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1.

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松永是編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.4  viii, 139p ; 26cm
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0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
   DNAチップ 1
   ポストゲノム時代の生命工学 2
   21世紀における生命工学 2
第Ⅰ部 基礎編
1. 生物を構成する分子[養王田正文] 6
   a. アミノ酸,ペプチド,タンパク質 6
   b. ヌクレオチド,DNA,RNA 11
   c. 単糖,多糖 13
   d. 脂質 14
2. 生物を構成する分子の性質 16
   a. 物理化学的側面[大野弘幸・中村暢文] 16
   b. 有機化学的側面[梶本哲也] 21
3. 生物を構成する分子を見る 29
   a. X線結晶解析[神鳥成弘] 29
   b. NMR,MRI[朝倉哲郎] 33
   c. コンピュータグラフィックス[五味雅裕・美宅成樹] 36
4. 細胞から生体へ 40
   a. 細胞を見る[太田善浩] 40
   b. 細胞を操作する[太田善浩] 42
   c. 植物と動物の違い[小関良宏] 46
5. 遺伝子を読む―分子生物科学のイントロ―[早出広司・宮下英明] 49
   a. DNAのオートシークエンサーの原理 49
   b. 全ゲノム解析 52
第Ⅱ部 応用編
6. 医薬品の合成 [梶本哲也] 58
   a. 構造‐活性相関による開発 58
   b. 豊富な資源からの誘導 59
   c. 構造‐活性相関の限界と偶然性 60
   d. セレンデピュティーからの展開 60
   e. コンビナトリアルケミストリーの導入 62
   f. ゲノム創薬 63
7. 発酵による有用物質生産[木野邦器・桐村光太郎] 64
   a. ”ミクロの職人”微生物とその発見 64
   b. 微生物の多様性と発酵工業の特長 65
   c. 伝統的な醸造・発酵産業 65
   d. 発酵工業の幕開け 66
   e. 抗生物質発酵と医薬品生産への展開 67
   f. そのほかの有用物質の生産と酵素利用工学 67
   g. ニューバイオテクノロジーへの期待 68
8. バイオ材料 69
   a. バイオ高分子[朝倉哲郎/奥山健二] 69
   b. 生分解性プラスチック[三宅正人] 72
   c. エレクトロニクスとの接点[大野弘幸] 76
9. バイオセンシング,バイオエレクトロニクス[松岡英明・斉藤美佳子] 79
   a. 歴史と現在の動向 79
   b. 電気的刺激の効果とその量的見積もり 79
   c. 酵素反応の電気的制御 80
   d. Ca2 +を介す遺伝子発現の電気的制御 81
   e. 細胞バイアビリティの電気的制御 81
   f. 細胞生産の電気的制御 81
   g. 電気的刺激によるクローン作出 82
   h. 「バイオ」と「エレクトロニクス」の融合 82
10. 人工生命体の時代[大竹久夫] 83
   a. 生命体を作るとは 83
   b. クローン動物 83
   c. 絶滅動物を蘇らせる 84
   d. 生命体は改造した方がよい 84
   e. 化学合成からのアプローチ 85
   f. ロボットとフレーム問題 85
   g. バーチャル生命体 85
11. ティッシュエンジニアリング(細胞組織工学)[三宅 淳・中村徳幸] 87
   a. 研究開発の現状 87
   b. 基礎研究の進展 88
   c. 今後の研究課題 89
12. 医用工学:インテリジェント材料システム―高分子ゲル系生体材料の開発を例に―[片岡一則・長崎幸夫] 91
   a. グルコース応答性高分子ゲルによる自己制御型インスリン放出システム 91
   b. pH応答性ゲル 93
   c. 内核安定化高分子ミセルを積層したゲル構造の構築 94
   d. おわりに 95
13. 脳神経工学[中村 俊] 96
   a. 脳とコンピュータはどう異なるか 96
   b. 脳はどのようにできあがるか 97
   c. 記憶や学習は神経細胞のどのようなはたらきに基づくのか 98
   d. 言語機能の起源と神経科学研究の将来 98
14. 遺伝子診断[中村秀喜・松永 是] 100
   a. 遺伝子診断マーカー 100
   b. 生物鑑定 102
15. ヒトゲノム解析とその応用[園山正史・美宅成樹] 104
   a. ヒトゲノム計画 104
   b. ヒトゲノム解析の応用 106
   c. ポルトゲノムの時代へ 107
16. ES細胞,クローン動物[中村徳幸] 109
   a. ES細胞 109
   b. クローン動物 111
   c. おわりに 112
17.植物工学[小関良宏] 114
   a. 植物培養細胞を用いた物質生産 114
   b. 環境浄化への利用 116
   c. 植物によるプラスチックの生産 117
18. 環境問題とバイオテクノロジー[加藤純一] 118
   a. バイオレメディエーションの概要 118
   b. バイオレメディエーションの実例 118
19. 環境ゲノム―生活習慣病の分子疫学―[加藤貴彦] 122
   a. 日本の医療とゲノム研究 122
   b. 疫学と分子疫学 122
   c. 遺伝子多型 124
   d. 遺伝子診断の倫理的問題点 124
   e. 将来の展望 124
20. マリンバイオテクノロジー[竹山春子] 125
   a. 海洋特殊環境―深海 125
   b. 海洋生物ピラミッドと生物資源 126
   c. 海洋の物質循環 126
   d. 二酸化炭素と海洋藻類 127
   e. 分子生物学的種判別 131
f. おわりに 132
索引 135
コラム
   細かい構造が見えるとは? 42
   プリオンと狂牛病 56
   成人病から生活習慣病へ 123
   疫学の父:高木兼寛 123
0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
2.

