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1.

図書

図書
前川博著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.9  viii, 148p ; 26cm
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2.

図書

図書
柘植俊一著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.3  v, 231p ; 22cm
シリーズ名: 流体の科学 / 柘植俊一著 ; 中
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
橋本孝明著
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2005.10  vii, 150p ; 22cm
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第1章 文章から学ぶ 1
   1.1 文学と流体力学 (1)
   1.2 「水は方円の…」ー流体とは (1)
   1.3 「ゆく河の…」ーオイラー的見方とラグランジェ的見方 (5)
   1.4 「重忠瀬踏み…」ー連続の式 (10)
   1.5 「水激すれば…」ー運動量の法則とベルヌーイの式 (12)
第2章 自然から学ぶ 15
   2.1 自然の中の流体ー水と空気 (15)
   2.2 さといもの葉の水滴ー表面張力 (16)
   2.3 たなびく煙ー流脈、流線、流跡 (17)
   2.4 高気圧と低気圧ー風 (19)
   2.5 滝の水ー位置エネルギーと運動エネルギー (21)
   2.6 川の合流と分岐ー流量 (24)
   2.7 高いところの流れー速度こう配と粘性 (25)
   2.8 大きな自然の渦ー台風 (27)
   2.9 伝染の音ーカルマンの渦列 (29)
   2.10 木の葉と雷ー音と音速 (31)
第3章 植物と動物から学ぶ 35
   3.1 花粉の旅 (35)
   3.2 たんぽぽの種の飛ぶわけ (37)
   3.3 トンボの飛行 (39)
   3.4 とびの舞い (42)
   3.5 楓の種の運動 (44)
   3.6 小さなものと大きなもの (47)
第4章 機械から学ぶ 51
   4.1 流体と機械のかかわり (51)
   4.2 ディーゼルエンジン (51)
   4.3 風車 (55)
   4.4 圧縮機とタービンの理論 (60)
第5章 乗り物から学ぶ 63
   5.1 アルキメデスの原理と熱気球 (63)
   5.2 ヨットの走り方 (66)
   5.3 自動車 (69)
   5.4 交通流と超音速流の類似 (74)
第6章 飛行機から学ぶ 79
   6.1 飛行機が飛ぶために (79)
   6.2 空気の性質 (81)
   6.3 翼型の基本性能 (83)
   (1) 翼型と揚力 (83)
   (2) 翼型の名称 (86)
   6.4 翼と渦 (88)
   (1) 循環と揚力 (88)
   (2) 翼の誘導抵抗 (89)
   6.5 抵抗の種類 (91)
   (1) ダランベールの背理 (91)
   (2) 形状抵抗 (91)
   (3) 衝撃波抵抗 (92)
   6.6 レイノルズ数と流体力学的相似 (94)
   6.7 航空用エンジン (95))
   (1) ターボジェットエンジンの構成要素 (95)
   (2) ターボジェットエンジンの推力 (98)
   (3) ターボジェットエンジンの性能表示 (100)
   (4) プロペラの推力 (102)
第7章 基本用語 105
   7.1 質量と重量 (105)
   7.2 力と圧力 (106)
   7.3 速度と加速度 (106)
   7.4 密度と比体積 (107)
   7.5 熱量と温度 (107)
   7.6 ベクトルとスカラー (108)
   7.7 粘性と非粘性 (108)
   7.8 圧縮性と非圧縮性 (109)
   7.9 定常流と非定常流 (110)
   7.10 エンタルピーとエントロピー (110)
   7.11 動力と仕事率 (111)
   7.12 仕事、エネルギー、熱量 (112)
   7.13 比熱と比熱比 (112)
   7.14 理想気体と実在気体 (113)
   7.15 流管と流線 (113)
   7.16 状態量と状態量でない量 (114)
   7.17 流れていない(閉じた)系と流れている(開いた)系 (114)
   7.18 微分形と積分形 (114)
   7.19 マッハ数とレイノルズ数 (115)
   7.20 先細ノズルとラバールノズル (115)
第8章 基礎関係式 117
   8.1 ニュートンの運動法則 (117)
   8.2 連続の式 (117)
   8.3 運動方程式 (120)
   8.4 エネルギー式 (123)
   8.5 ベルヌーイの式 (125)
   8.6 状態方程式 (126)
   8.7 熱力学の第1法則と第2法則 (127)
   8.8 運動量の式 (129)
   8.9 断熱変化の式 (131)
第9章 単位系 135
   9.1 国際単位系(SI) (135)
   (1) 単位系について (135)
   (2) 国際単位系(SI)とは (135)
   (3) 組立単位 (136)
   (4) 組立単位の表現例 (137)
   9.2 流体力学がわかるためのSI基本単位 (138)
   (1) 特に必要と思われるもの (138)
   (2) 長さ (139)
   (3) 質量 (139)
   (4) 時間 (139)
   (5) 熱力学温度 (139)
   (6) 物質量 (140)
   9.3 流体力学によく出てくる固有の名称を持つ組立単位 (140)
   (1) 特に必要と思われるもの (140)
   (2) 周波数 (140)
   (3) 力 (140)
   (4) 圧力 (141)
   (5) 仕事、エネルギー、熱量 (141)
   (6) 仕事率、動力 (141)
   9.4 流体力学によく使われる基礎的な組立単位 (141)
   (1) 面積 (141)
   (2) 体積 (142)
   (3) 速度 (142)
   (4) 加速度 (142)
   (5) 角速度 (142)
   (6) 角加速度 (142)
   参考文献 (143)
   索引 (147)
第1章 文章から学ぶ 1
   1.1 文学と流体力学 (1)
   1.2 「水は方円の…」ー流体とは (1)
4.

