close
1.

図書

図書
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.5  279p ; 26cm
シリーズ名: Tech I ; Vol. 8
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
平澤茂一著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.10  vi, 230p ; 22cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
鎌田慧〔ほか著〕; 「本とコンピュータ」編集室編
出版情報: 東京 : 大日本印刷株式会社ICC本部 , 東京 : トランスアート市谷分室 (発売), 2001.10  205p ; 21cm
シリーズ名: 本とコンピュータ叢書
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
三好俊郎 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.11  v, 114p ; 22cm
シリーズ名: 計算力学とCAEシリーズ ; 14
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
若山芳三郎著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2001.12  v, 151p ; 26cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
マイケル・ダートウゾス著 ; 栗原潔訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2001.6  xiv, 331, 3p ; 20cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
赤木昭夫編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2001.3  225p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 54148-1-0111
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
川島大司著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2000.4  vii, 169p ; 26cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
藤田祐, 小柴達美著
出版情報: 東京 : 電気書院, 2001.4  xviii, 269p ; 21cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
倉元博美 [ほか] 著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2001.4  149p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 Windows入門
第1章 パソコン入門(ハードとソフト) 1
   §1.1 コンピュータの基本構成と機能(人間の頭脳との対比) 1
   §1.2 ハードウェアとソフトウェア 2
   §1.3 マウス操作とキーボード上の名称 3
第2章 Windowsの基本操作 6
   §2.1 Windowsの起動と終了 6
   §2.2 応用ソフトの起動と終了 8
   §2.3 ウインドウの基本操作 9
   §2.4 エディタによる文字入力 11
   §2.5 ウィンドウ内の各部の名称と機能 12
   §2.6 マルチタスク機能 14
   §2.7 タッチタイピング 15
   §2.8 まとめ 15
第3章 日本語入力と文書の保存 16
   §3.1 日本語文字の入力 16
   (1)全角文字と半角文字 16
   (2)ローマ字表記法 16
   (3)ローマ字入力日本語変換 18
   §3.2 文節変換入力 19
   (1)文節変換入力 19
   (2)全確定と部分確定 20
   (3)文節の切り替え 20
   §3.3 文字列の複写,削除,移動 21
   (1)メニューバーを利用して編集する方法 21
   (2)キー操作による方法(ショートカットによる方法) 22
   §3.4 文書の保存,読み出し 22
   (1)ファイル保存の手順 23
   (2)保存したファイルの呼び出し 23
   (3)「ファイル名の付け方」のルール 24
   §3.5 特殊文字の入力 24
   §3.6 単語登録と削除 25
第4章 ペイントによる絵の作成 28
   §4.1 お絵かきソフト「ペイント」の使い方 28
   (1)起動画面 28
   (2)描画のためのツールボタンの使い方 28
   §4.2 描画のための基本的知識 32
   (1)アンドゥ(元に戻す)機能 32
   (2)絵の編集機能(移動,複写,削除) 33
   (3)保存ファイルの形式 33
   (4)その他の基本的知識 34
   §4.3 絵入りの文書の作成 36
第5章 ファイルの操作と整理 38
   §5.1 テキストファイルとバイナリファイル 38
   §5.2 ファイルの整理(階層構造) 39
   §5.3 ファイルの一覧と並べ替え 40
   §5.4 「ファイルの選択」と「ファイル名の変更」 42
   §5.5 ファイルの削除 42
   §5.6 「ファイルの作成・変更・削除」と「ファイルの保存」 43
   §5.7 ファイルの移動と複写 45
   §5.8 複写のファイルの指定 47
   §5.9 フォーマット 47
   §5.10 フロッピーディスクのコピー(1ドライブの場合) 49
   §5.11 ファイルの関連付け 49
   §5.12 ファイルの検索 50
   §5.13 ショートカット 51
第2部 応用ソフト入門
第6章 インターネット入門 53
   §6.1 インターネットとは 53
   §6.2 WWW 55
   (1)インターネットエクスプローラ起動 55
   (2)画像構成 55
   (3)インターネットエクスプローラ終了 56
   (4)ホームページへのアクセス 56
   (5)よく使うホームページの登録 57
   (6)サーチエンジンの利用法 58
   (7)サーチエンジンの種類 59
   §6.3 電子メールの仕組み 60
   §6.4 AI‐Mail 61
   (1)起動 61
   (2)画面構成 62
   (3)終了 62
   (4)メールの送信 62
   (5)メールの受信 63
   (6)メールの返信 64
   (7)メールの保存 64
   (8)メールの転送 65
   (9)メールにファイルを添付 65
   (10)メールの削除 65
   (11)署名 66
   (12)アドレス帳の編集 67
   §6.5 Outlook Express 69
   (1)起動 69
   (2)画面構成 69
   (3)終了 70
   (4)メールの送信 70
   (5)メールの受信 70
   (6)メールの返信 71
   (7)メールの保存 71
   (8)メールの転送 71
   (9)メールにファイルを添付 71
   (10)メールの削除 72
   (11)署名 72
   (12)アドレス帳の編集操作 73
   §6.6 メモ帳によるホームページの作成 74
第7章 Word入門 79
   §7.1 Wordの起動と終了 79
   (1)起動 79
   (2)ウィンドウの構成 79
   (3)操作方法 80
   (4)表示モードの変更 81
   (5)終了 81
   §7.2 文書作成 81
   (1)文書の書式設定 81
   (2)文書入力 82
   §7.3 文書の保存と確認 83
   (1)文書の保存 83
   (2)保存した文書ファイルの確認 84
   §7.4 文書の読み出し 84
   §7.5 文書編集 85
   (1)移動 85
   (2)コピー 86
   (3)削除 86
   §7.6 文字列の配置 86
   (1)文字揃え 87
   (2)インデント 87
   §7.7 文字の修飾 89
   (1)フォントの変更 89
   (2)フォントサイズの変更 89
   (3)文字スタイルの変更 89
   (4)文字飾り 90
   §7.8 印刷イメージの確認 90
   §7.9 総合問題(文書作成) 90
   §7.10 表作成 91
   (1)表作成 91
   (2)表削除 92
   §7.11 表編集 92
   (1)列幅,行高の変更 93
   (2)行,列の挿入・削除 93
   (3)セルの結合・分割 93
   (4)罫線を引く 94
   (5)罫線の削除 94
   (6)表の列幅・行の高さを揃える 95
   (7)文字の配置 95
   (8)表の装飾 95
   §7.12 印刷 96
   §7.13 総合問題(表作成) 96
   §7.14 図入り文書の作成(オブジェクトの基本操作) 98
   (1)図(クリップアート)の挿入 98
   (2)図ツールバーの利用 99
   (3)すかし絵(ウォーターマーク)の作成 100
   (4)他の応用ソフトで作成した図形ファイル利用 100
   §7.15 図形の描画 100
   (1)図形を描く 100
   (2)図形作成の基本(複数オブジェクトの選択,移動・複写,グループ化・解除,順序,グリッド) 102
   §7.16 総合問題(図形描画) 104
   §7.17 テキストボックスの活用 104
   (1)テキストボックスの作成 104
   (2)テキストボックスへのグラフィックの挿入 105
   (3)テキストボックスへの文書の移動 105
   (4)絵の中に文字を入れる 105
   §7.18 ワードアートによる飾り文字の作成 106
   §7.19 総合問題(テキストボックスの活用) 107
第8章 Excel入門 108
   §8.1 表計算ソフトとは 108
   §8.2 Excelの起動・終了 108
   (1)起動 108
   (2)ウィンドウの構成 108
   (3)シートとは 109
   (4)終了 109
   §8.3 表作成 109
   (1)データの入力 109
   (2)データの修正 110
   §8.4 表の保存 111
   §8.5 表の読み込み 111
   §8.6 表編集 111
   (1)セルを結合して中央揃え 112
   (2)文字種類・サイズの変更および文字飾り 112
   (3)列幅・行間の変更 112
   (4)揃え 112
   (5)行・列の挿入,削除 113
   (6)罫線を引く 114
   (7)操作を元に戻す,やり直し 114
   (8)上書き保存 114
   §8.7 総合問題(表編集) 115
   §8.8 計算のしかた 115
   (1)四則演算 115
   (2)式のコピー 116
   (3)関数を使う 116
   §8.9 総合問題(表計算) 117
   §8.10 印刷 118
   §8.11 シート名の変更,シートの複写,移動,挿入.削除 119
   §8.12 グラフの作成 120
   §8.13 グラフの編集 121
   (1)グラフの移動とサイズ変更 122
   (2)タイトルの書式設定 122
   (3)軸ラベルの書式設定 122
   (4)軸の書式設定 123
   (5)グラフの背景色変更 123
   (6)グラフの種類変更 124
   (7)項目軸の反転 124
   §8.14 総合問題(グラフ作成) 125
   §8.15 データベース 125
   (1)並べ替え 125
   (2)データフォームの利用 126
   §8.16 Wordとの連携 127
   §8.17 総合問題(総合) 128
第9章 Power Point入門 130
   §9.1 プレゼンテーションとは 130
   §9.2 Power Pointの起動と終了 131
   (1)起動 131
   (2)画面表示モード 131
   (3)終了 131
   §9.3 プレゼンテーションの作成 132
   (1)タイトルスライドの作成 132
   (2)プレゼンテーションの内容の入力 133
   (3)テキストの入力 134
   (4)スライドの確認 134
   §9.4 スライドの編集 134
   (1)スライドの追加 135
   (2)スライドの複写・移動・削除 135
   (3)文字サイズと色の変更 136
   (4)文字位置の変更 136
   (5)スライドに背景をつける 137
   §9.5 スライドに図形を描く 138
   (1)図形を描く 138
   (2)図形をコピー 138
   (3)オートシェイプを利用して図形を描く 138
   (4)図形を重ね合わせと色変更 139
   (5)スライドにイラストを貼り込む 139
   §9.6 プレゼンテーションの実行 140
   §9.7 ファイルの保存と読み出し 141
   (1)保存 141
   (2)読み出し 141
   §9.8 スライドの印刷 141
   §9.9 その他の機能 142
   (1)リハーサル機能 142
   (2)目的別スライドショー 142
   (3)ノート作成機能 143
   §9.10 表,グラフ,絵,写真の貼り付け 143
   §9.11 プレゼンテーション資料を作成する上でのポイント 144
   §9.12 総合問題 145
第1部 Windows入門
第1章 パソコン入門(ハードとソフト) 1
   §1.1 コンピュータの基本構成と機能(人間の頭脳との対比) 1
11.

