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1.

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米澤誠編集
出版情報: 東京 : 国立情報学研究所, 2002.3  180p ; 26cm
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2.

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出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2002.7  176p ; 26cm
シリーズ名: AERA MOOK ; 81
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3.

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大学図書館問題研究会編
出版情報: 東京 : 大学図書館問題研究会, 2002.6  87p ; 26cm
シリーズ名: 大図研シリーズ ; No.17
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大学改革と情報化社会の中の大学図書館 / 土屋俊 [述]
新しい現実と図書館員 : 新館開館後の展望と課題 / 長野由紀 [述]
大学改革と情報化社会の中の大学図書館 / 土屋俊 [述]
新しい現実と図書館員 : 新館開館後の展望と課題 / 長野由紀 [述]
4.

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川口吾妻監修
出版情報: 東京 : 画像情報教育振興協会, 2001.9  143p ; 26 cm
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5.

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私立大学図書館協会東地区部会研究部企画広報研究分科会編集
出版情報: 東京 : 私立大学図書館協会東地区部会研究部企画広報研究分科会 , 東京 : 日本図書館協会 (発売), 2002.8  303p ; 21cm
シリーズ名: 企画広報研究分科会活動報告書 ; No.4
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6.

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遠藤啓編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2002.10  222p ; 26cm
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7.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
赤堀侃司著 ; ジャストシステム出版部編
出版情報: 徳島 : ジャストシステム, 2002.7  271p ; 19cm
シリーズ名: ジャストシステム情報教育シリーズ
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はじめに 3
第1章 教育工学の背景と特徴
   1 教育工学の分野 10
   2 教育工学の特徴 21
   3 行動主義による学習 26
   4 認知主義による学習 36
   5 状況論的学習 45
第2章 コンピュータによる学習支援
   1 ドリル 56
   2 チュートリアル 63
   3 シミュレーション 72
   4 マルチメディア 80
   5 ネットワーク 87
第3章 コンピュータによる教育支援
   1 成績処理の仕方 96
   2 コンピュータテスティング 108
   3 Webの活用 116
   4 レポートの評価 124
   5 e-learningへの発展 128
第4章 情報教育の内容と方法
   1 操作能力と科学的な理解 134
   2 情報活用の実践力 141
   3 情報社会に参画する態度 147
   4 ITの活用と教科としての情報 153
   5 授業におけるIT活用の特徴 163
第5章 教育方法の改善
   1 学習における方略 174
   2 方略の学習 188
   3 大学の教育方法改善 199
第6章 教育システムのデザイン
   1 デザインと構造化 214
   2 教育システム設計 231
第7章 現代の教育課題
   1 メディアコミュニケーション 250
   2 進歩主義と実存主義 260
参考文献 265
索引 267
はじめに 3
第1章 教育工学の背景と特徴
   1 教育工学の分野 10
8.

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日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.8  305p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 入門編
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9.

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佐藤肇, 一樂重雄著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2002.8  v, 144p ; 21cm
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10.

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Roger M. Enoka
出版情報: Champaign, IL : Human Kinetics, c2002  xix, 556 p. ; 29 cm
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11.

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図書
岡本敏雄, 西野和典, 香山瑞恵編著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  ix, 231p ; 21cm
シリーズ名: 情報教育シリーズ
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12.

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平野聖著
出版情報: 岡山 : 西日本法規出版 , 東京 : 星雲社 (発売), 2002.3  100p ; 30cm
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13.

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図書
矢島悦次郎 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xii, 376p, 図版[1]枚 ; 21cm
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14.

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図書
三橋規宏, 内田茂男, 池田吉紀著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2002.4  vii, 581p ; 22cm
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15.

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図書
吉村良一, 水野武夫編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2002.4  xii, 249p ; 21cm
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16.

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図書
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.4  v, 240p ; 21cm
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17.

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飯野弘之著
出版情報: 東京 : 雄松堂出版, 2002.3  xii, 307p ; 21cm
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18.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xx, 1049 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 15 . General products, chemical specialties, and end use products ; v. 15.03
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19.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxiii, 1448 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 11 . Water and environmental technology ; v. 11.03
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20.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xix, 1152 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 3 . Metals test methods and analytical procedures ; v. 03.03
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21.

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図書
古田暁 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.10  ix, 265p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣双書 ; . Keyword series
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22.

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American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxi, 1225 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 4 . Construction ; v. 04.06
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23.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: Philadelphia, Pa. : ASTM, c2001  xx, 1254 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 4 . Construction ; v. 04.07
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24.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa., : ASTM, c2001  2 v. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 7 ; v. 07.01-02
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25.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxiii, 1091 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 15 . General products, chemical specialties, and end use products ; v. 15.07
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26.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: Philadelphia, Pa., : ASTM, c2001  xx, 1170 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 15 . General products, chemical specialties, and end use products ; v. 15.08
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27.

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新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2001.9  162p ; 26cm
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28.

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図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxiii, 1733 p.
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 4 . Construction ; v. 04.11
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29.

図書

図書
植松育三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.11  iv, 189p ; 26cm
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30.

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図書
空気調和・衛生工学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.11  viii, 287p ; 26cm
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31.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xviii, 656 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001 ; section 4 . Construction ; v. 04.01
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32.

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都築響一写真・文 ; アルフレッド・バーンバウム英訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2001.12  827p ; 21cm
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33.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
久野禎子, 久野靖著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.6  vi, 199p ; 24cm
シリーズ名: 情報がひらく新しい世界 ; 6
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第1章 プログラミングを始める前に
   1.1 プログラミングを学ぶことの意義 1
   1.2 オブジェクト指向プログラミング 3
   1.3 オブジェクト指向プログラミング言語の基本概念 5
   1.4 Javaプログラミング環境の入手 23
   1.5 まとめ 24
第2章 とにかくJavaプログラムを動かす
   2.1 はじめてのプログラムを動かす 25
   2.2 入出力のあるプログラム 33
   2.3 まとめ 40
第3章 基本型と演算
   3.1 数値を扱う 41
   3.2 Javaの基本型 48
   3.3 数値以外の基本型 52
   3.4 まとめ 56
第4章 制御構造
   4.1 Javaプログラムの書き方の規則 57
   4.2 文と制御構造 59
   4.3 さまざまな文の一覧 72
   4.4 まとめ 72
第5章 例外,for文,配列
   5.1 ループ制御文と例外機能 75
   5.2 配列とfor文 82
   5.3 まとめ 90
第6章 GUIをもったJavaプログラムを作る
   6.1 グラフィカルユーザインタフェースとは 91
   6.2 ウィンドウとGUI部品 92
   6.3 イベント処理 97
   6.4 GUIプログラムに動作をつける 101
   6.5 まとめ 106
第7章 日本語とファイルの読み書き
   7.1 Javaと日本語の扱い 107
   7.2 日本語を扱うプログラム 110
   7.3 ファイルの読み書きを行うGUIプログラム 114
   7.4 まとめ 120
第8章 Javaで実用的なシステムを作る
   8.1 要求仕様 121
   8.2 プログラムの概要設計 125
   8.3 アプリケーションクラスの骨組み 127
   8.4 アプリケーションクラスを作る 129
   8.5 StringSorterクラスの実現 134
   8.6 まとめ 138
第9章 Javaでアプレットを作る
   9.1 アプレットとその特性 139
   9.2 アプレットと単独プログラムの違い 140
   9.3 とにかくアプレットを動かしてみよう 142
   9.4 繰り返し描く 146
   9.5 アニメーションの原理 147
   9.6 絵をマウスに反応させる 151
   9.7 まとめ 157
第10章 オブジェクト指向によるグラフィクス
   10.1 図形をオブジェクトにする 159
   10.2 形が変化する図形 163
   10.3 オブジェクトの組合せ 166
   10.4 「もの」の選択とドラッグ 172
   10.5 まとめ 176
   付録A Javaプログラミングの補足 177
   単独アプリケーションをアプレットにする
   アプレットを単独アプリケーションにする
   アニメーションのちらつきを減らす
   付録B 標準APIの抜粋 183
   文献ガイド 195
   索引 197
第1章 プログラミングを始める前に
   1.1 プログラミングを学ぶことの意義 1
   1.2 オブジェクト指向プログラミング 3
34.

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図書
成美堂出版編集部編集
出版情報: 東京 : 成美堂出版, 2001.5-  冊 ; 21cm
シリーズ名: Seibido mook
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35.

図書

図書
石村貞夫著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2001.7  xii, 217p ; 21cm
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36.

図書

図書
日経メカニカル編
出版情報: 東京 : 日経BP社, 2001.6  167p ; 28cm
シリーズ名: 日経メカニカル ; 別冊 . 勘どころ設計技術||カンドコロ セッケイ ギジュツ
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37.

図書

図書
Matthew T. Mason
出版情報: Cambridge, Mass. : MIT Press, c2001  xi, 253 p. ; 24 cm.
シリーズ名: Intelligent robotics and autonomous agents
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38.

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図書
科学技術振興事業団編集
出版情報: 東京 : 科学技術振興事業団, 2001.3  7,1499p ; 31cm
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39.

図書

図書
吉澤武男編著 ; 堀幸夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.11  ii, 142p ; 21×30cm
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40.

図書

図書
厚生労働省安全衛生部労働衛生課編
出版情報: 東京 : 中央労働災害防止協会, 2001.11  449p ; 21cm
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41.

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図書
日本規格協会編集
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2002.2  155p ; 21cm
シリーズ名: 海外規格基礎知識シリーズ
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42.

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図書
萩原将文著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.4  viii, 147p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信工学シリーズ
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43.