図書

図書
久保田浪之介著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008.5  v, 261p ; 21cm
シリーズ名: Machine design series
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5.

図書

図書
by Yasuaki Kohama ... [et al.] ; edited by Shigenao Maruyama and Taku Ohara
出版情報: Sendai : Tohoku University Press, c2007  ix, 195 p. ; 27 cm
シリーズ名: The 21st century COE program international COE of flow dynamics lecture series ; v. 10
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石間経章, 天谷賢児著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2009.1  vii, 153p ; 22cm
シリーズ名: 英和対照「工学基礎テキスト」シリーズ
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第1章 流体とその物性 1
   1.1 流体と流体力学 1
   1.2 圧力 2
   1.3 密度 3
   1.4 粘性 4
   1.5 圧縮性 7
   1.6 非粘性流体と理想流体 8
第2章 流体静力学 10
   2.1 静止流体の圧力 10
   2.2 重力場における流体中の圧力 12
   2.3 浮力 15
   2.4 静圧の測定法 17
第3章 流れの記述と運動方程式 20
   3.1 ラグランジュ表示とオイラー表示 20
   3.2 定常と非定常流れ 21
   3.3 流線,流脈線と流跡線 22
   3.4 連続の式 26
   3.5 流れ関数 28
   3.6 流体粒子の加速度と実質微分 30
   3.7 オイラーの運動方程式 32
   3.8 ベルヌーイの定理 34
   3.9 ベルヌーイの定理の応用 37
   3.10 流体の変形と回転 43
第4章 理想流体の流れ 49
   4.1 渦度と渦なし流れ 49
   4.2 速度ポテンシャル 50
   4.3 2次元渦なし流れ 53
   4.4 複素解析と複素速度ポテンシャル 54
   4.5 2次元ポテンシャル流れ 57
第5章 粘性流体の運動 64
   5.1 粘性について 64
   5.2 力の向きと表記方法 67
   5.3 法線方向の力について 68
   5.4 粘性流体の運動方程式(ナビエ-ストークス方程式)の導出 72
   5.5 ナビエ-ストークス方程式の無次元化形式 75
   5.6 円筒座標系でのナビエ-ストークス方程式 79
第6章 ナビエ-ストークス方程式の厳密解 82
   6.1 二平行平板内の流れ 82
   6.2 円管内の流れ 85
   6.3 同軸回転円筒内の流れ 88
   6.4 急に動きだす平板上の流れ 91
   6.5 ナビエ-ストークス方程式の厳密解について 93
第7章 とても遅い流れ 95
   7.1 ナビエ-ストークス方程式の各項の説明 95
   7.2 とても遅い流れの特徴 96
   7.3 ストークス近似 96
   7.4 オゼーン近似 97
   7.5 ストークス近似,オゼーン近似の適用 99
第8章 境界層 101
   8.1 ダランベールの背理 101
   8.2 境界層の特徴 102
   8.3 境界層厚さ 103
   8.4 境界層方程式の導出 106
   8.5 平板上の境界層 109
第9章 乱流 112
   9.1 層流と乱流 112
   9.2 乱流の発生 113
   9.3 乱流の取り扱い 114
   9.4 ナビエ-ストークス方程式の取り扱い 115
   9.5 乱流の評価方法 116
解答 123
索引 141
第1章 流体とその物性 1
   1.1 流体と流体力学 1
   1.2 圧力 2
7.

図書

図書
望月修著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.2  vi, 159p ; 21cm
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8.

