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1.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.10  445p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 9
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2.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.3  423p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 7
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3.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.10  517p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 6
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4.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.10  375p ; 26cm
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5.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.12  469p , 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 10
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6.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1998.12  297p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.10  601p ; 26cm
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第Ⅰ編 層崩壊に関する検討と提案
   まえがき 1
   1. 兵庫県南部地震でみられた1層、中間層崩壊の被害状況の概観 3
   1.1 鉄筋コンクリート造 3
   1.2 鉄骨鉄筋コンクリート造 11
   1.3 実被害建物によるIs値の分布と損傷集中との関係について 18
   2. 個別建物被害とその要因検討 23
   2.1 最下層崩壊を生じた建築物の被害例とその要因の検討 23
   2.2 最下層崩壊を生じた建築物の被害例とその要因の検討(1) 36
   2.3 最下層崩壊を生じた建築物の被害例とその要因の検討(2) 46
   2.4 最下層崩壊を生じた建築物の被害例とその要因の検討(3) 55
   2.5 全体降伏を形成した建築物の被害例とその要因の検討 64
   3. 建物の層崩壊の要因とその防止に関するスタディと提言 75
   3.1 入力特性との関係 75
   3.2 構造特性との関係 104
   4. 結び 143
第Ⅱ偏 柱梁接合部に関する検討と提案
   まえがき 147
   1. RC造柱梁接合部の耐震設計に関する基本的な考え方 149
   2. 柱梁接合部の力学的挙動と設計方法 152
   2.1 既往の研究概要 152
   2.2 現在の設計方法 156
   2.3 今後の課題 161
   3. 柱梁接合部の地震被害 166
   3.1 既往の事例 166
   3.2 1995年兵庫県南部地震による被害事例 178
   4. 柱梁接合部の地震被害の検討 185
   4.1 検討建物と検討方法 185
   4.2 検討例 189
   4.3 検討結果のまとめ 265
   5. 既存建築物の柱梁接合部の耐震性能 273
   5.1 検討概要 273
   5.2 柱梁接合部のせん断余裕度、Sjと、接合部せん断破壊時せん断力係数Cjに関する検討 273
   5.3 柱への梁の偏心接合による耐力低下 279
   5.4 既存建築物の柱梁接合部の耐震性能 281
   6. RC造建物の柱梁接合部の耐震設計方法・耐震点検方法の提言 282
   6.1 耐震設計方法 282
   6.2 耐震点検方法 287
   7. 特種な調査結果 292
   7.1 大破した鉄骨鉄筋コンクリート造建物の柱梁接合部コンクリートから採取さいたコアによる損傷状況の調査 292
   7.2 鉄筋コンクリート造9階建築物(ジェネス六甲)のひび割れ、材料強度 298
   7.3 大破した中高層壁式ラーメン(HFW)鉄筋コンクリート造建物のひび割れ状況 314
   8. 検討結果のまとめ 321
   付録1 柱梁接合部の必要せん断余裕度 327
   付録2 柱梁接合部のせん断強度に基づく梁の引張鉄筋比の上限の計算例 333
   付録3 ねじりモーメントの影響による柱梁接合部せん断耐力の耐力低下についての考察 336
   付録4 ねじりモーメントの影響による柱せん断耐力の耐力低下についての検討 349
第Ⅲ偏 非構造部材に関する検討と提案
   まえがき 361
   1. 鉄筋コンクリート造建築物の耐震設計における非構造部材の取扱いに関する基本的な考え方 364
   1.1 構造物の地震時応答と耐震設計 364
   1.2 耐震性能に及ぼす非構造部材の影響 365
   1.3 非構造部材の耐震設計上の取扱い方 366
   2. 非構造壁を含む構造骨組および部材の力学的特性 367
   2.1 はじめに 367
   2.2 各種スリットの形式とスリット部の力学性状 367
   2.3 腰壁・垂れ壁付き部材および骨組の力学性状 370
   2.4 袖壁付き部材および骨組の力学性状 374
   2.5 方立て壁および方立て壁付き骨組の力学性状 377
   2.6 開口壁付き骨組の力学性状 382
   2.7 開口壁付きプロティ構造骨組の力学性状 388
   2.8 二次壁を含む実大スケール骨組の実験による力学性状と破壊性状 393
   2.9 無開口壁に部分スリットを設けた骨組の力学性状 395
   3. 非構造壁を含む構造骨組に対する耐震設計の考え方 400
   3.1 スリット設置の要否に対する考え方 400
   3.2 強度抵抗型建築物の場合 401
   3.3 靱性依存型全体降伏形建築物の場合 404
   3.4 強度抵抗型建築物および靱性抵抗型全体降伏形建築物以外の建築物の場合 407
   3.5 スリットの詳細 412
   3.6 既存建築物における耐震改修とスリット設置の考え方 414
   4. スリット設置と防水、耐火、施工性等の関係 422
   4.1 防水性能 422
   4.2 耐火性能 423
   4.3 遮音性能 424
   4.4 施工性能 424
   4.5 スリット部の配筋 425
   5. 阪神・淡路大震災等の地震被害による教訓 427
   5.1 非構造壁の被害と構造体の被害との関係 427
   5.2 非構造壁が建物の偏心率・剛性率等に及ぼす影響 435
   5.3 スリットの有無と非構造壁の被害 439
   5.4 非構造壁の偏心取付きの影響 448
   5.5 方立て壁型複合壁の破壊による扉の開閉障害 453
   5.6 出部屋形状の非構造壁の被害 455
   6. 鉄筋コンクリート造非構造壁の耐震設計に対する提言と今後の研究課題 459
   付. 文献リスト 461
第Ⅳ偏 配筋・継手に関する検討と提案
   まえがき 471
   1. 配筋・継手に関する被害概要と基規準 473
   1.1 被害概要 473
   1.2 配筋・継手に関する基規準 474
   2. 配筋詳細 477
   2.1 横補強筋 477
   2.2 段落し 520
   3. 継手 530
   3.1 ガス圧接 530
   3.2 溶接継手 552
   3.3 重ね継手 555
   3.4 機械式継手 558
   4. 各部配筋 561
   4.1 柱 561
   4.2 梁 568
   4.3 耐震壁 572
   4.4 基礎梁、基礎スラブ 578
   4.5 その他 587
   5. まとめ 597
   5.1 配筋詳細 597
   5.2 継手 598
   5.3 各部配筋 599
第Ⅰ編 層崩壊に関する検討と提案
   まえがき 1
   1. 兵庫県南部地震でみられた1層、中間層崩壊の被害状況の概観 3
8.