図書

図書
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.4  vii, 212p ; 21cm
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44.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山田孝一郎, 松本芳紀共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.5-2002.3  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 新しい建築工学 ; 4-5
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第1章 構造力学
   1.1 構造設計と構造力学 1
   1.2 理想化と構造力学 1
第2章 力
   2.1 力の概要 3
   (1) 力の作用と力の単位 3
   (2) 力の表示 4
   2.2 力の合成と分解 4
   (1) 力の合成と分解 4
   (2) 1点に作用する平面力の合成 5
   (3) 力の分解 7
   (4) モーメント 7
   (5) 任意の点に作用する平面力の合成 9
   2..3 力のつり合い 12
   (1) 力のつり合い 12
   (2) 1点に作用する平面力のつり合い 12
   (3) 任意の点に作用する平面力のつり合い 13
   (4) 立体力のつり合い 13
第3章 構造物
   3.1 構造物の構成 17
   3.2 支点 17
   (1) 支持端 17
   (2) ヒンジ端 18
   (3) 固定端 18
   3.3 節点 18
   (1) ピン節点 19
   (2) 剛節点 19
   3.4 構造物の種類 19
   3.5 構造物の反力 20
   (1) 反力 20
   (2) 反力の求め方 20
第4章 構造物の応力
   4.1 部材の応力 27
   (1) 部材の応力とその種類 27
   (2) 部材の応力の求め方 29
   4.2 荷重,せん断力および曲げモーメントの間の関係 31
   4.3 静定構造物の応力の求め方 34
第5章 静定ばり
   5.1 概要 37
   5.2 片持ばりの応力 37
   5..3 単純ばりの応力 41
   5.4 ゲルバーばりの応力 45
   5.5 影響線 46
第6章 静定ラーメン
   6.1 概要 51
   6.2 片持ばり型ラーメンの応力 51
   6.3 単純ばり型ラーメンの応力 54
   6.4 三支端ラーメンの応力 56
   6.5 三ヒンジ式ラーメンの応力 58
   6.6 その他の静定ラーメンの応力 62
   (1) 組合せ静定ラーメンの応力の求め方 62
   (2) 間接荷重をうける静定構造物の応力 62
   6.7 対称性および逆対称性の利用 64
   (1) 対称性の利用 64
   (2) 逆対称性の利用 66
   (3) 荷重の置換法の利用 69
第7章 静定トラス
   7.1 概要 76
   7.2 節点法 77
   7.3 切断法 80
   7.4 部材の置換法 84
第8章 静定アーチ
   8.1 概要 87
   8.2 剛性アーチ 87
   8.3 弾性アーチ 88
   (1) 三ヒンジ式アーチ 88
   (2) つなぎ材をもつアーチ 90
第9章 応力度とひずみ度
   9.1 応力と応力度 92
   9.2 応力度間の関係 93
   (1) 互いに直交する2つの面のせん断応力度 93
   (2) 任意の傾きをもつ断面の応力度 94
   (3) モールの応力円 96
   9.3 ひずみとひずみ度 99
   (1) 垂直ひずみ度 99
   (2) せん断ひずみ度 100
   (3) 体積ひずみ度 101
   9.4 応力度とひずみ度との関係 102
   (1) 弾性 102
   (2) 弾性の諸係数 102
   (3) 弾性の諸係数間の関係 103
第10章 断面の性質
   10.1 断面一次モーメントと図心 107
   10.2 断面二次モーメントと相乗モーメント 110
   10.3 断面の主軸 112
   10.4 断面係数 114
   10.5 断面二次半径 115
   10.6 断面極二次モーメント 116
第11章 断面の応力度
   11.1 軸方向力による応力度 118
   11.2 曲げモーメントによる応力度 118
   (1) 断面の1つの主軸まわりに曲げをうける場合 118
   (2) 断面の2つの主軸まわりに同時に曲げをうける場合 121
   11.3 せん断力による応力度 122
   11.4 ねじりモーメントによる応力度 125
   11.5 軸方向力と曲げモーメントによる応力度 127
   11.6 部材の主応力線 130
第12章 部材の変形
   12.1 軸方向力による変形 133
   12.2 曲げモーメントによる変形 133
   (1) たわみ曲線 133
   (2) モールの定理 141
   12.3 せん断力による変形 147
   12.4 圧縮材の座屈 150
   (1) 両端ピンの部材の座屈 150
   (2) 種々の材端条件をもつ部材の座屈 153
   (3) 非弾性座屈 154
第13章 部材の設計への応用
   13.1 構造材料の力学的性質 157
   (1) 構造用鋼材の性質 157
   (2) コンクリートの性質 158
   (3) 木材の性質 159
   13.2 許容応力度 159
   13.3 部材の設計方法 161
   (1) 引張材 161
   (2) 圧縮材 162
   (3) 曲げ材 163
   (4) 軸方向力と曲げモーメントをうける部材 165
演習問題解答 170
付表 195
   (1) 三角関数表 195
   (2) 断面の係数表 196
参考図書 198
索引 199
第1章 構造力学
   1.1 構造設計と構造力学 1
   1.2 理想化と構造力学 1
45.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xvi, 752 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 2 . Nonferrous metal products ; v. 02.02
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46.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xx, 809 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 4 . Construction ; v. 04.02
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47.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxv, 1139 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, Section 3 . Metals test methods and analytical procedures ; v. 03.05
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48.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: Philadelphia, Pa., : ASTM, c2001  xxv, 909 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 3 . Metals test methods and analytical procedures ; v. 03.06 . Analytical chemistry for metals, ores, and related materials, (2), E 1763 to latest
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49.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: Philadelphia, Pa. : ASTM, c2001  xvii, 628 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 5 . Petraoleum products, lubricants, and fossil fuels ; v. 05.06
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50.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa. : ASTM, c2001  xxiii, 880 p. ; 28 cm
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 15 . General products, chemical specialties, and end use products ; v. 15.04
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51.

図書

図書
菊沢正裕, 山川修, 田中武之共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.9  iv, 183p ; 22cm
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52.

図書

図書
八木下晃司著
出版情報: 東京 : 古今書院, 2001.10  viii, 222p ; 22cm
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53.

図書

図書
American Society for Testing and Materials
出版情報: West Conshohocken, Pa., : ASTM, c2001  xxvii, 1705 p. ; 28 cm.
シリーズ名: Annual book of ASTM standards / American Society for Testing and Materials ; 2001, section 13 . Medical devices and services ; v. 13.01
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54.

図書

図書
細川英雄著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2006.2  xv, 183p ; 21cm
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55.

図書

図書
建宮努著
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2006.3  3, 5, 222p ; 21cm
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56.

図書

図書
石原秀男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2006.3  238p ; 26cm
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57.

図書

図書
本間精一著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2003.3  287p ; 18cm
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58.

図書

図書
吉川榮和, 垣本直人, 八尾健著
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 2003.3  xiv, 367p ; 21cm
シリーズ名: 電気学会大学講座 / 電気学会編
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59.

図書

図書
フィリップ・コトラー, ゲイリー・アームストロング著 ; 和田充夫監訳
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2003.3  xii, 912p ; 25cm
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60.

図書

図書
古谷栄男著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2005.11  xi, 244p ; 26cm
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61.

図書

図書
大学図書館問題研究会出版部編
出版情報: 東京 : 大学図書館問題研究会出版部, 2005.12  64p ; 26cm
シリーズ名: 大図研シリーズ ; no.21
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62.

図書

図書
出版情報: 東京 : 日経ホーム出版社, 2005.12  137p ; 29cm
シリーズ名: 日経ホームマガジン ; . OFFムック||OFF ムック ; Vol.2
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63.

図書

図書
石村貞夫著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2004.12  xiv, 221p ; 21cm
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64.

図書

図書
国公私立大学図書館協力委員会編集
出版情報: 東京 : 国公私立大学図書館協力委員会 , 東京 : 学術文献普及会 (出版・頒布), 2004.12  2冊 ; 27cm
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65.

