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1.

図書

図書
外山敬介編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.6  viii, 166p ; 21cm
シリーズ名: ノーベル賞の生命科学入門
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2.

図書

図書
清田洋正著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  viii, 182p ; 21cm
シリーズ名: わかる講義シリーズ
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3.

図書

図書
加藤征治著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  xii, 243p ; 21cm
シリーズ名: 休み時間シリーズ
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4.

図書

図書
高橋吉孝, 辻英明編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.5  viii, 148p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学シリーズNEXT
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5.

図書

図書
研究実験施設・環境安全教育研究会 (REHSE) 編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.9  x, 165p ; 21cm
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6.

図書

図書
山岸敬道, 山口素夫, 佐藤潔著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.3  xiv, 368p ; 21cm
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7.

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東工大
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東工大
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並木雅俊著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  203p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 0
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推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1章 単位と物理量 1
   1.1 単位は生活から生まれた 1
   1.2 メートル法 5
   1.3 国際単位系(SI) 8
   1.4 SIと物理 12
第2章 物理学における数と記号 20
   2.1 Powers of 10 20
   2.2 数字の表現 25
   2.3 物理における記号と文字 30
第3章 長さ,質量,時間 36
   3.1 長さの定義 36
   3.2 ものの大きさ 40
   3.3 質量の定義 45
   3.4 密度の階層 49
   3.5 時間の定義 51
第4章 物理定数 58
   4.1 万有引力定数G 58
   4.2 光速度C 63
   4.3 電気素量e 71
   4.4 基礎物理定数表 74
第5章 空気と熱 76
   5.1 空気の重さ 76
   5.2 パスカルの決定実験 79
   5.3 ボイルの法則 81
   5.4 大気 82
   5.5 シャルルの法則 84
   5.6 状態方程式 86
   5.7 比熱 88
   5.8 エネルギー保存の法則 90
   5.9 気体は分子からなる 91
第6章 光と原子 94
   6.1 光あれ 94
   6.2 空の色 102
   6.3 バルマーの式 103
   6.4 ラザフォードの原子模型 105
   6.5 ボーア理論 107
   6.6 パウリ原理 111
第7章 太陽のエネルギー 115
   7.1 太陽定数 115
   7.2 太陽が放射している全エネルギー量 117
   7.3 太陽の表面温度 120
   7.4 太陽の密度 122
   7.5 太陽大気の元素組成 123
   7.6 太陽の諸定数 125
   7.7 太陽はなぜ輝いているか 127
   7.8 太陽の寿命 130
第8章 星の物理I 133
   8.1 星までの距離を知る 133
   8.2 星の明るさを知る 136
   8.3 星の温度を知る 139
   8.4 星の大きさを知る 140
   8.5 星の質量を知る 141
   8.6 HR図 143
   8.7 さらに遠くの距離を知る 145
第9章 星の物理II 148
   9.1 星の誕生 148
   9.2 主系列星 151
   9.3 赤色巨星 153
   9.4 白色矮星 155
   9.5 フラッシュ 158
   9.6 中性子星 160
   9.7 ブラックホール 166
第10章 宇宙の物理 172
   10.1 宇宙膨張 172
   10.2 元素合成 179
   10.3 論争 182
   10.4 宇宙背景放射の発見 185
章末問題解答 189
周期表 202
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
8.