図書

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日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 1998.12  xiii, 328p ; 21cm
シリーズ名: 世界の建築・都市デザイン / 日本建築学会編
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会[編], 日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.6  605p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 3
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第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
第2章 震災の背景
   2.1 地形地質上の特性 7
   2.1.1 阪神地域の地形・地質の特徴 7
   2.1.2 阪神地域の災害と地形・地質との関わり 13
   2.1.3 まとめ 17
   2.2 地域形成プロセス 19
   2.2.1 はじめに 19
   2.2.2 災害と都市景観の復興 19
   2.2.3 地図にみる近代神戸の都市形成史 20
   2.2.4 開かれた景観形成の素地を読む 22
   2.2.5 都市景観再生に向けて 25
   2.2.6 おわりに 26
   2.3 社会経済的特性 26
   2.3.1 はじめに 26
   2.3.2 面積,土地利用,人口集中地区面積 26
   2.3.3 人口,人口密度,世帯 27
   2.3.4 産業 31
   2.3.5 純生産,所得 32
   2.3.6 人口流動 35
   2.3.7 震災被害との関係に着目した時刻別・地域別人口分布に関する分析 36
   2.4 都市整備上の特性 41
   2.4.1 はじめに 41
   2.4.2 市街化の概要と特性 42
   2.4.3 都市施設の概況 44
   2.4.4 面的基礎整備事業の履歴と特徴 45
   2.4.5 まとめと考察 53
   2.5 災害履歴と防災体制 55
   2.5.1 地域における災害履歴 55
   2.5.2 防災体制とその整備状況 57
   2.5.3 防災体制の評価 60
   2.6 地震と震動の特性 62
   2.6.1 近畿地方の地震活動度 62
   2.6.2 地震および地震動の特徴 63
   2.6.3 被災地域の震度分布 65
第3章 市街地状況と被害発生要因
   3.1 被害のマクロ統計 73
   3.1.1 被害分析のためのシステムの概要 73
   3.1.2 建築物の構造的被害の概要 75
   3.1.3 建築物の火災による被害概要 85
   3.2 統計資料からみた被災市区のマクロな地域特性 89
   3.2.1 統計に基づく地域危険度評価研究と本節の目的 89
   3.2.2 対象市区と用いた統計資料 89
   3.2.3 マクロな地域特性と火災被害の関連 90
   3.2.4 マクロな地域特性と建物被害の関連 95
   3.2.5 被災市区のマクロな地域特性のまとめ 98
   3.3 被害の地理的分布とその特徴 99
   3.3.1 建築物の構造的被害に関する分析 99
   3.3.2 建築物の火災被害に関する分析 103
   3.3.3 地震による建築物の構造的被害と火災規模との関係 128
   3.4 人的被害の発生状況 134
   3.4.1 死亡者発生の概要 134
   3.4.2 死亡者発生と建物被害等との関連分析 136
   3.4.3 町通単位での死亡者率の分析 143
   3.4.4 まとめ 150
第4章 市街地整備と防災安全性
   4.1 市街地整備と被害特性 153
   4.1.1 はじめに 153
   4.1.2 基盤整備履歴別の道路整備水準 153
   4.1.3 基盤整備履歴別の住宅の状況 157
   4.1.4 基盤整備履歴別の住宅の被害状況 157
   4.1.5 まとめ 157
   4.2 淡路島における地域状況と被害特性 163
   4.2.1 淡路島地域の被災状況と対象地区 163
   4.2.2 市街地データベース 164
   4.2.3 震災以前の市街地状況と被災実態 164
   4.2.4 市街地状況からみた被災特性 171
   4.2.5 おわりに 172
   4.3 一般街路の被害と閉塞 173
   4.3.1 はじめに 173
   4.3.2 一般街路被害の把握方法 173
   4.3.3 街路被害の状況 174
   4.3.4 街路幅員からみた街路閉塞状況 179
   4.3.5 街路閉塞の要因 182
   4.3.6 街路閉塞の救助・消化・救援等の諸活動に対する影響 183
   4.3.7 車両によってアクセスできない区域 184
   4.3.8 まとめ 185
   4.4 地下施設の被害と特徴 187
   4.4.1 地下施設被害の概要 187
   4.4.2 人間活動系地下施設の被害 190
   4.4.3 交通系地下施設の被害 194
   4.4.4 供給系地下施設の被害(共同溝) 196
   4.4.5 まとめと今後に向けての課題 198
   4.5 都市基盤施設の復旧・支援基地 199
   4.5.1 復旧・支援基地 199
   4.5.2 都市ガス復旧基地の設営 199
   4.5.3 物資の確保 200
   4.5.4 宿泊場所の確保 201
   4.5.5 搬送ルート・手段の確保 202
   4.5.6 復旧支援システム対策 203
   4.5.7 水道施設の復旧と救援 203
   4.5.8 食事および宿泊施設の確保 204
   4.5.9 問題点および今後の課題 206
第5章 緊急・応急期の対応
   5.1 緊急・応急期の位置づけ 209
   5.1.1 はじめに 209
   5.1.2 阪神淡路大震災までの緊急・応急対策の位置づけ 210
   5.1.3 阪神淡路大震災がはたした役割 210
   5.1.4 災害対応の時間的展開 211
   5.1.5 災害対応を分析するための枠組み 212
   5.1.6 災害対応で達成するべきの3つの目標 213
   5.1.7 3つの目標を達成するための災害対策 214
   5.1.8 災害対応のロジスティクス 216
   5.1.9 意思決定過程としての災害対策 216
   5.1.10 おわりに 218
   5.2 緊急対応施設の被害と応急復旧 219
   5.2.1 緊急対応施設の範囲 219
   5.2.2 市役所等の施設 222
   5.2.3 警察施設 224
   5.2.4 神戸市の消防施設 228
   5.2.5 医療機関 228
   5.2.6 教育施設 230
   5.2.7 緊急対応施設の機能保持 231
   5.3 地方自治体と地方議会での緊急対応 232
   5.3.1 はじめに 232
   5.3.2 分析にあたって利用した資料 233
   5.3.3 阪神・淡路大震災とノースリッジ地震の緊急対応の比較 234
   5.3.4 被災者対応の比較 238
   5.3.5 神戸市議会の対応 239
   5.3.6 緊急対応の比較分析 241
   5.4 災害時における情報伝達の課題―被災者の情報ニーズ― 243
   5.4.1 はじめに 243
   5.4.2 防災対策と情報 243
   5.4.3 災害情報と「処理・加工・整理」 243
   5.4.4 災害発生直後に必要な3大情報 244
   5.4.5 被災者の情報ニーズ 244
   5.4.6 大震災時における災害情報の課題 248
   5.5 消防・救助活動の実態と防災対策上の問題点 251
   5.5.1 はじめに 251
   5.5.2 震災時火災 251
   5.5.3 震災時の消防活動 252
   5.5.4 震災時の救助事案 253
   5.5.5 震災時の救助体制 254
   5.5.6 阪神間の消防体制 254
   5.5.7 消防活動上の問題 254
   5.6 救助・救出活動 256
   5.6.1 救助活動の概要 256
   5.6.2 神戸市東灘区における救助活動 258
   5.6.3 淡路島北淡町における救助活動 260
   5.6.4 まとめ 261
   5.7 災害医療の対応 262
   5.7.1 はじめに 262
   5.7.2 医療施設の災害準備状況 262
   5.7.3 医療施設の被害状況 263
   5.7.4 人的被害状況および治療成績 263
   5.7.5 被災地内傷病者搬送状況および医療機関傷病者受入れ状況 264
   5.7.6 被災地内の負傷者の流れと効率のよい応急救護所の設置 265
   5.7.7 被災地内及び被災地外への傷病者搬送 265
   5.7.8 災害時の医療情報 266
   5.7.9 おわりに 266
   5.8 供給・処理施設の応急対応 267
   5.8.1 はじめに 267
   5.8.2 電力供給施設 268
   5.8.3 ガス供給施設 272
   5.8.4 上水道施設 276
   5.8.5 下水道施設 283
   5.9 道路交通需要への対応 288
   5.9.1 はじめに 288
   5.9.2 交通管制施設の被災状況 288
   5.9.3 交通規制活動 290
   5.9.4 規制実施体制 298
   5.9.5 交通規制実施上の問題点と対応策 299
   5.10 被災建築物の被災度判定 300
   5.10.1 被災度判定の目的と意義 300
   5.10.2 被災建築物の危険度評価技術と判定制度の経緯 300
   5.10.3 被災度判定の概要 302
   5.10.4 1995年兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)と被災建築物の危険度判定 303
   5.10.5 カリフォルニア州における被災度判定技術と制度 306
   5.10.6 被災度判定作業と関連,類似作業 307
   5.10.7 被災度判定制度の課題 308
   5.11 被災地域外からの公的支援 310
   5.11.1 支援ということ 310
   5.11.2 支援の概要 311
   5.11.3 人的支援 313
   5.11.4 物的支援 314
   5.11.5 施設供与 317
   5.11.6 まとめ 317
   5.12 建設関連組織の対応 319
   5.12.1 地震発生直後の建設関連組織の初動体制 319
   5.12.2 建設関連組織(受注者側)の復旧支援活動 320
   5.12.3 早期復旧への教訓 326
   5.13 生活関連施設の復旧状況 328
   5.13.1 はじめに 328
   5.13.2 生活関連施設の被害と復旧状況の概要 329
