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1.

図書

図書
牛田明夫, 田中衞共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.6  viii, 272p ; 22cm
シリーズ名: 現代非線形科学シリーズ ; 7
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2.

図書

図書
久保寺忠著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.9  287p ; 21cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
小牧省三編著 ; 菅博, 野口泰正, 高井重昌著
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.10  vi, 175p ; 26cm
シリーズ名: 新世代工学シリーズ
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4.

図書

図書
吉田たけお, 尾知博共著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.4  xix, 251p ; 24cm
シリーズ名: Design wave books
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5.

図書

図書
竹村裕夫著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.11  vi, 148p ; 21cm
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6.

図書

図書
井上誠一著
出版情報: 東京 : 総合電子出版社, 2001.7  v, 279p ; 22cm
シリーズ名: 趣味の電子回路工作シリーズ
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7.

図書

図書
渋谷道雄, 渡邊八一共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.8  xvi, 278p ; 24cm
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8.

図書

図書
加藤ただし著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  283p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1344
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9.

図書

図書
高橋晴雄, 阪部俊也共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.10  x, 171p ; 21cm
シリーズ名: 機械系教科書シリーズ ; 10
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10.

図書

図書
富川武彦著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.9  vi, 163p ; 22cm
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11.

図書

図書
加藤ただし著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.7  286p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1489
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12.

図書

図書
熊谷勉著
出版情報: 東京 : オーム社, 2005.7  x, 204p ; 21cm
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13.

図書

図書
堀桂太郎著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.3  vi, 217p ; 22cm
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14.

図書

図書
亀井且有著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.2  vi, 102p ; 21cm
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15.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
加藤ただし著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.5  210p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1553
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はじめに 3
第1章 電子回路を設計する 11
   1.1 回路図を描く 12
   1.2 電子部品に名前を付ける 15
   1.3 動作原理を考える 18
   1.4 動作が見えるように改造する 26
   1.5 電源方式を決める 27
   1.6 リード部品かチップ部品か? 29
   1.7 LEDランプ 30
   1.8 トランジスタ 34
   1.9 点滅周期の計算 38
   1.10 カーボン抵抗器 41
   1.11 コンデンサ 48
第2章 腕と道具をそろえる 55
   2.1 ユニバーサル基板 56
   2.2 カーボン抵抗器を曲げる 62
   2.3 ラジオペンチでカーボン抵抗器を曲げる 68
   2.4 トランジスタをフォーミングする 74
   2.5 電線の基礎知識 79
   2.6 熱可塑性樹脂 81
   2.7 電線の被覆をはぐ 84
   2.8 ハンダ付けの基礎知識 88
   2.9 ハンダ付けに必要なもの 93
   2.10 ハンダ付け作業の基本 103
   2.11 カーボン抵抗器を取り付ける 108
   2.12 複数の部品を効率よく付ける 118
   2.13 ICソケットを取り付ける 123
   2.14 より線にハンダメッキする 129
   2.15 より線をランドに付ける 132
   2.16 ハンダを吸い取る 136
   2.17 ノギスで測る 138
   2.18 マイクロメーターで測る 145
第3章 ブレッドボードで組む 151
   3.1 ブレッドボードのしくみ 152
   3.2 無安定マルチバイブレーターを作る 162
第4章 ユニバーサル基板で作る 177
   4.1 製作の方針を決める 178
   4.2 無安定マルチバイブレーターを作る 183
   4.3 ICパターンのメリット・デメリット 192
   4.4 スズメッキ線を部品化する 193
   4.5 ICパターンのユニバーサル基板を使う 196
おわりに 202
参考図書等 206
さくいん 208
はじめに 3
第1章 電子回路を設計する 11
   1.1 回路図を描く 12
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
笹田一郎著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 2007.5  2, ii, 191p ; 21cm
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1 序論
   1.1 大振幅操作と小振幅操作 1
   1.2 コンデンサの充放電 3
   1.3 論理関数と論理ゲート 5
   1.4 数や文字の 2 進表現 12
   1.5 アナログの世界とディジタルシステム 17
   演習問題 22
2 スイッチ素子
   2.1 n 型,p 型半導体 24
   2.2 ダイオード( diode ) 27
   2.3 MOS FET 31
   2.4 バイポーラトランジスタ( Bipolar Junction Transistor ) 38
   演習問題 45
3 ゲート回路の基礎
   3.1 CMOS インバータ 47
   3.2 TTL インバータ 56
   3.3 トランスミッションゲート( CMOS スイッチ) 60
   3.4 インバータの実際 62
   3.5 バッファ 67
   演習問題 68
4 種々の論理ゲート
   4.1 NAND ゲート,NOR ゲート 69
   4.2 ゲート回路の構造 73
   4.3 高インビーダンス状態を持つゲート回路 75
   4.4 トランスミッションゲートを用いたゲート回路 77
   4.5 その他重要な電気的特性 78
   演習問題 82
5 組み合わせ論理回路
   5.1 論理式の簡単化と論理回路の合成 84
   5.2 よく用いられる組み合わせ論理回路 98
   5.3 PLA,マルチプレクサ等を用いた論理回路合成 103
   5.4 組み合わせ回路の論理解析 107
   演習問題 110
6 フリップフロップとその応用
   6.1 ラッチ 112
   6.2 フリップフロップ 119
   6.3 フリップフロップの応用 129
   6.4 同期式順序回路 134
   演習問題 141
7 アナログ・ディジタルインタフェース回路
   7.1 連続波形のサンプリング 144
   7.2 D/A 変換,A/D 変換の原理 149
   7.3 D/A 変換回路 151
   7.4 A/D 変換回路 160
   演習問題 172
参考文献 173
演習問題解答 175
索引 188
1 序論
   1.1 大振幅操作と小振幅操作 1
   1.2 コンデンサの充放電 3
17.

図書

図書
杉本泰博著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.6  vi, 200p ; 21cm
シリーズ名: 理工系のための解く!
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18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
堀桂太郎著
出版情報: 東京 : 電気書院, 2008.7  v, 248p ; 23cm
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まえがき iii
第1章 PSpice の導入 1
   1-1 電子回路シミュレーターとは 2
   1-2 PSpiceとは 7
   1-3 PSpice DEMOのインストール 10
   章末問題 20
第2章 Capture CIS の基本操作 21
   2-1 プロジェクトの作成 22
   2-2 部品の配置 27
   2-3 配線 39
   2-4 属性の設定 44
   章末問題 52
第3章 PSpice の基本操作 53
   3-1 DC解析 54
   3-2 AC解析 64
   3-3 過渡解析 78
   3-4 ネットリスト 85
   章末問題 100
第4章 PSpice の応用 101
   4-1 パッラメトリック解析 102
   4-2 モンテカルロ解析 112
   章末問題 120
第5章 トランジスタ回路の設計 121
   5-1 トランジスタの特性を測定する回路 122
   5-2 エミッタ接地増幅回路 137
   5-3 負帰還増幅回路 154
   5-4 エミッタホロワ回路 159
   5-5 ダーリントン回路 166
   5-6 差動増幅回路 168
   5-7 FET増幅回路 177
   章末問題 194
第6章 オペアンプ回路の設計 195
   6-1 基本増幅回路 196
   6-2 直流増幅回路 206
   6-3 発振回路 212
   6-4 フィルタ回路 221
   章末問題 236
コラム
   1. 電流マーカの極性 60
   2. グラウンドの役割 61
   3. Excelでのデータ活用 75
   4. ライブラリの拡張 95
   5. パルス波の作成 129
   6. バイアス回路とは 144
   7. 2SC1815デバイスモデルなどの追加 188
   8. オフセット調整 220
   9. 抵抗のE系列 234
章末問題解答 237
参考文献 245
まえがき iii
第1章 PSpice の導入 1
   1-1 電子回路シミュレーターとは 2
19.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
浅川毅著
出版情報: 東京 : 電波新聞社, 2008.7  viii, 383p ; 21cm
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   はじめに iii
第1章 直流回路の基礎 1
   1.1 電気の流れ 2
   1.2 起電力と電気回路 8
   1.3 オームの法則 14
   1.4 抵抗の接続 20
   1.5 分流器と倍率器 26
   1.6 導体の抵抗と温度係数 32
   1.7 電池の接続 38
第2章 直流回路の計算 45
   2.1 キルヒホッフの法則 46
   2.2 重ね合わせの理 52
   2.3 テブナンの定理 58
   2.4 ブリッジ回路 64
   2.5 ジュールの法則と電力 70
第3章 交流回路の基礎 77
   3.1 正弦波交流の表現 78
   3.2 平均値と実効値 84
   3.3 ベクトル表示 90
   3.4 交流における抵抗とコイルの働き 96
   3.5 交流におけるコンデンサの働きとコンデンサの接続 102
第4章 交流回路の計算 109
   4.1 RLC並列回路 110
   4.2 RL直列回路,RC直列回路 116
   4.3 RLC直列回路 122
   4.4 交流電力 128
第5章 記号法による交流回路の計算法 135
   5.1 複素数とベクトル 136
   5.2 記号法を用いた解法 142
   5.3 RLC直列回路,RLC並列回路 148
   5.4 記号法の応用 154
第6章 三相交流回路と非正弦交流 161
   6.1 三相交流の性質と表現 162
   6.2 Y-Y結線 168
   6.3 Δ-Δ結線 174
   6.4 ひずみ波交流 180
   6.5 過渡現象 186
   6.6 微分回路,積分回路 192
第7章 電子回路の基礎 199
   7.1 ダイオード 200
   7.2 トランジスタ 206
   7.3 アナログとディジタル 212
   7.4 2進数の計算 218
   7.5 アナログ/ディジタル変換 224
   7.6 ディジタル/アナログ変換 230
第8章 トランジスタ回路 237
   8.1 トランジスタの静特性 238
   8.2 増幅回路 244
   8.3 負荷線 250
   8.4 バイアス回路 256
   8.5 h定数 262
   8.6 等価回路 268
   8.7 デシベル 274
第9章 ディジタル回路 281
   9.1 真理値表とタイミングチャート 282
   9.2 基本論理回路(NOT,AND,OR) 288
   9.3 基本論理回路(NAND,NOR,EXOR) 294
   9.4 エンコーダとデコーダ 300
   9.5 マルチプレクサとデマルチブレクサ 306
   9.6 加算器 312
   9.7 ラッチ 318
   9.8 フリップフロップ 324
   9.9 レジスタとシフトレジスタ 330
   9.10 カウンタ 336
第10章 練習問題の解説・解答 343
   索引 377
   はじめに iii
第1章 直流回路の基礎 1
   1.1 電気の流れ 2
20.

図書

図書
キットで遊ぼう電子回路研究委員会編
出版情報: 広島 : アドウィン, 2006.8-  冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
木村誠聡著
出版情報: 東京 : 秀和システム, 2008.9  x, 293p ; 24cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
山崎浩, 森田浩一, 柴田義文, 井原惇行著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008.3  iv, 193p ; 21cm
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
高橋進一, 豊嶋久道共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.12  vii, 181p ; 22cm
シリーズ名: 電気・電子・情報工学系テキストシリーズ / 秋月影雄, 高橋進一共編 ; 15
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24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Roger L. Tokheim著 ; 村崎憲雄 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.3  xi, 247p ; 26cm
シリーズ名: マグロウヒル大学演習
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著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
   1.1 はじめに 1
   1.2 2進数 1
   1.3 16進数 5
   1.4 2の補数 8
第2章 2進符号
   2.1 はじめに 13
   2.2 重ね付き2進符号 13
   2.3 重ねなし2進符号 16
   2.4 英数字符号(alphanumeric code) 20
第3章 基本論理ゲート
   3.1 はじめに 23
   3.2 ANDゲート 23
   3.3 ORゲート 25
   3.4 NOTゲート 28
   3.5 論理ゲートの組合せ 29
   3.6 論理ゲートのICの利用 32
第4章 代表的な論理ゲート
   4.1 はじめに 35
   4.2 NANDゲート 35
   4.3 NORゲート 36
   4.4 排他的ORゲート 37
   4.5 排他的NORゲート 39
   4.6 インバータを用いたゲートの変換 40
   4.7 汎用ゲートとしてのNANDの使用 41
   4.8 市販論理ゲートの利用 43
第5章 論理回路の簡単化:図式解法
   5.1 はじめに 45
   5.2 積項の和形式のプール代数表示 46
   5.3 和項の積形式のプール代数表示 47
   5.4 ド・モルガンの定理の応用 49
   5.5 NAND論理の利用 51
   5.6 NOR論理の利用 52
   5.7 カルノー図法 54
   5.8 4変数カルノー図 57
   5.9 最大項代数式のカルノー図 59
   5.10 カルノー図におけるdon't cares 61
   5.11 5変数カルノー図 63
第6章 TTLとCMOSIC-特性とインターフェース
   6.1 はじめに 67
   6.2 ディジタルICの用語 68
   6.3 TTL IC 71
   6.4 CMOS IC 75
   6.5 TTLとCMOS ICのインターフェース 79
   6.6 スイッチとTTLおよびCMOS間のインターフェース 84
   6.7 TTLまたはCMOSと簡単な出力素子とのインターフェース 87
   6.8 D/A, A/D変換 89
第7章 符号変換
   7.1 はじめに 95
   7.2 符号化器の働き 96
   7.3 BCDから10進への復号 98
   7.4 BCDから7素子符号への復号 101
   7.5 液晶ディスプレイ 106
   7.6 LCDの駆動 108
   7.7 蛍光表示管 111
   7.8 VF表示管のCMOSによる駆動 114
第8章 2進演算と算術回路
   8.1 はじめに 117
   8.2 2進加算 117
   8.3 2進減算 120
   8.4 並列加算器、並列減算器 124
   8.5 全加算器の利用 126
   8.6 加算器を用いた減算 129
   8.7 2の補数による加算と減算 132
第9章 フリップフロップと他のマルチバイブレータ
   9.1 はじめに 137
   9.2 RSフリップフロップ 137
   9.3 同期式RSフリップフロップ 139
   9.4 Dフリップフロップ 142
   9.5 JKフリップフロップ 145
   9.6 フリップフロップのトリガ 149
   9.7 非安定マルチバイブレータとクロック 152
   9.8 単安定マルチバイブレータ 155
第10章 カウンタ
   10.1 はじめに 159
   10.2 リプルカウンタ 159
   10.3 並列カウンタ 162
   10.4 その他のカウンタ 164
   10.5 TTL ICカウンタ 168
   10.6 CMOS ICカウンタ 172
   10.7 周波数分周:ディジタル時計 176
第11章 シフトレジスタ
   11.1 はじめに 179
   11.2 直列ロードシフトレジスタ 180
   11.3 並列ロードシフトレジスタ 183
   11.4 TTLシフトレジスタ 186
   11.5 CMOSシフトレジスタ 189
第12章 マイクロコンピュータの記憶装置
   12.1 はじめに 193
   12.2 ランダムアクセスメモリ 194
   12.3 読出し専用メモリ 199
   12.4 プログラマブル読出し専用メモリ 204
   12.5 マイクロコンピュータ用大容量記憶 209
第13章 その他の装置と技術
   13.1 はじめに 215
   13.2 データセレク、マルチプレクサ 215
   13.3 表示の多重化 218
   13.4 デマルチプレクサ 221
   13.5 ラッチと3状態バッファ 223
   13.6 ディジタルデータ伝送 227
   13.7 プログラマブルロジック配列 229
   13.8 大小比較器(コンパレータ) 236
   13.9 シュミットトリガ装置 240
索引 243
著者序言
訳者のことば
第1章 ディジタル回路用数学
25.

図書

図書
田口玄一刊行委員会委員長, 原和彦編集主査
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 2000.4  x, 483p ; 21cm
シリーズ名: 品質工学応用講座
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26.

図書

図書
原田豊著
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.5  viii, 224p ; 21cm
シリーズ名: セメスター大学講義
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27.

