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図書

東工大
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東工大
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赤堀侃司著 ; ジャストシステム出版部編
出版情報: 徳島 : ジャストシステム, 2002.7  271p ; 19cm
シリーズ名: ジャストシステム情報教育シリーズ
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はじめに 3
第1章 教育工学の背景と特徴
   1 教育工学の分野 10
   2 教育工学の特徴 21
   3 行動主義による学習 26
   4 認知主義による学習 36
   5 状況論的学習 45
第2章 コンピュータによる学習支援
   1 ドリル 56
   2 チュートリアル 63
   3 シミュレーション 72
   4 マルチメディア 80
   5 ネットワーク 87
第3章 コンピュータによる教育支援
   1 成績処理の仕方 96
   2 コンピュータテスティング 108
   3 Webの活用 116
   4 レポートの評価 124
   5 e-learningへの発展 128
第4章 情報教育の内容と方法
   1 操作能力と科学的な理解 134
   2 情報活用の実践力 141
   3 情報社会に参画する態度 147
   4 ITの活用と教科としての情報 153
   5 授業におけるIT活用の特徴 163
第5章 教育方法の改善
   1 学習における方略 174
   2 方略の学習 188
   3 大学の教育方法改善 199
第6章 教育システムのデザイン
   1 デザインと構造化 214
   2 教育システム設計 231
第7章 現代の教育課題
   1 メディアコミュニケーション 250
   2 進歩主義と実存主義 260
参考文献 265
索引 267
はじめに 3
第1章 教育工学の背景と特徴
   1 教育工学の分野 10
2.

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[Erwin Stein, René de Borst, Thomas J. R. Hughes編]
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.6  x, 713p ; 27cm
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3.

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水野勝之著
出版情報: 東京 : 創成社, 1998.3  12, 261p ; 22cm
所蔵情報: loading…
4.

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小田光宏編著
出版情報: 東京 : 日本図書館協会, 1997.11  244p ; 26cm
シリーズ名: JLA図書館情報学テキストシリーズ / 塩見昇 [ほか] 編集 ; 4
所蔵情報: loading…
5.

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椹木義一, 添田喬, 中溝高好共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 1999.4  vi, 235p ; 21cm
シリーズ名: 理工学基礎シリーズ
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6.

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東工大
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東工大
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肥田野登編著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 1999.12  viii, 200p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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   はじめに
第1部 仮想市場法の考え方
第1章 環境と行政の評価 3
   1.評価の歴史と展開 3
   2.評価分析手法として何があるか 8
   3.費用便益分析とは何か 9
   4.支払意思額とその計測手法 13
第2章 仮想市場法とはどのような評価手法か 19
   1.仮想市場法(CVM)とは何か 19
   2.CVMの歴史 21
   3.CVMは何を評価しうるのか 21
   4.どのような分野の評価に向いているか 22
   5.CVMの妥当性と信頼性 24
   6.本書におけるCVM評価の考え方 26
第3章 仮想市場法の調査・分析方法 29
   1.調査・分析の企画 29
   2.調査・分析の構成 34
   3.調査・分析結果の見方 36
第2部 仮想市場法の実際
第4章 調査の計画 41
   1.調査のための母集団の設定 41
   2.調査法の決定 42
   3.母集団の支払意思額総額の推定 44
第5章 調査票の構成 46
   1.シナリオの設定 46
   2.シナリオを補足する質問 54
   3.世帯・個人属性についての質問 56
   4.調査票の回答形式 57
   5.調査票の作成 59
第6章 予備調査 60
   1.予備調査の目的 60
   2.予備調査の確認項目 62
   3.予備調査の規模 63
第7章 標本抽出の方法 65
   1.標本抽出の基本 65
   2.無作為抽出の手順 67
   3.抽出の実際 71
   4.抽出に際しての注意点 72
第8章 本調査の実行 74
   1.面接調査の進め方 74
   2.郵送調査の進め方 78
   3.データの入力 80
第9章 調査結果の分析 86
   1.調査に伴う誤差とは 86
   2.支払意思額無回答及び抵抗回答の仕分け 88
   3.標本が母集団を正確に反映しているか 88
   4.自由回答式における支払意思額代表値の推定 90
   5.支払カード式における支払意思額代表値の推計 91
   6.二肢選択式における支払意思額代表値の推計 91
   7.調査結果の妥当性の検証 94
   8.2組の標本による母集団支払意思額の比較 96
   9.母集団支払意思額の集計 98
第10章 調査結果のまとめ方 101
   1.調査報告書のまとめ方 101
   2.概要版のまとめ方 105
第11章 CVMの課題 106
   終章 109
   1.公平性の評価 109
   2.意思決定プロセスと評価 111
   3.費用便益分析の今後 112
   注 115
   参考資料 153
   1.CVM実施の際のチェックリスト 155
   2.訪問面接調査マニュアル 157
   3.調査票 161
   「平成10年度札内川環境価値調査」調査票 161
   「介護に関するアンケート」調査票案 171
   「ダイオキシン対策に関するアンケート」調査票案 179
   アプリケーション・ソフトの紹介 187
   文献案内 190
   主要参考文献 193
   索引 197
   はじめに
第1部 仮想市場法の考え方
第1章 環境と行政の評価 3
7.