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飯出良朗著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2002.7  684p ; 21cm
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はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
   2. 小数の計算 8
   3. 分数の計算 12
   4. 等式について 25
   5. 式の変形 28
   6. 比例計算 31
   7. 反比例計算 41
   8. パーセント(百分率)(記号%) 45
   9. 累乗 58
   10. 単位 60
   11. 温度と熱 93
   12. 物体と物質 107
   13. 方向と向き 108
II.化学の基礎 111
   1. 元素と原子 112
   2. 元素記号(原子記号ともいう) 115
   3. 元素の周期表 118
   4. 原子とその構造 120
   5. 物質の分類 186
   6. 化合物の表わし方 191
   7. 原子量 198
   8. 分子量および組成式量 205
   9. モル(記号mol) 209
   10. 気体 219
   11. 物質の変化 238
   12. 溶液 279
   13. 電離 288
   14. 酸、塩基、塩 309
   15. 中和 315
III.物理の基礎 333
   1. 密度 334
   2. 力 358
   3. 圧力 412
   4. 浮力 452
   5. 電気 462
   6. 物体の運動 551
   7. 仕事 631
   8. エネルギー 644
   9. 管内の流体の流れ 663
付録 670
参考図書 674
索引 676
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
3.

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大石巖, 畑田豐彦, 田村徹責任編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.12  vi, 258p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ先端ディスプレイ技術 / 小林駿介, 内池平樹, 谷千束編 ; 1
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第1章 概説 1
   1.1 ディスプレイとは 1
   1.2 ディスプレイ技術の沿革と用途の展開 1
   1.3 ディスプレイシステムに要求される一般的事項 17
   1.4 ディスプレイの基本機能と表示方式 19
   1.5 ヒューマンインターフェースとしてのディスプレイの種類 25
第2章 画像システムと画質要因 30
   2.1 画像システム概論 30
   2.2 画像情報の電気信号化 33
   2.3 ディスプレイの観視環境条件 47
   2.4 各種画質要因と関連する諸特性 52
第3章 ディスプレイに関連する視覚の性質の概要 82
   3.1 視覚系の構造と視覚の基本機能 82
   3.2 ディスプレイに関連する視覚の性質 92
第4章 測光・測色の基礎 136
   4.1 測光量の定義と基本単位 136
   4.2 測色の基礎 142
   4.3 マンセル表色系 148
   4.4 CIE表色系 151
   4.5 均等な表色系 157
   4.6 色温度と相関色温度 161
第5章 ディスプレイ画質の客観的測定・評価法 164
   5.1 概要 164
   5.2 客観的測定・評価法 165
   5.3 最大輝度とコントラスト比 175
   5.4 階調特性 186
   5.5 色に関する測定 189
   5.6 解像特性 192
   5.7 時間応答性および残光特性 198
   5.8 測定規格 201
第6章 ディスプレイ画質の主観的測定・評価法 207
   6.1 概説 207
   6.2 主観評価と画質の要因 209
   6.3 主観評価法 211
   6.4 観視条件、評定者、標準画像 224
   6.5 測定データの解析 231
   6.6 総合画質と単独画質 240
   第6章 付録 243
索引 253
第1章 概説 1
   1.1 ディスプレイとは 1
   1.2 ディスプレイ技術の沿革と用途の展開 1
4.

