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1.

図書

図書
安達文幸著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.9  vi, 165p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子工学基礎シリーズ ; 8
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2.

図書

図書
荒木純道, 伊東利哉共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2010.7  iv, 129p ; 21cm
シリーズ名: 電子情報工学ニューコース ; 12
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3.

図書

図書
情報通信技術研究会編
出版情報: 東京 : 電気通信協会 , 東京 : オーム社 (発売), 2011.8  xii, 656p ; 26cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤靖典著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2010.4  viii, 228p ; 21cm
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1. 情報通信ネットワークの概要
   1.1 基本概念 1
    1.1.1 通信とは 1
    1.1.2 伝達の仕方 2
    1.1.3 情報通信ネットワークとは 2
   1.2 ネットワークの歴史 3
    1.2.1 電話網 3
    1.2.2 コンピュータネットワーク 5
   1.3 ネットワークの分類 7
    1.3.1 情報の種類による分類 7
    1.3.2 サービス対象による分類 8
    1.3.3 規模による分類 8
    1.3.4 伝送方式による分類 9
    1.3.5 交換方式による分類 9
   1.4 ネットワークの構成条件と解決すべき問題 10
    1.4.1 構成条件 10
    1.4.2 解決すべき問題 11
2. ネットワーク構成の基本要素
   2.1 通信端末装置 13
   2.2 伝送路 14
    2.2.1 有線伝送路 14
    2.2.2 無線伝送路 21
   2.3 交換機 25
    2.3.1 役割 25
    2.3.2 現在までの流れ 25
    2.3.3 構造 27
3. ネットワークトポロジー
   3.1 グラフ理論の基礎 28
    3.1.1 グラフの規定 28
    3.1.2 経路と連結性 29
    3.1.3 グラフの例 30
    3.1.4 オイラーグラフ 31
    3.1.5 木とカットセット 32
   3.2 ネットワーク 32
    3.2.1 枝容量と経路表現 33
    3.2.2 ネットワークのフロー 33
   3.3 さまざまな構造のネットワーク 36
    3.3.1 ネットワークの構造を決定する要因 36
    3.3.2 さまざまなネットワークトポロジー 37
4. 伝送技術
   4.1 フーリエ変換の基礎 40
    4.1.1 フーリエ変換の概要 40
    4.1.2 周期波のフーリエ級数展開 41
    4.1.3 複素フーリエ級数展開 42
    4.1.4 孤立波のフーリエ変換 43
    4.1.5 周期波のフーリエ変換 44
    4.1.6 畳込み 46
   4.2 変調方式 47
    4.2.1 概要 47
    4.2.2 変調の種類 49
    4.2.3 正弦変調方式 51
    4.2.4 パルス変調方式 58
    4.2.5 ディジタル変調方式 64
    4.2.6 パルス符号変調方式 68
   4.3 通信方式 71
    4.3.1 伝送方向による種別 71
    4.3.2 監視方式 72
   4.4 多元接続・多重伝送 72
    4.4.1 周波数分割多元接続 74
    4.4.2 時分割多元接続 75
    4.4.3 符号分割多元接続 77
    4.4.4 光波長多重伝送 80
   4.5 同期方式 80
    4.5.1 非同期式 81
    4.5.2 同期式 81
   4.6 誤り制御 82
    4.6.1 概要 82
    4.6.2 誤り訂正・検出 84
    4.6.3 代表的な誤り制御方式 86
5. 交換技術
   5.1 交換機の概要 90
   5.2 交換方式の分類 91
   5.3 回線交換方式 93
    5.3.1 空間分割交換方式 93
    5.3.2 時分割交換方式 93
   5.4 蓄積交換方式 96
    5.4.1 概要 96
    5.4.2 メッセージ交換方式 97
    5.4.3 パケット交換方式 98
    5.4.4 フレームリレー交換方式 101
    5.4.5 ATM交換方式 103
   5.5 信号方式 105
    5.5.1 信号の種類 105
    5.5.2 個別線信号方式 106
    5.5.3 共通線信号方式 106
   5.6 ネットワーク制御 108
    5.6.1 ネットワーク制御の概要 108
    5.6.2 ルーティングの分類 110
    5.6.3 固定ルーティング 111
    5.6.4 適応ルーティング 112
6. トラヒック理論
   6.1 トラヒック理論の概要 116
   6.2 基本単位 117
   6.3 呼の生起分布 118
    6.3.1 ランダム生起 118
    6.3.2 準ランダム生起 121