   5.13.3 地域でみた生活関連施設の復旧状況の調査 330
   5.13.4 施設別にみた再開状況 332
   5.13.5 施設再開時における問題点 337
   5.13.6 復旧期における施設再開に向けての課題 337
   5.14 商業施設等の被害と復旧 339
   5.14.1 商業施設の被害 339
   5.14.2 神戸市における地域商業施設の再開状況 341
   5.14.3 地域商業施設への再開支援 342
   5.14.4 神戸市内の地域商業施設復旧要因 343
   5.14.5 まとめ 350
   5.15 企業の応急復旧 352
   5.15.1 はじめに 352
   5.15.2 企業が被った地震被害 352
   5.15.3 応急復旧 354
   5.15.4 防災対策の変化 356
第6章 被災者行動と生活復旧支援
   6.1 被災者の被害拡大防止活動 362
   6.1.1 はじめに 362
   6.1.2 住民の直後行動の概要 363
   6.1.3 被災住民の被害軽減活動の概要 363
   6.1.4 被害軽減貢献度に関連する要因の整理 365
   6.1.5 被害軽減貢献度への影響要因 367
   6.1.6 まとめ 368
   6.2 被災後の空間的移動とその課題 370
   6.2.1 発災後の時間経過と移動ニーズ 370
   6.2.2 アンケート調査にみる移動ニーズ 370
   6.2.3 道路被害と移動ニーズに伴う交通問題 378
   6.2.4 災害時の空間的移動の管理 383
   6.3 避難所の生活と運営 387
   6.3.1 避難の概要 387
   6.3.2 避難所の生活 387
   6.3.3 避難所の運営 391
   6.3.4 非公式避難所<テント村>の調査概要 393
   6.3.5 テント村の定義と全体概要 393
   6.3.6 テント村形成過程 394
   6.3.7 まとめ 395
   6.4 被災者の転居行動 396
   6.4.1 はじめに 396
   6.4.2 被災後の住宅選択 396
   6.4.3 移転行動 398
   6.4.4 必要な再建支援策 400
   6.4.5 自力仮設での応急居住 400
   6.4.6 まとめ 401
   6.5 仮設住宅の建設と居住環境 403
   6.5.1 応急仮設住宅の設置基準 403
   6.5.2 阪神・淡路大震災の応急仮設住宅のタイプ 404
   6.5.3 建設システム 406
   6.5.4 居住者管理システム 410
   6.5.5 事業用仮設住宅 412
   6.6 緊急・救援物資の輸送 413
   6.6.1 はじめに 413
   6.6.2 救援物資の流れ 413
   6.6.3 救援物資輸送上の問題点 417
   6.6.4 食糧輸送の流れ 418
   6.6.5 日常生活物資の輸送 418
   6.6.6 今後の課題 419
   6.7 災害ボランティアによる被災者支援活動 421
   6.7.1 はじめに 421
   6.7.2 ボランティア本部の活動 421
   6.7.3 避難所におけるボランティア活動実態 426
   6.7.4 阪神淡路大震災におけるボランティア活動の特徴 432
   6.8 災害弱者の被災と支援 434
   6.8.1 地震後の被災者の交通問題 434
   6.8.2 視覚障害者のための防災支援システム 436
   6.8.3 FAX記録に基づく視覚障害者の支援の要望と活動 438
   6.8.4 阪神・淡路大震災における下肢障害者の避難行動 441
   6.9 被災者の自立と心のケア 448
   6.9.1 はじめに 448
   6.9.2 防災学にとっての「こころのケア」 448
   6.9.3 災害者ストレスの重層性 449
   6.9.4 被災者の視点からの災害対応 450
   6.9.5 建物被害が心に与えた影響 453
   6.9.6 人的被害別にみた考察 453
   6.9.7 建物被害別にみた考察 453
   6.9.8 建物・人的被害と心の被害の関係 454
   6.9.9 まとめ 455
   6.10 生活情報の需給バランス 456
   6.10.1. はじめに 456
   6.10.2 神戸市からの情報提供手段の概要 457
   6.10.3 被災者の情報ニーズとその推移 458
   6.10.4 情報発信内容とその推移 460
   6.10.5 震災復旧期の情報需給バランス 465
   6.10.6 まとめ 466
第7章 復旧・復興期の対応
   7.1 震災廃棄物の処理 470
   7.1.1 震災廃棄物の区分 470
   7.1.2 震災廃棄物の発生状況 470
   7.1.3 震災廃棄物処理に対する行政の取組み 471
   7.1.4 倒壊家屋等の解体・処理の流れ 472
   7.1.5 建物等の解体・処理作業の状況 472
   7.1.6 震災廃棄物の輸送 477
   7.1.7 公共公益系施設における事例―鉄道― 488
   7.2 供給処理施設の復旧・復興 488
   7.2.1 供給処理施設の復旧・復興の位置付け 488
   7.2.2 電力システムの復旧・復興 490
   7.2.3 都市ガスシステムの復旧・復興 491
   7.2.4 電話.通信システムの復旧・復興 493
   7.2.5 上水道システムの復旧・復興 496
   7.2.6 下水道システムの復旧・復興 497
   7.3 復旧活動のシステムとしての防災GIS 499
   7.3.1 はじめに―物理的課題と社会的課題のインターフェースとしての災害情報課題 499
   7.3.2 災害情報処理の事例―Ⅰ:被災家屋の解体撤去業務のコンピュータ化による行政支援 501
   7.3.3 災害情報処理の事例―Ⅱ:家屋瓦礫撤去調査 504
   7.3.4 災害情報処理の事例―Ⅲ:研究的活用―西宮市における都市災害のGIS多重分析 504
   7.3.5 防災情報システムの課題 506
   7.3.6 むすび 507
   7.4 復興計画・ビジョンとその策定過程 508
   7.4.1 被災地の復旧・復興の時期区分 508
   7.4.2 神戸市の都市復興への対応 509
   7.4.3 西宮市の都市復興への対応 517
   7.4.4 芦屋市の都市復興への対応 519
   7.4.5 兵庫県の都市復興への対応 521
   7.4.6 国における都市復興への対応 528
   7.4.7 復興計画・ビジョンとその策定過程 529
   7.5 経済復興への支援 533
   7.5.1 経済被害の状況 533
   7.5.2 経済復興への支援活動 537
   7.5.3 支援活動の効果及び問題点 537
第8章 今後の都市安全システムに向けて
   8.1 震災の時空間的連鎖構造 546
   8.1.1 震災の波及と連関 546
   8.1.2 ライフライン被害の相互連関 549
   8.2 災害の抑制要因 554
   8.2.1 抑制要因に注目する意義 554
   8.2.2 抑制要因の代表的な事例 555
   8.2.3 抑制要因の時空間連関 566
   8.2.4 抑制要因に学ぶ地震防災への教訓 567
   8.3 都市安全システムへの教訓 570
   8.3.1 社会基盤の耐震安全性改善への方策 571
   8.3.2 安定した社会基盤としてのコミュニティ改善への課題 576
   8.3.3 行政および住民のための地震情報システム 581
   8.3.4 震災体験の継承 586
   8.3.5 地震防災上の戦略的課題 589
   8.4 課題と提言の整理 596
   8.4.1 時空間マトリックスによる課題の整理 596
   8.4.2 緊急時の個人・世帯,地域での問題 598
   8.4.3 緊急時の自治体,国での問題 599
   8.4.4 応急時の個人・世帯,地域での問題 599
   8.4.5 応急時の自治体,国での問題 600
   8.4.6 復旧復興時の個人・世帯,地域での問題 601
   8.4.7 復旧復興時の自治体,国での問題 602
   8.4.8 企業での問題 602
   8.4.9 国際社会への対応での問題 603
   8.4.10 全般的な問題 604
第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
10.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1993.1  97p ; 26cm
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11.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.12  12, 970p ; 20cm
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12.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1995.9  vii, 338p, 図版[2]p ; 22cm
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13.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.12  228p ; 26cm
シリーズ名: 応用力学シリーズ ; 5
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14.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.3-1999.11  2冊 ; 26cm
シリーズ名: 応用力学シリーズ ; 4, 7
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第1章 骨組構造物の崩壊挙動と限界状態の解析
   1.1 部材破断を伴う鋼構造骨組の地震応答および耐震性能 上谷宏二・田川 浩
   1.1.1 序 1
   1.1.2 部材破断を伴う鋼構造骨組に関する骨組レベルでの既往の研究 1
   1.1.3 部材破断を伴う鋼構造骨組の動的応答解析法 4
   1.1.4 破断を伴う鋼構造骨組の耐震性能 8
   1.1.5 結び 15
   参考文献 15
   1.2 ハイブリッド型応力法による骨組構造解析法 近藤一夫
   1.2.1 序 17
   1.2.2 基礎変分原理 19
   1.2.3 平面骨組構造への適用 24
   1.2.4 塑性ヒンジ法を用いた定式化 33
   1.2.5 破壊を伴う弾塑性崩壊解析について:鉄骨架構の発破解体過程の解析を例として 38
   1.2.6 弾塑性,有限変形解析について 45
   1.2.7 動的変形問題について 47
   1.2.8 高次理論に基づくはり柱要素について 51
