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1.

図書

図書
西庄重次郎編著 ; 石田寿昌[ほか]著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.4  viii, 196p ; 26cm
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2.

図書

図書
高松正勝原作 ; 鈴木みそ漫画
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.6  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1334
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3.

図書

図書
P.W. Atkins著 ; 千原秀昭, 稲葉章訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.2  xiii, 471p ; 26cm
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4.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 214p ; 21cm
シリーズ名: 先端化学シリーズ / 日本化学会編 ; 4
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Raymond Chang著 ; 岩澤康裕, 北川禎三, 濵口宏夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.10  xiv, 432p ; 26cm
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1. 序章 1
   1・1 物理化学の本質 1
   1・2 単位 2
   力 2
   圧力 2
   エネルギー 3
   1・3 原子力,分子量,およびモル 3
   参考文献 4
2. 気体の性質 6
   2・1 基本定義 6
   2・2 温度の操作上の定義 6
   2・3 理想気体 7
   ボイルの法則 7
   シャルルの法則
   (ゲイリュサックの法則) 7
   アボガドロの法則 8
   理想気体の式 8
   ドルトンの分圧の法則 9
   2・4 実在気体 10
   ファンデルワールスの式 10
   状態方程式のビリアル展開 11
   2・5 気体の凝縮と臨界状態 12
   2・6 気体分子運動論 13
   気体のモデル 14
   気体の圧力 14
   運動エネルギーと温度 15
   2・7 マクスウェル分布則 16
   2・8 分子間衝突と平均自由行程 17
   2・9 拡散と噴散のグレアムの法則 19
   参考文献 19
   問題 20
3. 熱力学第一法則 26
   3・1 仕事と熱 26
   仕事 26
   熱 29
   3・2 熱力学第一法則 29
   エンタルビー 30
   ΔUとΔHの比較 31
   3・3 熱容量 31
   定容熱容量と定圧熱容量 32
   熱容量に関する分子的な解釈 33
   CvとCpの比較 34
   熱容量と低体温 34
   3・4 気体の膨張 35
   等温膨張 35
   断熱膨張 35
   3・5 カロリメトリー 37
   定容熱量計 37
   定圧熱量計 38
   示差走査熱量測定法 39
   3・6 熱化学 40
   標準生成エンタルピー 40
   反応エンタルピーの温度依存症 42
   3・7 結合エネルギーと結合エンタルピー 43
   結合エンタルピーと結合解離エンタルピー 44
   参考文献 45
   問題 46
4. 熱力学第二法則 52
   4・1 自発過程 52
   4・2 エントロピー 53
   エントロピーの統計学的な定義 53
   エントロピーの熱力学的な定義 55
   カルノーサイクルと熱効率 56
   4・3 熱力学第二法則 56
   4・4 エントロピー変化 58
   理想気体の混合によるエントロピー変化 58
   相転移によるエントロピー変化 58
   熱によるエントロピー変化 58
   4・5 熱力学第三法則 60
   絶対エントロピー(第三法則エントロピー) 61
   化学反応におけるエントロピー 61
   エントロピーの意味 62
   4・6 ギブスエネルギー 63
   ギブスエネルギーの意味 65
   4・7 標準モル生成ギブズエネルギー(Δ₁G゜) 66
   4・8 ギブズエネルギーの温度および圧力依存性 67
   Gの温度依存性 67
   Gの圧力依存性 67
   4・9 相平衡 68
   クラペイロンの式とクラウジウス・クラペイロンの式 69
   相図 70