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Rajko Tomovic[編] ; 加藤一郎訳
出版情報: 東京 : 学献社, 1973.5  8, 263p ; 22cm
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8.

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東工大
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今田高俊編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2000.10  xvii, 254, xiiip ; 20cm
シリーズ名: 日本の階層システム ; 5
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刊行のことば ⅰ
はしがき ⅶ
Ⅰ 社会階層のリアリティ変容
   1章 ポストモダン時代の社会階層 今田 高俊 3
   1 はじめに 3
   2 ポストモダン転回 4
   3 「所有」から「存在」へ-社会的関心のシフト 7
   4 「達成的地位」から「関係的地位」へ-社会階層の脱分節化 16
   5 中間大衆から中間分衆へ-中間階級の行方 25
   6 地位政治から生活政治へ-等身大の政治 35
   7 おわりに 49
Ⅱ 弛緩する地位達成の意欲
   2章 脱-階層志向の状況と構造 井上 寛 57
   1 脱-階層の概念と課題 57
   2 脱-階層志向 64
   3 脱-階層志向を支える生活構造 67
   4 結論 75
   3章 「こころの豊かさ」への志向構造 三重野 卓 83
   1 「豊かさ」をめぐる状況 83
   2 「こころの豊かさ」と脱物質志向 85
   3 「こころの豊かさ」と階層要因 88
   4 財の所有と「こころの豊かさ」 96
   5 「こころの豊かさ」を資産、総収入 101
   6 まとめ 106
   4章 情報コンシャスネスとオルトエリート 遠藤 薫 111
   階層化・脱階層化の同時進行と社会構造変化
   1 はじめに 111
   2 情報コンシャスネスとエリート層 114
   3 情報コンシャス層の肖像-脱階層志向的ライフスタイル戦略と自己認識 118
   4 脱階層志向と格差拡大のパラドックス 120
   5 世代とライフスタイル戦略 125
   6 「学歴」を情報リテラシー 129
   7 そして-新しいエリート層(オルトエリート)は台頭するか? 133
   8 おわりに 144
Ⅲ 生活様式と文化のプレゼンス
   5章 ライフスタイルと生活満足 白倉 幸男 151
   1 はじめに 151
   2 ライフスタイルと階層および幼少時代文化資本 155
   3 生活満足度を生み出すもの-ライフスタイルか階層か 165
   4 おわりに 175
   6章 文化的寛容性と象徴的境界 片岡 栄美 181
   現代の文化資本と階層再生産
   1 はじめに 181
   2 文化的な排他性それとも寛容性 183
   3 文化の威信スコアと指標 188
   4 文化的寛容性は現代の文化資本か? 192
   5 進行する文化的オムニボア化 196
   6 ハイカルチャーと大衆文化の象徴的境界 199
   7 大衆化社会における文化戦略と文化的再生産 213
   7章 市場に立脚する正統文化 米澤 彰純 221
   クラシック・コンサートに集う人々
   1 市場の中の正統文化 221
   2 クラシック・コンサートという場の構造 226
   3 誰がクラシック・コンサートへ行くのか 232
   4 「盛り上がり」が正当化される社会-「立身出世主義」の別断面 250
文献 ⅰ
刊行のことば ⅰ
はしがき ⅶ
Ⅰ 社会階層のリアリティ変容
9.

