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1.

図書

図書
植野真臣, 荘島宏二郎著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.7  ix, 187p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「行動計量の科学」 / 日本行動計量学会編集 ; 4
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2.

図書

図書
吉野諒三, 林文, 山岡和枝著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.7  x, 208p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「行動計量の科学」 / 日本行動計量学会編集 ; 5
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3.

図書

図書
竹村和久, 藤井聡著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2015.3  viii, 184p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ「行動計量の科学」 / 日本行動計量学会編集 ; 6
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意思決定の処方と状況依存的焦点モデル
1 状況依存的焦点モデルの論理 : 選好の順序づけと測定
加法的モデルによる測定と公理系
状況依存性と状況依存的焦点モデル
状況依存的焦点モデルの計算の考え方と基礎実験
状況依存的焦点モデルと他の理論との関連性
2 状況依存的焦点モデルによる「行動計量」 : 「行動計量モデル」とは何か
不確実性下の行動計量
多属性選択の行動計量
社会問題解消のための行動計量アプローチ(「道路渋滞」問題について
「コンパクトシティ」問題について)
意思決定の処方と状況依存的焦点モデル
1 状況依存的焦点モデルの論理 : 選好の順序づけと測定
加法的モデルによる測定と公理系
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
市川雅教著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2010.1  vi, 173p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「行動計量の科学」 / 日本行動計量学会編集 ; 7
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1 はじめに 1
   1.1 因子分析とは 1
   1.2 因子分析の発展 4
2 因子分析モデル 7
   2.1 モデルの定義 7
   2.2 モデルの性質(1) 10
    2.2.1 尺度不変性 10
    2.2.2 (Λ,f,Φ)の不定性 12
    2.2.3 (Λ,f)の不定性 15
    2.2.4 因子得点の不定性 17
    2.2.5 直交モデルにおける因子の寄与 18
   2.3 共通因子分解Σ=ΛΛ'十Ψ 20
    2.3.1 共通因子分解の存在 20
    2.3.2 共通因子分解の一意性 23
   2.4 モデルの性質(2) 26
    2.4.1 Σ^(-1)の分解 26
    2.4.2 1因子モデル 27
   2.5 不等式 29
    2.5.1 共通性と重相関係数の2乗(SMC)の関係 29
    2.5.2 因子数の下限 29
    2.5.3 共分散行列や相関係数行列の固有値に関する不等式 30
    2.5.4 1因子モデル 32
   2.6 関連するモデル 32
    2.6.1 主成分分析 32
    2.6.2 イメージ理論 35
3 母数の推定 41
   3.1 不一致度関数の最小化による方法 41
    3.1.1 最尤法 42
    3.1.2 最小2乗法 45
    3.1.3 標本相関係数行列の利用 45
   3.2 その他の方法 47
    3.2.1 主因子法 47
    3.2.2 正準因子分析 50
    3.2.3 アルファ因子分析 53
   3.3 最尤推定値を求めるアルゴリズム 56
    3.3.1 ニュートン・ラフソン法 57
    3.3.2 不適解 65
    3.3.3 数値例 67
4 推定量の標本分布と因子数の選択 69
   4.1 最尤推定量の標本分布 69
    4.1.1 漸近分布 69
    4.1.2 漸近展開 77
   4.2 因子数の選択 83
    4.2.1 標本相関係数行列の固有値に基づく基準 83
    4.2.2 尤度比検定 84
    4.2.3 情報量規準 90
    4.2.4 適合度指標 92
   4.3 ブートストラップ法の利用 94
5 因子の回転(1) 100
   5.1 因子の回転の基礎 100
    5.1.1 直交回転と斜交回転 100
    5.1.2 準拠因子と準拠構造 104
    5.1.3 斜交モデルにおける因子の寄与 106
   5.2 解析的回転とその基準 107
    5.2.1 単純構造 107
    5.2.2 直交回転の基準 109
    5.2.3 斜交回転の基準 113
    5.2.4 直交回転と斜交回転の統一的な基準 115
   5.3 プロクラステス回転とその他の方法 121
   5.4 因子の回転の例 128
6 因子の回転(2) 130
   6.1 解析的回転のアルゴリズム 130
    6.1.1 直交回転 130
    6.1.2 直交回転(同時法) 136
    6.1.3 斜交回転 138
    6.1.4 その他のアルゴリズム 143
   6.2 回転後の因子負荷量の標準誤差 144
    6.2.1 制約付き最尤推定量の漸近分布 145
    6.2.2 共分散行列の因子分析 145
    6.2.3 相関係数行列の因子分析 148
7 因子得点 152
   7.1 因子得点に関する推測 152
    7.1.1 線形予測子 153
    7.1.2 線形条件付不偏予測子 155
    7.1.3 線形相関係数保存予測子 157
    7.1.4 直交モデルの場合 160
A 付録 161
   A.1 統計ソフトウェアについて 161
文献 163
索引 171
1 はじめに 1
   1.1 因子分析とは 1
   1.2 因子分析の発展 4
5.

図書

図書
足立浩平, 村上隆著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.8  vi, 171p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ「行動計量の科学」 / 日本行動計量学会編集 ; 9
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