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1.

図書

図書
新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 西日本法規出版 , 東京 : 星雲社 (発売), 2002.4  131p ; 26cm
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2.

図書

図書
宮崎利夫総編集 ; 後藤良宣, 渋谷皓編集 ; 瀬高守夫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.3  ix, 231p ; 27cm
シリーズ名: 現代薬学シリーズ ; 9
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3.

図書

図書
西庄重次郎編著 ; 石田寿昌[ほか]著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.4  viii, 196p ; 26cm
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4.

図書

図書
高松正勝原作 ; 鈴木みそ漫画
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.6  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1334
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5.

図書

図書
P.W. Atkins著 ; 千原秀昭, 稲葉章訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.2  xiii, 471p ; 26cm
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6.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 214p ; 21cm
シリーズ名: 先端化学シリーズ / 日本化学会編 ; 4
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7.

図書

図書
小野行雄編集
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2011.9  x, 343p ; 26cm
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8.

図書

図書
枝元一之著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2011.12  vii, 172p ; 26cm
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9.

図書

図書
Keith A.McLauchlan著 ; 中村和郎訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.11  viii, 142p ; 22cm
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10.

図書

図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.11  120p ; 26cm
シリーズ名: プライマリー薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 3 . 薬学の基礎としての化学||ヤクガク ノ キソ トシテノ カガク ; 1
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11.

図書

図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2011.3  xiv, 315p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 1
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12.

図書

図書
小野行雄編
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2010.9  x, 379p ; 26cm
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13.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕, 長谷川美貴共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.5  ix, 196p ; 21cm
シリーズ名: わかる×わかった!
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序章 物理化学とは 1
   序1 物理化学を学ぶ意義 2
   序2 量子化学と原子構造 4
   序3 化学結合と分子構造 6
   序4 化学反応と溶液の性質 8
   序5 反応とエネルギー 12
   演習問題 12
第I部 量子論は宇宙を支配する
 第1章 量子論で見た物質 15
   1.1 不確定性原理 16
   1.2 存在確率 18
   1.3 粒子と波動 20
   1.4 量子化 22
   1.5 シュレディンガー方程式 24
   演習問題 26
 第2章 原子は何からできているか 27
   2.1 原子を作るもの 28
   2.2 原子核を作るもの 30
   2.3 電子殻とエネルギー 32
   2.4 軌道と形 34
   2.5 軌道関数 36
   2.6 電子密度 38
   演習問題 40
 第3章 電子は原子を支配する 41
   3.1 電子配置 42
   3.2 電子配置の不規則性 45
   3.3 周期表 47
   3.4 電子遷移 50
   3.5 周期性 52
   演習問題 55
第II部 物質は分子からできている
 第4章 原子を結合する力 59
   4.1 イオン結合 60
   4.2 金属結合 62
   4.3 共有結合 65
   4.4 σ結合とπ結合 67
   4.5 配位結合 70
   4.6 分子間力 72
   演習問題 75
 第5章 分子はどんな形か 77
   5.1 混成軌道 78
   5.2 sp^3混成軌道 80
   5.3 sp^2混成軌道 82
   5.4 sp混成軌道 84
   5.5 配位結合分子 86
   演習問題 88
 第6章 固体・液体・気体 89
   6.1 物質の三態 90
   6.2 状態図 92
   6.3 気体の性質 95
   6.4 液体・固体の性質 98
   6.5 三態以外の状態 101
   演習問題 104
第III部 反応は溶液で起こる
 第7章 溶液とは何か 107
   7.1 溶解とは 108
    コラム コロイド 111
   7.2 溶解のエネルギー 112
   7.3 蒸気圧 114
   7.4 沸点上昇と凝固点降下 116
   7.5 浸透圧 118
   演習問題 120
 第8章 酸・塩基と酸性・塩基性 121
   8.1 酸・塩基の定義 122
   8.2 酸性・塩基性 124
   8.3 酸・塩基解離定数 126
   8.4 中和 128
   8.5 塩の性質 130
   演習問題 132
 第9章 酸化数と酸化・還元 133
   9.1 酸化数 134
   9.2 酸化・還元 136
    コラム 太陽電池 139
   9.3 イオン化傾向-化学電池 140
   9.4 ボルタ電池 142
   9.5 起電力 144
   9.6 標準電極電位 146
   演習問題 148
第IV部 反応速度とエネルギー
 第10章 反応はどのように進むのか 151
   10.1 反応速度式 152
   10.2 遷移状態と活性化エネルギー 155
   10.3 逐次反応 157
   10.4 平衡反応 160
   10.5 アレニウスの式 162
   演習問題 165
 第11章 エントロピーとエンタルピー 167
   11.1 熱・仕事・エネルギー 168
   11.2 熱力学第一法則 170
   11.3 変化の種類 172
   11.4 エンタルピー 174
   11.5 ヘスの法則 176
   演習問題 178
 第12章 反応を支配するもの 179
   12.1 エントロピー 180
   12.2 ギブズエネルギー 182
   12.3 変化の方向とギブズエネルギー 184
   12.4 平衡とギブズエネルギー 186
   12.5 化学ポテンシャル 188
   演習問題 190
参考文献 191
索引 192
序章 物理化学とは 1
   序1 物理化学を学ぶ意義 2
   序2 量子化学と原子構造 4
14.

図書

図書
猪飼篤編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.12  x, 138p ; 26cm
シリーズ名: 生物工学基礎コース
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15.

図書

図書
Paul G.Hewitt, John Suchocki, Leslie A.Hewitt著 ; 吉田義久訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.6  vi, 142p ; 21cm
シリーズ名: 物理科学のコンセプト / Paul G. Hewitt, John Suchocki, Leslie A. Hewitt著 ; 6
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16.