図書

図書
谷本正幸編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.12  vii, 157p ; 21cm
シリーズ名: インターユニバーシティ
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28.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
束原恒夫著
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.11  vii, 210p ; 21cm
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1章 ワイヤレス通信とRF回路の歴史 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 ワイヤレス通信の歴史 3
   1.3 CMOS RF回路への道 5
   1.4 本書の構成 9
2章 ワイヤレス通信に特有な周波数変換と変復調の基礎 11
   2.1 RF回路における周波数変換の役割 11
   2.2 イメージ抑圧フィルタの役割 13
   2.3 ミキサの動作原理 14
   2.4 ディジタル信号を電波に乗せるディジタル変調 17
   2.5 RF回路の不完全性や雑音が変調信号に及ぼす影響 23
   【コラムA】ディジタル処理型変調器 26
   演習問題 28
3章 イメージ抑圧ミキサとサンプリングによる周波数変換 29
   3.1 ミキサを用いたイメージ妨害波抑圧の指針 29
   3.2 ハートレー(Hartley)型イメージ抑圧ミキサ 33
   3.3 IC化に適したイメージ抑圧型受信機の構成 37
   3.4 直交信号の位相誤差ならびに振幅誤差の影響 41
   3.5 サンプリング定理の基礎 45
   3.6 サンプリングを用いた周波数変換の仕組み 47
   【コラムB】サブサンプリングを目で見る実験 51
   演習問題 52
4章 集積化しやすいRFトランシーバのアーキテクチャ 54
   4.1 ダイレクトコンバージョン方式 55
   4.2 可変IF方式 58
   4.3 低IF方式 65
   演習問題 68
5章 回路設計者にとっての無線システムの回線設計 69
   5.1 熱雑音の扱い 69
   5.2 近距離システムを例にした回線設計 73
   【コラムC】ナイキスト(Nyquist)の熱雑音定理の証明 77
   演習問題 80
6章 高周波信号の振舞い -アナログ設計とRF設計の感覚の違い 81
   6.1 インピーダンス整合と信号の反射 ~直流現象にも反射あり 81
   6.2 電流・電圧と電磁場 ~主役はどちら? 87
   6.3 集中定数と分布定数は観測する次元の違い 91
   【コラムD】電磁気の基本法則 97
   演習問題 100
7章 Si基板の高周波特性とオンチップ・インダクタ 101
   7.1 RF回路における省電力化の考え方 101
   7.2 Si基板の高周波での振舞い 103
   7.3 オンチップ化したインダクタの特性と高抵抗基板の効果 106
   【コラムE】金属やシリコンの表皮効果 111
   演習問題 113
8章 RF要素回路の設計手法 114
   8.1 雑音指数と相互変調歪 114
   8.2 送受切替えスイッチ 115
   8.3 送信用パワーアンプ 117
   8.4 受信用低雑音アンプ 120
   8.5 受信用低電圧動作ミキサ 123
   8.6 電圧制御発振器(VCO) 127
   【コラムF】パワーアンプの線形化技術 : EER、ポーラ変調、LINC 131
   演習問題 136
9章 RF受信機とトランシーバの開発事例 138
   9.1 イメージ抑圧ミキサを用いた受信機 138
   9.2 複素バンドパスフィルタを適用した2.4GHz帯向け低IF型受信機 149
   9.3 Bluetooth用低電圧動作RFトランシーバ 158
   【コラムG】OPアンプを用いた複素バンドパスフィルタ 167
   演習問題 169
10章 RF-LSIの最近の開発動向 170
   10.1 2.4GHz帯低電力・低電圧受信機 170
   10.2 900MHz帯低電力・低電圧トランシーバ : RF SoC(System on a Chip)の例 171
   10.3 ディジタルRF送信機(変調器) 173
   10.4 RFサンプリング型受信機 177
   10.5 コグニティブ無線向けの受信機 182
演習問題と解答 186
索引 204
1章 ワイヤレス通信とRF回路の歴史 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 ワイヤレス通信の歴史 3
29.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本泰博, 島健, 谷本洋共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2003.4  viii, 231p ; 21cm
シリーズ名: 実用理工学入門講座
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第1章 線形回路解析の基礎
   1.1 電圧と電流-交流信号の複素数(フェーザ)による表現 1
   1.1.1 直流・オームの法則 1
   1.1.2 交流とその複素数表示 2
   1.2 回路素子とその特性 3
   1.2.1 電源 3
   1.2.2 抵抗とコンダクタ 4
   1.2.3 キャパシタとインダクタ 5
   1.2.4 インピーダンスとアドミタンス 6
   1.3 キルヒホフの法則 6
   1.3.1 キルヒホフの電流則 6
   1.3.2 キルヒホフの電圧則 7
   1.4 線形回路方程式の解 9
   1.5 回路が線形であるとは? 11
   1.5.1 線形素子 11
   1.5.2 線形回路 12
   1.6 電力 14
   1.6.1 瞬時電力 14
   1.6.2 平均電力 14
   1.6.3 実行値 15
   1.6.4 複素電力 16
   1.6.5 皮相電力 16
   1.6.6 電力整合(インピーダンス整合) 16
   1.6.7 直流における電力整合 18
   1.7 伝送量の表現とデジベル 18
   1.7.1 線形2-ポートの制御電源を用いたモデル 18
   1.7.2 2-ポートの入出力関係の表現 20
   1.7.3 デジベル 23
   1.8 周波数特性の表現 26
   練習問題1 30
第2章 電子回路で利用される素子と特性
   2.1 抵抗、コンデンサ、コイル 32
   2.1.1 抵抗 32
   2.1.2 コンデンサ 33
   2.1.3 コイル 34
   2.2 MOSキャパシタ 35
   2.3 ダイオード 37
   2.4 BJT 41
   2.5 MOSFET 44
   練習問題2 50
第3章 回路解析と素子モデル
   3.1 大信号解析と小信号解析 51
   3.1.1 線形近似回路 52
   3.1.2 小信号解析の方法 53
   3.1.3 小信号等価回路の作成手順 54
   3.2 ダイオードのモデル 55
   3.3 バイポーラトランジスタのモデル 56
   3.3.1 ハイブリッドπモデル 57
   3.3.2 Tモデル 58
   3.3.3 ハイブリッドπモデルとTモデルの等価性 59
   3.4 MOSFETのモデル 60
   3.5 小信号高周波等価回路 61
   3.5.1 ダイオード 62
   3.5.2 バイポーラトランジスタ 62
   3.5.3 MOSFET 62
   3.5.4 カットオフ周波数 62
   練習問題3 64
第4章 増幅回路の基礎
   4.1 基本増幅回路 65
   4.1.1 ベース接地増幅回路 65
   4.1.2 エミッタ接地増幅回路 67
   4.1.3 コレクタ接地増幅回路 68
   4.1.4 MOSFET基本増幅回路 69
   4.1.5 回路に現われる各種接地方式 72
   4.2 バイアス回路 73
   4.2.1 抵抗分圧回路によるバイアス回路 73
   4.2.2 バイアス回路設計 74
   4.3 差動増幅回路 76
   4.3.1 バイポーラトランジスタ差動増幅回路 76
   4.3.2 MOSFET差動増幅回路 79
   4.4 出力段増幅器 80
   4.4.1 電力効率 83
   4.4.2 A級増幅器 83
   4.4.3 B級増幅器 83
   4.4.4 C級増幅器 83
   4.5 基本増幅回路の周波数特性 84
   4.5.1 ミラー効果 84
   4.5.2 基本増幅回路の周波数特性 86
   4.5.3 基本増幅回路の周波数特性比較 89
   4.6 演算増幅器の小信号等価回路とマクロモデル 89
   練習問題4 93
第5章 帰還増幅回路と発振回路
   5.1 帰還増幅回路 94
   5.2 負帰還の効果 96
   5.2.1 利得変動の軽減 96
   5.2.2 雑音と歪みの低減 100
   5.3 負帰還増幅器の回路形式 102
   5.3.1 並列-並列帰還増幅回路 103
   5.3.2 直列-直列帰還増幅回路 107
   5.4 実際の負帰還回路 110
   5.4.1 並列-並列帰還増幅回路 110
   5.4.2 直列-直列帰還増幅回路 112
   5.5 演算増幅器と負帰還 114
   5.5.1 演算増幅器とそのモデル化 115
   5.5.2 反転増幅器と非反転増幅回路 116
   5.5.3 積分回路と微分回路 119
   5.6 負帰還増幅器の安定性 120
   5.6.1 ラウス-フルビッツの安定判別法 122
   5.6.2 ナイキスト線図と安定判別 124
   5.6.3 ボード線図による安定判別 127
   5.6.4 位相補償 128
   5.7 発振回路 131
   5.7.1 発振器の線形モデルと発振条件 131
   5.7.2 低周波発振回路の例 133
   5.7.3 高周波発振回路の例 136
   5.7.4 非正弦波発振回路の例 141
   練習問題5 147
第6章 素子ばらつきと回路特性
   6.1 素子ばらつき とは 149
   6.1.1 抵抗値のばらつき 149
   6.1.2 シート抵抗 150
   参考6.1 150
   6.2 素子感度の計算 151
   6.3 温度変動による素子特性の変化 152
   6.3.1 MOSトランジスタ特性の変化 152
   6.3.2 Idの変化 153
   6.4 温度、電源電圧変化によらない一定の電圧値の発生 154
   6.4.1 バンドギャップ・レファレンス電源 154
   6.4.2 実際の回路例 156
   6.5 素子ばらつきの回路特性への影響 157
   6.6 寄生素子の回路特性への影響 158
   6.6.1 寄生容量 159
   参考6.2 160
   6.6.2 配線抵抗 161
   6.7 雑音とその影響 162
   6.7.1 アンプのダイナミックレンジ 162
   6.7.2 熱雑音 163
   6.7.3 MOSトランジスタの雑音 164
   練習問題6 167
第7章 情報通信とアナログ電子回路
   7.1 情報通信機器の構成 168
   7.1.1 スーパーヘテロダイン方式 168
   7.1.2 位相手法を用いたイメージ信号の除去 170
   7.1.3 ダイレクトコンバージョン方式 172
   7.2 送信と受信の切り換え 173
   7.3 高周波増幅回路 175
   7.3.1 雑音指数 176
   7.3.2 多段増幅器の雑音指数 177
   7.3.3 パワーアンプにおけるインピーダンスマッチング 178
   7.3.4 LNAにおけるインピーダンスマッチング 179
   7.4 ミクサ(周波数変換回路) 181
   7.4.1 ミクサと周波数変換 181
   7.4.2 ミクサの特性 183
   7.4.3 実際のミクサ回路例 184
   7.5 電圧制御発振器(VCO)とPLL 185
   7.5.1 PLL(位相同期ループ) 185
   7.5.2 実際のVCO回路例 187
   7.5.3 VCOの位相雑音 189
   7.6 変復調回路 190
   7.6.1 各種のディジタル変調方式 190
   7.6.2 誤り率 191
   7.6.3 QPSK 192
   7.6.4 多重化とスペクトラム拡散通信方式 194
   7.6.5 変復調回路(掛け算器) 196
   7.7 フィルタ回路 197
   7.7.1 ラダーフィルタ 197
   7.7.2 スイッチト・キャパシタ回路による実現 199
   参考7.1 199
   7.8 A/D変換回路 201
   7.8.1 A/D変換とは 201
   7.8.2 フラッシュ形とMOSコンパレータ回路 202
   7.8.3 Σ⊿A/D変換器とノイズシェーピング 204
   7.8.4 IF信号の直接A/D変換 205
   参考7.2 207
   7.9 電源回路 207
   7.9.1 電源回路に要求される性能 207
   7.9.2 安定化電源 208
   7.9.3 DC-DCコンバータ 209
   練習問題7 212
練習問題解答 213
参考文献 223
索引 227
第1章 線形回路解析の基礎
   1.1 電圧と電流-交流信号の複素数(フェーザ)による表現 1
   1.1.1 直流・オームの法則 1
30.

図書

図書
谷口慶治著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2004.3  x, 276p ; 22cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
須田健二, 土田英一著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.12  ix, 224p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 12
所蔵情報: loading…
32.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
森岡澄夫著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.11  191p ; 24cm
シリーズ名: Design wave books
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第1章 ディジタル回路設計の全体的な流れ HDLによる設計の概要と本書の構成 9
   1-1 本書のねらい 9
   1-2 現在のディジタル回路の設計現場では 10
   1-3 回路設計作業の全体的な流れ 12
   1-4 ディジタル回路設計での注意点あれこれ 17
   COLUMN 用語解説 14
第2章 単独モジュールのRTL設計法 CRC計算回路と簡易CPUを例にして 20
   2-1 例題としてとりあげるテーマ 20
   2-2 回路の動作を固める 23
   2-3 クロックの概念を入れてRTLへ変換する 28
   2-4 同時代入をしてハードウェア向けのRTLに改善する 34
   2-5 同時代入を導入する具体的な方法 37
   COLUMN 「データ・バス+コントローラ」モデルとEFSMモデル 39
   COLUMN ソフトウェア処理とハードウェア処理の違い 42
第3章 VHDLによるRTL記述法と回路との対応づけ RTL記述の注意点と回路との対応 48
   3-1 VHDLでのRTL記述のやりかた 48
   3-2 RTL記述と回路との対応をつかむ 55
   COLUMN レジスタのリセットが要注意 57
第4章 モジュールのインターフェース設計法 データをやりとりするための方法 65
   4-1 モジュール構成の基本的な方法 65
   4-2 VHDL上でモジュールを接続する方法 67
   4-3 モジュール間のデータの流れを調節する 70
   4-4 モジュール間の交信プロトコル設計 74
第5章 インターフェース部に誤動作防止の工夫を加える ハザード,セットアップ/ホールド・タイム違反,クリティカル・レースへの対策 81
   5-1 回路誤動作のおもな原因 81
   5-2 回路のどこに誤動作対策をすべきか 82
   5-3 具体的なハザード対策法 85
   5-4 非同期入力信号による誤動作を防止する 94
   5-5 誤動作防止のための他の注意点あれこれ 96
第6章 回路性能は何によって決まるか 動作速度と回路規模と消費電力に関する考察 99
   6-1 回路性能を決める要素 99
   6-2 回路性能改善をCAD任せにしない 103
第7章 処理をハードウェア向けに直して回路性能を向上させる クロック数の削減やパイプライン化による高速化の手法 106
   7-1 1クロックあたりの処理を増やして回路性能を向上させる 106
   7-2 処理のパイプライン化によって回路性能を向上させる 115
第8章 回路のブロック図上で性能を向上させる 回路規模の縮小,動作周波数の向上,消費電力の低減に向けて 119
   8-1 RTLで回路規模を縮小する方法 119
   8-2 RTLで回路の動作周波数を上げる方法 131
   8-3 RTLで回路の消費電力を下げる方法 137
第9章 個々の部品の最適化 ゲート・レベルで最適化する方法 145
   9-1 最適化する箇所は演算回路とステート・アサイン 145
   9-2 演算回路を作る一般的な手順 145
   9-3 演算回路の設計で使われる基本アイデア 148
   9-4 小中規模の演算回路を機械的に作る方法 155
   9-5 代表的なステート・アサインとその選択 162
第10章 ワンチップ・マイコンを作る PIC16F84相当の機能と仕様を実現する 168
   10-1 作成するCPUの仕様 168
   10-2 CQPICの内部動作を検討する 170
   10-3 CQPICのRTLを記述する 175
Appendix A FPGA用無償EDAツールの入手方法 ツールを触って回路設計を覚えよう 179
Appendix B HDL対照表 代表的なHDLの記述法を比較する 182
参考文献 188
索引 189
本書付属CD-ROMの内容と使いかた 191
第1章 ディジタル回路設計の全体的な流れ HDLによる設計の概要と本書の構成 9
   1-1 本書のねらい 9
   1-2 現在のディジタル回路の設計現場では 10
33.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阿部克也著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.10  vi, 214p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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第1章 電子回路を学ぶための準備 1
   1.1 電子回路で何ができるか 2
   1.2 直流と交流 3
   1.3 線形素子(R,L,C) 5
   1.4 線形素子回路の周波数特性 6
   1.5 キルヒホッフ則 7
   1.6 まとめ 9
   演習問題 10
第2章 半導体デバイスの基礎 13
   2.1 半導体の基礎 13
   2.1.1 真性半導体 14
   2.1.2 不純物半導体 15
   2.2 pn接合とダイオード 16
   2.3 ダイオードの種類 18
   2.4 ダイオードの電圧・電流特性(直流)と回路記号 19
   2.5 バイポーラトランジスタ 20
   2.5.1 バイポーラトランジスタの動作原理 21
   2.5.2 バイポーラトランジスタの静特性(直流特性) 23
   2.6電界効果トランジスタ(FET) 27
   2.7 まとめ 32
   演習問題 32
第3章 バイアスと信号増幅 33
   3.1 ダイオードの交流特性 33
   3.2 バイポーラトランジスタの交流特性と等価回路 39
   3.3 hパラメータと小信号等価回路 43
   3.4 FETの交流特性と等価回路 51
   3.5 実際のFETの等価回路 55
   3.6 まとめ 58
   演習問題 58
第4章 トランジスタ基本増幅回路 61
   4.1 バイポーラトランジスタ基本増幅回路 61
   4.1.1 エミッタ接地増幅回路と小信号等価回路 61
   4.1.2 入力・出力インピーダンスと整合 68
   4.1.3 バイアスの設定 70
   4.1.4 ベース接地増幅回路とコレクタ接地増幅回路 77
   4.2 FET基本増幅回路 80
   4.2.1 ソース接地増幅回路 80
   4.2.2 ソース接地増幅回路のバイアスの設定 83
   4.2.3 ゲート接地増幅回路とドレイン接地増幅回路 86
   4.3 まとめ 89
   演習問題 89
第5章 電力増幅回路 91
   5.1 A級増幅回路 91
   5.2 B級増幅回路 93
   5.3 C級増幅回路 100
   5.4 まとめ 101
   演習問題 101
第6章 トランジスタ増幅回路の周波数特性 103
   6.1 利得の対数表現 103
   6.2 BJT回路の周波数特性 104
   6.2.1 ベース接地電流増幅率αの周波数特性 105
   6.2.2 BJTの寄生容量と高周波特性 107
   6.2.3 エミッタ接地増幅回路の高周波特性の解析 109
   6.2.4 エミッタ接地増幅回路の低周波特性の解析 112
   6.2.5 低周波数領域における結合コンデンサの影響 113
   6.2.6 低周波数領域におけるバイパスコンデンサの影響 115
   6.3 FET回路の周波数特性 118
   6.3.1 FETの周波数特性 118
   6.3.2 ソース接地増幅回路の高周波特性の解析 119
   6.3.3 ソース接地増幅回路の低周波特性の解析 121
   6.4 まとめ 122
   演習問題 123
第7章 差動増幅回路とオペアンプ 125
   7.1 差動増幅回路 125
   7.1.1 直流増幅 125
   7.1.2 交流増幅 127
   7.1.3 単一出力回路とカレントミラー 129
   7.2 オペアンプ(演算増幅器) 131
   7.2.1 オペアンプの構造と回路記号 131
   7.2.2 オペアンプの動作原理 132
   7.2.3 オペアンプのパラメータ 135
   7.2.4 非反転増幅回路とヴォルテージフォロワ 140
   7.2.5 加算回路と減算回路 142
   7.2.6 微分回路と積分回路 143
   7.3 まとめ 145
   演習問題 145
第8章 帰還増幅回路と発振回路 147
   8.1 帰還増幅回路 147
   8.1.1 正帰還と負帰還 147
   8.1.2 帰還増幅回路の種類 148
   8.1.3 実際の増幅回路における帰還 150
   8.2 発振回路 151
   8.2.1 正帰還と発振 152
   8.2.2 ウィーンブリッジ型発振回路 153
   8.2.3 RC移相型発振回路 155
   8.2.4 コルピッツ型発振回路 156
   8.2.5 ハートレー型発振回路 156
   8.2.6 水晶発振回路 158
   8.3 まとめ 161
   演習問題 161
第9章 電源回路 163
   9.1 整流回路 164
   9.2 平滑回路 165
   9.3 定電圧回路 167
   9.4 スイッチング電源 169
   9.5 まとめ 172
   演習問題 172
付録 175
   付録A JIS C 0617で規定される回路記号 175
   付録B エバースモルモデル 176
   付録C アーリー効果 177
   付録D pnp型バイポーラトランジスタ 178
   付録E 重ね合わせの理 180
   付録F T型等価回路とhパラメータによる等価回路の厳密な対応 183
   付録G pチャネルMIS-FET 185
   付録H エミッタ接地増幅回路の厳密な等価回路 187
   付録I 最大発振可能周波数 191
   付録J オペアンプ反転増幅回路 193
演習問題略解 195
索引 211
第1章 電子回路を学ぶための準備 1
   1.1 電子回路で何ができるか 2
   1.2 直流と交流 3
34.