   6.4 呼の保留時間分布 122
    6.4.1 一般的性質 123
    6.4.2 保留時間分布の合成 123
    6.4.3 種々の分布関数 124
   6.5 トラヒック解析 128
    6.5.1 交換線群 128
    6.5.2 ケンドールの記号 129
    6.5.3 輻輳 130
    6.5.4 状態遷移確率 131
    6.5.5 トラヒック解析の手順 134
    6.5.6 即時式入線数無限完全線群の解析と大群化効果 134
    6.5.7 即時式入線数有限完全線群の解析 139
    6.5.8 待時式入線数無限完全線群の解析 140
7. ネットワークプロトコル
   7.1 プロトコルの概要 143
    7.1.1 現在までの流れ 143
    7.1.2 プロトコルの三つの分類 145
   7.2 データ通信プロトコル 145
    7.2.1 DTE-DCE インタフェース 146
    7.2.2 伝送制御手順 147
   7.3 OSI参照モデル 150
    7.3.1 概要 150
    7.3.2 OSI 参照モデルの階層化構造 151
   7.4 TCP/IP 154
    7.4.1 概要 154
    7.4.2 TCP/IP の階層化構造 155
    7.4.3 IP 156
    7.4.4 TCP 157
    7.4.5 TCP/IP に含まれる通信サービス 158
8. ネットワークの信頼性
   8.1 信頼性の概念 161
   8.2 装置の信頼性 162
    8.2.1 動作時間 162
    8.2.2 信頼度関数 163
    8.2.3 故障率 165
    8.2.4 バスタブ曲線 168
    8.2.5 稼働率 169
   8.3 構造の信頼性 171
    8.3.1 連結度と結合度 171
    8.3.2 さまざまなトポロジーの連結度・結合度・冗長度 173
9. ネットワークセキュリティ
   9.1 ネットワークセキュリティの概念 175
   9.2 暗号 176
    9.2.1 概要 176
    9.2.2 秘密鍵暗号 178
    9.2.3 公開鍵暗号 180
   9.3 認証 184
    9.3.1 ハッシュ関数 184
    9.3.2 メッセージ認証 184
    9.3.3 ユーザ認証 185
10. さまざまなネットワーク
   10.1 固定電話網 187
    10.1.1 品質 187
    10.1.2 番号計画 189
    10.1.3 信号の流れ 190
    10.1.4 構成 192
   10.2 携帯電話とPHS 194
    10.2.1 移動体通信網 194
    10.2.2 携帯電話 196
    10.2.3 PHS 200
   10.3 無線LAN 203
   10.4 ADSL 205
    10.4.1 概要 205
    10.4.2 変調方式 205
    10.4.3 構成 206
   10.5 ISDN 208
    10.5.1 概要 208
    10.5.2 特徴 209
    10.5.3 Iインタフェース 2100
    10.5.4 次世代高速ISDN 213
   10.6 インターネット 215
    10.6.1 発展の流れ 215
    10.6.2 利用目的 216
    10.6.3 プロバイダとAUP 217
    10.6.4 インターネットへの接続形態 218
引用・参考文献 221
索引 223
1. 情報通信ネットワークの概要
   1.1 基本概念 1
    1.1.1 通信とは 1
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
林正博, 阿部威郎共著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2010.5  vi, 177p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
   2.2 信頼性評価尺度 12
第3章. グラフモデルの信頼度評価法
   3.1 グラフモデルの定式化 19
    3.1.1 用語 19
    3.1.2 モデルの定義 25
    3.1.3 連結性を考慮した故障状態の定義 25
   3.2 信頼度の計算方法 26
    3.2.1 節点が故障しない場合 26
    3.2.2 節点が故障する場合 82
   3.3 近似計算法 96
第4章. 通信経路に着目したモデルの信頼度評価法
   4.1 通信経路に着目したモデルの定式化 111
    4.1.1 用語 112
    4.1.2 モデルの定義 112
    4.1.3 通信容量を考慮した故障状態の定義 115
   4.2 通信容量を考慮した信頼度の計算法 117
   4.3 近似計算法 126
第5章. 通信ネットワークの故障頻度評価法
   5.1 設計における故障頻度評価の意義 135
   5.2 故障頻度評価における信頼性モデルの定式化 136
    5.2.1 用語 136
    5.2.2 モデルの定義 136
    5.2.3 故障の臨界状態の定義 139
   5.3 故障頻度の計算方法 141
   5.4 近似法 152
第6章. まとめ
付録
   1. 確率に関する基礎的性質 157
   2. ポリゴン‐トゥ‐チェイン縮退 158
   3. BDDアルゴリズムにおける枝の番号付け 162
   4. MFP法について 166
   5. 故障頻度評価式について 170
索引 175
第1章. 信頼性評価に基づく通信ネットワークの設計
第2章. 通信ネットワークの信頼性評価
   2.1 通信ネットワークの信頼性モデル 4
6.

