close
1.

図書

図書
福田遵著
出版情報: 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター, 2002.4  206p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松永是編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.4  viii, 139p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
   DNAチップ 1
   ポストゲノム時代の生命工学 2
   21世紀における生命工学 2
第Ⅰ部 基礎編
1. 生物を構成する分子[養王田正文] 6
   a. アミノ酸,ペプチド,タンパク質 6
   b. ヌクレオチド,DNA,RNA 11
   c. 単糖,多糖 13
   d. 脂質 14
2. 生物を構成する分子の性質 16
   a. 物理化学的側面[大野弘幸・中村暢文] 16
   b. 有機化学的側面[梶本哲也] 21
3. 生物を構成する分子を見る 29
   a. X線結晶解析[神鳥成弘] 29
   b. NMR,MRI[朝倉哲郎] 33
   c. コンピュータグラフィックス[五味雅裕・美宅成樹] 36
4. 細胞から生体へ 40
   a. 細胞を見る[太田善浩] 40
   b. 細胞を操作する[太田善浩] 42
   c. 植物と動物の違い[小関良宏] 46
5. 遺伝子を読む―分子生物科学のイントロ―[早出広司・宮下英明] 49
   a. DNAのオートシークエンサーの原理 49
   b. 全ゲノム解析 52
第Ⅱ部 応用編
6. 医薬品の合成 [梶本哲也] 58
   a. 構造‐活性相関による開発 58
   b. 豊富な資源からの誘導 59
   c. 構造‐活性相関の限界と偶然性 60
   d. セレンデピュティーからの展開 60
   e. コンビナトリアルケミストリーの導入 62
   f. ゲノム創薬 63
7. 発酵による有用物質生産[木野邦器・桐村光太郎] 64
   a. ”ミクロの職人”微生物とその発見 64
   b. 微生物の多様性と発酵工業の特長 65
   c. 伝統的な醸造・発酵産業 65
   d. 発酵工業の幕開け 66
   e. 抗生物質発酵と医薬品生産への展開 67
   f. そのほかの有用物質の生産と酵素利用工学 67
   g. ニューバイオテクノロジーへの期待 68
8. バイオ材料 69
   a. バイオ高分子[朝倉哲郎/奥山健二] 69
   b. 生分解性プラスチック[三宅正人] 72
   c. エレクトロニクスとの接点[大野弘幸] 76
9. バイオセンシング,バイオエレクトロニクス[松岡英明・斉藤美佳子] 79
   a. 歴史と現在の動向 79
   b. 電気的刺激の効果とその量的見積もり 79
   c. 酵素反応の電気的制御 80
   d. Ca2 +を介す遺伝子発現の電気的制御 81
   e. 細胞バイアビリティの電気的制御 81
   f. 細胞生産の電気的制御 81
   g. 電気的刺激によるクローン作出 82
   h. 「バイオ」と「エレクトロニクス」の融合 82
10. 人工生命体の時代[大竹久夫] 83
   a. 生命体を作るとは 83
   b. クローン動物 83
   c. 絶滅動物を蘇らせる 84
   d. 生命体は改造した方がよい 84
   e. 化学合成からのアプローチ 85
   f. ロボットとフレーム問題 85
   g. バーチャル生命体 85
11. ティッシュエンジニアリング(細胞組織工学)[三宅 淳・中村徳幸] 87
   a. 研究開発の現状 87
   b. 基礎研究の進展 88
   c. 今後の研究課題 89
12. 医用工学:インテリジェント材料システム―高分子ゲル系生体材料の開発を例に―[片岡一則・長崎幸夫] 91
   a. グルコース応答性高分子ゲルによる自己制御型インスリン放出システム 91
   b. pH応答性ゲル 93
   c. 内核安定化高分子ミセルを積層したゲル構造の構築 94
   d. おわりに 95
13. 脳神経工学[中村 俊] 96
   a. 脳とコンピュータはどう異なるか 96
   b. 脳はどのようにできあがるか 97
   c. 記憶や学習は神経細胞のどのようなはたらきに基づくのか 98
   d. 言語機能の起源と神経科学研究の将来 98
14. 遺伝子診断[中村秀喜・松永 是] 100
   a. 遺伝子診断マーカー 100
   b. 生物鑑定 102
15. ヒトゲノム解析とその応用[園山正史・美宅成樹] 104
   a. ヒトゲノム計画 104
   b. ヒトゲノム解析の応用 106
   c. ポルトゲノムの時代へ 107
16. ES細胞,クローン動物[中村徳幸] 109
   a. ES細胞 109
   b. クローン動物 111
   c. おわりに 112
17.植物工学[小関良宏] 114
   a. 植物培養細胞を用いた物質生産 114
   b. 環境浄化への利用 116
   c. 植物によるプラスチックの生産 117