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東工大
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建設省大臣官房技術調査室監修 ; 建築研究振興協会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2000.8  xix, 122p ; 26cm
シリーズ名: 新構造体系シリーズ
所蔵情報: loading…
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第1章 概要
 1節 性能指向型の建築構造設計体系の必要性 3
   1.1 これまでの状況と背景 3
   1.2 建築構造設計体系のあるべき状態 4
 2節 性能指向型の建築構造設計体系の概要 6
   2.1 基本事項 6
   2.2 目標性能とその水準の設定 7
   2.3 目標性能とその水準を達成するための構造の計画 7
   2.4 性能評価 8
   2.5 性能表示 8
   2.6 社会機構 8
   2.7 まとめ 9
第2章 目標水準設定の考え方
 1節 目標水準設定の基本的枠組 13
   1.1 はじめに 13
   1.2 目標水準設定に関する前提事項の整理 13
    1.2.1 建築構造設計 13
    1.2.2 構造設計における建築主に対する設計者の役割 14
    1.2.3 建築構造物に求められる役割と2つの側面 14
   1.3 構造性能の目標水準の基本枠組 15
    1.3.1 構造性能の目標水準の基本的認識枠組 15
    1.3.2 構造性能の目標水準設定における判断形式 16
    1.3.3 複数の評価指標のもとでの最適規準 17
   1.4 構造性能水準の設定において考慮すべき事項 17
    1.4.1 現象の確率論的把握 17
    1.4.2 構造性能水準の設定において参考にすべき事項 18
 2節 目標水準設定に係わる基礎的検討 19
   2.1 安全性に対する住民等の意識の把握から得られた知見 19
   2.2 水準設定の法的考察と経済学的考察から得られた知見 20
 3節 目標水準設定において考慮すべき事項 23
   3.1 これまで経験的につくられてきた構造物の性能 23
    3.1.1 基本的な考え方 23
    3.1.2 構造性能水準評価において考慮すべき不確定要因 23
    3.1.3 確率論に基づく構造性能水準評価 24
    3.1.4 従来の設計法による建築物の構造性能水準 25
    3.1.5 現行建築物の構造性能水準の評価事例 25
   3.2 バックグラウンドリスクからみた安全水準 29
    3.2.1 基本的な考え方 29
    3.2.2 死亡リスクの捉え方と表現方法 30
    3.2.3 各種死亡リスクの最近の動向 31
    3.2.4 リスク比較とリスク規制に関する問題点 34
   3.3 建築物の使用期間に生じる総費用 36
    3.3.1 基本的な考え方 36
    3.3.2 総費用の考え方 36
    3.3.3 総費用を最小化する性能水準の傾向 38
    3.3.4 総費用最小化による目標水準設定の事例 39
第3章 構造性能評価指針案
 序 構造性能評価の意義 47
 1節 総則 48
   1.1 目的 48
   1.2 構造性能評価の流れ 49
 2節 目標構造性能 51
   2.1 基本構造性能 51
   2.2 性能評価項目 54
   2.3 構造性能の水準 54
 3節 限界状態 57
   3.1 限界状態の種類 57
   3.2 安全限界状態 58
    3.2.1 構造骨組の安全限界状態 58
    3.2.2 建築部材の安全限界状態 58
    3.2.3 設備機器の安全限界状態 59
    3.2.4 什器の安全限界状態 59
    3.2.5 地盤の安全限界状態 60
   3.3 修復限界状態 61
    3.3.1 構造骨組の修復限界状態 61
    3.3.2 建築部材の修復限界状態 61
    3.3.3 設備機器の修復限界状態 61
    3.3.4 什器の修復限界状態 62
    3.3.5 地盤の修復限界状態 63
   3.4 使用限界状態 63
    3.4.1 構造骨組の使用限界状態 63
    3.4.2 建築部材の使用限界状態 64
    3.4.3 設備機器の使用限界状態 65
    3.4.4 什器の使用限界状態 65
    3.4.5 地盤の使用限界状態 66
 4節 荷重および外力 67
   4.1 固定荷重 67
   4.2 積載荷重 67
   4.3 積雪荷重 69
   4.4 風圧力(風荷重) 70
   4.5 地震動(地震荷重) 72
   4.6 地盤に起因する荷重・外力 75
   4.7 その他の荷重 78
   4.8 荷重および外力の組合せ 78
 5節 応答値の算定 80
   5.1 原則 80
   5.2 積載荷重に対する応答値の算定 81
   5.3 積雪荷重に対する応答値の算定 81
   5.4 風圧力に対する応答値の算定 81
   5.5 地震動に対する応答値の算定 83
 6節 限界値の設定 85
 7節 限界値と応答値の比較評価の方法 88
 8節 性能の表示 92
第4章 性能指向型設計法のための社会機構の方向性
 1節 はじめに 99
 2節 性能指向型「設計実務」のモデル化 100
   2.1 設計関連情報の3つのフェーズ(相) 100
   2.2 性能指向型「設計実務」のプロセスの内容 101
 3節 性能指向型「設計実務」のタイプ分類 102
 4節 「社会機構」に期待される機能・役割 103
 5節 「社会機構」を構成する機能別システム例 105
 6節 「設計実務」や「社会機構」の現状 108
 7節 「社会機構」の整備の方向と今後の課題 111
今後の課題 113
付録 117
   付-1 新構造総プロの経緯 119
謝辞 121
第1章 概要
 1節 性能指向型の建築構造設計体系の必要性 3
   1.1 これまでの状況と背景 3
10.

