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1.

図書

図書
丹下博文編 ; 丹下博文 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 成文堂, 2002.4  3, 3, 227p ; 22cm
シリーズ名: 朝日大学産業情報研究所叢書 ; 5
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2.

図書

図書
Douglas E. Comer著 ; 村井純, 楠本博之訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.8  xxx, 650p ; 26cm
シリーズ名: TCP/IPによるネットワーク構築 / Douglas Comer著 ; 村井純, 楠本博之訳 ; Vol.1
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3.

図書

図書
Thomas A.Maufer著 ; 楠本博之訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.11  xiii, 255p ; 28cm
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4.

図書

図書
先進学習基盤協議会 (ALIC) 編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.5-  冊 ; 24cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ラディア・パールマン著 ; ハラパン・メディアテック訳 ; 加藤朗監訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2001.4  xii, 562p ; 23cm
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監訳者まえがき
著者まえがき
第1章 ネットワークの基本概念 1
   1.1 階層構造 1
   1.2 サービスモデル 7
   1.3 ネットワークの重要な特性 9
   1.4 信頼性のあるデータ転送プロトコル 12
   演習問題 16
第2章 データリンク層 19
   2.1 LAN全般 19
   2.2 IEEE 802 LAN 22
   2.3 名前、アドレス、経路 23
   2.4 LANアドレス 25
   2.5 マルチキャストアドレスとユニキャストアドレス 27
   2.6 ブロードキャストアドレス 28
   2.7 多重化フィールド 29
   2.8 ビット順 32
   2.9 LLC 34
   2.10 802.3の問題点 35
   2.11 802.5の問題点 38
   2.12 パスケットバースト 40
   2.13 ブリッジが必要な理由 40
   2.14 ポイントツーポイントリンク 41
   演習問題 42
第3章 透過ブリッジ 45
   3.1 無装飾ブリッジ 45
   3.2 学習ブリッジ 47
   3.3 スパニングツリーアルゴリズム 57
   3.4 スパニングツリーアルゴリズムの改良 63
   3.5 ブリッジのメッセージフォーマット 77
   3.6 ブリッジのその他の問題 79
   3.7 リモートブリッジ 87
   演習問題 90
第4章 始点経路制御ブリッジ 95
   4.1 純粋な始点経路制御 96
   4.2 SR-TBブリッジ 104
   4.3 SRTブリッジ 108
   4.4 エンドシステムのアルゴリズム 109
   4.5 始点経路制御と透過ブリッジ 117
   4.6 始点経路制御ブリッジ改良のアイデア 119
   演習問題 122
第5章 ハブ、スイッチ、仮想LAN、そしてファーストイーサネット 127
   5.1 ハブ 127
   5.2 高速LAN 132
   5.3 仮想LAN(VLAN) 134
   演習問題 144
第6章 ネットワークインタフェース:サービスモデル 147
   6.1 ネットワーク層とは何か 147
   6.2 ネットワークサービスの種類 148
   演習問題 154
第7章 コネクション型ネットワーク:X.25とATM 155
   7.1 汎用コネクション型ネットワーク 155
   7.2 X.25:信頼性のあるコネクション型サービス 157
   7.3 X.25のネットワークの実装 169
   7.4 ATM 170
   演習問題 178
第8章 汎用コネクションレス型サービス 181
   8.1 データ転送 181
   8.2 アドレス 182
   8.3 ホップカウント 182