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清水邦夫編著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.2  xi, 230p, 図版2枚 ; 22cm
シリーズ名: データサイエンス・シリーズ / 柴田里程 [ほか] 編集委員 ; 8
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第1章 地球環境データと衛星リモートセンシング
   1.1 地球観測衛星 1
   1.2 衛星リモートセンシングの原理 4
   1.2.1 電磁波の特性と物質との相互作用 4
   1.2.2 衛星からの観測と放射伝達 12
   1.2.3 観測器 14
   1.2.4 人工衛星の軌道 18
   1.2.5 物体識別と物理特性の導出 21
   1.3 データの解析 25
   1.3.1 地球観測データのレベル(product level)区分 25
   1.3.2 レベル0→1への変換 26
   1.3.3 レベル1→2への変換 27
   1.4 地球環境衛星データの利用例 27
   参考文献 37
第2章 Landsatデータ
   2.1 Landsat概説 41
   2.2 解析用データの準備と数理モデル 45
   2.2.1 精密幾何補正と回帰モデル 45
   2.2.2 ノイズの低減とフィルタリング 55
   2.3 データ解析 63
   2.3.1 土地被覆の判別とクラスタリング 63
   2.3.2 土地被覆分類の評価 75
   2.3.3 マルチセンサデータの融合 77
   2.4 衛星情報の正確な利用 83
   2.4.1 衛星データと物理量 85
   2.4.2 放射量補正 87
   2.4.3 Landsatデータと地理情報システムの利用 89
   2.5 衛星データのサイエンス 92
   2.5.1 データ解析への課題と解析ソフト 92
   2.5.2 データサイエンスの視点 95
   参考文献 98
第3章 ADEOS/ILASデータ
   3.1 ADEOS/ILASの概要 103
   3.2 大気分光計測の原理とそのデータサイエンス側面 107
   3.2.1 放射伝達の基本原理 107
   3.2.2 吸収スペクトル(absorption spectrum)とVoigt分布(Voigt distribution) 108
   3.2.3 衛星による大気計測 112
   3.3 ILASのデータ処理と誤差解析 116
   3.3.1 データのレベルとデータ処理の流れの概略 116
   3.3.2 事前処理とレベル0→1処理 117
   3.3.3 ILASプロダクトの誤差解析と検証 128
   3.4 まとめ 135
   参考文献 136
第4章 TRMMデータ
   4.1 TRMMの概要 139
   4.1.1 地球規模の気候と熱帯降雨 139
   4.1.2 TRMM衛星のあらまし 141
   4.1.3 TRMMによる降雨量の推定とサンプリング誤差 144
   4.1.4 TRMM搭載センサとその観測目標 145
   4.1.5 データのレベルとその性質 150
   4.2 降雨量の推定:物理的方法 153
   4.3 降雨量の推定:統計的方法 161
   4.3.1 しきい値法 161
   4.3.2 経験的最適しきい値 161
   4.3.3 理論的最適しきい値 168
   4.3.4 分散・1次積モーメント・共分散の推定 175
   4.3.5 多重しきい値法と最小カイ2乗法 178
   4.3.6 マーク付き点過程による接近 181
   4.4 TRMMデータの検証 188
   4.4.1 推定降雨のリトリーバル誤差 189
   4.4.2 サンプリング誤差 202
   4.5 しきい値法による月降水量の推定 205
   4.6 データサイエンスの視点 214
   参考文献 218
あとがき 223
索引 225
第1章 地球環境データと衛星リモートセンシング
   1.1 地球観測衛星 1
   1.2 衛星リモートセンシングの原理 4
5.

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山田実著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2002.1  viii, 135p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信工学シリーズ
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第1章 光エレクトロニクスの発展 1
   1-1 光エレクトロニクスとは? 1
   1-2 レーザの発明 3
   1-3 光ファイバ通信 4
   1-4 光ディスクシステム 6
   1-5 光半導体加工技術 9
第2章 電磁界基礎方程式と光の伝搬 10
   2-1 平面波の伝搬 10
   2-2 損失がある媒質中における平面波の伝搬 15
   2-3 三層誘電体導波路 16
   2-4 大気中の光ビーム 27
   2-5 光ファイバ 27
   演習問題 28
第3章 共振器 30
   3-1 誘電体境界面での光の反射と透過 30
   3-2 反射鏡 33
   3-3 ファブリペロー共振器 37
   3-4 導波路型共振器 39
   演習問題 40
第4章 光と電子の相互作用 41
   4-1 発光と光吸収のメカニズム 41
   4-2 自然放出と誘導放出 45
   4-3 コヒーレント光 48
   演習問題 53
第5章 レーザ発振の原理 54
   5-1 レーザの基本構造と種類 54
   5-2 分極による進行波の増幅 56
   5-3 発振条件 59
   5-4 共振器中の光子数 61
   5-5 二準位モデルでの分極率とレート方程式 65
   5-6 直流特性 68
   演習問題 70
第6章 半導体の基礎 71
   6-1 半導体とは? 71
   6-2 バンド構造が生ずる理由 73
   6-3 電子波動関数の数学的表示 73
   6-4 状態密度関数と電子のエネルギー分布 76
   6-5 直接遷移と間接遷移 78
   6-6 不純物半導体 80
   6-7 pn接合 81
   演習問題 84
第7章 半導体レーザ 86
   7-1 半導体レーザの基本構造 86
   7-2 ダブルヘテロ接合 87
   7-3 レーザ利得 89
   7-4 半導体レーザの光分布 92
   7-5 レート方程式 92
   7-6 直流特性 94
   7-7 変調特性 98
   7-8 種々の半導体レーザ 101
   演習問題 106
第8章 光増幅器と光検出器 107
   8-1 光増幅器の構造 107
   8-2 エルビウム添加光増幅器 109
   8-3 光検出器の種類 111
   8-4 太陽電池 113
   8-5 pinフォトダイオード 114
   8-6 アバランシェフォトダイオード 117
   8-7 フォトトランジスタ 119
   演習問題 120
付録 122
   1 反射防止膜の原理 122
   2 レーザ共振器からの出力電力 124
演習問題解答 127
参考文献 132
索引 133
第1章 光エレクトロニクスの発展 1
   1-1 光エレクトロニクスとは? 1
   1-2 レーザの発明 3
6.