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東郷秀雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.6  xii, 387p ; 21cm
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9.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
遠藤剛編著 ; 須藤篤 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  xiip, p461-915, 9p ; 22cm
シリーズ名: 高分子の合成 ; 下
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発刊にあたって ⅲ
第Ⅳ編 開環重合 459
 1章 開環重合とは 461
 2章 開環重合の概要 463
   2.1 開環重合の特徴 463
   2.2 開環重合の歴史 466
   2.3 開環重合の分類 467
    2.3.1 カチオン開環重合 467
    2.3.2 アニオン開環重合 468
    2.3.3 ラジカル開環重合 468
    2.3.4 遷移金属触媒を用いた開環重合 468
   2.4 精密開環重合 470
    2.4.1 開環異性化重合 470
    2.4.2 イモータル重合 470
 3章 カチオン開環重合 473
   3.1 カチオン開環重合の開始剤 473
   3.2 カチオン開環重合の機構 474
   3.3 カチオン開環重合の具体例 475
    3.3.1 環状エーテルおよび環状チオエーテル 475
    3.3.2 環状アセタール 477
    3.3.3 環状アミン 479
    3.3.4 環状イミノエーテル 480
    3.3.5 ラクトン 482
    3.3.6 環状カーボネートとその含硫黄誘導体 483
    3.3.7 ラクタムおよび環状チオウレア 486
    3.3.8 ケイ素やリンを含む環状化合物 488
   3.4 隣接基関与によるカチオン重合の制御 491
 4章 アニオン開環重合 497
   4.1 アニオン開環重合の開始剤 498
   4.2 アニオン開環重合の機構 498
   4.3 アニオン開環重合の具体例 499
    4.3.1 環状エーテルおよび環状チオエーテル 499
    4.3.2 ラクトンおよびその含硫黄類縁体 502
    4.3.3 環状カーボネート 505
    4.3.4 含窒素環状モノマー 508
    4.3.5 シクロアルカン 510
    4.3.6 ケイ素やリンを含む環状化合物 512
   4.4 アニオン交互共重合 515
    4.4.1 環状エーテルと二酸化炭素の交互共重合 515
    4.4.2 エポキシドと環状酸無水物の交互共重合 517
    4.4.3 エポキシドとラクトンの交互共重合 518
 5章 ラジカル開環重合 521
   5.1 ラジカル開環重合の概要 521
   5.2 ラジカル開環重合性モノマーとその重合機構 522
    5.2.1 シクロアルカン類 522
    5.2.2 環状エーテル・環状スルフィド 526
    5.2.3 環状アセタール 529
    5.2.4 スピロオルトカーボネート・スピロオルトエステル 532
    5.2.5 α-エキソメチレンラクトン 534
    5.2.6 ビニル環状スルホン 535
 6章 遷移金属触媒を用いた開環重合 537
   6.1 開環メタセシス重合 538
    6.1.1 開環メタセシス重合の概要 538
    6.1.2 開環メタセシス重合の機構 539
    6.1.3 開環メタセシス重合の触媒 540
   6.2 開環メタセシス重合以外の遷移金属錯体を用いた重合 542
    6.2.1 π-アリル錯体生成に基づく小員環化合物の開環重合 542
    6.2.2 小員環化合物と一酸化炭素の共重合 544
 7章 開環重合の特長を生かした材料設計 547
   7.1 重合時に体積膨張性を示すモノマーの開発 547
    7.1.1 非収縮性モノマーの分子設計 548
    7.1.2 非収縮性モノマー構造を有する反応性高分子の開発 551
   7.2 平衡重合性を基盤とするケミカルリサイクル系の構築 553
    7.2.1 スピロオルトエステルの平衡重合性に基づく材料設計 553
    7.2.2 環状カーボネートの平衡重合性に基づく材料設計 554
    7.2.3 環状ジチオカーボネートの異性化解重合に基づく材料設計 556
 8章 まとめと展望 559
   参考書・文献 561
第V編 重縮合 569
 1章 重縮合とは 571
 2章 重縮合の基礎 573
   2.1 重縮合の速度論-官能基の反応性- 573
   2.2 分子量と反応率 575
   2.3 分子量と平衡 575
   2.4 分子量の調整 576
    2.4.1 反応性基の量が分子量に与える影響 576
    2.4.2 非等モル条件下における重縮合 577
   2.5 分子量分布 579
 3章 各種重縮合 581
   3.1 求核アシル置換重合 581
   3.2 脂肪族求核置換重合 585
   3.3 芳香族求核置換重合 586
   3.4 芳香族求電子置換重合 590
   3.5 酸化カップリング重合 592
   3.6 遷移金属触媒重合 594
   3.7 電解重合 597
 4章 重縮合の重合プロセス 599
   4.1 溶融重合 599
   4.2 溶液重合 600
   4.3 界面重合 600
   4.4 固相重合 601
 5章 重縮合による高分子の精密重合 603
   5.1 分子量および分子量分布の精密制御 603
    5.1.1 置換基効果の変化を利用した連鎖縮合重合 604
    5.1.2 触媒移動型連鎖縮合重合 610
    5.1.3 活性種移動型連鎖縮合重合 615
   5.2 モノマー配列構造の精密制御 617
    5.2.1 非対称モノマーと対称モノマーからの定序性ポリマーの合成 618
    5.2.2 2種類の非対称モノマーからの定序性ポリマーの合成 626
    5.2.3 3種類の非対称モノマーからの定序性ポリマーの合成 635
    5.2.4 化学選択的重合 639
   5.3 カップリング位置の精密制御 641
    5.3.1 芳香族モノマーの酸化カップリング重合 642
    5.3.2 トリフルオロメタンスルホン酸中での位置選択性親電子置換重合 653
   5.4 不斉重合 655
