close
1.

図書

図書
湯川秀樹, 鈴木坦, 江沢洋著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2010.8  iv, 212p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2011.5  xi, 383p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 1
所蔵情報: loading…
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2011.5  xi, 375p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Ⅶ : 人間・社会と物理の関わりの「なぜ?」
   65.物理は戦争のおかげで発達したというのは本当か? 2
   66.物理学者は物理だけをやっていればいいのか-アメリカ物理学会での討論 7
   67.物理と意志の自由 11
Ⅷ : 普通の物体の運動とはまったく違う波の「なぜ?」
   68.縦波と横波というときの縦横は何を意味するのか 18
    実験2.波の伝わり方がよく分かる波動すだれの作り方 21
   69.波が重なると消えることがある.エネルギーはどうなっているのか 24
   70.心臓の拍動によって血管を伝わる波ができる 28
   71.コウモリはなぜ暗闇でも飛べるのか 29
   72.オーケストラの中のヴァイオリンの音を聞き分けられるのは,なぜ? 33
   73.風の音はなぜ出るのか 37
   74.地震のとき建物によって揺れ方が違うのはなぜか 41
   75.水を入れたコップを持って歩くとき,コップの半径がある値より小さいとこぼれない.なぜ? 45
   76.釣り鐘を指で突いて振動させる.振幅1cmにするには何回突けばよいか 50
   77.つながった振り子が交互に大きく振れるのはなぜか 59
   78.つりばし(斜張橋)をつくるときに振動がどのように役立つか 67
   79.空間の次元によってどんな違いがあるのか 73
   80.空間の次元とホイヘンスの原理 76
XI : 見えるようで見えなかった光と色の「なぜ?」
   81.ものに色がつくとはどういうことか 84
   82.ものをはっきり見るための目の仕組みは? 91
    実験3.じゃまをするとかえってよく通るという光の奇妙な性質 95
   83.「滑らかで白く光るもの」とはどういうものか 97
    実験4.赤い夕日と青い空を実験で作る 100
   84.「空はなぜ青いか」についての,よく見られる説明の誤り 103
   85.物体の温度は出す光の色でわかるのか 107
   増補6.ステルス飛行機はなぜ見えないのか 112
X : 空間に広がる電磁場の「なぜ?」
   86.場は実在か 120
   87.磁力線の数は数えることができるだろうか 123
   88.地球は電磁石? 128
   89.どんなものでも磁石になるのだろうか 132
   90.電流のまわりの磁力線を鏡に写したら? 138
   91.電流のまわりには磁場ができる電流と一緒に動く人に磁場は見えるか 140
   92.乾電池はなぜ1.5ボルトなのか 146
   93.電池を2つ並べても電圧は2倍にならないのはなぜ? 152
   94.「百人おどし」とは何か 155
    実験5・ファラデーと地磁気 158
    実験6・ファラデーモータ 163
    実験7.エレキギターを作る 165
   95.火花が飛ぶと電波が出る? 167
    実験8.火花によって生じる電波を実感する 170
   96.なぜ電波は真空中でも伝わるのか 173
   97.どのようにしてX線は電磁波だとわかったのか 177
   98.光も波なら,波に押されるように光にも押されるのだろうか 180
   99.テレビ・アンテナはなぜあんな形をしているのか 183
   100.なぜオーロラは極地方で見えて日本では見えないのか 191
    増補7.人参はなぜ赤いか一朝永振一郎が考えたこと 198
XI : 本当の姿をのぞかせてきた物質・原子・原子核の「なぜ?」
   101.どのように日本の素粒子物理学に自由と協力の精神が根づいたのか 208
   102.物質は何からできているのか,クォークとは何か 212
   103.質量とは何か,その起源は? 217
   104.光や電子が粒子でもあり波でもあるとはどういうことか 220
   105.電子は雲のようなものなのか 226
   106.金属で一番軽いリチウムの原子とすごく重いウランの原子のどちらが大きいのか 230
   107.パウリ原理と元素の周期律 235
   108.パウリが太っているのはパウリ原理のせい? 246
   109.酸素15の半減期は2分.では,最後に2個になったときから1個になるまでの時間は? 255
   110.水銀は金属なのに,なぜ液体なのか 259
XII : だまされないための原子力の「なぜ?」
   111.原発がないと電力は足りないというのは本当か? 272
   112.高速増殖炉が危険なのはなぜか 274
   113.水爆は核融合なのになぜ放射能が出るのか 278
   114.日本でなぜ原爆がつくられなかったのか-日本の原爆研突の歴史 280
   115.原水爆開発をめぐるスパイ事件 287
   116.原爆開発とアインシュタインの責任 292
    増補8.原子炉ではない容器の中で,なぜ核分裂連鎖反応が起こったのか 295
    増補9.放射線の強さはどう測るか 309
XIII : 誰もが知りたい宇宙の「なぜ?」
   117.どうやって星までの距離を測るのか 314
   118.なぜ惑星はみんなほぼ同じ平面卜存回っているのか 317
   119.われわれの体は超新星の残骸からできたというのは本当か? 321
   120.宇宙に果てはあるのか 327
   121.究極の理論は存在するか 331
   増補10.宇宙線一霧箱で見える飛跡は何? 何本見える? 334
Ⅶ : 人間・社会と物理の関わりの「なぜ?」
   65.物理は戦争のおかげで発達したというのは本当か? 2
   66.物理学者は物理だけをやっていればいいのか-アメリカ物理学会での討論 7
4.