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広瀬立成著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2002.2  274, vip ; 20cm
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まえがき
第一章 二一世紀の科学革命
   1.1 頂点を極める 14
   1.2 量子力学の登場 17
   1.3 基本的な力 19
   1.4 アインシュタインの登場 22
   1.5 単純で美しいもの 25
   1.6 ひもと粒 28
   1.7 「ひも」から力が 30
   1.8 バイオリンの弦 34
   1.9 一○次元のひも 36
   1.10 隠された次元 39
   1.11 「無限大」の困難 43
   1.12 超ひもの乱舞 46
   1.13 科学革命に向けて 48
第二章二○世紀の科学革命1 量子力学
   2.1 原子論の歩み 54
   2.2 ミクロの世界を見る 56
   2.3 隙間だらけの原子 60
   2.4 プランクの登場 64
   2.5 アインシュタインの援護射撃 67
   2.6 ボーアの原子モデル 70
   2.7 粒子は波である 73
   2.8 常識を超えて 77
   2.9 プランク定数が意味するもの 80
   2.10 量子力学の誕生 83
   2.11 大天才ディラック 85
   2.12 充満した真空 88
   2.13 粒子と反粒子 92
第三章 二○世紀の科学革命2 相対性理論
   3.1 二つの巨峰 96
   3.2 統一理論の芽生え 98
   3.3 革命ののろし 100
   3.4 同時刻は同時ではない 105
   3.5 世界線 108
   3.6 質量も変わる 110
   3.7 特殊から一般へ 113
   3.8 時空が歪む 116
   3.9 生涯最大のあやまち 119
   3.10 統一場理論へ 122
   3.11 大きな落とし穴 125
第四章 極微の世界へ
   4.1 原子の中へ 130
   4.2 素粒子とは 132
   4.3 クォークの発見 135
   4.4 レプトンもある 138
   4.5 クォークのとじこめ 140
   4.6 漸近的自由とは 142
   4.7 自然の秩序 146
   4.8 クモの糸 148
   4.9 色と香り 152
   4.10 クォークの色 154
   4.11 香りが変わる 157
   4.12 やっかいな重力 160
第五章 統一への道
   5.1 部分と全体 164
   5.2 四○○年の歩み 166
   5.3 虫のよすぎる話 168
   5.4 理想と現実 171
   5.5 始まらない食事 173
   5.6 統一から大統一へ 176
   5.7 裸の電荷 179
   5.8 気味の悪いこと 182
   5.9 冥王星を超えて 185
   5.10 激突する素粒子 187
   5.11 原子一粒を制御する 191
   5.12 コライダーの建設 194
   5.13 大統一の世界を垣間見る 198
第六章 超ひも理論への挑戦
   6.1 対称性を求めて 202
   6.2 真空の相転移 205
   6.3 理想から現実へ 208
   6.4 物質の崩壊 210
   6.5 陽子崩壊を観る 212
   6.6 超対称性 215
   6.7 超対象パートナー 218
   6.8 重力を生み出す 220
   6.9 宇宙を満たす暗黒物質(ダークマター) 223
   6.10 無責任なやり方 226
   6.11 重力の量子力学 228
   6.12 プランク距離 230
   6.13 重力を導く 232
   6.14 コンパクト空間 235
第七章 飛躍する超ひも理論
   7.1 超ひも理論の泣きどころ 240
   7.2 混成超ひも理論 242
   7.3 超ひも理論の困難 245
   7.4 画期的な事件 248
   7.5 ブラックホールの謎 252
   7.6 超ひものブラックホール 255
   7.7 プランクの再来 258
   7.8 宇宙の開闢 260
   7.9 超高エネルギー宇宙線 263
   7.10 限界を超えて 265
   7.11 トップダウンかボトムアップか 268
   7.12 革命前夜 270
索引
まえがき
第一章 二一世紀の科学革命
   1.1 頂点を極める 14
7.