   5.5 分岐構造の精密制御~デンドリマー,ハイパーブランチポリマーの合成 657
    5.5.1 デンドリマーの合成 657
    5.5.2 保護・脱保護操作のない簡便なデンドリマーの合成 661
    5.5.3 ハイパーブランチポリマーの合成 675
   5.6 重合相変化を利用した高次構造制御 686
 6章 重縮合で生成するポリマーは線状か 695
 7章 重付加 703
   7.1 重付加とは 703
   7.2 累積二重結合への重付加 704
   7.3 二重結合への重付加 708
   7.4 開環重付加 713
    7.4.1 複素3員環の重付加 714
    7.4.2 複素4員環などの重付加 716
   7.5 環化重付加 716
   7.6 その他の重付加 720
 8章 付加縮合 723
   8.1 付加縮合とは 723
   8.2 付加縮合によるフェノール樹脂の合成 724
   8.3 付加縮合による尿素樹脂の合成 728
 9章 まとめと展望 729
   参考書・文献 731
第Ⅵ編 配位重合 745
 1章 配位重合とは 747
 2章 オレフィン重合触媒の基礎 749
   2.1 オレフィン重合触媒の発見と変遷 749
    2.1.1 エチレン重合触媒の変遷 749
    2.1.2 プロピレン重合触媒の変遷 750
   2.2 オレフィン重合の素反応 752
    2.2.1 開始反応および生長反応 752
    2.2.2 連鎖移動反応 753
   2.3 ビニルポリマーの立体規則性と立体特異性重合 754
    2.3.1 ビニルポリマーの立体規則性 754
    2.3.2 立体特異性の発現機構 756
    2.3.3 重合機構とミクロタクチシチー 757
   2.1 不均一系チタン触媒における重合活性種 761
    2.4.1 チタンの原子価とオレフィン重合能 761
    2.4.2 塩化マグネシウムの活性向上効果 763
    2.4.3 ポリプロピレンの立体規則性分布と重合活性種 765
    2.4.4 ルイス塩基の添加効果 767
   2.5 均一系Ziegler-Natta触媒のオレフィン重合活性種 771
    2.5.1 バナジウム系触媒の重合活性種 771
    2.5.2 4族メタロセン触媒の重合活性種 772
    2.5.3 3族メタロセン触媒の重合活性種 776
    2.5.4 メタロセン触媒の立体特異性発現機構 776
    2.5.5 メタロセン触媒における連鎖移動反応 779
    2.5.6 不均一系Ziegler-Natta触媒とメタロセン触媒における立体特異性重合活性種の比較 782
 3章 均一系Ziegler-Natta触媒によるオレフィン重合 785
   3.1 エチレン重合 785
    3.1.1 前周期遷移金属錯体 785
    3.1.2 後周期遷移金属錯体 787
   3.2 プロピレン重合 789
    3.2.1 メタロセン触媒による立体特異性重合 789
    3.2.2 非メタロセン触媒による立体特異性重合 794
    3.2.3 プロピレンのリビング重合 796
    3.2.4 ステレオブロックポリプロピレンの合成 798
   3.3 高級α-オレフィンの重合 802
    3.3.1 メタロセン触媒による重合 802
    3.3.2 非メタロセン触媒による重合 802
   3.4 α,ω-ジオレフィンの重合 805
    3.4.1 メタロセン触媒による重合 806
    3.4.2 非メタロセン触媒による重合 801
   3.5 シクロオレフィンの重合 809
    3.5.1 単環性シクロオレフィンの重合 809
    3.5.2 ノルボルネンの重合 811
   3.6 オレフィンの共重合 815
    3.6.1 エチレンの共重合 815
    3.6.2 プロピレンの共重合 820
    3.6.3 シクロオレフィンの共重合 820
    3.6.4 ブロック共重合体の合成 825
 4章 スチレンの重合 833
   4.1 シンジオタクチツクポリスチレン 834
    4.1.1 4族ハーフメタロセン錯体触媒系によるスチレンのsyn-特異性重合 834
    4.1.2 チタン錯体によるスチレンのsyn-特異性重合 835
    4.1.3 その他の4族遷移金属錯体触媒系 837
    4.1.4 希土類金属を用いた触媒系 838
   4.2 イソタクチックポリスチレン 839
   4.3 立体特異性スチレン共重合 840
 5章 共役ジエンの重合 843
   5.1 ブタジエンの重合 843
    5.1.1 cis-1,4-ポリブタジエン 843
    5.1.2 trans-1,4-ポリブタジエン 846
    5.1.3 1,2-ポリブタジエン 847
   5.2 イソプレンの重合 848
    5.2.1 cis-1,4-ポリイソプレン 848
    5.2.2 trans-1,4-ポリイソプレン 850
    5.2.3 3,4-ポリイソプレン 850
   5.3 1,3-ペンタジエンの重合 851
   5.4 共役ジエンモノマーの位置および立体特異性重合機構 852
 6章 共役系極性モノマーの重合 855
   6.1 メタクリル酸メチルの配位重合 855
    6.1.1 希土類金属錯体によるメタクリル酸メチルの重合 856
    6.1.2 4族遷移金属錯体によるメタクリル酸メチルの重合 864
    6.1.3 その他の遷移金属錯体によるメタクリル酸メチルの重合 869
   6.2 メタクリル酸メチル以外のアクリル酸エステル系モノマーの重合 869
   6.3 アクリルアミドの重合 870
   6.4 アクリロニトリルの重合 871
   6.5 オレフィンと極性ビニルモノマーとの共重合 871
    6.5.1 前周期遷移金属触媒を用いたα-オレフィンと極性ビニルモノマーの共重合 872
    6.5.2 オレフィンと極性ビニルモノマーのブロック共重合 873
    6.5.3 後周期遷移金属触媒を用いたα-オレフィンと極性ビニルモノマーの共重合 874
 7章 アセチレンの重合 877
   7.1 アセチレン類のビニル付加重合 878
    7.1.1 Ziegler-Natta型触媒 878
    7.1.2 ロジウム触媒 879
    7.1.3 その他の金属触媒 881
   7.2 置換アセチレン類のメタセシス重合 881
    7.2.1 モリブデン・タングステン触媒 881
    7.2.2 ニオブ・タンタル触媒 883
 8章 まとめと展望 887
参考書・文献 889
発刊にあたって ⅲ
第Ⅳ編 開環重合 459
 1章 開環重合とは 461
10.