図書

図書
上田秀樹著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2000.4  253p ; 19cm
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35.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阿部寛著
出版情報: 東京 : 工学図書, 2006.7  vii, 150p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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1章 効率的でむだのない実験室の構成と配置
   1.1 整理・整とん 1
   1.2 実験台などの配備 2
2章 最初に装備すべき基本的な測定器
   2.1 デジタルマルチメータの選択 6
   2.2 材料の直流における電流‐電圧特性の正確な測定 7
    2.2.1 四端子法とは 7
    2.2.2 試料の固定法と電極づけ 9
    2.2.3 つまようじは材料実験に便利な日本独自の道具 10
    2.2.4 測定体系 10
   2.3 最初に装備しておくその他の測定器 12
   2.4 最初にあると便利な工具類 18
3章 電子測定器、電子装置の試作Ⅰ
   3.1 電子回路アートワークの多様な手法と実際 19
    3.1.1 通常のアートワーク法(現像、焼つけ、エッチング) 19
    3.1.2 トナーを使う転写法 20
    3.1.3 直接法 23
   3.2 電源回路を作ろう 23
    3.2.1 定電圧回路―これはかなりいい加減に作っても動作する 23
    3.2.2 定電流回路―これは意外にむずかしい 27
   3.3 計測増幅器を使ってみよう 29
    3.3.1 計測増幅器は普通の演算計測器とどこが違うのか? 30
    3.3.2 実際に計測増幅器により熱電対増幅器を作ってみる 31
   3.4 微小な信号を雑音の中から選び出す 33
    3.4.1 低雑音増幅器の雑音源 34
    3.4.2 信号に同調した増幅器 37
    3.4.3 ロックインアンプとその試作 37
    3.4.4 ボックスカー積分器 41
4章 電子測定器、電子装置の試作Ⅱ
   4.1 インピーダンスとは何か? 44
   4.2 インピーダンスの測定から何がわかるのか? 47
   4.3 なぜインピーダンスの測定はむずかしいか? 49
   4.4 インピーダンスの測定 50
    4.4.1 交流ブリッジインピーダンスの測定 52
    4.4.2 位相の測定法 55
     A.DBMによる位相差の測定 55
     B.PCM法による位相測定 59
     C.掛け算器による位相の検出 63
     D.サンプリング法による高周波の位相測定 65
    4.4.3 高周波用のIC 73
5章 物理量(変位、ひずみ、加速度)のための電子回路
   5.1 変位の測定 79
    5.1.1 変位を電気容量の変化として測定 79
    5.1.2 レーザー光の反射を利用する変位の測定 82
   5.2 ひずみ測定 83
    5.2.1 ひずみとは 83
    5.2.2 ひずみの測定回路 85
   5.3 超音波伝播、減衰測定器 86
    5.3.1 超音波変換器 86
    5.3.2 試料の端面の研磨方法 90
    5.3.3 圧電変換器を試料の端面に接着 90
   5.4 除振装置について 91
6章 精密な発信機の構成
   6.1 PLL回路とは 93
   6.2 電圧制御発信器 95
   6.3 最も単純なPLL回路の例 100
   6.4 発振振幅の制御―PINダイオード減衰器 102
   6.5 ダイレクトデジタルシンセサイザ(DDS) 103
   6.6 各種の波形を作る 106
    6.6.1 ゆっくりしたランプ掃引回路の例 107
    6.6.2 階段波を作る 108
7章 マイクロ波周波数領域の測定
   7.1 伝送線路の回路論 110
   7.2 損失のない伝送線路 112
   7.3 抵抗のある線路 113
   7.4 伝送線路のインピーダンスと反射 113
   7.5 定在波 115
   7.6 スミス図表とは 118
   7.7 S行列について 123
   7.8 AppCAD 126
   7.9 電磁回路解析ソフト 128
   7.10 マイクロ波領域のスペクトル分析器はほんとうに自作できるか? 129
8章 電子計測にはできるだけパソコンを利用しよう
   8.1 PC Scopeとは 132
   8.2 Agilent 82357A USB/GPIBインターフェース 135
   8.3 できるだけフリーなソフトを活用する 136
    8.3.1 TINA PRO 136
    8.3.2 AADE Filter Design 138
    8.3.3 WinSpice 140
   8.4 有料ではあるが高度な回路設計やシミュレーションを可能にするソフトウェア、ハードウェアは多数ある 143
    8.4.1 LabVIEW 143
    8.4.2 MATLAB 144
1章 効率的でむだのない実験室の構成と配置
   1.1 整理・整とん 1
   1.2 実験台などの配備 2
36.

図書

図書
秋谷昌宏 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2009.4  vii, 192p ; 21cm
シリーズ名: わかる工学全書
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37.

図書

図書
岡本卓爾, 森川良孝, 佐藤洋一郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.4  viii, 211p ; 21cm
シリーズ名: 入門電気・電子工学シリーズ ; 第6巻
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38.

図書

図書
黒田徹著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.9  239p ; 21cm
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39.

図書

図書
湯田春雄, 堀端孝俊共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2006.2  v, 195p ; 22cm
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40.

図書

図書
大井克己著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2006.7  255p ; 21cm
シリーズ名: RF design series
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41.

図書

図書
小宮浩著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2009.10  351p ; 21cm
シリーズ名: RF design series
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42.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
笹尾勤著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2005.2  viii, 297p ; 21cm
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   はじめに i
1数学的基礎 1
   1.1集合 1
   1.2関係 4
   1.3同値類 5
   1.4関数 7
   1.5順序集合 9
2束とブール代数 15
   2.1代数 15
   2.2束 15
   2.3分配束と補元のある束 16
   2.4ブール代数 17
   2.5論理関数 22
   2.6群,環,体 24
3論理関数とその表現 31
   3.1論理素子と論理回路 31
   3.2論理関数と組合せ回路 34
   3.3論理和形と論理積形 36
   3.4シャノン展開 38
   3.5リード.マラー展開 39
   3.6論理式と多段論理回路 41
   3.7二分決定グラフ(BDD) 43
   3.8論理関数の表現法の比較 46
   3.9論理等式と命題算 48
4二段論理回路の最適化 55
   4.1論理和形と二段論理回路 55
   4.2n次元立方体 56
   4.3カルノー図 58
   4.4主項 62
   4.5歳小論理和形 63
   4.6カルノー図を用いた簡単化 64
   4.7クワイン.マクラスキ法 65
   4.8最小論理和形の応用 75
   4.9多出力回路の簡単化 76
5論理関数の諸性質 81
   5.1自己双対関数 81
   5.2単調関数とユネイト関数 83
   5.3線形関数 85
   5.4対称関数 86
   5.5しきい関数 88
   5.6万能系 90
   5.7論理関数の同値類 93
6順序回路 101
   6.1順序回路の基礎 101
   6.2フリップ・フロップ 102
   6.3順序回路の表現 109
   6.4状態割当と遷移表 110
   6.5順序回路の構成 111
7順序回路の最適化 121
   7.1完全定義順序回路の状態数最小化 121
   7.2不完全定義順序回路の状態数最小化 125
   7.3状態割当 129
8遅延と非同期動作 133
   8.1組合せ回路の過渡応答 133
   8.2非同期式順序回路 136
   8.3非同期式順序回路の誤動作 146
9多値入力二値出力関数 157
   9.1多値入力二値出力関数と論理和形 157
   9.2多価入力二値出力関数のビット表現 159
   9.3制限 159
   9.4恒真性 161
   9.5包含関係 162
   9.6等価性 162
   9.7分割統治法 163
   9.8論理式否定 164
   9.9恒真性判定 166
   9.10主項生成 168
   9.11シャープ演算 170
10論理式簡単化プログラム 177
   10.1大規模論理式の簡単化 177
   10.2併合,拡大,除去 178
   10.3縮小,整形 182
   10.4必須主項検出 183
   10.5多出力関数 186
   10.6PRESTO 189
   10.7MINIとESPRESS0 192
   10.8組合せ回路の符号化法 196
   10.9順序回路の状態割当 198
11多段論理合成 203
   11.1論理合成システム 203
   11.2積項を用いたファクタリング 205
   11.3TVFG(二変数関数発生器) 207
   11.4論理式の割り算 209
   11.5関数分解 215
   11.6回路の変換 219
   11.7多段論理回路簡単化とドント・ケア 221
   11.8ブール関係 225
   11.9タイミング最適化 226
12モジュールを用いた設計 233
   12.1PLAを用いた設計 233
   12.2マルチプレクサを用いた設計 250
   12.3ROMを用いた設計 253
13EXORを用いた論理回路 257
   13.1AND-EXOR形論理式の分類 257
   13.2ESOPの簡単化 267
   13.3故障検査とブール微分 268
14論理回路の複雑度 277
   14.1二段論理回路の複雑度 277
   14.2多段論理回路の複雑度 279
   スイッチング回路理論の歴史 285
   参考文献 287
   索引 293
   はじめに i
1数学的基礎 1
   1.1集合 1
43.

図書

図書
浅井秀樹著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.10  v, 170p ; 21cm
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44.

図書

図書
棚木義則編著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2003.11  263p ; 21cm
シリーズ名: ツール活用シリーズ
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45.

図書

図書
高橋進一, 岡田英史共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.5  x, 239p ; 22cm
シリーズ名: 電気・電子・情報工学系テキストシリーズ / 秋月影雄, 高橋進一共編 ; 3
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46.

図書

図書
坂巻佳壽美著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2002.5  192p ; 21cm
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47.

図書

図書
船倉一郎著
出版情報: 東京 : 電気書院, 2009.2  ix, 240p ; 21cm
シリーズ名: 基礎マスターシリーズ
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48.