図書

図書
人見勝人著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2005.1  viii, 252p ; 22cm
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66.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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黒澤節男著
出版情報: 東京 : 太田出版, 2005.2  175p ; 21cm
シリーズ名: ユニ知的所有権ブックス ; no. 6
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I 図書館と著作権 7
   1 図書館にとって著作権とはなにか? 8
   (1) 図書館職員は著作権思想の最高の伝道者でなければならない 8
   (2) 図書館の各種サービスと著作者との権利との関係 9
   2 これから直面する図書館の著作権問題 10
II 著作権制度の基本の基本 13
   1 著作権とは? 14
   (1) 著作権法と知的財産権の関係 14
   (2) なぜ著作(権)者を保護するのか? 16
   (3) 著作権法の目的とはなにか? 17
   2 著作物とは? 17
   (1) 著作物として保護されるものとは? 17
   (2) 著作物の種類 18
   言語 音楽 舞踊又は無言劇 美術 建築 地図又は図形 映画 写真 プログラムの著作物
   (3) その他の著作物 21
   二次的著作物 編集著作物 データベースの著作物 共同著作物 権利の目的とならない著作物
   3 著作者とは? 22
   (1) 著作者とはだれか? 23
   (2) 著作者の推定 23
   (3) 法人(団体)が著作者になる場合 23
   (4) 映画の著作物の著作者はだれか? 23
   4 著作権には著作者人格権と財産権がある 24
   (1) 著作者人格権の三つの種類 25
   公表権 氏名表示権 同一性保持権
   (2) 著作権(財産権)にはなにがあるか? 26
   複製権 上演権・演奏権 上映権 公衆送信権 口述権 展示権 頒布権 譲渡権 貸与権 翻訳権 翻案権 二次的著作物の利用に関する原著作者の権利 26
   5 保護期間―著作権には保護を受けられる期間がある 30
   (1) 保護期間の始まりはいつか? 30
   (2) 「通常の著作物」の保護期間 30
   (3) 「その他の著作物」の保護期間 31
   無名又は変名の場合 団体名義の場合 映画の場合
   (4) 「外国人の著作物」の保護期間の特例 31
   保護期間の相互主義 保護期間の戦時加算
   (5) 保護期間の計算方法 32
   6 著作隣接権とはなにか? 32
   7 外国人の著作物に対する考え方 33
   8 他人の著作物を利用する場合の手順 34
   9 著作物が自由に利用できるのはどのような場合か? 36
   私的使用 図書館における複製 引用 教科書への掲載
   教科用拡大図書 学校教育番組の放送 学校その他の教育機関の複製
   試験問題 点字による複製と録音 聴覚障害者のための自動公衆送信
   非営利の演奏・上映 時事問題の論説の転載 政治上の演説の利用
   事件の報道のための利用 裁判手続等における複製
   情報公開法による開示のための利用 放送などのための一時的固定
   美術の著作物の展示 公開の美術の著作物の利用
   美術の著作物の展示に伴う複製
   プログラムの著作物の保有者による複製等
   複製権の制限により作成された複製物の譲渡
   10 著作権が侵害されたらどうするか? 55
   11 登録制度とその利用について 56
III Q&A : 図書館と著作権 59
   1 国の著作物の著作権上の取り扱い 60
   2 「○○年史」の著作権の帰属 63
   3 「図書館だより」などの記事の署名、無署名の違い 64
   4 絵本を大型紙芝居にすることとその貸出 66
   5 絵本のカットやキャラクターの展示やチラシへの利用 68
   6 図書館のイベントにおける絵本の立体化 69
   7 本の表紙の広報誌への利用 71
   8 図書館主催の講演の広報誌掲載や受講者の録音 72
   9 博士論文のHPへの掲載 74
   10 ロダン彫像写真のHPへの掲載 76
   11 寄贈美術品の写真の広報誌・HPへの掲載 78
   12 図書館の外観写真の広報誌・HPへの掲載 80
   13 図書館におけるインターネット情報の利用 82
   14 コンビニにおける私的使用のための文献複写 84
   15 携帯電話などによる館内における図書・雑誌からの複写 87
   16 複写サービスのできる図書館の種類と資料の全文複写 89
   17 法第31条に基づく利用者自身のコイン式複写機利用 92
   18 「図書館内コイン式複写が30条の私的複製」という解釈の不当性 95
   19 博士論文、修士論文の一部複製 97
   20 図書館所蔵の未公表書簡の複写・引用 99
   21 表示の有無によるコピーサービスの違い 101
   22 オンラインジャーナルからの文献ダウンロード 103
   23 利用者複製に対する図書館の責任 106
   24 「著作物の一部分」とは 108
   25 学術雑誌の中の一論文の全文複写 110
   26 ILL相互賃借による文献の送受 112
   27 ファックスによる文献の送受信 115
   28 所蔵資料の電子化と情報発信 117
   29 図書館関係雑誌における引用 119
   30 教材作成のために行う学校や大学図書館でのテレビのビデオ撮り 121
   31 図書館の視覚障害者への各種サービス 123
   32 図書館におけるビデオ上映 126
   33 図書・雑誌、レコード・テープ、ビデオ等による貸出の取り扱いの違い 127
   34 雑誌付録のCD-ROMやFDの貸出 133
   35 レンタルコミックの貸与権適用と図書館貸出 135
   36 著作権処理済ビデオの公共図書館と大学図書館との取り扱いの違い 137
   37 古写真の著作権と所蔵権 140
   38 図書館関係雑誌・学会誌などに投稿したものの著作権の行方 142
   39 著作権者不明著作物の利用方法 145
   40 「公貸権」とは 148
   41 「版面権」とは 150
   42 未公表著作物の展示 152
   43 裁判所や著作権やプライバシーを侵害する著作物と確定した著作物の取り扱い 154
IV 資料 157
   1 文化審議会著作権分科会審議経過報告(平成15年1月)抜粋 158
   2 図書館における事典の複写―多摩市立図書館複写拒否事件(別冊ジュリスト「著作権判例百選(第3版)」)抜粋 164
   3 東京地方裁判所判決(平成7年4月28日)全文 168
I 図書館と著作権 7
   1 図書館にとって著作権とはなにか? 8
   (1) 図書館職員は著作権思想の最高の伝道者でなければならない 8
67.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.2  v, 241p ; 21cm
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第1章 モラルヘのとびら 3
   1.1 モラルと倫理 3
   1.2 モラル上の不一致 11
   1.3 法と倫理の関係 14
   1.4 まとめ 17
第2章 技術者と倫理 19
   2.1 なぜ技術者の倫理か 19
   2.2 技術者倫理を考える 24
   2.3 倫理規程を読む 29
   2.4 技術者の倫理教育 31
   2.5 まとめ 33
第3章 組織のなかの一人の人の役割 35
   3.1 チャレンジャー号事件 35
   3.2 個人と法人 39
   3.3 個人を超える倫理への道すじ 42
   3.4 組織のなかの人たち 44
   3.5 組織の風土,集団思考 47
   3.6 まとめ 49
第4章 モラル上の人間関係 51
   4.1 倫理が作用する限界 51
   4.2 技術者のコミュニティ 53
   4.3 私的な人間関係 56
   4.4 業務上の人間関係 57
   4.5 利害関係の相反(利益相反) 59
   4.6 公衆 63
   4.7 まとめ 65
第5章 技術者のアイデンティティ 67
   5.1 JCO臨界事故の見方 67
   5.2 技術者倫理の観点から 70
   5.3 科学技術をになう人々 75
   5.4 技術者の条件 78
   5.5 まとめ 81
第6章 技術者の資格 83
   6.1 技術者資格 83
   6.2 日本の技術士資格 87
   6.3 技術者資格の国際間相互承認 92
   6.4 技術者教育との連携 96
   6.5 まとめ 97
第7章 倫理実行の手法 99
   7.1 対話の成立 99
   7.2 争点を明らかにする 100
   7.3 モラル問題の二つのタイプ 104
   7.4 決疑論の方法 105
   7.5 日本の公務員倫理法 107
   7.6 まとめ 111
第8章 注意義務 113
   8.1 注意義務と過失 113
   8.2 雪印乳業食中毒事件 115
   8.3 職務と注意義務 118
   8.4 品質管理 120
   8.5 事故責任の法 123
   8.6 まとめ 125
   付録 技術者のためのPL法ガイド 126
第9章 法的責任とモラル責任 131
   9.1 カネミ油症事件 131
   9.2 原因物質 133
   9.3 法的責任の全体像 135
   9.4 法とモラルの境界域の責任 143
   9.5 合成化学物質の脅威 144
   9.6 まとめ 145
第10章 正直性・真実性・信頼性 147
   10.1 モラルの資質 147
   10.2 パチンコカード共同事業の破綻 148
   10.3 三菱自動車リコール・欠陥隠し事件 151
   10.4 企業コミュニティの体質・風土 154
   10.5 まとめ 159
第11章 説明責任 161
   11.1 遺伝子組み換え作物 161
   11.2 説明責任と信頼関係 166
   11.3 立証責任 169
   11.4 情報開示 172
   11.5 まとめ 173
第12章 警笛鳴らし(または内部告発) 175
   12.1 通報の多様性 175
   12.2 単純な公益優先の場合 176
   12.3 通報者の人間関係がからむ場合 177
   12.4 権利の濫用 181
   12.5 通報のメカニズム 183
   12.6 正当化と積極策 185
   12.7 まとめ 187
第13章 環境と技術者 189
   13.1 環境倫理の枠組み 189
   13.2 持続可能な開発 191
   13.3 地球規模での制御 193
   13.4 技術業における環境倫理 197
   13.5 公共事業における変化 200
   13.6 まとめ 203
第14章 技術者の財産的権利 205
   14.1 企業財産の持ち出し 205
   14.2 特許権収入 208
   14.3 株式オプション 212
   14.4 共同事業契約 215
   14.5 まとめ 217
第15章 技術者の国際関係 219
   15.1 国際間の地域統合 ― EUを例に 219
   15.2 二国間,多国間の協定 223
   15.3 国際規格・基準 225
   15.4 国際化時代のコミュニケーション 231
   15.5 まとめ 233
索引
第1章 モラルヘのとびら 3
   1.1 モラルと倫理 3
   1.2 モラル上の不一致 11
68.

図書

図書
本多健一編集顧問
出版情報: 東京 : フジ・テクノシステム, 2005  2冊 ; 27cm
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69.

図書

図書
小舘由典, できるシリーズ編集部著
出版情報: 東京 : インプレス , 東京 : インプレスコミュニケーションズ (発売), 2004.8-  冊 ; 24cm
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70.

図書

図書
マルチメディア編集委員会編
出版情報: 東京 : 画像情報教育振興協会, 2004.3  393p ; 26cm
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71.

図書

図書
Sponsored by the Japan Society of Mechanical Engineers (JSME) ; organized by Manufacturing and Machine Tool Division, Manufacturing Systems Division.
出版情報: Nagoya : The Japan Society of Mechanical Society, c2005  3 v. ; 30 cm
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72.

図書

図書
organized by Korea Institute of Machinery and Materials (KIMM)
出版情報: Seoul : Korean Society of Precision Engineering, 2006  xi, 259 p ; 30 cm
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73.

図書

図書
太陽光発電懇話会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.2  xii, 241p, 図版[4]p
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74.

図書

図書
内田貴著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2000.2  xxii, 494p ; 22cm
シリーズ名: 民法 / 内田貴著 ; 1
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75.