   1.2.9 結び 53
   参考文献 54
   1.3 トラス構造物の座屈をともなう崩壊挙動解析 多田元英
   1.3.1 序 57
   1.3.2 トラス部材の部材座屈実験結果と解析結果の比較 57
   1.3.3 トラス部材の動的座屈解析モデル 60
   1.3.4 トラス構造物の静的崩壊挙動と動的崩壊挙動 64
   1.3.5 鉛直地震動を受ける2層立体トラスの動的崩壊挙動 67
   1.3.6 結び 69
   参考文献 70
   1.4 弾塑性骨組の臨界挙動解析における整合剛性行列の形成 森迫清貴
   1.4.1 序 71
   1.4.2 増分型静的つり合い経路解析における整合剛性行列形成アルゴリズム 73
   1.4.3 増分摂動法を用いた梁-柱有限要素法による弾塑性骨組の静的解析 75
   1.4.4 結び 81
   参考文献 82
第2章 空間構造物の限界状態の解析
   2.1 非保存外力を受ける梁.板.シェルの安定性 本間俊雄・三井和男
   2.1.1 序 83
   2.1.2 非保存外力を受ける梁 84
   2.1.3 非保存外力を受ける板 89
   2.1.4 非保存外力を受けるシェル 90
   2.1.5 結び 96
   参考文献 96
   2.2 シェルの座屈耐力と座屈後挙動解析 山田 聖志
   2.2.1 序 99
   2.2.2 外圧を受ける偏平球形シェル 99
   2.2.3 外圧を受ける部分円筒シェル 105
   2.2.4 外圧を受ける円筒シェル 111
   2.2.5 軸圧縮を受ける円筒シェル 114
   2.2.6 結び 119
   参考文献 119
   2.3 変断面偏平アーチの動的座屈 瀧 諭
   2.3.1 序 123
   2.3.2 扁平アーチの基礎方程式 125
   2.3.3 解析 134
   2.3.4 結び 142
   参考文献 142
第3章 鉄筋コンクリート構造物の弾塑性解析
   3.1 高層RC造立体骨組の3次元入力弾塑性地震応答解析 磯崎 浩
   3.1.1 序 145
   3.1.2 解析法 146
   3.1.3 解析条件 154
   3.1.4 解析結果 155
   3.1.5 結び 162
   参考文献 163
   3.2 柱RC梁S構造2層2スパン架構の弾塑性有限要素解析 野口 博・内田和弘
   3.2.1 序 165
   3.2.2 解析対象試験体 165
   3.2.3 解析方法 166
   3.2.4 解析結果 168
   3.2.5 結び 171
   参考文献 172
第4章 部材・板・三次元連続体の座屈および大変形解析
   4.1 圧縮材と補剛材からなる構造サブシステムの座屈ならびに座屈後挙動 辻 文三・西野孝仁
   4.1.1 はじめに 173
   4.1.2 解析方法 173
   4.1.3 解析結果 176
   4.1.4 結び 182
   参考文献 182
   4.2 軸圧縮を受けるコンクリート充填円形鋼管短柱の座屈挙動 元結正次郎
   4.2.1 序 183
   4.2.2 鋼管の応力度と充填コンクリートの耐力の推移 184
   4.2.3 数値解析概要 190
   4.2.4 軸力と側圧を受ける円形鋼管の挙動およびコンクリート充填円形鋼管の荷重変位曲線の推定 191
   4.2.5 結び 193
   参考文献 194
   4.3 二軸直応力をうける鋼板の塑性座屈解析 井上哲郎
   4.3.1 序 195
   4.3.2 塑性域における板の曲げ剛性とせん断係数 195
   4.3.3 塑性域における座屈応力度 197
   4.3.4 弾性域における座屈応力度 202
   4.3.5 座屈応力度曲線 204
   4.3.6 解析結果 205
   4.3.7 結び 216
   参考文献 217
   4.4 超弾性体の大変形解析 山田貴博
   4.4.1 序 219
   4.4.2 超弾性体の大変形問題の定式化 219
   4.4.3 非圧縮超弾性体の大変形問題に対する有限要素法 224
   4.4.4 ALE(Arbitrary Lagrangian Eulerian)有限要素法 227
   4.4.5 結び 231
   参考文献 231
第5章 崩壊解析と設計
   5.1 立体骨組み構造の畳み込み解析 川口健一
   5.1.1 序 233
   5.1.2 畳み込み解析の概要 234
   5.1.3 幾何学的関係式 235
   5.1.4 幾何学的計量 237
   5.1.5 解析手順 238
   5.1.6 数値解析例 239
   5.1.7 ラメラパターン・ドーム 239
   5.1.8 正12面体の平面への畳み込み 240
   5.1.9 まとめ 244
   参考文献 244
   5.2 繰返し力を受ける構造物の累積損傷抑制設計 内田保博
   5.2.1 序 247
   5.2.2 累積損傷に関する理論 247
   5.2.3 軸力と定曲率振幅繰返し曲げを受ける3要素断面モデルの累積損傷 250
   5.2.4 骨組の累積損傷抑制設計 257
   5.2.5 結び 263
   参考文献 264
   5.3 弾塑性応答量の設計感度解析 大崎 純
   5.3.1 序 265
   5.3.2 弾塑性応答量の感度解析法の概要 266
   5.3.3 増分型感度解析法の概要 267
   5.3.4 トラスの感度解析 272
   5.3.5 連続体の感度解析 281
   5.3.6 結び 283
   参考文献 284
第1章 骨組構造物の崩壊挙動と限界状態の解析
   1.1 部材破断を伴う鋼構造骨組の地震応答および耐震性能 上谷宏二・田川 浩
   1.1.1 序 1
15.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.7  444p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 1
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16.

図書

図書
prepared by Conference Editorial Committee
出版情報: Tokyo : Kozo System, c1991  x, 458 p. ; 27 cm
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17.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会[編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.3  547p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 4
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18.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.1  312p ; 26cm
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19.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.3  577p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 2
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目次情報:
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
20.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.4  v, 136p ; 26cm
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21.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会 [編集] ; 日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.8  621p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 2
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22.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1998.8  203p ; 19cm
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23.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.10  410p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 3
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24.

図書

図書
文部省, 日本建築学会[編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1990.4  647p ; 19cm
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25.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1997.5  282p ; 19cm
所蔵情報: loading…
26.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1990.10  [10], 713, [2]p ; 27cm
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27.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.3  424p, 図版 [8] p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 8
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28.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1992.3-2013.6  3冊 ; 30cm
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29.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1992.5  240p ; 27cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.9  167p ; 26cm