   相律 72
   4・10 ゴムの弾性に関する熱力学 72
   参考文献 73
   問題 75
5. 溶液 80
   5・1 濃度の単位 80
   5・2 部分モル量 81
   部分モル体積 81
   化学ポテンシャル(部分モルギブズエネルギー) 81
   化学ポテンシャルの意味 82
   5・3 混合の熱力学 82
   5・4 揮発性液体の二成分混合物 84
   ラウールの法則 84
   ヘンリーの法則 85
   5・5 実在溶液 86
   溶媒成分 87
   溶質成分 87
   5・6 束一的性質 88
   蒸気圧降下 88
   沸点上昇 89
   凝固点降下 90
   浸透圧 91
   5・7 電解質溶液 94
   電解質溶解過程の分子像 94
   溶液中のイオンの熱力学 96
   溶液中のイオン生成のエンタルピー,エントロピー,ギブズエネルギー 97
   5・8 イオン活量 98
   電解質におけるデバイ・ヒュッケルの理論 100
   塩溶効果と塩折効果 101
   5・9 電解質溶液の束一的性質 103
   ドナン効果 104
   5・10 生体膜 106
   膜輸送 107
   補遺5-1 静電気学についての注解 110
   比誘電率(Er)と静電容量(C) 110
   膜容量 111
   参考文献 111
   問題 113
6. 化学平衡 118
   6・1 気体系の化学平衡 118
   理想気体 118
   式(6・7)に関するより詳しい考察 120
   ΔrG0とΔrGの比較 121
   実在気体 122
   6・2 溶液中の反応 123
   6・3 不均一系平衡 123
   6・4 平衡定数に対する温度,圧力,および触媒の影響 124
   温度の影響 125
   圧力の影響 126
   触媒の影響 126
   6・5 配粒子と金属イオンの巨大分子への結合 127
   一つの巨大分子あたり一つの結合部位 127
   一つの巨大分子あたりのn個の等価な結合部位 128
   結合の平衡の実験的研究 130
   6・6 生体エネルギー論 132
   生化学における標準状態 132
   ATP-生体エネルギーの通貨 133
   共役反応の原理 134
   解糖 134
   生物学における熱力学の限界 138
   参考文献 138
   問題 140
7.電気化学 144
   7・1 化学電池 144
   7・2 単極電位 145
   7・3 化学電池の熱力学 146
   ネルンスト式 148
   起電力の温度依存性 148
   7・4 化学電池の種類 149
   濃淡電池 149
   燃料電池 149
   7・5 起電力測定の応用 150
   活量係数の決定 150
   pHの決定 150
   7・6 生体酸化 151
   酸化的リン酸化の化学浸透圧説 153
   7・7 膜電位 155
   ゴールドマンの式 156
   活動電位 156
   参考文献 158
   問題 159
8.酸と塩基 163
   8・1 酸と塩基の定義 163
   8・2 水における酸と塩基の性質 164
   PH-酸性度の単位 164
   8・3 酸と塩基の解離 165
   酸とその共役塩基の解離定数の相関 166
   塩の加水分解 167
   8・4 二塩基酸および多塩基酸 168
   8・5 緩衝溶液 169
   イオン強度と温度の緩衝溶液への影響 171
   特定のpHでの緩衝溶液の調製 172
   緩衝能 172
   8・6 酸塩基滴定 173
   酸塩基指示薬 173
   8・7 アミノ酸 174
   アミノ酸の解離 174
   等電点(pI) 174
   タンパク質の滴定 176
   8・8 血液のpHの維持 176
   補遺8・1 酸塩基平衡のより正確な扱い 179
   弱酸の解離 179
   弱酸とその塩 179
   弱い一塩基酸の強塩基による滴定 180
   弱い二塩基酸の強塩基による滴定 180
   参考文献 182
   問題 183
9.化学反応速度論 187
   9・1 反応速度 187
   9・2 反応次数 188
   零次反応 188
   一次反応 188
   二次反応 190
   反応次数の決定 193
   9・3 反応分子数 194
   単分子反応 194
   二分子反応 195
   三分子反応 195
   9・4 より複雑な反応 196
   可逆反応 196
   遂次反応 196
   導鎖反応 197
   9・5 反応速度に対する温度の影響 198
   アレニウス式 199
   9・6 ポテンシャルエネルギー面 199
   9・7 反応速度論 200
   衝突理論 200
   遷移状態理論 201
   遷移状態理論の熱力学的記述 202
   9・8化学反応における同位体効果 204
   9・9 溶液中での反応 205
   9・10 溶液中での高速反応 206