図書

図書
高専ドイツ語研究会[編]
出版情報: 東京 : 同学社, 2000.1  346p ; 22cm
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高専ドイツ語教育研究会の歩み / 堀米徹著
"Tagesschau"のニュースをドイツ語授業に生かす / 都築正則著
Total Physical Response(TPR)方式の有効性とその限界について / 小林伸吉著
ビデオ教材を用いた授業 / 荒木英彦著
ビデオ教材とドイツ語授業の活性化 : ビデオ教材『ハロー・ミュンヘン』による授業経験から / 白井暢明著
インターネットを利用したドイツ語教材について / 桐川修著
形式的な主語・目的語としてのes / 朝倉巧著
国際人としての人間形成 : 外国語としてのドイツ語教育 / 政所利忠著
外国語としてのドイツ語教授法 / 大久保清美著
...ierenに終わる動詞の語源別一覧 / 瀬戸洋著
生気を与える技術としての比喩 : フランクフルト・ホンブルク期のヘルダーリンの直喩とリアリティー / 保坂直之著
ベルリンで高専ドイツ語教育について考えたこと / 柴田育子著
カフカの短編における筋の展開について : 『判決』をめぐって / 上江憲治著
市場離脱型農業景観政策 / 酒井博恵著
Ironie im Western und im Osten : als alles überschauender transzendentaler Geist bei Brecht und Haiku und Tanka / Tositada Mandokoro
日本における初期ドイツ語教育についての考察 : 金沢市立図書館蔵の3冊のドイツ語冊子の分析を通して / 金谷利勝著
高専ドイツ語教育研究会の歩み / 堀米徹著
"Tagesschau"のニュースをドイツ語授業に生かす / 都築正則著
Total Physical Response(TPR)方式の有効性とその限界について / 小林伸吉著
76.

図書

図書
日本図書館情報学会用語辞典編集委員会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.12  vii, 286p ; 22cm
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77.

図書

図書
Eiji Fujiwara
出版情報: Hoboken, N.J. : Wiley-Interscience, c2006  xiii, 701 p. ; 26 cm
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Preface
Introduction / 1:
Faults and Failures / 1.1:
Error Models / 1.2:
Error Recovery Techniques for Dependable Systems / 1.3:
Code Design Process for Dependable Systems / 1.4:
References
Mathematical Background and Matrix Codes / 2:
Introduction to Algebra / 2.1:
Linear Codes / 2.2:
Basic Matrix Codes / 2.3:
Exercises
Design Techniques for Matrix Codes / 3:
Minimum-Weight & Equal-Weight-Row Codes / 3.1:
Odd-Weight-Column Codes / 3.2:
Even-Weight-Row Codes / 3.3:
Odd-Weight-Row Codes / 3.4:
Rotational Codes / 3.5:
Code Design Techniques for Matrix Codes
Codes for High-Speed Memories I: Bit Error Control Codes / 4:
Modified Hamming SEC-DED Codes / 4.1:
Modified Double-Bit Error Correcting BCH Codes / 4.2:
On-Chip ECCs / 4.3:
Codes for High-Speed Memories II: Byte Error Control Codes / 5:
Single-Byte Error Correcting (SbEC) Codes / 5.1:
Single-Byte Error Correcting and Double-Byte Error Detecting (SbEC-DbED) Codes / 5.2:
Single-Byte Error Correcting and Single p-Byte within a Block Error Detecting (SbEC-Spb=BED) Codes / 5.3:
Codes for High-Speed Memories III: Bit / Byte Error Control Codes / 6:
Single-Byte / Burst Error Detecting SEC-DED Codes / 6.1:
Single-Byte Error Correcting and Double-Bit Error Detecting (SbEC-DED) Codes / 6.2:
Single-Byte Error Correcting and Double-Bit Error Correcting (SbEC-DEC) Codes / 6.3:
Single-Byte Error Correcting and Single-Byte Plus Single-Bit Error Detecting (SbEC-(Sb?S)ED) Codes / 6.4:
Codes for High-Speed Memories IV: Spotty Byte Error Control Codes / 7:
Spotty Byte Errors / 7.1:
Single Spotty Byte Error Correcting (St=bEC) Codes / 7.2:
Single Spotty Byte Error Correcting and Single-Byte Error Detecting (St=bEC-SbED) Codes / 7.3:
Single Spotty Byte Error Correcting and Double Spotty Byte Error Detecting (St=bEC-Dt=bED) Codes / 7.4:
A General Class of Spotty Byte Error Control Codes / 7.5:
Single-Byte Error Correcting and Single p-Byte within a Block Error Detecting (SbEC-S[subscript pxb/B]ED) Codes / 8:
Paralled Decoding for Burst / Byte Error Control Codes
Parallel Decoding Burst Error Control Codes / 8.1:
Parallel Decoding Cyclic Burst Error Correcting Codes / 8.2:
Transient Behavior of Parallel Encoder / Decoder Circuits of Error Control Codes / 8.3:
Codes for High-Speed Memories III: Bit/Byte Error Control Codes
Codes for Error Location: Error Locating Codes / 9:
Error Location of Faulty Packages and Faulty Chips / 9.1:
Block Error Locating (Sb=pbEL) Codes / 9.2:
Single-Bit Error Correcting and Single-Block Error Locating (SEC-Sb=pbEL) Codes / 9.3:
Single-Bit Error Correcting and Single-Byte Error Locating (SEC-Se=bEL) Codes / 9.4:
Single-Byte Error Correcting and Single-Byte Plus Single-Bit Error Detecting (SbEC-(Sb + S)ED) Codes
Burst Error Locating Codes / 9.5:
Code Conditions for Error Locating Codes / 9.6:
Codes for Unequal Error Control / Protection (UEC / UEP) / 10:
Error Models for UEC Codes and UEP Codes / 10.1:
Fixed-Byte Error Control UEC Codes / 10.2:
Burst Error Control UEC / UEP Codes / 10.3:
Single Spotty Byte Error Correcting (S[subscript t/b]EC) Codes / 10.4:
Application of the UEC / UEP Codes
Single Spotty Byte Error Correcting and Single-Byte Error Detecting (S[subscript t/b]EC-SbED) Codes
Codes for Mass Memories / 11:
Single Spotty Byte Error Correcting and Double Spotty Byte Error Detecting (S[subscript t/b]EC-D[subscript t/b]ED) Codes / 11.1:
Tape Memory Codes
Magnetic Disk Memory Codes / 11.2:
Optical Disk Memory Codes / 11.3:
Coding for Logic and System Design / 12:
Parallel Decoding Burst / Byte Error Control Codes / 12.1:
Self-checking Concept
Self-testing Checkers / 12.2:
Self-checking ALU / 12.3:
Self-checking Design for Computer Systems / 12.4:
Codes for Data Entry Systems / 13:
M-Ary Asymmetric Errors in Data Entry Systems / 13.1:
M-Ary Asymmetric Symbol Error Correcting Codes / 13.2:
Nonsystematic M-Ary Asymmetric Error Correcting Codes with Deletion / Insertion / Adjacent-Symbol-Transposition Error Correction Capabilities / 13.3:
Codes for Two-Dimentional Matrix Symbols / 13.4:
Block Error Locating (S[subscript b/pxb]EL) Codes / 14:
Codes for Multiple / Distributed Storage
Single-Bit Error Correcting and Single-Block Error Locating (SEC-S[subscript b/pxb]EL) Codes
Single-Bit Error Correcting and Single-Byte Error Locating (SEC-S[subscript e/b]EL) Codes
Codes for Unequal Error Control/Protection (UEC / UEP)
Codes for Two-Dimensional Matrix Symbols
Codes for Multiple / Distributed Storage Systems
MDS Array Codes Tolerating Multiple-Disk Failures / 14.1:
Codes for Distributed Storage Systems / 14.2:
Index
Preface
Introduction / 1:
Faults and Failures / 1.1:
78.

図書

図書
太陽光発電協会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2006.9  xii, 245p, 図版[8]p ; 26cm
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79.

図書

図書
TIJ東京日本語研修所著
出版情報: 東京 : スリーエーネットワーク, 2006.5-  冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
80.

図書

図書
有冨正憲, 内野克彦, 志村重孝著
出版情報: 東京 : ERC出版, 2007.2  iv, 151p ; 22cm
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81.