図書

図書
西川宝, 小路真木子, 中村賢仁著
出版情報: 京都 : 久美, 2001.4  7, 168p ; 30cm
所蔵情報: loading…
12.

図書

図書
有田富美子 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 日本教育訓練センター, 2001.4-  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 コンピューターの仕組みを体験的に理解する : 情報とは何か
タッチタイプ
Wordの基礎
ファイルとフォルダー1
第2部 インターネットによるコミュニケーション : インターネット
情報倫理
ウェブページの活用
電子メールの管理
第3部 文字表現による思考 : Wordの応用
PowerPoint
第4部 数値表現による思考 / Excel
第5部 コンピューターの仕組み : ハードウェア
ソフトウェア
ファイルとフォルダー2
ウェブページン作成1
ウェブページの作成2
第6部 情報の仕組み : デジタル
文字のデジタル化
日本語とファイルサイズ
画像と音のデジタル化
第1部 : コンピューターの仕組みを体験的に理解する
第2部 : インターネットによるコミュニケーション
第3部 : 文字表現による思考
第4部 : 数値表現による思考
第5部 : コンピューターの仕組み
第6部 : 情報の仕組み
第1部 コンピューターの仕組みを体験的に理解する : 情報とは何か
タッチタイプ
Wordの基礎
13.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
東京工業大学全学情報科目実施委員会編
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 2001.5  iii, 308p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 情報倫理 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 ネットワークと社会 1
   1.3 法 3
   1.4 倫理 19
   1.5 インターネットの利用で不幸にならないために 21
   1.6 関係資料 23
演習問題の解答 26
第2章 コンピュータ環境のあらまし 29
   2.1 ローカルエリアネットワーク(LAN)とその構成要素 29
   2.2 インターネット 31
   2.3 X端末 32
   2.4 キーボード 33
   2.5 マウス 39
   2.6 プリンタ 40
第3章 ログイン・オンラインマニュアル 42
   3.1 ログイン 42
   3.2 ログアウト 45
   3.3 パスワード 46
   3.4 オンラインマニュアル 50
第4章 WWW 53
   4.1 WWWの概要 54
   4.2 Netscape Navigator 54
   4.3 ネットワークにおける役割と責任 61
   HTML Reference 62
第5章 エディタEmacsと日本語入力Egg 63
   5.1 Emacsの初歩 63
   5.2 Eggを用いた日本語入力 73
   5.3 更に進んだEmacsの使い方 76
   5.4 ヘルプとinfo 85
   5.5 コマンドリファレンス 91
第6章 電子メール(Mew) 94
   6.1 電子メールとは 94
   6.2 電子メールの基礎知識 95
   6.3 Mewを利用するための基礎知識 97
   6.4 Mewの基本的な使い方 99
   6.5 マルチパート 107
   6.6 便利な使い方 111
   6.7 メッセージの暗号化・電子署名の方法 115
   6.8 Mewの操作一覧 124
   6.9 電子メールに関する注意事項 126
第7章 電子ニュース 127
   7.1 電子ニュースとは 127
   7.2 GNUSの使い方 128
   7.3 ニュースグループ 131
   7.4 ニュースに関する注意事項 132
第8章 PLATEX2εを用いた文書作成 134
   8.1 PLATEX2εと組版 135
   8.2 PLATEX2εはやわかり 135
   8.3 TEXファイルの基本要素 138
   8.4 見出し section、subsection、など 144
   8.5 図 figure環境、includegraphics、caption 145
   8.6 表 table環境、tabular環境、caption 147
   8.7 数式 149
   8.8 定義、定理、補題など newtheorem 153
   8.9 箇条書き itemize環境,enumerate環境,description環境 154
   8.10 相互参照 label、ref 155
   8.11 参考文献とその引用 thebibliography環境 157
   8.12 その他(AUCTEX、図の作成方法、など) 160
   8.13 エラーへの対処 161
   8.14 実例 163
   8.15 LATEX2εコマンド一覧 166
   8.16 関連図書 167
第9章 Xウィンドウシステム 170
   9.1 GUIとXウィンドウシステム 170
   9.2 GUIの基本概念とXにおける操作 171
   9.3 アプリケーション 182
   9.4 カスタマイズ 185
   9.5 ファイルマネージャ 187
第10章 ファイル 194
   10.1 ファイル 195
   10.2 ディレクトリ 196
   10.3 ファイルの属性 202
   10.4 拡張子 206
   10.5 補記 207
   10.6 確認 209
第11章 UNIX-シェル 216
   11.1 UNIXの歴史 216
   11.2 オペレーティングシステムとシェル 218
   11.3 コマンドライン入力 220
   11.4 標準入出力 228
   11.5 パイプ 233
   11.6 ジョブ 236
   11.7 シェルスクリプト 238
   11.8 カスタマイズ 247
   11.9 リファレンス 248
第12章 プログラミング言語処理系 250
   12.1 プログラムとプログラミング言語 250
   12.2 プログラムの作成と実行 253
   12.3 プログラムのエラーとデバッグ 268
   12.4 コマンドリファレンス 273
第13章 アプリケーションプログラム 275
   13.1 GNUPLOT 275
   13.2 Tgif 290
   13.3 GIMP 294
   索引 303
第1章 情報倫理 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 ネットワークと社会 1
14.

図書

図書
綾皓二郎, 藤井亀共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.5  viii, 205p ; 22cm
所蔵情報: loading…
15.

