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1.

図書

図書
J.T.O. カーク著 ; 山本民次訳
出版情報: 東京 : 恒星社厚生閣, 2002.4  5, 387p ; 22cm
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2.

図書

図書
可視化情報学会編 ; 高山和喜 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.11  viii, 178, 21p, 図版2枚 ; 21cm
シリーズ名: 可視化情報ライブラリー / 可視化情報学会編 ; 3
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3.

図書

図書
飯島徹穂, 佐々木隆幸, 青山隆司著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.1  iv, 100p ; 21cm
シリーズ名: アビリティ物理
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4.

図書

図書
小出昭一郎著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1997.11  v, 124p ; 21cm
シリーズ名: 物理学
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5.

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東工大
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図書
東工大
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宇津呂雄彦著
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 2007.10  viii, 260p ; 21cm
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第1章 中性子の波動一粒子二重性と分光 1
   1.1 物質波の発見 1
   1.2 中性子の波動性の実証 3
   i) ブラッグ反射 3
   ii) 屈折率公式と全反射 6
   iii) フラウンホーファー回折 9
   iv) フレネル回折 12
   1.3 波動の可干渉性 14
   i) 中性子の波束と可干渉長(coherence length) l4
   ii) 振り子解(pendellsung)干渉 16
   1.4 粒子としての運動 18
   i) 飛行時間分析 18
   ii) 粒子から波動へ 21
   1.5 中性子スピンの運動 24
   i) 磁気共鳴スピン反転法 24
   ii) 勾配磁場による断熱スピン反転法 28
第2章 非偏極中性子の反射、屈折及び透過 33
   2.1 単層鏡による反射と透過 33
   i) 干渉性散乱長の測定33
   ii) 中性子導管 35
   iii) 全反射ポテンシャルと表面不純物 37
   iv) 中性子反射率法 41
   2.2 超冷中性子の特質 45
   i) 反射損失確率 45
   ii) 中性子貯蔵ボトルと異常損失 47
   iii) 全反射限界速度と中性子吸収 51
   2.3 多層膜による反射と透過 53
   i) 多層膜鏡の開発と反射率解析 53
   ii) 高性能スーパーミラー 58
   iii) 散乱長密度プロファイル解析 60
   2.4 運動体による反射と透過 62
   i) 中性子タービン 62
   ii) フィゾー実験 66
   2.5 中性子共鳴器と準束縛中性子 68
   i) 巨視的共鳴器の中性子反射及び透過実験 68
   ii) 中性子核反応実験 72
第3章 偏極中性子の反射、屈折及びラーモア歳差 77
   3.1 磁気鏡による反射 77
   i) 磁気反射と中性子偏極 77
   ii) 偏極中性子反射率法 80
   iii) 中性子貯蔵磁気ボトル 89
   3.2 磁気多層膜による反射と透過 92
   i) 移送行列法による反射率解析 92
   ii) 非鏡面反射の解析 98
   3.3 磁気装置における中性子の運動 102
   i) 磁気減速及び加速 102
   ii) 磁気集束 105
   iii) 擬似磁気プリズム 110
   3.4 ラーモア歳差の測定 112
   i) スピノールの4π周期性 112
   ii) スピンの可干渉的重ね合わせ 115
   3.5 ラーモア歳差による中性子分光 119
   i) 中性子共鳴スピンエコー法 119
   ii) 中性子スピンメーザー 124
   3.6 ベリーの幾何学的位相 125
第4章 中性子回折と散乱における光学現象 129
   4.1 規則格子による回折 129
   i) ボルマン効果 129
   ii) ダーウィン・テーブル 132
   4.2 非均質性による散乱 138
   i) 厚い試料の反射率及び透過率の表式 138
   ii) 各種波長領域における非均質性散乱の測定139
   4.3 小角散乱 148
   i) ギニエ・プレストン帯の解析 151
   ii) スピノダル分解の観測 153
   iii) 核的構造と磁気的構造の分離 155
   iv) 小角散乱分光の高度化 157
   4.4 時間における回折 159
   i) 量子シャッター解析 159
   ii) 量子チョッパー分光器FOTOF 164
第5章 中性子干渉と位相の観測 169
   5.1 完全単結晶を用いた中性子干渉の実験 170
   i) 三重ラウエ回折型シリコン干渉計 170
   ii) 重力効果による等価原理の検証 172
   iii) 可干渉長と分散型・非分散型配置 176
   iv) 吸収性要素における確率論的過程・決定論的過程 180
   v) 事後選択操作実験における量子状態のもつれの問題 183
   5.2 完全単結晶式干渉計を用いたスピン挙動の実験 185
   i) 磁場内スピン歳差の4π周期性 185
   ii) 二重共鳴実験における相補性原理 186
   iii) EPRパラドックスの実験的検証 190
   5.3 回折格子を用いた極冷中性子干渉の実験 193
   i) 回折格子式干渉計の開発と重力効果の実験 193
   ii) アバロノフ・ボーム効果の検証実験 196
   5.4 時間依存型干渉計による実験 201
   5.5 単層鏡及び多層膜鏡を用いた中性子干渉の実験 202
   5.6 磁気多層膜を用いたスピン干渉の実験 206
   i) 位相エコー型スピン干渉計の開発 206
   ii) 横方向可干渉長の測定 208
   iii) 磁気共鳴器準束縛中性子のラーモア歳差による観測 212
   iv) 共鳴トンネル中性子のラーモア歳差の測定 216
   v) 波束理論の極冷中性子干渉実験による検証 218
第1章 中性子の波動一粒子二重性と分光 1
   1.1 物質波の発見 1
   1.2 中性子の波動性の実証 3
6.