   8.4 サービスクラス情報 183
   8.5 ネットワークフィードバック 185
   8.6 フラグメント化とリアセンブリ 185
   8.7 最大パケット長の発見 187
   演習問題 189
第9章 ネットワーク層アドレス 191
   9.1 固定境界を持つ階層的アドレス 192
   9.2 自由境界の階層的アドレス 194
   9.3 アドレスの所有とレンタル 195
   9.4 アドレスの種類 195
   9.5 IP 196
   9.6 IPX 200
   9.7 IPX+ 205
   9.8 IPv6 206
   9.9 CLNPのネットワーク層アドレス 212
   9.10 AppleTalkのネットワーク層アドレス 217
   9.11 DECnet Phase lllとlV 217
   9.12 NAT/NAPT 220
   演習問題 221
第10章 コネクションレス型データパケットのフォーマット 223
   10.1 コネクションレス型ネットワーク層の要素 223
   10.2 データパケット 224
   10.3 パケットフォーマットのまとめ 224
   10.4 データパケットフォーマットの技術問題と比較 232
   10.5 始点経路制御 253
   10.6 IPXフレームフォーマットの驚異のミステリー 257
   10.7 エラーレポートなどのフィードバック 260
   演習問題 266
第11章 近接メッセージ交換と自動設定 269
   11.1 ポイントツーポイントリンクによって接続されたエンドノード 270
   11.2 LAN経由で接続されたエンドノード 271
   11.3 非ブロードキャスト型マルチアクセスメディアに接続されたエンドノード 289
   11.4 各種の発見 298
   演習問題 302
第12章 経路制御アルゴリズムの考え方 305
   12.1 距離ベクトル型経路制御 306
   12.2 リンク状態型経路制御 314
   12.3 リンク状態型経路制御と距離ベクトル型経路制御の比較 327
   12.4 負荷の分散 332
   12.5 リンクコスト 333
   12.6 経路制御アルゴリズムの移行 336
   12.7 LAN 338
   12.8 サービスタイプ 342
   12.9 分断の修復:レベル1サブネットワークの分断 349
   演習問題 351
第13章 高速なパケット転送 355
   13.1 追加ヘッダの使用 355
   13.2 アドレスプリフィックスのマッチング 357
   13.3 Trieとの最長プリフィックスマッチ 358
   13.4 二分探索 369
   演習問題 373
第14章 経路制御プロトコル詳説 375
   14.1 ドメイン内経路制御プロトコル小史 375
   14.2 RIP 377
   14.3 RTMP、IPX-RIP、DECnet 380
   14.4 IS-IS、OSPF、NLSP、PNNI 381
   14.5 ドメイン間経路制御プロトコル 434
   演習問題 456
第15章 WANマルチキャスト 459
   15.1 はじめに 459
   15.2 IPのマルチキャスト 463
   演習問題 488
第16章 耐サボタージュ経路制御 491
   16.1 問題 492
   16.2 暗号について知るべきこと 492
   16.3 手法の概要 494
   16.4 手法の詳細 497
   16.5 まとめ 503
   16.6 参考文献 503
   演習問題 504
第17章 ルータか、ブリッジか、スイッチか、それが問題か ? 505
   17.1 スイッチ 505
   17.2 ブリッジとルータ 505
   17.3 ブリッジの拡張 508
   17.4 ルータの拡張 510
第18章 プロトコル設計の心得 515
   18.1 シンプルさか、柔軟性か、最適さか 515
   18.2 解決しようとしている問題を知る 517
   18.3 オーバヘッドとスケーリング 518
   18.4 能力を超えた運用 518
   18.5 コンパクトなIDとオブジェクト識別子 519
   18.6 最も一般的または重要な場合に対する最適化 520
   18.7 転送の互換性 521
   18.8 移行:経路制御アルゴリズムとアドレッシング 525
   18.9 パラメータ 527
   18.10 マルチプロトコル操作を可能にする 529
   18.11 レイヤ3上で動かすか、レイヤ2上にするか 531
   18.12 堅牢さ 531
   18.13 決定性と安定性 533
   18.14 正確のためのパフォーマンス 534
   18.15 終わりに 534
用語集 535
   索引 549
監訳者まえがき
著者まえがき
第1章 ネットワークの基本概念 1
6.