図書

図書
孫根志華, 七井誠一郎, 渡辺修朗共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 2001.4  2, iv, 178p ; 26cm
所蔵情報: loading…
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
向仲顥, 石田義明共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.3  viii, 195p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 身近になったコンピュータ 1
   1.1 情報リテラシとは 1
   1.2 コンピュータのハードウェア 3
   1.3 コンピュータのソフトウェア 4
   1.4 コンピュータネットワーク 6
第2章 Windowsの簡単な使い方 9
   2.1 コンピュータの電源を入れる 9
   2.2 プログラムの起動 10
   2.3 終了の操作 12
第3章 日本語の入力 15
   3.1 日本語入力の方法 15
   3.2 キーボードに慣れる 16
   3.3 かな漢字変換による入力 17
   3.3.1 ひらがなの入力 18
   3.3.2 漢字変換 18
   3.3.3 同音異義語 19
   3.3.4 文章の入力 19
   3.3.5 文節の調節 20
   3.3.6 読みのわからない漢字の入力 21
   3.4 入力ミスの訂正 21
   3.5 漢字以外の入力 22
   3.5.1 カタカナの入力 22
   3.5.2 半角英数字の入力 22
   3.5.3 全角英数字の入力 23
   3.5.4 記号の入力 24
   3.6 ファイルの保存と終了 24
第4章 ワープロによる文書の作成 27
   4.1 ワープロソフトでできること 27
   4.2 表題の入力 31
   4.3 段落の入力 31
   4.4 表の作成 33
   4.5 箇条書き 35
   4.6 文書の保存 35
   4.7 文書の印刷 36
   4.8 英語文書の作成 39
第5章 ファイルの管理 43
   5.1 フォルダとは 43
   5.2 エクスプローラを起動する 44
   5.3 フォルダを作成する 45
   5.4 フォルダを移動する 46
   5.5 ファイルのコピー 46
   5.6 ファイルの削除 48
第6章 電子メールによるコミュニケーション 49
   6.1 ネットワークでできること 49
   6.2 最初に設定しなければならないこと 50
   6.2.1 Netscape Navigatorの起動 50
   6.2.2 メールアカウントの設定 51
   6.2.3 メール送信形式の設定 55
   6.2.4 グループサーバの設定 55
   6.3 メールの送信 58
   6.4 メールの受信 59
   6.4.1 メールを読む 59
   6.4.2 受信したメール消去 60
   6.4.3 受信したメールに返信を出す 60
   6.4.4 転送 61
   6.5 ファイルを添付して送信する 62
   6.6 終了 63
第7章 インターネットで情報を探す 65
   7.1 インターネットとは 65
   7.2 WWWにアクセスする 66
   7.2.1 ブラウザを起動する 67
   7.2.2 URLを入力する 67
   7.2.3 リンクを利用する 68
   7.3 検索エンジンを利用する 70
   7.4 ネットニュースを読む 73
第8章 表計算ソフトを使ってみる 79
   8.1 表計算ソフトとは 79
   8.2 データの入力 81
   8.2.1 見出しの入力 81
   8.2.2 列幅の調整 82
   8.2.3 見出しの中央揃え 82
   8.2.4 数値の入力 82
   8.3 計算処理 83
   8.3.1 合計を求める 83
   8.3.2 タイトルのコピー 84
   8.3.3 セル内容の編集 85
   8.3.4 見出しのコピー 85
   8.3.5 パーセントの計算 85
   8.3.6 数値の編集 86
   8.3.7 数式のコピー 86
   8.3.8 相対参照と絶対参照 87
   8.4 罫線を引く 88
   8.5 グラフの作成 89
   8.6 表とグラフの保存 91
第9章 表計算ソフトによるデータの管理 95
   9.1 表計算ソフトでできるデータの管理 95
   9.2 データの入力と計算 95
   9.2.1 データの入力 95
   9.2.2 オートフィル機能を使った連続する数値の入力 97
   9.2.3 平均を求める 97
   9.2.4 IF関数を用いた成績の評価 99
   9.2.5 評価の計算式を設定する 100
   9.2.6 ファイルの保存 101
   9.3 データの抽出 101
   9.3.1 オートフィルタ機能を使ったデータの抽出 101
   9.3.2 ファイルの保存 102
   9.3.3 オートフィルタ機能の解除 102
   9.4 データの並べ替え 103
   9.4.1 学年平均をキーとして降順に並べ替える 103
   9.4.2 ファイルの保存 104
   9.5 集計レポートの作成 104
   9.5.1 自動集計機能を使ってクラスごとの平均を求める 104
   9.5.2 ファイルの保存 106
第10章 表計算ソフトを利用したWhat-if分析 109
   10.1 What-if分析とは 109
   10.2 目標値を満足する変数を求める 109
   10.2.1 変数の値を求める例題 109
   10.2.2 表の作成 110
   10.2.3 未償却残高と減価償却費の数式設定 110
   10.2.4 残存価格10%にする償却率を求める 111
   10.2.5 ファイルの保存 112
   10.3 2つの変数を変えて最適解を求める 112
   10.3.1 設備投資計画をWhat-if分析する例題 113
   10.3.2 モデルの作成 114
   10.3.3 データテーブルを利用したWhat-if分析 115
   10.3.4 ファイルの保存 117
第11章 パソコンによる電子プレゼンテーション 119
   11.1 電子プレゼンテーションとは 119
   11.2 内容とスタイルの選択 119
   11.2.1 PowerPointを起動する 120
   11.2.2 プレゼンテーションの作成開始 120
   11.2.3 内容とスタイルの選択 121
   11.2.4 タイトルスライドの表示 122
   11.2.5 スライドのデザインを変える 123
   11.3 新規スライドの作成 125
   11.3.1 標準レイアウトの選択 125
   11.3.2 タイトルとテキストの入力 125
   11.3.3 クリップアートの挿入 126
   11.4 色々なスライド表示モード 127
   11.4.1 スライド一覧表示モード 127
   11.4.2 アウトライン表示モード 128
   11.4.3 スライド表示モード 129
   11.5 表の挿入 130
   11.6 スライドショーの実行 131
   11.7 プレゼンテーションの保存 132
第12章 画像の作成と編集 133
   12.1 画像ファイルの種類 133
   12.2 画像を作成する 133
   12.2.1 画像の描画 134
   12.2.2 画像の消去 136
   12.2.3 画像の保存 136
   12.3 写真を編集する 136
   12.3.1 ディジタルカメラから読み込んだ画像を編集する 137
   12.3.2 特殊効果と芸術的効果 138
   12.3.3 スキャナーから画像の取り込み 138
   12.3.4 画像の保存と変換 139
第13章 ホームページの作成 141
   13.1 ホームページとHTML 141
   13.2 表示情報を指定する 142
   13.3 段落と改行を指定する 145
   13.4 箇条書きを指定する 146
   13.5 タイトルを指定する 148
   13.6 見出しを指定する 149
   13.7 文字の色を指定する 151
   13.8 罫線を指定する 153
   13.9 定義リストを指定する 155
   13.10 画像を挿入する 158
   13.11 リンクを張る 160
   13.12 ホームページをWWWサーバにアップロードする 165
第14章 ホームページでデータを入力する 167
   14.1 さらに進んだホームページ 167
   14.2 表の作成 168
   14.3 画像の挿入とリンクの設定 172
   14.4 ホームページからデータを送る 175
   14.5 サーバから応答を返す 179
第15章 ネットワークを利用するときのエチケット 183
   15.1 ネットワーク社会の特質 183
   15.2 電子メールを出すときのエチケット 184
   15.3 ニュースグループに投稿するときのエチケット 186
   15.4 情報の入手と著作権 186
第1章 身近になったコンピュータ 1
   1.1 情報リテラシとは 1
   1.2 コンピュータのハードウェア 3
17.

図書

図書
小畑正貴著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2001.9  vi, 197p ; 21cm
所蔵情報: loading…
18.

図書

図書
菊沢正裕, 山川修, 田中武之共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.9  iv, 183p ; 22cm
所蔵情報: loading…
19.

図書

図書
池井満著
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.8  xii, 282p ; 21cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

図書
ペルディタ・スティーブンス, ロブ・プーリー著 ; 児玉公信監訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2000.9  xix, 253p ; 24cm
シリーズ名: Object technology series ; 11
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
Justin Zobel著 ; 黒川利明, 黒川容子訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.10  viii, 177p ; 21cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
矢向高弘, 村上俊之, 大西公平著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.10  vi, 194p ; 21cm
シリーズ名: 数理工学基礎シリーズ / 廣田薫[ほか]監修 ; 5
所蔵情報: loading…
23.

図書

図書
ロジャー・S.プレスマン著 ; 東芝S&S研究所訳
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.10  xxiv, 324p ; 21cm
シリーズ名: 実践ソフトウェア工学 / ロジャー・S.プレスマン著 ; 飯塚悦功, 西康晴監訳 ; 東芝S&S研究所訳 ; 第1分冊
所蔵情報: loading…
24.

図書

図書
ロジャー・S.プレスマン著 ; 東芝S&S研究所訳
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.10  xxv, 446p ; 21cm
シリーズ名: 実践ソフトウェア工学 / ロジャー・S.プレスマン著 ; 飯塚悦功, 西康晴監訳 ; 東芝S&S研究所訳 ; 第2分冊
所蔵情報: loading…
25.

図書

図書
ロジャー・S.プレスマン著 ; 東芝S&S研究所訳
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.10  xxvi, 410p ; 21cm
シリーズ名: 実践ソフトウェア工学 / ロジャー・S.プレスマン著 ; 飯塚悦功, 西康晴監訳 ; 東芝S&S研究所訳 ; 第3分冊
所蔵情報: loading…
26.