18. 環境問題とバイオテクノロジー[加藤純一] 118
   a. バイオレメディエーションの概要 118
   b. バイオレメディエーションの実例 118
19. 環境ゲノム―生活習慣病の分子疫学―[加藤貴彦] 122
   a. 日本の医療とゲノム研究 122
   b. 疫学と分子疫学 122
   c. 遺伝子多型 124
   d. 遺伝子診断の倫理的問題点 124
   e. 将来の展望 124
20. マリンバイオテクノロジー[竹山春子] 125
   a. 海洋特殊環境―深海 125
   b. 海洋生物ピラミッドと生物資源 126
   c. 海洋の物質循環 126
   d. 二酸化炭素と海洋藻類 127
   e. 分子生物学的種判別 131
f. おわりに 132
索引 135
コラム
   細かい構造が見えるとは? 42
   プリオンと狂牛病 56
   成人病から生活習慣病へ 123
   疫学の父:高木兼寛 123
0. 序論―生命工学の発展―[松永 是] 1
   遺伝子工学技術の登場 1
   高速DNAシークエンサーとヒトゲノム解析 1
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岡本良夫著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2002.4  vi, 130p ; 21cm
シリーズ名: 実用理工学入門講座
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 制御工学概要
   1.1 制御とは 1
   1.1.1 制御の具体例 1
   1.1.2 閉ループ制御と開ループ制御 2
   1.2 入出力特 3
   1.2.1 線形性 5
   1.2.2 時不変性 6
   1.2.3 実世界と理想化 6
   1.2.4 伝達関数 7
   1.3 ブロック線図 8
   1.3.1 等価変換 8
   1.3.2 ブロック線図の簡単化 10
   1.4 閉ループ制御の効果 12
   1.4.1 外乱の影響 12
   1.4.2 伝達要素のばらつきの影響 13
   演習問題1 15
第2章 複素数と複素関数
   2.1 自然数から複素数へ 16
   2.1.1 自然数 16
   2.1.2 整数 17
   2.1.3 有理数 17
   2.1.4 実数 18
   2.1.5 複素数 20
   2.2 複素数の演算とその幾何学的解釈 22
   2.2.1 実部、虚部、共役複素数 22
   2.2.2 複素平面 23
   2.2.3 複素数の極座標表示 24
   2.2.4 複素共役演算と逆数演算の幾何学的解釈 25
   2.2.5 和と積の幾何学的解釈 25
   2.2.6 複素平面状の軌跡 26
   2.3 写像としての複素関数 27
   2.3.1 一次関数 29
   2.3.2 一次遅れ関数 30
   演習問題2 33
第3章 ラプラス変換
   3.1 時間遅れ要素と指数関数 34
   3.2 デルタ関数とステップ関数 36
   3.2.1 矩形パルスの極限としてのデルタ関数 36
   3.2.2 サンプリング関数の極限としてのデルタ関数 37
   3.2.3 ステップ関数 39
   3.2.4 デルタ関数の導関数 40
   3.3 フーリエ変換対 41
   3.4 ラプラス変換対 43
   3.5 ラプラス変換の具体例 45
   3.6 ラプラス変換の性質 48
   3.6.1 指数関数との積・スケール変換・平行移動 48
   3.6.2 微分・積分とベキ関数 49
   3.6.3 最終値定理と初期値定理 50
   3.6.4 畳み込み積分 51
   3.7 有理関数のラプラス逆変換 52
   3.7.1 具体例 52
   3.7.2 一般の有理関数と部分分数展開 53
   3.7.3 展開係数の算出法 55
   3.8 極とラプラス逆変換 56
   演習問題3 61
第4章 伝達関数
   4.1 インパルス応答関数と伝達関数 62
   4.1.1 インパルス応答関数 62
   4.1.2 虚軸上の伝達関数 64
   4.1.3 安定な系 64
   4.2 周波数伝達関数 65
   4.2.1 正弦波入力に対する応答 65
   4.2.2 周波数伝達関数 66
   4.3 伝達関数の導出 67
   4.3.1 具体例 67
   4.3.2 定数係数線形微分方程式で記述される入出力特性 69
   4.4 交流理論と伝達関数 70
   4.4.1 正弦波に対する入出力特性 71
   4.4.2 複素振幅とインピーダンス 71
   4.4.3 交流理論を用いた伝達関数の導出 74
   4.5 周波数伝達関数の表示法 76
   4.5.1 ナイキスト軌跡 76
   4.5.2 ボード線図 77
   演習問題4 81
第5章 基本要素
   5.1 実係数有理関数と基本要素 82
   5.2 基本要素とその特性 85
   5.2.1 比例要素 85
   5.2.2 積分要素と微分要素 86
   5.2.3 一次遅れ要素と一次進み要素 87
   5.2.4 二次遅れ要素と二次進み要素 91