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東工大
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東工大
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伊藤宏司編著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2000.3  283p ; 21cm
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はじめに 伊藤宏司 1
第1部 群知能 13
   第1章 みんなの動きが自然にまとまる? ―並列、拡散、流れ 湯浅秀男 14
   第2章 多くの物を運ぶ ―群ロボット搬送システム 太田順・新井民夫 31
   第3章 みんなで輪になる ―知識の共有について 山下雅史 51
   第4章 情報は環境にあり ―群ロボット環境の共進化 浅間一・藤井輝夫 71
   第5章 コミュニケーション・ネットワークをつくる ―通信による協調と創発 市川純章・原文雄 87
   第6章 ミクロとマクロ、そして内的記述 ―群知能の構成問題 関山浩介・新井史人 108
第2部 人間を含むシステム 131
   第7章 多様性が鍵になる! ―アイデアの沸く秘密 新誠一 132
   第8章 自らを外から見る ―システムから脱出する能力 小田宗兵衛 152
   第9章 概念の違いを見きわめる ―知的刺激による創発 西田正吾・吉田哲也 166
   第10章 素早く巧みに ―運動技能の創発 伊藤宏司 183
   第11章 創ることと、わかること ―創発的シンセシス 上田完次 199
第3部 システムの実装 219
   第12章 免疫的な知 ―自律ロボットの行動制御 石黒章夫・内川嘉樹 220
   第13章 力を合わせて働く ―ミクロの機械 藤田博之 238
   第14章 形を自在に変える ―ユニット機械 村田智 262
プロフィール 284
はじめに 伊藤宏司 1
第1部 群知能 13
   第1章 みんなの動きが自然にまとまる? ―並列、拡散、流れ 湯浅秀男 14
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