図書

図書
Theodore L. Brown, H. Eugene LeMay,Jr., Bruce E. Bursten ; with contributions by Julia R. Burdge
出版情報: Upper Saddle River, N.J. : Prentice Hall International, c2000  1 v. (various pagings) ; 26 cm
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82.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2005.10  iv, 249p ; 26cm
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第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
   0.3国際単位系 4
   0.4大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 6
   0.5有効数字 6
   0.6次元 7
第1章 運動
   1.1速さ 9
   1.2直線運動をする物体の位置と速度 12
   1.3直線運動をする物体の速度と変位 16
   1.4直線運動をする物体の加速度 18
   1.5等加速度直線運動 20
   l.6平面運動の速度と加速度 25
   演習問題1 29
第2章 力と運動
   2.1ニュートンの運動の法則 33
   2.2運動量と力積 35
   2.3直線運動での運動の法則 37
   2.4地球の重力 38
   2.5力の合成と分解 41
   2.6運動方程式の解き方の例 43
   2.7摩擦力 46
   2.8力のつり合い-剛体に作用する力のつり合い条件 48
   演習問題2 51
第3章 仕事とエネルギー
   3.1力と仕事 57
   3.2仕事率(パワー) 59
   3.3重力による位置エネルギーと運動エネルギー 60
   3.4仕事と運動エネルギーの関係 63
   3.5エネルギーの変換とエネルギーの保存 64
   演習問題3 67
第4章 周期運動
   4.1等速円運動する物体の速度,加速度と運動方程式 69
   4.2人工衛星 72
   4.3等速円運動をする物体の位置,速度,加速度 73
   4.4単振動 78
   4.5単振り子 83
   4.6減衰振動と強制振動 84
   演習問題4 86
第5章 連続体の力学
   5.1圧力 91
   5.2力と変形 97
   5.3流体の力学 100
   演習問題5 107
第6章 波動
   6.1波の性質 111
   6.2波の速さ 114
   6.3波の重ね合わせの原理と干渉 115
   6.4波の反射,屈折と回折 116
   6.5定常波 118
   6.6音波 119
   演習問題6 121
第7章 熱と温度
   7.1熱と温度 125
   7.2熱の移動 130
   7.3理想気体の状態方程式 132
   7.4熱力学の第1法則 136
   7.5熱力学の第2法則 138
   7.6熱機関 140
   演習問題7 145
第8章 電荷と電流
   8.1電荷と電荷の保存則 147
   8.2電流-導体と絶縁体 149
   8.3クーロンの法則 151
   8.4電場 153
   8.5電位 157
   8.6導体と電場 159
   8.7キャパシター 160
   8.8回路と起電力 163
   8.9オームの法則 165
   8.10キルヒホッフの法則 167
   8.11電源の仕事率と電流の仕事率 169
   演習問題8 173
第9章 電磁気学
   9.1磁石と磁場 179
   9.2電流のつくる磁場 181
   9.3運動する荷電粒子に働く磁気力と電流に働く磁気力 184
   9.4電磁誘導 188
   演習問題9 196
第10章 光と電磁波
   10.1光の速さ 201
   10.2光の回折-光は波として伝わる- 201
   10.3偏光-光は横波である 203
   10.4光は電磁波である 203
   10.5電磁波の反射と屈折 206
   10.6光(電磁波)はエネルギーと運動量を運ぶ 209
   10.7光の二重性-光は波動性と粒子性の両方を示す 210
   10.8電磁場 210
   演習問題10 212
第11章 原子物理学
   11.1電子の二重性 215
   11.2原子の定常状態と光の線スペクトル 218
   11.3元素の周期律 219
   11.4導体,絶縁体,半導体 221
   11.5半導体の応用 224
   11.6レーザー 226
   演習問題11 228
コラム
   ニュートン以前の物理学 31
   自分を中心としてものを見る 54
   遠心力 88
   飛行機はなぜ空を飛べるのか 108
   津波 122
   静電気 176
   電灯と送電 199
   電磁波による通信 213
   アインシュタインの奇跡の年と世界物理年 229
   付録数学公式集 231
   問,演習問題の解答 233
   Photo Credits 243
   索引 245
第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
83.

図書

図書
日本アイソトープ協会編
出版情報: 東京 : 日本アイソトープ協会 , [東京] : 丸善 (発売), 2007.5  x, 395p ; 26cm
所蔵情報: loading…
84.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
吉村良一, 水野武夫, 藤原猛爾編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2007.6  xiii, 285p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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はしがき
第1部 環境法の基礎
第1章 環境法の生成と展開 3
   1 序論 3
   2 公害法制の成立と発展 7
   3 環境問題の広がりと環境政策・法の停滞-1970年代後半~80年代 19
   4 環境法の新たな発展-1990年代以降における変化 24
   5 おわりに 29
第2章 環境法の理念と構造 32
   1 環境法の意義と理念 32
   2 環境法の構造 36
   3 環境基本法と環境基本計画 43
第3章 環境保護の主体 58
   1 はじめに 58
   2 住民の役割 58
   3 NPO・NGOの役割 61
   4 自治体の役割 61
   5 国の役割 66
   6 事業者の役割 68
第4章 環境保護の手法(1)-規制的手法- 70
   1 環境保護の手法 70
   2 環境基準 70
   3 排出基準(規制基準) 72
   4 環境規制の実効性のシステム 77
   5 新たな規制的手法 79
   6 まとめ 82
第5章 環境保護の手法(2)-非規制的手法- 84
   1 環境汚染における経済的手法 84
   2 その他の非規制的手法など 89
第6章 廃棄物をめぐる法の仕組み 93
   1 廃棄物問題の現状 93
   2 廃棄物問題の原因-大量生産型社会- 97
   3 廃棄物問題の解決手段 98
   4 循環型社会を実現するための具体的方法 99
   5 今後の課題-事業者責任の強化と情報公開- 104
第7章 自然保護の仕組み 106
   1 自然保護とはどういうことか 106
   2 環境基本法と自然保護 108
   3 個別法による自然保護 111
   4 自然保護に関連するその他の法制度 115
   5 自然保護法の整備の方向性 116
第8章 環境アセスメント 118
   1 環境アセスメントの考え方 118
   2 わが国の環境アセス制度化の経過 119
   3 環境アセス法の制定 120
   4 アセス法の手続と内容 123
   5 アセス法をめぐる現在の課題 130
第9章 環境被害の救済 132
   1 環境汚染による被害の種類と救済方法 132
   2 救済の仕組みとその特徴 134
   3 環境汚染による被害救済の実際 135
第10章 環境民事訴訟 144
   1 はじめに 144
   2 損害賠償訴訟 144
   3 民事差止訴訟 156
第11章 環境行政訴訟 163
   1 環境行政訴訟の意義と機能 163
   2 取消訴訟・無効確認訴訟 165
   3 義務付け訴訟・差止訴訟 170
   4 公法上の当事者訴訟 172
   5 住民訴訟 173
   6 環境行政訴訟の本業審理 174
   7 仮の救済 176
第12章 地球環境問題と法 179
   1 地球環境問題とは 179
   2 地球温暖化問題と法 182
   3 オゾン層破壊問題と法 188
第2部 事例で学ぶ環境法
第1章 大気汚染-東京大気汚染公害訴訟を中心に- 195
   1 はじめに 195
   2 東京大気汚染公害訴訟の意義と概要 196
   3 自動車メーカーの責任 197
   4 束京全域の面的汚染との因果関係 199
   5 今後の方向 201
第2章 水質汚濁-水俣病事件- 203
   1 はじめに 203
   2 水俣病問題とは 204
   3 水俣病被害の実態 204
   4 水俣病に関する訴訟と和解の成果 205
   5 水俣病関西訴訟最高裁判決後の被害者救済をめぐる状況 207
   6 水俣病問題をめぐる今後の課題 208
第3章 都市型土壌汚染 210
   1 都市型土壌汚染問題とは 210
   2 都市型土壌汚染問題の解決に向けて 212
   3 土壌汚染に関する法規制 213
第4章 廃棄物処分場の差止め 217
   I 丸森町廃棄物処分場事件(仙台地決平成4・2・28判時1429・109) 218
   2 日の出町一般廃棄物処分場事件(東京地裁八王子支判平成18・9・13判例集未登載) 219
   3 2つの司法判断の比較検討 223
   4 おわりに-廃棄物処分場をめぐる今後の課題- 224
第5章 廃棄物の不法投棄 226
   1 はじめに 226
   2 不法投棄事案とこれを考える視点 227
   3 廃棄物該当性 227
   4 原状回復の責任当事者 229
   5 産廃特措法 231
   6 不法投棄の国際化 232
   7 今後の課題 232
第6章 リスク型環境汚染-アスベスト・ダイオキシン- 234
   1 はじめに-公害から環境リスクヘ- 234
   2 長期潜在的リスクの現実化-石綿(アスベスト)問題- 235
   3 長期滞在的リスクへの不安-大阪府能勢町のダイオキシン問題- 238
   4 リスク型環境汚染事件の課題 240
第7章 自然保護-河川・海浜- 243
   1 はじめに 243
   2 ダム建設と河川の自然環境保護 243
   3 海砂利採取と海浜・海岸の自然保護 247
   4 おわりに 250
第8章 自然の権利 251
   1 自然の権利とは 251
   2 自然の権利の実現 252
   3 アマミノクロウサギ事件 255
   4 沖縄ジュゴン対ラムズフェルド事件 258
第9章 景観・まちづくり 258
   1 はじめに 258
   2 都市環境をめぐる紛争事例 259
   2 都市環境をめぐる紛争の概要 262
   4 おわりに 265
第10章 原子力問題と環境 266
   1 はじめに 266
   2 原子力法制の仕組み 266
   3 原子力訴訟の現状と原子力安全行政の課題 271
事項索引
判例索引
コラム目次
   足尾鉱毒事件 5
   三島・沼津・清水のコンビナート反対運動 10
   四大公害訴訟 15
   環境法の基本原則 46
   EUの廃棄物政策 105
   「ミティゲーション(Mitigation)」(環境保全措置) 124
   環境再生 142
はしがき
第1部 環境法の基礎
第1章 環境法の生成と展開 3
85.

図書

図書
日本経済新聞科学技術部, 安西愈編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.9  79p ; 18cm
所蔵情報: loading…
86.

図書

図書
日本図書館協会図書館経営委員会危機・安全管理特別検討チーム編集
出版情報: 東京 : 日本図書館協会, 2005.10  129p ; 30cm
所蔵情報: loading…
87.

図書

図書
植松育三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.10  v, 214p ; 26cm
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88.

図書

図書
齊藤壽彦著
出版情報: 東京 : 泉文堂, 2005.11  xi, 342p ; 22cm
所蔵情報: loading…
89.

図書

図書
福井芳男, 中井珠子著
出版情報: 東京 : 三修社, 2008.5  237p ; 21cm
所蔵情報: loading…
90.

図書

図書
伊藤邦雄著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2008.4  xi, 705p ; 22cm
所蔵情報: loading…
91.

図書

図書
永田博義著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.5  viii, 310p ; 21cm
所蔵情報: loading…
92.

図書

図書
ジョージ・C.コーン著 ; 鈴木主税, 浅岡政子訳
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 2006.3  750p ; 22cm
所蔵情報: loading…
93.

図書

図書
玉川大学コア・FYE教育センター編
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 2006.4  302p ; 26cm
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94.