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31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
edited and published by the Architectural Institute of Japan (AIJ)
出版情報: Tokyo : The Architectural Institute of Japan, 1993  4, 5, 596 p. ; 26 cm
所蔵情報: loading…
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Preface
AIJ Committee Members
Editors and Authors
PART I. FUNDAMENTAL ASPECTS OF EARTHQUAKE MOTION
   1. Earthquake Source Mechanisms and Their Characteristics 1
   1.1 Overview of earthquake sources [R. Inoue, K. Shimazaki, and M. Takeo] 2
   1.1.1 Fault models 2
   1.1.2 Quantification of earthquakes 9
   1.1.3 Seismicity 15
   1.1.4 Earthquakes and active faults 19
   1.2 Earthquake source spectrum from complex faulting processes [J. Koyama] 22
   1.2.1 Earthquake source spectra 22
   1.2.2 Acceleration spectra 35
   1.2.3 Earthquake magnitude and complex faulting processes 45
   2. Propagation and Attenuation of Seismic Waves 65
   2.1 Observed attenuation of seismic waves [M. Takemura] 65
   2.1.1 Definition of a Q-value 65
   2.1.2 Evaluation of Q-values from observed records 66
   2.1.3 Attenuation curves 73
   2.2 Seismic wave propagation in a homogeneous random medium [M. Kawano] 79
   2.2.1 Review of the problems 79
   2.2.2 Effective wave number 80
   2.2.3 Average wave motion 81
   2.2.4 Numerical example 82
   3. Amplification of Seismic Waves 97
   3.1 Amplification of body waves [J. Shibuya] 98
   3.1.1 Effects of local site conditions on damages and earthquake motion 98
   3.1.2 Body waves in layered media 102
   3.1.3 Nonlinear response of soil layers 105
   3.2 Excitation of surface waves in multilayered ground [S. Noda] 106
   3.2.1 Significance of surface waves 106
   3.2.2 Surface waves in layered media 107
   3.2.3 Spatial and temporal variation of earthquake motion 111
   3.2.4 Simulation of surface waves 112
   3.2.5 Site amplification factors 115
   3.3 Effects of surface and subsurface irregularities [H. Kawase] 118
   3.3.1 Various types of irregularities 118
   3.3.2 Material heterogeneity 119
   3.3.3 Input wave type 120
   3.3.4 Surface irregularities 120
   3.3.5 Subsurface irregularities 134
   4. Intensity of Earthquake Motion 157
   4.1 Ground motion severity measures and structure damage [S.Midorikawa] 157
   4.1.1 Ground motion severity measures 157
   4.1.2 Damage and ground motion intensity 161
   4.2 Seismic intensity distribution of large earthquakes [H. Kagami] 166
   4.2.1 Spatial patterns of isoseismals and factors affecting them 167
   4.2.2 Utilization of seismic intensity data 172
   4.3 Seismic intensity measurement and its application [S. Okada] 176
   4.3.1 Advantage of using seismic intensity measurements 176
   4.3.2 Seismic intensity scales 177
   4.3.3 Prospects of an advanced seismic intensity scale 184
   4.3.4 Seismic intensity measurements as the key to seismic disaster management 184
PART II. EARTHQUAKE MOTION OBSERVATION AND GEOTECHNICAL SURVEY
   1. Observation of Strong Ground Motion 191
   1.1 Historical review, instrumentation, and observation system [Y. Kitagawa] 191
   1.1.1 Strong ground motion accelerographs 191
   1.1.2 Observation of subsurface earthquake motion 198
   1.2 Array observation of strong ground motion [K. Kudo and T. Tanaka] 199
   1.2.1 Brief historical review 199
   1.2.2 Purpose and method 200
   1.2.3 Examples 201
   1.3 Data processing and databases for strong motion records [S. Sugito] 206
   1.3.1 Digitization and correction 206
   1.3.2 Databases 211
   1.3.3 Current situation regarding the release of data in Japan 216
   1.4 Application of strong ground motion records and future tasks [K. Ishida and M. Tohdo] 217
   1.4.1 Application of strong ground motion records 217
   1.4.2 Future tasks of strong motion recording systems 225
   1.4.3 Future development of a world-wide data exchange system 227
   2. Subsurface Investigation and Soil Dynamics 231
   2.1 Geophysical properties and soil investigation [N. Yoshida] 231
   2.1.1 In-situ tests 232
   2.1.2 Laboratory tests 234
   2.2 Deformation characteristics of soils [N. Yoshida] 237
   2.2.1 Evaluation at small strains 238
   2.2.2 Evaluation at large strains 242
   2.2.3 Strength characteristics 246
   2.3 Modeling the stress-strain relationship of soils [N. Yoshida] 250
   2.3.1 1-dimensional analysis 250
   2.3.2 2- and 3-dimensional analysis 255
   2.3.3 Equivalent linear method 256
   2.4 Soil liquefaction [N. Yoshida] 258
   2.4.1 Mechanism of liquefaction 258
   2.4.2 Damage caused by soil liquefaction 259
   2.4.3 Evaluation of liquefaction potential 261
   2.4.4 Effective stress analysis for liquefaction 266
   2.4.5 Liquefaction-induced large ground displacement 271
   3. Survey of Deep Subsurface Structure 277
   3.1 Artificial seismic sources [H. Yamanaka] 277