図書

図書
堀桂太郎著
出版情報: 東京 : 電気書院, 2009.10  viii, 349p ; 21cm
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49.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
藤田泰弘著
出版情報: 東京 : 誠文堂新光社, 2008.10  247p ; 21cm
シリーズ名: 直感でマスター!
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まえがき 3
記号一覧 11
第1部 基本事項 13
第1章 アナログとデジタル 14
   1.1 アナログ表現とデジタル表現 14
   1.2 Mod2演算による方法 17
第2章 たたみ込み加算 21
   2.1 収入と消費(入力と出力) 21
   2.2 たたみ込み加算(コンボリューション)の一般的表現 27
   2.3 コンボリューションの加算順序の変更 28
第3章 電荷と電流 33
   3.1 電荷と電流 33
   3.2 電荷と電流の図式的表現 33
第4章 コンデンサの性質 37
   4.1 コンデンサの働き 37
   4.2 電流によるコンデンサの充電 38
   4.3 コンデンサの直列接続 38
   4.4 コンデンサの並列接続 40
   4.5 電荷保存の法則 41
第5章 ポアソンの式 43
   5.1 図形の微分と積分 43
   5.2 ポアソンの式 43
第6章 コイルの性質 47
   6.1 コイルの電流と両端電圧の関係 47
   6.2 コイルの電流波形から両端電圧を求める 49
   6.3 コイルの直列接続 50
   6.4 コイルの並列接続 51
   6.5 全鎖交磁束保存の法則 52
第7章 オームの法則と図式表現 54
   7.1 オームの法則 54
   7.2 抵抗に流れる電流と両端の電圧の図式的表現 55
   7.3 電圧源と電流源の図式的表現 56
   7.4 直列回路 59
   7.5 並列回路 61
   7.6 テブナン等価回路とノートン等価回路 62
   7.7 図式による回路解法(システムの一致) 63
第8章 電流と電圧の法則 65
   8.1 キルヒホッフの電流法則 65
   8.2 キルヒホッフの電圧法則 66
   8.3 重畳の理 69
第2部 基本電気回路 71
第9章 RCおよびLR回路の放電と充電過程 72
   9.1 RC回路の放電過程とeの出現 72
   9.2 微分方程式による解法 75
   9.3 RC回路の充電過程 76
   9.4 LR回路のステップ応答 78
   9.5 RC回路のインパルス応答 80
   9.6 コンデンサとコイルに蓄積されたエネルギー 83
第10章 複素数の性質 84
   10.1 複素数の表現形式 84
   10.2 代表的な複素数 85
   10.3 複素数の演算 85
   10.4 共役複素数 87
第11章 交流信号の性質 89
   11.1 周期性信号 89
   11.2 正弦波信号 91
第12章 整流回路 93
   12.1 半導体ダイオード 93
   12.2 ダイオード抵抗直列回路 93
   12.3 ダイオードとコンデンサの直列回路 93
   12.4 ダイオードとRC回路 95
   12.5 半波整流回路 96
   12.6 全波整流回路 96
   12.7 倍電圧整流回路 97
   12.8 多倍電圧整流回路 99
   12.9 AM信号検波回路 99
第13章 RC回路の正弦波信号に対する出力 102
   13.1 正弦波信号応答 102
   13.2 振幅V0と位相φの算出 102
   13.3 周波数特性 105
   13.4 骨格ボード線図 106
第14章 RC回路の複素正弦波信号に対する出力 108
   14.1 複素正弦波信号応答 108
   14.2 比例定数Aの算出 108
   14.3 コンボリューションからの算出 109
   14.4 RC回路のシステム表現 112
第15章 複素インピーダンス 114
   15.1 回路の電圧と電流の比 114
   15.2 インピーダンスの直列と並列およびアドミッタンスY 115
   15.3 インピーダンスを用いた伝達関数の計算 116
第16章 RLC共振回路 119
   16.1 基本回路素子のインピーダンスの周波数特性 119
   16.2 抵抗,コンデンサ,コイルの直列インピーダンスの周波数特性 121
   16.3 共振回路の選択性 123
   16.4 共振回路のステップ応答 125
第3部 半導体素子 131
第17章 半導体の性質 132
   17.1 半導体とは 132
   17.2 キャリアの動き 133
   17.3 拡散電圧 134
第18章 ダイオードの性質 137
   18.1 PN接合 137
   18.2 PN接合への順方向電圧印加 138
   18.3 PN接合への逆方向電圧印加 140
第19章 バイポーラトランジスタの性質 142
   19.1 NPNトランジスタ 142
   19.2 トランジスタ特性 146
   19.3 PNPトランジスタ 146
   19.4 飽和領域の計算式 148
第20章 MOS構造とMOSソースの構造 150
   20.1 MOS構造 150
   20.2 MOS構造の反転層 153
   20.3 MOS構造の容量 155
   20.4 MOSソース構造 158
   20.5 電子の流入 159
   20.6 N形ポリシリコンゲートの場合 161
   20.7 流入電荷量(N形ゲート) 161
第21章 MOSトランジスタ 163
   21.1 NチャンネルMOSトランジスタ 163
   21.2 MOSトランジスタの特性 166
   21.3 PチャンネルMOSトランジスタ 167
第4部 アナログ回路 169
第22章 バイポーラ回路の基本 170
   22.1 トランジスタ4つの基本 170
   22.2 エミッタ電流の決定 171
   22.3 0.7V近似によるエミッタ電流の決定 172
   22.4 基本増幅回路 172
   22.5 直流伝達特性 173
   22.6 トランジスタのエミッタ抵抗re 175
   22.7 エミッタフォロワ 177
   22.8 トランジスタのスイッチング動作 178
   22.9 トランジスタ回路の周波数特性 180
第23章 MOS回路の基本 182
   23.1 MOSトランジスタ4つの基本 182
   23.2 ドレイン・ソース電流の決定 183
   22.3 基本増幅回路 184
   23.4 直流伝達特性 186
   23.5 MOSトランジスタのスイッチング動作 188
第24章 カレントミラー 189
   24.1 カレントミラーの原理 189
   24.2 カレントミラーのhFE依存性 190
   24.3 MOSカレントミラー 191
第25章 差動増幅回路 193
   25.1 バイポーラトランジスタ差動増幅回路 193
   25.2 差動増幅回路の電圧増幅度 194
   25.3 MOS差動増幅回路 196
   25.4 カレントミラー負荷形差動増幅回路 197
第26章 オペアンプ 199
   26.1 オペアンプ 199
   26.2 有限利得オペアンプ 200
   26.3 オペアンプ積分回路 201
   26.4 オペアンプ微分回路 203
   26.5 ボルテージフォロワ 205
第5部 デジタル回路 207
第27章 インバータ回路 208
   27.1 インバータ回路 208
   27.2 CMOS形インバータの入出力特性 209
   27.3 CMOS形インバータのスイッチング速度 211
   27.4 CMOS形インバータの消費電力 212
第28章 NAND回路の基本論理回路 221
   28.1 インバータ直列回路 214
   28.2 基本論理回路 216
   28.3 カルノーマップ 216
第29章 論理回路の構成 221
   29.1 ブール代数 221
   29.2 ド・モルガンの定理 222
   29.3 カルノーマップによる論理回路の簡略化 224
   29.4 クワイン・マクラスキー法による論理回路の簡略化 224
第30章 順序回路 228
   30.1 順序回路とフリップフロップ 228
   30.2 RSフリップフロップ 228
   30.3 5進カウンタ 230
   30.4 他の応用 232
参考文献 238
索引 239
あとがき 246
まえがき 3
記号一覧 11
第1部 基本事項 13
50.

図書

図書
桜庭一郎, 熊耳忠共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2002.5  x, 242p ; 22cm
シリーズ名: 基礎電気・電子工学シリーズ / 西巻正郎, 関口利男編集
所蔵情報: loading…
51.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岩田聡編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.12  vi, 160p ; 21cm
シリーズ名: 新インターユニバーシティ
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序章 電子回路の学び方
   1 電子回路を学ぶには 1
   2 電気回路と電子回路の違い 2
   3 アナログ信号とディジタル信号 3
   4 インダクタンスとキャパシタンス 4
   5 テブナンとノートンの定理 6
   6 電圧源と電流源 7
   7 デシベル表示 8
1章 信号とデバイス
   1 ダイオードとその働き 10
   2 トランジスタとその働き 12
   3 トランジスタでなぜ信号が増幅されるのか 15
   4 MOSFETの構造とその働き 16
   まとめ 19
   演習問題 19
2章 回路の働き
   1 負荷直線と動作点を求めよう 21
   2 作図によりエミッタ接地回路の増幅度を求めよう 22
   3 ベース接地回路の働き事 25
   4 コレクタ接地回路の働き 27
   5 各接地形式によって異なる入出力抵抗 28
   6 電流増幅率を定義する 30
   7 バイアス回路のしくみ 31
   まとめ 33
   演習問題 34
3章 等価回路の考え方
   1 非線形な回路を線形回路で近似する 36
   2 小信号等価回路を導入する 37
   3 hパラメータ 39
   4 等価回路を簡略化する 41
   5 ベース接地およびコレクタ接地回路のhパラメータ 42
   6 MOSFETの回路 43
   まとめ 48
   演習問題 48
4章 小信号の増幅
   1 増幅回路の動作解析方法について知ろう 50
   2 直流分回路について学ぼう 51
   3 一信号分回路について学ぼう 52
   4 増幅回路の動作解析結果について学ぼう 53
   5 周波数特性について考えよう 55
   まとめ 60
   演習問題 60
5章 さまざまな複合回路
   1 定電圧回路 62
   2 定電流回路とカレントミラー 63
   3 ダーリントン回路 65
   4 カスコード回路 67
   5 縦続接続による多段増幅回路の構成 68
   まとめ 71
   演習問題 72
6章 差動信号の増幅
   1 差動増幅回路の特性を知ろう 73
   2 能動負荷 78
   3 差動増幅回路の応用(オペアンプ) 79
   まとめ 81
   演習問題 81
7章 電力増幅回路
   1 トランジスタの大振幅回路の考え方 82
   2 A級電力増幅回路とその働き 84
   3 B級プッシュプル電力増幅回路とその働き 86
   まとめ 89
   演習問題 90
8章 負帰還増幅回路
   1 負帰還増幅器の原理を学ぼう 91
   2 利得変動を減少する 92
   3 信号ひずみを改善する 93
   4 周波数特性を改善する 94
   5 入出力インピーダンスを改善する 95
   6 負帰還回路の安定性について知ろう 96
   まとめ 98
   演習問題 98
9章 発振回路
   1 発振のしくみを理解しよう 99
   2 RC発振回路について学ぼう 100
   3 LC発振回路について学ぼう 102
   4 水晶発振回路を学ぼう 105
   まとめ 108
   演習問題 108
10章 オペアンプ
   1 役割を理解しよう 109
   2 どのような回路を構成できるか 114
   まとめ 118
   演習問題 118
11章 オペアンプの実際
   1 理想オペアンプと実際のオペアンプ 120
   2 オペアンプの非理想特性による影響を調べよう 121
   まとめ 128
   演習問題 128
12章 MOSアナログ回路
   1 MOSトランジスタの特性を知ろう 130
   2 MOSトランジスタでどのような回路が実現できるか 134
   まとめ 143
   演習問題 143
   演習問題解答 144
索引 158
   コラム一覧
   トランジスタの歴史 18
   トランジスタの直流等価回路 47
   トランジスタの周波数特性 57
   C級,D級アンプについて 88
   PLL回路について 107
序章 電子回路の学び方
   1 電子回路を学ぶには 1
   2 電気回路と電子回路の違い 2
52.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
井上高宏, 常田明夫, 江口啓共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2009.11  vi, 214p ; 22cm
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【基礎編 増幅回路の基礎とその解析】 1
第1章 電子回路に必要な回路の基礎知識
   1.1 回路素子と回路方程式 2
   1.2 接地の概念 11
   1.3 線形回路と非線形回路 12
   1.4 交流小信号解析とフェーザ 14
   1.5 フェーザ解析と過渡解析の関係 18
   1.6 テブナンの定理,狭帯域での等価回路と広帯域での等価回路 20
   1.7 帆足-ミルマンの定理とその双対 22
   1.8 2ポートと伝達関数 24
   演習問題 30
第2章 基本的な半導体デバイスとその等価回路モデル
   2.1 半導体とその基本性質 32
   2.2 キャリアのドリフトと拡散 36
   2.3 注入された少数キャリアの拡散 39
   2.4 pn接合とダイオード 41
   2.5 バイポーラトランジスタとその等価回路 47
   2.6 電界効果トランジスタとその等価回路 54
   演習問題 60
第3章 小信号増幅回路とその解析法
   3.1 直流等価回路によるバイアス設計 62
   3.2 MOSトランジスタ基本増幅回路 67
   3.3 バイポーラトランジスタ基本増幅回路 74
   3.4 増幅器におけるミラー効果 78
   演習問題 80
第4章 負帰還増幅回路
   4.1 負帰還の原理とその効果 82
   4.2 負帰還のタイプと入出力インピーダンスへの効果 85
   4.3 負帰還増幅回路の位相補償 89
   演習問題 92
第5章 集積化に適した増幅回路
   5.1 完全差動増幅回路 93
   5.2 MOS差動増幅回路 99
   5.3 電流ミラー回路と電流源 101
   演習問題 103
第6章 アナログ演算回路
   6.1 理想演算増幅器とそのナラーモデル 104
   6.2 実際の演算増幅器の回路構成 105
   6.3 演算増幅器を用いた連続時間アナログ演算回路 108
   6.4 演算トランスコンダクタンス増幅器(OTA) 115
   6.5 実際のOTAの回路構成 116
   6.6 OTAを用いた連続時間アナログ演算回路 116
   演習問題 118
【応用編 増幅回路の応用とその機能】 119
第7章 発振回路
   7.1 バルクハウゼンの条件 120
   7.2 3リアクタンス素子発振回路 122
   7.3 RC発振回路 125
   7.4 LC共振型発振回路 126
   7.5 リング発振回路 128
   7.6 し張発振回路 129
   7.7 水晶発振回路 132
   7.8 電圧制御発振回路(VCO) 134
   演習問題 136
第8章 位相同期ループ(PLL)
   8.1 PLLの必要性 137
   8.2 PLLの原理 138
   8.3 PLLの応用 140
   演習問題 142
第9章 変復調回路
   9.1 変調と復調 143
   9.2 振幅変復調とその原理 143
   9.3 振幅変復調回路 146
   9.4 周波数変復調 152
   9.5 位相変調回路 160
   演習問題 161
第10章 AD変換回路とDA変換回路
   10.1 AD変換とDA変換 162
   10.2 帰還比較型AD変換回路 163
   10.3 並列比較型AD変換回路 164
   10.4 オーバーサンプリングΔΣ型AD変換回路 166
   10.5 電流加算型DA変換回路 168
   10.6 キャパシタアレイ型DA変換回路 170
   演習問題 171
第11章 電力増幅回路
   11.1 A級電力増幅回路 172
   11.2 B級電力増幅回路 175
   11.3 C級電力増幅回路 178
   11.4 その他の電力増幅回路 179
   演習問題 179
第12章 電源回路
   12.1 電流回路の必要性とその所要特性 181
   12.2 ダイオード整流回路 182
   12.3 平滑フィルタ回路 185
   12.4 AD-DC変換回路 186
   12.5 直流安定化電源回路 188
   12.6 シリーズレギュレータ 191
   演習問題 193
演習問題解答 194
参考書・演習書一覧 211
索引 212
【基礎編 増幅回路の基礎とその解析】 1
第1章 電子回路に必要な回路の基礎知識
   1.1 回路素子と回路方程式 2
53.

図書

図書
岩出秀平著
出版情報: 東京 : ムイスリ出版, 2006.4  vi, 145p ; 26cm
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54.

図書

図書
宇田川弘著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.10  viii, 206p ; 19cm
シリーズ名: なるほどナットク!
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55.