図書

図書
小柴共一, 神谷勇治編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  xii, 203p ; 21cm
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11.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ドナルド・A・マックォーリ著 ; 入江克, 入江美代子訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.1  xii, 275p ; 26cm
シリーズ名: マックォーリ初歩から学ぶ数学大全 / ドナルド・A.マックォーリ著 ; 入江克, 入江美代子訳 ; 4
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まえがき iii
第1章 常微分方程式 1
   1.1 1階1次の微分方程式 3
   1.2 線形1階微分方程式 12
   1.3 定係数の斉次線形微分方程式 19
   1.4 定係数の非斉次線形微分方程式 31
   1.5 その他の型の高階微分方程式 47
   1.6 線形微分方程式系 54
   1.7 2つの貴重な微分方程式の情報源 62
第2章 常微分方程式の級数解 67
   2.1 べき級数法 69
   2.2 微分方程式の通常点と特異点 75
   2.3 通常点の近傍での級数解 : ルジャンドル方程式 82
   2.4 確定特異点の近傍での解 88
   2.5 ベッセル方程式 96
   2.6 ベッセル関数 109
第3章 非線形微分方程式の定性的解法 123
   3.1 相平面 124
   3.2 相平面上の臨界点 133
   3.3 臨界点の安定性 143
   3.4 非線形振動子 152
   3.5 個体群動態 159
第4章 直交多項式とスチュルム‐リュービル問題 170
   4.1 ルジャンドル多項式 171
   4.2 直交多項式 182
   4.3 スチュルム‐リュービル理論 191
   4.4 固有関数展開 201
   4.5 グリーン関数 209
第5章 フーリエ級数 221
   5.1 固有関数展開としてのフーリエ級数 223
   5.2 正弦級数と余弦級数 234
   5.3 フーリエ級数の収束 240
   5.4 フーリエ級数と常微分方程式 250
演習問題略解 257
訳者あとがき 265
数学公式 269
索引 273
まえがき iii
第1章 常微分方程式 1
   1.1 1階1次の微分方程式 3
12.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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二宮正夫編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  192p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 11
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推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1部 物質の根源 1
   1 素粒子の統一理論 川合光 3
   2 ニュートリノ地球科学 鈴木厚人 12
   3 クォーク・グルーオン・プラズマ 初田哲男 22
   4 CP対称性の破れと質量の起源 高崎史彦 30
   5 格子量子色力学と計算素粒子物理学 宇川彰 38
第2部 物質科学の探究 49
   6 ボース‐アインシュタイン凝縮 上田正仁 51
   7 高温超伝導フィーバーとこれから 北澤宏一 59
   8 高強度レーザー物理学 植田憲一 67
   9 統計物理学 早川尚男 80
   10 ソフトマター物理学 太田隆夫 90
第3部 未知なる世界の開拓 99
   11 非平衡開放系の物理学 吉川研一 101
   12 不規則系物理学 八尾誠 111
   13 経済学における物理学的方法 西村和雄 122
第4部 宇宙の過去・未来の探究 135
   14 天文学と物理学 二間瀬敏史 137
   15 ダークエネルギー 須藤靖 143
   16 初期宇宙論 横山順一 153
   17 ニュートリノ物理 中家剛 162
第5部 量子応用技術の創造 171
   18 量子テレポーテーション 古澤明 173
   19 核融合プラズマ 伊藤早苗 181
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
13.

図書

図書
伊藤治彦著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.2  vi, 197p ; 21cm
シリーズ名: 理工系のための解く!
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14.