   3.2 Surveying methods [H. Yamanaka and S. Zama] 281
   3.2.1 Seismic refraction method 281
   3.2.2 Seismic reflection method 283
   3.2.3 Other geophysical methods 288
   3.3 Exploration results in Japan [S. Zama] 292
   3.3.1 Examples 292
   3.3.2 Comparison of exploration results obtained by different methods 300
   3.4 Applications to earthquake engineering problems [H. Yamanaka] 304
   3.5 Future prospects [K. Seo] 308
   4. Measurement of Microtremors 315
   4.1 Microtremor or microvibration [N. Taga] 315
   4.1.1 Definition 315
   4.1.2 Measurement 315
   4.1.3 Nature 317
   4.1.4 Applications 319
   4.1.5 Examples 322
   4.1.6 Special cases 323
   4.2 Long-period microtremors [H. Kagami] 324
   4.2.1 Observation scheme 324
   4.2.2 Analysis and interpretation 325
PART III. PREDICTION OF STRONG GROUND MOTION AND ITS APPLICATION TO EARTHQUAKE ENGINEERING
   1. Simulation and Prediction of Strong Ground Motion 335
   1.1 Theoretical approach [K. Irikura and T. Iwata] 335
   1.1.1 Basic theory for simulating ground motion 335
   1.1.2 Characterization of earthquake ground motions 337
   1.1.3 Numerical simulations of earthquake ground motions 345
   1.2 Semi-empirical approach [K. Irikura, T. Iwata, and M. Takemura] 349
   1.2.1 Basic theory and review 349
   1.2.2 Modeling of heterogeneous faulting 363
   1.2.3 Stochastic modeling and scaling relation of strong motion spectra 370
   1.3 Empirical approach [M. Takemura] 377
   1.3.1 Attenuation curves in near-source regions 377
   1.3.2 Duration time of strong ground motion 383
   1.3.3 Stochastic simulation of high-frequency ground motion 386
   2. Effects of Surface Geology on Strong Ground Motion 395
   2.1 General review of site effects studies [M. Motosaka and T. Ohta] 395
   2.1.1 Effects of soil irregularity and heterogeneity on strong ground motion 395
   2.1.2 Average characteristics and effects of surface geology 402
   2.2 Effects of surface geology on strong motion during destructive earthquakes [Y. Hisada and S. Midorikawa] 406
   2.2.1 Strong ground motion in Mexico City during the 1985 Mexico earthquake 406
   2.2.2 Strong ground motion during the 1989 Loma Prieta, California, earthquake 412
   2.3 International experiments on ground motion prediction [C. Cramer and K. Kudo] 416
   2.3.1 The Turkey Flat, California, experiment 416
   2.3.2 The Ashigara Valley, Japan, experiment 420
   3. Seismic Zonation 435
   3.1 Seismic macrozonation [H. Murakami] 435
   3.1.1 Purpose and overview of macrozonation 435
   3.1.2 Statistical and probabilistic approach 437
   3.1.3 An approach that reflects geological fault information 439
   3.1.4 Linkage to microzonation and future research needs 442
   3.2 Seismic microzonation map [H. Kagami] 443
   3.2.1 Evaluation of seismic input motions and ground failure 443
   3.2.2 Risk zonation map 448
   3.2.3 Recent trends and future problems 453
   3.3 Seismic zonation and earthquake risk management [M. Naganoh] 455
   3.3.1 Critical need for earthquake risk management 455
   3.3.2 Seismic disaster processes 456
   3.3.3 Damage assessment and earthquake planning scenarios 458
   3.3.4 Countermeasures and studies implemented by the government 463
   3.3.5 Countermeasures and studies implemented by the business community 464
   3.3.6 Urban disaster prevention planning 465
   4. Strong Ground Motion in Seismic Design 471
   4.1 Seismic design in current codes [S. Nagahashi, M. Tohdo, K. Wakamatsu, and M. Yamada] 471
   4.1.1 Philosophy behind earthquake resistant design 471
   4.1.2 The Building Standard Law of Japan 472
   4.1.3 High-rise buildings 476
   4.1.4 Specialized buildings 479
   4.2 Approaches to new seismic design codes [M. Hisano, Y. Inoue, M. Kawano, M. Niwa, S. Ohba, T. Ohta, M. Tohdo, K. Ukai, and H. Yokota] 481
   4.2.1 Strong ground motion in seismic design in Japan 481
   4.2.2 Strong ground motion in the Tokyo bay area 483
   4.2.3 Strong ground motion in the Osaka bay area 491
   4.2.4 Strong ground motion for new types of buildings 499
   4.3 Needs and prospects for design earthquake motion [K. Hagio] 502
APPENDICES : FINDINGS FROM RECENT EARTHQUAKES
   A1. Overview [H. Kagami] 507
   A2. Lessons learned from the destructive damage of recent earthquakes in Japan [N. Taga] 515
   A3. Accumulation of strong ground motion records in Japan [T. Watanabe] 527
   A4. Review of recent earthquakes 534
   (1) The 1968 Tokachi-oki earthquake [Y. Kitagawa] 534
   (2) The 1978 Miyagiken-oki earthquake [J. Shibuya] 537
   (3) The 1979 Imperial Valley earthquake [S. Midorikawa] 542
   (4) The 1982 Urakawa-oki earthquake [H. Kagami] 546
   (5) The 1983 Nihonkai-chubu earthquake [S. Noda] 550
   (6) The 1984 Naganoken-seibu earthquake [K. Imaoka and N. Taga] 560
   (7) The 1985 Central Chile earthquake [S. Midorikawa] 565
   (8) The 1985 Michoacan-Guerrero, Mexico, earthquake [T. Ohta] 568