図書

図書
アナログ・デバイセズ著 ; 電子回路技術研究会訳
出版情報: 東京 : CQ出版, 2005.5  175p ; 21cm
シリーズ名: アナログ・テクノロジシリーズ ; . OPアンプ大全||OP アンプ タイゼン ; 第3巻
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56.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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五福明夫著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2005.10  vii, 183p ; 26cm
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   はじめに i
第1章 電気・電子回路解析の考え方 1
   1.1 電気回路,電子回路での基礎的概念 1
   1.2 解析モデルと等価回路 3
   1.3 適材適所:回路部品選択の考え方 5
第2章 基本電子回路部品 6
   2.1 抵抗器 6
   2.1.1 オームの法則 6
   2.1.2 合成抵抗 6
   2.1.3 抵抗の使い方 7
   2.1.4 抵抗器の種類 9
   2.1.5 抵抗を使う場合の注意 12
   2.2 コンデンサ 15
   2.2.1 コンデンサと電荷 15
   2.2.2 コンデンサの接続と合成キャパシタンス 15
   2.2.3 コンデンサの使い方 16
   2.2.4 コンデンサの種類 18
   2.2.5 コンデンサを使う場合の注意 22
   2.3 コイル 22
   2.3.1 コイルと電磁誘導 22
   2.3.2 コイルの分類 23
第3章 直流電気回路理論 24
   3.1 キルヒホッフの法則 24
   3.2 内部抵抗を考慮した解析 27
   3.2.1 抵抗の測定 27
   3.2.2 インピーダンスマッチング 28
   3.3 電圧源と電流源の等価変換 30
   3.4 重ね合わせの理 31
   3.4.1 線形素子と線形回路 31
   3.4.2 重ね合わせの理 31
   3.5 テブナンの定理 33
   3.5.1 テブナンの定理とその応用 33
   3.5.2 テブナンの定理の重ね合わせの理による証明 36
第4章 交流回路解析と交流の複素表示 39
   4.1 交流 39
   4.2 交流回路 42
   4.2.1 抵抗回路 42
   4.2.2 誘導回路 43
   4.2.3 RL直列回路 44
   4.2.4 RLC直列回路 47
   4.3 交流の複素表示 49
   4.3.1 複素数とその演算 49
   4.3.2 複素電圧,複素電流 52
   4.4 複素電庄,複素電流を用いた交流回路の解析 54
   4.4.1 抵抗回路 54
   4.4.2 誘導回路 54
   4.4.3 容量回路 55
   4.4.4 RL直列回路 55
   4.4.5 RLC直列回路 57
第5章 伝送行列とフィルタ回路解析 59
   5.1 伝送行列(F行列)とその性質 59
   5.1.1 伝送行列(F行列) 59
   5.1.2 伝送行列の性質 62
   5.2 フィルタ回路とその特性解析 63
   5.2.1 フィルタ回路とその特性表現 63
   5.2.2 RCローパスフィルタ回路のボード線図 65
   5.2.3 CRハイパスフィルタ回路のボード線図 68
   5.2.4 RCローパスフィルタ回路のステップ入力応答 70
   5.2.5 CRハイパスフィルタ回路のステップ入力応答 73
   5.2.6 バンドパスフィルタ回路 75
   5.2.7 位相遅れ進み回路 77
第6章 ダイオード,トランジスタ,電界効果トランジスタ 81
   6.1 半導体 81
   6.1.1 半導体,導体,絶縁体 81
   6.1.2 P型半導体 82
   6.1.3 N型半導体 83
   6.2 PN接合 83
   6.3 ダイオード 85
   6.3.1 整流用ダイオードとその特性 85
   6.3.2 定電圧ダイオード,可変容量ダイオード,発光 ダイオード 86
   6.4 トランジスタ 88
   6.4.1 トランジスタの構造と動作原理 88
   6.4.2 トランジスタの特性 90
   6.4.3 トランジスタの等価回路(hパラメータ ) 92
   6.5 電界効果トランジスタ(FET) 94
   6.5.1 FETの構造と動作原理 94
   6.5.2 FETの特性 95
   6.5.3 FETの等価回路 96
第7章 ダイオード,トランジスタ基本回路 97
   7.1 発光ダイオード,フォトトランジスタ回路 97
   7.1.1 発光ダイオード回路 97
   7.1.2 フォトトランジスタ回路 97
   7.2 ダイオードスイッチ回路 98
   7.3 共通工ミッタ回路 100
   7.4 エミッタホロワ回路 103
   7.5 ダーリントン接続回路 104
   7.6 トランジスタによる電圧制御回路 106
   7.7 トランジスタによる電流制御回路 108
第8章 電源基本回路 109
   8.1 整流回路 109
   8.1.1 単相半波整流回路 109
   8.1.2 単相ブリッジ全波整流回路 110
   8.1.3 倍電圧半波整流回路 111
   8.2 平滑回路 113
   8.3 定電圧回路 115
   8.3.1 ツェナダイオードによる定電圧回路 115
   8.3.2 三端子レギュレータ 116
第9章 小信号電圧増幅回路 117
   9.1 1石電圧増幅回路 117
   9.1.1 トランジスタ,FET回路解析の流れ 117
   9.1.2 直流動作解析 118
   9.1.3 交流動作解析 119
   9.1.4 トランジスタの特性図を用いたコレクタ負荷抵 抗の決定 121
   9.2 トランジスタ,FETのバイアス設計 122
   9.2.1 トランジスタ回路のバイアス設計 122
   9.2.2 FET回路のバイアス設計 123
   9.3 小信号電圧増幅回路 124
   9.3.1 エミッタ接地小信号電圧増幅回路 124
   9.3.2 FET小信号電圧増幅回路 127
   9.4 負荷線 130
   9.5 負帰還増幅回路 134
   9.5.1 増幅回路のパラメータ 134
   9.5.2 負帰還増幅回路 134
   9.6 CR結合小信号電圧増幅回路 139
   9.7 差動直流増幅回路 142
   9.7.1 トランジスタ差動直流増幅回路 142
   9.7.2 FET差動直流増幅回路 144
   9.8 不平衡形直流増幅回路 146
第10章 オペアンプ回路 148
   10.1 オペアンプとその基本特性 148
   10.2 反転増幅回路 149
   10.3 非反転増幅回路 151
   10.4 オペアンプ使用上の留意点 152
   10.4.1 オペアンプ回路の実際 152
   10.4.2 位相補償回路 153
   10.4.3 理想的なオペアンプ 153
   10.5 ボルテージフォロワ回路 155
   10.6 差動増幅回路 156
   10.7 コンパレータ回路(比較回路) 157
   10.8 加算回路,減算回路 159
   10.9 微分回路,積分回路 161
   10.10 出力電力増幅回路 163
   10.11 小信号電圧増幅回路 164
   10.12 電流-電圧および電圧-電流変換回路 165
   10.13 理想ダイオード 166
   参考文献 168
   問題略解 169
   索引 177
   はじめに i
第1章 電気・電子回路解析の考え方 1
   1.1 電気回路,電子回路での基礎的概念 1
57.

図書

図書
肥川宏臣著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2007.11  vi, 169p ; 21cm
シリーズ名: 電気電子工学シリーズ ; 9
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58.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
田所嘉昭編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2008.10  vi, 171p ; 21cm
シリーズ名: 新インターユニバーシティ
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序章 ディジタル回路の学び方
   1 ディジタル回路とは 1
   2 ディジタル回路の歴史と発展 3
   3 ディジタル回路の応用 5
   4 ディジタル回路の基礎と展開 5
   5 本書の構成 7
   6 本書の学び方 8
1章 ディジタル回路に使われる素子の働き
   1 どのような素子を用いるか 9
   2 スイッチで2値信号をつくろう 14
   まとめ 19
   演習問題 19
2章 スイッチングする回路の性能
   1 雑音への耐性を考えよう 20
   2 遅延を知ろう 23
   3 スイッチング回路はなぜ,電力を消費するか 27
   まとめ 29
   演習問題 29
3章 基本論理ゲート回路
   1 基本論理ゲート回路 31
   2 ダイオードを用いたANDおよびOR回路 32
   3 CMOSによる基本ゲート回路の実現 33
   まとめ 40
   演習問題 40
4章 組合せ論理回路(1)(基礎)
   1 論理代数 42
   2 真理値表から論理関数へ 46
   3 論理関数の簡単化 48
   まとめ 52
   演習問題 52
5章 組合せ論理回路(2)(設計)
   1 コンパレータ(比較器) 53
   2 マルチプレクサ(セレクタ) 54
   3 デマルチプレクサ 56
   4 エンコーダ 58
   5 デコーダ 59
   6 7セグメントLEDエンコーダ 60
   7 半加算器(ハーフアダー),全加算器(フルアダー) 61
   8 トライステート回路 62
   まとめ 64
   演習問題 64
6章 順序論理回路(1)
   1 順序回路の表現 65
   2 順序回路の基本構成 67
   3 論理フリップフロップ 68
   4 フリップフロップの記憶素子としての使い方 74
   まとめ 76
   演習問題 76
7章 順序論理回路(2)
   1 順序回路の設計手順 77
   2 設計例1-自動販売機モデル 77
   3 設計例2-同期式4進カウンタ 82
   4 非同期式カウンタ 85
   まとめ 87
   演習問題 88
8章 演算回路
   1 半加算器による全加算器 89
   2 リプルキャリ加算回路 90
   3 キャリルックアヘッド加算回路 91
   4 加減算回路 92
   5 バレルシフト回路 93
   6 乗算回路 94
   7 除算回路 96
   8 固定小数点と浮動小数点 98
   まとめ 100
   演習問題 101
9章 メモリとプログラマブルデバイス
   1 RAM 102
   2 ROM 110
   3 プログラマブルデバイス 111
   まとめ 114
   演習問題 114
10章 A-D変換
   1 アナログからディジタルへの変換のしくみ 115
   2 各種A-D変換回路 119
   3 オーバサンプリング技術を用いたA-D変換器 124
   まとめ 127
   演習問題 128
11章 D-A変換
   1 ディジタルからアナログヘの変換のしくみ 129
   2 各種D-A変換回路 130
   3 オーバサンプリングを用いたD-A変換器 134
   まとめ 137
   演習問題 137
12章 回路設計とシミュレーション
   1 実践的な回路設計 138
   2 VHDLサンプル 140
   3 組合せ回路 142
   4 順序論理回路 144
   まとめ 148
   演習問題 148
参考図書 150
演習問題解答 151
索引 167
序章 ディジタル回路の学び方
   1 ディジタル回路とは 1
   2 ディジタル回路の歴史と発展 3
59.

図書

図書
田口英雄著
出版情報: 東京 : オーム社, 2003.9  vi, 192p ; 21cm
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60.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
前田真一著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2002.2  212p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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まえがき 1
Step1 伝送線路の基礎
   1-1.パルス波形の定義 10
   1-2.ノイズとタイミング 12
   1-3.スレッショルドレベル(閾値) 14
   1-4.オームの法則、電圧源と電流源 16
   1-5.素子の直列接続、並列接続 18
   1-6.位相 20
   1-7.キルヒホッフの法則、テブナンの法則 22
   1-8.直流と交流 24
   1-9.インピーダンス 26
   1-10.R、L、Cをつないでみる(1) 28
   1-11.R、L、Cをつないでみる(2) 30
   1-12.特性インピーダンス 32
   1-13.集中定数回路と分布定数回路 34
   1-14.インピーダンスコントロール 36
   1-15.信号の伝播速度 38
   1-16.ダイオードの特性(非線形素子) 40
   1-17.V-I特性によるトランジスタ回路の記述 42
   1-18.ドライバの出力インピーダンスとV-I特性 44
   1-19.ICのドライブ能力 46
   1-20.フーリエ解析 48
   1-21.時間軸と周波数軸 50
Step2 ノイズの理論
   2-1.信号にのるノイズと電源にのるノイズ 54
   2-2.負荷の影響 56
   2-3.ドライブ能力とステアステップ 58
   2-4.反射の理論 60
   2-5.反射とその発生メカニズム 62
   2-6.反射をなくす終端技術 64
    (1)並列抵抗 66
    (2)テブナン終端 68
    (3)AC並列 70
    (4)直列終端 72
    (5)ダイオード終端 74
   2-7.デイジーチェイン(一筆書き配線) 76
   2-8.クロストーク 78
    (1)容量結合モード 80
    (2)誘導結合モード 81
    (3)リターンパス 82
    (4)近端クロストークと遠端クロストーク 84
    (5)クロストークを減らすには 86
   2-9.グラウンドバウンズ 88
    (1)バイパスコンデンサの効用 90
    (2)バイパスコンデンサの使い方 92
   2-10.ビアの影響 94
   2-11.スイスチーズ効果とリターンパス 96
   2-12.サーマルシフト 98
   2-13.基板の精度 100
   2-14.電磁ノイズ 102
   2-15.アンテナ 104
Step3 シミュレータとモデル
   3-1.構想設計段階でのシミュレータ 108
   3-2.フロアプランニングとシミュレータ 110
   3-3.設計終了時のシミュレータでの確認 112
   3-4.わからなくてもシミュレータは使える 114
   3-5.わかっていなければシミュレータは使えない 116
   3-6.問題を直接解いていない 118
   3-7.手抜きが1つのノウハウ 120
   3-8.SIシミュレータ 122
   3-9.SPICE、非SPICE 124
   3-10.SPICEシミュレータ 126
   3-11.SPICEベースの伝送線路シミュレータ 128
   3-12.非SPICEベースの伝送線路シミュレータ 130
   3-13.モデルが大切 132
   3-14.SPICEモデルとIBISモデル 134
   3-15.回路素子モデル(終端モデル)、パッケージモデル 136
   3-16.サブモジュールモデル 138
   3-17.伝送線路モデル 140
   3-18.SPICEモデル 142
   3-19.IBISモデルの環境 144
   3-20.IBISモデルの概要 146
   3-21.IBISモデルとSPICEモデルの精度の違い 148
   3-22.IOモデルのまとめ 150
   3-23.シミュレータの種類 152
   3-24.EMI解析 154
Step4 ブラックマジック
   4-1.なぜ50Ω? 160
   4-2.パルスの周波数は重要ではない 162
   4-3.実測、シミュレーション 164
   4-4.実測の注意点 166
   4-5.TDR測定法 168
   4-6.ECL 170
   4-7.デファレンシャル出力 172
   4-8.配線トポロジー 174
   4-9.PCIバスの考え方 176
   4-10.テスト端子とアンテナ 178
   4-11.ターミネータの位置 180
   4-12.ICのばらつき 182
   4-13.5Vから3.3Vへ 184
   4-14.転送速度とクロック 186
   4-15.バス設計の考え方 188
   4-16.シリアル/パラレル 190
   4-17.バスの歴史と次世代バス 192
   4-18.LVDS/GTL 194
   4-19.層間クロストーク 196
   4-20.電源層のブロック化 198
   4-21.基板のシールド 200
   4-22.IBISチェック 202
   4-23.理想的なドライバ 204
索引 207
まえがき 1
Step1 伝送線路の基礎
   1-1.パルス波形の定義 10
61.

図書

図書
小島正典, 高田豊著
出版情報: 市川 : 米田出版 , 東京 : 産業図書 (発売), 2003.3  xiii, 195p ; 21cm
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62.

図書

図書
江間義則 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2006.4  xi, 238p ; 21cm
シリーズ名: わかる工学全書
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63.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
久保田一, 大石邦夫共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.5  ix, 203p ; 21cm
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CHAPTER 1 パソコンによる電子回路解析
   1.1 回路シミュレータ 1
   1.2 フェーザ表示 2
   1.3 デシベル表示 3
CHAPTER 2 ダイオードとトランジスタ
   2.1 半導体 5
   2.1.1 真性半導体 5
   2.1.2 不純物半導体 7
   2.2 pn接合ダイオード 8
   2.2.1 ダイオードの構造と特性 8
   2.2.2 ダイオードの小信号等価回路 10
   2.3 バイポーラトランジスタ 12
   2.3.1 バイポーラトランジスタの特性 12
   2.3.2 バイポーラトランジスタの直流等価回路 15
   2.3.3 バイポーラトランジスタの小信号等価回路 16
   2.3.4 hパラメータによる小信号等価回路 18
   2.3.5 集積回路中のバイポーラトランジスタの構造 20
   2.4 電界効果トランジスタ 21
   2.4.1 JFET 21
   2.4.2 MOSFET 21
   2.4.3 FETの小信号等価回路 29
CHAPTER 3 基本増幅回路
   3.1 バイポーラトランジスタのバイアス回路 33
   3.1.1 電流帰還バイアス回路 33
   3.1.2 電流帰還バイアス回路の設計 34
   3.2 FETのバイアス回路 37
   3.2.1 JFETのバイアス回路 37
   3.2.2 エンハンスメント形MOSFETのバイアス回路 38
   3.2.3 エンハンスメント形MOSFETのバイアス回路の設計 39
   3.3 バイポーラトランジスタの基本増幅回路 41
   3.3.1 ベース接地増幅回路 41
   3.3.2 エミッタ接地増幅回路 43
   3.3.3 コレクタ接地増幅回路(エミッタフォロワ) 45
   3.4 FETの基本増幅回路 48
   3.4.1 ソース接地増幅回路 48
   3.4.2 ドレイン接地増幅回路(ソースフォロワ) 49
   3.4.3 ゲート接地増幅回路 51
   3.5 多段増幅回路 53
CHAPTER 4 複合増幅回路
   4.1 差動増幅回路 57
   4.1.1 差動増幅回路の解析 57
   4.1.2 差動増幅回路の大振幅直流特性 62
   4.1.3 直流電流源回路 67
   4.1.4 高利得増幅回路 71
   4.1.5 高CMRR単一出力差動増幅回路 74
   4.1.6 アナログ乗算回路 78
   4.2 電力増幅回路 80
   4.2.1 A級電力増幅回路 80
   4.2.2 B級電力増幅回路 82
CHAPTER 5 増幅回路の周波数特性
   5.1 バイポーラトランジスタの高周波等価回路 87
   5.1.1 寄生素子 87
   5.1.2 拡散容量 87
   5.1.3 ハイブリッドπ形等価回路 90
   5.2 FETの高周波等価回路 92
   5.2.1 JFETの高周波等価回路 92
   5.2.2 MOSFETの高周波等価回路 92
   5.3 ミラー効果 93
   5.4 エミッタ接地増幅回路の周波数特性 94
   5.5 直結増幅回路 98
   5.5.1 直流電圧源回路 99
   5.5.2 レベルシフト回路 100
   5.6 カスコード増幅回路 104
   5.6.1 バイポーラトランジスタを用いたカスコード増幅回路 104
   5.6.2 MOSFETを用いたカスコード増幅回路 105
CHAPTER 6 負帰還増幅回路
   6.1 負帰還の原理 111
   6.2 負帰還の効果 112
   6.2.1 特性変動の低減 112
   6.2.2 非線形ひずみの軽減 113
   6.2.3 周波数特性の改善 114
   6.3 入出力インピーダンスの変化 115
   6.4 直列・直列帰還増幅回路 116
   6.5 負帰還増幅回路の安定性 119
CHAPTER 7 オペアンプと応用回路
   7.1 オペアンプの基本回路 123
   7.1.1 非反転増幅回路 124
   7.1.2 反転増幅回路 126
   7.1.3 加算回路 130
   7.1.4 減算回路 132
   7.2 オペアンプの周波数特性と位相補償 133
   7.2.1 オペアンプの構造と特性 133
   7.2.2 発振安定性 134
   7.2.3 位相遅れ補償 138
   7.3 スルーレート(SR) 142
   7.4 オペアンプの応用 144
   7.4.1 アクティブフィルタ 144
   7.4.2 シュミット回路(コンパレータ) 154
   7.4.3 ディジタル/アナログ(D/A)変換回路 157
CHAPTER 8 発振回路
   8.1 発振条件 161
   8.2 ウィーンブリッジ発振回路 163
   8.3 高周波LC発振回路 166
   8.3.1 同調形発振回路 166
   8.3.2 コルピッツ発振回路 167
   8.3.3 ハートレー発振回路 168
   8.3.4 水晶発振回路 169
   8.3.5 発振回路の設計 171
   8.4 電圧制御発振回路 173
   8.5 PLL 180
   8.6 周波数シンセサイザ 182
CHAPTER 9 変復調回路
   9.1 振幅変調 185
   9.1.1 振幅変調波 185
   9.1.2 振幅変調回路 186
   9.1.3 復調回路 189
   9.2 周波数変調 191
   9.2.1 周波数変調波 191
   9.2.2 周波数変調回路 193
   9.2.3 周波数変調波の復調回路 194
参考文献 199
索引 200
ファイル索引 203
CHAPTER 1 パソコンによる電子回路解析
   1.1 回路シミュレータ 1
   1.2 フェーザ表示 2
64.