図書

図書
岡本隆之, 梶川浩太郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.10  viii, 263p ; 21cm
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15.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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杉山直著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  205p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 9
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推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1章 特殊相対性理論への道 1
   1.1 奇跡の年 1
   1.2 特殊相対性理論前夜 : 相対性原理 3
   1.3 特殊相対性理論前夜 : 光速度 6
第2章 特殊相対性理論の基本原理と時空図 13
   2.1 相対性原理と光速度不変の原理 13
   2.2 時空図と同時性 19
第3章 k計算法を用いた特殊相対性理論の解法 25
   3.1 k計算法 25
   3.2 時間の延び 27
   3.3 時計のパラドックス 29
   3.4 速度の和 32
   3.5 ローレンツ変換 34
   3.6 ローレンツ収縮 37
   3.7 ドップラー効果 40
第4章 不変間隔とローレンツ変換 47
   4.1 不変間隔 47
   4.2 時間的,空間的 51
   4.3 時間の延びと固有時間 52
   4.4 ローレンツ変換 53
第5章 4元ベクトルと特殊相対論的運動論 61
   5.1 ニュートン力学とベクトル,スカラー 61
   5.2 ミンコフスキー時空と4元ベクトル,スカラー 64
   5.3 運動方程式 72
   5.4 4元運動量とエネルギー・質量の等価性 74
   5.5 光子 78
第6章 粒子の運動 80
   6.1 エネルギー・運動量保存則 80
   6.2 原子核の結合エネルギー 81
   6.3 粒子の崩壊 89
   6.4 粒子の衝突 93
第7章 一般相対性理論 98
   7.1 一般相対性理論への道 98
   7.2 等価原理 100
   7.3 一般相対性原理 104
第8章 一般相対性理論の効果 107
   8.1 重力による時間の延び 107
   8.2 重力による赤方偏移 110
   8.3 重力による光の曲がり 112
第9章 テンソル解析 116
   9.1 一般座標変換 116
   9.2 スカラー・ベクトル・テンソル 118
   9.3 微分 120
   9.4 曲率 123
   9.5 メトリック 124
   9.6 測地線方程式 127
第10章 アインシュタイン方程式 134
   10.1 場の方程式 134
   10.2 エネルギー・運動量テンソル 137
   10.3 一般相対性理論の重力場方程式 140
第11章 球対称時空 148
   11.1 アインシュタイン方程式を解く 148
   11.2 シュヴァルツシルト解 150
   11.3 シュヴァルツシルト半径 155
   11.4 シュヴァルツシルト解の性質 156
   11.5 ブラックホール 162
第12章 一般相対性理論の検証 165
   12.1 近日点移動 165
   12.2 重力レンズ効果 173
   12.3 重力による赤方偏位 179
   12.4 重力による時間の遅れ 181
章末問題解答 185
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山崎友紀著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  190p ; 26cm
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1章 序章 8
   1 環境を定義する 8
   2 地球環境学の全体像 9
   3 「地球環境学」を学ぶための近道(学習のすすめ) 9
   4 環境問題に対する国内外の動向 12
   5 環境問題の本質を考える 12
2章 自然科学の基礎 14
   1 化学の基礎 14
   2 数学の基礎 19
   3 物理の基礎 22
3章 地球システム 28
   1 宇宙のなかの地球 28
   2 宇宙の誕生 28
   3 太陽の影響 30
   4 地球の歴史と宇宙ゴミ 32
   5 地球を支える5つのサブシステム 35
4章 地球環境をみる 40
   1 深層探索と化学分析40
   2 地震波トモグラフイー41
   3 リモートセンシング42
5章 地球内部のしくみ 46
   1 地球内部の構造 46
   2 プレートテクトニクスとプルームテクトニクス(地球内部の運動による地形の変化) 48
   3 地形変化 50
   4 地震と環境 50
6章 地球の大気と気候 54
   1 地球大気の歴史 54
   2 大気の大循環 57
   3 世界の気候区分 59
7章 地球の物質循環 62
   1 物質循環の駆動力 62
   2 水の循環 63
   3 炭素の循環 64
   4 窒素の循環 66
   5 リンの循環 67
8章 生態系 70
   1 生物の基礎 70
   2 生命の誕生とヒトの誕生 73
   3 生態系とは 75
9章 生物多様性 82
   1 生物多様性とは 82
   2 里地・里山 86
   3 生物多様性問題への対策 87
10章 地球上の資源 90
   1 各種エネルギー資源 90
   2 鉱物資源 98
   3 生物資源(バイオマス) 100
   4 生物資源と産業 102
   5 ポスト化石燃料時代と「生物資源」の可能性 103
   6 資源と材料 104
11章 資源・エネルギー問題 106
   1 資源・エネルギーと経済・産業の関係 106
   2 日本の資源事情 109
   3 代表的な発電技術 110
   4 原子力発電の抱える問題 115
   5 化石燃料の利用にかかわる問題 118
12章 地球大気の異変 120
   1 大気汚染120
   2 地球温暖化124
   3 異常気象127
13章 水質汚濁と土壌汚染 3130
   1 地球の水事情 130
   2 水質汚濁 132
   3 上・下水道のしくみ(水質浄化の技術) 132
   4 水質汚濁にかかわる環境基準 137
   5 土壌汚染とは 137
14章 食品と環境 142
   1 食糧供給の危機 142
   2 バイオテクノロジーと食糧問題 143
   3 食品汚染 145
15章 「化学」と環境 150
   1 合成化学物質の恩恵 150
   2 公害の歴史 150
   3 化学物質の人体への影響 151
   4 法的規制(化管法) 153
   5 環境保全や修復など環境に貢献する最先端の化学 154
   6 環境分析 155
16章 廃棄物問題とリサイクル 158
   1 現代の廃棄物問題 158
   2 廃棄物の分類と処理 158
   3 リサイクル 162
   4 国際的な動向 165
17章 『経済』と環境 168
   1 経済活動による環境への負荷 168
   2 新しい社会に向けた法律の整備 170
   3 環境修復と環境アセスメント 171
   4 ビジネス(企業)と環境 172
   5 環境保全にかかわるNGOやNPO 174
参考文献 178
索引 182
1章 序章 8
   1 環境を定義する 8
   2 地球環境学の全体像 9
17.

図書

図書
菊川芳夫著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.11  196p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 3
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18.