図書

図書
石田晴久著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.11  v, 246p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 701
所蔵情報: loading…
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
イレイン・ワイス著 ; 関友作訳
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 2000.11  166p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
   [1] 本書の目的 19
   ・能力のパラドックス 20
   ・本書のねらい 23
   ・つぎの章では 24
   [2] コンピュータ・トレーニングの全体図 27
   ・現場からの報告 : 営業員を武装する 27
   ・内容 : 何を教えるか 28
   ・過程 : どのように教えるか 31
   ・結果 : どのように評価するか 34
   ・つぎの章では 37
第2部 何を教えるか
   [3] 学習者を知る 41
   ・現場からの報告 : 授業のどこがまずいのか? 41
   ・なぜ学習者を調べるのか 42
   ・能力には差がある 42
   ・態度には差がある 47
   ・学習者の能力と態度を知る 49
   ・つぎの章では 53
   [4] システムの使いやすさを知る 55
   ・現場からの報告 : すぐに使えるシステム? 55
   ・なぜ使いやすさは重要なのか 56
   ・なぜ使いやすさを調べるのか 57
   ・ユーザ・インタフェースの4側面 58
   ・現場にもどって 68
   ・つぎの章では 70
   [5] 業務環境を知る 73
   ・現場からの報告 : 1日で教えるには? 73
   ・なぜ業務環境を調べるのか 74
   ・業務環境の3ポイント 75
   ・現場にもどって 83
   ・つぎの章では 84
第3部 どのように考えるか
   [6] 教育方法を教える 87
   ・現場からの報告 : 教えてはみたけれど 87
   ・人はコンピュータをどのように学ぶのか 88
   ・成人学習者の3ポイント 92
   ・理論はわかった-では、どのように教えるのか 94
   ・つぎの章では 105
   [7] 教材を考える 107
   ・現場からの報告 : 学校の教員に教える 107
   ・3種類の教材 109
   ・効果的な教材のポイント : 内容とデザイン 113
   ・クイック・リファレンスを自作すべき場合 117
   ・現場にもどって 119
   ・つぎの章では 122
第4部 どのように評価するか
   [8] 教育を評価する 125
   ・現場からの報告 : トレーニングの評価方法 125
   ・複数の観点から評価する 126
   ・自己評価する 127
   ・同僚に評価してもらう 128
   ・受講者に評価してもらう 130
   ・つぎの章では 140
   [9] 学習を評価する 143
   ・現場からの報告 : システムを導入するまえに 143
   ・なぜ評価するのか 144
   ・何を評価するか 146
   ・どのように評価するか 150
   ・つぎは 157
参考文献 159
索引 163
訳者まえがき 7
はじめに 11
第1部 人とコンピュータを結ぶ
28.

図書

図書
後藤宗弘著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2000.10  ix, 183p ; 22cm
シリーズ名: 基礎からの電気・電子工学
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
塚本昌彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.12  v, 114p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 77
所蔵情報: loading…
30.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
上原三八 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.12  xi, 205p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 6 . アーキテクチャとドメイン指向トラック||アーキテクチャ ト ドメイン シコウ トラック
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第I部 ソフトウェア保守の技術と実践 1
第1章 ソフトウェア保守の枠組み 3
   1.1 保守の種類 3
   1.1.1 システムの欠陥に対応するための保守 3
   1.1.2 システムの機能を維持するための保守 4
   1.1.3 システムを改善するための保守 6
   1.2 用語とその意味 7
   1.3 保守のプロセス 10
   1.4 保守ツールへの要求 14
   1.4.1 変更要求の作成 14
   1.4.2 プログラム理解 15
   1.4.3 設計の修正 16
   1.4.4 ソースコードの修正 16
   1.4.5 検証 17
   1.5 保守の課題 17
   1.5.1 設計ドキュメントの整備 17
   1.5.2 保守計画 18
第2章 ソフトウェア保守の基礎技術 21
   2.1 プログラム理解モデル 22
   2.2 プログラム理解の自動化 24
   2.3 プログラム依存性解析 26
   2.3.1 依存関係の種類 27
   2.3.2 表現の粒度 28
   2.4 変数分類 33
   2.4.1 有効な分類カテゴリ 34
   2.4.2 変数分類の技術 35
   2.4.3 変数分類の保守への応用 36
   2.5 プログラムスライシング 38
   2.5.1 プログラムスライシングとは 38
   2.5.2 汎化プログラムスライシング 39
   2.5.3 スライスに対する集合演算 49
   2.6 波及効果分析 51
第3章 より進んだソフトウェア保守技術 59
   3.1 変数の影響検索 59
   3.2 業務仕様の抽出 63
   3.2.1 業務ルール抽出基準 64
   3.2.2 業務仕様抽出のプロセス 65
   3.2.3 汎化スライシングによるソースコード抽出 68
   3.2.4 業務仕様の表現方法 72
   3.2.5 プログラムからの公式表現の生成 73
   3.3 VSAMからSQLへのリエンジニアリング 74
   3.3.1 VSAMコンポーネントの自動識別 76
   3.3.2 スキーマ変換 78
   3.3.3 VSAM操作の変換 79
   3.3.4 検証 93
第4章 ソフトウェア保守の実践 95
   4.1 資産整理 95
   4.1.1 背景 95
   4.1.2 稼働資産分析の方法 95
   4.1.3 資産特性分の方法 97
   4.1.4 事例における実施方法 100
   4.1.5 効果 101
   4.2 データ項目名の再標準化 101
   4.2.1 背景 101
   4.2.2 データ項目名の整理の方法 102
   4.2.3 事例における実施方法と効果 106
   4.3 プログラム仕様書生成 108
   4.3.1 背景 108
   4.3.2 プログラム仕様書生成の方法 109
   4.3.3 事例における実施方法と効果 112
   4.4 再構築における既存資産の再利用 114
   4.4.1 背景 114
   4.4.2 再構築のための再利用技術 115
   4.4.3 システム相関分析 117
   4.4.4 システムの再利用 118
   4.4.5 プログラムの再利用 120
   4.4.6 プログラム部分の再利用 121
   4.4.7 データ仕様の再利用 122
   4.4.8 事例における実施方法と効果 122
   4.5 西暦2000年問題修正 127
   4.5.1 背景 127
   4.5.2 事例における実施方法 127
第II章 システム革新の方法 133
   第5章 オブジェクト指向システムへの革新 135
   5.1 オブジェクト指向へ移行するための課題 136
   5.2 開発プロセスと成果物 137
   5.2.1 開発プロセス 137
   5.2.2 成果物 139
   5.2.3 例題 140
   5.3 システム設計 146
   5.3.1 責務の割り当て 146
   5.3.2 機能設計の比較 150
   5.3.3 オブジェクト指向が難しい理由 152
   5.4 従来システムの利用 153
   5.5 従来システムの比較 155
   5.5.1 オブジェクト指向クライアント/サーバシステムの構造 155
   5.5.2 メインフレーム型システムの構造 158
   第6章 ワークフロー管理システム 161
   6.1 ワークフロー管理システムの概要 162
   6.2 ワークフロー管理システムへ移行するための課題 165
   6.3 適用業務とツールの選択 166
   6.4 要素技術 168
   6.5 従来システムとの比較 170
   6.6 ワークフロー管理システムへの移行の留意点 171
   第7章 エンタープライズモデリング 173
   7.1 エンタープライズモデル 174
   7.2 エンタープライズモデルの用途 177
   7.3 モデル化技術 178
   7.4 その他の研究 181
   7.4.1 ARIS 181
   7.4.2 IDEF0 182
   7.4.3 RM-ODP 185
   第8章 ソフトウェア保守の今後 187
付録 ソフトウェア保守の研究 189
   付1 Rigi プロジェクト 189
   付2 Software Refinery 191
   付3 DPUTE プロジェクト 192
   付4 その他のプロジェクト 193
参考文献 197
索引 203
第I部 ソフトウェア保守の技術と実践 1
第1章 ソフトウェア保守の枠組み 3
   1.1 保守の種類 3
31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
神沼靖子, 吉川敏則共著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.2  vii, 159p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
コンピュータと情報処理 1
   1.1 情報処理のニーズ 2
   (1) 情報交換の知恵 2
   (2) 計算の道具 2
   (3) 数と量の扱い 3
   (4) コミュニケーションの手段 4
   (5) 記憶の媒体 5
   1.2 コンピュータの誕生と進化 6
   1.3 コンピュータの基本構成 8
   1.4 情報処理とネットワーク 10
   参考文献 11
2 コンピュータの基本動作 13
   2.1 マイクロプロセッサの基本構成 13
   2.2 マイクロプロセッサの変遷 15
   2.3 8086でみるマイクロプロセッサの特徴 16
   (1) 演算処理機構 17
   (2) レジスタ 18
   (3) 制御機構 18
   2.4 80286にみられるマイクロプロセッサの変化 19
   2.5 80386にみられるマイクロプロセッサの特徴 20
   2.6 Pentiumへの進化 22
   参考文献 24
3 ソフトウェアからみたコンピュータシステム 25
   3.1 ソフトウェアとは 25
   3.2 コンピュータと言葉 27
   3.3 コンピュータアーキテクチャとソフトウェア 28
   3.4 動作の指示と命令の処理 29
   3.5 コンピュータの性能 32
   参考文献 33
4 基本的なデータの表現 37
   4.1 数値データの表現 37
   (1) 整数型データの表し方 40
   (2) 実数型データの表し方 43
   4.2 文字と記号の表現 44
   4.3 マルチメディアの表現 47
   4.4 データのタイプ 50
   参考文献 52
5 データ処理の基礎 57
   5.1 算術演算の処理法 57
   5.2 プログラムの作成と実行 60
   5.3 データの転送 65
   5.4 実行の流れを変える処理 67
   5.5 その他の演算処理 71
   5.6 メインルーチンプログラムとサブルーチンプログラム 80
   5.7 周辺機器との対話 84
   5.8 データ処理のプログラム 85
   参考文献 88
6 プログラミング 93
   6.1 プログラミングとは 93
   6.2 構造的プログラミングの提唱 94
   6.3 アルゴリズムの記述 95
   6.4 アルゴリズムの基本構造 96
   6.5 PADによるアルゴリズムの表現 97
   6.6 流れ図によるアルゴリズムの表現 99
   6.7 流れ図の表記方法 106
   6.8 図式表現のいろいろ 113
   6.9 PADからプログラム表現へ 114
   6.10 デバッグと機能のテスト 117
   6.11 プログラミングを容易にするための提案 117
   参考文献 118
7 ソフトウェア開発の基本環境 123
7.1 アセンブリ言語から高水準言語へ 123
7.2 プログラミング言語処理系とその概要 125
(1) 手続き型言語 126
コンピュータと情報処理 1
   1.1 情報処理のニーズ 2
   (1) 情報交換の知恵 2
32.