   流通法 207
   化学緩和法 207
   9・11 振動反応 209
   参考文献 210
   問題 211
10.酵素反応速度論 217
   10・1 触媒作用の一般原理 217
   酵素触媒 217
   10・2 酵素反応速度論の式 219
   ミカエリス・メンテン速度論 219
   定常状態速度論 220
   KMとVMAXの重要性 221
   10・3 キモトリプシン : ケーススタディー 222
   10・4 多基質系 224
   遂次機構 225
   非遂次,または"ピンポン"機構 225
   10・5 酵素阻害 225
   可逆阻害 225
   不可逆阻害 229
   10・6 アロステリック相互作用 229
   ミオグロビンや
   ヘモグロビンへの酸素結合 229
   ヒルの式 231
   協奏モデル 232
   遂次モデル 233
   酸素結合によって誘発されるヘモグロビンのコンホメーション変化 234
   10・7 酵素反応速度論におけるPHの影響 234
   参考文献 236
   問題 238
11.量子力学と原子の構造 241
   11・1 波としての光の理論 241
   11・2 ブランクの量子仮説 242
   11・3 光電効果 243
   11・4 ボーアの水素原子の発光スペクトルの理論 244
   11・5 ド・ブロイの仮説 245
   11・6 ハイゼンベルクの不確定性原理 248
   11・7 シュレーディンガー波動方程式 249
   11・8 一次元の箱の中の粒子 250
   ポリエンの電子スペクトル 253
   11・9 量子力学的トンネル効果 253
   11・10 水素原子の
   シュレーディンガー方程式 255
   原子軌道 256
   11・11 多電子原子と周期表 258
   電子配置 259
   周期的性質の変化 262
   参考文献 263
   問題 265
12.化学結合 269
   12・1 ルイス構造 269
   12・2 原子価結合法 270
   12・3 原子軌道の混成 271
   メタン(CH4) 271
   エチレン(C2H4) 273
   アセチレン(C2H2) 273
   12・4 電気陰性度と双極子モーメント 274
   電気陰性度 274
   双極子モーメント 274
   12・5 分子軌道理論 276
   12・6 二原子分子 277
   第2周期元素から成る等核二原子分子 277
   第1,第2周期元素
   から成る異核二原子分子 279
   12・7 共鳴と電子非局在化 280
   ペプチド結合 281
   12・8 配位化合物 282
   結晶場理論 283
   分子軌道理論 286
   原子価結合(VB)理論 286
   12・9 生物学的な系での金属錯体 287
   鉄 287
   銅 289
   マンガン,コバルト,ニッケル 289
   亜鉛 290
   毒性の重金属 291
   参考文献 292
   問題 293
13.分子間力 296
   13・1 分子間相互作用 296
   13・2 イオン結合 296
   13・3 分子間力の様式 298
   双極子-双極子相互作用 298
   イオン-双極子相互作用 298
   イオン-誘起双極および双極子-誘起双極子相互作用 299
   分散相互作用,あるいはロンドン相互作用 300
   反発および全相互作用 301
   鎌状赤血球貧血における分散力の役割 302
   13・4 水素結合 302
   13・5 水の構造と性質 304
   氷の構造 305
   水の構造 305
   水のいくつかの物理化学的性質 306
   13・6 疎水性相互作用 307
   参考文献 308
   問題 309
14.分光学 311
   14・1 用語 311
   吸収および発光(放出) 311
   単位系 311
   スペクトル領域 311
   線幅 311
   分解能 313
   強度 313
   選択律 314
   信号対雑音比 315
   ランベルト・ベールの法則 315
   14・2 マイクロ波分光法 316
   14・3 赤外(IR)分光法 318
   振動・回転の同時遷移 321
   14・4 電子分光学 322
   有機分子 323
   遷移金属錯体 324
   電荷移動相互作用下にある分子 324
   ランベルト・ペールの法則の応用 325
   14・5 核磁気共鳴(NMR)分光学 325
   ボルツマン分布 327
   化学シフト 327
   スピン-スピン結合 328
   NMRと反応過程 329
   1H以外の核のNMR 330
   フーリエ変換NMR 331
   磁気共鳴画像(MRI) 333
   14・6 電子スピン共鳴分光法 333
   14・7 蛍光とりん光 335
   蛍光 335
   りん光 336
   14・8 レーザー 336
