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1.

図書

図書
竹内均編集
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2002.10  191p ; 28cm
シリーズ名: ニュートン別冊
NEWTONムック
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2.

図書

図書
長崎浩著
出版情報: 東京 : 太田出版, 2001.10  357p ; 20cm
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3.

図書

図書
岸上定男著
出版情報: 東京 : 鳥影社, 2001.6  214p, 図版1枚 ; 19cm
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4.

図書

図書
鳥海光弘 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2010.6  x, 220p ; 21cm
シリーズ名: 地球惑星科学 ; 2
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5.

図書

図書
竹内均著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2011.7  x, 373p ; 21cm
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6.

図書

図書
鳥海光弘 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.5  x, 262p ; 21cm
シリーズ名: 地球惑星科学 ; 14
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1 人間圏とは何か : フレーム問題について
地球システムと人間圏
文明の地球システム論的考察
2 地球資源論 : 地球資源論とは
資源の分類と成因
地球資源問題
地球資源問題への取り組み—科学技術的対策
地球資源問題への取り組み—政治・経済・社会的対策
3 自然災害 : 気象災害
火山災害
地震災害
津波災害
巨大災害
4 予知・防災の地球科学 : 災害とは何か
地球科学と予測・予知
地球惑星科学から見た防災
都市防災のあり方
5 地球‐人間社会システムの将来設計 : 人間圏の安定性
太陽系システムのストック依存型文明
社会地球科学の展望
1 人間圏とは何か : フレーム問題について
地球システムと人間圏
文明の地球システム論的考察
概要: 地球システムの中に誕生した“人間圏”というサブシステムは、急速に高密度化・複雑化・巨大化した。今やそれは、地球システムそのものの構造を変化させ、不安定にしている。現代社会で人類が直面する環境、資源・エネルギー、食糧、人口問題などを人間圏とい う概念からとらえ直し、持続的な発展の可能性と方策を探る。 続きを見る
7.

図書

図書
地球電磁気・地球惑星圏学会学校教育ワーキング・グループ編
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2010.5  vii, 306p ; 23cm
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8.

図書

図書
第13回「大学と科学」公開シンポジウム組織委員会編
出版情報: 東京 : クバプロ, 1999.10  202p ; 26cm
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9.

図書

図書
児玉浩憲著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 1999.3  223p ; 19cm
シリーズ名: 図解雑学 : 絵と文章でわかりやすい!
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ジェームズ・ラブロック著 ; 竹村健一訳
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2006.10  290p ; 20cm
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今なぜジェームズ・ラブロックなのか 秋元勇巳 1
序文 クリスピン・ティッケル卿 29
第一章 地球の現状 35
   惑星専門の医師の立場から
   前世紀の地球観
   必要なのは持続可能な撤退
   今使用すべき特効薬は
   ゴドーを持つ余裕はない
第二章 ガイアとは何か 56
   生物も非生物も含めた総合システム
   なぜわれわれは排尿するのか
   自己調節する生物圏
   ガイアはどのように機能するのか
   個体数増加への制約と温度との関係
   気候に影響を与えるシステム
   調節の特性
第三章 ガイアの歴史 89
   酸素の出現
   地球の冷房メカニズム
   ガイアの老化と死
第四章 二十一世紀の予測 101
   気候変動の予測
   北極やグリーンランドの解氷
   エアロゾルの冷却作用
   地質学的記録
   ガイアに好ましい状態
第五章 さまざまなエネルギー源 124
   近代文明を支える電気エネルギー
   化石燃料
   石炭と石油
   天然ガス
   水素
   再生可能エネルギー
   風力
   波力エネルギーと潮汐エネルギー
   水力発電
   バイオマス燃料
   太陽光エネルギー
   原子力エネルギー
   核融合エネルギー
   核分裂エネルギー
   チェルノブイリと原子炉の安全
   エネルギー源のベストミックス
第六章 化学物質、食品、原料 179
   都会のライフスタイルと価値観
   農薬と除草剤
   村の共同体の変化
   硝酸塩
   酸性雨
   危険物としての食物
   リスクの認識
第七章 持続可能な撤退を実現する技術 209
   改善
   理想の食物とライフスタイル
第八章 環境保護主義に対する私見 219
   直観的な感覚と本能
   神と創造への直観的な理解
   目標とすべき適正人口は
   人間はガイアの一部
第九章 限界を越えて 235
   秩序正しい持続可能な撤退へ
   文明の明かりを点し続けるために
   われわれの子孫が生き残っていくためのマニュアル
用語解説 255
注 264
推薦図書 271
訳者あとがき 竹村健一 277
索引 290
今なぜジェームズ・ラブロックなのか 秋元勇巳 1
序文 クリスピン・ティッケル卿 29
第一章 地球の現状 35
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