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柴田里程著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.5  x, 171p ; 22cm
シリーズ名: データサイエンス・シリーズ / 柴田里程 [ほか] 編集委員 ; 1
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第1章 データサイエンス
   1.1 データサイエンスがめざすもの 1
   1.2 データの上流から下流まで 2
   1.2.1 データサンプリング 2
   1.2.2 データとその記述の一体化 3
   1.2.3 DandDルール 6
   1.2.4 データのブラウジング 7
   1.2.5 データに含まれる情報量 7
   1.2.6 データモデリング 8
   1.2.7 モデルヴァリデーション 10
   1.2.8 ソフトウェア 11
   1.3 データエンジニアリング 12
   1.3.1 データの同化 12
   1.3.2 データマイニング 13
   1.3.3 データ学習アルゴリズム 13
   1.4 データリテラシー 14
   1.4.1 データの型 14
   1.4.2 データの属性と構造 14
   1.4.3 日時の表現 15
   1.4.4 背景情報 18
   1.4.5 ランダム性と非ランダム性 19
   1.4.6 変量 22
   1.4.7 平均,分散,標準偏差 22
   1.4.8 相関と関係 24
   1.4.9 偏差値 25
第2章 データ
   2.1 データベクトル 27
   2.1.1 値 29
   2.1.2 属性 30
   2.2 データベクトルの構造化 44
   2.2.1 配列形式 45
   2.2.2 関係形式 46
   2.2.3 その他の形式 53
   2.3 特別な意味をもつ構造 54
   2.3.1 グラフ,関連度表 55
   2.3.2 並べ替え 56
   2.3.3 時系列 56
   2.3.4 点過程データ 57
   2.3.5 意図しない観測打切り 57
   2.3.6 制約 58
   2.3.7 区間 59
   2.3.8 基数系 59
   2.3.9 座標 61
   2.4 データ取得計画 64
   2.4.1 ランダム化 64
   2.4.2 システマティックな抽出,意図的な抽出 69
   2.4.3 実験計画 72
   2.5 背景情報 76
   2.5.1 改訂の記録 77
   2.5.2 参考文献 77
第3章 データの浄化と組織化
   3.1 事例研究 79
   3.1.1 実験データ 79
   3.1.2 地震データ 82
   3.1.3 気象観測データ 86
   3.1.4 マーケティングデータ 92
   3.1.5 給油記録データ 95
   3.1.6 高血圧症研究データ 98
   3.1.7 商品先物取引データ 100
   3.2 データの浄化 105
   3.2.1 人為的なミスの訂正 105
   3.2.2 表現の統一 105
   3.2.3 1次データへの絞り込み 106
   3.2.4 冗長な変量の削除 106
   3.2.5 単位の統一 106
   3.2.6 コーディング 106
   3.3 データの組織化 107
   3.3.1 新たな変量の導入 107
   3.3.2 関係形式と配列形式 107
   3.3.3 時間の扱い 107
   3.4 背景情報の記述 109
   3.4.1 データベクトルの属性 109
   3.4.2 関係形式や配列形式の背景情報 109
   3.4.3 文章での記述 110
第4章 データのブラウジング
   4.1 データを数値として眺める 112
   4.2 データをグラフィカルに眺める 113
   4.2.1 散布図 114
   4.2.2 時系列図 119
   4.2.3 箱型図 128
   4.2.4 累積分布図 134
   4.2.5 Q-Qプロマット 137
   4.3 関係を探る 143
   4.3.1 補間と平滑化 144
   4.3.2 独立性と無相関 146
   4.4 データを変換する 149
   4.5 データを分解する 149
第5章 データの流通と蓄積
   5.1 データの源泉 151
   5.2 データの公開 153
   5.2.1 データ公開の形式 156
   5.2.2 データの著作権 156
   5.2.3 データの価値 157
   5.3 インターデータベース 158
   5.3.1 フローティングDandDインスタンス 159
   5.3.2 データの蓄積 160
   5.3.3 モデルの蓄積 161
   5.4 データの流通と蓄積のもたらす未来 161
参考文献 163
索引 165
第1章 データサイエンス
   1.1 データサイエンスがめざすもの 1
   1.2 データの上流から下流まで 2
8.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本まちづくり協会編
出版情報: 東京 : 技術書院, 2001.10  xv, 306p ; 22cm
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第1章 総論 1
   1.1 道路の歴史 1
   1.2 道路輸送システムの概要 3
   1.3 道路の種類 5