図書

図書
齋藤昊著
出版情報: 京都 : 化学同人, 1997.12  viii, 166p ; 26cm
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17.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Raymond Chang著 ; 岩澤康裕, 北川禎三, 濵口宏夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2006.10  xiv, 432p ; 26cm
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1. 序章 1
   1・1 物理化学の本質 1
   1・2 単位 2
   力 2
   圧力 2
   エネルギー 3
   1・3 原子力,分子量,およびモル 3
   参考文献 4
2. 気体の性質 6
   2・1 基本定義 6
   2・2 温度の操作上の定義 6
   2・3 理想気体 7
   ボイルの法則 7
   シャルルの法則
   (ゲイリュサックの法則) 7
   アボガドロの法則 8
   理想気体の式 8
   ドルトンの分圧の法則 9
   2・4 実在気体 10
   ファンデルワールスの式 10
   状態方程式のビリアル展開 11
   2・5 気体の凝縮と臨界状態 12
   2・6 気体分子運動論 13
   気体のモデル 14
   気体の圧力 14
   運動エネルギーと温度 15
   2・7 マクスウェル分布則 16
   2・8 分子間衝突と平均自由行程 17
   2・9 拡散と噴散のグレアムの法則 19
   参考文献 19
   問題 20
3. 熱力学第一法則 26
   3・1 仕事と熱 26
   仕事 26
   熱 29
   3・2 熱力学第一法則 29
   エンタルビー 30
   ΔUとΔHの比較 31
   3・3 熱容量 31
   定容熱容量と定圧熱容量 32
   熱容量に関する分子的な解釈 33
   CvとCpの比較 34
   熱容量と低体温 34
   3・4 気体の膨張 35
   等温膨張 35
   断熱膨張 35
   3・5 カロリメトリー 37
   定容熱量計 37
   定圧熱量計 38
   示差走査熱量測定法 39
   3・6 熱化学 40
   標準生成エンタルピー 40
   反応エンタルピーの温度依存症 42
   3・7 結合エネルギーと結合エンタルピー 43
   結合エンタルピーと結合解離エンタルピー 44
   参考文献 45
   問題 46
4. 熱力学第二法則 52
   4・1 自発過程 52
   4・2 エントロピー 53
   エントロピーの統計学的な定義 53
   エントロピーの熱力学的な定義 55
   カルノーサイクルと熱効率 56
   4・3 熱力学第二法則 56
   4・4 エントロピー変化 58
   理想気体の混合によるエントロピー変化 58
   相転移によるエントロピー変化 58
   熱によるエントロピー変化 58
   4・5 熱力学第三法則 60
   絶対エントロピー(第三法則エントロピー) 61
   化学反応におけるエントロピー 61
   エントロピーの意味 62
   4・6 ギブスエネルギー 63
   ギブスエネルギーの意味 65
   4・7 標準モル生成ギブズエネルギー(Δ₁G゜) 66
   4・8 ギブズエネルギーの温度および圧力依存性 67
   Gの温度依存性 67
   Gの圧力依存性 67
   4・9 相平衡 68
   クラペイロンの式とクラウジウス・クラペイロンの式 69
   相図 70
   相律 72
   4・10 ゴムの弾性に関する熱力学 72
   参考文献 73
   問題 75
5. 溶液 80
   5・1 濃度の単位 80
   5・2 部分モル量 81
   部分モル体積 81
   化学ポテンシャル(部分モルギブズエネルギー) 81
   化学ポテンシャルの意味 82
   5・3 混合の熱力学 82
   5・4 揮発性液体の二成分混合物 84
   ラウールの法則 84
   ヘンリーの法則 85
   5・5 実在溶液 86
   溶媒成分 87
   溶質成分 87
   5・6 束一的性質 88
   蒸気圧降下 88
   沸点上昇 89
   凝固点降下 90
   浸透圧 91
   5・7 電解質溶液 94
   電解質溶解過程の分子像 94
   溶液中のイオンの熱力学 96
   溶液中のイオン生成のエンタルピー,エントロピー,ギブズエネルギー 97
   5・8 イオン活量 98
   電解質におけるデバイ・ヒュッケルの理論 100
   塩溶効果と塩折効果 101
   5・9 電解質溶液の束一的性質 103
   ドナン効果 104
   5・10 生体膜 106
   膜輸送 107
   補遺5-1 静電気学についての注解 110
   比誘電率(Er)と静電容量(C) 110
   膜容量 111
   参考文献 111
   問題 113
6. 化学平衡 118
   6・1 気体系の化学平衡 118
   理想気体 118
   式(6・7)に関するより詳しい考察 120
   ΔrG0とΔrGの比較 121
   実在気体 122
   6・2 溶液中の反応 123
   6・3 不均一系平衡 123
   6・4 平衡定数に対する温度,圧力,および触媒の影響 124
   温度の影響 125
   圧力の影響 126
   触媒の影響 126
   6・5 配粒子と金属イオンの巨大分子への結合 127
   一つの巨大分子あたり一つの結合部位 127
   一つの巨大分子あたりのn個の等価な結合部位 128
   結合の平衡の実験的研究 130
   6・6 生体エネルギー論 132
   生化学における標準状態 132
   ATP-生体エネルギーの通貨 133
   共役反応の原理 134
   解糖 134
   生物学における熱力学の限界 138
   参考文献 138
   問題 140
7.電気化学 144
   7・1 化学電池 144
   7・2 単極電位 145
   7・3 化学電池の熱力学 146
   ネルンスト式 148
   起電力の温度依存性 148
   7・4 化学電池の種類 149
   濃淡電池 149
   燃料電池 149
   7・5 起電力測定の応用 150
   活量係数の決定 150
   pHの決定 150
   7・6 生体酸化 151
   酸化的リン酸化の化学浸透圧説 153
   7・7 膜電位 155
   ゴールドマンの式 156
   活動電位 156
   参考文献 158
   問題 159
8.酸と塩基 163
   8・1 酸と塩基の定義 163
   8・2 水における酸と塩基の性質 164
   PH-酸性度の単位 164
   8・3 酸と塩基の解離 165
   酸とその共役塩基の解離定数の相関 166
   塩の加水分解 167
   8・4 二塩基酸および多塩基酸 168
   8・5 緩衝溶液 169
   イオン強度と温度の緩衝溶液への影響 171
   特定のpHでの緩衝溶液の調製 172
   緩衝能 172
   8・6 酸塩基滴定 173
   酸塩基指示薬 173
   8・7 アミノ酸 174
   アミノ酸の解離 174
   等電点(pI) 174
   タンパク質の滴定 176
   8・8 血液のpHの維持 176
   補遺8・1 酸塩基平衡のより正確な扱い 179
   弱酸の解離 179
   弱酸とその塩 179
   弱い一塩基酸の強塩基による滴定 180
   弱い二塩基酸の強塩基による滴定 180
   参考文献 182
   問題 183
9.化学反応速度論 187