図書

図書
並木秀明著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2007.12  xii, 274p ; 21cm
所蔵情報: loading…
65.

図書

図書
秋田純一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  viii, 196p ; 21cm
所蔵情報: loading…
66.

図書

図書
三浦道子, 名野隆夫, 盛健次執筆
出版情報: 東京 : リアライズ理工センター (サイペック), 2003.3  12, 402, 7p ; 30cm
所蔵情報: loading…
67.

図書

図書
北野正雄著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.10  viii, 276p ; 22cm
所蔵情報: loading…
68.

図書

図書
伊東規之著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 2001.6  iii, 155p ; 22cm
所蔵情報: loading…
69.

図書

図書
堀桂太郎著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2003.6  vi, 159p ; 21cm
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70.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
五島正裕著
出版情報: 東京 : 数理工学社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 2007.12  xii, 216p ; 22cm
シリーズ名: 新・情報/通信システム工学 ; TKC-1
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第1章 はじめに 1
   1.1 アナログとディジタル 2
   1.1.1 情報の記録・伝送におけるアナログとディジタル 2
   1.1.2 情報の処理におけるアナログとディジタル 5
   1.2 論理回路と論理ゲート 8
   コラム MIL記号 9
第2章 ブール代数 13
   2.1 論理式 14
   2.2 ブール代数 16
   2.2.1 ブール代数とは 16
   2.2.2 ブール代数の基礎的な性質 18
   2.3 ブール代数と論理ゲート 20
   コラム XORとOR 24
   2.4 論理関数 25
   2.5 完全性 28
   2.5.1 完全集合 28
   2.5.2 完全性の証明 28
   2.5.3 ブール微分 31
   2章の問題 32
第3章 組み合わせ回路 33
   3.1 導入問題 34
   3.2 標準形 37
   3.2.1 用語の定義 37
   3.2.2 積和標準形 38
   3.2.3 和積標準形 40
   3.3 ハイパキューブ 42
   コラム ハミング距離とハイパキューブ 44
   3.4 カルノー図 45
   コラム グレイ符号 46
   コラム クワイン-マクラスキー法 50
   3章の問題 51
第4章 順序回路 53
   4.1 導入問題 54
   コラム ミーリー・マシンとムーア・マシン 57
   4.2 有限オートマトン 59
   コラム 言語理論 59
   4.3 状態機械の最小化 60
   4.4 状態割り当て 63
   4章の問題 65
第5章 ロジックの構成 67
   5.1 はじめに 68
   コラム リレー式計算機 71
   コラム 流体式計算機 75
   5.2 半導体 76
   コラム シリコンとシリコーン 76
   5.3 MOS 78
   コラム MOSという名前 80
   5.4 CMOS 81
   5章の問題 85
第6章 CMOS 87
   6.1 複合ゲート 88
   6.2 パス・ゲート 90
   6.3 バス 91
   6.4 ダイナミック・ロジック 95
   6章の問題 98
第7章 帰納的な組み合わせ回路 99
   7.1 はじめに 100
   コラム 74シリーズ 100
   7.2 符号 101
   コラム BCD 102
   7.3 データ線と制御線 103
   7.4 セレクタ 104
   7.4.1 2-to-1セレクタ 104
   7.4.2 多入力セレクタ 106
   7.4.3 セレクタとネットワーク 109
   7.4.4 論理回路の完全性とセレクタ 110
   7.5 デコーダ 112
   コラム カスケード 114
   7.6 エンコーダ 115
   7章の問題 117
第8章 順序回路の実現 119
   8.1 記憶素子 120
   コラム リング発振器 123
   8.2 同期式順序回路 124
   8.3 ラッチとフリップ・フロップ 125
   コラム そのほかのフリップ・フロップ 130
   8.4 クロッキング方式 131
   8.4.1 ロジックの遅延 131
   8.4.2 ラッチとフリップ・フロップのタイミング制約 133
   8.4.3 クロック・スキュー 134
   8.4.4 クロッキング方式 134
   8.4.5 フリップ・フロップ・システムのタイミング制約 137
   8.5 同期化 139
   8.6 初期化とリセット 141
   コラム 学生実験とリセット 143
   8.7 非同期式順序回路 144
   8章の問題 146
第9章 機能的な順序回路 147
   9.1 レジスタ 148
   コラム 省電力とクロック・ゲーティング 149
   9.2 レジスタ・ファイル 150
   9.3 カウンタ 153
   9.4 シフト・レジスタ 154
   コラム シリアル伝送 157
   9.5 FIFOメモリ 157
   9.5.1 キュー,スタック,デク 157
   9.5.2 FIFOメモリによるバッファ 158
   コラム FIFO 158
   9.5.3 FIFOメモリの構成 159
   コラム バッファ 159
   9.6 一致比較器付きレジスタ 163
   9章の問題 164
第10章 演算回路 165
   10.1 補数 166
   10.2 補数の加算 169
   10.3 補数のシフト 173
   コラム 二進数とプログラミング 175
   10.4 アダー 176
   10.5 ALU 183
   10.6 シフタ 186
   10章の問題 188
第11章 メモリ 189
   11.1 分類 190
   コラム 速度と容量 191
   11.2 RAM 192
   11.2.1 SRAM 192
   11.2.2 DRAM 195
   11.3 ROM 198
   11.3.1 ROMの分類 198
   11.3.2 フラッシュ・メモリ 199
   11章の問題 204
おわりに 205
参考文献 207
索引 208
第1章 はじめに 1
   1.1 アナログとディジタル 2
   1.1.1 情報の記録・伝送におけるアナログとディジタル 2
71.

図書

図書
松下俊介著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.4  vi, 198p ; 22cm
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72.

図書

図書
大熊康弘著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2002.4  x, 348p ; 21cm
所蔵情報: loading…
73.

図書

図書
市川裕一, 青木勝共著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2003.2  334p ; 21cm
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74.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
高木茂孝著
出版情報: 東京 : 培風館, 2008.11  vi, 206p ; 21cm
シリーズ名: 電子情報工学ニューコース ; 5
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1. 電子回路の基礎 1
   1.1 回路素子 1
    1.1.1 2端子回路素子 1
    1.1.2 独立電源 4
    1.1.3 制御電源 5
   1.2 回路の法則・定理 6
    1.2.1 キルヒホッフの法則 6
    1.2.2 線形性と重ね合わせの理 8
    1.2.3 正弦波信号の複素表示 9
    1.2.4 電源の等価性 13
    1.2.5 テブナンの定理 14
   1.3 電力比,電圧比,電流比の表し方 15
   演習問題1 16
2. 半導体素子 19
   2.1 pn接合とダイオード 19
    2.1.1 半導体 19
    2.1.2 pn接合ダイオード 22
   2.2 バイポーラトランジスタ 24
   2.3 MOSトランジスタ 28
    2.3.1 MOSトランジスタにおける2次的効果 32
   2.4 トランジスタの増幅作用 33
   演習問題2 35
3. 半導体素子のモデリング 39
   3.1 pn接合ダイオードのモデリング 39
   3.2 バイポーラトランジスタのモデリング 47
    3.2.1 バイポーラトランジスタの小信号モデル 50
   3.3 MOSトランジスタのモデリング 52
    3.3.1 MOSトランジスタの大信号特性 52
    3.3.2 MOSトランジスタの小信号モデル 52
   演習問題3 55
4. 基本増幅回路 59
   4.1 増幅回路の特徴を表すパラメータ 59
    4.1.1 入力インピーダンス 60
    4.1.2 電圧利得 60
    4.1.3 電流利得 60
    4.1.4 電力利得 61
    4.1.5 出力インピーダンス 61
   4.2 MOSトランジスタ基本増幅回路 62
    4.2.1 ソース接地増幅回路 63
    4.2.2 ゲート接地増幅回路 65
    4.2.3 ドレイン接地増幅回路 67
    4.2.4 MOSトランジスタ基本増幅回路の比較 68
   4.3 バイポーラトランジスタ基本増幅回路 69
    4.3.1 エミッタ接地増幅回路 70
    4.3.2 ベース接地増幅回路 72
    4.3.3 コレクタ接地増幅回路 73
    4.3.4 バイポーラトランジスタ基本増幅回路の比較 75
   演習問題4 76
5. 実際の増幅回路77
   5.1 バイアス回路 77
    5.1.1 トランジスタ増幅回路の大信号特性 77
    5.1.2 バイアス回路の構成 79
   5.2 結合容量とバイパス容量 83
    5.2.1 バイアス回路から構成した増幅回路 84
   演習問題5 90
6. 複数のトランジスタを用いた増幅回路 93
   6.1 縦続接続型増幅回路 93
    6.1.1 MOSトランジスタ増幅回路の縦続接続 94
    6.1.2 バイポーラトランジスタ増幅回路の縦続接続 97
   6.2 差動増幅回路 101
    6.2.1 差動増幅回路の特徴 102
    6.2.2 対称増幅回路の解析手法 103
    6.2.3 MOSトランジスタを用いた差動増幅回路 106
    6.2.4 バイポーラトランジスタを用いた差動増幅回路 109
    6.2.5 差動増幅回路の評価尺度 111
   演習問題6 113
7. 増幅回路の周波数特性 119
   7.1 トランジスタの高周波モデル 119
   7.2 増幅回路の周波数解析の概要 121
   7.3 基本増幅回路の周波数特性 123
    7.3.1 エミッタ接地増幅回路の周波数特性 123
    7.3.2 ペース接地増幅回路の周波数特性 129
    7.3.3 コレクタ接地増幅回路の周波数特性 132
    7.3.4 MOSトランジスタ増幅回路の周波数特性 136
   演習問題7 138
8. 帰還回路技術 141
   8.1 負帰還増幅回路 141
    8.1.1 負帰還増幅回路の原理 141
    8.1.2 素子値のずれに対する特性 143
    8.1.3 出力に生じる歪みに対する特性 144
    8.1.4 増幅帯域幅の拡大 145
    8.1.5 入出力インピーダンスの改善 146
    8.1.6 実際の負帰還増幅回路 150
    8.1.7 負帰還増幅回路の問題点 153
   8.2 正弦波発振回路 155
    8.2.1 正弦波発振回路の原理 155
    8.2.2 LC発振回路 156
    8.2.3 水晶発振回路 159
   演習問題8 162
9. 演算増幅器とその応用 165
   9.1 理想演算増幅器 165
   9.2 演算回路の構成 168
   9.3 発振回路の構成 173
    9.3.1 ウィーンブリッジ発振回路 173
    9.3.2 状態変数型発振回路 174
   9.4 実際の演算増幅器の特性 177
    9.4.1 有限利得帯域幅積 177
    9.4.2 スルーレート 179
    9.4.3 入力換算オフセット電圧 180
    9.4.4 その他の特性 180
   演習問題9 181
参考文献 185
問および演習問題の略解 187
索引 203
1. 電子回路の基礎 1
   1.1 回路素子 1
    1.1.1 2端子回路素子 1
75.

図書

図書
別府俊幸, 福井康裕共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.4  vi, 201p ; 22cm
所蔵情報: loading…
76.