図書

図書
電気学会進化技術応用調査専門委員会編
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2010.1-  冊 ; 27cm
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目次情報:
第1巻: 基礎編 = Fundamentals
第2巻 : 応用編 : 情報・通信システム = Information and communication systems
第3巻 : 応用編 : 生産・物流システム = Production and logistics systems
第1巻: 基礎編 = Fundamentals
第2巻 : 応用編 : 情報・通信システム = Information and communication systems
第3巻 : 応用編 : 生産・物流システム = Production and logistics systems
7.

図書

図書
船越裕介著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会, 2011.8  vii, 181p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
和保孝夫編著 ; 小川将克 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2016.10  vii, 188p, 図版 [2] p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
根日屋英之監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2017.9  vi, 221p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 624 . エレクトロニクスシリーズ||エレクトロニクス シリーズ
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目次情報: 続きを見る
第1編 人体通信の基礎 : 概要
人体近傍の人体通信
WBANとしての人体通信(電磁波方式
要素技術
人体通信用ファントム : ほか
第2編 人体通信のアプリケーション : 電界式人体通信モジュールの開発—伝える新・技術「人体通信」
医療分野への応用—植込み型補助人工心臓装着患者の在宅遠隔モニタリングの必要性と人体通信技術を用いたモニタリングシステムの構想について
人体通信とナビゲーション
同軸マルチコアPOFを用いた光回転リンクジョイント
人体通信の介護ロボットへの応用 ほか
第1編 人体通信の基礎 : 概要
人体近傍の人体通信
WBANとしての人体通信(電磁波方式
10.

図書

図書
岸井大太郎, 鳥居昭夫編
出版情報: 東京 : 白桃書房, 2014.9  xiii, 432p ; 22cm
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第1章 総論 : 情報通信における市場支配力の規制
第2章 : ネットワークにおける市場支配力—ボトルネックの議論を主とした経済学的アプローチ
第3章 : EUの情報通信における「重大な市場支配力(SMP)」レジーム
第4章 : ドイツ電気通信法における市場規制と消費者保護
第5章 : アメリカにおける情報通信規制の過程と手法
第6章 : 日本の情報通信分野の市場支配力規制
第7章 : 市場支配力規制の国際比較と日本法—「アメリカ型」と「EU型」:「分離モデル」と「統合モデル」
第1章 総論 : 情報通信における市場支配力の規制
第2章 : ネットワークにおける市場支配力—ボトルネックの議論を主とした経済学的アプローチ
第3章 : EUの情報通信における「重大な市場支配力(SMP)」レジーム
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