   1.4 道路の管理者 8
   1.5 道路利用者と道路の設計諸元 9
第2章 道路交通調査 13
   2.1 道路交通の発生 13
   2.2 自動車起終点調査 13
   2.3 道路交通量調査 19
   2.4 速度調査 21
   2.5 道路交通量の変動調査 22
第3章 将来交通需要推計 25
   3.1 将来交通量推計の手法 25
   3.2 将来交通量の構成 26
   3.3 将来交通量推計の手順 26
   3.4 発生集中交通量の推計 29
   3.5 分布交通量の推計 30
   3.6 配分交通量の推計および道路網の評価 32
   3.7 非集計解析による交通需要推計 34
第4章 路線計画と輸送システム 37
   4.1 道路の路線選定 37
   4.2 交通需要マネジメント(TDM) 42
   4.3 バスシステムとバスターミナル 45
   4.4 トラック輸送システムとトラックターミナル 46
   4.5 歩行者・自転車系システム 47
第5章 道路の設計と横断構成 49
   5.1 設計速度 49
   5.2 運転者の視覚 50
   5.3 視距 51
   5.4 横断面の幅員構成 53
   5.5 建築限界 59
   5.6 街路樹と並木 60
第6章 道路線形 61
   6.1 線形要素と線形設計 61
   6.2 平面線形の設計 61
   6.3 縦断線形の設計 68
   6.4 平面線形と縦断線形の組合せ 70
   6.5 合成勾配 72
第7章 交差 73
   7.1 道路と鉄道との交差 73
   7.2 道路相互の交差 75
   7.3 平面交差点 75
   7.4 交差点立体交差 80
   7.5 単純立体交差 81
   7.6 インターチェンジ 81
   7.7 繊込み区間 84
第8章 道路交通容量 85
   8.1 設計時間交通量と交通容量 85
   8.2 単路部の交通容量 87
   8.3 平面交差点の交通容量 91
   8.4 ランプ(連結路)の交通容量 94
   8.5 繊込み区間の交通容量 95
   8.6 踏切の交通容量 96
第9章 道路交通運用 97
   9.1 混雑度 97
   9.2 交通渋滞の実際とそのメカニズム 97
   9.3 渋滞の交通工学的説明 99
   9.4 渋滞対策としての道路改良 99
   9.5 トンネル内での交通運用 101
   9.6 交通規制 102
   9.7 道路気象と交通管制 105
第10章 歩行者空間 109
   10.1 歩道 109
   10.2 歩行者のための道 112
   10.3 自転車道等 113
   10.4 コミュニティ道路 116
   10.5 バリアフリー 118
   10.6 ウォーキング・トレイル 120
第11章 交通安全 121
   11.1 交通事故 121
   11.2 防護柵 122
   11.3 横断防止柵(歩行者自転車用防護柵、通称・フェンス) 125
   11.4 転落防止柵(通称・外柵) 127
   11.5 車止め(通称・ランドポール、駒止め) 127
   11.6 道路照明 128
   11.7 道路標識 129
   11.8 道路標示と横断歩道 131
   11.9 区画線 132
第12章 道路環境 133
   12.1 環境問題の発生 133
   12.2 道路と自然環境 133
   12.3 道路交通騒音 135
   12.4 超低周波音 138
   12.5 道路交通振動 139
   12.6 大気汚染 140
   12.7 環境影響評価(環境アセスメント) 142
第13章 道路土工 145
   13.1 土量の配分計画 145
   13.2 切土工法と切土法面 145
   13.3 盛土工法 148
   13.4 盛土法面 151
   13.5 凍上の防止 152
   13.6 排水計画 152
   13.7 表面排水施設 153
   13.8 地下排水施設 156
第14章 道路構造物 157
   14.1 防災防護施設 157
   14.2 防災防雪施設 158
   14.3 カルバート 161
   14.4 擁壁 163
   14.5 共同溝等 165
第15章 舗装概論(路床・路盤) 169
   15.1 舗装概説 169
   15.2 支持力の測定 172
   15.3 路床 173
   15.4 路盤材料 176
   15.5 下層路盤 177
   15.6 上層路盤 178
第16章 アスファルト舗装(1) 181
   16.1 アスファルト舗装の概説 181
   16.2 アスファルト舗装の構成 182
   16.3 アスファルト舗装の構造設計 182
   16.4 舗装計画交通量 184
   16.5 アスファルト舗装の構造設計 184
   16.6 アスファルト舗装材料 187
   16.7 アスファルトの混合物 189
第17章 アスファルト舗装(2) 193
   17.1 アスファルト混合物の混合および運搬 193
   17.2 アスファルト舗装の施工 194
   17.3 アスファルト簡易舗装 197
   17.4 排水性舗装と透水性舗装と保水性舗装 199
   17.5 カラー舗装 202
   17.6 アスファルト特殊舗装 203
第18章 コンクリート舗装 205
   18.1 コンクリート舗装の概説 205
   18.2 コンクリート舗装の構造設計 206
   18.3 舗装コンクリート版の材料 210