   レーザー光の特性と応用 338
   14・9 旋光分散と円(偏光)二色性 339
   分子対称と光学活性 339
   偏光と旋光性 339
   旋光分散(ORD)と円二色性(CD) 341
   参考文献 342
   問題 345
15.光化学と光生物学 350
   15・1 はじめに 350
   熱反応と光化学反応 350
   一次過程と二次過程 350
   量子収率 350
   光強度の測定 351
   作用スペクトル 352
   15・2 光合成 352
   葉緑体 353
   葉緑体と他の色素分子 353
   反応中心 353
   光化学系Iおよび光化学系II 355
   暗反応 357
   15・3 視覚 358
   ロドブシンの構造 358
   視覚の機構 358
   C=C結合周りの内部回転 359
   15・4 放射の生物的影響 360
   太陽光と皮膚がん 360
   光医学 361
   参考文献 362
   問題 364
16.巨大分子 366
   16・1 巨大分子の大きさ,形状,モル質量を調べる方法 366
   巨大分子のモル質量 366
   超遠心機を用いた沈降法 366
   粘度(粘性率 ) 370
   電気泳動 371
   16・2 合成高分子の構造 374
   立体配置と立体配座 374
   ランダム歩行モデル 374
   16・3 タンパク質とDNAの構造 376
   タンパク質 376
   DNA 379
   16・4 タンパク質の安定性 380
   疎水性相互作用 380
   変性 381
   タンパク質の折りたたみ 384
   参考文献 386
   問題 388
付録 1 数学の概論 391
付録 2 熱力学データ 396
用語解説 398
問題の解答-偶数番号の計算問題 409
和文牽引 412
欧文牽引 428
1. 序章 1
   1・1 物理化学の本質 1
   1・2 単位 2
6.

図書

図書
梶本興亜, 寺嶋正秀, 佐藤啓文共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2006.9  x, 435p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2008.3  xi, 259p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 2
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第Ⅰ部 化学平衡
第1章 酸と塩基 2
   SBO 1 酸塩基平衡を説明できる 2
   SBO 2 溶液の水素イオン濃度(pH)を測定できる(技能) 8
   SBO 3 溶液のpHを計算できる(知識・技能) 10
   SBO 4 緩衝作用について具体例をあげて説明できる 14
   SBO 5 代表的な緩衝液の特徴とその調製法を説明できる l6
   SBO 6 化学物質のpHによる分子型,イオン型の変化を説明できる 18
第2章 各種の化学平衡 22
   SBO 7 錯体・キレート生成平衡について説明できる 22
   SBO 8 沈殿平衡(溶解度と溶解度積)について説明できる 27
   SBO 9 酸化還元電位について説明できる 31
   SBO l0 酸化還元平衡について説明できる 36
   SBO 11 分配平衡について説明できる 39
   SBO 12 イオン交換について説明できる 43
第Ⅱ部 化学物質の検出と定量
第3章 定性試験 46
   SBO 13 代表的な無機イオンの定性反応を説明できる 46
   SBO 14 日本薬局方収載の代表的な医薬品の確認試験を列挙し,その内容を説明できる 50
   SBO 15 日本薬局方収載の代表的な医薬品の純度試験を列挙し,その内容を説明できる 61
第4章 定量の基礎 66
   SBO l6 実験値を用いた計算および統計処理ができる(技能) 66
   SBO 17 医薬品分析法のバリデーションについて説明できる 70
   SBO 18 日本薬局方収載の重量分析法の原理および操作法を説明できる 72
   SBO l9 日本薬局方収載の容量分析法について列挙できる 74
   SBO 20 日本薬局方収載の生物学的定量法の特徴を説明できる 78
第5章 容量分析 80
   SBO 21 中和滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 80
   SBO 22 非水滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 91
   SBO 23 キレート滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 98
   SBO 24 沈殿滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 105