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東工大
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東工大
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阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.11  v, 151p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリはじめて学ぶ物理学 ; 4
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第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
   1.3 低温の例 6
   1.4 熱平衡 8
   1.5 各種の温度計 10
   演習問題 14
第2章 熱現象 15
   2.1 熱と熱量 16
   2.2 熱容量と比熱 18
   2.3 熱の働き 22
   2.4 気体の熱膨張と状態図 24
   2.5 熱の移動 28
   演習問題 30
第3章 熱と仕事 31
   3.1 熱と仕事との関係 32
   3.2 火の歴史 34
   3.3 熱の仕事当量 38
   3.4 状態方程式 40
   演習問題 44
第4章 熱力学第一法則 45
   4.1 内部エネルギー 46
   4.2 熱力学第一法則 48
   4.3 理想気体の性質 50
   4.4 断熱変化 52
   4.5 熱機関 54
   4.6 カルノーサイクル 56
   演習問題 58
第5章 熱力学第二法則 59
   5.1 可逆過程と不可逆過程 60
   5.2 クラウジウスの原理とトムソンの原理 62
   5.3 可逆サイクルと不可逆サイクル 64
   5.4 クラウジウスの不等式 66
   5.5 エントロピー 68
   5.6 エントロピー増大則 70
   演習問題 72
第6章 分子の熱運動 73
   6.1 気体分子の熱運動 74
   6.2 理想気体の内部エネルギー 76
   6.3 運動の自由度と比熱比 78
   6.4 物質の三態 80
   6.5 固体の内部エネルギー 82
   演習問題 84
第7章 波動 85
   7.1 波動の基礎概念 86
   7.2 波を表す方程式 88
   7.3 波の性質 90
   7.4 音波 94
   7.5 ドップラー効果 96
   7.6 定常波 98
   演習問題 102
第8章 光 103
   8.1 光線 104
   8.2 レンズ 106
   8.3 レンズの公式 108
   8.4 光学器械 112
   演習問題 114
第9章 光と電磁波 115
   9.1 電磁波の分類 116
   9.2 光の分散 118
   9.3 光の干渉と回折 120
   9.4 薄膜による干渉 124
   9.5 偏波と偏光 126
   演習問題 128
演習問題略解 129
索引 148
コラム
   低温の実現 7
   ごみの処理 13
   アインシュタイン模型とデバイ模型 21
   インバー 23
   火の功罪 37
   臨界圧縮因子 43
   カルノーサイクルの意味 57
   ビデオの威力 61
   エントロピー増大則と国歌 71
   時間平均と集団平均 83
   格子力学とソリトン 101
   目とカメラ 107
   詩人野口雨情と作曲家中山晋平 123
第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
7.