図書

図書
仁科芳雄 [著] ; 中根良平 [ほか] 編
出版情報: 東京 : みすず書房, 2006.12  xxiv, 410p, 図版 [6] p ; 22cm
シリーズ名: 仁科芳雄往復書簡集 : 現代物理学の開拓 / [仁科芳雄著] ; 中根良平 [ほか] 編 ; 1
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
仁科芳雄 [著] ; 中根良平 [ほか] 編
出版情報: 東京 : みすず書房, 2006.12  xixp, p413-878, 図版 [6] p ; 22cm
シリーズ名: 仁科芳雄往復書簡集 : 現代物理学の開拓 / [仁科芳雄著] ; 中根良平 [ほか] 編 ; 2
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
数理科学編集部企画・編集 ; [江沢洋ほか著]
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2001.4  216p ; 26cm
シリーズ名: 別冊数理科学
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2000.10  xi, 333p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 1
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2000.10  xi, 333p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 2
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
江沢洋著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2000.7  vii, 258p ; 21cm
シリーズ名: 新数理ライブラリ ; M2
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
南部陽一郎著 ; 江沢洋編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2009.3  vii, 505p, 図版1枚 ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Ⅰ 素粒子論の展望
   私のたどった道―対称性の破れまで(シカゴ大でのノーベル賞受賞挨拶) 2
   日本物理学の青春時代 5
   東京グループに関する個人的回想 22
   湯川と朝永の遺産 29
   素粒子物理の青春時代を回顧する 41
   三つの段階,三つのモード,そしてその彼方 60
   科学・二つの文化・戦後日本 78
   書評「スピンはめぐる」 86
   素粒子 90
   ゲージ原理,ベクトル中間子の支配 104
   “素粒子”は粒子か? 110
   素粒子物理学の方向 144
   アイデアの輪廻転生―素粒子論の歴史と展望 154
   戦後の素粒子論の発展と今後の展望 165
Ⅱ 発展の経路
   新素粒子対話 198
   素粒子論の話 206
   量子電磁力学と場の理論 220
   素粒子物理学の展望 223
   対称性破れと小さな質量のメソン 243
   新粒子について 256
   素粒子論研究 261
   高エネルギー物理の現状と展望 272
   素粒子物理学,その現状と展望 292
   超伝導と素粒子物理 331
   乱流するエーテル 346
   対称性の力学的な破れ 355
   質量公式と対称性の破れ 370
   超伝導から Higgs ボソンまで 383
   基礎物理学―過去と未来 400
Ⅲ 日本の物理を創った人びと
   湯川博士と日本の物理学 430
   朝永先生の足跡 431
   木庭二郎の生涯と業績 437
   桜井純のこと 442
   私の知っている久保亮五さん 444
   研究者の養成についての雑感 448
   アメリカの大学と素粒子論 453
解説に代えて―年表と注記 465
索引 485
Ⅰ 素粒子論の展望
   私のたどった道―対称性の破れまで(シカゴ大でのノーベル賞受賞挨拶) 2
   日本物理学の青春時代 5
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