図書

図書
トーマス・L・スターリング [ほか] 著 ; 北野宏明監訳 ; 奥乃博 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 産業図書, 2001.3  22, 331p ; 22cm
所蔵情報: loading…
33.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渡辺成良, 若月光夫, 織田健共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.4  vi, 182p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1 利用前の基礎知識 1
   1 計算機システム 1
   2 対話環境 3
   3 利用者心得 6
   4 情報倫理 11
2 UNIXの基本操作 13
   1 表記の決まりと操作の基本 13
   2 ウェブブラウザの使用法 15
   3 ファイルの概念と基本命令 17
   4 マニュアルの参照 21
   5 ファイルの出力と簡単なデータ処理 22
   6 簡単なプロセス制御とジョブ制御 26
3 ディレクトリとファイル操作 31
   1 ディレクトリ 31
   2 ファイル・ディレクトリ階層の管理 40
4 エディタ 53
   1 Emacsの基礎 53
   2 基本的な編集機能 58
   3 より高度な編集 62
   4 Emacsのヘルプ機能 68
   5 日本語入力 69
5 X ウィンドウシステム 79
   1 ウィンドウシステム 79
   2 ウィンドウマネージャ 83
   3 各種ウィンドウを表示するコマンド 85
6 ネットワークの利用 89
   1 コンピュータネットワーク 89
   2 電子メールの利用法 91
   3 ネットニュース 107
7 より積極的な利用 115
   1 ファイルの共用と保護 115
   2 入出力切り替えとパイプ 128
   3 効率的な電子メールの利用法 131
   4 ネットニュースへの記事の投稿とSPAM対策 137
   5 環境設定 143
8 実践的なアプリケーション 153
   1 図面やグラフの作成 153
   2 文書の清書用プログラムLATEX 158
付録A コマンドリファレンス 167
   1 UNIXの基本コマンド 167
   2 Emacsのコマンド 169
   3 電子メール関連のコマンド 171
   4 ネットニュース関連のコマンド 172
付録B ネットニュース関連資料 175
   1 fjのAUP 175
   2 fjにおける著作権の取り扱い 176
索引 179
1 利用前の基礎知識 1
   1 計算機システム 1
   2 対話環境 3
34.

図書

図書
小畑喜一編著 ; 瀬川隆司, 佐藤悦美, 高橋とも子共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.2  249p ; 21cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
仙波洋史著
出版情報: 東京 : 高文堂出版社, 2000.6  233p ; 21cm
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
立花隆 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 新潮社, 2000.7  305p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
サイバーユニヴァーシティの試み / 立花隆 [著]
情報原論 / 立花隆 [著]
コンピュータのしくみ / 南谷崇 [著]
コンピュータの歴史 / 橋本毅彦 [著]
デジタル産業革命 / 児玉文雄 [著]
ネットワーク社会の将来 / 安田浩 [著]
オープンソースという新しい流れ / 立花隆ゼミ [著]
サイバーユニヴァーシティの試み / 立花隆 [著]
情報原論 / 立花隆 [著]
コンピュータのしくみ / 南谷崇 [著]
37.

図書

図書
村本正生著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.4  v, 167p ; 26cm
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
山田博著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2000.5  v, 123p ; 19cm
シリーズ名: ポピュラーサイエンス ; 217
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
アイテック情報技術教育研究所編著
出版情報: 東京 : アイテック情報処理技術者教育センター, 2000.4  545p ; 26cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
立田ルミ [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.5  192p ; 26cm
シリーズ名: コンピュータリテラシー ; 1
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
畑中勝守, 前野賀彦編著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2000.4  vii, 165p ; 26cm
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
Richard H. Berube
出版情報: Upper Saddle River, N. J. : Prentice Hall, c2000  vi, 393 p. ; 28 cm.
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Scene Size-Up / 1:
Assessment and Initial Management of the Trauma Patient / 2:
Patient Assessment Skills / 3:
Initial Airway Management / 4:
Airway Management Skills / 5:
Thoracic Trauma / 6:
Shock Evaluation and Management / 7:
Head Trauma / 8:
Spinal Trauma / 9:
Spine Management Skills / 10:
Abdominal Trauma / 11:
Extremity Trauma / 12:
Extremity Trauma Skills / 13:
Burns / 14:
Trauma in Children / 15:
Trauma in the Elderly / 16:
Trauma in Pregnancy / 17:
Patients Under the Influence of Alcohol or Drugs / 18:
Blood and Body Fluid Precautions in a Prehospital Setting / 19:
Optional Skills / Appendix A:
Radio Communications / Appendix B:
Documentation / Appendix C:
Trauma Care in the Cold / Appendix D:
Role of the Air Medical Helicopter / Appendix E:
Trauma Scoring Systems / Appendix F:
Drowning, Barotrauma, and Decompression Injury / Appendix G:
Injury Prevention and the Role of the EMS Provider / Appendix H:
Multicasualty Incidents and Triage / Appendix I:
Scene Size-Up / 1:
Assessment and Initial Management of the Trauma Patient / 2:
Patient Assessment Skills / 3:
43.

