ; 26cm
所蔵情報: loading…
80.

図書

図書
御子柴克彦, 野田昌晴編
出版情報: 東京 : 丸善, 1989.10  xv, 396p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ分子生物学の進歩 / 日本分子生物学会編 ; 11
所蔵情報: loading…
81.

図書

図書
瀬野悍二[ほか]編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1990.7  11, 753p ; 27cm
所蔵情報: loading…
82.

図書

図書
John Wilson, Tim Hunt著 ; 大隅良典 [ほか] 監訳
出版情報: [東村山] : 教育社, 1991.2  xviii, 436, 8p ; 28cm
所蔵情報: loading…
83.

図書

図書
駒嶺穆 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1991.2  x,305p ; 22cm
所蔵情報: loading…
84.

図書

図書
竹市雅俊, 藤澤肇編集
出版情報: 東京 : 丸善, 1989.4  xii, 234, 図版 [2] p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ分子生物学の進歩 / 日本分子生物学会編 ; 8
所蔵情報: loading…
85.

図書

図書
丸山工作, 丸山敬著
出版情報: 東京 : 東京教学社, 1996.11  vii, 173p ; 21cm
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86.

図書

図書
西方敬人著
出版情報: 東京 : 秀潤社, 1997.1  204p ; 28cm
シリーズ名: 細胞工学 ; 別冊 . 目で見る実験ノートシリーズ||メ デ ミル ジッケン ノート シリーズ . バイオ実験イラストレイテッド||バイオ ジッケン イラストレイテッド ; 5
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87.

図書

図書
蓮沼仰嗣, 平野久編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1996.11  ix, 208p ; 26cm
シリーズ名: 現代化学増刊 ; 30
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88.

図書

図書
須摩春樹 [編]
出版情報: 東京 : 秀潤社, 1995.10  228p ; 28cm
シリーズ名: 細胞工学 ; 別冊 . 植物細胞工学シリーズ||ショクブツ サイボウ コウガク シリーズ ; 3
所蔵情報: loading…
89.

図書

図書
猪飼篤 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1995.5  339p ; 26cm
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90.

図書

図書
渡辺公綱, 桂勲編
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.7  v, 168p ; 30cm
シリーズ名: 英語論文セミナー
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91.

図書

図書
道家達将 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 紀伊国屋書店, 1996.2  iv, 356p ; 22cm
シリーズ名: 二重らせんへの道 / ロバート・オルビー著 ; 下
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92.

図書

図書
Zach W. Hall [編] ; 吉本智信 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 1996.4  xii, 546p ; 26cm
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93.

図書

図書
中村運著
出版情報: 東京 : 培風館, 1996.10  v, 199p ; 26cm
所蔵情報: loading…
94.

図書

図書
築部浩編著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1997.3  vii, 222p ; 26cm
所蔵情報: loading…
95.

図書

図書
中村隆雄, 山本泰望編
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1995.9  viii, 228p ; 22cm
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96.

図書

図書
木村資生, 大沢省三編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1989.10  viii, 204p ; 27cm
シリーズ名: 岩波講座分子生物科学 / 岡田節人 [ほか] 編 ; 3
所蔵情報: loading…
97.

図書

図書
A・スコット著 ; 野中浩一訳
出版情報: 東京 : HBJ出版局, 1989.8  vii, 249,13p ; 20cm
所蔵情報: loading…
98.

図書

図書
内田驍ほか編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 1986.11  186p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
所蔵情報: loading…
99.

図書

図書
香川靖雄編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1990.4  viii, 189p ; 27cm
シリーズ名: 岩波講座分子生物科学 / 岡田節人 [ほか] 編 ; 7
所蔵情報: loading…
100.

図書

図書
岡田吉美, 池田穣衛編集
出版情報: 東京 : 丸善, 1990.2  xii, 292, 図版 [2] p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ分子生物学の進歩 / 日本分子生物学会編 ; 13
所蔵情報: loading…
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