   SBO 25 酸化還元滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 111
   SBO 26 電気滴定(電位差滴定,導電率滴定など)の原理,操作法および応用例を説明できる 118
   SBO 27 日本薬局方収載の代表的な医薬品の容量分析を実施できる(技能) 123
第6章 金属元素の分析 l27
   SBO 28 原子吸光光度法の原理,操作法および応用例を説明できる 127
   SBO 29 発光分析法の原理,操作法および応用例を説明できる 134
第7章 クロマトグラフィー 137
   SBO 30 クロマトグラフィーの種類を列挙し,それぞれの特徴と分離機構を説明できる 137
   SBO 31 クロマトグラフィーで用いられる代表的な検出法と装置を説明できる 148
   SBO 32 薄層クロマトグラフィー,液体クロマトグラフィーなどのクロマトグラフィーを用いて代表的な化学物質を分離分析できる(知識・技能) 158
第Ⅲ部 分析技術の臨床応用
第8章 分析の準備 162
   SBO 33 代表的な生体試料について,目的に即した前処理と適切な取扱いができる(技能) l62
   SBO 34 臨床分析における精度管理および標準物質の意義を説明できる 165
第9章 分析技術 168
   SBO 35 臨床分析の分野で用いられる代表的な分析法を列挙できる l68
   SBO 36 免疫反応を用いた分析法の原理,実施法および応用例を説明できる l71
   SBO 37 酵素を用いた代表的な分析法の原理を説明し,実施できる(知識・技能) 180
   SBO 38 電気泳動法の原理を説明し,実施できる(知識・技能) 188
   SBO 39 代表的なセンサーを列挙し,原理および応用例を説明できる 196
   SBO 40 代表的なドライケミストリーについて概説できる 203
   SBO 41 代表的な画像診断技術(X線検査,CTスキャン,MRI,超音波,核医学検査など)について概説できる 209
   SBO 42 画像診断薬(造影剤,放射性医薬品など)について概説できる 223
   SBO 43 薬学領域で繁用されるその他の分析技術(バイオイメージング,マイクロチップなど)について概説できる 233
第10章 薬毒物の分析 241
   SBO 44 毒物中毒における生体試料の取扱いについて説明できる 241
   SBO 45 代表的な中毒原因物質(乱用薬物を含む)のスクリーニング法を列挙し,説明できる 243
   SBO 46 代表的な中毒原因物質を分析できる(技能) 247
索引 250
第Ⅰ部 化学平衡
第1章 酸と塩基 2
   SBO 1 酸塩基平衡を説明できる 2
8.

図書

図書
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 2008.5  215p ; 19cm
シリーズ名: 図解雑学 : 絵と文章でわかりやすい!
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  vii, 154p ; 22cm
シリーズ名: わかる化学シリーズ ; 2
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ようこそ物理化学の世界へ 1
第Ⅰ部 微小な世界をのぞく
1章 量子化学って何だろう? 5
   1.両方を同時に決めることはできない 5
   2.電子は波,それとも粒子? 7
   3.量子化とは 9
   4.電子を波で表す 10
   5.電子の性質を数式で表す 11
   6.シュレーディンガーの方程式を解く 13
2章 原子にも構造がある 17
   1.原子の正体 17
   2.原子の構造 18
   3.電子の存在する場所 19
   4.軌道のエネルギーと形 21
   5.電子が軌道に入るための約束 24
   6.原子の性質と周期性 25
   7.電子の移動 29
第Ⅱ部 化学結合と分子の構造
3章 化学結合は分子をつくる 35
   1.イオン結合と金属結合 35
   2.共有結合 36
   3.結合性と反結合性 38
   4.σ結合とπ結合 40
   5.単結合,二重結合,三重結合 42
   6.分子間力 45
4章 分子はいろいろな形をしている 49
   1.メタンの構造 50
   2.水とアンモニアの構造 52
   3.エチレンの構造 54
   4.アセチレンの構造 56
   5.分子集合体の構造 58
    コラム シャボン玉 62
第Ⅲ部 物質の変化とエネルギー
5章 化学反応には速度がある 65
   1.反応の速さを決めるには 65
   2.半減期から見た化学反応 68
   3.連続する反応と律速段階 71
   4.遷移状態と活性化エネルギー 72
   5.反応速度を決めるもの 74
   6.酵素反応 77
    コラム 年代測定 69