   5.3 ボード線図の合成 95
   5.4 無駄時間要素 98
   演習問題5 99
第6章 安定性
   6.1 安定性とは 100
   6.1.1 BIBO安定の定義 100
   6.1.2 インパルス応答関数と安定性 101
   6.1.3 伝達関数と安定性 102
   6.1.4 特性多項式と安定性 103
   6.2 ラウスの安定判別法 103
   6.2.1 係数の符号による安定判別 104
   6.2.2 ラウス数列と安定判別 104
   6.2.3 不定パラメータを含む場合 108
   6.3 ナイキストの安定判別 108
   6.3.1 開ループ伝達関数と閉ループ伝達関数 109
   6.3.2 ナイキスト領域と安定判別 110
   6.3.3 具体例 112
   6.4 ゲイン余有と位相余有 112
   6.4.1 ゲイン余有 114
   6.4.2 位相余有 115
   6.4.3 ボード線図とゲイン余有・位相余有 116
   演習問題6 118
演習問題略解 119
索引 129
第1章 制御工学概要
   1.1 制御とは 1
   1.1.1 制御の具体例 1
4.

図書

図書
Tim Koomen, Martin Pol著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2002.5  xiv, 206p ; 21cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤恒雄著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.6  vi, 124p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1. 微分方程式 1
   1.1 微分方程式とは何か 1
   1.2 微分方程式のつくり方 4
   1.3 微分方程式を解くこと 10
2. 1階微分方程式の解法 15
   2.1 1階1次微分方程式の解法 15
   2.1.1 変数分離形
   2.1.2 同次形
   2.1.3 線形微分方程式
   2.1.4 完全形
   2.1.5 積分因数
   2.2 1階高次微分方程式の解法 34
   2.2.1 y´について解ける場合
   2.2.2 yについて解ける場合
   2.2.3 xについて解ける場合
   2.2.4 ラグランジュの微分方程式
   2.2.5 クレローの微分方程式
   2.2.6 媒介変数を用いる方法
3. 高階常微分方程式 47
   3.1 特殊な形の高階微分方程式の解法 47
   3.1.1 y (n)=f(x)の形
   3.1.2 y (n)=f(y(n-1)の形
   3.1.3 y″=f(x)の形
   3.1.4 y (n)=f(y(n-2))の形
   f(x,y´,y″)=0でyを含まない形
   f(y,y´,y″)=0でxを含まない形
   3.2 2階線形微分方程式の解法 52
   3.2.1 2階線形微分方程式とは
   3.2.2 線形同次方程式の解法
   3.2.3 線形非同次方程式の解法
   3.2.4 定数係数の2階線形方程式の解法
   3.2.5 オイラー形の線形微分方程式
   3.3 n階線形微分方程式の解法 70
   3.3.1 n階線形微分方程式とは
   3.3.2 定数係数のn階微分方程式の解法
4.微分演算子法 73
   4.1 微分演算子法による解法 73
   4.2 同次線形微分方程式の解法 80
   4.3 非同次線形微分方程式の解法 82
   4.4 定数係数の連立微分方程式の解法 86
5. 級数による解法 91
   5.1 級数による解 91
   5.2 ベキ級数法の応用 97
問題の略解とヒント 111
索引 123
1. 微分方程式 1
   1.1 微分方程式とは何か 1
   1.2 微分方程式のつくり方 4
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
飯出良朗著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2002.7  684p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
   2. 小数の計算 8
   3. 分数の計算 12
   4. 等式について 25
   5. 式の変形 28
   6. 比例計算 31
   7. 反比例計算 41
   8. パーセント(百分率)(記号%) 45
   9. 累乗 58
   10. 単位 60
   11. 温度と熱 93
   12. 物体と物質 107
   13. 方向と向き 108
II.化学の基礎 111
   1. 元素と原子 112
   2. 元素記号(原子記号ともいう) 115
   3. 元素の周期表 118
   4. 原子とその構造 120
   5. 物質の分類 186
   6. 化合物の表わし方 191
   7. 原子量 198
   8. 分子量および組成式量 205
   9. モル(記号mol) 209
