close
1.

図書

図書
橋爪大三郎著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2009.6  xiv, 280p ; 20cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
五輪教一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  201p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1640
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
たくきよしみつ著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  174p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1641
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
大槻義彦, 大場一郎編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  ii, 816p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1642
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
畠山雄二編著 ; 本田謙介 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2009.6  445p ; 22cm
シリーズ名: Beret books
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
R.S.K. Barnes [ほか著]
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.6  xii, 575p ; 27cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ビバマンボ, 小野夏子著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.7  158p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1645
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 4
付属DVD-ROMの動作するパソコン環境 8
第1章 星の一生 9
   星の誕生 12
   生まれてきた若い星たち 14
   いろいろな星と恒星の進化 20
   老いた星 24
   惑星状星雲 26
   超新星残骸 34
   星の輪廻 38
   図解① 星形成領域の暗雲星雲 16
   図解② 惑星状星雲の構造 28
   図解③ ライトエコー 40
   コラム ヘルツシュブルング・ラッセル図 22
   コラム 天体の瞑想 32
   コラム ニュートリノがやってきた! 36
   コラム 星団と銀河、星の数はケタ違い 44
第2章 銀河の世界 47
   渦巻銀河Ⅰ 50
   渦巻銀河Ⅱ 52
   渦巻銀河Ⅲ 54
   棒渦巻銀河 56
   レンズ状銀河 62
   楕円銀河 64
   不規則銀河 66
   銀河の相互作用Ⅰ 70
   銀河の相互作用Ⅱ 72
   銀河の相互作用Ⅲ 74
   特異銀河 76
   深宇宙 84
   図解④ 渦巻銀河の構造 58
   図解⑤ 銀河の相互作用 80
   図解⑥ 重力レンズのしくみ 88
   コラム ハッブルの音叉図 68
   コラム 銀河の衝突と相互作用 78
   コラム 重力レンズが見せる銀河の姿 86
   コラム ダークマターを重力レンズで探る 92
第3章 太陽系 95
 月と太陽光 98
   金星●輝く明星 100
   火星●赤い大地の惑星 102
   火星●表面を覆う砂嵐 104
   木星●巨大ガスの惑星 106
   木星●大赤斑の変化 108
   土星●最も美しい環 112
   天王星と海王星●氷の惑星 116
   冥王星/太陽系外縁天体 118
   彗星と小惑星 120
   コラム 太陽系の大事件! 110
   コラム 木星・土星のオーロラ 114
   コラム 太陽系外惑星 122
付録 天体望遠鏡の歴史 125
付属DVD-ROMの使い方 133
参考文献 155
さくいん 156
はじめに 4
付属DVD-ROMの動作するパソコン環境 8
第1章 星の一生 9
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
上平恒著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.7  227p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1646
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 5
第一章 分子レベルでみた気体・液体・固体 11
   気体、液体、固体の違い
   弾丸なみの気体分子のスピード
   分子運動からみた気体、液体
   並進運動と回転運動
   分子間に働く種々の力
   ファン・デル・ワールス力
   力の勢力範囲
   ポテンシャル曲線
   ポテンシャルの谷
   分子を捕える
第二章 水の構造をさぐる 37
   水は液体の代表か
   水分子の構造と作用する力
   水分子の二重性格
   水の性質
   さめにくい液体
   水は蒸発しにくい
   水は縮む
   一八種類の水
   純水とはなにか
   なぜ氷は水に浮かぶのか
   激しく運動している氷の結晶
   ガラス状の水
   水の構造
   水の構造の平均寿命
   クラスター説は間違い
第三章 水溶液の構造 75
   物を溶かす特殊能力
   蒸留酒と醸造酒
   アルコール水溶液の性質
   「5cc+10cc=14.6cc」!?
   置換え型と空家型
   エタノール水溶液中の分子の動きやすさ
   似ている砂糖と水
   電解質の水溶液
   イオンと水分子の間の力
   イオンのまわりの水分子の配列
   正の水和と負の水和
   イオンの熱運動
第四章 界面と水 107
   表面張力
   洗剤の働き
   毛管現象
   水と油の話
   エントロピーの減少
   疎水性水和
   疎水性相互作用
   110度Cで凍るガス
   地球温暖化とクラスレート水和物
   すきまの水
   浸透圧
   水の活量
   浸透圧と生物
   南極大陸の塩湖に生きるドゥナリエラ
第五章 生体内の水 141