   18.4 舗装コンクリート版の配合 211
   18.5 舗装コンクリート版の混合・運搬 212
   18.6 舗装コンクリート版の舗装 213
   18.7 舗装コンクリート版の表面仕上げ 215
   18.8 舗装コンクリート版の養生 215
第19章 ブロック舗装と特殊舗装 217
   19.1 ブロック舗装 217
   19.2 二層構造式舗装 221
   19.3 歩行者系道路舗装 221
   19.4 特殊舗装 227
第20章 舗装の維持修繕 229
   20.1 舗装の性能指標 229
   20.2 舗装路面の表面性状 231
   20.3 舗装の維持修繕 233
   20.4 アスファルト舗装の維持修繕 234
   20.5 コンクリート舗装の維持修繕 238
   20.6 ブロック舗装の維持修繕 240
第21章 道路付属施設 241
   21.1 サービスエリア 241
   21.2 ”道の駅” 242
   21.3 バス停車帯(バス停留施設) 245
   21.4 駐車場 246
   21.5 歩行者横断施設 249
第22章 道路管理 253
   22.1 道路管理と交通管理 253
   22.2 道路の管理 254
   22.3 切土面の維持 255
   22.4 路肩と排水溝の維持 256
   22.5 道路清掃 256
   22.6 植樹の維持 257
   22.7 道路付属施設の維持 258
   22.8 積雪寒冷地域の冬季交通の確保 259
   22.9 道路占用物のデザイン管理 260
   22.10 橋梁と高架橋の維持 260
   22.11 トンネルの防災施設とその維持 261
   22.12 道路管理瑕疵 261
第23章 高度道路交通システム 265
   23.1 情報技術(IT)の活用 265
   23.2 高度道路交通システム(ITS) 266
   23.3 自動車経路誘導システム(カーナビゲーションシステム) 270
   23.4 道路交通情報通信システム(VICS) 270
   23.5 交通情報提供システム(ATIS) 271
   23.6 駐車場案内システム 271
   26.7 自動料金収受システム(ETC) 272
   26.8 走行支援システム(AHS) 273
   26.9 交通管理システム(UTMS) 276
第24章 道路の経済効果 277
   24.1 道路評価の視点と評価項目 277
   24.2 道路の交通機能に対応する直接経済効果 279
   24.3 道路の交通機能に対応する間接経済効果 281
   24.4 高規格幹線道路と地域高規格道路の経済効果 281
   24.5 インパクトスタディ 283
   24.6 道路財源 284
   24.7 道路費用便益分析(CBA) 286
第25章 道路プロジェクトの評価 289
   25.1 プロジェクト評価の必要性と意義 289
   25.2 プロジェクト・サイクル 290
   25.3 プロジェクトの評価の手順 291
   25.4 プロジェクトの効果と計測 293
   25.5 プロジェクトの財務評価 294
   25.6 プロジェクトの総合評価 298
   25.7 廃棄および解体・撤去と事後評価 298
   25.8 道路のライフサイクルコスト(LCC) 299
参考文献 301
さくいん 303
第1章 総論 1
   1.1 道路の歴史 1
   1.2 道路輸送システムの概要 3
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
船木由喜彦著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2001.10  iii, 105p ; 26cm
シリーズ名: 臨時別冊・数理科学 ; . SGCライブラリ||SGC ライブラリ ; 11
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序章 1
   0.1 ゲーム理論とは 1
   0.2 協力ゲームと非協力ゲーム 1
   0.3 本書の構成 2
第1章 家・車の売買―非分割財市場のコア 4
   1.1 1人の売り手と2人の買い手 4
   1.2 提携形ゲームによる定式化 5
   1.3 コアの定義 6
   1.4 左右の靴ゲームのコア 8
   1.5 ベームバベルクの馬市場 10
   1.6 割り当てゲームのコア 14
第2章 結託の可能性―安定集合 16
   2.1 安定集合の定義 16
   2.2 3人拒否権ゲームの安定集合 18
   2.3 3人多数決ゲームの安定集合 22
   2.4 左右の靴ゲームの安定集合 26
   2.5 そのほかのゲームの安定集合 28
第3章 タルムードと破産問題の解―カーネルと仁 29
   3.1 タルムードと破産問題 29
   3.2 破産問題の解 31
   3.3 CG整合解の性質 34
   3.4 破産ゲームのコア 37
   3.5 破産ゲームのカーネル 37
   3.6 破産ゲームその他の解 40
第4章 シャープレイ値による費用分担 43
   4.1 費用分担問題 43
   4.2 費用ゲームと節約ゲーム 44
   4.3 3つの原理を満たす費用分担 45
   4.4 提携形ゲームの4つの公理 46
   4.5 提携形ゲームのシャープレイ値 49
   4.6 滑走路使用料金の決定 51
第5章 投票のパワー指数―シャープレイ値の応用 55
   5.1 投票問題と投票ゲーム 55