図書

図書
ドナルド・A・マックォーリ著 ; 入江克, 入江美代子訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.1  x, 148p ; 26cm
シリーズ名: マックォーリ初歩から学ぶ数学大全 / ドナルド・A.マックォーリ著 ; 入江克, 入江美代子訳 ; 5
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19.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤剛編 ; 澤本光男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  xii, 458, 9p ; 22cm
シリーズ名: 高分子の合成 ; 上
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発刊にあたって ⅲ
第1編 ラジカル重合 1
 1章 ラジカル重合とは 3
 2章 ラジカル重合に用いられるモノマーと得られるポリマー 7
   2.1 エチレン 7
   2.2 一置換エチレン 7
   2.3 1.1-二置換エチレン 10
   2.4 1.2-二置換エチレン 11
   2.5 その他の置換エチレン 12
   2.6 ジエン化合物 12
   2.7 その他のラジカル重合性モノマー 13
   2.8 共重合体 14
 3章 フリーラジカル重合の素反応 17
   3.1 開始反応 17
    3.1.1 開始剤 19
    3.1.2 開始反応速度と末端基の検出 26
   3.2 生長反応 27
    3.2.1 生長反応速度定数の決定 27
    3.2.2 種々のモノマーの生長反応速度定数 28
    3.2.3 生長反応の熱力学的平衡 30
    3.2.4 立体規則性 32
    3.2.5 頭-頭付加および頭-尾付加 35
    3.2.6 共役ジエンの生長反応 36
    3.2.7 生長ラジカルの転位・異性化 37
    3.2.8 特殊な生長反応 38
   3.3 停止反応 39
    3.3.1 生長反応と停止反応 40
    3.3.2 不均化と再結合 42
    3.3.3 不均一系における停止反応 44
    3.3.4 重合の禁止と抑制 44
    3.3.5 重合の禁止とリビング重合 46
   3.4 連鎖移動反応 47
    3.4.1 モノマーおよびポリマーに対する連鎖移動反応 48
    3.4.2 開始剤に対する連鎖移動反応 50
    3.4.3 溶媒に対する連鎖移動反応 51
    3.4.4 連鎖移動剤 51
    3.4.5 付加-開裂型連鎖移動反応 53
    3.4.6 触媒的連鎖移動反応 55
    3.4.7 連鎖移動定数の決定と分子量 55
    3.4.8 連鎖移動反応とリビング重合 57
 4章 ラジカル共重合 59
   4.1 共重合の分類 59
   4.2 ランダム共重合 60
   4.3 共重合組成曲線とモノマー反応性比 63
   4.4 モノマー反応性比の決定 65
   4.5 交互共重合 68
   4.6 種々のモノマー反応性の予測 69
 5章 種々の反応場における重合反応およびポリマー製造プロセス 73
   5.1 塊状重合 74
   5.2 溶液重合 74
   5.3 懸濁重合 75
   5.4 乳化重合 76
   5.5 沈殿重合,分散重合 77
   5.6 固相重合 78
   5.7 その他の重合方法 78
 6章 リビングラジカル重合 81
   6.1 リビングラジカル重合の概念 81
   6.2 リビングラジカル重合の方法 84
   6.3 ニトロキシドを用いた重合 87
   6.4 遷移金属触媒を用いた重合 89
   6.5 ジチオエステルを用いた重合 95
    6.6 その他のリビングラジカル重合系 98
 7章 リビングラジカル重合を用いた精密高分子合成 99
   7.1 末端官能性ポリマー 100
    7.1.1 開始剤法 100
    7.1.2 停止剤法あるいは末端基変換法 102
   7.2 ランダム共重合体およびグラジエント共重合体 104
   7.3 ブロック共重合体 105
   7.4 グラフトボリマー 108
   7.5 星型ポリマー 110
   7.6 リビングラジカル重合の精密高分子合成へのその他の展開 113
 8章 ラジカル重合における立体構造の制御 : 立体特異性ラジカル重合 115
   8.1 拘束空間内での重合 115
    8.1.1 結晶状態での重合 115
    8.1.2 包接重合 116
    8.1.3 多孔性物質内での重合 118
    8.1.4 テンプレート重合 118
   8.2 モノマー設計に基づく立体構造制御 119
    8.2.1 かさ高いモノマーの重合 119
    8.2.2 キラル補助基をもつモノマーの重合 122
    8.2.3 自己会合性基をもつモノマーの重合 123
   8.3 溶媒および添加物に基づく立体構造制御 123
    8.3.1 溶媒による立体特異性ラジカル重合 124
    8.3.2 ルイス酸による立体特異性ラジカル重合 126
    8.3.3 イオン相互作用を用いた立体特異性ラジカル重合 127
    8.3.4 多重水素結合を用いた立体特異性ラジカル重合 128
 9章 まとめと展望 131
   参考書・文献 135
第II編 カチオン重合 147
 1章 カチオン重合とは 149
 2章 カチオン重合の基礎 155
   2.1 カチオン重合の特徴と他の重合系との比較 155
    2.1.1 求電子付加反応とカチオン重合 155
    2.1.2 カチオン重合の素反応 156
    2.1.3 ラジカル重合およびアニオン重合との違い 156
   2.2 カチオン重合で用いられるモノマー 158
    2.2.1 カチオン重合で使用されるビニルモノマー 158
    2.2.2 各種モノマーの反応性 159
    2.2.3 ビニルモノマーの構造と反応性 161
    2.2.4 多置換不飽和化合物の構造と反応性 161
   2.3 カチオン重合で用いられる開始剤と開始反応 163