   9・1 反応速度 187
   9・2 反応次数 188
   零次反応 188
   一次反応 188
   二次反応 190
   反応次数の決定 193
   9・3 反応分子数 194
   単分子反応 194
   二分子反応 195
   三分子反応 195
   9・4 より複雑な反応 196
   可逆反応 196
   遂次反応 196
   導鎖反応 197
   9・5 反応速度に対する温度の影響 198
   アレニウス式 199
   9・6 ポテンシャルエネルギー面 199
   9・7 反応速度論 200
   衝突理論 200
   遷移状態理論 201
   遷移状態理論の熱力学的記述 202
   9・8化学反応における同位体効果 204
   9・9 溶液中での反応 205
   9・10 溶液中での高速反応 206
   流通法 207
   化学緩和法 207
   9・11 振動反応 209
   参考文献 210
   問題 211
10.酵素反応速度論 217
   10・1 触媒作用の一般原理 217
   酵素触媒 217
   10・2 酵素反応速度論の式 219
   ミカエリス・メンテン速度論 219
   定常状態速度論 220
   KMとVMAXの重要性 221
   10・3 キモトリプシン : ケーススタディー 222
   10・4 多基質系 224
   遂次機構 225
   非遂次,または"ピンポン"機構 225
   10・5 酵素阻害 225
   可逆阻害 225
   不可逆阻害 229
   10・6 アロステリック相互作用 229
   ミオグロビンや
   ヘモグロビンへの酸素結合 229
   ヒルの式 231
   協奏モデル 232
   遂次モデル 233
   酸素結合によって誘発されるヘモグロビンのコンホメーション変化 234
   10・7 酵素反応速度論におけるPHの影響 234
   参考文献 236
   問題 238
11.量子力学と原子の構造 241
   11・1 波としての光の理論 241
   11・2 ブランクの量子仮説 242
   11・3 光電効果 243
   11・4 ボーアの水素原子の発光スペクトルの理論 244
   11・5 ド・ブロイの仮説 245
   11・6 ハイゼンベルクの不確定性原理 248
   11・7 シュレーディンガー波動方程式 249
   11・8 一次元の箱の中の粒子 250
   ポリエンの電子スペクトル 253
   11・9 量子力学的トンネル効果 253
   11・10 水素原子の
   シュレーディンガー方程式 255
   原子軌道 256
   11・11 多電子原子と周期表 258
   電子配置 259
   周期的性質の変化 262
   参考文献 263
   問題 265
12.化学結合 269
   12・1 ルイス構造 269
   12・2 原子価結合法 270
   12・3 原子軌道の混成 271
   メタン(CH4) 271
   エチレン(C2H4) 273
   アセチレン(C2H2) 273
   12・4 電気陰性度と双極子モーメント 274
   電気陰性度 274
   双極子モーメント 274
   12・5 分子軌道理論 276
   12・6 二原子分子 277
   第2周期元素から成る等核二原子分子 277
   第1,第2周期元素
   から成る異核二原子分子 279
   12・7 共鳴と電子非局在化 280
   ペプチド結合 281
   12・8 配位化合物 282
   結晶場理論 283
   分子軌道理論 286
   原子価結合(VB)理論 286
   12・9 生物学的な系での金属錯体 287
   鉄 287
   銅 289
   マンガン,コバルト,ニッケル 289
   亜鉛 290
   毒性の重金属 291
   参考文献 292
   問題 293
13.分子間力 296
   13・1 分子間相互作用 296
   13・2 イオン結合 296
   13・3 分子間力の様式 298
   双極子-双極子相互作用 298
   イオン-双極子相互作用 298
   イオン-誘起双極および双極子-誘起双極子相互作用 299
   分散相互作用,あるいはロンドン相互作用 300
   反発および全相互作用 301
   鎌状赤血球貧血における分散力の役割 302
   13・4 水素結合 302
   13・5 水の構造と性質 304
   氷の構造 305
   水の構造 305
   水のいくつかの物理化学的性質 306
   13・6 疎水性相互作用 307
   参考文献 308
   問題 309
14.分光学 311
   14・1 用語 311
   吸収および発光(放出) 311
   単位系 311
   スペクトル領域 311
   線幅 311
   分解能 313
   強度 313
   選択律 314
   信号対雑音比 315
   ランベルト・ベールの法則 315
   14・2 マイクロ波分光法 316
   14・3 赤外(IR)分光法 318
   振動・回転の同時遷移 321
   14・4 電子分光学 322
   有機分子 323
   遷移金属錯体 324
   電荷移動相互作用下にある分子 324
   ランベルト・ペールの法則の応用 325
   14・5 核磁気共鳴(NMR)分光学 325
   ボルツマン分布 327
   化学シフト 327
   スピン-スピン結合 328
   NMRと反応過程 329
   1H以外の核のNMR 330
   フーリエ変換NMR 331
   磁気共鳴画像(MRI) 333
   14・6 電子スピン共鳴分光法 333
   14・7 蛍光とりん光 335
   蛍光 335
   りん光 336
   14・8 レーザー 336
   レーザー光の特性と応用 338
   14・9 旋光分散と円(偏光)二色性 339
   分子対称と光学活性 339
   偏光と旋光性 339
   旋光分散(ORD)と円二色性(CD) 341
   参考文献 342
   問題 345
15.光化学と光生物学 350
   15・1 はじめに 350
   熱反応と光化学反応 350
   一次過程と二次過程 350
   量子収率 350
   光強度の測定 351
   作用スペクトル 352
   15・2 光合成 352
   葉緑体 353
   葉緑体と他の色素分子 353
   反応中心 353
   光化学系Iおよび光化学系II 355
   暗反応 357
   15・3 視覚 358
   ロドブシンの構造 358
   視覚の機構 358
   C=C結合周りの内部回転 359
   15・4 放射の生物的影響 360
   太陽光と皮膚がん 360
   光医学 361
   参考文献 362
   問題 364
16.巨大分子 366
   16・1 巨大分子の大きさ,形状,モル質量を調べる方法 366
   巨大分子のモル質量 366
   超遠心機を用いた沈降法 366
   粘度(粘性率 ) 370
   電気泳動 371
   16・2 合成高分子の構造 374
   立体配置と立体配座 374
   ランダム歩行モデル 374
   16・3 タンパク質とDNAの構造 376
   タンパク質 376
   DNA 379
   16・4 タンパク質の安定性 380
   疎水性相互作用 380
   変性 381
   タンパク質の折りたたみ 384
   参考文献 386
   問題 388
付録 1 数学の概論 391
付録 2 熱力学データ 396
用語解説 398
問題の解答-偶数番号の計算問題 409
和文牽引 412
欧文牽引 428
1. 序章 1
   1・1 物理化学の本質 1
   1・2 単位 2
18.