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Masud Mansuripur著 ; 辻内順平訳
出版情報: 東京 : 新技術コミュニケーションズ, 2006.4  xiv, 409p ; 26cm
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8.

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図書
岡村康行著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2000.10  v, 137p ; 22cm
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9.

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東工大
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東工大
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ウラジミール・イグナトビッチ著 ; 宇津呂雄彦訳
出版情報: 京都 : 吉岡書店, 2009.3  vii, 303p ; 21cm
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第1章 基礎方程式 1
   1.1 平面波 1
   1.2 波束 3
   1.3 取り扱う現象 4
第2章 スカラー粒子の一次元構造による散乱 7
   2.1 階段状ポテンシャルによる反射と屈折 8
   2.2 矩形ポテンシャル障壁による散乱 15
   2.3 半透明鏡による中性子散乱 20
   2.4 反射及び透過振幅の性質 23
   2.5 周期的体系 26
   2.6 代数学の応用例 43
   2.7 チャンネリング 48
   2.8 一般的形状のポテンシャル 58
   2.9 運動している鏡を用いた実験 63
   2.10 第2章のおわりに 70
第3章 スピンを伴う中性子の一次元構造による散乱 73
   3.1 磁気鏡の反射 75
   3.2 磁気鏡に関する代数解析 84
   3.3 磁気多層体系に関する数値行列法 95
   3.4 偏極器,偏極解析器及びスピン回転器 97
   3.5 ベリー(Berry)の位相 108
   3.6 中性子のラジオ周波数(RF)磁場との非弾性的相互作用 114
   3.7 偏極中性子を用いたゲーム 125
   3.8 第3章のおわりに 149
第4章 三次元周期的媒質における動力学的回折 153
   4.1 単一の結晶面による回折 155
   4.2 半無限単結晶による回折 160
   4.3 ブラッグ(Bragg)回折 170
   4.4 ラウェ(Laue)回折 180
   4.5 単結晶による回折の標準的記述 183
   4.6 標準的動力学回折理論 186
   4.7 二つの方法の比較 190
   4.8 ユニタリー性及び詳細釣り合いの原則 191
   4.9 光学ポテンシャルu0 196
   4.10 第4章のおわりに 204
第5章 不規則な媒質.非干渉性及び小角散乱 205
   5.1 三次元不規則媒質における波動過程 205
   5.2 散乱 212
   5.3 磁気的非均質体による散乱 223
   5.4 中性子アルベド 228
   5.5 第5章のおわりに 239
第6章 散乱理論における矛盾及び量子力学についての考察 241
   6.1 散乱理論がいくつあるか? 242
   6.2 三種の理論の解析 244
   6.3 散乱断面積の定義 249
   6.4 最後の矛盾第6の解決.散乱角の量子化 256
   6.5 詳細 259
   6.6 量子力学における不確定性関係 266
   6.7 もつれた状態,ベル(Bell)の不等式及び局所実在論 270
   6.8 量子力学の解釈 278
   6.9 波束に関する二,三の実験の議論 280
   6.10 おわりに 281
第1章 基礎方程式 1
   1.1 平面波 1
   1.2 波束 3
10.

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電気学会次世代バイオメディカル・レーザ応用技術調査専門委員会編
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 2009.4  viii, 198p, 図版viiip ; 26cm
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