    2.3.1 プロトン酸 163
    2.3.2 ハロゲン化金属 165
    2.3.3 ハロゲン 170
    2.3.4 光・熱潜在性触媒 : 光照射や加熱によるカチオン重合泉 171
    2.3.5 その他の開始剤系 173
   2.4 生長反応 174
    2.4.1 カルボカチオンと生長種の解離状態 174
    2.4.2 ポリマーの構造 177
    2.4.3 異性化重合 178
    2.4.4 ポリマーの立体構造 181
    2.4.5 共重合 183
   2.5 停止反応 186
    2.5.1 カチオン重合における停止反応 187
    2.5.2 停止反応を考慮したカチオン重合の速度式 188
   2.6 連鎖移動反応 189
    2.6.1 連鎖移動反応とは 189
    2.6.2 連鎖移動反応の機構 192
    2.6.3 連鎖移動反応の速度論 : 連鎖移動定数比 193
   2.7 選択的オリゴメリゼーションとそれを用いたポリマー合成 194
    2.7.1 石油樹脂 195
    2.7.2 選択的2量化および選択的オリゴマー生成 195
    2.7.3 連鎖移動反応を利用した高分子合成 197
 3章 リビングカチオン重合 201
   3.1 リビングカチオン重合の反応機構の概略 201
    3.1.1 開始反応 201
    3.1.2 生長反応 202
   3.2 リビングカチオン重合の方法論 203
    3.2.1 求核性の強い対アニオン+比較的弱いルイス酸 203
    3.2.2 求核性の強い対アニオン+強いルイス酸+添加物 203
    3.2.3 その他の開始剤系 204
   3.3 リビング重合の開始剤系 205
    3.3.1 ビニルエーテル 205
    3.3.2 イソブテン 215
    3.3.3 スチレン類 220
    3.3.4 リビング重合発見までの経緯 226
   3.4 リビング重合のまとめと展望 232
 4章 新しいモノマーのカチオン重合 235
   4.1 自然界に存在する化合物およびその誘導体 235
   4.2 ジエン類 236
   4.3 種々の官能基を有するビニルエーテル,スチレン誘導体 237
    4.3.1 官能基を有するビニルエーテル 237
    4.3.2 官能基を有するスチレン誘導体 239
 5章 刺激応答性ポリマー 241
   5.1 温度応答性ポリマー 242
   5.2 刺激応答性ブロック共重合体 246
 6章 ブロック共重合体 249
   6.1 ブロック共重合体の合成法 249
    6.1.1 ビニルエーテルを有するブロック共重合体 250
    6.1.2 イソブテンを有するブロック共重合体 252
   6.2 重合末端変換によるブロック共重合体合成 253
    6.2.1 ラジカル重合 253
    6.2.2 アニオン重合,グループトランスファー重合 255
    6.2.3 開環重合 257
   6.3 分子量分布とシークエンスの制御されたポリマーの合成 : 連続重合を用いた方法258
    6.3.1 分子量分布の制御 258
    6.3.2 組成分布の制御 : グラジエント共重合体の合成 260
   6.4 新規多分岐ポリマーの合成 261
 7章 末端官能性ポリマー 263
   7.1 官能基を有する開始剤を用いる方法 263
   7.2 官能基を有する停止剤を用いたキャッピング法 264
   7.3 テレケリックポリマーの合成 267
 8章 官能基を有する星型ポリマーの精密合成 269
   8.1 精密構造を有する星型ポリマーの高選択的合成 269
   8.2 ナノカプセルとしての星型ポリマー 272
   8.3 ナノ反応場としての星型ポリマー : 触媒金属微粒子の担持 273
 9章 まとめと展望 275
   参考書・文献 277
第III編 アニオン重合 297
 1章 アニオン重合とは 299
 2章 アニオン重合に用いられるモノマー,開始剤,および溶媒 303
   2.1 モノマーの分類 303
    2.1.1 ビニルモノマー 303
    2.1.2 ヘテロ多重結合を有するモノマー 310
    2.1.3 環状モノマー 313
   2.2 開始剤の分類 316
   2.3 溶媒の選択 319
 3章 アニオン重合の素反応 321
   3.1 開始反応 321
   3.2 生長反応 325
   3.3 停止反応 327
   3.4 連鎖移動反応 331
 4章 ポリマーの構造規制と立体制御 335
   4.1 1,3-ブタジエンとイソプレンのアニオン重合 335
   4.2 メタクリル酸メチルの立体規則性重合 339
 5章 アニオン重合の工業的利用 343
 6章 リビングアニオン重合 345
   6.1 リビング重合とは 345
   6.2 炭化水素系モノマー類 348
   6.3 極性モノマー類 353
   6.4 官能基を有するモノマー類 357
   6.5 環状モノマー-類 366
   6.6 リビングアニオン重合の特色とまとめ 368
 7章 リビングアニオン重合を用いたarchitectural polymerの精密合成 371
   7.1 architectural polymer合成とは 371
   7.2 末端官能性ポリマー 374
   7.3 ブロック共重合体 381
   7.4 グラフトボリマー 387
   7.5 櫛型ポリマー 390
   7.6 環状ポリマー 393
   7.7 星型ポリマー 395
   7.8 樹木状多分岐ポリマー 402
   7.9 混合型分岐ポリマー 409
 8章 ポリマーの表面構造 415
   8.1 親水性セグメントと疎水性セグメントからなるブロック共重合体 416
   8.2 パーフルオロアルキルセグメントを有するブロック共重合体 418
 9章 ミクロ相分離構造を利用したナノ材料 425
   9.1 異相系ポリマーのミクロ相分離構造 425
   9.2 ミクロ相分離構造を利用したナノ多孔質材料 431
   9.3 ミクロ相分離構造とナノ微細加工を用いたナノ物質433
 10章 まとめと展望 441
参考書・文献 445
発刊にあたって ⅲ
第1編 ラジカル重合 1
 1章 ラジカル重合とは 3
20.