   (9) The 1987 Chibaken Toho-oki earthquake [S. Zama] 575
   (10) The 1989 Loma Prieta, California, earthquake [M. Naganoh] 583
   Index 593
Preface
AIJ Committee Members
Editors and Authors
32.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.5  580p ; 26cm
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33.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.8  440p ; 26cm
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34.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.12  241p ; 26cm
シリーズ名: 応用力学シリーズ ; 6
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35.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1999.5  xv, 286p ; 21cm
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はじめに ー 建築人間工学分野マップについてー
建築人間工学分野マップ
A 人間的側面一個人と集団
   01 人体・姿勢・動作 (body, posture, motion) 1
   人体 (body) 2
   動作・運動 (motion) 3
   機能寸法 (fumctional dimensions) 4
   作業域 (work-space, working area) 5
   姿勢負担 (postural load) 6
   生活姿勢 (life posture) 8
   02 知覚 (perception) 9
   聴・嗅・触知覚 (audio, olfactory and tactile perceptions) 10
   視知覚 (visual perception) 11
   奥行知覚 (depth perception) 12
   水平知覚 (level perception) 13
   温熱知覚 (thermal perception) 14
   振動 (vibration) 15
   ウェーバー-フェヒナー則 (Weber-Fechner's law) 16
   03 心理 (psychology) 17
   視覚の法則 (laws of vision) 18
   色彩心理 (psychology of color) 19
   圧迫感/開放感 (sense of oppression/spaciousness) 20
   イメージ (image) 21
   前注意過程 (preattensive process) 22
   焦点視/環境視 (focal vision/ambient vision) 23
   アフォーダンス (affordance) 24
   環境心理 (environmental psychology) 25
   04 生理 (physiology) 26
   温熱生理 (thermal physiology) 27
   睡眠 (sleep) 28
   血圧 (blood pressure) 29
   排泄 (evacuation) 30
   ストレス (stress) 31
   疲労 (fatigu) 32
   作業強度 (work intensity) 33
   行動能力 (behavioral capacity) 34
   05 習性 (habit) 35
   適応 (adaptation) 36
   順応 (adaptation) 37
   行動動作特性 (characteristics of action) 38
   右利き/左利き (laterality) 40
   歩行特性 (walking characteristics) 41
   06 行動 (behavior) 42
   生活行為 (life activities) 43
   行動的環境 (behavioral environmemt) 44
   動線 (verkehrsweg, traffic line) 45
   スラローム (slalom) 46
   歩行速度 (walking speed) 47
   選択行動 (choice behavior) 48
   近道行動 (short cat) 49
   探索行動 (wayfinding behavior) 50
   サイン (sign) 52
   07 群集 (crowd, throng) 53
   群集密度の算定 (calculation of crowd density) 54
   群集密度のレベル (level of crowd density) 55
   群集の歩行速度 (walking velocity of crowd) 56
   サービス水準 (service level) 57
   混雑率 (congestion rate) 58
   群集行動のパターン (pattern of crowd behavior) 59
   群集事故 (crowd accident) 60
   群集整理の手法 (technique of crowd contral) 61
   1 子供 (child) 62
   身体発達 (physical growth) 63
   空間定位 (spatial orientation) 64
   空間表象 (spatial representation) 65
   空間概念の発達 (development of spatial cognition) 66
   プライバシー (privacy) 67
   目立 (autonomy) 69
   子供部屋 (bedroom) 70
   2 高齢者 (senier citizens) 71
   加齢 (ageing) 72
   段差 (level difference) 73
   バリアフリー (barrier-free) 74
   老人ホーム (nursing home) 75
   ケア住宅 (care housing) 76
   痴呆性老人 (people with senile dementia) 77
   黄変化視界 (age-related yellow vision) 78
   3 障害者 (persons with disabilities) 79
   身体障害 (physical impairments) 80
   視覚障害 (visual impairments) 81
   聴覚障害 (hearing impairments) 82
   車椅子 (wheel chair) 83
   スロープ (ramp) 84
   移動保障 (mobility compensation) 85
   障害児 (children with disabilities) 86
   重度心身障害 (severely mental and physical disable) 87
   ユニバーサルデザイン (universal design) 88
   4 人と人の関係 (interpersonal relationships) 89
   パーソナルスペース (個体空間) (personal space) 90
   テリトリー (territory) 91
   人の集合 (human gathering) 92
   対人距離 (interpersonal distance) 93
   ソシオフーガ/ソシオペタル (sociofugal/sociopetal) 94
   家具配置 (furniture layout) 95
   場の選択 (seat-taking) 96
   5 家族 (family) 97
   ライフスタイル (life style) 98
   コミュニケーション (communication) 99
   生活時間 (hours of living) 100
   室礼行為 (interior setting) 101
   作法 (manners, etiquette) 102
   住意識 (dwelling consciousness) 103
   住環境 (dwelling environment) 105
   6 コミュニティ (community) 106
   地域集団 (community group) 107
   集団形成 (group formation) 108
   施設選択行動 (facilities choice behavior) 109
   行動圏 (home range) 110
   徒歩圏 (walking sphere) 111
   生活圏 (life range) 112
   利用圏 (utility area) 113
   7 民族 (ethnic issue) 114
   文化人類学 (cultural anthropology) 115
   プロクセミックス (proxemics) 116
   エスノメソドロジー (ethnomethodology) 117
   民族差 (ethnic difference) 118
   生熊学的心理学 (ecological psychology) 119
B 空間・環境・適用
   1 空間量 (space volume) 120
   単位空間 (unit space) 121
   通路 (aisle) 122
   開口部 (opening) 123
   天井高 (ceiling height) 124
   便器 (toilet stool) 125
   浴槽 (bathtub) 126
   椅子 (chair) 127
   机 (desk) 128
   ベッド (bed) 129
   収納家具 (storage furniture) 130
   流し台/調理台 (sink/kitchen-table) 131
   2 スケール (scale) 132
   歩行尺 (walking scale) 133
   スケール感 (a sense of scale) 134
   ヒューマンスケール (human scale) 135
   モデュール (module) 136
   モデュロール (modulor) 137
   木割 (kiwari) 139
   畳 (tatami mat) 140
   3 生理的環境 (physiological environment) 141
   音の生理 (physiological environment of sound) 142
   光の生理 (physiological environment of light) 143
