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1.

図書

図書
小安重夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.3  ix, 204p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物科学入門 / 浅島誠, 黒岩常祥, 小原雄治編 ; 5
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2.

図書

図書
中島泉, 高橋利忠, 吉開泰信共著
出版情報: 東京 : 南江堂, 2011.12  ix, 295p ; 26cm
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3.

図書

図書
ピーター・パーラム著
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2010.8  xix, 552p ; 28cm
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4.

図書

図書
宿前利郎, 大野尚仁編集 ; 大野尚仁 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 廣川書店, 2010.8  xii, 244p ; 26cm
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5.

図書

図書
ピーター・J・デルヴス [ほか] 著 ; 宮坂昌之監訳
出版情報: 東京 : 西村書店, 2011.9  xvi, 486p ; 26cm
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6.

図書

図書
Jeffrey K. Actor著 ; 大沢利昭, 今井康之訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2010.3  xvi, 182p ; 26cm
シリーズ名: インテグレーテッドシリーズ ; 2
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7.

図書

図書
安保徹著
出版情報: 東京 : 三和書籍, 2010.12  x, 245p ; 26cm
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8.

図書

図書
Peter Wood著 ; 山本一夫訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2010.10  xv, 326p, 図版4枚 ; 21cm
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9.

図書

図書
水澤寛太, 矢田崇共編
出版情報: 東京 : 裳華房, 2016.10  xiv, 258p, 図版 [6] p ; 21cm
シリーズ名: ホルモンから見た生命現象と進化シリーズ / 日本比較内分泌学会編集委員会 [編] ; 7
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野生の内分泌
第1部 体内の攻防 : 生体防御と比較内分泌学—免疫‐神経‐内分泌クロストーク
ウイルスの侵入
生理活性物質とミトコンドリア
魚類下垂体と免疫
ヒトにおける妊娠免疫
魚類における妊娠免疫
第2部 個としての攻防 : 昆虫の擬態—擬態進化の解明に向けて
鳥類と哺乳類の保護色
光があやつる魚類の体色とホルモン
魚類の粘液
生体防御ぺプチドによる両生類の先天的防御機構
蛇毒成分の多様な生理機能と分子進化・遺伝子発現
第3部 集団による攻防 : 動物はなぜ群れを形成するのか
魚類における社会順位とホルモン
魚類のなわばりと防御行動
集団リズム
昆虫における社会性のメカニズム—シロアリの社会行動とカースト分化
野生の内分泌
第1部 体内の攻防 : 生体防御と比較内分泌学—免疫‐神経‐内分泌クロストーク
ウイルスの侵入
概要: 免疫系、生理活性ペプチド、擬態、保護色、体色の変化、皮膚粘液、群れ、なわばり、社会順位、カースト分化...ホルモンから見た身を守る手段。
10.

図書

図書
桂義元著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2016.12  223p ; 19cm
シリーズ名: 知りたいサイエンス ; 138
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がんとは?
がんは遺伝子の病気
がん化はどのようにおこるのか
なぜ免疫の利用が求められるのか
がんの治療に免疫を利用する
免疫とはどのようなものか
免疫における応答
免疫に役立つT細胞をつくり出す
がん抗原に反応するT細胞の由来を探る
T細胞を利用するがんの治療
課題と展望
がんとは?
がんは遺伝子の病気
がん化はどのようにおこるのか
概要: 免疫を使ってがんを治療すると、末期のがんに対しても効くことが多い。そのため、免疫は治療の現場ですでに利用されている。しかし、なぜ免疫ががんの治療に有効なのかはよくわかっていない。免疫機能が自己の分子でつくられているがん細胞を攻撃できるのかと いう問題は、医学の学会などでもほとんど議論されることがないのだ。本書では、この難問にずばっと切り込む。免疫はがんに何をしているのだろう? 続きを見る
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