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1.

図書

図書
中田力著
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2001.9  154p ; 20cm
シリーズ名: 脳の方程式
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2.

図書

図書
丸谷才一著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2011.10  199p ; 20cm
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3.

図書

図書
青柳恵介著
出版情報: 東京 : 新潮社, 1997.11  235p ; 20cm
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4.

図書

図書
櫻井よしこ編
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 2007.9  299p ; 20cm
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5.

図書

図書
ジョン・ウッド著 ; 矢羽野薫訳
出版情報: 東京 : ランダムハウス講談社, 2007.9  287p, 図版 [8] p ; 20cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
南極OB会・観測五十周年記念事業委員会編集
出版情報: 東京 : 日本極地研究振興会 , 東京 : 技報堂出版 (発売), 2006.11  523p ; 19cm
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第一章 旅立ち―黎明・宗谷の時代 1
第二章 闘い―設営と生活 95
第三章 挑戦―南極大陸の調査 165
第四章 冒険―沿岸域の調査 311
第五章 誇り―観測と生活 373
第六章 再び・旅立ち―ふじ・しらせの航海と海洋観測 435
第七章 仲間―諸外国の動向と報道 461
執筆者名簿 514
   付録1 日本南極地域観測隊の活動域 515
   付録2 昭和基地周辺活動域 516
   付録3 観測隊隊員構成(二十八次隊の例) 518
   付録4 観測隊派遣スケジュール(四十五次隊以降の例) 519
   付録5 日本隊観測史 520
おわりに 521
第一章 旅立ち―黎明・宗谷の時代 1
第二章 闘い―設営と生活 95
第三章 挑戦―南極大陸の調査 165
7.