   色彩の生理 (physiological environment of color) 144
   空気の生理 (physiological environment of air) 145
   温熱の生理 (physiological environmental of thermal semsation) 146
   超音波・超低周波 (ultrasonic waves, low frequency) 147
   電磁波 (electromagnetic waves) 148
   ゆらぎ (fluctuation) 149
   4 心理的環境 (psychological environment) 150
   雰囲気 (atmosphere) 151
   場所・建物スキーマ (place schema and building schema) 152
   地域・都市環境 (regional and uraban environment) 153
   地理的環境 (geometry environment) 154
   5 日常災害 (building relaced accident) 155
   墜落事故 (fall from higher to lower level) 156
   転落事故 (fall on atairs) 158
   転倒事故 (fall on floor) 159
   溺水事故 (drowning) 160
   ガラス衝突事故 (collision to sheet glass) 161
   6 非常災害 (disaster) 162
   地震 (earthquake) 163
   火災 (fire) 164
   火災対応行動 (human behavior in fire) 165
   群集避難 (crowd evacuation) 167
   避難施設 (means of escape) 168
   7 特殊環境 (special environment, peculiar environment) 169
   高所空間 (high-rise space) 171
   動的刺激 (stimulus of movement) 172
   気圧変動刺激 (stimulus of valuable atmospheric pressure) 174
   過剰/無刺激 (over stimulus/exclusion of stimulus) 175
   地下空間 (underground space) 176
   大スパン床 (long span floor) 177
   浮遊式海洋建築空間 (floating ocean stracture) 178
   8 高層住宅 (high-rise housing) 179
   高層・高密居住 (high-rise and high-density dwelling) 180
   住棟形熊 (apartment building type) 182
   配置計画 (block plan) 183
   共用空間 (common use space) 184
   9 建物 (building, architecture) 185
   オフィス (office, workplace) 186
   学校 (school) 188
   ホテル (hotel) 189
   病院 (hospital) 190
   駅 (station) 191
   公衆便所 (public bathroom) 192
   コンサートホール (concert hall) 193
   博物館 (museum) 194
   10 都市 (city) 195
   建築群 (group buildings) 196
   外部空間 (exterior space, outdoor space) 197
   広場 (plaza, square, circus) 198
   坂道 (sloping road) 199
   居住密度 (population density in dwelling, density of dwelling) 201
   誘致距離 (served distance, effective distance) 202
   歩行距離 (walking distance) 203
   待ち行列 (queue) 204
C 研究方法
   1 人体計測 (anthropometry) 205
   人体の測定 (body measurments) 206
   測定の方法 (method of measurment) 207
   測定の姿勢と項目 (posture and measuring point) 208
   体型の変動 (fluctuating factor of body size) 209
   相関と推定 (correlation and inference on the body measurements) 210
   人体マネキン (manikin; mannequin) 212
   2 心理・生理測定 (psychology, physiology measurement) 213
   評価法 (estimation method) 214
   アンケート調査 (questionnaire) 215
   官能調査 (sensory test) 216
   SD法 (semantic differential method) 217
   脳波 (EEG) (electroencephalogram) 218
   筋電図 (EMG) (electro-myogram) 219
   脈拍・血圧・体温 (pulse rate [heart rate], blood pressue, temperature) 220
   3 動作測定 (motion measurement) 221
   行動観察 (behavioral observation) 222
   アイカメラ (eye camera) 223
   可視化 (visualization) 224
   画像処理技術 (image processing techniques) 225
   行動モデル (behavioral model) 227
   動作分析 (motion analysis) 228
   スペクトル解析 (spectrum analysis) 229
   4 環境測定 (environmental measurement and estimation) 230
   温熱環境測定 (thermal environmental measurement) 231
   視環境測定 (visual environmental measurement) 233
   音環境測定 (sound environmental measurement) 234
   空気環境測定 (atmospheric environmental measurement) 235
   環境評定 (environmental estimation) 236
   5 刺激の提示方法 (presentation method of stimulus) 237
   現場 (on-the-spot, field) 238
   視覚刺激 (visual stimulus) 239
   聴覚刺激 (auditory stimulus) 241
   その他の刺激 (the other stimulus) 242
   6 空間シミュレーション実験 (experiment on space simulation) 243
   実大実験 (real scale experiment) 244
   模型実験 (scale model experiment) 245
   映像実験 (picture experiment) 247
   バーチャルリアリティ (virtual reality) 248
引用・参考文献 249
建築人間工学 項目・用語・キーワード索引 266
はじめに ー 建築人間工学分野マップについてー
建築人間工学分野マップ
36.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.11  412p ; 27cm
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1章 総則
   1条 適用範囲 1
   2条 記号 1
2章 材料および許容応力度
   3条 コンクリートの種類・品質および材料 5
   4条 鉄筋の品質・形状および寸法 5
   5条 材料の定数 5
   6条 許容応力度 6
3章 荷重および応力・変形の算定
   7条 荷重および外力とその組合せ 7
   8条 構造解析の基本事項 7
   9条 長方形スラブ 9
   10条 梁、柱および耐震壁 10
   11条 フラットスラブ 11
4章 部材の算定
   12条 曲げ材の断面算定における基本仮定 12
   13条 梁の曲げに対する断面算定 13
   14条 柱の軸方向力と曲げに対する断面算定 14
   15条 梁・柱および柱梁接合部のせん断補強 15
   16条 付着および継手 18
   17条 定着 20
   18条 床スラブ 23
   19条 耐震壁 24
   20条 基礎 26
   21条 鉄筋のかぶり厚さ 28
   22条 特殊な応力その他に対する構造部材の補強 28
   付1. 鉄筋コンクリート構造物の耐震対策-阪神.淡路大震災と今後の鉄筋コンクリート構造設計 283
   付2. 構造計算例1 287
   付3. フラットスラブ構造計算例 335
   付4. 断面2次モーメント計算式 343
   付5. 床スラブの振動評価 344
   付6. 鉄筋コンクリート床梁応力計算式 348
   付7. 長期荷重時における変形とひび割れ 350
   付8. 梁の断面算定 365
   付9. 長方形断面柱の断面算定 368
   付10. 配筋標準 371
   付11. 壁板周辺の柱および梁のせん断破壊を防止または抑制した耐震壁の構造計算法 380
   付12. 耐震壁の基礎回転の計算資料 405
   付13. 参照文献一覧(付録の改廃について) 410
1章 総則
   1条 適用範囲 1
   2条 記号 1
37.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1994.1-  冊 ; 26-30cm
巻次年月次: No. 455 (1994.1)-no. 622 (2007.12) ; V. 73, no. 623 (2008.1)-
所蔵情報: loading…
38.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1994.1-  冊 ; 26-30cm
巻次年月次: No. 455 (1994.1)-no. 622 (2007.12) ; V. 73, no. 623 (2008.1)-
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