   5.2 重み付き多数決ゲーム 57
   5.3 投票ゲームのパワー指数 58
   5.4 賛成者提携に加わる確率を用いた計算法 61
   5.5 重み付き多数決ゲームにおけるパワー指数 63
   5.6 そのほかのパワー指数 66
第6章 ただ1つの財の公平な分配 68
   6.1 1つの非分割財を公平に分ける 68
   6.2 アメリカにおける臓器移植システム 68
   6.3 ポイント制のパラドクス 71
   6.4 分配問題の解 72
   6.5 ポイント制と優先ルール 74
   6.6 ボルダルール 75
   6.7 コンドルセの基準と投票パラドクス 77
第7章 男女のマッチングと家の割り当て―貨幣のないケースのコア 79
   7.1 マッチング問題 79
   7.2 結婚ゲーム 79
   7.3 安定なマッチング 81
   7.4 男性最適なマッチングと女性最適なマッチング 83
   7.5 男女の数が異なるマッチング 85
   7.6 学生と大学の間のマッチング 87
   7.7 2つの側に分けられない場合、そして家の割り当て 89
第8章 交換市場と市場ゲームのコア 92
   8.1 分割可能な財の交換市場経済 92
   8.2 交換市場のモデルと市場ゲーム 92
   8.3 競争均衡解と競争均衡配分 95
   8.4 競争均衡配分とコア 98
参考文献 103
索引 105
序章 1
   0.1 ゲーム理論とは 1
   0.2 協力ゲームと非協力ゲーム 1
10.

図書

東工大
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図書
東工大
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志村史夫, 小林久理眞著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2003.2  viii, 231p ; 21cm
シリーズ名: したしむ物理工学
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1. 序論 1
   1.1 自然科学と数学 2
   1.2 数 14
   1.2.1 数の歴史 14
   1.2.2 数の種類 20
   チョット休憩●1 ピタゴラス 38
   演習問題 39
2. 座標 41
   2.1. 平面と空間の数量化 42
   2.1.1 遠近法 42
   2.1.2 座標の導入 44
   2.1.3 座標変換 48
   2.2 位相空間と図形の数量化 53
   2.2.1 位相空間 53
   2.2.2 図形の数量化 55
   チョット休憩●2 デカルト 57
   演習問題 58
3. 関数とグラフ 59
   3.1 関数の導入 60
   3.1.1. 物体の運動の表現 60
   3.1.2 関数発見の背景 63
   3.2 n次関数 66
   3.2.1 1次関数 66
   3.2.2 2次関数 69
   3.2.3 3次関数 73
   3.2.4 4次関数 79
   3.3 三角関数 80
   3.4 指数関数と対数関数 83
   チョット休憩●3 アーベルとガロア 87
   演習問題 89
4. 微分と積分 91
   4.1 微分法と積分法 92
   4.1.1 微分法 92
   4.1.2 積分法 95
   4.2 微分・積分計算 99
   4.2.1 n次関数 99
   4.2.2 三角関数 105
   4.2.3 指数関数と対数関数 111
   4.2.4 テイラー展開 121
   4.3 偏微分と微分方程式 123
   4.3.1 偏微分 123
   4.3.2 微分方程式 126
   チョット休憩●4 ライプニッツとニュートン 128
   演習問題 130
5. ベクトルとベクトル解析 131
   5.1 ベクトルの基礎 132
   5.1.1 スカラーとベクトル 132
   5.1.2 ベクトルの表現 134
   5.2 ベクトルの演算 136
   5.2.1 和と差 136
   5.2.2 積 139
   5.2.3 ベクトルの微分 145
   5.2.4 演算子 147
   5.2.5 ベクトル演算と電磁気学 155
   チョット休憩●5 マックスウェル 161
   演習問題 162
6. 線形代数 163
   6.1 連立方程式と行列 164
   6.1.1 連立方程式と解 164
   6.1.2 行列 165
   6.2 線形代数の物理的展開 172
   6.2.1 連成振り子 172
   6.2.2 量子力学 181
   チョット休憩●6 ケイリー 185
   演習問題 187
7. 確率と統計 189
   7.1 確率と統計の基礎 190
   7.1.1 場合の数・順列・組み合わせ 190
   7.1.2 確率と集合 194
   7.1.3 確率の分布 200
   7.2 物理学への応用 203
   7.2.1 量子論的粒子の存在状態 203
   7.2.2 スターリングの方式 208
   7.2.3 ガウス分布とポアッソン分布 209
   チョット休憩●7 パスカル 218
   演習問題 219
   演習問題の解答 221
   参考図書 226
   索引 227
1. 序論 1
   1.1 自然科学と数学 2
   1.2 数 14
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