図書

図書
青島均, 右田たい子著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2000.12  vii, 157p ; 26cm
所蔵情報: loading…
19.

図書

図書
梶本興亜, 寺嶋正秀, 佐藤啓文共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2006.9  x, 435p ; 21cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渋谷皓編集 ; 上田晴久 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2008.8  x, 378p ; 21cm
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第1章 物理量と単位 (高橋央宜) 1
   1.1 物理量と単位 1
   1.2 物理量の次元 2
   1.3 国際単位系(SI) 3
   1.4 記号に関する約束 5
   1.5 基本物理定数 6
   1.6 ギリシア文字 7
第2章 分子の構造 (高橋央宜,湯浅洋子) 9
   2.1 序論 : ミクロの世界 9
   2.2 原子軌道と原子の電子配置 11
   2.3 混成軌道 16
   2.4 分子軌道 21
   2.5 化学結合 24
   2.6 配位化合物の結合 34
   2.7 電磁波と分子のエネルギー 46
   2.8 分子の振動,回転,電子遷移 49
   2.9 核磁気共鳴スペクトル 59
   2.10 質量スペクトル 65
   2.11 光学活性物質の旋光度 68
   練習問題 73
第3章 分子間相互作用 (渋谷皓) 75
   3.1 分子の電気的性質 76
   3.2 モル分極とモル屈折 80
   3.3 分子間相互作用 84
   練習問題 94
第4章 気体の性質 (渋谷皓) 97
   4.1 気体の性質 98
   4.2 ジュール・トムソン効果 103
   練習問題 109
第5章 平衡とエネルギー変化(米澤頼信) 111
   5.1 系の状態と状態量 112
   5.2 熱力学第一法則 113
   5.3 熱容量 119
   5.4 エンタルピー 121
   5.5 エントロピーと熱力学第二法則 125
   5.6 ギブズ自由エネルギー 133
   5.7 相平衡 148
   5.8 分配平衡 155
   練習問題 157
第6章 相平衡と相変化(米澤頼信) 159
   6.1 ギブズの相律 160
   6.2 一成分系の相平衡 160
   6.3 多形 162
   6.4 二成分系の相平衡 165
   6.5 三成分系の相平衡 178
   練習問題 181
第7章 混合物と溶液の性質 (高橋央宜) 183
   7.1 溶液の組成 183
   7.2 理想溶液 : ラウールの法則 185
   7.3 ヘンリーの法則と理想希薄溶液 189
   7.4 非混合溶媒間への溶質の分配 191
   7.5 希薄溶液の束一的性質 193
   7.6 浸透圧 196
   7.7 非理想溶液の活量 198
   練習問題 200
第8章 化学反応速度 (横松力) 203
   8.1 反応速度と速度定数 204
   8.2 基本的な反応速度式 206
   8.3 反応次数の決定法 213
   8.4 複合反応の反応速度 213
   8.5 反応速度の温度依存性 218
   8.6 反応速度の衝突理論と遷移状態理論 220
   8.7 光化学反応 225
   8.8 連鎖反応 227
   8.9 反応速度と溶媒効果 228
   8.10 触媒 229
   8.11 吸着等温式 233
   8.12 酵素反応 235
   8.13 拡散 244
   8.14 固体の溶解速度 246
   練習問題 248
第9章 電解質と化学電池(渋谷皓,湯浅洋子) 251
   9.1 電解質 251
   9.2 電気伝導 253
   9.3 イオン独立移動の法則 257
   9.4 輸率とイオンの移動度 258
   9.5 イオンの活動度 262
   9.6 弱電解質と解離平衡 264
   9.7 緩衝液 267
   9.8 酸化還元反応と電池の起電力 268
   9.9 濃淡電池とpHメータ 274
   9.10 生体系における酸化還元電位過程 276
   9.11 輸送のある濃淡電池と膜電位 277
   練習問題 281
第10章 界面化学 (上田晴久) 233
   10.1 界面と界面化学 283
   10.2 界面の性質 284
   10.3 表面張力の測定法 286
   10.4 ぬれ(拡張係数) 288
   10.5 吸着と吸着等温式 290
   10.6 界面活性剤 295
   10.7 ミセル 298
   10.8 膜 301
   練習問題 305
第11章 コロイド分散系 (遠藤朋宏) 307
   11.1 コロイドの性質と分類 307
   11.2 コロイドの製法 309
   11.3 光学的性質とブラウン運動 310
   11.4 コロイドの電気的性質(電気二重層/ζ電位と界面動現象) 311
   11.5 コロイド分散系の安定性(疎水コロイドの安定性/親水コロイドの安定性) 313
   11.6 懸濁液(サスペンション) 316
   11.7 乳濁液(エマルション) 317
   練習問題 320
第12章 レオロジー (上田晴久) 323
   12.1 レオロジーとは 323
   12.2 応力 324
   12.3 弾性率 324
   12.4 ずり(せん断) 326
   12.5 流動 327
   12.6 粘弾性 330
   12.7 流動における特異な現象 334
   12.8 レオロジー的性質の測定 336
   練習問題 341
付録 (上田晴久)343
   付録1 数学のおさらい 343
   付録2 物理量と単位 359
索引 367
第1章 物理量と単位 (高橋央宜) 1
   1.1 物理量と単位 1
   1.2 物理量の次元 2
21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2008.3  xi, 259p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 2
所蔵情報: loading…
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第Ⅰ部 化学平衡
第1章 酸と塩基 2
   SBO 1 酸塩基平衡を説明できる 2
   SBO 2 溶液の水素イオン濃度(pH)を測定できる(技能) 8
   SBO 3 溶液のpHを計算できる(知識・技能) 10
   SBO 4 緩衝作用について具体例をあげて説明できる 14
   SBO 5 代表的な緩衝液の特徴とその調製法を説明できる l6
   SBO 6 化学物質のpHによる分子型,イオン型の変化を説明できる 18
第2章 各種の化学平衡 22
   SBO 7 錯体・キレート生成平衡について説明できる 22
   SBO 8 沈殿平衡(溶解度と溶解度積)について説明できる 27
   SBO 9 酸化還元電位について説明できる 31
   SBO l0 酸化還元平衡について説明できる 36
   SBO 11 分配平衡について説明できる 39
   SBO 12 イオン交換について説明できる 43
第Ⅱ部 化学物質の検出と定量
第3章 定性試験 46
   SBO 13 代表的な無機イオンの定性反応を説明できる 46
   SBO 14 日本薬局方収載の代表的な医薬品の確認試験を列挙し,その内容を説明できる 50
   SBO 15 日本薬局方収載の代表的な医薬品の純度試験を列挙し,その内容を説明できる 61
第4章 定量の基礎 66
   SBO l6 実験値を用いた計算および統計処理ができる(技能) 66
   SBO 17 医薬品分析法のバリデーションについて説明できる 70
   SBO 18 日本薬局方収載の重量分析法の原理および操作法を説明できる 72
   SBO l9 日本薬局方収載の容量分析法について列挙できる 74
   SBO 20 日本薬局方収載の生物学的定量法の特徴を説明できる 78
第5章 容量分析 80
   SBO 21 中和滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 80
   SBO 22 非水滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 91
   SBO 23 キレート滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 98
   SBO 24 沈殿滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 105
   SBO 25 酸化還元滴定の原理,操作法および応用例を説明できる 111
   SBO 26 電気滴定(電位差滴定,導電率滴定など)の原理,操作法および応用例を説明できる 118
   SBO 27 日本薬局方収載の代表的な医薬品の容量分析を実施できる(技能) 123
第6章 金属元素の分析 l27
   SBO 28 原子吸光光度法の原理,操作法および応用例を説明できる 127
   SBO 29 発光分析法の原理,操作法および応用例を説明できる 134
第7章 クロマトグラフィー 137
   SBO 30 クロマトグラフィーの種類を列挙し,それぞれの特徴と分離機構を説明できる 137
   SBO 31 クロマトグラフィーで用いられる代表的な検出法と装置を説明できる 148
   SBO 32 薄層クロマトグラフィー,液体クロマトグラフィーなどのクロマトグラフィーを用いて代表的な化学物質を分離分析できる(知識・技能) 158
第Ⅲ部 分析技術の臨床応用
第8章 分析の準備 162
   SBO 33 代表的な生体試料について,目的に即した前処理と適切な取扱いができる(技能) l62
   SBO 34 臨床分析における精度管理および標準物質の意義を説明できる 165
第9章 分析技術 168
   SBO 35 臨床分析の分野で用いられる代表的な分析法を列挙できる l68
   SBO 36 免疫反応を用いた分析法の原理,実施法および応用例を説明できる l71
   SBO 37 酵素を用いた代表的な分析法の原理を説明し,実施できる(知識・技能) 180
   SBO 38 電気泳動法の原理を説明し,実施できる(知識・技能) 188
   SBO 39 代表的なセンサーを列挙し,原理および応用例を説明できる 196
   SBO 40 代表的なドライケミストリーについて概説できる 203
   SBO 41 代表的な画像診断技術(X線検査,CTスキャン,MRI,超音波,核医学検査など)について概説できる 209
   SBO 42 画像診断薬(造影剤,放射性医薬品など)について概説できる 223
   SBO 43 薬学領域で繁用されるその他の分析技術(バイオイメージング,マイクロチップなど)について概説できる 233
第10章 薬毒物の分析 241
   SBO 44 毒物中毒における生体試料の取扱いについて説明できる 241
   SBO 45 代表的な中毒原因物質(乱用薬物を含む)のスクリーニング法を列挙し,説明できる 243
   SBO 46 代表的な中毒原因物質を分析できる(技能) 247
索引 250
第Ⅰ部 化学平衡
第1章 酸と塩基 2
   SBO 1 酸塩基平衡を説明できる 2
22.