図書

図書
石田寅夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.2  ix, 171p ; 21cm
シリーズ名: ノーベル賞の生命科学入門
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21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
北原和夫, 杉山忠男著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  233p ; 22cm
シリーズ名: 講談社基礎物理学シリーズ / 二宮正夫 [ほか] 編 ; 8
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推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
第1章 統計力学のはじまり 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 温度 2
   1.3 理想気体の状態方程式と絶対温度 3
   1.4 気体分子運動論 4
   1.5 気体分子運動と比熱 9
   1.6 固体の比熱 13
   1.7 実在気体の状態方程式 15
第2章 マクスウェル-ボルツマン分布 19
   2.1 いろいろな粒子の速さ 19
   2.2 マクスウェルの速度分布則 21
   2.3 気体分子の速度分布 27
   2.4 ボルツマン分布 32
第3章 等重率の原理とミクロカノニカル分布 37
   3.1 微視的な状態 37
   3.2 理想気体 38
   3.3 エントロピー 41
   3.4 マクスウェルの速度分布とエントロピー 48
第4章 カノニカル分布 54
   4.1 カノニカル分布の導入 54
   4.2 エネルギー等分配則 56
   4.3 自由エネルギーとエントロピー 60
   4.4 ほとんど独立な部分系の集合 64
   4.5 理想気体のカノニカル集団としての扱い 66
第5章 カノニカル分布の応用 70
   5.1 ラグランジアンとハミルトニアン 70
   5.2 2原子分子気体 73
   5.3 量子論的効果 77
   5.4 ブランク放射 80
第6章 固体の比熱,グランドカノニカル分布 87
   6.1 1次元格子振動 87
   6.2 3次元振動 91
   6.3 グランドカノニカル分布の導入 93
   6.4 大分配関数と熱力学関数 95
   6.5 理想気体 97
第7章 フェルミ分布とボース分布 101
   7.1 同種粒子と波動関数の対称性 101
   7.2 フェルミ統計とボース統計 104
   7.3 理想気体の古典論と量子論 108
第8章 フェルミ縮退とボース凝縮 114
   8.1 自由電子気体 114
   8.2 有限温度での自由電子気体 117
   8.3 ボース凝縮 125
第9章 相転移と臨界現象I-イジング模型 134
   9.1 相転移とは 134
   9.2 1次元イジング模型 137
   9.3 転送行列の方法 140
   9.4 磁化率と相関関数 145
第10章 相転移と臨界現象II-平均場近似と臨界指数 150
   10.1 イジング模型における相転移 150
   10.2 平均場近似と相転移 153
   10.3 いろいろな系の相転移とイジング模型 157
   10.4 ランダウの現象論 161
第11章 相転移と臨界現象III-くりこみ群とスケーリング則 166
   11.1 くりこみ群とスケール変換 166
   11.2 1次元イジング模型でのくりこみ群 167
   11.3 臨界指数とスケーリング則 171
   11.4 1次元イジング模型の絶対零度近傍での振る舞い 173
   11.5 実空間くりこみ 175
第12章 簡単な輸送現象-ブラウン運動と電気伝導 182
   12.1 拡散とランダム・ウォーク 182
   12.2 拡散の解析 183
   12.3 拡散と拡散係数 186
   12.4 拡散方程式 191
   12.5 ブラウン運動 192
   12.6 電気伝導 194
付録A 熱力学第2法則と熱力学関数,相平衡 198
   A.1 カルノー・サイクル 199
   A.2 クラウジウスの不等式 202
   A.3 エントロピー 204
   A.4 状態の安定性 208
   A.5 熱力学関数 210
   A.6 相平衡 211
付録B ラグランジュの未定乗数法 216
章末問題解答 218
推薦のことば iii
本シリーズの読者のみなさまへ iv
まえがき v
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