図書

図書
TIJ東京日本語研修所著
出版情報: 東京 : スリーエーネットワーク, 2007.11  3冊 ; 26cm
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95.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Maitland Jones, Jr.著 ; 奈良坂紘一 [ほか] 監訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2000.9-2000.11  2冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
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上巻
序章
1.原子と分子;軌道と結合 1
   1・1 原子と原子軌道 2
   1・2 共有結合とLewis構造式 4
   1・3 共鳴構造入門 12
   1・4 原子軌道についての追加事項 16
   1・5 共有結合: 水素(H2) 23
   1・6 結合の強さ 28
   1・7 反応性入門: 酸と塩基 33
   1・8 量子力学と赤ん坊 34
   1・9 まとめ 35
   1・10 重要語句 37
   1・11 追加問題 39
2.アルカン 43
   2・1 メタン(CH4)の構造 44
   2・2 混成軌道: メタンのよりよいモデルをつくる 48
   a.sp混成 48
   b.sp2混成 50
   c.sp3混成: メタン再訪 51
   2・3 メタンの誘導体: メチル化合物(CH3X) 53
   2・4 メチルカチオン(+CH3),メチルアニオン(-:CH3),およびメチルラジカル(-:CH3) 55
   2・5 エタン(C2H6),エチル化合物(C2H5X),およびNewman投影式 57
   2・6 構造式の書き方 63
   2・7 プロパン(C3H8)とプロピル化合物(C3H7X) 64
   2・8 ブタン類(C4H10),ブチル化合物(C4H9X),配座解析 66
   2・9 ペンタン類(C5H12)とペンチル化合物(C5H11X) 70
   2・10 アルカンの命名法 72
   2・11 異性体を書き出す 74
   2・12 環状化合物 76
   2・13 アルカンとシクロアルカンの物理的性質 80
   2・14 13C核磁気共鳴分光法 81
   2・15 生体分子としてのアルカン 82
   2・16 まとめ 83
   2・17 重要語句 84
   2・18 追加問題 85
3.アルケンとアルキン 87
   3・1 アルケン: 構造と結合 87
   3・2 アルケンの誘導体,異性体,および名称 96
   3・3 アルケンの命名法 99
   3・4 Cahn-Ingold-Prelogの順位則 101
   3・5 アルケンの相対的安定性: 生成熱 104
   3・6 環内二重結合 106
   3・7 アルケンの物理的性質 111
   3・8 アルキン: 構造と結合 112
   3・9 アルキンの相対的安定性: 生成熱 114
   3・10 アルキンの誘導体と異性体 115
   3・11 環内三重結合 116
   3・12 アルキンの物理的性質 117
   3・13 アルキンの酸性度 117
   3・14 分子式と不飽和度 119
   3・15 アルケンと生物学 120
   3・16 まとめ 121
   3・17 重要語句 122
   3・18 追加問題 123
4.立体化学 125
   4・1 キラリティー 126
   4・2 鏡像異性体の性質: 物理的相違点 128
   4・3 R/S表示法 130
   4・4 光学活性の物理学的基礎 133
   4・5 鏡像異性体の性質: 化学的相違点 135
   4・6 動的平衡による鏡像異性体間の相互変換: ゴーシュ形ブタン 139
   4・7 ジアステレオマー: 二つ以上のキラル原子をもつ分子 140
   4・8 ジアステレオマーの物理的性質: 分割 145
   4・9 絶対立体配置の決定(RかSか) 147
   4・10 環状化合物の立体化学解析入門 148
   4・11 異性体の復習 151
   4・12 "四つの異なる基が結合した炭素"のないキラリティー 152
   4・13 実社会における立体化学: サリドマイド;キラリティーの間違いがもたらす結果 155
   4・14 まとめ 156
   4・15 重要語句 157
   4・16 追加問題 157
5.環状化合物 159
   5・1 環とひずみ 160
   5・2 ひずみエネルギーの定量的評価 167
   a.生成熱 168
   b.燃焼熱によるひずみの解析 169
   5・3 シクロヘキサンの立体化学: 配座解析 172
   5・4 一置換シクロヘキサン 174
   5・5 二置換環状化合物 179
   a.1,1-二置換シクロヘキサン 179
   b.1,2-二置換シクロヘキサン 180
   5・6 ビシクロ化合物 187
   5・7 多環化合物 192
   5・8 アダマンタン類 193
   5・9 まとめ 195
   5・10 重要語句 196
   5・11 追加問題 196
6.置換反応と脱離反応: SN2,SN1,E2,E1反応 199
   6・1 ハロゲン化アルキル: 命名法と構造 200
   6・2 反応機構: ブレンステッド酸・塩基 202
   6・3 矢印表記法 204
   6・4 ルイス酸とルイス塩基 205
   6・5 HOMO-LUMO相互作用 206
   6・6 ハロゲン化アルキルの反応: 置換反応 208
   6・7 二分子求核置換反応: SN2反応 209
   a.反応速度 209
   b.SN2反応の立体化学 209
   c.基質の構造による影響: R(アルキル)置換基 215
   d.求核試薬の影響 218
   e.脱離基の影響 222
   f.溶媒の影響 224
   6・8 生物化学におけるSN2反応 225
   6・9 一分子求核置換反応: SN1反応
   a.反応速度 226
   b.SN1 反応の立体化学 228
   c.基質の構造による影響: R(アルキル)置換基 230
   d.求核試薬の影響 232
   e.脱離基の影響 232
   f.溶媒の影響 233
   6・10 SN1およびSN2反応のまとめ 233
   6・11 一分子脱離反応: E1反応 236
   a.反応速度 236
   b.E1反応における脱離の配向性 236
   6・12 二分子脱離反応: E2反応 238
   a.反応速度 238
   b.E2およびSN2反応に対する基質の枝分かれの影響 239
   c.E2反応の立体化学 240
   d.E2反応における脱離の配向性 244
   6・13 置換反応の活用法: 合成への応用 249
   6・14 まとめ 251
   6・15 重要語句 254
   6・16 追加問題 255
7.平衡 261
   7・1 平衡 262
   7・2 ギブズの標準自由エネルギー変化 265
   7・3 化学反応の速度 267
   7・4 反応速度定数 269
   7・5 化学反応でのエネルギー障壁: 遷移状態と活性化エネルギー 270
   7・6 反応機構 277
   7・7 Hammondの仮説: 熱力学と速度論 279
   7・8 酵素と反応速度 285
   7・9 まとめ 286
   7・10 重要語句 287
   7・11 追加問題 288
8.アルケンへの付加1 291
   8・1 電気陰性度 292
   8・2 ハロゲン化水素のアルケンへの付加の反応機構 293
   8・3 位置選択性 295
   8・4 共鳴効果 296
   8・5 共鳴についての概説: いかに共鳴構造式を書くか 301
   8・6 共鳴とカルボカチオンの安定性 306
   8・7 誘起効果と付加反応 311
   8・8 H-X付加反応: 水和 313
   8・9 アルケンの二量化および多量化 316
   8・10 ヒドロホウ素化 318
   8・11 ヒドロホウ素化の有用性: アルコールの生成 327
   8・12 アルケンへのH-Xの付加に伴う転位反応 329
   8・13 生体内で起こる転位反応 333
   8・14 まとめ 335
   8・15 重要語句 337
   8・16 追加問題 337
9.アルケンへの付加2およびアルキンへの付加 343
   9・1 X2試薬の付加 343
   a.水素添加 343
   b.ハロゲンの付加 347
   9・2 水銀化合物を経由する水和: オキシ水銀化 354
   9・3 三員環を形成する他の付加反応: オキシランとシクロプロパン 356
   a.オキシラン 356
   b.Sharpless不斉エポキシ化 358
   c.オキシランの反応: 1,2-ジオールの生成 359
   d.カルベン 362
   e.三重項カルベン 365
   9・4 双極子付加反応 369
   a.オゾン分解 369
   b.過マンガン酸塩と四酸化オスミウムによる酸化 375
   9・5 アルキンへの付加: H-Xの付加 377
   9・6 アルキンへのX2試薬の付加 381
   9・7 アルキンの水和 381
   9・8 アルキンのヒドロホウ素化 383
   9・9 アルキンの水素添加: シン水素添加 385
   9・10 アンモニア中でのナトリウム還元: アンチ水素添加 386
   9・11 生物化学における三員環化合物 388
   9・12 まとめ 389
   9・13 重要語句 393
   9・14 追加問題 394
10.ラジカル反応 399
   10・1 ラジカルの生成と反応 400
   10・2 ラジカルの構造 408
   10・3 ラジカルの安定性 409
   10・4 アルケンへのラジカル付加 412
   a.HBr付加のラジカル連鎖反応 413
   b.阻害剤 415
   c.ラジカル付加の位置選択性: 逆Markovnikov付加 416
   d.アルケンへのHX付加の熱化学分析 418
   10・5 その他のラジカル付加反応 419
   10・6 アルキンへのHBrのラジカル付加 421
   10・7 光ハロゲン化 422
   a.メタン 422
   b.他のアルカン 425
   10・8 アリル位のハロゲン化 429
   10・9 ラジカルの転位について 432
   10・10 体の中のラジカル: ラジカルは老化の原因か 436
   10・11 まとめ 436
   10・12 重要語句 439
   10・13 追加問題 440
11.ジエン類およびアリル化合物: 共役系中の2p軌道 445
   11・1 アレン類: 1,2-ジエン 446
   11・2 アレンに関連する分子: ケテンとクムレン 448
   11・3 アルキンの異性化における中間体としてのアレン構造 449
   11・4 1,3-ジエン 452
   11・5 共役二重結合の特徴 455
   11・6 分子軌道と紫外スペクトル 459
   11・7 ポリエン類と視覚作用 467
   11・8 共役化合物の反応性: ジエンの付加反応 468
   a.HBrとHClの付加反応 468
   b.Br2とCl2の付加反応 469
   11・9 付加反応における熱力学支配と速度論支配 470
   11・10 アリル系: 三つの2p軌道の重なり 474
   11・11 アリルカチオン: アリル型ハロゲン化物のSN1反応 475
   11・12 アリル型ハロゲン化物のSN2反応 476
   11・13 アリルラジカル 477
   11・14 アリルアニオン 478
   11・15 ジエン類のDiels-Alder反応 478
   11・16 テルペン類の生合成 488
   11・17 ステロイド類の生合成 493
   11・18 まとめ 497
   11・19 重要語句 499
   11・20 追加問題 500
12.共役と芳香族性 505
   12・1 ベンゼンの構造 506
   12・2 ベンゼンの共鳴構造式 509
   12・3 ベンゼンの分子軌道 511
   12・4 ベンゼンの共鳴安定化の定量的評価(非局在化エネルギー) 513
   a.水素添加熱 513
   b.生成熱 514
   12・5 芳香族性の一般化: Hiickel(4n+2)則 515
   12・6 アヌレン 528
   12・7 置換ベンゼン 529
   a.一置換および二置換ベンゼン 529
   b.多置換ベンゼン 531
   12・8 置換ベンゼンの物理的性質 532
   12・9 芳香族複素環化合物 532
   12・10 縮合多環芳香族化合物 534
   12・11 ベンゼンの化学反応入門 537
   a.芳香族置換反応 537
   b.芳香族化合物のBirch還元 540
   12・12 ベンジル基とその反応性: ベンゼン環による隣接位(ベンジル位)の活性化 541
   a.ベンジル化合物の置換反応 541
   b.ベンジル位でのラジカル反応 543
   c.ベンジル位の酸化 545
   12・13 多環芳香族化合物の発がん機構 545
   12・14 まとめ 548
   12・15 重要語句 550
   12・16 追加問題 551
13.芳香族化合物の置換反応 555
   13・1 ベンゼン化合物への付加反応による非芳香族化合物の生成: 水素添加反応 556
   13・2 Diels-Alder反応 558
   13・3 ベンゼンへのさまざまな付加反応 559
   13・4 ベンゼンの置換反応 561
   13・5 芳香族求電子置換反応 564
   a.置換反応の一般論 564
   b.スルホン化 565
   c.ニトロ化 566
   d.ハロゲン化 567
   13・6 Friedel-Craftsアルキル化反応 568
   13・7 Firedel-Craftsアシル化反応 572
   13・8 "超強酸"中で安定なカルボカチオン 575
   13・9 これまでの芳香族置換反応のまとめ 576
   13・10 二置換ベンゼン: オルト,メタ,パラ置換体 581
   13・11 芳香族置換反応における誘起効果 592
   13・12 多置換芳香族化合物の合成 594
   13・13 芳香族求核置換反応 599
   13・14 ベンザイン 602
   13・15 芳香環の生合成: フェニルアラニン 604
   13・16 まとめ 606
   13・17 重要語句 610
   13・18 追加問題 610
14.機器分析 615
   14・1 クロマトグラフィー 616
   14・2 質量分析法 618
   14・3 赤外分光法 626
   a.赤外分光計 628
   b.赤外特性吸収 628
   14・4 核磁気共鳴(NMR)分光法 633
   a.NMR分光計 635
   b.化学シフト 637