図書

図書
C. P. ウィリアムズ, S. H. クリアウォータ著 ; 西野哲朗, 荒井隆, 渡邉昇訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2000.6  xv, 287p ; 25cm
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
遠藤諭著
出版情報: 東京 : アスキー, 2000.6  261p ; 19cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
雨宮真人著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.7  xii, 158p ; 21cm
シリーズ名: 岩波講座現代工学の基礎 ; 情報系 ; 4
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
鈴木純一〔ほか〕著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2000.6  xiv, 277p ; 21cm
シリーズ名: ソフトウェア品質学 ; 各論
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
田淵治樹著
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.12  261p ; 21cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

図書
若山芳三郎著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2001.1  iv, 189p ; 26cm
所蔵情報: loading…
49.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石原秀男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.2  221p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 コンピュータとその利用 1
   1.1 コンピュータの利用分野 1
   1.2 身近にある情報システム 4
   1.3 情報システムの学び方 13
第2章 個人とパソコン 16
   2.1 職場と家庭におけるパソコンの利用 16
   2.2 ワープロソフトと文書作成 19
   2.3 表計算ソフト 26
   2.4 データベースソフト 31
   2.5 プレゼンテーションツール 36
   2.6 WWWブラウザ・メールソフト 37
   2.7 個人情報管理ツール 38
   2.8 データ解析ソフト 38
   2.9 画像処理ソフト 40
   2.10 その他のパソコンソフト 46
第3章 企業と情報システム 51
   3.1 組織と企業情報システム 51
   3.2 戦略と情報システム 57
   3.3 ネットワークと企業情報システム 63
第4章 コンピュータと情報 70
   4.1 人間とコンピュータ 70
   4.2 コンピュータの歴史 74
   4.3 情報の表現 86
第5章 ハードウェアの仕組み 98
   5.1 パソコンの解剖 98
   5.2 装置の概要 102
   5.3 計算のできる仕組み 113
   5.4 記憶のできる仕組み 119
第6章 ソフトウェアの役割 127
   6.1 パソコンが働く仕組み 127
   6.2 ソフトウェアの体系と役割 130
   6.3 オペレーティングシステム(OS) 131
   6.4 プログラミング 135
   6.5 ファイル 139
   6.6 データベース 143
第7章 ネットワークとコンピュータ 152
   7.1 通信技術の基本 153
   7.2 LAN 156
   7.3 ISDNの概要 161
   7.4 インターネット 165
第8章 コンピュータによる情報処理システム 179
   8.1 情報処理システムの分類と変遷 180
   8.2 情報処理システムの形態 183
   8.3 集中処理と分散処理 186
   8.4 クライアントサーバ処理 188
   8.5 イントラネット 191
   8.6 情報処理システムの信頼性 193
第9章 情報化社会の話題 197
   9.1 ビジネス 197
   9.2 エンターテインメント 200
   9.3 情報化社会の問題点 205
付録A:表計算ソフトによるデータ解析 212
付録B:SASの利用 216
索引 218
第1章 コンピュータとその利用 1
   1.1 コンピュータの利用分野 1
   1.2 身近にある情報システム 4
50.

図書

図書
井上克郎, 松本健一, 飯田元著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.3  xii, 228p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 8 . プロセスと環境トラック||プロセス ト カンキョウ トラック
所蔵情報: loading…
51.

図書

図書
三木容彦著
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 2000.3  x, 230p ; 21cm
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
情報教育研究会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2000.3  vi, 126p ; 26cm
所蔵情報: loading…
53.

図書

図書
大藪多可志著
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 2000.5  ix, 234p ; 21cm
所蔵情報: loading…
54.

図書

図書
読売新聞マルチメディア取材班編
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.5  230p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1411
所蔵情報: loading…
55.

図書

図書
吉田敬一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.12  viii, 176p ; 21cm
所蔵情報: loading…
56.

図書

図書
布広永示, 菅澤喜男共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.9  vii, 172p ; 21cm
シリーズ名: 情報・技術経営シリーズ ; 6
所蔵情報: loading…
57.

図書

図書
杉江日出澄,吉田郁子共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.4  231p ; 26cm
所蔵情報: loading…
58.

図書

図書
西川宝,小路真木子,中村賢仁著
出版情報: 京都 : 久美, 2000.4  171p ; 30cm
所蔵情報: loading…
59.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本ソフトウェア科学会編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.12  155p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
編集にあたって(片山卓也) 1
発展型ソフトウェア構築のためのデザインパターンの活用とその評価(増田剛・坂本憲広・牛島和夫) 4
プログラミングナビゲーションのための関数呼び出し依存グラフ(三浦良・山本晋一郎・阿草清滋) 19
振舞仕様に基づく仕様コンポーネント化技術の発展可能ソフトウェアへの応用(飯田周作・二木厚吉) 30
漸次的組化と融合による関数プログラムの最適化(岩崎英哉・胡振江・武市正人) 46
一般部分計算法に基づく自動プログラム変換実験システムの開発(二村良彦・小西善二郎) 60
有限フレームを意味的基礎として持つ様相論理に対する分解証明法(萩原茂樹・友石正彦・米崎直樹) 78
グラフ探索アルゴリズムの発展とその検証(山本光晴・高橋孝一・萩谷昌己・西崎真也・玉井哲雄) 92
仮説論理プログラミングによる極小変更仕様の計算およびその応用(佐藤 健) 109
Kima:並行論理プログラム自動修正系(網代育大・上田和紀) 122
線形論理型言語の効率的なリソース管理モデル(姜京順・番原睦則・田村直之) 138
執筆者一覧
編集にあたって(片山卓也) 1
発展型ソフトウェア構築のためのデザインパターンの活用とその評価(増田剛・坂本憲広・牛島和夫) 4
プログラミングナビゲーションのための関数呼び出し依存グラフ(三浦良・山本晋一郎・阿草清滋) 19
60.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
猪俣浩一郎, 田原修一, 有本由弘編集
出版情報: 東京 : サイペック, 2002.2  5, 206, 3p ; 30cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
刊行に寄せて【宮崎 照宣】
   磁性材料研究の歴史 1
   磁性薄膜研究の歴史 2
   MRAM (Magnetoresistive Random Access Memory) 4
第1章 半導体技術者でも理解できる磁性体の基礎物理【猪俣浩一郎】
1. 金属の強磁性 9
   1.1 概論 9
   1.2 強磁性とは 9
   1.3 磁気モーメントの担い手 11
   1.4 強磁性のバンド理論 13
   1.5 スレーターポーリング曲線 16
   1.6 磁気異方性 16
2. ヒステリシス曲線 17
   2.1 概論 17
   2.2 磁区 17
   2.3 磁壁 19
   2.4 磁化過程 21
   2.5 超常磁性 23
   2.6 アステロイド曲線 23
3. 強磁性スピンの動力学 25
   3.1 スピンの首振り運動 25
   3.2 スピン共鳴と磁化回転速度 25
第2章 TMR・GMR 磁性素子技術
2.1 TMR・GMR磁性素子技術
2.1.1 GMR・TMR素子の材料設計と基本性能【齋藤 好昭】 29
   1.概論 29
   2. GMR・TMR素子のセル構造 29
   3. GMR・TMRの原理と特性 31
   3.1 GMRの原理 31
   3.2 TMRの原理 34
   3.3 GMR, TMRの特性 36
2.1.2 TMRの材料特性と形状効果【小林 和雄】 39
   1. 磁性材料依存性 39
   2. 絶縁層形成方法 40
   3. 熱処理効果 43
   4. 絶縁層材料による違い 45
   5. バイアス電圧依存性 46
   6. ハーフメタリック材料 47
   7. 低抵抗化 48
   8. 形状効果 50
2.1.3 スピン反転技術【松山 公秀】 54
   1. スピン反転によるMRAM機能動作 54
   2. スピン反転特性とMRAM動作性能 57
2.2 TMR・GMR素子の製造方法(磁性膜・トンネル膜)
2.2.1 酸化膜・磁性膜の製造法【荒木 悟】 64
   1. 酸化膜製造法 64
   1.1 概論 64
   1.2 酸化膜抵抗とMR変化率 64
   1.3 純酸素酸化法 67
   1.4 オゾン酸化法 69
   1.5 ラジカル酸化法 69
   1.6 プラズマ酸化法 71
   1.7 酸化方法の比較 72
   2. 磁性膜製造法 74
   2.1 概論 74
   2.2 古典的なスパッタ法 77
   2.3 最新スパッタ技術 78
   2.4 イオンビーム堆積(IBD)技術 79
   2.5 成膜エネルギによる多層膜微細構造・磁気特性の差異 81
   2.6 次世代に向けての課題 82
2.2.2 微細加工技術【中谷 功】 85
   1. 磁性体の微細加工技術の概要 85
   2. 三次元微細加工技術 86
   3. 光リソグラフィ技術 88
   4. 電子線描画技術 90
   5. エッチング法およびイオンミリング法 92
   6. リフトオフ法およびメッキ法 95
2.3 GMR・TMR素子の評価方法【松寺 久雄】 96
   1. 電気特性評価手法 96
   1.1 概論 96
   1.2 MR特性評価装置 96
   1.3 静電気対策 97
   1.4 MR特性評価 97
   1.4.1 測定サンプル 97
   1.4.2 GMR/TMR素子の特性評価 98
   1.5 アステロイドカーブ評価 100
   2. 磁気特性評価 101
   3. 信頼性 102
第3章 MRAM の現状
3.1 MRAMの現状【田原 修一】 107
   1. はじめに 107
   2. MRAMの原理 108
   2.1 セル構造 108
   2.2 書き込み 111
   2.3 読み出し 112
   3. 予想されるMRAMの性能 114
   3.1 概要 114
   3.2 速度 114
   3.3 消費電力 115
   3.4 書き換え耐性 116
   4. MRAM応用 116
   4.1 社会的要請 117
   4.2 技術的要請 117
   4.3 他メモリとの特性比較 118
   5. MRAM実用化への課題 119
   5.1 プロセス技術 119
   5.2 素子特性のバラつき 120
   5.3 微細化 121
   6. まとめ 122
3.2 255 kb MRAM【 Saied Tehrani, Mark DeHerrera,Mark Durlam,Brad N.Engel,Nick D.Rizzo,and Jon M.Slaughter 】 123
   1. INTRODUCTION 123
   2. MAGNETIC MEMORY CELL MATERIALS 123
   3. FUNDAMENTALS OF MRAM PROGRAMMING 126
   4. INTEGRATION AND CIRCUIT DEMONSTRATION 127
   5. CONCLUSION 130
   6. ACKNOWLEDGMENTS 131
3.3 MRAM の将来【猪俣浩一郎】 133
   1.概論 133
   2.素子抵抗 133
   3.信号電圧 133
   4.書き込みパワー 135
   4.1反磁界低減素子構造 135
   4.2 スピン注入による磁化反転 135
   5. ビット間相互作用 138
   6. アーキテクチャ 138
第4章 不揮発性メモリLSIの現状と将来
4.1 FLASH【作井 康司】 143
   1. はじめに 143
   2. フラッシュメモリとは 143
   2.1 基本的なメカニズム 143
   2.2 書き込み/消去方法 144
   2.3 フラッシュメモリの理論的な原理 146
   2.3.1 チャネルホットエレクトロン注入現象 146
   2.3.2 トンネル現象 147
   3. 半導体不揮発性メモリの分類 148
   3.1 概要 148
   3.2 AND型 150
   3.3 DINOR型 151
   4. NOR型とNAND型の比較 151
   4.1 概要 151
   5. NAND型フラッシュメモリ技術 154
   5.1 NAND型フラッシュメモリの回路構成 154
   5.2 NAND型フラッシュメモリの高集積セル技術 155
   5.3 NAND型フラッシュメモリの基本動作 156
   5.4 フローティング書き換え禁止技術 157
   5.4.1 フローティング消去禁止方式 157
   5.4.2 フローティング書き込み禁止方式 158
   5.5 ビットごとベリファイ技術 159
   5.6 ステップ・アップ書き込み方式 161
   5.7 ビット線シールド技術 162
   6. 256MビットNAND 型フラッシュメモリ技術 164
   7. おわりに 168
4.2 FeRAM (強誘電体メモリ)【有本 由弘】 170
   1. はじめに 170
   2. FeRAM とは 170
   2.1 概論 170
   2.2 データ書き込み方法 172
   2.3 データ読み出し方法 173
   2.4 データ保持時間 175
   2.5 書き換え回数 175
   3. FeRAM の現状と将来 177
   3.1 キャパシタ材料 178
   3.2 キャパシタ構造 179
   3.3 セル構成 179
   3.4 FeRAM 回路 180
   3.5 これからのFeRAM 181
   4. FeRAMのアプリケーション 182
   4.1 概要 182
   4.2 スマートカード 183
   4.3 バックアップが不要なメモリ 185
   4.4 新しい応用 185
   5. まとめ 186
4.3 次世代FeRAM【石原 宏】 188
   1. 次世代FeRAMの特徴 188
   2. 新しい集積回路の提案 189
   2.1 単一トランジスタセル型デジタルメモリ 189
   2.2 論理LSIの高機能化 190
   2.3 ニューラルネットワーク用シナプスデバイス 191
   3. 次世代FeRAM作製の現状と問題点 192
   3.1 強誘電体ゲートFETの問題点 192
   3.2 材料ならびにデバイス構造の最適化 193
   3.3 強誘電体ゲートFET作製の現状 195
   3.3.1 バッファ層にSiO₂ を用いたMFMOS-FET 195
   3.3.2 MFIS構造の作製 196
   3.4 機能分離1T2C型メモリ 198
   3.4.1 セル構造と基本動作 198
   3.4.2 実験結果 200
   4. 今後の展望 201
第5章 MRAMへの期待【安藤 功兒】 205
刊行に寄せて【宮崎 照宣】
   磁性材料研究の歴史 1
   磁性薄膜研究の歴史 2
61.