図書

図書
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 2008.5  215p ; 19cm
シリーズ名: 図解雑学 : 絵と文章でわかりやすい!
所蔵情報: loading…
23.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2005.3  vii, 154p ; 22cm
シリーズ名: わかる化学シリーズ ; 2
所蔵情報: loading…
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ようこそ物理化学の世界へ 1
第Ⅰ部 微小な世界をのぞく
1章 量子化学って何だろう? 5
   1.両方を同時に決めることはできない 5
   2.電子は波,それとも粒子? 7
   3.量子化とは 9
   4.電子を波で表す 10
   5.電子の性質を数式で表す 11
   6.シュレーディンガーの方程式を解く 13
2章 原子にも構造がある 17
   1.原子の正体 17
   2.原子の構造 18
   3.電子の存在する場所 19
   4.軌道のエネルギーと形 21
   5.電子が軌道に入るための約束 24
   6.原子の性質と周期性 25
   7.電子の移動 29
第Ⅱ部 化学結合と分子の構造
3章 化学結合は分子をつくる 35
   1.イオン結合と金属結合 35
   2.共有結合 36
   3.結合性と反結合性 38
   4.σ結合とπ結合 40
   5.単結合,二重結合,三重結合 42
   6.分子間力 45
4章 分子はいろいろな形をしている 49
   1.メタンの構造 50
   2.水とアンモニアの構造 52
   3.エチレンの構造 54
   4.アセチレンの構造 56
   5.分子集合体の構造 58
    コラム シャボン玉 62
第Ⅲ部 物質の変化とエネルギー
5章 化学反応には速度がある 65
   1.反応の速さを決めるには 65
   2.半減期から見た化学反応 68
   3.連続する反応と律速段階 71
   4.遷移状態と活性化エネルギー 72
   5.反応速度を決めるもの 74
   6.酵素反応 77
    コラム 年代測定 69
6章 物質はどのような状態をとるか 79
   1.物質は三つの状態をとる 79
   2.気体はどのような性質? 81
   3.液体はどのような性質? 83
   4.固体はどのような構造? 85
   5.固体はどのような性質? 86
   6.液晶は液体と結晶の中間? 90
7章 エントロピーとエンタルピー 95
   1.物質の変化とエネルギー 96
   2.エネルギーは保存される 96
   3.エネルギーとエンタルピー 98
   4.状態量とヘスの法則 100
   5.エントロピーは乱雑さの尺度 102
   6.エントロピーは増え続ける 105
8章 自由エネルギーは反応を決める 107
   1.反応の方向を決めるもの 107
   2.自由エネルギーとは何だろう 109
   3.自由エネルギーは反応の方向を決定する 111
   4.平衡でも反応は進行している 113
   5.平衡は自由エネルギーで決まる 116
第Ⅳ部 溶液の化学
9章 溶液の性質って何だろう? 121
   1.溶質が溶媒に溶けると溶液になる 121
   2.溶けるとはどういうこと? 123
   3.溶液の蒸気圧はどうなる? 125
   4.溶液の融点および沸点はどのように変化するか 128
   5.半透膜って半分透す膜? 131
10章 酸・塩基および酸化・還元 135
   1.酸と塩基って何だろう? 135
   2.酸性・塩基性は水素イオン濃度で決まる 137
   3.酸・塩基の強さと緩衝液 139
   4.酸化・還元は電子の移動 142
   5.イオン化傾向 145
   6.化学エネルギーと電気エネルギー 146
    コラム ネルンストの式 149
   索引 151
ようこそ物理化学の世界へ 1
第Ⅰ部 微小な世界をのぞく
1章 量子化学って何だろう? 5
24.