   14・5 有機分子のNMRスペクトル 642
   a.アルカン 642
   b.電気陰性基による置換 642
   c.アリル水素 643
   d.アルケン 643
   e.芳香族化合物 644
   f.アルキン 645
   g.アルコールとアミン 645
   14・6 スピンースピン結合: 結合定数J 645
   14・7 複雑なスペクトル 652
   14・8 スピンデカップリング 656
   14・9 他の核のNMR 658
   14・10 複雑な生体分子の構造決定: マイトトキシン 659
   14・11 動的NMRスペクトル 660
   14・12 まとめ 664
   14・13 重要語句 665
   14・14 追加問題 666
   本書でよく使用される略号 677
   訳者補遺: 形式電荷と巻矢印表記法 679
   和文索引
   欧文索引
下巻
15.カルボニル基の化学1: 付加反応 683
   15・1 炭素-酸素二重結合の構造 683
   15・2 カルボニル化合物の命名法 686
   15・3 カルボニル化合物の物理的性質 689
   15・4 カルボニル化合物のスペクトル 689
   a.赤外スペクトル 689
   b.核磁気共鳴スペクトル 690
   c.紫外スペクトル 691
   d.質量スペクトル 692
   15・5 カルボニル化合物の反応: 可逆的付加反応 692
   15・6 付加反応における平衡 697
   15・7 他の付加反応: シアン化物イオンと亜硫酸水素イオンの付加 701
   15・8 水の脱離を伴う付加反応: アセタールの生成 703
   15・9 アミンの付加反応: イミンとエナミンの生成 708
   15・10 有機金属試薬 715
   15・11 不可逆的付加反応 718
   15・12 アルコールのカルボニル化合物への酸化 722
   15・13 Wittig反応 726
   15・14 生体内酸化反応 728
   15・15 まとめ 731
   15・16 重要語句 736
   15・17 追加問題 737
16.アルコールの化学: ジオール,エーテルおよび関連する硫黄化合物 743
   16・1 命名法 744
   16・2 アルコールの構造 745
   16・3 アルコールの物理的性質 746
   16・4 アルコールの分光学的性質 747
   a.赤外スペクトル 747
   b.核磁気共鳴スペクトル 748
   16・5 アルコールの酸性と塩基性 748
   16・6 アルコールの反応 752
   a.アルコキシドの生成 752
   b.置換反応 753
   c.脱離反応 754
   d.アルコールの反応における転位 755
   e.スルホン酸エステルの生成 755
   f.ハロゲン化物の生成 756
   g.アルコールの酸化 758
   16・7 アルコールの合成 759
   a.アルケンからの合成 759
   b.ハロゲン化アルキルからの合成 759
   c.カルボニル化合物からの合成 760
   d.特殊な合成法 761
   16・8 二価アルコール: ジオールまたはグリコール 761
   a.命名法 761
   b.ジオールの合成 762
   c.1,2-ジオールの反応 764
   d.1,2-ジオールの酸触媒による転位反応: ピナコール転位 765
   e.1,2-ジオールの酸化的開裂 768
   16・9 エーテル 768
   a.命名法 768
   b.物理的性質 769
   c.エーテルの構造 769
   d.酸性度と塩基性度 770
   e.スペクトル 770
   16・10 エーテルの合成 771
   a.アルコキシドからの合成 771
   b.アルケンからの合成 773
   c.芳香族エーテル 773
   16・11 エーテルの反応 774
   a.強酸による開裂 774
   b.アルコールの保護基 775
   c.自動酸化: 過酸化物の生成 776
   d.オキシランと求核試薬との反応 778
   16・12 チオールとスルフィド 780
   a.命名法 781
   16・13 チオールおよびスルフィドの反応と合成 782
   a.酸性度 782
   b.置換反応 782
   c.硫黄化合物のRaneyニッケルによる還元: ジチオアセタール 784
   d.酸化 784
   16・14 クラウンエーテル 786
   16・15 まとめ 788
   16・16 重要語句 794
   16・17 追加問題 794
17.カルボニル基の化学2: α位の反応 801
   17・1 弱いブレンステッド酸としてのアルデヒドおよびケトン 802
   17・2 エノール,エノラートの反応 812
   a.交換反応 812
   b.ラセミ化 812
   c.α位のハロゲン化 814
   d.アルキル化反応 819
   17・3 カルボニル化合物の付加反応: アルドール反応 823
   17・4 アルドール関連反応 833
   a.分子内アルドール反応 833
   b.交差アルドール反応 834
   c.Knoevenagel縮合と関連する反応 837
   d.Michael反応 840
   17・5 問題の解き方 844
   a.縮合反応の組合わせ 844
   17・6 α水素をもたないカルボニル化合物 847
   a.Cannizzaro反応 847
   b.Meerwein-Ponndorf-Verley-Oppenauer反応 848
   c.Bartlett-Condon-Schneider反応 850
   17・7 現実の世界でのアルドール反応: 現代の合成化学入門 853
   17・8 まとめ 856
   17・9 重要語句 860
   17・10 追加問題 861
18.カルボン酸 869
   18・1 カルボン酸の命名法と性質 870
   18・2 カルボン酸の構造 872
   18・3 カルボン酸の赤外およびNMRスペクトル 873
   18・4 カルボン酸の酸性度と塩基性度 874
   18・5 カルボン酸の反応 879
   a.エステルの生成: Fischerのエステル化 879
   b.アミドの生成 888
   c.酸塩化物の生成 890
   d.酸無水物の生成 892
   e.有機リチウム試薬および金属水素化物との反応 893
   f.脱二酸化炭素反応 896
   g.臭化アルキルの生成: Hunsdiecker反応 897
   18・6 カルボン酸のα位での反応性 899
   a.α-ハロカルボン酸の生成と反応: α位のアルキル化 899
   b.α位の臭素化: Hell-Volhard-Zelinsky反応 900
   18・7 カルボン酸の合成 904
   a.酸化的経路 904
   b.ハロホルム反応 904
   c.有機金属試薬と二酸化炭素の反応 905
   18・8 脂肪酸 906
   18・9 まとめ 908
   18・10 重要語句 912
   18・11 追加問題 914
19.カルボン酸誘導体: アシル化合物 919
   19・1 命名法 920
   19・2 アシル化合物の物理的性質と構造 924
   19・3 スペクトルにおける特徴 928
   a.赤外スペクトル 928
   b.NMRスペクトル 929
   19・4 酸塩化物の反応 930
   19・5 酸無水物の反応 934
   19・6 エステルの反応 935
   19・7 アミドの反応 940
   19・8 ニトリルの反応 944
   19・9 ケテンの反応 947
   19・10 エステルのエノラートイオンの化学: Claisen縮合および類似の縮合反応 948
   19・11 Claisen縮合の変形 954
   a.環状Claisen縮合: Dieckmann縮合 955
   b.交差Claisen縮合 955
   c.エステルとケトンの縮合 957
   d.Claisen縮合の逆反応 958
   19・12 生体内におけるClaisen縮合とその逆反応 959
   19・13 β-ケトエステルの反応 961
   a.アルキル化反応 961
   b.β-ジカルボニル化合物の加水分解と脱二酸化炭素 963
   c.エステルの直接アルキル化 967
   19・14 複雑な縮合反応の問題 967
   19・15 アシル化合物の新しい合成経路 969
   a.Baeyer-Villiger反応 969
   b.Beckmann転位 971
   19・16 エステルの熱分解 973
   19・17 まとめ 977
   19・18 重要語句 983
   19・19 追加問題 984
20.含窒素化合物の化学の基礎: アミン 991
   20・1 命名法 992
   20・2 アミンの構造と物理的性質 996
   20・3 アミンの分光学的性質 1000
   a.赤外スペクトル 1000
   b.NMRスペクトル 1000
   20・4 アミンの酸および塩基としての性質 1000
   20・5 アミンの反応 1005
   a.アミンのアルキル化 1005
   b.カルボニル基へのアミンの付加 1006
   c.アミンの脱離反応 1007
   d.芳香族アミンの反応 1008
   e.芳香族以外のアミンと亜硝酸の反応 1011
   f.N-オキシドの生成: Cope脱離 1014
   g.アミンの縮合反応: Mannich反応 1015
   20・6 アミンの合成 1017
   a.アミンのアルキル化 1017
   b.アミンの還元的合成 1018
   c.アミドからのアミンの合成 1020
   d.アミノ交換反応 1022
   20・7 アルカロイド 1025
   20・8 キニーネの合成 1030
   20・9 相間移動触媒: 有機合成におけるアンモニウムイオンの利用 1031
   20・10 まとめ 1032
   20・11 重要語句 1036
   20・12 追加問題 1037
21.遷移状態における芳香族性: 軌道の対称性 1043
   21・1 協奏反応 1044
   21・2 電子環状反応 1045
   21・3 付加環化反応 1055
   21・4 シグマトロピー転位 1060
   21・5 炭素のシグマトロピー転位 1070
   21・6 他のシグマトロピー転位 1073
   21・7 生体中で見られるCope転位 1077
   21・8 ゆらぎ構造をもつ分子 1077
   21・9 まとめ 1085
   21・10 重要語句 1087
   21・11 追加問題 1088
22.多官能性化合物: 分子内反応と隣接基関与 1093
   22・1 ヘテロ原子による隣接基関与 1095
   22・2 π電子の隣接基関与 1107
   a.芳香環の隣接基関与 1107
   b.炭素-炭素二重結合の隣接基関与 1110
   22・3 単結合の隣接基関与 1120
   22・4 Coatesのカチオン 1129
   22・5 アシル化合物の協奏的な転位反応 1130
   a.ジアゾケトン: Wolff転位 1130
   b.アシルアジド: Curtius転位 1133
   c.アミドのHofmann転位 1135
   22・6 まとめ 1136
   22・7 重要語句 1138
   22・8 追加問題 1139
23.多官能性天然物: 糖質 1143
   23・1 命名法と構造 1144
   23・2 糖質の反応 1155
   a.糖質の変旋光 1155
   b.アルカリ水溶液中における異性化 1155
   c.還元 1157
   d.酸化 1158
   e.エーテルおよびエステルの生成 1159
   f.オサゾンの生成 1163
   g.糖鎖の伸長と短縮 1166
   23・3 グルコースの環の大きさ 1168
   23・4 Fischer によるD-グルコース(および他の15種類のアルドヘキソース)の構造決定 1169
   23・5 二糖類と多糖類 1177
   23・6 まとめ 1183
   23・7 重要語句 1185
   23・8 追加問題 1186
24.複素環化合物 1189
   24・1 複素三員環化合物: オキシラン,チイラン,アジリジン 1189
   a.合成法 1190
   b.複素三員環化合物の反応 1196
   24・2 複素四員環化合物: オキセタン,チエタン,アゼチジン 1198
   24・3 複素五員環および複素六員環化合物 1199
   24・4 2個以上のヘテロ原子を含む非芳香族系複素環化合物 1201
   24・5 含窒素芳香族複素環化合物 1204
   a.構造 1204
   b.酸および塩基としての性質 1206
   c.ピリジンの求核性 1207
   d.ピリジンおよびピロールの芳香族求電子置換反応: 芳香族複素環化合物の共鳴エネルギー 1208
   e.ピリジンおよびピロールの芳香族求核置換反応 1210
   f.α位での反応 1213
   g.ピリジンおよびピロール誘導体の合成 1213
   h.ピロールのDiels-Alder反応 1216
   24・6 フランおよびチオフェン 1217
   a.構造 1217
   b.フランおよびチオフェンの反応: 芳香族求電子置換反応 1217
   c.芳香族性が失われる反応: Diels-Alder反応ならびに関連する付加反応 1217
   d.フランおよびチオフェンの合成 1219
   24・7 2個以上のヘテロ原子を含む芳香族複素環化合物 1220
   24・8 二環性複素環化合物 1220
   a.インドール,ベンゾフラン,ベンゾチオフェン 1220
   b.インドール合成 1221
   c.キノリンおよびイソキノリン 1224
   24・9 生物活性をもつ複素環化合物: ペニシリンならびに関連する抗生物質 1226
   24・10 まとめ 1230
   24・11 重要語句 1236
   24・12 追加問題 1237
25.アミノ酸,ペプチド,タンパク質 1243
   25・1 アミノ酸 1244
   a.アミノ酸の命名法 1244
   b.アミノ酸の構造 1246
   c.酸-塩基としてのアミノ酸 1247
   d.アミノ酸の合成 1249
   e.アミノ酸の分割 1253
   25・2 アミノ酸の反応 1256
   a.アシル化反応 1256
   b.エステル化反応 1256
   c.ニンヒドリン反応 1256
   25・3 ペプチドの化学 1258
   a.命名法と構造 1258
   b.タンパク質の構造決定 1263
   c.ペプチドの合成 1271
   25・4 ヌクレオシド,ヌクレオチド,核酸 1278
   25・5 まとめ 1283
   25・6 重要語句 1286
   25・7 追加問題 1288
   本書でよく使用される略号 1293
   和文索引 1295
   欧文索引 1329
上巻
序章
1.原子と分子;軌道と結合 1
96.