図書

図書
篠原弘道 [ほか] 共著 ; 日経コミュニケーション編
出版情報: 東京 : 日経BP社 , [東京] : 日経BP出版センター (発売), 2001.4  245p ; 24cm
シリーズ名: 日経コミュニケーションブックス ; . 新情報通信早わかり講座 / 日経コミュニケーション編||シン ジョウホウ ツウシン ハヤワカリ コウザ ; 4
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7.

図書

図書
大野典子, 和泉潤編著
出版情報: 東京 : 成文堂, 2001.3  4, 173p ; 22cm
シリーズ名: 朝日大学産業情報研究所叢書 ; 4
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8.

図書

図書
電気通信協会編集
出版情報: 東京 : 電気通信協会 , 東京 : オーム社 (発売), 2003.3  538p ; 19cm
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9.

図書

図書
砂原秀樹 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.3  xviii, 196p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座インターネット / 尾家祐二 [ほか] 編集委員 ; 4
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.12  iii, 159, 9p ; 30cm
シリーズ名: 機械工学便覧 / 日本機械学会編 ; 応用システム編γ8
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第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
   1・1・2 電話通信 1
   1・1・3 音声帯域上のデータ通信 4
   1・2 ディジタル通信 5
   1・2・1 ディジタル通信の基本概念 5
   1・2・2 おもなディジタル通信の種類 7
   1・2・3 ADSL 10
   1・3 インタネット 10
   1・3・1 インタネットとは 10
   1・3・2 パケット交換機としてのルータ 11
   1・3・3 サーバサービス提供装置 11
   1・4 移動通信 11
   1・4・1 移動通信の概要 11
   1・4・2 セルラシステム 12
   1・4・3 セルラ端末 14
   1・4・4 移動通信の将来 16
   1・5 衛星通信システム 16
   1・5・1 衛星通信 16
   1・5・2 通信衛星の分類と特徴 18
   1・5・3 衛星本体の基本構成要素 18
   1・5・4 技術動向 21
   1・6 放送システム 23
   1・6・1 放送のしくみ 23
   1・6・2 ディジタル放送 24
   1・6・3 放送設備・機器 29
第2章 コンピュータ
   2・1 コンピュータの歴史 33
   2・2 コンピュータの基礎 34
   2・2・1 基本構成 34
   2・2・2 CPU 34
   2・2・3 メモリシステム 36
   2・3 実際のコンピュータ 38
   2・3・1 マイクロプロセッサ 38
   2・3・2 ハイエンドコンピュータ 41
   2・3・3 ローエンドコンピュータ 42
第3章 記憶装置・記憶メディア
   3・1 記憶装置概論 45
   3・1・1 情報処理システムにおける記憶装置の役割 45
   3・1・2 半導体メモリ 45
   3・1・3 ストレージ 46
   3・1・4 ストレージの今後の動向 47
   3・2 記憶システム 47
   3・2・1 記憶システムの階層構成 47
   3・2・2 参照局所性と記憶の階層構成 48
   3・2・3 ディスクアレイ 48
   3・2・4 二次記憶システムの高機能化 49
   3・2・5 ストレージネットワーキング 49
   3・2・6 SANと仮想化 49
   3・2・7 ストレージ,ファイル,データベース 49
   3・2・8 ストレージサービス 50
   3・3 磁気記録と光記録 50
   3・3・1 磁気記録の技術動向 50
   3・3・2 光記録の技術動向 51
   3・4 磁気型記録装置 52
   3・4・1 磁気ディスク装置 52
   3・4・2 可換媒体型装置 56
   3・4・3 磁気テープ装置 57
   3・5 光ディスク装置 59
   3・5・1 光ディスクの動作原理と装置の課題 59
   3・5・2 光点制御技術 61
   3・5・3 アクチュエータ 64
   3・6 次世代記憶装置 67
   3・6・1 概説 67
   3・6・2 記録方式 68
   3・6・3 再生方法 69
   3・6・4 装置化の課題 69
第4章 入出力装置
   4・1 マンマシンインタフェース 72
   4・1・1 マンマシンインタフェースとは 72
   4・1・2 コンピュータにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・3 ロボットにおけるマンマシンインタフェース 72
   4・1・4 良いマンマシンインタフェースの設計 72
   4・2 ポイント入力機器 73
   4・2・1 文字入力用機器(キーボード) 73