6章 物質はどのような状態をとるか 79
   1.物質は三つの状態をとる 79
   2.気体はどのような性質? 81
   3.液体はどのような性質? 83
   4.固体はどのような構造? 85
   5.固体はどのような性質? 86
   6.液晶は液体と結晶の中間? 90
7章 エントロピーとエンタルピー 95
   1.物質の変化とエネルギー 96
   2.エネルギーは保存される 96
   3.エネルギーとエンタルピー 98
   4.状態量とヘスの法則 100
   5.エントロピーは乱雑さの尺度 102
   6.エントロピーは増え続ける 105
8章 自由エネルギーは反応を決める 107
   1.反応の方向を決めるもの 107
   2.自由エネルギーとは何だろう 109
   3.自由エネルギーは反応の方向を決定する 111
   4.平衡でも反応は進行している 113
   5.平衡は自由エネルギーで決まる 116
第Ⅳ部 溶液の化学
9章 溶液の性質って何だろう? 121
   1.溶質が溶媒に溶けると溶液になる 121
   2.溶けるとはどういうこと? 123
   3.溶液の蒸気圧はどうなる? 125
   4.溶液の融点および沸点はどのように変化するか 128
   5.半透膜って半分透す膜? 131
10章 酸・塩基および酸化・還元 135
   1.酸と塩基って何だろう? 135
   2.酸性・塩基性は水素イオン濃度で決まる 137
   3.酸・塩基の強さと緩衝液 139
   4.酸化・還元は電子の移動 142
   5.イオン化傾向 145
   6.化学エネルギーと電気エネルギー 146
    コラム ネルンストの式 149
   索引 151
ようこそ物理化学の世界へ 1
第Ⅰ部 微小な世界をのぞく
1章 量子化学って何だろう? 5
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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藤川高志, 朝倉清高共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2004.1  ix, 195p ; 21cm
シリーズ名: 化学サポートシリーズ
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1.行列と行列式
   1.1 行列式 2
   1.2 基底と次元 7
   1.3 固有値と固有ベクトル 10
   1.4 行列の対角化 12
   1.5 実対称行列の対角化 15
   1.6 エルミート行列の対角化 21
2.微分と微分方程式
   2.1 微分 28
   2.2 テイラー展開 29
   2.3 偏微分 30
   2.4 ヤコビアン 35
   2.5 マックスウェルの関係式と全微分 38
   2.6 ラグランジェの未定係数法 47
   2.7 常微分方程式 48
   2.8 偏微分方程式 59
3.ベクトル解析
   3.1 ベクトルの基礎 62
   3.2 ベクトルの微分 66
   3.3 ベクトルによる微分-勾配,発散,回転 69
    3.3.1 ベクトルの勾配 69
    3.3.2 ベクトルの発散 71
    3.3.3 ベクトルの回転 73
    3.3.4 直交曲線座標系における発散,勾配,回転 75
   3.4 ベクトルと積分 81
    3.4.1 線積分 82
    3.4.2 面積分 86
    3.4.3 体積積分 89
   3.5 ガウスの発散定理,グリーンの定理,ストークスの定理 90
    3.5.1 ガウスの定理 90
    3.5.2 グリーンの定理 91
    3.5.3 ストークスの定理 92
   3.6 付録 94
4.固有値と固有関数
   4.1 オブザーバブルとエルミート演算子 98
   4.2 ディラックのデルタ関数 101
   4.3 フーリエ級数 109
   4.4 フーリエ変換 113
   4.5 可換なオブザーバブル 121
   4.6 角運動量演算子と球面調和関数 127
5.複素関数
   5.1 複素数の基本的な性質 146
   5.2 解析関数 147
   5.3 複素積分,コーシーの積分定理 149
   5.4 留数定理と実定積分 154
    5.4.1 三角関数の積分 153
    5.4.2 有理関数の積分 157
    5.4.3 フーリエ変換 159
おわりに 163
問の解答 164
索引 193
Coffee Break
   I 計算科学 25
   II 隠された変数 31
   III スカラー,ベクトル,テンソル 65
   IV クラマース-クローニッヒの関係式 161
1.行列と行列式
   1.1 行列式 2
   1.2 基底と次元 7
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