図書

図書
Ellis, Arthur B., 1951- ; 藤嶋, 昭
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.8  xi, 127p ; 21cm
シリーズ名: 固体化学 / Arthur B. Ellis [ほか] 著 ; 藤嶋昭 [ほか] 共訳 ; 2
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
遠藤和豊, 輿石一郎編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 2010.2  xi, 252p ; 26cm
所蔵情報: loading…
26.

図書

図書
尾崎裕, 末岡一生, 宮前博著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2003.4  vii, 179p ; 21cm
所蔵情報: loading…
27.

図書

図書
S. E. Dann著 ; 田中勝久訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.8  x, 181p ; 25cm
シリーズ名: チュートリアル化学シリーズ ; 1
所蔵情報: loading…
28.

図書

図書
小泉正夫著
出版情報: 東京 : 理工出版社, 1951  248, 9p ; 22cm
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
M.L.McGlashan著 ; 関集三, 徂徠道夫共訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 1974.9  x, 132p, 図版1枚 ; 22cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
藤本大三郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 1983.1  2冊 ; 27cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
小野宗三郎, 長谷川繁夫, 八木三郎共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1961-1962  2冊 ; 19cm
シリーズ名: 共立全書 ; 146-147
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32.

図書

図書
廣田鋼蔵著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1966.9  viii, 264p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 10
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33.

図書

図書
C.T.Mortimer著 ; 藤代亮一 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1969.11  vii,234p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 42
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34.

図書

図書
仁田勇著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1966.5  viii, 268p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 1
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
森野米三, 坪井正道著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1966.11  vii, 224p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 3
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
Donald H. Andrews[著] ; 竹内敬人[ほか]訳
出版情報: 東京 : 広川書店, 1972.11-1973.2  2冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
長倉三郎, 細矢治夫著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1970.11  vi, 231p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 11
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
佐野博敏, 富永健編
出版情報: 東京 : 広川書店, 1978.3  8, 298p ; 22 cm
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
関集三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1967.4  vii, 307p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 5
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
千谷利三著
出版情報: 東京 : 産業圖書, 1947.9-1949.5  3冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
藤原鎮男, 守永健一, 田中郁三著
出版情報: 東京 : 大日本図書, 1976.5  285p ; 22cm
シリーズ名: 新基礎化学シリーズ / 日本化学会編 ; 1
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
吉岡甲子郎著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1981.11  vi, 182p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ化学 ; 2
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
白井俊明 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1963.12  xii, 336p ; 22cm
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
E.A.モイルウィン-ヒューズ著 ; 宮原豊監訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1968.1  xiii, 383p ; 22cm
シリーズ名: 物理化学 / E.A. モイルウィンーヒユーズ著 ; 宮原豊監訳 ; 3
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1965-1966  3冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
山下和男, 播磨裕著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1994.3  vi, 262p ; 26cm
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
白井道雄著
出版情報: 東京 : 実教出版, 1995.2  6, 248p ; 22cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石田愈著
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.3  ix, 145p ; 21cm
シリーズ名: Creative chemical engineering course ; 7
所蔵情報: loading…
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PART 1 系統的に熱力学を構築する
1.新しいプロセスの創造のための熱力学とは 3
   1・1 熱力学が教えてくれるもの 3
   1・2 熱力学のめざすところ 4
   1・3 基礎学問としての熱lt学 4
2.物質の熱力学 8
   2・1 三種類の熱力学で熱力学は構成される 8
   2・2 物質とは 9
   2・3 物質のエネルギーHとエントロピーS 10
3.プロセスの熱力学 13
   3.1 プロセスとは 13
   3・2 エネルギー変化量⊿Hとエントロピー変化量⊿S 13
   3・3 物質の特定を省略したプロセス 19
4.システムの熱力学 24
   4・1 熱力学で扱うシステムとは 24
   4・2 熱力学第一法則と第二法則 26
   4・3 水モデルによる第一法則と第二法則お解釈 28
5.熱力学の応用の第一ステップ 35
   5・1 エネルギー変化量⊿Hと反応熱Qrとの関係 35
   5・2 反応の組み合わせによる未知の反応の⊿Hの計算 37
   5・3 発熱反応と吸熱反応を熱力学で解析する 38
   5・4 電気分解を熱力学で解析する 41
   5・5 ループを熱力学で解析する 44
PARTII 物質の特性と化学平衡
6.物質の熱力学の式 55
   6・1 純物質の1molのエネルギーんとエントロピ-sの微分形 55
   6・2 気体のエネルギーHとエントロピーSの計算法 56
   6・3 液体のエネルギーHとエントロピーSの計算法 61
   6・4 固体のエネルギーHとエントロピーSの計算法 62
   6・5 多相を含む物質のHとSの計算法 62
7.化学平衡 63
   7・1 現象が進むことのできる極限を考える 63
   7・2 気体反応の平衡条件 64
   7・3 多相系反応の平衡条件 69
   7・4 応用の第二ステップ 平衡定数Kpの応用 70
   7・5 応用の第二ステップ 平衡関係の温度変化の応用 75
PARTIII 熱力学をシステム合成に応用する
8.エクセリギー変化量の導入と熱力学のベクトルによる表示 85
   8・1 エクセルギー変化量⊿εとエネルギーレベルA 85
   8・2 熱源,熱溜、仕事源,仕事溜 89
   8・3 二次元座標(熱力学コンパス)で考える熱力学 93
   8・4 コンパスHでのプロセスの分類とシステム構成の可能性 95
   8・5 仲介エネルギーの質とエクセルギー損失 99
   8・6 熱力学コンパス上でのプロセスの表現 102
9.プロセスシステム合成 応用の第三ステップ 116
   9・1 平衡論の視点 116
   9・2 エネルギー変換の視点その1 組み合わせプロセスの選択 117
   9・3 エネルギー変換の視点その2 組み合わせプロセスの分解 121
   9・4 エネルギー変換の視点その3 目的プロセスの分解 122
10.より広い応用に向けて 125
   10・1 化学電池と燃料電池 125
   10・2 実在気体・実在液体の取扱い 130
   10・3 部分モル量と化学ポテンシャルμ 131
   10・4 大きなシステムの合成 131
   10・5 これまでの熱力学との関連 132
   10・6 本書のアプローチの特徴 あとがき 137
付表 139
索引 143
PART 1 系統的に熱力学を構築する
1.新しいプロセスの創造のための熱力学とは 3
   1・1 熱力学が教えてくれるもの 3
49.

