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1.

図書

図書
大村平著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2014.1  xi, 281p ; 19cm
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第1章 : 互換性から品質管理へ—近代文明への立役者
第2章 : データ整理の定石—木を見て森を思うテクニック
第3章 : 正規分布が拠り所—QC理論は、これできまり
第4章 : 推定とか検定とか—捜査と判決の道筋
第5章 : 抜取検査の数理—リスクは分け合うのがいい
第6章 : 管理図を描いて観察しよう—目で見るQCの実情
第7章 : 相関と回帰を巡って—両者の仲と将来を読む
第8章 : 分散分析と実験計画法—因子の効果を見破る法
第9章 : 品質と信頼性の二人三脚—ごく小さな確率との戦い
第1章 : 互換性から品質管理へ—近代文明への立役者
第2章 : データ整理の定石—木を見て森を思うテクニック
第3章 : 正規分布が拠り所—QC理論は、これできまり
2.

図書

図書
川野常夫著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2012.7  159p ; 21cm
シリーズ名: 現場の統計学 : 基礎からやさしくわかる
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3.

図書

図書
仁科健, 川村大伸, 石井成共著 ; 岩崎学 [ほか] 共編
出版情報: 東京 : 培風館, 2018.3  v, 215p ; 21cm
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1 品質管理の基礎 : 品質管理とは
ばらつき低減の体系化
2 データ解析の基礎 : 観察データの解析手法
計画データの獲得/解析/解釈
3 品質管理に関連する事例 : 市場での満足感のばらつきとその構造
経営品質向上活動で得られる成果に関する因果構造
個人差を考慮した感性品質の評価構造 ほか
1 品質管理の基礎 : 品質管理とは
ばらつき低減の体系化
2 データ解析の基礎 : 観察データの解析手法
概要: 本書は品質管理の入門的テキスト・参考書である。著者らが実際に大学で行った講義に基づき、前半では品質管理の見方・考え方、およびデータ解析の基礎をていねいに解説する。後半では、著者らの研究に基づく具体的な解析事例を豊富に掲げ、品質管理の実際の現 場での有り様を紹介する。経営工学関連の学生向けの教科書としてだけでなく、実際に品質管理の業務に携わるうえでのデータ解析手法をより深く学ぼうとする人々にとって有益な書である。 続きを見る
4.

図書

図書
河村敏彦著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 2015.1  viii, 131p ; 24cm
シリーズ名: ISMシリーズ : 進化する統計数理 / 統計数理研究所編 ; 4
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1 : ばらつき低減のためのアプローチ
2 : 望目特性のパラメータ設計
3 : 望大特性のパラメータ設計
4 : 動特性のパラメータ設計
5 : 統計的品質管理
6 : 変動要因解析のための回帰分析
1 : ばらつき低減のためのアプローチ
2 : 望目特性のパラメータ設計
3 : 望大特性のパラメータ設計
概要: 本書は、技術開発・製品開発に必要とされる統計解析の入門書です。解説している主な内容は基礎統計、回帰分析、統計的品質管理、実験計画法および品質工学(ロバストパラメータ設計)です。
5.

図書

図書
今泉忠, 平野健次著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2015.2  v, 159p ; 21cm
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第1章 : 製造現場の問題解決のための手法
第2章 : 統計分布を活用する
第3章 : 要約統計量を用いてデータの特徴を捉える
第4章 : 平均精度のブレを考慮して改善する
第5章 : 実験をもとにデータを収集する
第6章 : 改善目標達成のために複合要因を扱う
第7章 : 需要予測をもとに改善や新製品の開発を行う
第1章 : 製造現場の問題解決のための手法
第2章 : 統計分布を活用する
第3章 : 要約統計量を用いてデータの特徴を捉える
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