   人は一日にどれだけの水が必要か
   体液の組成
   細胞
   蛋白質の構造
   三次構造と疎水性
   相互作用
   蛋白質構造内部の水分子
   蛋白質の水和量
   三重の水に取り囲まれた蛋白質
   蛋白質生合成と水分子の働き
   蛋白質を守る構造化した水
   酵素反応と水和
   イルカはなぜ速く泳げるのか
   細胞内の水の状態
   体の中を水が回る速さ
   老若生死の識別
   似ている赤血球とガン細胞
   休眠と冬眠
   重水の生理作用
第六章 麻酔・温度・圧力 179
   麻酔と温度の関係
   不活性気体の性質
   ガス麻酔
   細胞の増殖を停止させる
   立枯れの原因は
   人は何度Cで凍死するか
   すきまの水と温度変化
   生命に危険な一五、三〇、四五、六〇度C
   エコロジー
   圧力と気体の溶解度
   高圧と水の二面性
   潜水病(ケイソン病)
   クジラはなぜ潜水病にならないか?
   潜水酔い-窒素の麻酔作用
第七章 低温生物学 205
   低温生物学とは
   細胞内の水は何度Cで凍るか
   生体組織の凍結
   精子の凍結
   利点の多い冷凍血液
   冷凍人間は蘇生するか
   雪どけ水の謎
   血液と精子の凍結乾燥
   ガンの凍結療法
   人体実験
あとがき 223
参考文献 225
さくいん 227
はじめに 5
第一章 分子レベルでみた気体・液体・固体 11
   気体、液体、固体の違い
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
橋爪大三郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.7  269p ; 18cm
シリーズ名: 講談社現代新書 ; 2004
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 ヴィトゲンシュタインのウィーン 9
   2人の高校生
   芸術の都ウィーン
   急に学校へ
   ウィーンのヒトラー
   家柄ゆえの悩み
   自分はなにをやればいい
   学校になじめない
   飛行機か、論理学か
   ラッセルのもとへ
   2人の写真 22
   映画『ヴィトゲンシュダイン』 24
第2章 数学の基礎 25
   現代数学の夜明け
   アリストテレスは偉かった
   三段論法
   言葉と数
   フレーゲの概念記法
   無限のなぞ
   集合の濃度
   対角線論法
   無限集合が無限にある
   集合論のパラドックス
   論理主義
   フレーゲに紹介されて
   フレーゲとラッセル 45
第3章 ケンブリッジの日々 47
   突然の闖入者
   論理がすべてか
   パラドックス
   タイプ理論
   論理はなにを表しているのか
   天才か死か
   論理に関するノート
   未曾有の大戦争
   物量作戦
   伍長ヒトラー
   共産主義の脅威
   共産党かナチスか
第4章 『論理哲学論考』 67
   かけがえのない世界
   『論理哲学論考』のなかみ
   『論考』のエッセンス
   言語と世界は対応する
   要素はあるのか
   一対一対応
   なぜ独我論なのか
   前期と後期の共通点
   生きたい!
   トルストイの『要約福音書』
   「沈黙しなければならぬ」は、禁止なのか
   戦争という罪を背負う
   神のいる場所
   イエスのおもかげ
   不思議な沈黙
第5章 放浪の果てに 95
   『論考』出版される
   小学校の教師になる
   哲学をやめ、哲学を生きる
   要素命題は存在しない
   言語はさまざまに用いられる
   存在と規範
   ことばを、ものと結びつける
   ことばの見本
   ヴィトゲンシュタイン・ハウス 108
   石工とその助手の言語ゲーム 110
第6章 言語ゲーム 113
   15年ぶりのケンブリッジ
   不思議な文体
   超テキストを読む…言語ゲーム・その例…言語ゲームが“わかる”
   ……(以下同様)
   できることと、説明すること
   たし算をならう
   社会は言語ゲームである
   石工と助手のゲーム
   ルールが意味を基礎づける
   感覚と言語ゲーム
   ふるまいの一致
   私的言語について
   数列モデル
   規則をみる
   オーストリア国籍がなくなる
   ユダヤ人とは
   独身主義
   狂気の全体主義
   ヨーロッパの危機
第7章 ルール懐疑主義 145
   意味と価値と言語ゲーム
   エイリアン?
   懐疑論との対決
   クリプキのクワス
   木の葉が今日から青に
   ルール懐疑主義は正しいか
   見ればわかる
   奇則としてのナチス
   私には手がある
   疑うという言語ゲーム
第8章 1次ルールと2次ルール 167
   キリスト教から離れて
   ゲームとルール
   言語ゲームと論理学
   ハートの法理学
   書かれない法
   審判とルールブック
   ルールと強制
   価値はゲームに宿る
   厳密ルール主義
   権威への服従
   審判ムハンマド
第9章 覚りの言語ゲーム 189
   一神教から遠く離れて
   覚りをめざす
   覚りをめざす運動
   『ゴドーを待ちながら』の原理
   痛みと覚り
   大妄語戒のロジック
   自発性と強制
   全員一致の原則
   税か布施か
   部分ゲームと拡大ゲーム
   キリスト教とユダヤ教
   大乗仏教の修行のルール
第10章 本居宣長の言語ゲーム 207
   忘れられた江戸時代
   武士と儒学のミスマッチ
   朱子学のドグマ
   朱子学を批判する
   ルターと似ている
   儒学と国学の合わせ技
   山崎闇斎の役割
   宣長という人物
   なぜ『古事記』か
   「道」論争
   漢意とやまとごころ
   原初の共同体
   天皇の正統性
   天照大神は太陽か
   日本プレ近代思想
第11章 これからの言語ゲーム 233
   前期vs.後期?
   「語りうること」
   『論考』と福音書
   信仰告白を語らない
   言語ゲームはすべてを語る
   冷戦とは何だったか
   大きな物語の終わり
   ポストモダンの行き止まり
   コミットしない
   相対主義
   普遍思想はゲームである
   文明の衝突?
   言語ゲームは両立するか
   相対主義を超えて
   意味と価値の科学へ
ブックガイド 260
あとがき 266
第1章 ヴィトゲンシュタインのウィーン 9
   2人の高校生
   芸術の都ウィーン
10.

図書

図書
所眞理雄, 由利伸子著
出版情報: 東京 : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2009.6  261p ; 19cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