図書

図書
坪村宏著
出版情報: 京都 : 化学同人, 1994.10-1994.11  2冊 ; 22cm
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50.

図書

図書
鮫島実三郎著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1949  295p ; 22cm
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51.

図書

図書
小野宗三郎[ほか]共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1954  298,7p ; 19cm
シリーズ名: 共立全書 ; 32
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52.

図書

図書
M.J.S.Dewar著 ; 小方芳郎訳
出版情報: 東京 : 南江堂, 1953  462p ; 21cm
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53.

図書

図書
M.J.S.Dewar著 ; 小方芳郎訳・解説
出版情報: 東京 : 南江堂, 1956.6  xii, 517p ; 22cm
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54.

図書

図書
小野宗三郎, 長谷川繁夫, 八木三郎共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1978.6〜1979.9  2冊 ; 19cm
シリーズ名: 共立全書 ; 146,147
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55.

図書

図書
児島邦夫, 北原文雄, 石黒鉄郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1977.3-1978.6  2冊 ; 22cm
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56.

図書

図書
木原太郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1978.3  xi, 244p ; 19cm
シリーズ名: 岩波全書 ; 298
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57.

図書

図書
J.A.Campbell[著] ; 井上尚人, 柴田茂雄, 長瀬賢三共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1974.11  327,22p ; 27cm
シリーズ名: 化学のシステム : エネルギー・構造・反応 / J.A.Campbell[著] ; 井上尚人[ほか]訳 ; 1
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58.

図書

図書
J.A.Campbell[著] ; 尼子義人, 柴田茂雄共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.1  332-561, 18p ; 27cm
シリーズ名: 化学のシステム : エネルギー・構造・反応 / J.A.Campbell[著] ; 井上尚人[ほか]訳 ; 2
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59.

図書

図書
J.A.Campbell[著] ; 磯晃二郎[ほか]共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.7  xvi, [883]-1224, 17p ; 27cm
シリーズ名: 化学のシステム : エネルギー・構造・反応 / J.A.Campbell[著] ; 井上尚人[ほか]訳 ; 4
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60.

図書

図書
山崎勝義著
出版情報: 東広島 : 広島大学出版会, 2016.11  1冊 ; 26cm
シリーズ名: 広島大学出版会オンデマンド ; 8
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目次情報: 続きを見る
Pauli原理とSlater行列式
衝突頻度と平均自由行程
有効Lennard‐Jonesポテンシャルの極値問題
Jahn‐Teller効果とRenner‐Teller効果の統一理解
化学ポテンシャルと平衡定数
統計熱力学における古典統計と量子統計の関係
対称性低下法による電子状態のterm決定法
Wigner‐Witmer相関則の導出
球対称点群(Kh)の直積と対称積・反対称積
核交換操作と核スピン統計
Born‐Oppenheimer近似と断熱近似
量子論におけるブラ・ケット表記
相律における成分の数
Pauli原理とSlater行列式
衝突頻度と平均自由行程
有効Lennard‐Jonesポテンシャルの極値問題
61.

図書

図書
小畠陽之助, 清水博編
出版情報: 東京 : 講談社, 1983.4  278p ; 22cm
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62.

図書

図書
小野宗三郎 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1963.10  2, 4, 270p ; 19cm
シリーズ名: 共立全書 ; 32
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63.

図書

図書
玉虫文一著
出版情報: 東京 : 培風館, 1964.4  136p ; 22cm
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64.

図書

図書
玉虫文一著
出版情報: 東京 : 培風館, 1961  404p ; 22cm
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65.

図書

図書
大幸勇吉著
出版情報: 東京 : 富山房, 1945  2,5,231,16p ; 22cm
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66.

図書

図書
Clyde R. Metz著 ; 西敏夫訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.9  viii, 322p ; 21cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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67.

図書

図書
仁田勇著
出版情報: 大阪 : 創元社, 1948  302p ; 22cm
シリーズ名: 物理化学 / 仁田勇著 ; 第1篇
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68.

図書

図書
千谷利三著
出版情報: 東京 : 工業圖書, 1942  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 日本工學全書
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69.

図書

図書
水島三一郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1946.11  3, 178, 24, 10p ; 21 cm
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70.

図書

図書
千谷利三著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1964.3  413p ; 22cm
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71.

図書

図書
千谷利三著
出版情報: 東京 : 産業図書, 1952.1  2冊 ; 22cm
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72.

図書

図書
田村幹雄著
出版情報: 東京 : 至文堂, 1956.6-1958.6  2冊 ; 22cm
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73.

図書

図書
E.A.モイルウィンヒューズ著 ; 宮原豊訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1966.5  xii, 312p ; 22cm
シリーズ名: 物理化学 / E.A. モイルウィンーヒユーズ著 ; 宮原豊監訳 ; 1
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74.

図書

図書
千谷利三著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1956  2冊 ; 26cm
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75.

図書

図書
А.А.ジューホビツキー, Л.А.シュバルツマン著 ; 鈴木隆三訳
出版情報: 東京 : アグネ, 1978.8  322p ; 21cm
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76.