   10. 気体 219
   11. 物質の変化 238
   12. 溶液 279
   13. 電離 288
   14. 酸、塩基、塩 309
   15. 中和 315
III.物理の基礎 333
   1. 密度 334
   2. 力 358
   3. 圧力 412
   4. 浮力 452
   5. 電気 462
   6. 物体の運動 551
   7. 仕事 631
   8. エネルギー 644
   9. 管内の流体の流れ 663
付録 670
参考図書 674
索引 676
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
若山滋著
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.9  239p ; 19cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき 漱石とともに歩く 3
序章 11
   南画的世界と洋風建築 12
   建築家としての漱石 16
1 閉ざされた舞台 場の三部作 19
   猫が観る家 「吾輩は猫である」 20
   明治日本の縮図 「坊ちゃん」 29
   薄墨の画中へ 「草枕」 38
2 漂白の住まい 49
   捨て子同然 50
   血気さかん 56
   洋風建築との出会い 62
3 ヒロインと建築様式 東京の四部作(前) 73
   バロッグ建築の崩壊 「虞美人草」 74
   ゴシック建築の消失 「三四郎」 84
4 草を枕に 95
   陶淵明と「守拙」 96
   妻の身投げ 107
   霧と煙のロンドン 114
5 市中に隠れる 東京の四部作(後) 125
   アール・ヌーヴォーの香り 「それから」 126
   崖下の寂寞 「門」 137
6 開かれた視野 149
   クレイグとモリス 150
   猫きたる・作家の誕生 162
   山房と呼ばれた家 172
7 漂う心 海の三部作 181
   懐疑の海 「彼岸過迄」 182
   不安の宿 「行人」 192
   モダンなる静寂 「こころ」 200
8 文学と建築の出会うところ 213
   西洋と東洋の構図 214
   近代の不安へ 221
   文化の織物 228
あとがき 一期一会の恩師 236
まえがき 漱石とともに歩く 3
序章 11
   南画的世界と洋風建築 12
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大濱嘉彦, 出村克宣著
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2002.9  iii, 275p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 121
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 コンクリート.ポリマー複合体
   1. コンクリート・ポリマー複合体の定義 1
   2. コンクリート・ポリマー複合体の沿革 2
   2.1 ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の沿革 3
   2.2 ポリマーコンクリート(モルタル)の沿革 4
   2.3 ポリマー含浸コンクリート(モルタル)の沿革 4
第2章 ポリマーセメントコンクリート(モルタル)
   1. ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の種類と使用材料 7
   1.1 セメント 8
   1.2 セメント混和用ポリマー 8
   1.2.1 水性ポリマーディスパージョン 9
   1.2.2 水溶性ポリマー(モノマー) 15
   1.2.3 液状ポリマー 17
   1.2.4 再乳化形粉末樹脂 17
   1.3 消泡剤 18
   1.4 骨材 18
   1.5 その他の材料 18
   2. ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の製造・施工法 19
   3. ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の性質 21
   3.1 水性ポリマーディスパージョン混入ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の性質 21
   3.1.1 まだ固まらない時の性質 21
   3.1.2 硬化した時の性質 23
   3.2 再乳化形粉末樹脂混入ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の性質 53
   3.3 水溶性ポリマー混入ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の性質 55
   3.4 液状ポリマー混入ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の性質 56
   4. ポリマーセメントコンクリート(モルタル)の用途および開発動向 57