   4・2・2 ポインティング機器 73
   4・2・3 ポインティング機器の方向性 75
   4・3 映像入力機器 75
   4・3・1 ビデオカメラ 75
   4・3・2 電子スチルカメラ/ディジタルスチルカメラ 77
   4・3・3 スキャナ 78
   4・4 映像表示機器 80
   4・4・1 ディスプレイ方式の分類 80
   4・4・2 CRT 81
   4・4・3 液晶ディスプレイ 81
   4・4・4 プラズマディスプレイ 82
   4・4・5 電子ペーパの動向 82
   4・5 プリンタ 83
   4・5・1 画像形成技術 83
   4・5・2 ワイヤドットプリンタ 84
   4・5・3 インクジェットプリンタ 84
   4・5・4 感熱・熱転写プリンタ 86
   4・5・5 レーザプリンタ,LEDプリンタ 87
   4・6 複写機 88
   4・6・1 ジアゾ複写機 88
   4・6・2 電子写真式複写機 88
   4・7 オーディオ機器 91
   4・7・1 テープレコーダ 91
   4・7・2 CD(コンパクトディスク) 92
   4・7・3 MD(ミニディスク) 93
   4・7・4 新しいオーディオ機器 95
第5章 情報通信機器
   5・1 電話(携帯電話) 97
   5・1・1 携帯電話の通信方式について 97
   5・1・2 携帯電話の基本構造 97
   5・1・3 主要構成部品 98
   5・1・4 第三世代携帯電話と関連技術の開発動向 99
   5・2 ファクシミリ 100
   5・2・1 ファクシミリの原理 100
   5・2・2 ファクシミリの主要技術 100
   5・2・3 ファクシミリ装置の種類 102
   5・3 モバイル情報機器(PDA) 102
   5・3・1 モバイル情報機器概説 102
   5・3・2 モバイル情報機器の構成 102
   5・3・3 モバイル情報機器用OSの動向 102
   5・3・4 インタフェース 103
   5・3・5 携帯端末とJavaの標準化動向 105
   5・4 ウェアラブル情報機器 106
   5・4・1 腕時計型 106
   5・4・2 ウェアラブルPC 108
   5・4・3 技術課題 109
   5・4・4 まとめ 110
第6章 ネットワーク接続機器
   6・1 ルータ,サーバ 112
   6・1・1 ルータ 112
   6・1・2 サーバ 114
   6・2 協調型ディジタル機器 116
   6・2・1 協調型ディジタル機器ネットワークの分類 116
   6・2・2 協調型ディジタル機器の機能分類 117
   6・2・3 協調型機器を結ぶネットワークとメディア 118
   6・3 セットトップボックス 119
   6・3・1 ネットワーク端末としてのセットトップボックス 119
   6・3・2 業界の主要なプレーヤー 120
   6・3・3 セットトップポックスに対する技術的な要件 120
   6・3・4 今後の動向 121
第7章 情報圧縮・セキュリティ技術
   7・1 圧縮技術 122
   7・1・1 オーディオ・音声圧縮技術 122
   7・1・2 映像圧縮技術 123
   7・1・3 データ圧縮技術 125
   7・2 情報セキュリティ技術 127
   7・2・1 情報セキュリティ技術概要 127
   7・2・2 暗号技術 127
   7・2・3 鍵配信,鍵共有 129
   7・2・4 PKI 129
   7・2・5 電子署名法 132
   7・2・6 個人認証 132
   7・2・7 PMI 132
   7・2・8 ネットワークセキュリティ 133
第8章 社会情報システム
   8・1 郵便物処理システム 136
   8・1・1 通常郵便物処理のしくみ 136
   8・1・2 郵便物に対する制約 137
   8・1・3 住所データベース 137
   8・1・4 郵便物処理の機械化概況 137
   8・1・5 郵便物自動処理機械 137
   8・2 金融ATMシステム 138
   8・2・1 ATMの歴史 138
   8・2・2 自動化機器の種類 139
   8・2・3 ATMの機能 139
   8・2・4 装置構成 139
   8・2・5 現金関連機能 140
   8・2・6 運用形態 140
   8・2・7 防犯 140
   8・2・8 海外のATM 140
   8・2・9 機能の多様化 140
   8・2・10 ATMと社会 141
   8・3 金融機関店舗機器システム 141
   8・3・1 端末制御装置 141
   8・3・2 窓口端末装置 141
   8・3・3 ローカウンタ相談端末 143
   8・3・4 イメージOCRシステム 143
   8・3・5 印鑑照会,照合システム 143
   8・3・6 ポータブル端末 144
   8・3・7 高速銀行券取扱機器 144
   8・4 旅客,情報システム 145
   8・4・1 鉄道旅客システム 145
   8・4・2 駅務機器システム 147
   8・4・3 航空旅客システム 149
   8・5 交通情報システム 150
   8・5・1 陸上交通システム 150
   8・5・2 航空交通システム 153
   8・5・3 海上交通システム 156
索引(日本語・英語) 巻末
第1章 情報通信ネットワーク
   1・1 アナログ通信 1
   1・1・1 はじめに 1
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