図書

図書
天野英晴, 西村克信共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2001.10  vii, 217p ; 26cm
所蔵情報: loading…
62.

図書

図書
Mint(経営情報研究会)著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2000.7  327p ; 21cm
所蔵情報: loading…
63.

図書

図書
梶田建夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 同文舘出版, 2001.4  10, 235p ; 26cm
所蔵情報: loading…
64.

図書

図書
高田明典著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 2001.12  233p ; 21cm
所蔵情報: loading…
65.

図書

図書
遠藤敏夫著
出版情報: 東京 : 誠文堂新光社, 2001.7  259p ; 21cm
所蔵情報: loading…
66.

図書

図書
松本隆明, 岡本龍明編著 ; 伊土誠一監修
出版情報: 東京 : 電気通信協会 , 東京 : オーム社 (発売), 2000.8  208p ; 21cm
シリーズ名: 未来ねっと技術シリーズ ; 10
所蔵情報: loading…
67.

図書

図書
ジェフ・ラスキン著 ; 村上雅章訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2001.9  xxiii, 266p, 図版[16]p ; 21cm
所蔵情報: loading…
68.

図書

図書
桑野雅彦著
出版情報: 東京 : CQ出版, 2000.10  151p ; 26cm
シリーズ名: ハードウェア・デザイン・シリーズ ; 12
所蔵情報: loading…
69.

図書

図書
倉田敬子編
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2000.11  vii, 225p ; 22cm
所蔵情報: loading…
70.

図書

図書
出版情報: 東京 : CQ出版, 2002.10  159p ; 26cm
シリーズ名: トランジスタ技術Special ; No.80
所蔵情報: loading…
71.

図書

図書
岡田美智男, 三嶋博之, 佐々木正人編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.8  viii, 420p ; 28cm
所蔵情報: loading…
72.

図書

図書
飯塚肇, 甲斐宗徳共著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.11  xi, 204p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子・情報・通信基礎コース
所蔵情報: loading…
73.

図書

図書
三井田惇郎, 浮貝雅裕, 須田宇宙共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2002.4  xii, 142p ; 22cm
シリーズ名: 情報工学入門シリーズ / 城戸健一, 三井田惇郎監修 ; 1
所蔵情報: loading…
74.

図書

図書
小舘香椎子, 上川井良太郎, 中村克彦共著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.4  x, 318p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 : 情報科学とコンピュータ
2章 : 情報の表現
3章 : 論理代数と論理回路
4章 : コンピュータシステムの基礎
5章 : プログラミング
6章 : ネットワーク
7章 : マルチメディアとコンピュータシステムの利用
8章 : これからの情報科学
コンピュータをつくりあげた人々
1章 : 情報科学とコンピュータ
2章 : 情報の表現
3章 : 論理代数と論理回路
概要: 文字・音声・画像を認識し、それらを通信で自由にやりとりする、コンピュータの技術革新には目覚ましいものがあり夢はつきません。私達の生活の中でもコンピュータとの関わりをぬきには考えられなくなっています。利用する側としては、自分の目的に合わせて効 果的に使いこなしたいものです。それにはやはりコンピュータの基本的原理や、社会を含めたコンピュータの環境を知る必要があるのではないでしょうか。本書はそうした人のための情報科学の入門書です。 続きを見る
75.

図書

図書
ダニエル・ヒリス著 ; 倉骨彰訳
出版情報: 東京 : 草思社, 2000.10  278p ; 20cm
シリーズ名: サイエンス・マスターズ ; 15
所蔵情報: loading…
76.

図書

図書
吉田敬一著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2008.12  vi, 191p ; 21cm
所蔵情報: loading…
77.

図書

図書
鯵坂恒夫著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2008.3  viii, 127p ; 22cm
シリーズ名: Computer science library ; 16
所蔵情報: loading…
78.