第3章 ポリマーコンクリート(モルタル)
   1.ポリマーコンクリート(モルタル)の種類と使用材料 63
   1.1 結合材 63
   1.1.1 不飽和ポリエステル樹脂 64
   1.1.2 エポキシ樹脂 64
   1.1.3 フラン樹脂 65
   1.1.4 フェノール樹脂 66
   1.1.5 アスファルトおよび変性アスファルト 67
   1.1.6 メタクリル酸メチルモノマー 67
   1.1.7 その他の液状レジンおよび配合物 68
   1.2 充てん材 68
   1.3 骨材 69
   1.4 補強剤 69
   2. ポリマーコンクリート(モルタル)の製造・施工法 70
   3. ポリマーコンクリート(モルタル)の性質 72
   3.1 まだ固まらない時の性質 72
   3.1.1 ワーカビリチー 72
   3.1.2 可使時間および硬化時間 73
   3.1.3 硬化収縮 76
   3.2 硬化した時の性質 78
   3.2.1 熱硬化性樹脂系ポリマーコンクリートおよびモルタル 78
   3.2.2 モノマー系ポリマーコンクリートおよびモルタル 112
   4. ポリマーコンクリート(モルタル)の用途および開発動向 133
第4章 ポリマー含浸コンクリート(モルタル)
   1.ポリマー含浸コンクリート(モルタル)の種類と使用材料 145
   1.1 含浸材 145
   1.2 基材 146
   2. ポリマー含浸コンクリート(モルタル)の製造・施工法 147
   2.1 プレキャスト製品の製造 147
   2.2 現場ポリマー含浸工法 147
   3. ポリマー含浸コンクリート(モルタル)の性質 149
   3.1 強度性状 149
   3.1.1 製造条件が強度に及ぼす影響 149
   3.1.2 含浸材組成が強度性状に及ぼす影響 159
   3.1.3 強度の推定 160
   3.2 変形特性と弾性係数 165
   3.3 長さの変化 168
   3.4 クリープ 171
   3.5 防水性および耐凍結融解性 172
   3.6 耐薬品性 175
   3.7 耐摩耗性および耐衝撃性 176
   3.8 耐熱性および耐火性 177
   3.9 難燃性 181
   3.10 耐候性 182
   4. 現場ポリマー含浸コンクリートの性質 183
   5. ポリマー含浸コンクリート(モルタル)の用途および開発動向 185
参考資料
   Ⅰ コンクリート・ポリマー複合体の関連規格,規準,指針および仕様書のリスト 193
   Ⅱ コンクリート・ポリマー複合体に関するJIS 209
   (1) JIS A 6203:2000(セメント混和用ポリマーディスパージョンおよび再乳化形粉末樹脂) 209
   (2) JIS A 1171:2000(ポリマーセメントモルタルの試験方法) 220
   (3) JIS A 1181:1978(ポリエステルレジンコンクリートの強度試験用供試体の作り方 237
   (4) JIS A 1182:1995(ポリエステルレジンコンクリートの圧縮強度試験方法) 243
   (5) JIS A 1183:1995(はりの折片によるポリエステルレジンコンクリート圧縮強度試験方法) 245
   (6) JIS A 1184:1995(ポリエステルレジンコンクリートの曲げ強度試験方法) 248
   (7) JIS A 1185:1995(ポリエステルレジンコンクリートの引張強度試験方法) 251
   (8) JIS A 1186:1995(ポリエステルレジンコンクリートの可使時間測定方法) 254
   Ⅲ コンクリート・ポリマー複合体に関する主要な特許) 258
第1章 コンクリート.ポリマー複合体
   1. コンクリート・ポリマー複合体の定義 1
   2. コンクリート・ポリマー複合体の沿革 2
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
マイケル J.A. ベリー, ゴードン・リノフ著 ; 江原淳 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 2002.7-2002.10  2冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
事例編
訳者まえがき iii
はじめに ix
謝辞 xiii 
PART ONE 本書の焦点
   [1] データマイニングのコンテキスト 5
   1.1 データマイニングとは何か? 7
   1.2 データマイニングで何ができるのか? 8
   1.3 データマイニングのビジネスコンテキスト 13
   1.4 データマイニングの技術的コンテキスト 17
   1.5 データマイニングの社会経済的コンテキスト 23
   [2] なぜ技術をマスターしなければならないのか 27
   2.1 データマイニングへの4つのアプローチ 30
   2.2 得られた教訓 51
   [3] データマイニングの方法論 : 繰り返される好循環 53
   3.1 データマイニングの2つのスタイル 55
   3.2 データマイニングの好循環 58
   3.3 適切な業務課題の特定 60