図書

図書
ジェフリー・S.ヤング, ウィリアム・L.サイモン著 ; 井口耕二訳
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2005.11  527, 15p ; 20cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
矢野太平著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2008.7  255p ; 19cm
シリーズ名: 知りたいサイエンス ; 031
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著者まえがき 3
序章 はじめに 11
第1章 地面は平らなのか?丸いのか? 19
   1-1. 昔の人が考えた宇宙はどんな宇宙なのか?(古代ギリシャの宇宙) 20
   1-2. 地球は丸いとどうして分かる?(アリストテレス) 24
   1-3. 地球の大きさを実際に測る(エラトステネス) 28
第2章 回っているのは天球なのか?地球なのか? 31
   2-1. 地球は中心で不動である(アリストテレスやプトレマイオス) 32
   2-2. 自転する丸い地球を考える人もいた(ヘラクレイデスの宇宙) 36
   2-3. いかにして地球が自転していることを確かめたか 38
第3章 地球が中心なのか?太陽が中心なのか?(古代) 39
   3-1. 天をさまよう星(惑星) 40
   3-2. 同心天球説とはどのような考え方なのか(エウドクソス) 48
   3-3. 周転円を用いた地球中心説の集大成(プトレマイオスの宇宙) 52
   3-4. 太陽中心説と地球中心説はどのように違うのか? 59
   3-5. 惑星運動のわずかなずれは離心円、エカントで調整する 61
   3-6. 早すぎた太陽中心説(アリスタルコスの宇宙) 64
   3-7. 背景の星々も長い年月にはずれていく-歳差の発見(ヒッパルコス) 70
   3-8. 歳差運動はどうして起こるのか 75
   3-9. 星の明るさを系統的に分類したヒッパルコス 78
   3-10. 天体までの距離を実際に測るには? 80
   3-11. 三角測量の誤差を小さくするにはどうすればいいか? 83
   3-12. 最も近い天体、月までの距離を測定する(ヒッパルコス) 85
   3-13. 地球上の場所に応じて天体の見える方向は変化する-地心視差,地平視差 88
   3-14. 月食を利用した月までの距離測定(ヒッパルコス) 89
   3-15. プトレマイオス、太陽までの距離を測定する 91
   3-16. プトレマイオスは本当に太陽の距離を測ったのか? 94
第4章 地球が中心なのか?太陽が中心なのか?(中世) 97
   4-1. 地球中心説から太陽中心説へ(コペルニクス) 98
   4-2. 星までの距離を測る基本的な方法は?(年周視差) 107
   4-3. 地球中心説の復活(ティコ・ブラーエの宇宙) 109
   4-4. 太陽を中心に惑星は楕円軌道を描く!(ケプラーの宇宙) 115
   4-5. 金星の満ち欠けの観測(ガリレオ・ガリレイ)-プトレマイオス宇宙の完全否定- 127
   4-6. 地球は確かに自転している!(アイザック・ニュートン) 130
   4-7. ニュートン力学-惑星の楕円運動を証明- 132
   4-8. 地球自転の直接的証明(フーコーの振り子) 134
   4-9. 地球上では見かけの力が働く(コリオリ力) 136
第5章 太陽系=宇宙のサイズを決める 137
   5-1. 太陽系の大きさを表す基本単位(1天文単位) 138
   5-2. 地球自転を利用した火星の距離測定(ジョバンニ・カッシーニ) 139
   5-3. 金星の太陽面通過を利用した1天文単位の測定(エレミア・ホロックス) 141
   5-4. その他の方法を利用した1天文単位の測定 144
   5-5. 今日の1天文単位測定方法 146
第6章 年周視差を求めて 147
   6-1. 恒星は動いていた!-固有運動の発見(エドモンド・ハレー) 148
   6-2. 光速度の測定(オーレ・レーマー) 153
   6-3. 光行差の発見(ジェームズ・ブラッドリー) 155
   6-4. 太陽自身もまわりの恒星に対して動いている!(ウィリアム・ハーシェル) 161
   6-5. 年周視差の検出に初めて成功(フリードリヒ・ヴィルヘルム・ベッセル) 164
第7章 より遠くへ 169
   7-1. 分光学の発達 170
   7-2. ドップラー効果とは? 172
   7-3. 星の色で距離が分かる(分光視差) 174
   7-4. 変光星セファイドの発見(距離を求める新しい道具) 176
   7-5. 星団の運動から距離を求める(星流視差) 180
   7-6. 主系列星あわせによる距離測定 185
   7-7. 統計視差による距離測定 189
   7-8. 永年視差による距離測定 192
第8章 天の川銀河の構造を探る 197
   8-1. 天の川銀河の構造に初めて挑む(ウィリアム・ハーシェル) 198
   8-2. 天の川銀河の構造の定量化(ヤコブス・カプタイン) 201
   8-3. 我々の太陽系は天の川銀河の端にある(ハーロー・シャプレー) 203
   8-4. アンドロメダ星雲は天の川銀河の外だった(エドウィン・ハッブル) 209
   8-5. 遠方の銀河は遠ざかっている!(エドウィン・ハッブル) 211
   8-6. 宇宙のサイズは2倍に-種族の発見-(ウォルター・バーデ) 213
   8-7. 天の川銀河はすごいスピードで回転している!(ベルティル・リンドブラッド,ヤン・オールト) 216
   8-8. 宇宙の中心の移動 219
第9章 スペース位置天文学 221
   9-1. 地上からスペースへ(ヒッパルコス衛星) 222
   9-2. ヒッパルコス衛星の観測した領域 225
   9-3. 絶対年周視差と相対年周視差 227
   9-4. ヒッパルコス衛星の年周視差測定 230
   9-5. プレアデス星団の本当の距離は? 232
   9-6. 位置天文観測は分解能より小さい角度を測定する! 234
   9-7. スペース位置天文観測の問題点 237
   9-8. 国際天文座標系 240
   9-9. 次期衛星計画 242
   9-10. 距離はしご 244
   9-11. 位置測定精度の推移 247
   9-12. 次世代位置天文観測衛星のさらに先 249
著者あとがき 251
索引 243
主な参考資料 255
著者まえがき 3
序章 はじめに 11
第1章 地面は平らなのか?丸いのか? 19
9.

図書

図書
野口聡一著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2006.3  205p ; 20cm
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10.

図書

図書
ジェイ・エリオット, ウィリアム・L・サイモン著 ; 中山宥訳
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2011.8  343p ; 20cm
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