図書

図書
並木秀明, 永井亘道著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2001.8  671p ; 23 cm
所蔵情報: loading…
77.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
市川古都美, 市川裕一著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2008.1  195p ; 21cm
シリーズ名: RF design series
所蔵情報: loading…
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第1部 基礎編
 第1章 2ポート回路の表現 13
   1-1 Zパラメータ(impedance parameter) 13
   1-2 Yパラメータ(admittance parameter) 14
   1-3 ABCDパラメータ(ABCD parameter,Fパラメータ) 15
    例題1-1 17
    例題1-2 18
    例題1-3 19
    例題1-4 19
 第2章 高周波になるとSパラメータが使われる 21
   2-1 高周波では電圧,電流の測定が難しい 21
   2-2 高周波では完全なオープン,完全なショートの実現が難しい 23
   2-3 Sパラメータはどんなもの? 24
 第3章 1ポート回路のSパラメータ 27
    例題3-1 29
    例題3-2 30
    例題3-3 30
    例題3-4 30
    例題3-5 30
 第4章 2ポート以上のSパラメータ 33
   4-1 2ポート回路のSパラメータ33
    例題4-1 36
    例題4-2 38
    例題4-3 39
    例題4-4 39
    例題4-5 40
    例題4-6 41
   4-2 Nポート回路のSパラメータ 42
 第5章 測定器の表示とSパラメータの関係 43
   1 LONG MAG : 図5-1 43
   2 PHASE : 図5-2 44
   3 DELAY : 図5-3
   4 Smith chart : 図5-6 46
   5 POLAR : 図5-8 46
   6 LIN MAG : 図5-9 47
   7 SWR : 図5-10 47
   8 REAL : 図5-11 49
   9 IMAGINARY : 図5-12 49
 第6章 SパラメータとABCDパラメータとの関係 51
   S11 52
   S21 53
   S12 53
   S22 53
   例題6-1 54
   S11 55
   S21 55
   S12 56
   S22 56
 第7章 Tパラメータ(transfer parameter) 57
   7-1 SパラメータからTパラメータへ 57
   7-2 TパラメータからSパラメータへ 58
   7-3 Tパラメータを使った縦続接続回路の計算 59
 第8章 スミス・チャート(Smith chart) 61
   8-1 スミス・チャートの基本 61
   8-2 スミス・チャートの目盛線 63
   8-3 アドミタンス(admittance)チャートとイミタンス(immittance)チャート 65
   8-4 スミス・チャート上の特性 68
   8-5 スミス・チャートでの移動 69
   (1)直列素子(R,L,C)の挿入 70
   (2)並列素子(R,L,C)の挿入 71
   (3)直列に伝送線路を挿入 72
   (4)並列に伝送線路を挿入 73
第2部 応用編
 第9章 シグナル・フロー・グラフ(signal flow graph) 75
   9-1 シグナル・フロー・グラフの基礎 75
   9-2 シグナル・フロー・グラフを変形するための四つのルール 77
    ルール1 : 直列ルール 77
    ルール2 : 並列ルール 78
    ルール3 : 自己ループのルール 78
    ルール4 : 分割ルール 78
    例題9-1 79
   9-3 一般的な回路のシグナル・フロー・グラフ 80
    例題9-2 82
 第10章 1ポート回路の特性を調べよう 85
   10-1 入力インピーダンスからわかること 85
    例題10-1 87
   10-2 ほかの回路を接続したときの振舞い 87
   10-3 一般的な1ポート回路 89
    例題10-2 90
   10-4 回路に入力される電力92
 第11章 2ポート回路の特性を調べよう 98
   11-1 2ポート回路の入出力インピーダンス 95
   11-2 2ポート回路の関係式を求めてみよう 96
    1 a1 96
    2 b1 97
    3 a2 98
    4 b2 99
    メーソンの法則(Mason's rule) 100
    例題11-1 102
   11-3 電力の関係式 104
    1 PIN 104
    2 PAVS 104
    3 PL 105
    4 PAVN 106
    例題11-2 107
   11-4 電力利得の関係式 108
    1 GT 108
    2 GP 108
    3 GA 109
 第12章 2ポート回路の安定性 111
   12-1 安定性を考えてみよう 112
   12-2 Stability circle(安定円) 113
   12-3 安定領域と不安定領域 116
    例題12-1 117
   12-4 Unconditional stability(無条件安定性) 120
   12-5 無条件安定の判別 126
    例題12-2 127
 第13章 アンプの利得を調べよう 129
   13-1 入出力同時に共役整合させるには 130
   13-2 入出力同時に共役整合できると 131
    例題13-1 132
    例題13-2 133
   13-3 Unilateralな場合 134
 第14章 Sパラメータの測定 137
   14-1 ネットワーク・アナライザ(Network Analyzer) 137
   14-2 測定誤差補正 141
   14-3 基準面の移動 144
 第15章 差動回路(differential circuits) 147
   15-1 シングルエンド回路 147
   15-2 差動回路 148
   15-3 Mixed-mode Sパラメータ 150
第3部 実践編
 第16章 シミュレーションで確認してみよう 153
   シミュレーション1 : 例題1-1 153
   シミュレーション2 : 例題1-2 154
   シミュレーション3 : 例題1-3 154
   シミュレーション4 : 例題1-4 156
   シミュレーション5 : Open Stub 156
   シミュレーション6 : 例題3-1,例題3-2,例題3-3 157
   シミュレーション7 : 例題4-2,例題4-3 158
   シミュレーション8 : 例題4-5 160
   シミュレーション9 : 例題4-6 162
   シミュレーション10 : 測定器の表示をシミュレータで見る 162
   シミュレーション11 : スミス・チャートへのプロット 165
   シミュレーション12 : 理想的な抵抗 166
   シミュレーション13 : 理想的なインダクタ 166
   シミュレーション14 : 理想的なコンデンサ 167
   シミュレーション15 : スミス・チャート上での動き(1)直列素子 167
   シミュレーション16 : スミス・チャート上での動き(2)並列素子 168
   シミュレーション17 : スミス・チャート上での動き(3)直列伝送線路 169
   シミュレーション18 : 例題10-1 170
   シミュレーション19 : 例題12-1 171
   シミュレーション20 : 例題12-2 172
   シミュレーション21 : 例題13-1 173
APPENDIX 175
   A.特性インピーダンスZ0(characteristic impedance) 175
   B.電気長(electrical length) 176
   C.フェーザ(phasor) 177
   D.マイクロ・ストリップ・ライン(microstrip line) 178
   E.実効誘電率εeff(effective dielectric constant) 179
   F.反射係数Γ(reflection coefficient) 180
   G.伝送線路の入力インピーダンス 181
   H.VSWR(Voltage Standing Wave Ratio,電圧定在波比) 182
   I.リターン・ロス(return loss) 183
   J.dBm 184
参考文献 185
索引 191
第1部 基礎編
 第1章 2ポート回路の表現 13
   1-1 Zパラメータ(impedance parameter) 13
78.

図書

図書
松田洋介企画編集
出版情報: 東京 : 技術情報協会, 2009.2  357p, 図版1枚 ; 27cm
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79.

図書

図書
堀桂太郎著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2009.2  v, 229p ; 22cm
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80.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠坂俊昭著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2003.11  319p ; 21cm
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第1章 PLLの動作と回路構成 PLLとシンセサイザ技術のあらまし 15
   1.1 PLL回路の基本動作 15
    PLL回路を構成する三つのブロック 15
    PLLの応用と周波数シンセサイザ 17
    PLL回路の各部の動作波形 17
   1.2 PLL回路および周波数シンセサイザの構成 18
    入力周波数のN倍出力を得る方法 18
    入力周波数のN÷M倍出力を得る方法-入力に分周回路を入れる 18
    入力周波数のN÷M倍出力を得る方法-出力に分周回路を入れる 19
    入力周波数のN×M倍出力を得る方法-プリスケーラを追加する 20
    ヘテロダインと組み合わせる-(fin×N)+fLを得る 21
    DDS(Direct Digital Synthesizer)と組み合わせる 22
   1.3 PLLシンセサイザでは信号純度がポイント 23
    理想シンセサイザ出力は1本のスペクトル 23
    AM-振幅変調が起こると-AM性ノイズ 25
    FM-周波数変調されると-FM性ノイズ 27
    FM性ノイズの影響 28
   1.4 シンセサイザ以外へのPLLの応用 31
    ディジタル・データからのクロック再生 31
    周波数-電圧変換-FM復調回路 34
    モータの回転スピード制御 36
   コラム■dBcとは 32
   コラム■PLL回路の発明はベルシーゼ氏 34
Appendix A LL回路はOPアンプと同じ負帰還の応用 37
   A.1 OPアンプ回路との相似 37
    PLL回路とOPアンプ回路の似ているところ 37
    PLL回路とOPアンプ回路の違うところ 38
   A.2 増幅回路に学ぶ負帰還の仕組みと特性 39
    負帰還のあらまし 39
    負帰還によって改善される特性 41
    負帰還のもっている問題点-動作不安定になる条件 43
    負帰還のようすをシミュレーションする 43
    利得-周波数特性のピークをAβの複素平面に見る 45
第2章 PLL回路の伝達特性 PLL回路の特性はループ・フィルタで決まる 49
   2.1 PLL回路の伝達特性を理解しよう 49
    PLL回路の各部の伝達特性 49
    簡単な例題-クロック50逓倍回路のとき 52
    ループ・フィルタ特性を除いた伝達特性を求める 53
    使用しているループ・フィルタ特性とPLL回路の伝達特性 55
    PLL回路における負帰還の効果 56
   2.2 ループ・フィルタ設計の基礎知識 60
    CRローパス・フィルタの詳しい特性 60
    ステップ特性をもたせたCRローパス・フィルタ 62
    CR多段フィルタにおける利得と位相の関係 63
    普通のCRローパス・フィルタ-ラグ・フィルタを用いると不安定 63
    安定なPLLにはラグ・リード・フィルタ 67
   コラム■シミュレーションにはSPICEが便利 55
第3章 PLL回路のループ・フィルタ設計法 パッシブ/アクティブ・ループ・フィルタの設計事例と検証 71
   3.1 パッシブ・ループ・フィルタの設計 71
    ラグ・リード・フィルタのボーデ線図 71
    PLL回路とラグ・リード・フィルタを組み合わせたときの特性 74
    分周数が変化すると 77
    ループ・フィルタの定数を正規化グラフから求める-Appendix Bを参照 81
   3.2 10~100kHz PLLシンセサイザのループ・フィルタ設計 81
    実験するシンセサイザのあらまし 81
    ループ・フィルタを除いた伝達特性を求める 81
    時定数 : 小,M=-10dB,位相余裕60°で設計する 82
    時定数 : 中,M=-20dB,位相余裕50°で設計する 85
    時定数 : 大,M=-30dB,位相余裕50°で設計する 87
    試作器の出力波形を見ると 90
    出力スペクトラムを観測すると 90
    ロック・スピードはどうなったか 94
   3.3 アクティブ・ループ・フィルタを使うとき 96
    アクティブ・ループ・フィルタとは 96
    2次アクティブ・ループ・フィルタのボーデ線図はどうなるか 98
    3次アクティブ・ループ・フィルタ 101
    アクティブ・ループ・フィルタのノイズ 101
    アクティブ・ループ・フィルタの定数を正規化グラフから求める 102
   3.4 25~50MHz PLLシンセサイザのループ・フィルタ設計 102
    実際の回路でアクティブ・ループ・フィルタを設計する 102
    正規化グラフを使用し,ループ・フィルタの定数を求める 106
    時定数 : 小,M=0dB,位相余裕50°で設計する 106
    時定数 : 中,M=-10dB,位相余裕50°で設計する 108
    時定数 : 大,M=-20dB,位相余裕50°で設計する 109
    試作器によるデータ-出力波形 112
    出力スペクトラム 112
    ロック・スピードはどうなっているか 114
    ロック・スピードをシミュレーションする 115
   3.5 位相余裕による特性の違い 120
    実験は50逓倍回路で 120
    ループ・フィルタの設計 121
    位相余裕が40°のとき 122
    位相余裕が50°のとき 122
    位相余裕が60°のとき 123
    シミュレーションで周波数特性を見る 123
    出力波形のスペクトラム 126
    ロック・スピードはどうなったか 127
    PLL回路の最適位相余裕は40°~50° 130
   コラム■周波数変動のようすを測定できるモジュレーション・ドメイン・アナライザ 119
第4章 4046と位相比較器のいろいろ PLL回路に使用する定番デバイスの基礎知識 131
   4.1 PLLの定番デバイスは4046 131
    PLLの入門は4046から 131
    4046にも三つのタイプがある 132
    74HC4046は位相比較器を3種類内蔵 132
    4046に内蔵されているVCOの特性 135
   4.2 位相比較器の働きがポイント 138
    アナログ位相比較器 138
    ディジタル位相比較器 140
    位相周波数型比較器 142
    4046のPC2タイプ位相比較器 147
    デッド・ゾーン 148
    電流出力タイプ位相比較器 151
    高速位相比較器AD9901 152
第5章 電圧制御発振器VCOの回路技術 VCOに求められる特性とさまざまな発振回路の方式 155
   5.1 VCOに要求される性能 155
    VCOのあらまし 155
    周波数可変範囲 156
    周波数制御の直線性 157
    出力ノイズ 157
    出力波形歪み 158
    電源電圧変動に対する安定度 158
    周囲温度変化に対する安定度 158
    外部磁界や振動による影響 159
   5.2 弛張発振器によるVCOの構成 159
    ファンクション・ジェネレータの基本動作 159
    ファンクション・ジェネレータによるVCOの構成 161
    ファンクション・ジェネレータIC MAX038の利用 164
   5.3 帰還発振器 167
    帰還発振器の基本動作 167
    帰還発振器を安定発振させる工夫 168
    RCによる帰還発振器の構成 169
    ステート・バリアブルVCO 173
   5.4 高周波で利用するLC発振回路とVCOへの利用 177
    基本はハートレイ/コルピッツ発振回路 177
    コルピッツを改善したクラップ発振回路 178
    反結合発振回路 179
    LC発振器をVCOにする可変容量ダイオード 180
    市販されているLC発振VCO 182
   5.5 その他のVCO 183
    振動子による帰還発振器 183
    遅延発振器 188
第6章 プログラマブル分周器の種類と動作 PLLシンセサイザを構成するためのディジタル回路 191
   6.1 プログラマブル分周器の基本はダウン・カウンタ 191
    74HC40102/40103 192
    TC9198 193
   6.2 プリスケーラ(prescaler) 193
    プリスケーラIC 194
    パルス・スワロウ方式 195
    フラクショナルN方式 197
   6.3 PLL用のLSI 199
    PLL専用LSIの構成 199
    ADF4110/4111/4112/4113 202
第7章 PLL回路の計測と評価法 パッシブ/アクティブ・ループ・フィルタのループ利得 205
   7.1 負帰還回路のループ利得の計測 205
    ループ利得の計測は難しい 205
    負帰還を施したままループ利得を計測 206
    負帰還ループ計測をシミュレーション 208
    実際に信号を注入するには 210
   7.2 FRAを利用する 211
    負帰還ループ特性計測のためのFRA 211
    FFTとの違い 214
    ネットワーク・アナライザとの違い 214
   7.3 PLL回路のループ利得測定 215
    バッシブ・ループ・フィルタを利用したPLL 215
    アクティブ・ループ・フィルタを利用したPLL 217
第8章 PLLの特性改善ノウハウ 信号純度やロック・スピードを向上させるテクニック 219
   8.1 電源をきれいにする 219
    CMOSインバータ回路で実験してみると 219
    水晶発振回路で実験 222
    シリーズ・レギュレータの雑音特性を比較する 222
   8.2 VCOの制御電圧特性を改善する 229
    CD74HC4046のVCOの直線性を改善する 229
    CD74HC4046のVCOの周波数可変範囲を広げる 231
   8.3 VCOと位相比較器の干渉 234
    74HC4046はVCOと位相比較器が同居 235
    まずは74HC4046を1個で実験する 236
    74HC4046を2個使用し,VCOと位相比較器を分離する 239
   8.4 位相比較器のデッド・ゾーン 239
    74HC4046でデッド・ゾーンの影響を実験する 240
    PC2とバリメガVCOを組み合わせる 242
    4046のPC1とバリメガVCOを組み合わせる 248
    74HCT9046とバリメガVCOを組み合わせる 251
   8.5 ロック・スピードの改良 252
    ダイオードによるループ・フィルタ定数の切り替え 254
    アナログ・スイッチによるループ・フィルタ定数の切り替え 254
    D-Aコンバータによるプリセット電圧の加算 257
第9章 実用PLLシンセサイザの設計/製作 ループ・フィルタの詳細設計と実測特性で示す 261
   9.1 74HC4046を使用したクロック・シンセサイザ 261
    実験などに便利な1Hz~10MHzの水晶代用シンセサイザ 261
    回路構成の特徴-すべてCMOS ICを使用 262
    ループ・フィルタの設計 264
    出力波形 267
    スペクトラム 268
    ロック・スピード 270
   9.2 TLC2933を使用したクロック・シンセサイザ 271
    TLC29xxシリーズのあらまし 271
    クロック・シンセサイザの回路 272
    ループ・フィルタを設計する 274
    出力波形のスペクトラムを計測 276
   9.3 HFシンセサイザ 277
    HFシンセサイザの回路 278
    ループ・フィルタの定数を求める 281
    スペクトラム 282
    ロック・スピード 284
   9.4 40MHz周波数基準信号用PLL 286
    40MHz周波数基準信号用PLLの回路 287
    ループ・フィルタの設計 289
    出力波形 293
   9.5 低歪み低周波PLL 294
    低歪み低周波PLLの回路 294
    ループ・フィルタの設計 298
    出力波形の合成 300
Appendix B ループ・フィルタ設計のための正規化グラフ 304
   付図 : 各社4046の発振周波数-制御電圧特性 313
索引 316
参考文献 318
第1章 PLLの動作と回路構成 PLLとシンセサイザ技術のあらまし 15
   1.1 PLL回路の基本動作 15
    PLL回路を構成する三つのブロック 15
81.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
前田隆司, まつもとまちこ著
出版情報: 東京 : マルチモード , 東京 : 星雲社 (発売), 2007.12  157p ; 21cm
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はじめに
第1章 実験の準備をしよう
   実験用基板に電源装置をつける 14
   電子部品を再利用する 24
   [コラム] 人間は何ワットで動く? 27
第2章 基本的な電子部品の知識(個別部品)
   抵抗器 30
   抵抗器のカラーコード 35
   抵抗器で実験してみよう 37
   可変抵抗器 40
   [実験コーナー] 充電器の実験 43
   コンデンサ 49
   コイルとトランス 55
   インピーダンスの複素数表示 60
   [実験コーナー] トランスの一次側の電流測定 64
   [コラム] 身近にある高圧トランス 70
   整流用ダイオード 72
   P型半導体とN型半導体による整流の原理 75
   整流用ダイオードにはどのくらいの電圧がかかるか? 76
   [コラム] コンデンサの充電回路 82
   トランジスタ 83
   トランジスタの名前のつけ方 90
   FET(電解効果トランジスタ:Field Effect Transistor) 92
   サイリスタ 95
   発光ダイオード 98
   フォトダイオード・PINフォトダイオード 99
   定電圧ダイオード 99
   バリスタ 101
   サーミスタ 101
   [コラム] 簡単そうな部品 102
第3章 基本的な電子部品の知識(複合部品)
   3端子レギュレータ 104
   ロジックIC 106
   HとL、Oと1 107
   基本ゲートの動作 108
   シュミット・トリガ付ゲート 111
   余ったゲートでインバーターを作る 111
   オペアンプIC 112
   フォトカプラ 116
   リレーとソリッドステートリレ 117
   デジタルパネルメータ 118
第4章 パソコンを活用しよう
   BASIC言語のダウンロード 120
   コイルのインダクタンス計算 121
   シミュレーション 124
   コンデンサの充放電波形 124
   コイルの電圧波形 129
   LCRの共振回路 133
   回路図エディタ 138
第5章 いろいろな回路を設計してみよう
   発振回路 140
   C-MOS ICによる発振回路 140
   トランジスタによる発振回路 144
   電子ブザーへの応用 148
   ヘッドホンアンプ 149
   トランジスタ、FETを使用したヘッドホンアンプ 149
   オペアンプを使用したヘッドホンアンプ 153
   C-MOSロジックICを使用したヘッドホンアンプ 155
おわりに
はじめに
第1章 実験の準備をしよう
   実験用基板に電源装置をつける 14
82.