図書

図書
E.A.モイルウィンヒューズ著 ; 宮原豊訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1967.1  xiii, 250p ; 22cm
シリーズ名: 物理化学 / E.A. モイルウィンーヒユーズ著 ; 宮原豊監訳 ; 2
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77.

図書

図書
久保輝一郎著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1971.5  v, 183p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 52
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78.

図書

図書
E.A.モイルウィンヒューズ著 ; 宮原豊訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1968.3  xii, 269p ; 22cm
シリーズ名: 物理化学 / E.A. モイルウィンーヒユーズ著 ; 宮原豊監訳 ; 4
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79.

図書

図書
阪上信次[ほか]著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1988.12  7, 306p ; 22cm
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80.

図書

図書
ピーター・デバイ〔著〕 ; 中村輝太郎, 佐藤弘一訳
出版情報: 東京 : 白水社, 1952  233p ; 22cm
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81.

図書

図書
Keith J.Laidler著 ; 渡辺啓訳
出版情報: 東京 : 廣川書店, 1971  ix,336p ; 22cm
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82.

図書

図書
井上勝也著
出版情報: 東京 : 培風館, 1974.3  vi, 470p ; 22cm
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83.

図書

図書
阪上信次, 妹尾学, 渡辺啓著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1975  308p ; 22cm
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84.

図書

図書
灰佐雅夫著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1967.1  vi, 316p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理化学講座 ; 13
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85.

図書

図書
大饗茂, 古川尚道著
出版情報: 東京 : 三共出版, 1980.10  viii, 241p ; 22cm
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86.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1966-1967  3冊 ; 22cm
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87.

図書

図書
栗山一郎[ほか]著
出版情報: 東京 : 槙書店, 1961,4  341p ; 22cm
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88.

図書

図書
C・ローレンス, A・ロジャー, R・コンプトン著 ; 伊藤公一訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 1997.10  134p ; 26cm
所蔵情報: loading…
89.

図書

図書
P.W. Atkins [著] ; 千原秀昭, 稲葉章訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1998.3  viii, 675p ; 22cm
所蔵情報: loading…
90.

図書

図書
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2016.9  v, 140p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
第1章 : 物質の構造と状態
第2章 : 気体と液体の性質
第3章 : 溶液の性質
第4章 : 結晶と三態以外の状態の性質
第5章 : 熱とエネルギー
第6章 : 反応の速度
第7章 : エントロピー
第8章 : 酸・塩基
第9章 : 酸化・還元
第10章 : 電気化学
第1章 : 物質の構造と状態
第2章 : 気体と液体の性質
第3章 : 溶液の性質
91.

図書

図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2016.4  x, 374p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズII / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 2
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目次情報: 続きを見る
第1部 分析の基礎 / 分析の基本
第2部 溶液中の化学平衡 : 酸・塩基平衡
各種の化学平衡
第3部 化学物質の定性分析・定量分析 : 定性分析
定量分析(容量分析・重量分析
第4部 分離分析法 : クロマトグラフィー
電気泳動法
第5部 臨床現場で用いる分析技術 : 分析の準備
分析技術
第1部 分析の基礎 / 分析の基本
第2部 溶液中の化学平衡 : 酸・塩基平衡
各種の化学平衡
92.

図書

図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2015.3  xi, 383p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズII / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 1
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目次情報: 続きを見る
第1部 物質の構造 : 量子化学入門および物質の基本概念
化学結合
分子間相互作用
原子・分子の挙動
放射線と放射能
第2部 物質のエネルギーと平衡 : 気体の微視的状態と巨視的状態
エネルギー
自発的な変化
化学平衡の原理
相平衡
溶液の性質
電気化学
第3部 物質の変化 / 反応速度
第1部 物質の構造 : 量子化学入門および物質の基本概念
化学結合
分子間相互作用
93.

図書

図書
遠藤和豊, 輿石一郎, 日野知証編集
出版情報: 東京 : 南江堂, 2014.11  ix, 258p ; 26cm
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94.

図書

図書
福井希一, 福住俊一, ルーク・上田サーソン編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2014.4-  冊 ; 24cm
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目次情報: 続きを見る
1 Named Reactions : The Grignard Reaction
The Haber Ammonia Synthesis
The Michael Addition ほか
2 Polymer Chemistry : Enzymatic Polymerization
Inclusion Polymerization
Polyrotaxanes ほか
3 Green Chemistry : Green Chemistry
Clean Oxidations with Chemically‐modified Proteins
Reactions in Water ほか
1 Molecular Biology and Biochemistry : Yeast:A Living Tool for Biotechnology
Enzymes in Extreme Environments
Metabolomics for Food Chemistry ほか
2 Biomass : Biomass and the Global Environment
Genetic Engineering for Biomass Production
Biomass and Plant Metabolism ほか
3 Bioinorganic Chemistry : Dioxygen Activation by Metalloenzymes
The Molecular Imaging of Calcium
Heme Protein Engineering ほか
1 Photochemistry : Light and Photons
Electronic Transitions
The Fate of Excited States ほか
2 Catalysis : Early Research into Catalysis
The Haber‐Bosch Process
Catalysis in the Petrochemical Industry ほか
3 Energy Chemistry : Save the Earth!
The Global Solar Energy Budget
Artificial Photosynthesis ほか
1 Named Reactions : The Grignard Reaction
The Haber Ammonia Synthesis
The Michael Addition ほか
95.

図書

図書
斎藤博幸, 田中秀治編 ; 岡村恵美子 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2012.2  xiii, 302p ; 26cm
所蔵情報: loading…
96.

図書

図書
Walter J. Moore著 ; 細矢治夫, 湯田坂雅子訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1985  2冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
97.

図書

図書
寺本英[ほか]著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1974.8  v, 196p ; 21cm
シリーズ名: 共立化学ライブラリー ; 9
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98.

図書

図書
久保輝一郎著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1978.9  iv, 248p ; 22cm
シリーズ名: 現代化学シリーズ ; 52
所蔵情報: loading…
99.

図書

図書
日本薬学会編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2012.2  xiii, 280p ; 26cm
シリーズ名: スタンダード薬学シリーズ / 日本薬学会編 ; 2 . 物理系薬学||ブツリケイ ヤクガク ; 2
所蔵情報: loading…
100.

図書

図書
川口信一, 西本吉助共著
出版情報: 京都 : 化学同人, 1985.4  318p ; 22cm
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