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1.

図書

図書
Società chimica italiana, Divisione di chimica organica
出版情報: [Roma] : Società chimica italiana, 1999  518 p. ; 24 cm
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2.

図書

図書
Mark A. Rizzacasa and Michael Perkins
出版情報: Sheffield, [Eng.] ; Sheffield Academic , Malden, Ma. ; Blackwell Science , 2000  xii, 236 p. ; 24 cm
シリーズ名: Postgraduate chemistry series
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3.

図書

図書
清田洋正著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  viii, 182p ; 21cm
シリーズ名: わかる講義シリーズ
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4.

図書

図書
Paula Y.Bruice著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2010.11  xxvi, 655, 21, 9, 1, 20p ; 26cm
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5.

図書

図書
高橋吉孝, 辻英明編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.5  viii, 148p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学シリーズNEXT
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6.

図書

図書
山川浩司, 星野修, 久保陽徳編
出版情報: 東京 : 南江堂, 1999.4  xi, 370p ; 26cm
シリーズ名: Integrated essentials
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7.

図書

図書
William H. Brown著 ; 池田正澄, 奥山格監訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 1999.4  xx, 690p, 図版1枚 ; 26cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小林啓二著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2006.11  vii, 198p ; 26cm
シリーズ名: 21世紀の化学シリーズ / 戸嶋直樹 [ほか] 編集 ; 1
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1 有機化合物の成り立ち
   1章のプロローグ 1
   1.1 有機化合物 1
   1.2 官能基 2
   1.3 構造式 3
   1.4 異性体 4
   1.5 有機化合物の分類 5
   1章の問題 5
   1章のエピローグ 6
2 炭素原子がつくる結合
   2章のプロローグ 9
   2.1 原子軌道と共有結合 9
   2.2 混成軌道 12
   2.3 σ電子とπ電子 16
   2.4 立体配座 17
   2章の問題 20
   2章のエピローグ 21
3 有機分子の立体構造
   3章のプロローグ 24
   3.1 立体配置 24
   3.2 鏡像異性体 25
   3.3 絶対立体配置の表示法 28
   3.4 ジアステレオマー 30
   3.5 光学分割 32
   3章の問題 33
   3章のエピローグ 35
4 官能基が炭素の結合に与える影響
   4章のプロローグ 38
   4.1 結合の極性 38
   4.2 誘起効果 40
   4.3 メソメリー効果 40
   4.4 共鳴 42
   4.5 共鳴エネルギー 44
   4章の問題 45
   4章のエピローグ 47
5 アルカンとシクロアルカン
   5章のプロローグ 49
   5.1 アルカン 49
   5.2 シクロアルカン 50
   5.3 シクロヘキサン 52
   5.4 環状化合物のシス―トランス異性体 54
   5.5 アルカンの反応 55
   5章の問題 58
   5章のエピローグ 59
6 アルケンとアルキン
   6章のプロローグ 61
   6.1 アルケンと異性体 61
   6.2 アルケンの製法と反応 62
   6.3 求電子付加反応 66
   6.4 マルコウニコフ則 68
   6.5 共役二重結合 69
   6.6 テルペン 71
   6.7 アルキン 72
   6章の問題 73
   6章のエピローグ 74
7 炭化水素のハロゲン置換体
   7章のプロローグ 77
   7.1 物理的性質 77
   7.2 ハロゲン化アルキルの製法 78
   7.3 ハロゲン化アルキルの反応 79
   7.4 求核置換反応の機構 81
   7.5 脱離反応の機構 84
   7章の問題 86
   7章のエピローグ 87
8 芳香族化合物
   8章のプロローグ 90
   8.1 ベンゼン 90
   8.2 芳香族性 92
   8.3 求電子置換反応 94
   8.4 配向性 97
   8.5 芳香族ハロゲン化合物 100
   8章の問題 101
   8章のエピローグ 103
9 アルコール,フェノール,エーテル
   9章のプロローグ 106
   9.1 アルコール 106
   9.2 アルコールの製法 107
   9.3 アルコールの反応 109
   9.4 フェノール 111
   9.5 フェノールの製法と反応 113
   9.6 エーテル 114
   9.7 エーテルの製法と反応 115
   9章の問題 116
   9章のエピローグ 118
10 カルボニル化合物
   10章のプロローグ 120
   10.1 カルボニル基 120
   10.2 カルボニル化合物の製法と反応 122
   10.3 求核付加反応 124
   10.4 カルボニル基のα位の水素 127
   10.5 エノールおよびエノラートの反応 129
   10章の問題 131
   10章のエピローグ 132
11 カルボン酸とその誘導体
   11章のプロローグ 136
   11.1 カルボキシル基の酸性 136
   11.2 カルボン酸の製法と反応 138
   11.3 エステル 140
   11.4 エステルのα位の反応 143
   11.5 カルボン酸塩化物 144
   11.6 カルボン酸無水物 144
   11.7 アミド 145
   11章の問題 146
   11章のエピローグ 148
12 アミン
   12章のプロローグ 150
   12.1 アミンの性質と塩基性 150
   12.2 アミンの製法 152
   12.3 アミンの反応 153
   12.4 複素環式アミン 15
   12章の問題 157
   12章のエピローグ 158
13 有機化合物の命名法
   13章のプロローグ 161
   13.1 IUPAC 命名法 161
   13.2 炭化水素の命名 162
   13.3 ハロゲン化合物の命名 166
   13.4 アルコール,フェノール,エーテルの命名 167
   13.5 カルボニル化合物の命名 169
   13.6 カルボン酸とその誘導体の命名 170
   13.7 アミンの命名 173
   13章の問題 174
問題解答 176
索引 195
1 有機化合物の成り立ち
   1章のプロローグ 1
   1.1 有機化合物 1
9.

図書

図書
奥田拓男編
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2007.3  x, 286p ; 27cm
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10.

図書

図書
太田博道編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2006.3  271p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1892819-1-0611
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