   3.4 データの行動可能な結果への変換 66
   3.5 結果に基づく行動 77
   3.6 モデルの有効性の測定 80
   3.7 予測モデルの成功要因は何か? 81
   3.8 得られた教訓 88
   [4] 顧客および彼らのライフサイクル 89
   4.1 誰が顧客なのか? 90
   4.2 顧客ライフサイクル 99
   4.3 顧客のライフサイクル 108
   4.4 適切な時点での適切な顧客へのターゲティング 109
   4.5 得られた教訓 121
PART TWO データマイニングの3本柱
   [5] データマイニング技術とアルゴリズム 133
   5.1 多様な技術に多様な目標 134
   5.2 データマイニングの3つの技術 138
   5.3 クラスタ分析 139
   5.4 決定木 149
   5.5 ニューラルネットワーク 162
   5.6 得られた教訓 173
   [6] あたり一面のデータ, データ... 175
   6.1 データはどのような形式であるべきか? 177
   6.2 実際のデータはどのような形式なのか? 188
   6.3 どのぐらいデータがあれば十分か? 209
   6.4 導出変数 211
   6.5 事例研究 : 顧客の行動を定義する 225
   6.6 汚いデータ 234
   6.7 得られた教訓 239
   [7] 有効な予測モデルの構築 241
   7.1 良い予測モデルの構築 242
   7.2 モデルセットを使っての作業 255
   7.3 複数のモデルの使用について 284
   7.4 やってみよう! 296
   7.5 得られた教訓 300
   [8] データマイニング環境の構築 301
   8.1 スタートする 302
   8.2 事例1 : 企業内にコアコンピタンスを構築する 306
   8.3 事例2 : 新しい事業の構築 313
   8.4 事例3 : データウェアハウスの取り組みにデータマイニングスキルを構築する 319
   8.5 事例4 : Tessera RMEを用いたデータマイニング 322
   8.6 得られた教訓 335
索引 337
理論編
[0] 「事例編」の概要 1
   01. カスタマーライフサイクルに従う 2
   02. ビジネス慣習の洞察 5
   03. ケーススタディの構成 7
[1] カバンの香油やズボンプレッサーを必要とするのは誰か? 11
   1.1 バーモントカントリーストア 12
   1.2 業務課題 17
   1.3 データ 20
   1.4 技術的アプローチ 23
   1.5 将来の構想 32
   1.6 得られた教訓 33
[2] 誰が何を買うのか? オンラインバンキングにおけるベストネクストオファーモデルの構築 35
   2.1 財布内シェアを高めること 36
   2.2 業務課題 38
   2.3 データ 39
   2.4 課題へのアプローチ 47
   2.5 モデル構築 53
   2.6 もっと完璧な世界 71
   2.7 得られた教訓 72
[3] どうか行かないで! 無線通信事業における乗り換えモデルづくり 75
   3.1 無線電話業界について 77
   3.2 ビジネス上の問題 82
   3.3 乗り換えモデル構築 : 実在する応用例 96
   3.4 データ 117
   3.5 乗り換えモデル構築の教訓 127
   3.6 得られた教訓 136
[4] 顧客への集中 : 遠隔通信産業における顧客行動の理解 137
   4.1 データフロー 139
   4.2 ビジネスの問題 147
   4.3 データ 150
   4.4 発見の旅 159
   4.5 得られた教訓 184
[5] 誰が何を買っているのか? スーパーマーケットの買物客を知る 185
   5.1 過渡期にある業界 186
   5.2 3つのケーススタディ 194
   5.3 エスニック購買パターンの分析 195
   5.4 誰がスーパーマーケットでヨーグルトを買っているのか? 206
   5.5 誰が健康食品店で精肉を買っているのか? 220
   5.6 得られた教訓 229
[6] 不足なく, ムダなく : 製造工程の改善 233
   6.1 ドネリー社でのコスト削減のためのデータマイニング 234
   6.2 タイム社での紙の浪費の削減 246
   6.3 得られた教訓 267
[7] 社会経済的状況 : データマイニングとプライバシー 269
   7.1 プライバシーの観点から 270
   7.2 データマイニングは脅威か 273
   7.3 プライバシーの期待 275
   7.4 現実の世界での情報 282
   7.5 電子的世界での情報 284
   7.6 データマイニングの約束 291
索引 293
事例編
訳者まえがき iii
はじめに ix
10.

図書

図書
石黒辰吉著
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.7  vii, 169p ; 21cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