図書

図書
矢沢久雄著
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2003.6  277p ; 21cm
所蔵情報: loading…
79.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Ian Sommerville, Pete Sawyer著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2000.2  ix, 333p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 はじめに 1
第2章 実践的プロセス改善 14
第3章 要求定義文書 33
第4章 要求の導出 57
第5章 要求の分析および折衝 98
第6章 要求の記述 123
第7章 システムモデリング 140
第8章 要求の確認 163
第9章 要求の管理 187
第10章 クリティカルシステムについての要求定義工学 217
第11章 構造化手法によるシステムモデリング 255
第12章 形式的仕様記述 281
第13章 視点(ビューポイント) 305
索引 331
第1章 はじめに 1
第2章 実践的プロセス改善 14
第3章 要求定義文書 33
80.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大西淳, 郷健太郎著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.5  xiv, 248p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 9 . プロセスと環境トラック||プロセス ト カンキョウ トラック
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 はじめに 1
   1.1 ソフトウェア要求とは 1
   1.2 要求工学 2
   1.3 用語の定義 5
   1.4 ソフトウェア工学と要求工学 7
   1.5 システム工学 8
   1.6 ソフトウェアライフサイクル 9
   1.7 要求定義 11
   1.8 要求仕様 13
   1.8.1 要求仕様の書き手 14
   1.8.2 要求仕様の構成 14
   1.8.3 非機能要求と機能要求 15
   1.8.4 要求仕様の特性 16
第2章 要求獲得 17
   2.1 問題分析 18
   2.2 インタラクションと分析 20
   2.2.1 インタラクション 20
   2.2.2 インタラクションの分析 21
   2.3 合意形成 24
   2.3.1 デルファイ法(Delphi method) 24
   2.3.2 ISM法 26
   2.3.3 AHP法 27
   2.4 C-NAP法 31
   2.4.1 システム計画工程の課題 31
   2.4.2 企業の情報システムにおける要求獲得 32
   2.4.3 C-NAPの構成 35
   2.4.4 C-NAPによる問題分析の具体例 38
   2.4.5 目的展開 39
   2.4.6 手段検討 41
   2.4.7 C-NAPの現状と今後 42
第3章 シナリオ 45
   3.1 はじめに 45
   3.2 背景:要求工学とシナリオの位置付け 45
   3.2.1 要求工学の基本作業 46
   3.2.2 要求分析におけるコミュニケーション 46
   3.2.3 要求の特徴:発展する要求 47
   3.2.4 人間の特徴:要求を伝えるのは難しい 48
   3.2.5 シナリオの意義:なぜシナリオを使うのか 48
   3.2.6 社会的要請 51
   3.2.7 欧州における調査 51
   3.3 シナリオとは 53
   3.3.1 シナリオの構成要素 53
   3.3.2 シナリオの表現 55
   3.3.3 シナリオの特徴 58
   3.3.4 シナリオと仕様との違い 58
   3.3.5 シナリオの種類 60
   3.3.6 シナリオの分類 60
   3.3.7 シナリオの定義 61
   3.4 シナリオに基づく要求工学 71
   3.4.1 システム開発過程とシナリオ作成過程 72
   3.4.2 シナリオの特徴を活かすために 77
   3.4.3 システム開発におけるシナリオの技法 79
   3.5 関連分野におけるシナリオ 89
   3.5.1 戦略経営 89
   3.5.2 ヒューマンインタフェース 90
   3.5.3 オブジェクト指向分析・設計 94
   3.5.4 シナリオの多様性 95
   3.6 おわりに 97
   3.6.1 要約 97
   3.6.2 今後の展望 97
第4章 要求仕様 101
   4.1 要求仕様の目的 101
   4.2 要求仕様の特性 102
   4.2.1 要求仕様の妥当性 103
   4.2.2 要求仕様の非あいまい性 103
   4.2.3 要求仕様の完全性 104
   4.2.4 要求仕様の無矛盾性 105
   4.2.5 要求の重要度と安定性のランク付け 105
   4.2.6 要求仕様の検証可能性 106
   4.2.7 要求仕様の変更可能性 107
   4.2.8 要求仕様の追跡可能性 107
   4.3 要求仕様の構成と内容 108
   4.3.1 要求仕様の「はじめに」 108
   4.3.2 要求仕様の「全体説明」 109
   4.3.3 詳細な要求仕様 112
   4.3.4 その他の情報 118
第5章 要求言語 121
   5.1 自然言語による要求仕様化 122
   5.1.1 自然言語による要求記述の利点 122
   5.1.2 自然言語による要求記述の問題点 122
   5.2 形式的な言語による要求仕様化 124
   5.2.1 形式的な言語による要求記述の利点 124
   5.2.2 形式的な言語による要求記述の問題点 125
   5.3 制限言語による要求仕様化 127
   5.3.1 制限言語による要求記述の利点 127
   5.3.2 制限言語による要求記述の問題点 127
   5.4 制限言語の具体例 128
   5.4.1 疑似言語 128
   5.4.2 PSL 129
   5.4.3 RSL 129
   5.4.4 X-JRDL 130
   5.5 図式言語による要求仕様化 133
   5.5.1 図式言語による要求記述の利点 133
   5.5.2 図式言語による要求記述の問題点 134
   5.6 図式言語の具体例 134
   5.6.1 業務フロー図 135
   5.6.2 SADT 136
   5.7 その他の要求言語 138
   5.7.1 決定表 138
   5.7.2 VRDL 139
第6章 要求仕様化技法 143
   6.1 構造化分析 143
   6.1.1 データフロー図 143
   6.1.2 データ辞書 144
   6.1.3 プロセス仕様書 145
   6.1.4 実体関連図 145
   6.1.5 状態図 146
   6.2 構造化分析による分析例 146
   6.2.1 出張システム問題 147
   6.2.2 出張システムの現行物理モデル 147
   6.2.3 出張システムの現行論理モデル 148
   6.2.4 出張システムの新論理モデル 148
   6.2.5 出張システムの新物理モデル 148
   6.2.6 新出張システムの詳細化 150
   6.3 オブジェクト指向分析 152
   6.3.1 ユースケース図 153
   6.3.2 コラボレーション図 154
   6.3.3 シーケンス図 156
   6.3.4 状態図 157
   6.3.5 アクティビティ図 158
   6.3.6 クラス図 158
   6.4 UMLによる分析例 159
   6.4.1 ユースケース図 161
   6.4.2 シーケンス図 162
   6.4.3 コラボレーション図 163
   6.4.4 状態図 164
   6.4.5 アクティビティ図 164
   6.4.6 クラス図 167
第7章 形式的仕様 169
   7.1 公理や推論規則に基づく形式的仕様 170
   7.2 代数的仕様記述 174
   7.3 モデルをベースにした仕様記述 178
   7.4 形式的仕様とソフトウェア開発 180
   7.5 形式的仕様の効果 183
第8章 要求仕様とソフトウェア開発管理 185
   8.1 規模見積り 186
   8.1.1 要求仕様の規模から算出する方法 186
   8.1.2 ファンクションポイント法 188
   8.1.3 フィーチャポイント法 193
   8.2 工数見積り 195
   8.2.1 規模見積りからの工数見積り 195
   8.2.2 COCOMO 196
   8.2.3 COCOMO2.0 199
   8.3 見積りの問題点 200
   8.4 要求仕様の品質保証 202
第9章 ラピッドプロトタイピング 205
   9.1 プロトタイプの分類 207
   9.1.1 プロトタイプの対象による分類 207
   9.1.2 プロトタイピングのタイミングによる分類 207
   9.1.3 プロトタイプと最終製品の関係による分類 208
   9.2 プロトタイプの開発言語 208
第10章 要求定義と支援技術 215
   10.1 CASEツール 215
   10.2 要求定義とソフトウェア工学 216
   10.2.1 ドメイン工学と要求定義 216
   10.2.2 パターンと要求定義 218
   10.2.3 プロセスの再利用やプロセスの改善と要求定義 218
第11章 おわりに 221
付録:IEEE Std 830-1998による要求仕様第3章の構成例 227
参考文献 237
索引 245
第1章 はじめに 1
   1.1 ソフトウェア要求とは 1
   1.2 要求工学 2
81.

図書

図書
増永良文著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2008.1  x, 245p ; 22cm
シリーズ名: Computer science library ; 1
所蔵情報: loading…
82.

図書

図書
M. モリス・マノ著 ; 国枝博昭, 伊藤和人訳
出版情報: 東京 : 科学技術出版, 2000.1  xvi, 553p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータサイエンス・シリーズ
所蔵情報: loading…
83.

図書

図書
バイロン・リーブス, クリフォード・ナス著 ; 細馬宏通訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2001.4  vi, 368, xxxip ; 22cm
所蔵情報: loading…
84.

図書

図書
富田眞治著
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.9  vii, 351p ; 21cm
シリーズ名: 情報科学コアカリキュラム講座 / 稲垣康善 [ほか] 編集
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