図書

図書
佐藤光三著
出版情報: 東京 : 培風館, 2003.2  ix, 214p ; 22cm
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9.

図書

図書
W. G. Hoover著 ; 志田晃一郎訳
出版情報: 東京 : 森北出版, 2008.12  viii, 243p, 図版[8]p ; 22cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中山司著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2008.4  x, 245p ; 22cm
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はじめに iii
第I部 流れ解析の基礎 1
第1章 微分方程式の離散化 3
   1.1 離散化と離散化技法 3
   1.2 差分法 5
   1.2.1 導関数の差分近似 5
   1.2.2 ラプラス方程式の差分近似 9
   1.2.3 有限体積法 11
   1.3 有限要素法の生い立ち 14
   1.4 本書で扱う有限要素法 18
第2章 有限要素法の基本的な考え方 19
   2.1 弱形式の導出 19
   2.2 弱形式の離散化 24
   2.3 数値計算例 37
   2.4 離散化の手順のまとめ 38
第3章 2次元ラプラス方程式の離散化 41
   3.1 非圧縮性ポテンシャル流れ 41
   3.2 問題の設定 42
   3.3 弱形式の導出 43
   3.4 弱形式の離散化 45
第4章 有限要素法におけるプログラミング 55
   4.1 有限要素法による解析の手順 55
   4.2 プログラムの構造 56
   4.3 データの入力 57
   4.4 行列GとベクトルRの組み立て 59
   4.5 ディリクレ型境界条件の導入 61
   4.6 入力データと数値計算の具体例 61
   4.7 有限要素法の特徴 : 差分法との比較において 68
第5章 面積座標 73
   5.1 全体座標と局所座標 73
   5.2 面積座標の定義 74
   5.3 面積座標と全体座標の関係 77
   5.4 面積座標の積分公式 78
   5.5 面積座標を使った計算例 80
   5.6 1次元,3次元の要素の局所座標 82
第6章 時間依存問題の解析 87
   6.1 問題の設定 87
   6.2 空間方向の離散化 89
   6.3 時間方向の離散化 91
   6.4 数値計算例 95
第II部 流れ解析の実際 103
第7章 非圧縮性ナビエ・ストークス方程式の離散化 105
   7.1 ナビエ・ストークス方程式 105
   7.2 支配方程式のいろいろな表現 112
   7.2.1 速度と圧力を用いる表現 112
   7.2.2 速度と渦度を用いる表現 114
   7.2.3 渦度と流れ関数を用いる表現 115
   7.2.4 流れ関数のみによる表現 115
   7.2.5 原始変数法に基づく数値解析の難しさ 116
   7.3 離散化に用いられる有限要素 117
   7.4 支配方程式の離散化 120
   7.4.1 弱形式の導出 120
   7.4.2 弱形式の離散化 121
   7.5 三角形要素を用いる離散化 124
   7.6 四角形要素を用いる離散化 132
第8章 非圧縮性粘性流れの非定常解析 147
   8.1 定常解析と非定常解析 147
   8.2 直接法 148
   8.3 ペナルティ関数法 150
   8.4 擬似圧縮性法 153
   8.5 MAC法 154
   8.6 SMAC法 160
   8.7 SIMPLER法 163
   8.8 流速圧力同時緩和法 166
   8.9 移流拡散分離解法 171
   8.10 数値計算例 177
   8.10.1 流速圧力同時緩和法による計算 177
   8.10.2 移流拡散分離解法による計算 183
第9章 風上有限要素法 191
   9.1 速い流れの数値解析 191
   9.2 1次元の風上有限要素法 195
   9.3 2次元の風上有限要素法 198
   9.4 人工拡散係数の最適化 200
   9.5 SUPG法 203
   9.6 数値計算例 205
第10章 熱移動を伴う流れの解析 207
   10.1 自然対流 207
   10.2 ブシネスク近似 208
   10.3 ブシネスク近似による方程式の変形 211
   10.3.1 運動方程式 211
   10.3.2 エネルギ方程式 212
   10.4 基礎方程式の無次元化 213
   10.5 数値計算例 216
付録A ギリシャ文字 223,
付録B 変分原理に基づく有限要素法 224
   B.1 最小ポテンシャルエネルギの原理 224
   B.2 有限要素法による汎関数の離散化 225
付録C 法線方向微分 229
付録D 行列Mの集中化の力学的解釈 231
   D.1 弦の横振動 231
   D.2 弦に取り付けた多数の質点の横振動 233
   D.3 行列の集中化の意味 235
参考文献 237
索引 241
はじめに iii
第I部 流れ解析の基礎 1
第1章 微分方程式の離散化 3
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