図書

図書
前川純一, 森本政之, 阪上公博著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.9  xvii, 251p ; 22cm
所蔵情報: loading…
97.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
今田高俊編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2000.10  xvii, 254, xiiip ; 20cm
シリーズ名: 日本の階層システム ; 5
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
刊行のことば ⅰ
はしがき ⅶ
Ⅰ 社会階層のリアリティ変容
   1章 ポストモダン時代の社会階層 今田 高俊 3
   1 はじめに 3
   2 ポストモダン転回 4
   3 「所有」から「存在」へ-社会的関心のシフト 7
   4 「達成的地位」から「関係的地位」へ-社会階層の脱分節化 16
   5 中間大衆から中間分衆へ-中間階級の行方 25
   6 地位政治から生活政治へ-等身大の政治 35
   7 おわりに 49
Ⅱ 弛緩する地位達成の意欲
   2章 脱-階層志向の状況と構造 井上 寛 57
   1 脱-階層の概念と課題 57
   2 脱-階層志向 64
   3 脱-階層志向を支える生活構造 67
   4 結論 75
   3章 「こころの豊かさ」への志向構造 三重野 卓 83
   1 「豊かさ」をめぐる状況 83
   2 「こころの豊かさ」と脱物質志向 85
   3 「こころの豊かさ」と階層要因 88
   4 財の所有と「こころの豊かさ」 96
   5 「こころの豊かさ」を資産、総収入 101
   6 まとめ 106
   4章 情報コンシャスネスとオルトエリート 遠藤 薫 111
   階層化・脱階層化の同時進行と社会構造変化
   1 はじめに 111
   2 情報コンシャスネスとエリート層 114
   3 情報コンシャス層の肖像-脱階層志向的ライフスタイル戦略と自己認識 118
   4 脱階層志向と格差拡大のパラドックス 120
   5 世代とライフスタイル戦略 125
   6 「学歴」を情報リテラシー 129
   7 そして-新しいエリート層(オルトエリート)は台頭するか? 133
   8 おわりに 144
Ⅲ 生活様式と文化のプレゼンス
   5章 ライフスタイルと生活満足 白倉 幸男 151
   1 はじめに 151
   2 ライフスタイルと階層および幼少時代文化資本 155
   3 生活満足度を生み出すもの-ライフスタイルか階層か 165
   4 おわりに 175
   6章 文化的寛容性と象徴的境界 片岡 栄美 181
   現代の文化資本と階層再生産
   1 はじめに 181
   2 文化的な排他性それとも寛容性 183
   3 文化の威信スコアと指標 188
   4 文化的寛容性は現代の文化資本か? 192
   5 進行する文化的オムニボア化 196
   6 ハイカルチャーと大衆文化の象徴的境界 199
   7 大衆化社会における文化戦略と文化的再生産 213
   7章 市場に立脚する正統文化 米澤 彰純 221
   クラシック・コンサートに集う人々
   1 市場の中の正統文化 221
   2 クラシック・コンサートという場の構造 226
   3 誰がクラシック・コンサートへ行くのか 232
   4 「盛り上がり」が正当化される社会-「立身出世主義」の別断面 250
文献 ⅰ
刊行のことば ⅰ
はしがき ⅶ
Ⅰ 社会階層のリアリティ変容
98.

図書

図書
人見勝人著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.10  vi, 246p ; 22cm
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99.

図書

図書
田代洋一, 萩原伸次郎, 金澤史男編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2000.11  xii, 412p ; 22cm
シリーズ名: 有斐閣ブックス ; 387
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100.

図書

図書
奥村晴彦著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2000.12  xii, 363p ; 23cm
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