図書

図書
赤堀寛, 速水治夫共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2002.9  v, 142p ; 22cm
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83.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
平塚信之監修
出版情報: 東京 : 三松 , 東京 : 丸善株式会社出版事業部 (発売), 2008.5  ii, 190p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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第1章 ノイズ抑制に関する基礎理論
   ノイズ抑制シート(NSS)設計のための物理 有限会社 Magnontech 武田茂 3
第2章 ノイズ抑制用軟磁性材料
   磁性材料とノイズ 日立金属株式会社 小川共三 21
   金属系軟磁性材料 日立金属株式会社 小川共三 29
   スピネル型ソフトフェライト FDK株式会社 松尾良夫 43
   六方晶フェライト 埼玉大学 平塚信之 61
第3章 ノイズ抑制磁性部品のIEC規制
   IEC/TC51/WG1 の規格の紹介 TDK株式会社 三井正/埼玉大学 平塚信之 79
   IEC/TC51/WG9 の規格の紹介 株式会社村田製作所 土生正/埼玉大学 平塚信之 87
第4章 ノイズ抑制用軟磁性材料の応用技術
   焼結フェライト基板およびフレキシブルシート 戸田工業株式会社 土井孝紀 93
   フェライトめっき膜による高周波ノイズ対策 NECトーキン株式会社 吉田栄吉・近藤幸一・小野裕司 103
   ノイズ抑制シートの作用と分類および性能評価法 NECトーキン株式会社 吉田栄吉/有限会社 Magnontech 武田茂 119
   フレキシブル電波吸収シート 太陽誘電株式会社 石黒隆・蔦ヶ谷洋 137
   チップフェライトビーズ 株式会社村田製作所 坂井清司 147
   小型電源用インダクタ 太陽誘電株式会社 中山健 157
   信号用コモンモードフィルタによるEMC対策 TDK株式会社 梅村昌生 165
第1章 ノイズ抑制に関する基礎理論
   ノイズ抑制シート(NSS)設計のための物理 有限会社 Magnontech 武田茂 3
第2章 ノイズ抑制用軟磁性材料
84.

図書

図書
兼田護著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2007.9  vi, 148p ; 22cm
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85.

図書

図書
角山正博, 中島繁雄共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2009.10  vi, 173p ; 22cm
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86.

図書

図書
坂井修一著
出版情報: 東京 : 培風館, 2003.10  vii, 228p ; 21cm
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87.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松澤昭 [著]
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 2009.11  xii, 246p ; 21cm
シリーズ名: 電気学会大学講座 / 電気学会編
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第1章 電子回路とその学び方
   1.1 電子回路とは 1
   1.2 アナログ回路とディジタル回路 2
   1.3 アナログ回路とディジタル回路の使い分け 3
   1.4 連続時間信号と離散時間信号 4
   1.5 電子回路設計に必要な基礎知識 5
第2章 電気回路解析の基礎
   2.1 電子回路の構成 8
   2.2 信号源 9
    2.2.1 電圧源 9
    2.2.2 電流源 10
    2.2.3 電圧源と電流源の等価性 11
    2.2.4 制御電源 11
    2.2.5 重ね合わせの理 13
   2.3 受動素子 14
    2.3.1 抵抗 14
    2.3.2 容量 15
    2.3.3 インダクタ 17
   2.4 微分方程式とラプラス変換 20
    2.4.1 微分方程式 20
    2.4.2 ラプラス変換 22
    2.4.3 ラプラス逆変換 27
    2.4.4 微分方程式への応用 28
    2.4.5 各素子のラプラス表記 29
   2.5 回路網方程式の解き方 32
    2.5.1 キルヒホッフの第一法則 32
    2.5.2 キルヒホッフの第二法則 32
   2.6 回路の時間応答と安定性 34
    2.6.1 システム関数とインパルス応答 34
    2.6.2 システムの安定性 35
    2.6.3 インディシャル応答 37
   2.7 システムの周波数特性 39
    2.7.1 ポールとゼロおよびシステムの周波数特性 40
    2.7.2 ボード線図と骨格ボード線図 44
   総合問題 47
第3章 半導体の基礎とダイオード
   3.1 半導体 49
    3.1.1 エネルギー帯 51
    3.1.2 電子密度と正孔密度 51
    3.1.3 不純物の導入 53
   3.2 pn接合ダイオード 55
    3.2.1 pn接合 55
    3.2.2 空乏層 56
    3.2.3 電圧-電流特性 58
    3.2.4 接合容量 60
   総合問題 61
第4章 バイポーラトランジスタとMOSトランジスタ
   4.1 バイポーラトランジスタ 62
    4.1.1 電圧-電流特性 63
    4.1.2 アーリー効果 67
   4.2 MOSトランジスタ 69
    4.2.1 MOSトランジスタの基本構造 69
    4.2.2 キャリヤの発生 69
    4.2.3 しきい値電圧 72
    4.2.4 電圧-電流特性 73
    4.2.5 ドレーン電圧の影響 77
    4.2.6 バックゲート効果 78
   4.3 トランジスタの図記号と相補関係 80
   総合問題 82
第5章 小信号基本増幅回路
   5.1 トランジスタと増幅回路 86
    5.1.1 バイポーラトランジスタを用いた増幅回路 86
    5.1.2 MOSトランジスタを用いた増幅回路 88
   5.2 トランジスタのバイアス 91
    5.2.1 バイアス安定性 91
    5.2.2 自己バイアス回路 92
   5.3 小信号等価回路 93
    5.3.1 バイポーラトランジスタの小信号等価回路 94
    5.3.2 MOSトランジスタの小信号等価回路 96
   5.4 各種接地方式 97
    5.4.1 エミッタ接地回路とソース接地回路 98
    5.4.2 ベース接地回路とゲート接地回路 100
    5.4.3 コレクタ接地回路とドレーン接地回路 103
   総合問題 106
第6章 基本増幅回路の周波数特性
   6.1 トランジスタの高周波等価回路 109
    6.1.1 拡散容量 109
    6.1.2 バイポーラトランジスタの高周波等価回路 111
    6.1.3 MOSトランジスタの容量 111
    6.1.4 MOSトランジスタの高周波等価回路 114
   6.2 ミラー効果 114
   6.3 基本増幅回路の利得と位相の周波数特性 115
   総合問題 119
第7章 デバイス特性の変動や,ばらつきおよびひずみと雑音
   7.1 デバイスの温度特性 121
    7.1.1 抵抗値 121
    7.1.2 バイポーラトランジスタのVBEとβF 122
    7.1.3 MOSトランジスタの時と移動度似 122
   7.2 絶対値精度と相対値精度 122
   7.3 デバイスのミスマッチの性質 125
   7.4 雑音 126
    7.4.1 熱雑音 127
    7.4.2 フルッカ雑音(1/f雑音) 129
    7.4.3 ショット雑音 130
   7.5 ひずみ 131
   総合問題 133
第8章 カレントミラー回路とバイアス回路
   8.1 カレントミラー回路 135
    8.1.1 基本カレントミラー回路 135
    8.1.2 ベース電流の補償 137
    8.1.3 カスコードカレントミラー回路 139
   8.2 電圧不感形バイアス電流回路 143
   総合問題 144
第9章 差動増幅回路
   9.1 バイポーラトランジスタを用いた差動増幅回路 146
   9.2 MOSトランジスタを用いた差動増幅回路 148
   9.3 差動信号と同相信号 152
    9.3.1 同相入力電圧と差動入力電圧 152
    9.3.2 差動利得と同相利得 153
   9.4 能動負荷を用いた高利得差動増幅器 154
   総合問題 157
第10章 負帰還回路技術
   10.1 負帰還の原理 158
   10.2 負帰還の効果 159
    10.2.1 利得変動の抑制 159
    10.2.2 周波数帯域の拡大 160
    10.2.3 ひずみと雑音の低減 161
   10.3 負帰還の種類 162
   10.4 負帰還回路の一例 165
   10.5負帰還回路の安定性 167
   総合問題 169
第11章 演算増幅回路
   11.1 演算増幅回路の基本特性 170
   11.2 演算増幅器の基本回路 172
    11.2.1 反転増幅回路 172
    11.2.2 正転増幅回路 173
   11.3 演算増幅回路の線形演算回路への応用 175
    11.3.1 加算回路 175
    11.3.2 減算回路 175
    11.3.3 積分回路 176
   11.4 スイッチトキャパシタ回路 177
   11.5 周波数特性と時間応答特性 178
    11.5.1 小信号周波数特性 178
    11.5.2 スルーレート 180
    11.5.3 時間応答 181
   総合問題 182
第12章 CMOS演算増幅器
   12.1 基本演算増幅回路 185
   12.2 カスコード回路 187
   12.3 コモンモードフィードバック回路 189
   12.4 フォールデッドカスコード回路 190
   12.5 出力バッファ 190
   12.6 2段増幅の演算増幅器 192
   12.7 位相補償と周波数特性 192
   12.8 スルーレート 197
   12.9 雑音 198
   12.10 オフセット電圧 198
   総合問題 199
第13章 発振回路
   13.1 発振回路の発振条件 200
   13.2 ウィーンブリッジ発振器 201
   13.3 リング発振器 202
   13.4 LC発振器 206
   13.5 コルピッツ発振器 208
   13.6 水晶発振器 208
   総合問題 211
参考図書 212
総合問題の解答 213
索引 241
第1章 電子回路とその学び方
   1.1 電子回路とは 1
   1.2 アナログ回路とディジタル回路 2
88.

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東工大
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図書
東工大
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和泉勲編著 ; 篠田庄司 [ほか] 著作
出版情報: 東京 : コロナ社, 2005.12  x, 320p ; 21cm
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1電子回路素子
   1.1半導体 2
   1.1.1半導体材料 2
   1.1.2いろいろな半導体 4
   1.2ダイオード 7
   1.2.1構造と働き 7
   1.2.2特性表示 12
   1.2.3簡単なダイオード回路 14
   1.3トランジスタ 19
   1.3.1構造と働き 19
   1.3.2特性表示 24
   1.3.3簡単なトランジスタ回路 30
   1.4電界効果トランジスタ 35
   1.4.1構造と働き 35
   1.4.2特性表示 39
   1.4.3前縁ゲート形(MOS形FET 42
   1.4.4簡単なFET回路 46
   1.5集積回路 49
   演習問題 51
2増幅回路の基礎
   2.1簡単な増幅回路 58
   2.1.1増幅のしくみ 58
   2.1.2増幅回路の構成 61
   2.2増幅回路の動作 65
   2.2.1バイアスの求め方 65
   2.2.2増幅度の求め方 71
   2.3トランジスタの等価回路とその利用 78
   2.3.1トランジスタの等価回路 78
   2.3.2等価回路による特性の求め方 83
   2.4増幅回路の特性変化 91
   2.4.1バイアスの変化 91
   2.4.2増幅度の変化 100
   2.4.3出力波形のひずみ 111
   演習問題 114
3いろいろな増幅回路
   3.1負帰還増幅回路 118
   3.1.1負帰還増幅回路の動作と特徴 118
   3.1.2エミッタ抵抗による負帰還 121
   3.1.32段増幅回路の負帰還 127
   3.2エミッタホロワ増幅回路 132
   3.2.1回路の動作 132
   3.2.2増幅度 133
   3.2.3入出力インピーダンス 134
   3.2.4コレクタ接地増幅回路 136
   3.3直接接合増幅回路 137
   3.3.1回路の動作 137
   3.3.2増幅度 138
   演習問題 139
4差動増幅回路
   4.1トランジスタによる差動増幅回路 142
   4.1.1回路の動作 142
   4.1.2バイアスと増幅度 145
   4.1.3差動増幅回路の特徴 147
   4.2演算増幅器 149
   4.2.1演算増幅器の動作 149
   4.2.2同相増幅回路としての利用 152
   4.2.3逆相増幅回路としての利用 153
   演習問題 155
5電力増幅回路
   5.1A級シングル電力増幅回路 158
   5.1.1回路の動作 158
   5.1.2RC結合回路との比較 163
   5.1.3特性 165
   5.1.4トランジスタの最大定格 168
   5.1.5A級シングル電力増幅回路の特徴 169
   5.2B級プッシュプル電力増幅回路 170
   5.2.1回路の動作 170
   5.2.2特性 174
   5.2.3クロスオーバひずみ 177
   5.2.4出力トランジスタの最大定格 179
   5.2.5B級プッシュプル電力増幅回路の特徴 182
   演習問題 182
6低周波増幅回路の設計
   6.1設計回路と設計仕様 186
   6.2設計手順 187
   6.3特性測定 193
   6.3.1入出力特性 193
   6.3.2周波数特性 194
7高周波増幅回路
   7.1.1回路の動作 196
   7.1.2周波数特性 198
   7.1.3増幅度 204
   演習問題 205
8発振回路
   8.1発振 208
   8.1.1発振の原理 208
   8.1.2発振回路の分類 210
   8.2LC発振回路 211
   8.2.1コレクタ同調形発振回路 211
   8.2.2コルピッツ発振回路、ハートレー発振回路 214
   8.2.3水晶発振回路 217
   8.3RC発振回路 222
   8.3.1移相形発振回路 222
   8.3.2ブリッジ形RC発振回路 225
9変調、復調回路
   9.1変調と復調 230
   9.1.1変調、復調の役割 230
   9.1.2変調の種類 232
   9.2振幅変調、復調回路 234
   9.2.1振幅変調波の特徴 234
   9.2.2振幅変調回路 237
   9.2.3振幅復調回路 241
   9.3周波数変調、復調回路 244
   9.3.1周波数変調波の特徴 244
   9.3.2周波数変調回路 246
   9.3.3周波数復調回路 248
   演習問題 253
10パルス回路
   10.1方形パルスの発生 256
   10.1.1非安定マルチバイブレータ 256
   10.1.2演算増幅器による方形パルスの発生 261
   10.1.3演算増幅器による単安全マルチバイブレータ 264
   10.1.4比較回路による方形パルスの発生 266
   10.2いろいろなパルス回路 268
   10.2.1微分回路と積分回路 268
   10.2.2波形整形回路 272
   演習問題 276
11直流電源回路
   11.1整流回路 280
   11.1.1いろいろな整流回路 280
   11.1.2半波整流回路 281
   11.1.3全波整流回路 282
   11.2安定化直流電源回路 284
   11.2.1定電圧ダイオードによる電圧の安定化 284
   11.2.2トランジスタと定電圧ダイオードによる回路 288
   11.2.3制御形安定化回路 289
   11.2.4スイッチ形安定化電源回路 292
   演習問題 296
   付録 297
   1.進んだ研究 297
   2.抵抗器の表示記号 306
   3.抵抗きの標準数列 307
   4.半導体デバイスの形名 307
   5.トランジスタ規格表 308
   問題の解答 310
   索引 319
1電子回路素子
   1.1半導体 2
   1.1.1半導体材料 2
89.

図書

図書
伊藤健一著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2000.7  xii, 188p ; 19cm
シリーズ名: Science and technology
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